夢羊のお告げ♪
- 2014/10/27 21:44:17
投稿者:みかん◎
羊が一匹。羊が二匹。。
うとうと。。。
夢の話を語ろう♪
※夢の内容は
内容に忠実でも、大まか省略でもOKです。
ただ、虚構や脚色ではなく
本当にみた夢を表記すること。
レム睡眠時の
夢を語ろう♪
人間は常に夢を見ている。
それを、記憶しているか、していないかは
その人間の性質に依る。
〇参考までに〇
夢の内容をよく覚えている方
→クリエイティブな創作肌♪
夢の内容をあまり覚えてないって方
→あまり推奨はしませんが、二度寝(睡眠時間を拡散させたり)や
お昼寝をしたりすると、夢を記憶できる確率が上昇します♪
(個人差があります)























~闇を溶かしたような~
私は、布団で眠っている。。。zZ
ただ、リアルと違うのは、煎餅布団なのだと言うこと。
どこからともなく、何かが懐へと潜り込む。
綺麗な毛並み。
温かくて、柔らかい。
みれば、漆黒を纏いながらも、どこか透き通ったような黒。
黒猫の仔猫が、私に縋るように、懐いてくる。
ぺろぺろと、優しく舐めてくる。
くすぐったくて、どこかモドカシイ。
庭の窓から、入って来たようだ。
窓が全開になっていた。
視界が、狭い。
空が斜めに切れている。
――っっっ急勾配。
前には、Fちゃん。
手には、しっかりと太い綱が握られている。
この手を離せば、急降下で真っ逆さま。
後ろは見ていないが、この傾斜が振り返らない方がいいことを告げる。
――とにかく、登らなきゃ!!
私は、必死に、登っている。
綱を頼りに、片足を一歩上へ、片腕を伸ばす。
「頑張って!」Fちゃんは、そんな私を励ましているようだ。
思えば、小学校の縄跳びの二重飛びリレーでは、
運動神経抜群のFちゃんと、まぁそこそこの私が、いつもチームを支えていた。
ノボレ
ノボレ
ノボレッレレー
――ここは、頂上!?
見れば、視界が開けている。
清涼感漂うそこは、山の上のようだ?
何とか、私は直角の坂を、登り切ったようだ!?
そこら辺に、ご褒美の何かか分からないが、綺麗な石が落ちている。
拾おうと思った所で、目が覚めた。
燃えている。
家が、燃えている。
鍋を、火にかけたままだったのかも知れない。
放火ではなく、間違いなく、失火が原因だろう。
気付けば、炎が勢いよく、家のキッチン部分を覆いつくしている。
ぱちぱちと、時折、油か何かが、爆ぜる音が響き渡る。
母は、冷静だ。
私は、焦りながら
「ホースなかったっけっっ!?どこ!?」
とにかく、水!
火を消さなくっちゃ!!
バケツや、ホースを必死に、探している。
轟音が、炎を滾らかす。
消防車や、誰かを待っている暇はない。
私が、火を消さなくちゃ!!私は、懸命にホースを探す。
ホースを、水道の蛇口にとりつけ
勢いよく、水を流し、炎にふりかける。
ああ、こういった時は、水の勢いが強い[ケルヒャー]があればな。。。と
ふと、よくTV通販番組で、実演販売を行っている、高圧洗浄機を思い出す。
構わず、水を放射する。
水の勢いは、そこまで強くはないが
気付けば、炎は弱まり、辺りは、静かになっていた。
やった。。。!?
どうやら、鎮火したらしい。
火事とは無縁だが、今の季節、火の始末は気をつけなければならない。
火事は怖いが、この夢の中の、炎は、不思議と、綺麗だった。
※新年早々、少々アダルトな内容ですが、上品にまとめています。
真っ白いベッドの上。
なぜか、私は身に覚えがない状態で、一人の男性に押し倒されている。
見知らぬ顔。
立派な髭には、多少白髪が混じり、初老か、もしくはそれ以上の年代に差し掛かったことを克明に刻まれた皺と皮膚が語る。
男性は裸体だ。筋骨隆々。逞しい腕に、押さえられ抗えない。
失礼ながらも、その年代で、この体つきは凄いと思う。
私にはそんな趣味は毛頭無いが、きっと、行為自体が好きな女性であれば即座に「抱かれたい♪」と思うような理想的な体。
精悍な表情。
鋭くも、優しさを隠している、彫刻のような美しさも併せ持つ顔。
見たことがない。。。いや、見たことがある。
この人は、きっと、ゼウスだ!?
私が知る限りのギリシア神話に出てくる、最高神ゼウスという神様。
天空を支配すると共に、政治・法律・道徳などの人間生活をも支配している。
[英雄色を好む]、ではないけれど
数々の女性との間に、子供を設けては、正妻の奥様に怒られ、実は尻に敷かれているという逸話も数多く存在する神様。
ゼウスは、私の衣服を強引に剥ぎ取り、今にも襲い掛かろうとしている。
この人がゼウスなら、私は、一体、誰だろう??
村の貧民の娘?もしかして、どこかの女神?とにかく、私は私であって、私ではないのだ。
不思議と、そこまで嫌悪感は感じないのだが、とにかくこれは問題だ。
そして、怖い。どうしよう!?
始めた見た顔だと思ったが、違う。
そう、思い出した。
私は、ゼウスを知っている。
このベッドに押し倒される前に、私は、このゼウスに、招かれ、大豪邸に訪れたのだ。
そこには、ゼウスの正妻の同じくお年を召されたけれど、とても気品高く美しい奥様にもお逢いしたのだ。
真っ赤なドレスに身を包んだ奥様は、なぜか日本人で、とても親しみやすい、優しい笑顔で私を迎えてくれた。
ゼウスは、私の師匠のような存在で、今日も私は有り難い教えを乞いに来た筈だった。
そこから、記憶が無くなって、今こうしてなぜかベッドの上だ。
奥様は、日本人だし、ここはきっと、日本な筈!
一夫多妻制ではないし、不貞行為は法律で許されない。
何より、他人の家庭を壊すつもりもなければ、私の大切な世界を壊されたくもない。
私は、叫ぶよりも、涙を流しながら、訴えた。
「やめて下さい」
ゼウスの手が止まったような気がした。
「大切な奥様も、きっと悲しみます」
ゼウスは無言だ。
「お願い」
涙が、頬を伝う。
この後、どうなったのかは知らない。
勿論、リアルでこんなことが起こったら、正気ではいられないかも知れない。
命だけは。。。とか言いながら、言うがままになっていたかも知れない。
ただ、思ったことが一つ。
無秩序な夢の中で、それでも私は誠実だったということ。
私は、相手が神でも納得できなければ、否定する。
ちょっと、自分が誇らしかった♪(怖かったけど)
~爬虫類から軟骨魚類まで~
蜥蜴を追いかけている。
すばしっこく動き回るが、私は、専用の棒のようなもので、捕捉している。
妙に可愛い蜥蜴で、廊下のようなつるつるした床を、這いずり回っていた所を捕まえたのだ。
私の部屋と思しき正方形の部屋には、捕縛した蛇も飾られている。
そうだ、色々な生き物を採取していたのだっけ。。。?
部屋の目立つ所には、立派な水槽がある。
綺麗な水に揺られて、鹹水魚達が、悠々と昼間の光りに照らされて泳いでいる。
一際美しいマンタも、水槽内の空を優雅に飛んでいる。
――ばしゃっ!べちょっ!
――その時、不快な音と共に、何かが、床で蠢いた。
横目に写ってきたソレ。
生ぬるい感触が、空気を伝って、私の肌に触ってくる。
いや、ソレに触れている訳ではないのだ。
一定の距離は、保っている。
ただ、とにかく、見るにも不快で醜悪なソレは、何かを私に気取らせた。
「私は確かに、あの時、仕留めたはず。。。!?」
怪訝な表情で、記憶が歪んでいくのを感じる。
――ソレは、烏賊。
烏賊に、特別、恨みを抱くような過去など無いが、
とにかくこの夢の中で対峙した烏賊は、確かに私が憎悪を向ける対象だったのだ。
私は、咄嗟に、どうしようかと考えた。
早く、烏賊を始末しなければ。。。!?
けれど、この気持ち悪さで、迅速に動けない。。。
そうこうしている内に、烏賊はもはや、水の中ではなく、空気中だと言うのに
ぴくぴく痙攣し、動き続けている。このしぶとさは、尋常ではない。
烏賊は、瀕死状態だと言うのに、
自力で、跳ねあがり、あろうことか、水槽の中へ飛び込んだ!!
ちょっと、その水槽の中には、私の可愛いマンタや魚達が居るのに!?
と、思ったのも束の間
醜悪な烏賊に、するすると、謎の触覚のようなものが、忍び寄る。
烏賊を捕え、動きを封じる。
その触覚は、烏賊を刺した。
マンタ!?あんなに可愛いのに、普段使わない毒針を使うなんて!?
私は、烏賊の恐怖よりも、マンタの獰猛性に驚愕し、恐ろしさを感じた。
とにかく、不気味な烏賊を退治して貰ったので
良かったなと思った瞬間、目が覚めました。
【余談】
夢占いの解説。
蜥蜴、蛇→再生。捕まえると、吉夢。
マンタ(エイ)→創造、想像性の拡大。
烏賊→執拗な人間関係とトラブル。
※夢の番外編
とある男「。。。面白い夢を見た」
.みかん「。。。なぁに??」
「おまえが、夢に、でてきた」
「えぇ!?私がっっ!?」
他人の夢にまで、登場しちゃう私。。。どんな、夢だったのか、気になる!!
という事で、今回は、その男が見た、夢の話を聞いたので
それを、文章にします。他人の夢に出た自分の夢なんて、一体、何してたか、気になりますよね!?♪
~握っても 握っても~
そこは、寿司屋。
俺は、寿司を握っていた。
(※ちなみに、この男は、寿司職人ではない)
客席は、満員御礼で、客が後を絶たない。
俺は、寿司を握り、横にいる女(私)に、客に届けるように、指示を出している。
女は、愛嬌ある顔で
「はぁい♪」
分かったような顔つきで、従順に頷く。
そして、俺は、ただひたすらに、寿司を握る。
握っては握り、握っては握り、握ってはにぎ。。。
しかし、おかしい。
幾ら何でも、客が全然減らない。
客達は、皆「(まだ~!?」と言うような不安げな顔つきをしている。
こんなに、握っているのに、何かが、おかしい。
ふと
俺は、横を見た。
あれ?
見れば、女が、一人で、ぱくぱくと寿司を食らっているではないか。。。っっ!?
俺が、寿司を握っては、置き、それを、この女が、ぱくり。
全てを、平らげていただと。。。!?
なぁにあにぃぃい~っっ!?
。。。と言う、所で夢は、終わったようです。
私は、そんなに、大食いじゃないもんっっ!?とか思っちゃいました。
もっと、かっこ可愛い私の夢をみればいいのに。。。とか思っちゃいました♪
【靴】
生徒が大勢、慌ただしく動く校庭。
体育の時間だ。早く外に出なきゃ。私は小走りになっている。
校舎入り口に向かい、靴箱を覘く。
――私の靴がない。
――一体、どこに行ったんだろう?
校庭では、生徒たちが一斉に走り出している。
後に居る生徒の必死な手が、前で手を広げる生徒へバトンを渡す。リレーを行っているようだ。
――っっ靴が、靴が!?
普段、遅れたり、失くしものをしたり、ということが滅多に無いので、かなり焦りました。
【白い光】
真っ白な光の中
その人は微笑んでいた
全てを許してくれていた
叶わぬ約束を光に変えて
ただ 優しく 微笑んでくれた
それは 二人の約束を救い出したかのような 純な白さだった
【靴】
生徒が大勢、慌ただしく動く校庭。
体育の時間だ。早く外に出なきゃ。私は小走りになっている。
校舎入り口に向かい、靴箱を覘く。
――私の靴がない。
――一体、どこに行ったんだろう?
校庭では、生徒たちが一斉に走り出している。
後に居る生徒の必死な手が、前で手を広げる生徒へバトンを渡す。リレーを行っているようだ。
――っっ靴が、靴が!?
普段、遅れたり、失くしものをしたり、ということが滅多に無いので、かなり焦りました。
【白い光】
真っ白な光の中
その人は微笑んでいた
全てを許してくれていた
叶わぬ約束を光に変えて
ただ 優しく 微笑んでくれた
それは 二人の約束を救い出したかのような 純白の白さだった
オレンジと白のチェック柄の床が、ポップで可愛い飲食店内。
私は、自分が店員なのか、お客なのか、分からない存在のまま、店内を眺めている。
このお店は、ちょっと変わっていて、飲食店なのに、ペットショップが併設しているらしい。
(猫カフェやら特殊業態は除き、一般的には、衛生上の観点からも、この形はとらない店が多い)
飲食店も、ペットショップも、どちらも私が好きな部類のお店だ♪
ちょっとわくわくしている私に、突如、店の奥から女性の甲高い声がふりかかる。
――「お願い!あの子が、飛び出しちゃったみたい!!つかまえてっっ!!!」
。。。見れば、爬虫類なのか、犬なのか、猿なのかよく分からない小動物が(しかしとても可愛い♪)
その巣(お家というか檻)から、逃げだしてしまっている。。。っっっ!?
私は、咄嗟に、その小動物を目視すると、その可愛い瞳に向かって、真っすぐに動いた。
動物を捕まえる時って、案外、難しい。
いくら、虫取り(揚羽蝶や蜻蛉)やらが得意な私でも、その動物を傷つけずに捕まえるのは、
至難の業で、毎回どきどきする。
指先の繊細さが無ければ、できない技だとも思う。
その小動物を捕まえた一瞬は、私が私を客観視している動画が流れているようで
とても、見事に映っていた。(捕まえている様子を、上から眺めている感じ)
私は、小動物の捕獲に成功し、満足感に溢れていた♪
歴史には疎いのに、なぜか私は、江戸時代?辺りの、とある城の中に居る。
周りが、何やら、ざわざわと落ち着きがない。
お付きの者?らしき丁髷姿の男性が、私を導こうと、手を引く。
「お急ぎください!追手が、参ります!」
(なぜか、私は、高い身分の者らしい)
緊迫した状況だ。
私は、思わず、何度となく訪れるこの恐怖に、身を震わせる。
(また!?何だか、こういう状況が多いような。。。)
「まだ、準備が…っっ何を持っていけば…っっ!?」
私は、慌てる。
(こんなことなら、普段から、防災訓練を怠るのでは無かったと後悔する。)
――ふと、見ると、玉が、ある。
掛け軸と壺の間に、厳かに布の上に置かれた、黄色くて美しい玉――。
オレンジ程の大きさの、その玉を、私は、無言で、
片手で掴み、そっと、両手で持ち上げた。
よく見ると、玉ではなく、猫が首輪にしていそうな、鈴だった。
私は、これだけあれば、生きていける。
なぜか、そう思った。
その玉を持って、付き人と、共に走り出す。
刀を持った侍たちが、私達を逃がし、後ろで、何者かと戦っている。
とにかく、逃げなくちゃっっ!
この玉(鈴)を落とさないようにっっ!!
私は、突然、馬に乗ることになった。
乗馬の経験はないし、初めて馬と一緒に走るというのに、何かの競技に参加させられることになった。
ある所定のコースを走り、ゴールまでのタイムと、他競技者との順位を競う。
馬が現れた。
(実は、最近、実際の馬を間近でみる機会がありました。その時のリアル馬は、柔順な白馬と猛る茶馬♪)
この夢の中の馬の色の記憶が定かではない。茶色だったかな?白馬かな??♪
ただ、その馬はとても優しく、
冷静で毛並みの艶も良く、私は一目で、その馬が気に入った。
初心者の私が乗るというのに、大人しく、私を受け入れている。
――パーンッッッ
競技がスタートし、走り始めた。蹄の音が、爽やかに響く。
コースは、なぜか屋内で、しかも階段を乗り降りしたりもしなくてはならない。
軽やかに、リズムよく、疾走する。
まるで初めてとは思えない位に、私は上手く走っている。
私は、手綱を握り、腰を浮かせて、小気味よく、馬と息を合わせている。
――とても、心地よい
他の競技者を、余裕で追い越し、羨望の的になる。
ああ、乗馬って、意外と簡単なんだな♪と私は嬉しく思った。
今度、本当に馬に乗ってみたいな、と興味を募らせた。
久し振りに、とても楽しくて、心地よい夢でした♪
大衆浴場にて、私は焦っていた。
お風呂に入ったは良いが、肝心の着替えや、タオルなど、備品を忘れてしまったからだ。
シャワー室は、何個もあって、広い場内で、私は迷っていた。
友達は、入浴を済ませ、お風呂上がりに何かを飲んでいる。
お風呂は好きだが、こうも人が多いと、何かと落ち着かない。
(忘れ物を取りに帰らなくちゃ)と思い私は、浴場から脱出した。
肩から、碧い布地に刺繍が施された小さなポシェットをぶらさげ、飛び出す。
家まで帰って、忘れ物をとって来よう。
無我夢中で、走る
走る 走る 走る
河川敷の道を、ひたすら翔ける。息は切れているが、疲れてはいない。
原っぱに、顔馴染みの男子達が、数人、屯して、賑やかに遊んでいる。
そんなことには気も留めずに、走った。
――気づいたら、肩から下げていたポシェットが、、、無い。
(落としたのかも!?)忘れ物をしたことに加え、落とし物まで!?
何たる不覚!?私は、更に、焦った!!
――そういえば、さっきの河川敷。
もしかしたら――っっ私は、そこまで急いで、駆け戻った。
野原に、あの碧いポシェットが、落ちている。
(良かった、あった♪)そう思って、ポシェットを持ち上げると
不快な感触が、手を占めた。
軽い、さっきよりも、明らかに軽くなっている。
――見ると、ポシェットの中身は、空っぽだ。
(っっ!?)
中には、何を入れていただろう?もしかして、財布?まさか、え、でも何を入れてた?
思い出せない、分からない、けど、何かを失った想いで、私は哀しくなった。
そして、その横では、顔馴染みの男子達が、数人、屯している。
そういえば。。。けど。。。まさか。。。でも。。。嫌な予感しか、しない。
私は、屯している男子達に、恐る恐る、近づいてみた。
リーダー格の男子が、整った顔で、こちらを見る。
「あの、落とし物を探していて。碧いポシェットの中身、知らないよね?」
私は訊いてみた。
「うーん。。。どうだろ??♪」
明らかに、含み笑いをして、ニヤニヤしている。
「私の、持ってるでしょ!?」
私は、勢いよく、問い質す。
――そうだ。この男子(+含め、数人)に私は、毎回、何か、ちょっかいを出されていた。
また!?私は、思い出し、悔しくなった。
広いキャンパス内の芝生が青青としている。
見知らぬ生徒達は、皆、私のことを知っているらしい。親し気に話しかけてくる。
私は、大勢の生徒たちが集う教室へ向かい、教授を待った。
数分して、教授が登場した。
胡散臭そうな風貌の、狡猾そうな表情を湛えた、まるで手品師の様な格好をした中老の男性教授だ。
(勿論、面識はない)中途半端な無精髭は、性格さえも暑苦しいという事を如実に物語っている。
講義が始まった。
教授は、車一台分程が収まりそうな、巨大な紙を足元に広げた。
生徒達は、興味深く、それを目で追う。教室内の温度が一気に上昇する。
目の前に広がったのは、楽譜のような、それでいて、数学の公式が所々に記されている
今まで見たことがないような、不思議な<図表>だった。
私は、焦った。
何も予習していない。これが、いったい何なのか皆目見当がつかない。冷や汗が滲む。
すると、教授は、まるでそれを悟ったように、私を指名してきた。
「さあ、問題を解きなさい」教授は促す。
私は、完全に敗北した。「申し訳ありません、分かりません」
教授は、わざとらしく叱責してきた。
「こんな問題も分からないなんて、単位は無しです。次回から来なくて宜しい。」
私は悔しかった。
大勢の中で、侮辱され、生徒達は私を見て、何かを言っている。
私は、静かに教室を後にした。
~青空で俯瞰~
部室のような少し薄暗い場所に、見知らぬ少年。私とは旧知?の仲らしい。
どちらかと言うと、野球よりもサッカーをしそうな快活な風貌。
その少年と、私は空に居る。
二人で仲良くベンチに座っているのだが、そのベンチは地上から遠く離れている。
眼下には、小さい校庭に学校。私は、高い所は大好きだ。空を飛ぶのって楽しい♪
浮遊感が、私をドギマギさせる。
隣に座っている少年が、寝惚け眼で、今にも落ちるのではないかという態勢だから私は冷や冷やしている。
私は、少年が落ちないように、手(腕?)を強く握った。
あとは、覚えていません。
楽しいような、ドキドキするような?夢~♪
~なぜ、洗っているんだろう?~
お風呂に入っている。浴槽には、お湯が溜まっている。
そこに、大量に浮かんでいる、新鮮なアスパラガスたち。
私は、そのアスパラガスを、お湯で洗い、綺麗なものだけを、集めている。
汚いアスパラガスと分別しているようだ。
特定の感情はない。ただ、区別しているだけ。
黙々と、淡々と、粛々と♪
私は、羽ばたいている。空が近く、大地は離れている。
これまでも、何度か、この状況は経験している。そう、私は鳥になっている。
両腕を思いっきり、動かして、空を飛ぶの。とても心地よいけれど、結構、体力がいるの。
鳥になった夢で、これまで史上最強に怖い夢だった。
動悸がする。私の真下には、見知らぬ女性。美しい黒髪に、整った顔だが、表情に温度がない。
手を伸ばして、私を掴もうとしてくる。私は、羽をばたばたさせて、必死に上へと逃げようとする。
「待って。こっちおいでよ」ねっとりと、湿った口調で、不快感を煽る。
慌てて、トイレの中に駆け込む。
嫌な予感は、的中する。ドアは閉じられているのに、その鍵のかかったドアが歪曲していく。
固い扉が、にゅるにゅると形を変容させていくのだ。ドアの向こう側から、赤・青・黄色の積み木が
何個も、押し込まれてくる。この場所も、まずい。逃げなければ!
私は、部屋の中の窓を目指す。
施錠されていたので、慌てて、鍵を外した。
女の表情が、引き攣っている。
「逃がさない!!」もの凄く怖い。なぜ、追いかけてくるのだろう。
窓から飛び出し、湖上を飛ぶ。
波飛沫が、龍の頭になって、襲い掛かってくる。瞳は赤い。明らかに敵だ。
昆虫の角?のような鋭利なハサミも、湖の中から、突如現れる。
シャキーン!!
巨大なハサミが、私を切り裂こうとしたが、寸での所で私は、避けた。
逃げなきゃ・・・。逃げなきゃ!逃げなきゃー!!
とても怖かった夢。以上
※すぐに消します
昨日の夢は、みている間、気分が優れなかったのですが、今日は嘘のような爽やかさ。
私の夢にしては、平穏(いつもが謎に溢れている)なので、書く意味がないのですが、あえて書きます。
私達は、既知の三人で遊びに来ているようだ。
他愛のないことで、きゃっきゃきゃっきゃ楽しそうに、ふざけながら歩き回っている。
三人で写真を撮ろうよ♪っと言って、交互にシャッターボタンを押す。
凄く平凡だけど、楽しかった♪
※すぐに消します。
授業中、先生から指名されるが、教科書には見たこともない(?)方程式が乗っていて
皆目、見当がつかない。「申し訳ありません。わかりません」悔しいけれど、こう言うしかない。
他の名指しされた生徒も、回答できずにいる。
テスト出題範囲の講義を写したノートを、どこかに失くしてしまったらしく、私はそれを探すことにした。
教室に行くと、男子達が皆で、文化祭か体育祭の催しの予行練習中を行っている。
私は、極まりが悪く(なぜ女子が居ないのだ?)他の場所へ探しに行こうとすると、
知っている顔の男子生徒に「みかんちゃん、何やってんの?」と声をかけられた。
というか、状況が呑み込めず私は、混乱していた。
違う教室に行ってみようとしたら、途中で、知っている女子生徒に声を掛けられた。
私は、考え事をしている最中だったので、何を言われたのかも分からずに、遅れて返事をした。
早く帰りたいのに!!と思いながら、走っていると
先ほどの、女子生徒が、全速力で、追いかけてきた。
私は「なに!?わざわざ来なくていいから!」とイラつきながら言葉を放った。
その子は「何だか、困っている風に見えたから」と心配してくれた。
その顔は、やわらかで、とても悲しげだ。
「あ、ごめ・・・」謝ろうとしたら、目が覚めた。
セワシナクて、まとまりが無い夢でした。
見覚えのある教室だ。
わいわいとクラスメイト達は、何かの催事の決め事で、何かを話し合っている。
給食を食べ終わり、私は食べ終わった食器を片付けようとしていた。
しかし、既に配膳台?は下げられ、私はお皿を手に持ったまま、立ち尽くしている。
ああ、お皿が三枚。
皿に散らばったソースを、猫のように舐めたので、白いお皿はピカピカと綺麗だ。
ああ、そうじゃなくて。。。
なぜ、さっき素早く返さなかったのだろうか。
お皿を手に持ったまま、私は教室を移動している。
掌ほどの大きさの、漆黒の蜘蛛が二対?
(タランチュラ系ではなく、スマートで毛が生えていない蜘蛛だ)
私の部屋ではないが、下宿先(何やら、私はどこかの合宿へ参加しているらしい)
部屋の隅に、蜘蛛の巣が張ってあって、私は、それを払おうとしている。
しかし、不思議な程に、不快感はないのだ。
ただ、ここにあってはお互いに不便なので、私は蜘蛛を捕まえて外へ出そうとしている。
巨体な割に、すばしっこい蜘蛛達だ。
捕まえようと、思索している途中で目が醒めた♪
アジアのどこかの国。荷車が通行している道路を、てくてく歩いている。
二人旅をしていたのだが、なぜか、もう一人が見当たらない!?
私のいつもの旅スタイルは、常に軽装。
何も持って来てないんじゃないか?と疑われそうな勢いの荷物量の少なさ。
今回も、ちゃんと【用意万端】だった筈だ。
なのに、人混みに紛れて、もう一人と、はぐれてしまったらしい!?
え、ちょっと待って。私、お金も持ってないし、携帯もないし!?
こんな異国の地で、どうしよう!?
ダラダラと冷や汗が噴き出す。
最悪な妄想が頭を過る。
自らの身分証明も儘ならないこの地で、本当の孤独で、変な盗賊に遭って
このまま人身売買されて、私の将来は絶望的だ。
鼓動が、どくんどくんと、異様な音を鳴らせている。
歩き続けたら、目の前に、大きな地図標識があった。
異国語なんて、読めない。眉間に皺を寄せながら見ると
あれ、、、?漢字だ。ひらがなも、、、?
いつの間にやら、ここは日本だったらしい!?
良かった、最悪な状況は免れた!!これからどうしよう?と思ってると
向こうから、もう一人が、歩いてくる。
「こんな所にいた。何やってんだ、おまえ」
涙が溢れてきた。
私の涙は、いつだって、こういう状況に流れてくるのだ。
再会というものを
一際、強く嬉しく感じた夢でした♪
とにかく、ただ、幸せだった♪
この夢のお陰?もあって、【願いへ♪action】が達成できたのだと思う♪
恐怖感で言えば゛死”に対して怯えている事ではなく、渡った先に何があるのかを知らされてはいないこと。
接地感に乏しいふわふわと落ち着かぬ足でロープの揺れを捉えている。沼に落ちなかったにしてもゴールのない世界に向かって命を削っているようで気持ちが優れない。
白一色の壁。
広大な敷地に都会の喧騒を忘れた家。何か色を塗りたくなるような純白の部屋。
窓は大きく透き通っていて、全面ガラス張りだ。色を知らない家が景色を飾る。
眩しく惑わせる光が、燦々と瞳を射ってくる。
私は、家の中で一番広い部屋に入る。
そこには、母が居た。
「やっぱり、この部屋が一番、明るくて綺麗だね♪」
思わず、口から発する言葉。
私は、この部屋が一番のお気に入りなのだ。
心地よくて、幸せだった。
見渡せば、東京ドームほどの、広い場所。(私は滅多に野球観戦はしない)
大勢の人で、賑わっている。混雑は苦手だが、その時は不思議と嫌悪感は無かった。
それよりも、また知ってる顔ぶれの同級生達が、押すな引くな状態で
【座席確保】に奮闘。
「良い席に座りたい!」という思いが、専ら頭を独占していたのだ。
椅子取りゲームじゃないんだから、とは思いながらも、私は真剣だ。なぜなら皆は、既に座り始めている。
「え、ちょっと待・・・」私の隙を突くように、皆が、思い思いの場所を占拠している。
仲の良い友達は、グループで、陣取っている。
私の場所がない
焦燥感あるが、暗くはない。
きっと私の場所はあるのだから。。。と妙に納得して、探し続けた♪
具体的内容を、彼方へ落としてきてしまったので、【残像】のみ。
強烈だったことだけは、鮮明に記憶している。
学校のクラスメイト達が、大勢登場
混雑しているアスレチックを、登っている
ラストは、薄暗い体育館へ場所を移す
バスケットボールが沢山、詰め込まれているボール入れ(名前が分からない)に
制服を着た人間(不鮮明だが、男性のみ)が沢山、無分別に、まるでボールのように
詰め込まれていた戦慄の光景。
とても、怖かった。!とにかく、怖かった!!
見れば玄関に4人の外国人
国籍はバラバラで得体が知れない
俺は【どうぞ】と招き入れようとしたが
パートの奥さんは【4時に出直してください】と突き返してしまった
理由を聞いたが教えてくれない
4時過ぎにまた4人が来店
仕方がないのでまた招き入れたが
パートの奥さんは血相を変えて出ていった
やれやれと思ったが後を追いかけ
改めて理由を聞いたが、奥さんは道端に寝転がり
猫のような眼差しで店外から4人を見るばかり
やがて満足した4人が散り散りに空へと飛んでいく
パートの奥さんは塩をポケットから出してそこら中に撒き散らした
俺はその様子を唖然と見るばかりだが
結局はあれか?幽霊の旅行客だったってことか?
後ろの席の友達が、前に座っている私をつっつき、何かを囁いてくる。
「あげる♪」
両手をそっと、こっそり下から後方へ差し出す。何か、角ばった箱を渡された。
先生に見つからないように、みてみると、箱の中にはとても赤くて美味しそうなリンゴが三つ入っていた。
授業の途中、私は先ほどのリンゴが気になり
またそっと、箱をみてみたら、中にはリンゴがなく
代わりに、白っぽくて綺麗な花が入っていた!?♪
賑やかな繁華街の巨大商業施設の屋上に、私は居る。
なんと、一面は真っ白で、スキー場になっている!?♪
お洒落な洋風の店内を巡回し、私は親しい人と帰宅しようとしている。
滑りだした
凄いスピードだ
私ってこんなに滑るの上手かったっけ?
恐らく、時速200Kmは優に越しているだろう。
人を超越した速さで私は、颯爽と滑っていた。
とても爽快だった♪
電車から降りると、そこは緑がふさふさ生い茂る草原。
なぜか、机と椅子が ぽつり と草原の真ん中に置いてある。
見知らぬスーツ姿の女性が一人。
長い髪に負けん気の強さが見え隠れする。
私たちは、相対した。
私は、その女性から、何か(内容は思い出せない)を 買わないですかと
執拗なセールスを持ち掛けられている。
普段の私なら、やんわりと笑顔でお断りする筈だが今日の夢では私は違った。
何だっけ、、、とても強い口調で言い放った。
「もうやめてください!あなたは、、、、」(思い出せない)
女性は、歯を食いしばり、とても悔しそうな表情だ。
私は、その女性を負かして、不敵な笑みをたたえ、優越感に浸っていた。
なぜか、とても爽快だった。。。♪
私は散歩している。ふと、車の下を見た。ん?何かいる!
よく見えないが、薄茶色のみけ猫だ。瞳を爛々として、じっとしている。
私は、立ち止まり、ゆっくりと猫を見つめる。ここは驚かせてはいけないのだ。
親近感を感じたのか(?)みけ猫は、そっと出てきて、私に近寄って来た。
わぁ♪可愛い。
TVに出られそうな位、顔つきといい、毛並みといい、雰囲気と言い可愛いみけ猫だ♪
ここからが、普段のリアルではやらない私の行動。
私は手にしていたポケットの中から
蜂蜜の瓶を出して、中の蜂蜜を手の平に広げた。
その手を可愛いみけ猫に、そっと差し出す。
ぺろぺろ
みけ猫は嬉しそうに
舐めていた。とてもリアルな感触だ。私も心地よい♪
とにかく可愛いみけ猫で、楽しい夢でした♪
(最近、動物の夢が多い!?♪)
私は亀と戯れている。
あれ?亀ちゃんだ!?以前、飼っていた亀だ。
いつも通り、餌やりをして、「こら、私の指を食べようとするな♪(何とか避ける)」
いつもはやらないことだけど(拾いスペースに放し飼いにしていた)
私は、亀ちゃんを箱?か何かに捕らえていた。
うとうとして仮眠中のことだったので
覚醒した瞬間、何だか 懐かしいような不思議な感覚に見舞われました♪
小学校へ通う道のりの途中、人懐こい黒い犬が私の足元に向かって来た♪
とても可愛い♪と思っていたら、よく見たら、黒いお猿さんに変わってました♪
瞳がくりくりしていて、とっても可愛かったです♪
そして、舞台は旅館へ。
そこで、大人数で会食をしていて、なぜか父が(!)そこに居ました。
そして私の目の前に、美味しそうなものが供される!
こ、これは。。。!?
途轍もなく
美味しそうな
うなぎの蒲焼!!
しかも、丸ごと一尾!?♪
私の好物です♪
今まで、大好きでも夢にみることはなくて。
夢に出て来てくれて、嬉しい♪
とっても美味しそうでした♪はっぴーな夢でした♪わぁ
複数人で、机を囲み、何か作業をしている。
見知らぬ男性に「これあげるよ」と、朗らかに言われ、渡されたものを見ると
二つの腕時計。
どちらも男性用の腕時計だ。一つはシンプルで男性用のデザイン。もう一方は男性用なのに
珍しいemeraldぶるー色の背景(全体)に、白い鳥達が(0時の辺りに)、数羽、羽ばたいているdesign。
とても素敵な(女性的な)腕時計だったので、ご厚意に甘え、頂いちゃいました♪
もう一つは、誰かにあげようと考えていた私♪
何だか、嬉しい夢でした♪わあい
~遅れちゃいけない~
私は小学生に戻っている。
友達と遊んでいて(詳しくは体操着を忘れたから、借りていた)次の体育の時間に遅れそう
いや、確実に遅れている。完全に遅刻だ。慌てて、友達と一緒に走る。
既に、授業は開始している。スポーツテストを各自、行っている。
担任の先生は
かなり怒っている!!
怖いっっ!!
(あまり人から怒られ慣れない私は)人を怒らせると、こんなにも恐ろしいのかと痛感っ!
かなり不機嫌な担任の先生に、勇気を持って近づき(友達をひっぱっていく)
「申し訳ございません…(涙目)」
本気で謝罪していた。
子供なのに、大人な謝罪なのは、今考えて、面白いと思った♪
(恐らく小学生の頃の私は、こんな謝罪の仕方を知らなかっただろうと思う
その前に、遅れないとは思うけど♪←サボった過去はない)
~蛇と闘う~
巨大で獰猛な大蛇が檻から逃げ出した!!大きいのに素早い!
舞台はショッピングモール(衣服売り場)大パニック!?
大衆が逃げ惑っていて、その中になぜか北野武氏が!!?(どちらかと言うと好きな芸能人)
私は逃げて隠れて、とにかく恐怖と闘っていた。
しかし勇気あるものが放った銃が、見事、蛇を捕らえ♪めでたしめでたしと成りました♪良かった♪
仲間数人とサーフインをしている自分 波の良い場所を探し泳ぎまわる
良いポイントを見つけ 大きな波を待ち構える そして波に乗る
気分はとても晴れ晴れしていて気持ちがよい しかしボードが小さくなっている
ボディーボードかスケボーの中間ぐらいの大きさの板にしがみついて 波に流される
これはこれで面白いが なんでこうなるんだ?と思う
実家で飼っている黄色のインコが窓から逃げたと言う
吐き捨てるように(せっかく育ててやったのに)逃げたから二度と帰って来ないと言う
なぜこう決めつけるのだと思い じゃ呼んでみるよとインコの名を呼び続ける
すると屋根の上に居た黄色いインコが 青い鳥に変わり 自分の元に飛んで来た
初めは分からなかった 別の鳥だと思った しかしよくみると生え際が黄色い
やはり逃げたインコのようだ 側にいた人に聞くと こどもから大人(成鳥)に進化したのだと言う
これでこのインコは長生きするよと言われた。
実家で飼っている黄色のインコが窓から逃げたと言う
吐き捨てるように(せっかく育ててやったのに)逃げたから二度と帰って来ないと言う
なぜこう決めつけるのだと思い じゃ呼んでみるよとインコの名を呼び続ける
すると屋根の上に居た黄色いインコが 青い鳥に変わり 自分の元に飛んで来た
初めは分からなかった 別の鳥だと思った しかしよくみると生え際が黄色い
やはり逃げたインコのようだ 側にいた人に聞くと こどもから大人(成鳥)に進化したのだと言う
これでこのインコは長生きするよと言われた。
~入れない~
・近未来的な大学のような所(窓が多くて透明な空間が多い)に登校していて、入校しようとするのだが
IDパスキーが無い所為で、構内に入れないモドカシサ!庭には入れるので、そこで友人らしき人と話す。
~自由を求める顔~
・檻の中に、巨大な水が束になったような顔のみの(風の精霊っぽい!?♪)存在が鎖に繋がれていて
自由になりたいような表情をしていた。私はその檻の外から、その存在(精霊!?)を気の毒そうに眺めていた。何だか神秘的な怖さを感じる夢。
私が抽選(?)に選ばれて、大仰な衣装のボーイに願い事を聞かれる。あくまでアトラクションの一部なので本当に叶うわけはないと心のどこかで思いながら「賢くなりたいです」などと言う。周りの客がお約束のように拍手をする。どうしてこんなときにもつまらないことしかいえないのだろう、やっぱり、賢くなんかなれはしない、こんな陳腐なショーなどで……と口の中で呟きながら愛想笑いをした
ところで目が覚めました(笑)
ちなみに遅刻でした><ヤッチャッタ。。
短い断片的な夢(詳細を消失)
二日続けて、犬が出てきました。
①大型犬 白くて従順で毛が長い優しい犬。大人しくて、私を導いてくれました♪
➁小型犬 小さいと言っても、掌ほどに乗っているダックスフンドが二匹。
本当に夢の中の私の掌で、二匹とも、わんわん楽しそうに騒いでいました♪
可愛い犬達でした♪
太陽が眩しい晴天、何だか音がするので
自分の部屋の窓から外を眺めてみたら、とても高い場所で、地上が遠い。
いきなり上からパラグライダーの男性が落下してきて
「落ちる!?」っと怖くなった瞬間
パラシュートがふわっと開いて、その男性は、優雅に着地していきました(よかった♪)
その後に、ヘリコプターの搭乗した見知らぬ女性が飛んで来て
私の部屋の窓の付近を旋回していたので
なぜか分からないが、私はその女性に手を振ってみた♪
そうしたら、その女性も手を振り返してくれた♪
白くて広いアトリエ?のような空間に、見知らぬ男性が一人ベッドに座っている。
黒くて少し長い髪に、ゆるふわっとパーマがかけられていて俳優のように整った顔立ちで
芸術家チックな風貌である。
何気なく、会話を交わす。(記憶が朧気)
男性「もっと こわい場所にいった方がいい」
私「?」(「こわい」、というか、「面白い」というか?そういうニュアンスだと思う)
男性「俺は少ししか表現できないから、君はもっと。。。」
(会話&記憶が途切れる)
よく分からないけれど
もっと未知の可能性を掴みとれ、応援してるぞ♪!?的な助言でした♪ちょっと嬉しい♪
いつもの会社の事務所での同僚との雑談中。
今まで聞いたことのないカタカナ・ビジネス用語を同僚が発した。
自分「???。。。それってどんな意味ですか?」と尋ねると、
同僚は、これはこうこうこうゆう意味だよと説明してくれた。
そこで目が覚める。
しばらくして冷静に考えてみると、
自分の知らない言葉が夢の中に出てきたことに驚きました。
しかも答えが大方合っていた!
いや、聞いたことあったのに忘れていただけなのかな?
もっと夢の内容覚えてる確率を上げたいです(´・ω・`)
朧気で怪しい静かな薄暗い夜に浮かぶのは、見たことがない近所の住宅街。
私は見知らぬ男性と何かを話しながら、行動を共にしていた。
外に出ると、アレが出る!!
え??♪何それ!?
何だか物凄い怖い話的なノリで、夢が展開している。。。(何だろう?物凄く怖い。。。)
とにかく戦慄で記憶が不確かですが、外に、奇怪で恐ろしい存在(化け物?)がウロツイテいるらしく
なぜか移動する際に、所々の各住宅の玄関(というか、一戸建て住宅の門をくぐった所)に
隠れつつ、進まなくてはならないという摩訶不思議な法則が敷かれた世界でした。
恐ろしい存在が来る時は、風が怪しく吹き荒れ、咄嗟に隠れます。
隠れている間、何かが外を通過しているのだが
その姿は見えない。。。(見えない所が、怖いっっ)
とっても怖い夢でした。
(↓あ♪変さんの初投稿が!♪すぐに実行してくれる所が素敵です♪わぁ♪やはり楽しい変さん。。。♪)
夢って割と覚えてないものですが、印象に残って覚えてるもの・最近見たものなど覚えてたら書いてきます。
〇〇〇〇〇
~幽体離脱~
だいぶ前の夢の話だけど、幽体離脱をした夢を見ました。(実体験だったのかも!?今ではわかりません汗)
私は元々金縛りによくあう者でして、学生時代とか深夜まで勉強して疲れた時とかよくあいました。
なので、金縛りには慣れっ子で、くると「あ~またきた。ま、いっか」ぐらいに思ってました。
その夜も金縛りのような感じで「動けない」と思っていたら急に体が浮く感じに!
歩いている時に下りの階段があるのに気づかずに、足が空を切る感じ。
それが全身で空を切る感じで、ふわっ~と。
何事ですか!??って感じで、
どんどん浮いて行って気づいたら天井を超え、
2階を超え、気づいたらそこは実家の上空に。
手足は動くのですが浮き方がわからない感じ。
周りを見渡すと正に実家の上空、車が走ってるのが見えたり。
そこでこれは夢か何かだと気づきました。
でも夢が醒めない。
というよりも、空に浮いてることが楽しくて
キョロキョロと周りを見渡してばかりいました。
普段見るよりも高い位置からの夜の実家上空。
割と夜景が綺麗でぼーっと見て。
しばらくして、方法はわからないけど、移動してみようと思い
「いけーっ!」って感じでもがいてみました。
そうしたら少し動きました。
なるほど、と、クロールみたいな動きで動けるらしいことがわかりました。
そこで本気でクロールをしたが、徒歩並のスピードしかでませんでした。
空飛ぶってこんなにスピード遅いのかよ!って思いながら
やっとのことで電信柱一個分ぐらい泳いで?移動したところで目が覚めました。
感想としては、怖いって感情より、なんか夜景の上を泳いでるみたいで気持ちよかったです♪
もうちょっとスピードあればなと思いましたが、また、できればあんな夢みてみたいです。
寝ます。おやすみなさい^^
地面の砂に混ざって、なぜか銀色に光る硬貨が沢山散らばっている。50円・100円・500円。。。
なぜかその他の硬貨は見当たらない。(特に500円玉硬貨が大きくて現実でも好きです♪)
沢山落ちているので私は驚きつつも「わぁい♪」と、嬉しげに拾っていた♪
~懐かしい人との邂逅~
小学校?の教室のような場所にいる。生徒集会でも、あったのだろうか。やけに賑わっている。
そこで、当時仲が良く(?)懐かしくも印象に残っていた顔の男子生徒が!
(クラスの人気者でした)。
何の不均衡もなく、自然に気さくに、私達は楽しげに話しをしていた。
2人きりになった時、唐突に「学校が終わったとしても、時間を作って逢いたい」?
というような事を真面目な顔で言ってきたので、私は不思議に思いつつ、
「??学校が終わったら、逢えないよ??」みたいな(?)事を、よく考えずに、口から発していた。
その言葉を聞いたその人は、ひどく哀しい顔をしていた。私はまた何も考えずに
「それが卒業ってことでしょ?」(←現実で私が言うようなセリフなのかが不明)と追い打ちをかけて
言葉を発していた。。。あやふやな所で夢は消失。。。
夢から醒め、どうしてあんなことを言ってしまったのか、とても後悔しています。
何て言えば良かったのか。その時は照れくささや、現実的なことが念頭にあり衝動的になっていました。
その人は、当時、クラスの皆からも惜しまれ、悲しまれながら、引っ越していった人でした。
いつもは夢の後に、後悔することが少ないので、珍しく印象に残っています。
次逢えたら(?♪)、もっと楽しく会話がしたいと思います♪
遊戯性の高い大会が開催されているらしい!?♪
何やら見知らぬ男女数人と私は談笑している。教室のような白い空間で。
そして皆、なぜか美しく盛ったローストビーフを皿に飾り、誇らしげに自慢している。
ローストビーフを如何に美味しそうに作れたか、が大会の趣旨らしい。
私はというと、なぜか未完成で、何も手元にない。どうしようっっ!?
一人だけ何も出来てないなんて!!とかなり焦燥感が募る。
そこに居た女性が、「今の時間、スーパーで肉が安いみたいだから♪」とか何とか
お得情報を示唆してくれたので、私は小走りに肉の確保を求め、走ったのであった♪
コロコロと短期的に変動する舞台は、和風の旅館~近所の公園。
旅館では、広い温泉に入ろうと、貸し切り露天風呂の予約をとり、いざ入湯♪しようとした矢先
脱衣所に、なぜか古風な恰好をした見知らぬ男性3人組?のような輩が潜んでいて(怖すぎるっっ)
妨害されたので私は、恐怖とモヤモヤしたまま舞台が移動(温泉入りたかった!!)→
近所の小さな公園。
滑り台と砂場があるだけの、簡素な公園だがこじんまりと落ち着きがある。
そこで、私はある人と、花火を見る約束をしていた(気が早い!?♪)
夜、約束の時間になって、公園に行ってみると、なぜか怪しげな車が一台駐車しており
これまた挙動不審な見知らぬ男性が、よく分からぬことを喚きながら走り回っていた!?(怖い)
これでは花火所ではないし、不審者に慄いていたので
目的達成することなく、私は帰途についた所で覚醒しました。。。うろ覚え♪
教科書にはがとーの好きなアーティストの書いた小説とか好きなお洋服が載っていて、最近の子はこんなので勉強してるの!?と思う。羨ましくなる。
気が付くと放課後になっていて、ハリー・ポッターのダドリーを日本風にしたようないじめっ子とつるんでマリリンモンロー似というか衣装もそっくりそのままマリリンモンローな女性を何故か床に縛っている。
そして気が付くと今度はいじめっ子も消えていて、自分ひとり。マリリンモンローが死んでいる。
これは罪に問われるだろうか、とちらと思ったところで全部自分の書いたフィクションの筋書きだったと気がついて、一連の流れが記されたコピー用紙の束を手に安堵したところで目が覚めました(笑)
モンローが死んでいた時は冷や汗が出ました……全体的に極彩色で時間軸がはっきりしない夢でした^^;
ワクワクしながら歩いていると、後ろからトンとぶつかって来た女性から「ごちそうさま」と言われる。
なんでごちそうさまなんだろうと考え、しばらくして、「ごめんなさい」と間違えたんだと思った。
あたりを見渡すと、どうやら修学旅行中? の女子高生や、外国人観光客も多かった。
大通りの十字路に行き、そのまま突っ切ろうと思うも、歩道橋で列を作っているのに気が付き、
皆に習って列に並ぶ。こういう所が、外国人から几帳面で真面目と思われる原因なんだろうなと思う。
女子高生の一部は走って突っ切っていたりしているので、皆が皆そういう訳じゃないよね、と少し安心した。
そのまま歩道橋を登ると、急に滑り台になっていて、前につんのめるも、なんとか座って下降していく。
長い長い時間、滑り台を滑って行く、手すりも低く、落ちたら危険だ。
前にいる女子高生達はキャーキャー言っていて、怖がりつつも楽しんでいるようだ。
このままの体勢を維持しないとと思いつつ、これもなかなか楽しいのかもしれないと思う。
滑り台終了後、なぜかミッションとして、前の女子高生に声をかけろ、という天からの指令書? があり、
勇気を持って声をかけた。そこで夢は終了。
ワクワクしながら歩いていると、後ろからトンとぶつかって来た女性から「ごちそうさま」と言われる。
なんでごちそうさまなんだろうと考え、しばらくして、「ごめんなさい」と間違えたんだと思った。
あたりを見渡すと、どうやら修学旅行中?の女子高生や、外国人観光客も多かった。
大通りの十字路に行き、そのまま突っ切ろうと思うも、歩道橋で列を作っているのに気が付き、
皆に習って列に並ぶ。こういう所が、外国人から几帳面で真面目と思われる原因なんだろうなと思う。
女子高生の一部は走って突っ切っていたりしているので、皆が皆そういう訳じゃないよね、と少し安心した。
そのまま歩道橋を登ると、急に滑り台になっていて、前につんのめるも、なんとか座って下降していく。
長い長い時間、滑り台を滑って行く、手すりも低く、落ちたら危険だ。
前にいる女子高生達はキャーキャー言っていて、怖がりつつも楽しんでいるようだ。
このままの体勢を維持しないとと思いつつ、これもなかなか楽しいのかもしれないと思う。
滑り台終了後、なぜかミッションとして、前の女子高生に声をかけろ、という天からの指令書(?)があり、
勇気を持って声をかけた。そこで夢は終了。
連れには高校生カップルがいて、行く途中にあるお洒落なレストランを紹介する予定。
お店があった場所に到着するも、そこに続くはずの入り口が封鎖されている。
たしかこの辺だったのに。向う側にあった気がする。どうやって行くんだ?。
と思っていると、高校生カップルはしびれをきかしたのか、お店が無い事に怒ったのか、
近くにあった怪しげなPABへ入ってしまった。
高校生なのに?ぼったたくりのお店かもよ?と思いつつ、大人びたい年頃なのだろう、
夜になったら助けの電話が来るかもだし、そしたら迎えに行こうと思う。
僕はその後、お洒落なレストランの入り口を探し回り、ついに初めの場所で発見する。
レストランは2階にあり、別の場所から階段で登るように改装されていた。
そして本来の目的である美容院に向かおうとすると、風景は様変わりしていく。
南国リゾートと都会がまざったような場所で、とても心地よく、すがすがしくて気持ちがよい。
こういう場所が僕は大好きだったんだよと、高揚しつつ改めて思った。
ワクワクしながら歩いていると、後ろからトンとぶつかって来た女性から「ごちそうさま」と言われる。
なんでごちそうさまなんだろうと考え、しばらくして、「ごめんなさい」と間違えたんだと思った。
あたりを見渡すと、どうやら修学旅行中?の女子高生や、外国人観光客も多かった。
大通りの十字路に行き、そのまま突っ切ろうと思うも、歩道橋で列を作っているのに気が付き、
皆に習って列に並ぶ。こういう所が、外国人から几帳面で真面目と思われる原因なんだろうなと思う。
女子高生の一部は走って突っ切っていたりしているので、皆が皆そういう訳じゃないよね、と少し安心した。
そのまま歩道橋を登ると、急に滑り台になっていて、前につんのめるも、なんとか座って下降していく。
長い長い時間、滑り台を滑って行く、手すりも低く、落ちたら危険だ。
前にいる女子高生達はキャーキャー言っていて、怖がりつつも楽しんでいるようだ。
このままの体勢を維持しないとと思いつつ、これもなかなか楽しいのかもしれないと思う。
滑り台終了後、なぜかミッションとして、前の女子高生に声をかけろ、という天からの指令書(?)があり、
勇気を持って声をかけた。そこで夢は終了。
なんでごちそうさまなんだろうと考え、しばらくして、「ごめんなさい」と間違えたんだと思った。
あたりを見渡すと、どうやら修学旅行中?の女子高生や、外国人観光客も多かった。
大通りの十字路に行き、そのまま突っ切ろうと思うも、歩道橋で列を作っているのに気が付き、
皆に習って列に並ぶ。こういう所が、外国人から几帳面で真面目と思われる原因なんだろうなと思う。
女子高生の一部は走って突っ切っていたりしているので、皆が皆そういう訳じゃないよね、と少し安心した。
そのまま歩道橋を登ると、急に滑り台になっていて、前につんのめるも、なんとか座って下降していく。
長い長い時間、滑り台を滑って行く、手すりも低く、落ちたら危険だ。
前にいる女子高生達はキャーキャー言っていて、怖がりつつも楽しんでいるようだ。
このままの体勢を維持しないとと思いつつ、これもなかなか楽しいのかもしれないと思う。
滑り台終了後、なぜかミッションとして、前の女子高生に声をかけろ、という天からの指令書?があり、
勇気を持って声をかけた。そこで夢は終了。
ワクワクしながら歩いていると、後ろからトンとぶつかって来た女性から「ごちそうさま」と言われる。
なんでごちそうさまなんだろうと考え、しばらくして、「ごめんなさい」と間違えたんだと思った。
あたりを見渡すと、どうやら修学旅行中?の女子高生や、外国人観光客も多かった。
大通りの十字路に行き、そのまま突っ切ろうと思うも、歩道橋で列を作っているのに気が付き、
皆に習って列に並ぶ。こういう所が、外国人から几帳面で真面目と思われる原因なんだろうなと思う。
女子高生の一部は走って突っ切っていたりしているので、皆が皆そういう訳じゃないよね、と少し安心した。
そのまま歩道橋を登ると、急に滑り台になっていて、前につんのめるも、なんとか座って下降していく。
長い長い時間、滑り台を滑って行く、手すりも低く、落ちたら危険だ。
前にいる女子高生達はキャーキャー言っていて、怖がりつつも楽しんでいるようだ。
このままの体勢を維持しないとと思いつつ、これもなかなか楽しいのかもしれないと思う。
滑り台終了後、なぜかミッションとして、前の女子高生に声をかけろ、という天からの指令?が降りていて、
勇気を持って声をかけた。そこで夢は終了。
連れには高校生カップルがいて、行く途中にあるお洒落なレストランを紹介する予定。
お店があった場所に到着するも、そこに続くはずの入り口が封鎖されている。
たしかこの辺だったのに。向う側にあった気がする。どうやって行くんだ?。
と思っていると、高校生カップルはしびれをきかしたのか、お店が無い事に怒ったのか、
近くにあった怪しげなPABへ入ってしまった。
高校生なのに?ぼったたくりのお店かもよ?と思いつつ、大人びたい年頃なのだろう、
夜になったら助けの電話が来るかもだし、そしたら迎えに行こうと思う。
僕はその後、お洒落なレストランの入り口を探し回り、ついに初めの場所で発見する。
レストランは2階にあり、別の場所から階段で登るようになっていた。
そして本来の目的である美容院に向かおうとすると、風景は様変わりしていく。
南国リゾートと都会がまざったような場所で、とても心地よく、すがすがしくて気持ちがよい。
こういう場所が僕は大好きだったんだよと、高揚しつつ改めて思った。
本来の目的である美容院に向かおうとすると、風景は変わっていく。
とても心地よく、すがすがしくて気持ちよく、こういう場所が僕は大好きだったんだよと思う。
ワクワクしながら歩いていると、後ろからトンとぶつかって来た女性から「ごちそうさま」と言われる。
なんでごちそうさまなんだろうと考え、しばらくして、「ごめんなさい」と間違えたんだと思った。
あたりを見渡すと、どうやら修学旅行中?の女子高生や、外国人観光客も多かった。
大通りの十字路に行き、そのまま突っ切ろうと思うも、歩道橋で列を作っているのに気が付き、
皆に習って列に並ぶ。こういう所が、外国人から几帳面で真面目と思われる原因なんだろうなと思う。
女子高生の一部は走って突っ切っていたりしているので、皆が皆そういう訳じゃないよね、と少し安心した。
そのまま歩道橋を登ると、急に滑り台になっていて、前につんのめるも、なんとか座って下降していく。
長い長い時間、滑り台を滑って行く、手すりも低く、落ちたら危険だ。
前にいる女子高生達はキャーキャー言っていて、怖がりつつも楽しんでいるようだ。
このままの体勢を維持しないとと思いつつ、これもなかなか楽しいのかもしれないと思う。
滑り台終了後、なぜかミッションとして、前の女子高生に声をかけろ、という天からの指令?が降りていて、
勇気を持って声をかけた。そこで夢は終了。
本来の目的である美容院に向かおうとすると、風景は変わっていく。
とても心地よく、すがすがしくて気持ちよく、こういう場所が僕は大好きだったんだよと思う。
ワクワクしながら歩いていると、後ろからトンとぶつかって来た女性から「ごちそうさま」と言われる。
なんでごちそうさまなんだろうと考え、しばらくして、「ごめんなさい」と間違えたんだと思った。
あたりを見渡すと、どうやら修学旅行中?の女子高生や、外国人観光客も多かった。
大通りの十字路に行き、そのまま突っ切ろうと思うも、歩道橋で列を作っているのに気が付き、皆に習って列に並ぶ。こういう所が、外国人から几帳面で真面目と思われる原因なんだろうなと思う。
女子高生の一部は走って突っ切っていたりしているので、みながみなそういう訳じゃないよね、と少し安心した。
そのまま歩道橋を登ると、急に滑り台になっていて、前につんのめるも、なんとか座って下降していく。
長い長い時間、滑り台を滑って行く、手すりも低く、落ちたら危険だ。前にいる女子高生達はキャーキャー言っていて
怖がりつつ楽しんでいるようだ。このままの体勢を維持しないとと思いつつ、なかなか楽しいのかもしれないと思う。
滑り台終了後、なぜかミッションとして、前の女子高生に声をかけろ、という天からの指令?が降りていて、
勇気を持って声をかけた。そこで夢は終了。
連れには高校生カップルがいて、行く途中にあるお洒落なレストランを紹介する予定。
お店があった場所に到着するも、そこに続くはずの入り口が封鎖されている。
たしかこの辺だったのに。向う側にあった気がする。どうやって行くんだ?。
と思っていると、高校生カップルはしびれをきかしたのか、お店が無い事に怒ったのか、
近くにあった怪しげなPABへ入ってしまった。
高校生なのに?ぼったたくりのお店かもよ?と思いつつ、大人びたい年頃なのだろう、
夜になったら助けの電話が来るかもだし、そしたら迎えに行こうと思う。
僕はその後、お洒落なレストランの入り口を探し回り、ついに初めの場所で発見する。
レストランは2階にあり、別の場所から階段で登るようになっていた。
ここから徐々に南国リゾートと都会がまざったような風景になってくる。
連れには高校生カップルがいて、行く途中にあるお洒落なレストランを紹介する予定。
お店があった場所に到着するも、そこに続くはずの入り口が封鎖されている。
たしかこの辺だったのに。向う側にあった気がする。どうやって行くんだ?。
と思っていると、高校生カップルはしびれをきかしたのか、お店が無い事に怒ったのか、
近くにあった怪しげなPABへ入ってしまった。
高校生なのに?ぼったたくりのお店かもよ?と思いつつ、大人びたい年頃なのだろう、
夜になったら助けの電話が来るかもだし、そしたら迎えに行こうと思う。
僕はその後、お洒落なレストランの入り口を探し回り、ついに初めの場所で発見する。
レストランは2階にあり、別の場所から階段で登るようになっていた。
ここから徐々に南国リゾートと都会がまざったような風景になってくる。
広大な砂場で、何かのゲームが開催されている。
どうやら、砂の中に何かが埋められていて、それを掘り当てるらしい。
こんもりと盛り上がった場所を見つけ、私も素手で砂を掘る。
あ、何か出て来た!?♪
見ると、よく分からない神秘的なモニュメント?形をしたオブジェ(形容すべき言葉が見当たらない?)
であった!!♪とにかく、出て来て、嬉しかった♪
生命力に漲った人物の
美しく、急速に成長する夢、フラッシュバックの遡行!?♪
客観的にも吉夢だと言う確信があるので、とても今、嬉しいです♪
人と待ち合わせた後 秘密の場所へおもむく
そこはまるで 学校でのクラブ活動のような雰囲気があった
ある場所では 釣りクラブ
他の場所では スゴロククラブ といったように
場所を変えると 色々な趣味のクラブ活動があった
そこで僕は あちこち移動し 遊びを楽しみ 会話を楽しんでいた
広い建物内。少し綺麗な学校のよう?♪
そこから、経緯は忘れたが、友達から、唐突に手紙を渡された。
何かと思って開封してみると、茶色の封筒の中に、茶色の受話器型の便箋が、優しく折り畳まれている。
封筒を広げて、読もうかと思ったら、薄っぺらい受話器型の紙が
「りんりん♪」鳴りだしたので、驚いて、開いてみると
文字は書かれていなくて、友達の声が響く。
手紙ではなくて、受話器だったようだ!?♪
そのまま、会話できて、面白かった所で、夢は途切れる。。。♪
綺麗なbuffet会場。なぜかハイテクで機械のボタンを押して、自動的に食べ物が(どこからか)
出て来る様式になっている。親しい人と話しながらボタンを押していたら
なぜか、牛乳ボタンを連続押下してしまったらしく、上から牛乳が、どばどばと噴出してしまった!?♪
慌てふためき、ここで終了。
草原の上に佇む、横長の石造りの建物内。まるで西洋美術館並みに広大な面積!?♪
その一角に、なぜか学生時バイトしていたパン屋が。そして、私は沢山の美味しそうなパンを売っている♪
お客さんが、外国人の方々で(なぜ日本人が居ない!?What!?)行列になっていて、私は狼狽している!
これは緊急事態だと思い、急いで建物内を走って、先輩を探す!(優しい先輩が居ました♪)
「先輩!助けて下さい!!(私、久し振りだし、パンの種類まだ覚えてないし!?)」
先輩は、にこっと笑って、私に加勢してくれました♪こんな所で、夢finish♪
舞台は縦に大きいショッピングモール。
ひょんな事から、美味しいと評判の飲食店に入って食事をすることになった私。
(なぜか、親しい人と旅行中で、車で待つから食事を単独で済ませろ!という通達が出た♪謎過ぎる)
人気店で、人が大勢賑わっている♪お勧めメニューは和食やうどんとのこと。
となりの知らない男性は、から揚げ定食を注文している。美味しそう♪しかし、私はなぜかうどんを注文♪
はふはふ、熱い!!うどんは、とても美味でした♪ここで夢を忘却。。。
気球にのって、上へ上へ昇って行って、上に宇宙、眼下に雲海が見えるところまで到達。
どうして息ができるんだろうと不思議に思いながらも見上げると、そこは満点の星の海。
流れ星が沢山見えて、さあ戻ろうと思ったところで目が醒めました^^*
どうやらヤサグレた生活をしているようで 小さく小汚い部屋だ。
その部屋に、突如昔働いていた会社の社長が、一人お供を連れだって入って来た。
なんで勝手に入ってくるんだ?と思いつつ、「今日はどうした?? なぜ来ない?」と言われ、
そうだ…、今日は土曜日だけど、出勤の日だったんだと気が付いた。
忘れていた行かなくてはと思いつつも、ゆっくり支度をして会社に行く事にした。
また俺はここで働く事になったのか??、よりによって、なんでここなんだ?と思いつつ、
でも変だ、前ほど嫌な気持ちはしない。今と昔の自分は違うからかもしれないと思った。
前なら言われるまま焦りまくって、慌てて支度をして来たはずだ。
昔居た嫌な奴も、まだこの会社にいるだろうが、もしかしたら気にならないかもしれない…。
そう思った所で夢は終了。
明るくて広いショッピングモール内。沢山の雑貨が売られていて楽しいXmasムード♪そこへ見知らぬ
黒いダッフル?コートを着た今時の男子学生現る。何かを気さくに話しかけてくるが忘却。
そこに売られていた、香水群を発見!人気第1位~3位までディスプレイタグがつけられている!その中で
第1位の香水を手に持って眺めていたら。。。もの凄く✨美しく輝いていて眩しい!!♪とても綺麗!!
幸水の瓶には、虹色の淡いカラフルな色が散りばめられていて、綺麗なラベルが貼られていた。
この幸水は、欲しいなと思っていた矢先、その男子学生が、その香水を私の前に置き、ついでに何処から
出してきたのか謎だが、オルゴールも積み上げて、「これ買ってあげます♪」みたいな事を呟いて
こられたので、心の中で「え!?なに?新手の詐欺!?ナンパ!?」と思いつつ、でも香水欲しいなぁとか
物欲と闘う精神で、ぼけ~っとしていました。
そして、ショッピングモール内を散策中、サンタクロース姿の可愛い見知らぬ女性も発見♪
なぜか、エレベーターの手摺部分を、滑り台を滑る如く、滑らかに滑って笑顔をくれました♪そこで終了
その男の大切な人(女性)を呼んでくると言うが 呼ばないでくれっと止められる
そして男は見る見るうちに おぞましい姿になり ゾンビ化する
僕はその場から逃げだすが 逃げてばかりではいけないと踏みとどまり
その男と対峙し組み合う 噛まれるか!? と思った所で夢は終了
夢占いや深層心理を調べるにあたり 以下のサイトが当っている気がするので掲載
http://astrology.neoluxuk.com/dream/
内容を大方、忘却の彼方へ置いてきてしまったが、一応綴ります。
何かの物質を必死に探す。家中を探している。とにかく見当たらない。なぜ、どこにもない!?♪
もがきつつ、一生懸命、探しているこの錯綜感。。。
モダンなセピアダークな洋館の中。私の前に、スーツ姿の見知らぬ男性(某映画のスパイみたいな)現る。
そして、謎の女占い師?風の黒装束の女が何かを語っているが、不明。しかしその時スーツ男性が
「あの女は、やばい!」と言って私の腕を引っ張ってきたので、咄嗟に駆け出す。。。ばたばたばた。。。
洋館の螺旋階段を、どこまでも下っていく!!早く!!急ぐんだ!!
そして、外に停めてあった高級車風な?(絶対、高い外装!!♪)外車に乗り込む。バタン!
何者かが追ってくるので、車の追いかけっこが始まる。。。!という所で途切れる。。。♪映画のような夢
不思議な館と書かれたお化け屋敷のような建物に入ると、小学校の校舎をそのまま廃墟に見立てたような内装になっていて、お化け屋敷にしては普通に明るい。そこでスタンプラリーをするために中を散策。
教室の机にびっしり並んだパステルカラーのぬいぐるみは全部のっぺらぼう。怖いんだか怖くないんだかよくわからないディスプレイ……(笑)
理科室で窓際の人体模型の横になぜかお人形の頭だけが並んでいるのに遭遇。これもぜんぜん綺麗な保存状態だし怖くない。しかもごく当然のように喋る!
ちょっとお人形と仲良くなったけど、ディスプレイなので連れて帰ることはできないと告げる。お人形はちょっと寂しそうに、でも慣れているから大丈夫と答えてくれる。
スタンプカードをうめて外に出る前に起きてしまいました^^
ちょっと怖い夢っぽい感じ……?だったのでしょうかuuoO
なぜか白イルカに乗る状況に。白イルカは大きくて可愛い♪
白イルカに馬乗りになり(もしゅもしゅしている感触)、泳ぐ!とても速い!!時速100KM程出ている!?
そして、気付くと浜辺に到着♪
サラサラの砂浜に、砂に埋まる見知らぬ女子達が5人(岩盤浴か何か?♪)
知人男性がサーフボードを担ぎながら、やってくる。何かを気さくに、話しかけてきたが不明。
そこで、夢が途切れる。。。♪楽しかった♪白イルカ♪
「ありがとう」とお礼を言ってそれに乗って空を飛んだ。
なぜか、机と椅子が沢山積み重なっている。
この机と椅子を、2階まで移動させなければならない指示が出ている。
私は、「おもっ!」とか言いながら、机を持って階段を登っている。
前にも後にも、机を運ぶ人、行列をひたすら、進んでいる。。。あとは、ワスレタ。。。!
いろんな種類のプールがたくさん入った建物。
滑り台のようなものからプールに飛び込んだり、とても深い水の中を自由に泳いだり、温水プールでのんびりしたり。
滝に飲み込まれてぐるぐる洗濯されたりと楽しい。
下の階にもたくさんプールがある。
上の階には、ジャンプ台からプールに飛び降りる遊びが出来る。
今日は下まで行ってみようと、下の階へ下の階へ。
そのうち空気に触れているより、水の中で過ごすことが多くなった。意外と苦しくない。
地下の階のはずなのに夜空の下で泳ぐ。
楽しいけどそろそろ戻らないとな と思って、目が覚めた。
私はまだここへかけるような夢を見ていないのですけれど、誰かの夢の話を聞くのが大好きなので更新が楽しみです❤❤
なぜか最近、夢見ずに熟睡しちゃってた!!?♪
やっと夢を見ることができました。
〇〇〇〇〇
なんと、自分が寝てる時の状況
自分で自分を俯瞰している感じ(幽体離脱!?)
気持ち良さそうに
寝ているzZ
そして、誰かが(顔がみえない男性。。。)
布団をかけてくれていた夢♪(リアル過ぎる。。。)
上を見ると大きな架線の隙間に飛行船が見えて そのロゴがなぜか小泉元総理
次第に雨音しか聞こえなくなり辺りはセピアに燃え 消防車がきたようで赤いサイレン灯だけが見える
しかし音が無く とても不思議になり部屋に入ろうとするが どこにも窓がないことに気がつく
よく見渡すとそこは天井のないエレベーターの中で ガラス張りの向こうは激しい火の手
1Fのボタンを必死に押したが一向に動く気配無く
ひとりで焦っているうちにうやむやになり目が覚めた
飲食店で何か、はしゃいでいる私。
食べ物を
物色している最中なのか?
何かの食べ物を売る中年男性に
声を掛けられる。
。。。思い出せない
畳を走り回る♪