パフォームプリキュア 第二十一話 4
- カテゴリ: 自作小説
- 2012/08/25 17:39:56
少し前、カイの家。
カイ「!アカリ・・・!?」
サクラ「どうしたの?」
カイ「アカリが危ない・・・!」
サクラ「え!?どういう事!?」
カイ「詳しくは後だ。まずは皆を集めて!サナエも協力してくれ!」
サクラ「わ、分かった・・・!」
サクラ「分かりました。」
舞台の中。
ディスワード...
少し前、カイの家。
カイ「!アカリ・・・!?」
サクラ「どうしたの?」
カイ「アカリが危ない・・・!」
サクラ「え!?どういう事!?」
カイ「詳しくは後だ。まずは皆を集めて!サナエも協力してくれ!」
サクラ「わ、分かった・・・!」
サクラ「分かりました。」
舞台の中。
ディスワード...
アカリの周りに無数の仮面が現れる。仮面が通過するとそこには無表情の仮面を被ったキュアブランクの姿があった。
キュアブランク「・・・・いくよ。」
ジャスティス「幸いこの辺りの舞台は私が貸し切った。存分に来るがいい。」
ブランクが接近戦を仕掛ける。
キュアブランク「・・・・・・。」
ジャスティ...
ミカ「思ったのだけどね。キュアブランクって一体何者なのだろう?」
マイ「そうですね。感情の無い道化師なんて初めてです。」
サクラ「その事なのだけど・・・。昨日カイ先輩に聞いたの。」
カイ先輩の家。
サクラ「カイ先輩。いえ、JOKERさん。貴方は何か知っているのでは?」
カイ「・・・・・。...
夏は本当に暑い・・・。
クーラーがないと熱中症になりそうです・・・。
節電って言っているけど、倒れたら元も子もありませんしね。
スライムべスきた~!
スライムって可愛いよね。
キングスライムのぬいぐるみが欲しいです。
後、ドラクエモンスターズでもりもりスライムというでかいスライムがいるのです。
ぷにぷにしてそうで可愛いです。
あのなんともいえない顔が好きです。