Nicotto Town ニコッとタウン

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きりり

平面で~缶蹴り

缶蹴りをやるとき、周りに隠れる場所がなく、平地であるような場合でも缶蹴りはできます
それは人です。人の数がとても多ければ、それでオニから見えなくなり、缶が狙えます

昼休み、グラウンドの真ん中でやったことがあります。みんな遊んでいたので、ちゃんとやれました
動く人を利用して隠れながら缶を狙ったのです...

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通行人~缶蹴り

缶蹴りをして隠れていると、人が通ることがあります
その人は無関心ならよいのですが、興味深くこちらを見ることがあります

オニにそれを察知されると、どこにいるかがわかってしまうことがあります
だから、通行人がでるところにはあまり時間をかけて、隠れないのが賢明です

通行人が向こうから来たら、さっさと移...

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人数が多い時~缶蹴り

人数が多い時はオニの負担が大きいので、上がれる人数を決めたほうがいいと思います
10人以上でやるなら、6、7人見つけたらオニを交代したらいいと思います

そのとき、終わったと宣言して、無理にまた全員集まる必要はないと思います
なかなか集まらないことがあるので。また、隠れ場所を教えたくない人もいるかも...

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場所決め~缶蹴り

どこでやるかを決めるのは経験豊富な人が考えたほうがいいでしょう
なんとなくここでやると楽しそうだというのが重要です

ほかにも隠れる場所については前に書きましたが、条件を満たさなくても、おもしろそうだと思ったらそこでやってみるといいです
思わぬ発見があるかもしれません

また、条件を満たさない場所で...

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中継~缶蹴り

缶蹴りはテレビなどでスポーツとして中継すると面白いと思います
蹴る側の視点と、オニの視点でカメラが移動して、というものです

ただ、逃走中のようにしてしまうと、カメラさんがいることでどこに隠れているのかわかってしまうので、わからないようにするためにはやはりカメラが隠れている人を追うのは避けたほうがい...

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