思いを馳せる
- カテゴリ:日記
- 2013/05/09 02:19:27
時々、遠くに残してきた親友を思う。
それは、ほんのふとした瞬間。
運転中であったり、食器を洗っている時だったり、買い物をしてる時だったり。。。
今日は、洗濯物を干している時に 強烈に声が聞きたくなり 電話をかけた。
彼女の第一声で 『落ちてるな』 って分かった。
話してるうちに、涙声になる。
そっか、そんなに辛い日々を送ってるんだね。。。
近くに居てあげられなくて ごめん。
hugしてあげられなくて ごめん。
どうかあなたが 穏やかな日々を過ごせますように。
多くは望まない。
ただ、ただ それだけを願う。



























ニコッとには、in してないですよね。
子供さん達の学校があると、飛んでいけないですよね、なにか贈り物とかはどうでしょう。
そのご友人との「絆」
「虫の知らせ」いうやつなんではないですか?
少しうらまやしい感じです
ご友人との関係が
yukkieさんにいろいろ
相談されたらエェですのに…
私も同様にロンドンの37年来の友人の心臓のバイパイス手術に
しばしショックを受け心配でなりませんでした。手術の成功と順調な
回復を聞きほっとしています。
また7月2日から二ヶ月ほど渡英するので元気な友人の姿が見られるここと
思っています。
今は通話はPC時代、ラインやスカイプなどで無料でどんどんお話出来ます。
確か携帯もライン登録可能ですからぜ試してみてください。