GOSCONAに対してのつっこみ。
- カテゴリ: 自作小説
- 2012/02/27 18:05:17
どうも,
このごろ全然まともなブログを書かず、小説ばっかり書いてる望美です。
ヴィクトリカとコナンの推理をかけたら面白い話になるかな~と超ど素人的な発想で始めた話、「GOSCONA」ですが、このブログを見ているみんなの中に話の内容がわたすの説明でド級に良くわかんない人もいると思うので解説をします...
それって、年をとったっていうコト…!?(ちいかわ)
どうも,
このごろ全然まともなブログを書かず、小説ばっかり書いてる望美です。
ヴィクトリカとコナンの推理をかけたら面白い話になるかな~と超ど素人的な発想で始めた話、「GOSCONA」ですが、このブログを見ているみんなの中に話の内容がわたすの説明でド級に良くわかんない人もいると思うので解説をします...
第16話「星月杏子が殺害された理由」
「・・・・で、なんだ、話を進めたまえ」
ヴィクトリカは何気にコナンを冷たい目で睨んだ。
コナンは真っ青になりながらも、
「・・・・・うん・・・・そういえば、このカラコンってヴィクトリカさんと同じ瞳の色だ~・・・・」
「・・・そうだな・・・」
(うわ~乗る気に...
第15話「死せる灰色狼の意味」
「・・・・ん?なんだこれは・・・・」
殺人現場で、ヴィクトリカは死んだ杏子の側によって杏子の目を見たら、何かが目から落ちていたのだ。
ヴィクトリカはハンカチでそれを取ってみると、なにか透き通った緑色の丸い物―カラコン
だった。
しかし、ヴィクトリカはカラコンのこ...
第15話「財宝は死を招く」
さすがに死体だらけの部屋は気持ち悪いので、
場所を変えた一行・・・・・。
「・・・・・ねぇ、お姉さん」
コナンは子供っぽくキャン・アリエスを呼んだ。
「ん?なんだい坊や」
「お姉さんの職業って・・・・何?」
「あぁ・・・・ト・・・・トレジャーハンターってとこかな?」...
第14話「生き残りの宴」
前は当たり前というように騒いでいたのに、今はまるでしゅんと何もかもが終わったかのように静かになった、アメイジング・ストラ号の中――――。
10人の生き残ったものたちは、それぞれ困惑の顔をしていたのだ。
その中、鈍く蒼い瞳を光らせている少年、江戸川コナンは死者の側に忍び寄...