日米トップを無断で精神分析
- カテゴリ: 日記
- 2026/03/08 13:03:54
アメリカ&イスラエルのイラン攻撃で思い出したのが、岸田秀の「ものぐさ精神分析」。この本の中に、アメリカは建国初期にインディアンを話し合いに呼んではリーダーを殺害するという蛮行を行い、それを正当化するために「正義」「自由」「民主主義」などの美名のもとに他国を攻撃することを繰り返している、という説が提示...
アメリカ&イスラエルのイラン攻撃で思い出したのが、岸田秀の「ものぐさ精神分析」。この本の中に、アメリカは建国初期にインディアンを話し合いに呼んではリーダーを殺害するという蛮行を行い、それを正当化するために「正義」「自由」「民主主義」などの美名のもとに他国を攻撃することを繰り返している、という説が提示...
忘れな草、勿忘草。日本古来の花で、和歌にも多く読まれ、特に「伊勢物語」が有名・・・手な話をし始める人がいたら、絶対信用しないように!Grokさんによれば、ワスレナグサ(勿忘草/忘れな草)の和名は、1905年(明治38年)に植物学者の川上滝弥(かわかみ たきや、1871〜1915)が、英名の「forg...
24日未明、メンテ入り数時間前に達成しました。皆様ありがとうございます。
ガレット? ギャレットなら広島とか西武にいたし、「哀愁でいと」の原曲歌ったレイフ・ギャレットとか・・・「丸くて平たいフランスのお菓子」らしいけど、サーモン使うとこ見ると、ピザとかパイとかのたぐい?クリームたっぶりで顔にぶつける...
恐れ多くも今上天皇の半生を朝ドラ化したら、こんなタイトルもまりでしょうか。もちろん上皇后の半生記「ミッチー」のほうが朝ドラの定番、女性の一代記になりますけど。初の平民出身の皇太子妃とあって、サナエさん以上の「ミッチーブーム」を起こした美智子妃殿下、皇室伝統の乳母をつけず、不在時の「取説」的なものとし...
われらがサナエさん、今度は「成長のスイッチを押して押して押して押して押しまくってまいります」とおっしゃったそうです。スイッチを押すことを繰り返しても、オンとオフを繰り返すだけじゃまないかとGrokさんに聞いたら、「何度も何度も、休まず、執拗に、ひたすら押し続ける」のつもりらしいです。でも、執拗に連打...