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新参者がいきなりトピ立ててすみません。 医療、介護に従事している中での、 腰痛、関節痛等の対応?対処?をどのようにされておられるのか、 もしよろしければご意見をいただけるとありがたいです。
書き込みありがとうございます <(_ _)>
元々関節は緩めではあるのですが、さすがに今年で16年目ともなると
手首、腰、膝と主たる関節部に痛みが蓄積されたままの状態です。
手首は敢て診断名を付けるなら、手根骨動揺症とのことでした。
定期的に整骨院で調整してもらわないと、
お茶碗も持てないときがあったりします…
腰は、腹筋背筋を鍛えるためにカーブスに通っていますが
現在腰痛悪化のためちょっと休んでいます。
36に今年なるためリウマチ発症してもおかしくない年齢でもあり
右第3・4指の第一関節が痛むので早めに整形に受診しようと思います。
リハビリ病院なので、患者さんにできるだけ頑張ってもらい、
できないときは軽く補助するぐらいでできる人もいるので
加減しながら、またベッドの高さを上げ腰への負担を減らしながら
仕事をしていこうと思います。
ありがとうございました!
書き込みありがとうございます <(_ _)>
元々関節は緩めではあるのですが、さすがに今年で16年目ともなると
手首、腰、膝と主たる関節部に痛みが蓄積されたままの状態です。
手首は敢て診断名を付けるなら、手根骨動揺症とのことでした。
定期的に整骨院で調整してもらわないと、
お茶碗も持てないときがあったりします…
腰は、腹筋背筋を鍛えるためにカーブスに通っていますが
現在腰痛悪化のためちょっと休んでいます。
36に今年なるためリウマチ発症してもおかしくない年齢でもあり
右第3・4指の第一関節が痛むので早めに整形に受診しようと思います。
リハビリ病院なので、患者さんにできるだけ頑張ってもらい、
できないときは軽く補助するぐらいでできる人もいるので
加減しながら、またベッドの高さを上げ腰への負担を減らしながら
仕事をしていこうと思います。
ありがとうございました!
昨日こちらに参加させていただきました。
よろしくお願いします。
内科医なので、あまり詳しくはありませんが私の経験です。
私はもう10年以上の腰痛もちです。
以前に「脊柱間狭窄症」と診断されました。
急に重いものを持ったり、
変な体勢をお長時間続けると、しばらく腰痛で泣きそうになってます。
基本は、ストレッチと腰痛体操をメインに、急性期は無理はしないで消炎鎮痛剤のお世話になってます。
介護職の方のようで、常に血荒仕事や立ちっぱなしの場合は、コルセットが有効かと思いますが、
基本は腹筋と背筋で支ええてあげてください。
腰痛体操も一時的には有効です。
ネットで検索すると動画もあると思います。
関節痛は、はれている場合は冷やしながら、ほかの原疾患がないかはチェックしてください。
リウマチなどが潜んでいることも多いです。
お仕事もお忙しいと思いますが、無理のない範囲で頑張ってください。
メンバーの皆様は、きっとお忙しいのでしょうね・・・。
(年末年始の忙しさが一段落すれば、きっとレスして下さるかと思います。)
・・・で、高ストレス状態なのですね><
介護の現場は人手不足で・かつ過酷ですから介護士に負担が
かかりすぎてしまうものなのです・・・。
私が産業医でしたら「身体的なストレスが大きい」との事ですので
最近注目を浴びている「介護補助ロボット」とかで負担を軽減させるように
アドバイスしちゃうところなのですが・・・。
皆様お忙しいのでしょうかね?
色々意見をお聞きしたいところではありますが・・・
今季の健康診断からストレスチェックなるものが始まりまして、早速やってみました。
多分高ストレスの結果になるかなぁと思いながらポチポチ・・・
結果、やはり高ストレス状態にあるとのこと。身体的認識がかなり占めております。
産業医との面接をするかどうか、したところでどうにもならない気はしますが・・・
2回までできるので、後1回試しにやってみようかどうするか考え中なこの頃です。
年末に通院したのに正月出勤で治療前の状態にあっという間に戻ってしまいました(>_<)
手関節の動揺症に関しましては、あまり報告されてはいませんが
広い意味の「動揺関節(関節を支える組織や骨の損傷により、
本来とは違った向きに動いてしまう)」の1つとして
捉えていいと考えます。その柔道整復師の先生のおっしゃる通り、
下肢に多く発症します。
手関節の動揺症に関しましては、あまり報告されてはいませんが
広い意味の「動揺関節(関節を支える組織や骨の損傷により、
本来とは違った向きに動いてしまう)」の1つとして
捉えていいと考えます。その柔道整復師の先生のおっしゃる通り、
下肢に多く発症します。
おおぉ!さっそくのコメントありがとうございます(^^♪
鍼灸師なんですね~
以前一度針とお灸してもらったことがあるのですが、
針はなんとか大丈夫みたいだけれども、
お灸は煙の臭いや、敏感肌なせいなのかなんなのか・・・
体質的に合わなかったみたいです(・_・;)
せっかくアドバイスいただいたのに、申し訳ありません(>_<)
でも、煙が出ないタイプもあるんですね。知らなかったなぁ。勉強になります<(_ _)>
一つ質問なんですが、足関節動揺症は聞いたことがあるのですが、
手関節動揺症なんてあるのでしょうか・・・?
整骨の先生に上司から腱鞘炎と言われたと伝えたら、全く別物で関節の動揺症だとのこと。
でも先生も手関節の方は聞いたことないしなぁと言ってました。
もしご存知でしたら教えて頂けると助かります。
どのように対処されてますか?
ご意見頂ければうれしいです。
追加事項がありましたので、再掲載しますね。
私は介護関係者を治療する事が多いのですが、
関節痛や腰痛を楽にするには、せんねん灸を使った
セルフケアをお勧めしております。
お灸には消炎鎮痛作用がありますし
火を使わないタイプもございますので、安全です。
単に温めるよりも・ずっと効果があるのでお勧めです。
どのように対処されてますか?
ご意見を書いて頂ければうれしいです。
トピ立ては、ご自由にしていただいて大丈夫ですよ(*^_^*)
お気になさらずに。
手関節と腰痛の症状をお持ちなのですね。
私は介護関係の方の治療をする事が多いのですが、
よくおすすめしていますのは「せんねん灸を使ったセルフケア」です。
私も自分でよく行いますが、
痛む局所を・せんねん灸で温めるだけでも、かなり違います。
しかもお灸には消炎鎮痛効果がありますので、痛みは
大分和らぎますので、おすすめです。
私の場合は鍼灸師ですので、腰痛や関節痛の患者さんに対して
以下のように対処しています。
○まずは、発症の原因を問診した後に視診や触診・徒手検査を行います。
○診断がついたら、状態により・下記のように対処します。
1.骨折等の深刻な損傷が疑われる場合
応急処置の後に、医療機関を受診していただきます。
2.打撲や捻挫が疑われる場合
損傷部位にハリ刺激した後に湿布を貼って冷やします。
ハリ刺激をする事で損傷した組織の修復が早まり、鎮痛効果や
消炎効果がある事が証明されています。
3.いわゆる「ぎっくり腰」とかの・急性症状の場合
痛む局所を鍼灸で刺激した後、伝統的に言われている
「特効穴(刺激すると極めて良く効くツボ)」に刺激を加えます。
4.慢性疾患の場合
痛む局所に刺激を加えますが、他の原因から症状が出てくると疑われる場合は
(例えば、腰痛から膝関節痛が出てきた場合)、そこも合わせて治療します。
皆様、こんにちは!(で統一させていただきます<(_ _)>)
元々手関節が緩かったのが、長年の疲労が蓄積されたのか、さらに緩くなりまして、
作業療法士の方に笑っちゃうくらい動きますねと言われております。
整骨通院して修正してもらって、テーピングするのですが、かぶれてしまいあまり持たず・・・
就業中はサポーターを着けていますが、入浴介助や患者さんの処置等で外すため、
一番必要な時に着けられないのも今一つ。
また、ありきたりな腰痛も骨盤のズレが原因でコルセットをしています。
ニコ友に、「身体に影響がある仕事もどうかと思う・・・」とのコメをいただき、
そうは言っても現実問題として看護・介護の担い手がいないと立ち行かないのもまた事実・・・
なんだかなぁ、と思うところはあるけれど、一先ずご意見をお待ちしております<(_ _)>