なんとなく書いてみた小説②
- カテゴリ: 自作小説
- 2012/01/31 17:21:27
零香はため息をついて、少年を見上げる。
「倒せたんだからいいじゃないっ!そういうこと、細かいんだから、龍は・・・」
零香がそういうと、メガネの少年が笑って言う。
「まぁ、龍は昔からそうだもんね~」
その声を聞いて、零香は勝ち誇ったように言う。
「ほ~らね。聖也君も言ってるよ。」
「うるさいな、大体、...
小説やブログなどを気ままに書いていきますw
最近は、じん(自然の敵P)さんのカゲロウプロジェクトについて書くことが多いかも?
零香はため息をついて、少年を見上げる。
「倒せたんだからいいじゃないっ!そういうこと、細かいんだから、龍は・・・」
零香がそういうと、メガネの少年が笑って言う。
「まぁ、龍は昔からそうだもんね~」
その声を聞いて、零香は勝ち誇ったように言う。
「ほ~らね。聖也君も言ってるよ。」
「うるさいな、大体、...
なんとなーく書いてみた小説です。
今まで書いたものとは全く別物です。
暇があれば読んでください。
「氷剣・・・現れよっ!」
少女が高らかに叫ぶと、手に氷の剣が現れた。それをしっかり握る。
「―――っやあっ!」
目にもとまらない早さで走り始め、目の前の『怪物』に剣をつきたてる。
「『氷の槍』っ!...
まだ、少し薄暗い朝の森の中の小さな小屋の前に一人の少女が立っていた。
「もう、ここともお別れ、か・・・」
そう言って、『元天使』の少女ティーが少しうつむく。
しかし、すぐ顔をあげ小さく言う。
「さ、もう行こうかな・・・」
くるりと踵を返す。
「あ、忘れてた・・・」
しかしまた元に戻ると、何か小さく呪...
新しいのです。
ダメ作ですが、よんでくれるとありがたいです。
「また、ね・・・」
森の奥の小さな小屋の中にいる、少女がポツリとつぶやいた。
少女は、何かを作業する手を止め、少し顔をあげる
綺麗な銀色の髪が、月の光にきらきらと光る。
その時、突然少女が見ている空中がきらきらとピンク色に光ったかと...
ボカロを・・・
ボカロを・・・
馬鹿にするやつは
莉夢が許さない!ww
それだけですw
なぜこんなことを書いたのかというと、
男子が、
「初音ミクって何?」
と聞いてきたからですw
あ、はつねみくっ...