ひっさびさなのでネタがなんだか忘れましたがどうぞ!
GOSICKもコナンもまだ萌え熱は上がってるぞ!!
第33話「嘘つき!嘘つき!嘘つき!」
「で、その本借りるって何かすごい情報でも掴んだの?ヴィクトリカ」
つい2時間前に、やっとの思いで図書館塔につき、ヴィクトリカが颯爽と読み上げていった本を...
それって、年をとったっていうコト…!?(ちいかわ)
ひっさびさなのでネタがなんだか忘れましたがどうぞ!
GOSICKもコナンもまだ萌え熱は上がってるぞ!!
第33話「嘘つき!嘘つき!嘘つき!」
「で、その本借りるって何かすごい情報でも掴んだの?ヴィクトリカ」
つい2時間前に、やっとの思いで図書館塔につき、ヴィクトリカが颯爽と読み上げていった本を...
第32話「知らない」
「どう?美味しい?・・・適当に作ったけど、膨れるでしょう?」
とある一室で、一人の隊員が具をはさんだパンを食べていた少年を見ていた。
少年は、少し疑いがありながらも食べ、ちろりと隊員を見た。
「・・・大丈夫・・・なのか?」
「多分大丈夫・・・・ていうかひどいなぁ・・・あんな...
第31話「どこですか」
みんな・・・みんな・・・どこですか?
どこに・・・いるんですか?
怖いよ・・・出してよ・・・
お願い出してください・・・みんな、みんな、どこですか・・・・?
ふと、そんな声が、何故か耳元に喋りかけるように聞こえた。
けれど、なぜかその声が今、ココロと身を鎖で縛られ、も...
第30話「 」
「ヴィ・・・ヴィクトリカ・・・?」
しばらく静止状態になったヴィクトリカを、一弥はヴィクトリカの顔の前を手で振り続け、気づくのを待っていた。
「・・・どうしたの?ヴィクトリカ・・・・」
「・・・・何か、感じる」
「え?」
「よくよく考えてみると、何か私の背後で...
第29話「クイーン・ベリー号」
「・・・・ねぇ、ヴィクトリカ・・・本当に此処にあるの?」
警視庁に続き、都市の大図書館で調べ物をしていた一弥とヴィクトリカは、いまだに事件の手がかりとなるものを掴めず、右往左往するばかりであった。
ヴィクトリカは何故か、焦っているように見える。
逆に、イラついて...