[✿]キャラ制作
- 2018/01/31 11:08:29
『注意!』
キャラクター作成について
*当たり前ですが、人様のキャラのパクリは✕
*なるべく他の人と(武器以外)被らないようにする
*年齢は13歳〜40歳まで
*当たり前ですが人の迷惑になる設定はNG
*リーダー等はやっても、やらなくても、ご自由になさって大丈夫です。
やりたい方はその他にお書きください。
但し、不公平ですが早い者勝ちとなります。
*個人のイメージカラーを決めてもらいますが、グループの中でイメージカラーが被ってしまってはいけません。その場合は後方が変更してください。
グループ外で被ってしまった場合は大丈夫です。
『↓詳しくは説明を御覧ください↓』
http://www.nicotto.jp/user/circle/articledetail?a_id=2443956&c_id=257555
現在使用中のイメージカラー
紫陽花組
【白縹色 卯の花色 朱殷色 織部色 深碧色 紫色 黄色
蜜柑色 オレンジ色 白鼠色 白色 承和色 涅色
紫丁香花組
【カナリア色 金色 山吹色 暗黒色 百群色 浅葱色 桜色 千草色
桜桃色 ワインレッド 白色 楝色 群青色 水色 鼠色 緑色
*武器はこんな感じです
弓
銃
短剣
剣
大剣
ムチ
斧
ハンマー
槍
盾
日本刀
などなど…取り敢えず武器になるものなら自由!
係(両方の軍団に1係につき1〜2人です。
リーダー 各1人
司令官 各1人
副司令官 各1人
補助 各2人
良ければ下テンプレートをお使いください。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「 セリフ」
「 」
「 」
名前:
年齢/性別:
性格:
容姿:
ランク:
花や、花言葉:
能力:
弱点:
武器:
グループ:
その他:
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*























「ごめんなさいごめんなさい⋯!おれが悪いんですよね⋯今すぐ目の前からいなくなるので命だけは取らないでください⋯!」
「っしゃ、アイテムゲット!俺、天才かも!?」
「おれは、俺は、守らなきゃいけない。例えそれが俺のエゴだとしても」
名前:羊野 眠(ひつじのねむ)
年齢/性別:17/♂
性格:普段はおどおどとしているが、ゲームをしているときは普段の謙虚さからは考えられないような暴言を吐くこともある
容姿:髪は全体的にふわふわしていて黄緑色から浅葱色のグラデーションになっており、前髪はまっすぐにすると目が隠れるが、ふわふわなので普段は隠れていない。後ろは長い髪を下で結んでいる。瞳は紫。
普段はTシャツとズボンの上にパーカーを着て、マスクをしている。
変身後は、シャツに青の上着、茶色のスラックス。
ランク:Warspite(の筈だが、無意識のうちに抑えつけてしまっているためCarino A並み)
花や、花言葉:カタクリ「寂しさに耐える」
能力:『Sheep song』
彼の歌を聞くと眠くなる。歌の質や長さ、感情のこめ方によって強さが変わり、ひどいものでは昏睡状態から覚められなくなる
『Wool』
他人の能力を無効化する
弱点:『Sheep song」
人の前では緊張してうまく歌えないため録音していたものを流すが、うとうとする程度。
また、範囲能力なので味方にも効く
『Wool』
無効化できるのは一回につき一人。使いすぎると反動で寿命が減るのだが、過去の戦闘で使いすぎたため、現在は一度の戦闘で一回分しか使えない
武器:伸縮性のあるワイヤーに繋げた短剣
グループ:紫陽花
ひつじ年。ちなみに、おひつじ座ではなくやぎ座。イメージカラーは涅色(くりいろ)。
短剣を投げて敵を裂くように攻撃する遠距離戦闘。
「眠」という名前はよく育つ寝る子になってほしいという意味で付けられた。
一人称はおれ、俺(ゲームプレイ時や戦闘中)
二人称はあなた、お前
三人称は〜さん、呼び捨て
治水歪夢とはライバル関係であまり戦闘は好きではない彼でも彼女と戦うときは少し楽しそうに戦う
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。
「ぼく、天津八尋です。アイドルやってます!よろしくお願いいたします!」
「僕は三國聡太です。元気無いって?じゃ、ボク、聡太って言うの!ヨロシクね!のほうがよかったですかね」
「俺、面倒事やりたくねえんだけど?ま、暇潰しになるから良いか」
名前:三國 聡太(みくにそうた)
年齢/性別:19/♂
性格:二面性が激しい、というより片方は演技。
表⋯誰にでも平等に優しく、笑みを崩さない。血なまぐさい戦いでも笑顔。泥水を平気で啜れそうな性格。
裏⋯人を信用せず、人といると面倒事が増えると考えている。
容姿:アジト内ではTシャツにショートパンツ。前髪はピンで留めて後髪は二つ結び。外を歩くときはパーカーを羽織ってジャージ素材のズボンを穿く。前髪は下ろしている。
変身後はワイシャツに青のベスト、灰色のガウチョ。前髪と後髪は下ろして横髪はみつあみ。白髪碧眼。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ダチュラ、「愛嬌、偽りの魅力」
能力:『Progressive taxation
力を他人に分ける。自然治癒力や筋力、頭の回転の速さなど。項目別に分けられる。
『望月』
欠けたものを元に戻す。怪我人や壊れた物など欠けているものは何でもなおせる。
弱点:『Progressive taxation
分ける、という性質上自分自身が弱体化する。
『望月』
欠けたものをなおすため、欠けているという認識を持たないとなおせない。使用すると疲労と眠気に襲われる。
武器:折りたたみ式ナイフ×2、ガウチョの内側に隠した銃、手榴弹。
グループ:紫丁香花
「ぼく、天津八尋です。アイドルやってます!よろしくお願いいたします!」
「僕は三國聡太です。元気無いって?じゃ、ボク、聡太って言うの!ヨロシクね!のほうがよかったですかね」
「俺、面倒事やりたくねえんだけど?ま、暇潰しになるから良いか」
名前:三國 聡太(みくにそうた)
年齢/性別:19/
性格:二面性が激しい、というより片方は演技。
表⋯誰にでも平等に優しく、笑みを崩さない。血なまぐさい戦いでも笑顔。泥水を平気で啜れそうな性格。
裏⋯人を信用せず、人といると面倒事が増えると考えている。
容姿:アジト内ではTシャツにショートパンツ。前髪はピンで留めて後髪は二つ結び。外を歩くときはパーカーを羽織ってジャージ素材のズボンを穿く。前髪は下ろしている。
変身後はワイシャツに青のベスト、灰色のガウチョ。前髪と後髪は下ろして横髪はみつあみ。白髪碧眼。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ダチュラ、「愛嬌、偽りの魅力」
能力:『Progressive taxation』
力を他人に分ける。自然治癒力や筋力、頭の回転の速さな
ど。項目別に分けられる。
『望月』
欠けたものを元に戻す。怪我人や壊れた物など欠けている
ものは何でもなおせる。
弱点 : 『Progressive taxation』
分ける、という性質上自分自身が弱体化する。
『望月』
欠けたものをなおすため、欠けているという認識を持たな
いとなおせない。使用すると疲労と眠気に襲われる。
武器:折りたたみ式ナイフ×2、ガウチョの内側に隠した銃、手榴弹。
グループ:紫丁香花
中学生のとき両親が心中してから人を信用しなくなった。
イメージカラーは水色。一人称や二人称はころころ変わる。
漣は素で接している数少ないうちの一人。よくちょっかいをかけられてうざがっているが、本心では大切に思っている。ちなみに、彼のことは男っぽい女の人だと思っているようで時々意識してしまうとかなんとか。
杏奈とは双方が天敵どうし。気を抜くと幻覚をかけられることが気に食わないらしく、猫をかぶった上で軽くあしらっている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。
「友達がピンチの時は助けるに決まってるやんな?」
「あっ、ここほつれてるやん!ちょっと待ってな…今直したるわ」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/20
性格:元気で明るく気さくな女の子。ど感情豊かで涙もろい。物怖じしない所が多く、義理と友情に熱く、人一倍熱い心の持ち主。勝ち気で真っ直ぐな性格で負けず嫌い。気づけば大きな約束事をしていたということも。仲間というものを大切にしていて絶対裏切らない性格。普段からノリが良く、皆を和ませているムードメーカーで、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。
一方、その風貌に似合わない面倒見がいいお姉ちゃん。正義感溢れ、先構わず飛び出してしまう性質で、相手が喜んでくれるのであればどんな努力も危険も、惜しまず無茶する。反面、騙されやすく危なっかしいく今までかなり詐欺られてる。また、大切な人が危機にさらわれると暴走する。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで前髪を左分け側にしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。耳に銀色の輪っかのピアスを付けており、右髪に赤のヘアピン。金色の腕輪を何個も右腕につけている。目は猫目。
服装は黄色のオフショルニットで黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。黒のレザーショートパンツを履き、靴ははヒールの高いブーツ。よくポケットに飴ちゃんを持っている。
https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=PL10qhr8Xr
変身すると髪は変わらず、変身後はヒョウ柄のオフショルダーのトップスで黒の短パン。太もものフォルダーにお菓子を入れている。身長165cm
ランク:CarinoB
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力: 【センティメント】まわりの人、他人の気分を変えられる能力。感情の増幅・抑制を行う。微調整して怒り、不信感を誰に向けるか設定できる。トラウマを持つ人物に特に有効。
【慈愛無治】手で触れることによって、その部分の傷、 欠損等を 瞬く間に治癒・回復できる。 能力による固有の害悪や呪いの類を打ち払う事もできる。ちなみに、能力の発動中は触れた手が青白く光る。
【慈愛無治】使えるのにも限りがあるようで、1日に成人の人5名しか治せないらしい。それ以上やると、自分の健康な体の一部を傷ついている所の一部と交換して治すはめになる。
武器:小さい短剣と拳
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは蜜柑色。父は既に他界実家の大阪から離れてここに来た。バイト掛け持ちという毎日多忙な生活をしている。ギャルと言っても規則正しい生活をしたり、ダジャレや渋いものが大好き。
中学生の頃、暴力団に目につけられ巻き込まれた。そこで、友達の彼がたまたまおり、止めに入ったが言い争いになってしまい、ついには自分の方に向けて銃を撃ち彼がかばってそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は彼の目が覚めたときの居場所を守るために紫陽花へと入った。
暇さえあれば運動をするように。それ故に、格闘術だけでちょろい相手は倒せる。能力は【慈愛無治】しか使っていない。というのも、人を笑顔にするのが好きで楽しませようとしてるが、【センティメント】は簡単に人の気分を変えられるため対抗心を持っている。過去一度も使ったことがない。
三好晶仁とは恋愛関係 元気がない時はわざと笑わせ、変なことをするとしばくが、心の底から愛している模様。能力もランクも低い事もあり、三好のサポート役として立ち回っているが無茶して戦うので傷や痣、流血が絶えない。
モカはとある日に飴をあげたら懐いてきたので、そこから妹のように可愛がっている。
好きなもの:佃煮 たこ焼き 三好晶仁
嫌いなもの:高いところ グリーンスムージー ホラー系
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、お菓子を携帯している。バリバリの関西弁で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上・さん 慣れたら呼び捨て
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:
中学生の頃、暴力団に目につけられ巻き込まれた。そこで、友達の彼がたまたまおり、止めに入ったが言い争いになってしまい、ついには自分の方に向けて銃を撃ち彼がかばってそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は彼の目が覚めたときの居場所を守るために紫陽花へと入った。
暇さえあれば運動をするように。それ故に、格闘術だけでちょろい相手は倒せる。能力は【慈愛無治】しか使っていない。というのも、人を笑顔にするのが好きで楽しませようとしてるが、【センティメント】は簡単に人の気分を変えられるため対抗心を持っている。過去一度も使ったことがない。
三好晶仁とは恋愛関係 元気がない時はわざと笑わせ、変なことをするとしばくが、心の底から愛している模様。能力もランクも低い事もあり、三好のサポート役として立ち回っているが無茶して戦うので傷や痣、流血が絶えない。
モカはとある日に飴をあげたら懐いてきたので、そこから妹のように可愛がっている。
好きなもの:佃煮 たこ焼き 三好晶仁
嫌いなもの:高いところ グリーンスムージー ホラー系
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、お菓子を携帯している。バリバリの関西弁で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上・さん 慣れたら呼び捨て
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:
「あー、お客様が否定なさるからこんなことに…」
「お前も地獄に行きてぇか!」
名前 神崎 極夜(かんざき きょくや)
年齢・性別 23、男
性格
紳士な性格を装っている。実際は本物の狂人で、時々味方も攻撃しだす。
家族への気持ちは確かで、家族の気持ちを最優先している一面もある。
戦闘中はrpgの敵キャラのような言葉をよく使ってきたり、突然叫んだりする。
戦闘中ではないときは紳士的な言葉を使う。
特にしゃべるのが苦手というわけでもないが、自分からは話しかけない。
実家が貧乏だったのもあり、すべて独学で勉強していて常識が欠けていることもある。
容姿
身長は170後半くらいで、少し瘦せている。
長髪で、髪を結んだりすると女性のようにも見えるが、腹筋なども鍛えており、誰から見ても男性。
髪の毛はストレートでアホ毛なども一切なく、つやがある。
髪の毛は薄茶色で、目は茶色。
肌も白く、出来物なども全くない。
普段は白いワイシャツとスウェットパンツに黒いコートを羽織っている。冬は更に緑色のカーディガンを羽織る。
コンタクトを着けている。
戦闘時は白衣のような洋服を着て、黒いジーンズを履いている。
詐欺のこともあってか洋服はたくさんあり、場合によっては女装する。
ランク CarinoB
花など ホオズキ「偽り」
「あー、お客様が否定なさるからこんなことに…」
「お前も地獄に行きてぇか!」
名前 神崎 極夜(かんざき きょくや)
年齢・性別 23、男
性格
紳士な性格を装っている。実際は本物の狂人で、時々味方も攻撃しだす。
家族への気持ちは確かで、家族の気持ちを最優先している一面もある。
戦闘中はrpgの敵キャラのような言葉をよく使ってきたり、突然叫んだりする。
戦闘中ではないときは紳士的な言葉を使う。
特にしゃべるのが苦手というわけでもないが、自分からは話しかけない。
実家が貧乏だったのもあり、すべて独学で勉強していて常識が欠けていることもある。
容姿
身長は170後半くらいで、少し瘦せている。
長髪で、髪を結んだりすると女性のようにも見えるが、腹筋なども鍛えており、誰から見ても男性。
髪の毛はストレートでアホ毛なども一切なく、つやがある。
髪の毛は薄茶色で、目は茶色。
肌も白く、出来物なども全くない。
フランス人とのハーフで、フランス語が話せる。
普段は白いワイシャツとスウェットパンツに黒いコートを羽織っている。冬は更に緑色のカーディガンを羽織る。
コンタクトを着けている。
戦闘時は白衣のような洋服を着て、黒いジーンズを履いている。
詐欺のこともあってか洋服はたくさんあり、場合によっては女装する。
ランク CarinoB
花など ホオズキ「偽り」
「光機」
日本刀を相手に投げて当たった時に使える能力。日本刀が相手の体から離れるまで使える。
相手を動かなくさせて自分自身の幻影を見させる。
「硼砂」
自らが傷を負うごとに自動発生する。5分くらい使える。
傷を負った部位の血管の巡りをとても早くできる。
弱点
「光機」
使用中の自分の聴力をとても低下させないと使えないので、状況把握が難しい。
「硼砂」
血の巡りが早すぎると高血圧になってしまうこともあり、後遺症もあるので使用中にいきなり倒れることも多い。
武器
日本刀(片手持ち、刀身60cm)
グループ
紫丁香花
その他
一人称 僕、私、戦闘中は俺
二人称 君、あなた、お客様、戦闘中はお前
生まれが貧乏で、元々詐欺稼業をしていた。
あまりお金が集まらないので他メンバーには秘密で詐欺師を仕事としながらも詐欺の一環として入ることに。
詐欺自体を楽しんではいるので話術も巧み。
日本刀のため、隙が多い。
詐欺師ではあるが家族思いで、自分が死んでも家族が裕福になってほしいと常に思っている。
詐欺師の中ではかなりのプロ。
同性愛者ではあるが、散髪用のお金が無くて長髪になっている。
地声は低めだが爽やか系の声。
詐欺の都合上裏声で萌え声も出すことがある。
イメージカラーは緑色。
「あー、お客様が否定なさるからこんなことに…」
「お前も地獄に行きてぇか!」
名前 神崎 極夜(かんざき きょくや)
年齢・性別 23、男
性格
紳士な性格を装っている。実際は本物の狂人で、時々味方も攻撃しだす。
家族への気持ちは確かで、家族の気持ちを最優先している一面もある。
戦闘中はrpgの敵キャラのような言葉をよく使ってくる。
戦闘中ではないときは紳士的な言葉を使う。
特にしゃべるのが苦手というわけでもないが、自分からは話しかけない。
実家が貧乏だったのもあり、すべて独学で勉強していて常識が欠けていることもある。
容姿
身長は170後半くらいで、少し瘦せている。
長髪で、髪を結んだりすると女性のようにも見えるが、腹筋なども鍛えており、誰から見てもオカマ。
髪の毛はストレートでアホ毛なども一切なく、つやがある。
髪の毛は薄茶色で、目は茶色。
肌も白く、出来物なども全くない。
フランス人とのハーフで、フランス語が話せる。
普段は白いワイシャツに黒いコートを羽織っている。冬は更に緑色のカーディガンを羽織る。
コンタクトを着けている。
戦闘時は白衣のような洋服を着て、ジーンズを履いている。
ランク CarinoA
花など ホオズキ「偽り」
「光機」
日本刀を相手に投げて当たった時に使える能力。日本刀が相手の体から離れるまで使える。
相手を動かなくさせて自分自身の幻影を見させる。
「硼砂」
自らが傷を負うごとに自動発生する。5分くらい使える。
傷を負った部位の血管の巡りをとても早くできる。
弱点
「光機」
使用中の自分の聴力をとても低下させないと使えないので、状況把握が難しい。
「硼砂」
血の巡りが早すぎると高血圧になってしまうこともあり、後遺症もあるので使用中にいきなり倒れることも多い。
武器
日本刀(片手持ち、刀身60cm)
グループ
紫丁香花
その他
一人称 僕、私、戦闘中は俺
二人称 君、あなた、お客様、戦闘中はお前
生まれが貧乏で、元々詐欺稼業をしていた。
あまりお金が集まらないので他メンバーには秘密で詐欺師を仕事としながらも詐欺の一環として入ることに。
詐欺自体を楽しんではいるので話術も巧み。
日本刀のため、隙が多い。
詐欺師ではあるが家族思いで、自分が死んでも家族が裕福になってほしいと常に思っている。
詐欺師の中ではかなりのプロ。
同性愛者で、家族に女装を勧められて女装が趣味になる。
女声は下手で、オカマということを前提に話が進む。
女声は低めだが色っぽい声を出す。
イメージカラーは緑色。
「 もう当分酒はいい……」
「 あの時刺された痛みは多分一生残るんだと思う」
「 ……誰だって自分さえよければ、って思ってるだろ?」
名前:雨宮 夜 アマミヤヨル
年齢/性別:20 男
性格:
かわいらしい容姿とは真逆で無愛想かつ冷酷。
だが自分に傷が付く(怪我をする)とパニックになってしまい、人が変わったように冷静さが失われる。
大して花のことには興味が無く、ただ人を傷つけることに執着している。また、人を殺めることに躊躇はしない。
あまり人に心を開こうとせず、普段はほとんどしゃべらない。また、人から指図されることを嫌うため、戦闘中なども自分勝手な行動をとりがち。
感情を表に出すことが少なく、とっつきがたい。
また、十分な教育を受けていないためかなり学力に難あり。そのため敬語などが使えず社会性に欠ける。
容姿:
身長は160cm程。小柄、華奢で色白。そのため女の子に間違われることもしばしば。
髪はミルクティー色でふわふわな猫っ毛。前髪は重ためで後ろ髪は短め。目はたれ目で二重、琥珀色の瞳。
普段は白いニットに黒のズボン、スニーカーといった格好。冬場はその上にコートやパーカーを羽織る。
たまに黒縁のメガネをかける時もある。
戦闘時は神父服のようなものを着て、黒い手袋を着けている。
ランク:Sympathy
花や、花言葉:「リンドウ」 悲しんでいる時の貴方が好き
【Wonder the clock】
コインを使う技。適用時間は5分まで。
コインを投げて表が出ると10分の1、裏が出ると10倍に彼のみ時間の進むスピードが変わる。(他人から見ると表が出たときは雨宮がとても遅く・裏が出たときは雨宮がとても速く動いているように見える)
【Dummy my avatar】
自分が思い描いたとおりに姿を変えられる。種族・性別など関係なく、本人が思い描けるものならば何でも可能。性格は変わらないので必要であれば作らなければいけない。
弱点:
【Wonder the clock】
表が出ると相当時間の進みが遅くなるので相手に有利になる。時間をゆがめるので体への負担が激しい。一回使うと数日は使えない上、使用直後はへたり込んでしまうことが多い。
【Dummy my avatar】
長くて数日、短くて数分だが自分の意思で発動時間を調節しにくい。ただ、元の姿からかけ離れたものになるほどすぐに変身が溶けてしまう傾向にある。
武器:大鎌
グループ:紫丁香花
その他:
一人称「俺」
二人称「お前、呼び捨て」
特にこれ、という理由はなく自分と似た人達がいるかもしれないという軽率な理由で入った。
初めは近づかせないようなオーラを出していたがお酒事件(お酒を飲まされて泥酔してしまった)があってから少しフレンドリーになったようななっていないような。
大鎌が武器なので振りかぶった後の隙が大きいのがデメリット。
幼い頃に孤児として人身売買をされていた為自分の詳しいことは知らない。
名前は拾ってもらったときに付けてもらった。
そもそも成人しているかすら怪しい。
イメージカラーは鼠色(グレー)
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「綺麗なお姉さんかと思ったかしら?なーんてね俺男だから」
「あ!きみの方に蜘蛛が…って あははっ!ばっかじゃないの、ただのおもちゃなんだけど」
「独りで生きていくなんて、案外出来ないもんなんだよ。」
名前:伏見 漣(ふしみ れん)
年齢/性別:24/男
性格:基本的に自由奔放で快活な性格。街をうろうろしたり、時には寝たりと、目を離した時にはもういないかなりマイペースな野良猫。夜にどこかへ出歩いているせいか、昼間は寝るか仲間にちょっかい出すかのどれかしかない。
肝が据わっており並大抵の事は驚くこと無く、常に余裕そうな態度でいる。初対面の人でも長話は出来る社交性を持ち、男女関係なく口説くのはお手の物。そんな事もあってか、こんな珍しい見た目なのに対して街の人々からはコスプレの人で親しまれ馴染んでいる。その反面、自身の素姓に踏み込まれるのも苦手で、人当たりはいいのだが、いざ捕らえようとやんわり回避される謎多き人。
人関係なくイタズラや嘘を仕掛け、その反応を楽しんでいる天邪鬼で狡猾な人。ずる賢い一面もあり報酬を要求したり、手伝ったものは借りとして覚えている。騙しをする辺り頭領もよく、頭の回転も速いので意外にもチェスなどの頭脳戦のゲームを得意とする。常にヘラヘラした笑顔で口から出る言葉は嘘か本当か分からない。しかし、本性は寂しがり屋で一人はいいけど独りは嫌。ちょっかいを出すのもそれ故。
こんなやつだが、割と現実を見ており時に核心を突くことを言ったり、元の職業の為か責任感と正義感が強く、子供には優しく面倒見がいい性格。しかし、この正義感を捨てられずにいるせいで紫陽花という正義の敵を殺すことに躊躇し、うまく戦えないでいる。また、口では言わないものの非常に仲間思いで常に仲間のことを心配して裏切らない主義。
容姿:M字分けで前髪一房が目にかかる程長くアホ毛が一つ跳ねている。髪はくせ毛が一切なく、サラサラなストレートロングで髪は高い位置から赤のリボンでポニーテールにしている。アンバー色の瞳を持ち、横髪はフロントまたはトップからのひとすじが肩まで垂れている。左耳には金色の三連ピアス。
普段から着物で色は群青色や臙脂色など暗めの色が多い。
ランク:Carino A
花や、花言葉:段菊「忘れえぬ思い 悩み 魅惑」
能力:【紫羅欄花】自分や他人を20年後の未来に飛ばす能力。飛ぶことが出来るのは人だけで物は飛べない。飛ばされた人物は飛んだ時間分年を取らない。
弱点:【紫羅欄花】20年後の世界にしか飛ばせない 回数制限がある
武器:日本刀×2(打刀)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは群青色。性別を入れ替えて育てると丈夫に育つという言い伝えに母が願いを託したため、女装で育てられた。この見た目をいいことに女性として相手を(特に男性)よく騙してはお金や情報を仕入れている。
約400年前に街の自衛団として活動していた天才剣士だが、ある争いの中で縁のあった子供を助けることが出来ずに復讐を果たしたが、それがきっかけに政府に追われ未来へ飛んできたが、その地でも未来に飛べる珍しい者として、何回も追われに追われてついにこの時代までやってきた。現在へ飛んできても行くあてのない彼だったが、あるひょんなことから雫と出会って今に至る。本人はあの事件で「技も磨いた、人も騙した、今更正義に戻れない」とのこと。ただ、彼の心にまだ正義感があり矛盾する気持ちに苦しんでいる。
外来語等の片仮名言葉には馴染みがなく、ラーメンを「らーめん」などと平仮名で表現をする。
雫とは血は繋がっていない妹。実親のいない彼女を家族以上に愛してあげたいと大切に思っている。いわば雫が大好きなシスコン。
聡太とは親友で裏の顔も知っている仲。お互い裏に何か隠しているもの同士気が楽なのかもしれない。聡太を楽しまそうといたずらを良くする。
好きなもの:酒/みたらし団子/猫
嫌いなもの:機械系の物/洋菓子
一人称:俺 二人称:お前 君 年上には〜さん 他呼び捨て 普段は明るいの声だが、女性になりきるときは色っぽい女性の声をしている。
女性 一人称:私 二人称:お前さん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「世の中の人間は三種類だけだ!まずオレ、オレの踏み台になった弱者、そしてこれから踏み台になる弱者だ!」
「オレが目指すのは、真の世界最強の魔法少女だ!」
「この大河未唯様の踏み台になれるんだ。光栄に思いなぁ!」
名前:大河 未唯(たいが みい)
年齢/性別:17/女性
性格:粗暴で脳筋で他人を見下す口調を取る生意気な性格。若干ナルシストで、自分のことをとても大事に思っているため相対的に他人を見下しているようになるらしい。深く思考することが苦手で、勝負と聞けばなんにでも挑戦する。自身の力を高めることが一番大好きで、日々の鍛錬はもちろん、誰にでも勝負をふっかける。意外にも武士道を重んじていて、こっそりと他人を思いやっていたりする。
容姿:黒色のスポーツシャツに赤色の袴を着て上から白色の浴衣を緩く着る。動くときは浴衣を脱ぎ捨てる。身長170cmほどでやや筋肉質。右目を隠すように前髪を伸ばし、黒髪で毛先が琥珀色に染まり、後ろで一つに縛っている。
上着無し https://d.kuku.lu/9d4e40179 上着有り https://d.kuku.lu/46656d992
ランク: CarinoB (接近戦の強さではEleganzaレベルだが、それ以外に何もできないので総合的にCarinoBになっている。)
花や、花言葉:タチアオイ、花言葉『野望』『豊かな実り』
能力:【闘魂オーラ】
身体能力を強化し、強化内容に応じて色の変わる体から炎のようなオーラが湧き上がる。また、魔力を消費してしまうが二つのオーラを同時に発動させることもできる。魔力の少ない未唯が独自に開発したものであり、魔力の代わりに精神力と体力を消費する性質を持っている。
【岩塊テンペスト】
周りから小石を操って武器を作り出す。小石を集める事で一つの岩石とすることができ、近くにあれば自在に操ることができる。
使用するのに必要な魔力はわずかだが、不足分を体力や精神力で補っているため、使いすぎるとそれらが擦り切れてしまう。
【岩塊テンペスト】
周りに小石が少ない場合は集めるのに時間がかかる。また元の材料が小石のため、一つの岩を長く使い続けると自然に割れてしまう。最大の弱点は魔力を(未唯から見たら)多く消費する点であり、連発することができない。
武器:素手にオーラによる身体強化を乗せた格闘技を用いて戦う。時折魔法を使った岩の武器を作る事もあり、それを中距離の攻撃や防御に使う。
グループ:紫陽花
その他:ただひたすらに最強の魔法少女を目指している。幼い頃からその夢を志していて、9歳の頃から両親と共に世界を回って格闘技を学んできた。自分以外の人間を弱者と言って見下していて、誰に対しても不遜な態度を取って挑発をする。ただし同時に、強者の使命として弱者は守るべきだと教わっており、正義感はかなり強い。荒々しい男言葉で話すのは自分を強くみせるためで、時々素の口調が出ることがある。数日前にこの街に引っ越して来て新米として紫陽花に加入した。なので魔法少女の仕事自体は他の街で既に行っていたらしい。性格も相まってか中々紫陽花のメンバーと馴染む方法が思いつかず、悩みのタネになっているらしい。生まれついて魔力が少なく、魔力を使った行動のほとんどが制限されてしまっている。それが自分の唯一の弱点と自覚しているため、魔力に頼らない戦い方を追求した結果このような戦闘スタイルに行き着いた。
イメージカラーは琥珀色。
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「世の中の人間は三種類だけだ!まずオレ、オレの踏み台になった弱者、そしてこれから踏み台になる弱者だ!」
「オレが目指すのは、真の世界最強の魔法少女だ!」
「この大河未唯様の踏み台になれるんだ。光栄に思いなぁ!」
名前:大河 未唯(たいが みい)
年齢/性別:17/女性
性格:粗暴で脳筋で他人を見下す口調を取る生意気な性格。若干ナルシストで、自分のことをとても大事に思っているため相対的に他人を見下しているようになるらしい。深く思考することが苦手で、勝負と聞けばなんにでも挑戦する。自身の力を高めることが一番大好きで、日々の鍛錬はもちろん、誰にでも勝負をふっかける。意外にも武士道を重んじていて、こっそりと他人を思いやっていたりする。
容姿:黒色のスポーツシャツに赤色の袴を着て上から白色の浴衣を緩く着る。動くときは浴衣を脱ぎ捨てる。身長170cmほどでやや筋肉質。右目を隠すように前髪を伸ばし、黒髪で毛先が黄色に染まり、後ろで一つに縛っている。
上着有り https://d.kuku.lu/9d4e40179 上着無し https://d.kuku.lu/46656d992
ランク: CarinoA (接近戦の強さではEleganzaレベルだが、それ以外に何もできないので総合的にCarinoBになっている。)
花や、花言葉:タチアオイ、花言葉『野望』『豊かな実り』
能力:魔法【闘魂オーラ】
身体能力を強化し、強化内容に応じて色の変わる体から炎のようなオーラが湧き上がる。また、体力の消耗が激しいが二つのオーラを同時に発動させることもできる。
赤色:攻撃力大強化 黄色:スピード大強化 緑色:防御大強化 青色:全能力中強化 銀色:反射神経強化
黒色:殺意増加 白色:全能力大強化になる予定(未完成なのでまだ弱い)
魔法【天性ラーニング】
目視した動きや技術を一瞬で記憶する。コピーと違い記憶なので、真似するだけではなく弱点の看破や別の技へのアレンジなどができる。
技【闘魂本気ストレート】
魔法ではないが、未唯が作った唯一のオリジナル格闘技。自分の全魔力とオーラを拳に集め一発で敵を撃ち抜く切り札。
使用するためには魔力の代わりに精神力を消費するため、無理して使い続けると心がすり切ってしまう。
魔法【天性ラーニング】
記憶できてもそれを使いこなせるかどうかは練習次第なので、習得した技術をすぐに使うことはできない。また、魔法や能力をラーニングしてもそれを使うことはできない。
技【闘魂本気ストレート】
すべての魔力体力を使ってしまうので使用後はまともに動けず、更に貯めるための時間も必要なため全体の隙がとても大きい。とても一対一では当てられない欠陥技。
武器:素手。ラーニングした世界中の様々な格闘技を組み合わせ、オーラの能力強化を合わせて戦う。遠距離攻撃はほとんど持っていない。気合が入るからという理由で、戦うときに技名を叫ぶ癖がある。
グループ:紫陽花
その他:ただひたすらに最強の魔法少女を目指している。幼い頃からその夢を志していて、9歳の頃から両親と共に世界を回って格闘技を学んできた。自分以外の人間を弱者と言って見下していて、誰に対しても不遜な態度を取って挑発をする。ただし同時に、強者の使命として弱者は守るべきだと教わっており、正義感はかなり強い。荒々しい男言葉で話すのは自分を強くみせるためで、時々素の口調が出ることがある。数日前にこの街に引っ越して来て新米として紫陽花に加入した。なので魔法少女の仕事自体は他の街で既に行っていたらしい。性格も相まってか中々紫陽花のメンバーと馴染む方法が思いつかず、悩みのタネになっているらしい。
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「ぼく、天津八尋です。アイドルやってます!よろしくお願いいたします!ってのが表だけど。表ってよりも面(おもて)かな」
「僕は三國聡太です。元気無いって?じゃ、ボク、聡太って言うの!ヨロシクね!って言えば良いかな。うん、余計だったみたいですね」
「俺、面倒事やりたくねえんだけど?ま、暇潰しになるから良いか」
名前:三國 聡太(みくに そうた)
年齢/性別:19/♂
性格:二面性が激しい、というより片方は演技。
表…誰にでも平等に優しく、笑みを崩さない。血なまぐさい戦いでも笑顔。泥水飲ませても笑ってそう。
裏…人を信用せず、人といると面倒事が増えると考えている。
容姿:アジト内ではTシャツにショートパンツ。前髪はピンで留めて後髪は二つ結び。外を歩くときはパーカーを羽織ってジャージ素材のズボンを穿く。前髪は下ろしている。
変身後はワイシャツに青のベスト、灰色のガウチョ。前髪と後髪は下ろして横髪はみつあみ。
目の色は水色。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ダチュラ、「愛嬌、偽りの魅力」
能力:『Progressive taxation』
力を他人に分ける。自然治癒力や筋力、頭の回転の速さなど。項目別に分けられる。
『望月』
欠けたものを元に戻す。怪我人や壊れた物など欠けているものは何でもなおせる。
弱点:『Progressive taxation』
分ける、という性質上自分自身が弱体化する。
『望月』
欠けたものをなおすため、欠けているという認識を持たないとなおせない。使用すると疲労と眠気に襲われる。
武器:折りたたみ式ナイフ×2、ガウチョの内側に隠した銃、手榴弾。
グループ:紫丁香花
他人にも自分にもあまり興味を持っておらず、時には自分でもよくわからずに行動する事がある。。仲良くなるまでは仲間でも外面で接する。
中学生のとき両親が心中してから人を信用しなくなった。
イメージカラーは水色。一人称や二人称はころころ変わる。
漣は素で接している数少ないうちの一人。よくちょっかいをかけられてうざがっているが、本心では大切に思っている。ちなみに、彼のことは男っぽい女の人だと思っているようで時々意識してしまうとかなんとか。
杏奈とは双方が天敵どうし。気を抜くと幻覚をかけられるから気に食わないらしく、猫をかぶった上で軽くあしらう。
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「あたしはリーダーさ、みんなを背中に守れるなら、こんなに嬉しいことはないね」
「よくも、あたしの自慢の家族をいじめてくれたわね!あたしの家族に傷つけたりでもしたら、何一つ許さない!」
「あーほらーまたおばさんって言っちゃって〜 そんなにいじられたいのね?ぐふふふっ…」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/21
性格:明朗快活でサバサバした性格。ひよっこたちのピンチを救ってくれる豪気な姉御肌でもありカリスマ性も強い。非常に社交的、仲間を誰よりも大切にしている、責任感が強い事からなのか、誰からも好かれる人気者。普段から個性的なメンバー達をうまくまとめており、正義感が強く、曲がったことが嫌いな。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もある。基本的に滅多に怒ることは無いが、もし怒ると暴走し始め、止められなくなってしまう。
その為厳しいように見えるが、普段は悪ノリして皆をなごませているムードメーカー。一見ガサツな印象だが、不慣れな事態には気の弱い面や、女の子らしさを見せる場面も見られる。 優しく世話焼きで面倒見が良く、周囲へのフォローが上手い性格。いざとなれば自分の命を犠牲にしても守ろうとするほど。一方で悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。 聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。アメとムチのバランスが上手く、時には優しく、時には厳しく。
容姿:普段は黄色のおさげツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服はフリルが付いた、黄色のオフショルダークロップト丈で、青のジーパンでサンダルをしている。首には黒のチョーカーをつけている。 食べまくる彼女だがなぜか太らず、寧ろスタイルが良い。
https://picrew.me/image_maker/41113/complete?cd=AKxjuhuhLG
変身すると髪は変わらないが、服は黄色と白がイメージのロングスカートで裾の2段フリルが着き、ロングタイツを着ている。身長178センチ
花や、花言葉:オキザリス 輝く心
能力:【テンポ】
雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる技。
【輝けオキザリスの剣】
大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
本来ある天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝けオキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。イメージカラーは黄色。
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。その割には、かなりの大食でお酒好き。年寄り扱いされる事は好まなく、イベントごとになるとはっちゃけるタイプ。しかし、実際は料理の腕やファッションセンスは非常に優秀。
8年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花が起こした事件に巻き込まれて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられ、敵の紫丁香花を倒して日本を守るためが目的で今のある紫陽花を作り上げた。その頃から戦ってきたので8年のベテラン。ベテランと言うこともあり戦う際に色々詳しい。彼女は死ぬかもしれない危険なリスクを背負いながらも、世界の為と言い伝えて、本当にメンバーの皆を紫陽花に入れて良かったのかという悩みを隠して悩みこんでいる。
・妹の空とは仲良し姉妹。過去に両親を亡くし、たった1人の家族を失いたくないと考えているので、どんな事があっても彼女を絶対に守ると決めている。空を溺愛していて、少しでも空と離れることを嫌うというシスコン。
好きなもの:うどん 可愛い物 オレンジ(フルーツ全般)料理 運動
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい)お化け
一人称:あたし おじさん
二人称:あんた 君 呼び捨て 言葉遣いは中性口調で話す。
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「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
「ええっと!あのっ…そのっ…この目に関しては、話すのやめてもらえませんでしょうか?」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。本人はお世話し過ぎな部分を反省している。芯のある、本当の優しい心の持ち主。一歩下がって空気を先に読み、周囲に気配りでき、包容力も持っている。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞く。また、基本頼まれごとに弱い。その為なのか、悩む時は悩みを抱え込む。でも、お人好しなので損だとは思っていない。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、理不尽な物言いには誰だろうとハッキリ言えたりと自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。失敗をすると激しく動揺するところがあり、逆に成功すると大興奮するなど、心の振り幅が大きい。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/83217/complete?cd=KVCepbeSp7
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【フェリーチェコ】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【フェリーチェコ】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは浅葱色。誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思い、今にも脱退したいが病弱なため抜けることが出来なくて困っている。病弱なせいで能力は未だに実力を発揮できずにいるが、目立たない体質を利用して潜入技術は得意。
詩音は紫陽花に行きそうな真衣をお目付け役として世話や面倒などを見ているが、彼女はただ単に病弱の自分を看病してくれている、と勘違いしている。それなりに喋る。
水月とは妹のような関係で、妹の様に可愛がっている。ずっと側にいて、普段の生活でも支えている。対照的な性格の水月を大切にしている。ほっておけなく、何があっても、必ず自分が守ると思っている。が、水月の方が戦闘能力は優れており、サポートに回ることがほとんどで、戦闘面などでは自分が水月に守られている。
杏奈とは自分が紫陽花に行こうとしていることを唯一知っている人。だからと言って悪い関係ではなく友達。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 裁縫 アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下、慣れたら~ちゃん、君 年上~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:天真爛漫でお転婆だが、たまにネガティブになる。
容姿: https://twitter.com/ancanyuu_loved/status/1257210888353771521
茶髪をポニーテールにしていて、瞳は水色。スカートも同じ色でカーディガンとローファーは茶色。白いハイソックスを履いている。
変身後は、ツインテールでミニの巫女服みたいなのを着ていて、水色と白色のしましまのニーハイと青い鼻緒の下駄を履いている。
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。意味は夢だと知っていたならば
さめないでほしかった、という意味なのでいい夢を見せる。悪い夢を
見せることもまあできるが。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
所詮幻覚なので心が強い人に効かない。
【星の灯火】
何もないところから火を作っているわけではなく、周りから火を取ったり光から作ったりしているので、火や光がないと使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
イメージカラーは百群色。一人称は「わたし」
真衣が紫丁香花をあまりよく思っていないことを知っているが良き友人である。
雫を紫丁香花に誘い、彼女とは友人である。
聡太とは双方が天敵。なんとなく信じられないから幻覚をかけて正体を探ろうとするが、普段の精神力が強いため、手も足も出ない。
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「ぼく、天津八尋です。アイドルやってます!ってのが表だけど。表ってよりも面(おもて)かな」
「僕は三國聡太。面倒なことは嫌いだから。面倒事とか巻き込まないでね」
「お前僕の敵?あ、違うんですね。良かったです。ボクは敵じゃない人と戦うつもりはないので。まあ、敵に対しては俺、容赦しないからさ」
名前:三國 聡太(みくに そうた)
年齢/性別:19/♂
性格:二面性が激しい、というより片方は演技。
表…誰にでも平等に優しく、笑みを崩さない。血なまぐさい戦いでも笑顔。泥水飲ませても笑ってそう。
裏…人を信用せず、人といると面倒事が増えると考えている。
容姿:アジト内ではTシャツにショートパンツ。前髪はピンで留めて後髪は二つ結び。外を歩くときはパーカーを羽織ってジャージ素材のズボンを穿く。前髪は下ろしている。
変身後はワイシャツに青のベスト、灰色のガウチョ。前髪と後髪は下ろして横髪は三編み。
目の色は水色。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ダチュラ、「愛嬌、偽りの魅力」
能力:『Progressive taxation』
力を他人に分ける。自然治癒力や筋力、頭の回転の速さなど。項目別に分けられる。
『望月』
欠けたものを元に戻す。
弱点:『Progressive taxation』
分ける、という性質上自分自身が弱体化する。
『望月』
欠けたものをなおすため、欠けているという認識を持たないとなおせない。使用すると疲労と眠気に襲われる。
武器:折りたたみ式ナイフ×2、ガウチョの内側に隠した銃、手榴弾。
グループ:紫丁香花
他人にも自分にもあまり興味を持たず、組織の駒として行動する。仲良くなるまでは仲間でも外面接する。
中学生のとき両親が心中してから人を信用しなくなった。
イメージカラーは水色。一人称や二人称はころころ変わる。
漣は素で接している数少ないうちの一人。よくちょっかいをかけられてうざがっているが、本心では大切に思っている。ちなみに、彼のことは男っぽい女の人だと思っているようで時々意識してしまうとかなんとか。
杏奈とは双方が天敵どうし。気を抜くと幻覚をかけられるから気に食わないらしく、猫をかぶった上で軽くあしらう。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。
「綺麗なお姉さんかと思ったかしら?なーんてね俺男だから」
「あ!きみの方に蜘蛛がー ってばっかじゃないの、ただのおもちゃだし」
「血は繋がっていないけど俺の雫は大切な妹だ」
名前:伏見 漣(ふしみ れん)
年齢/性別:23/男
性格:基本的に自由奔放で快活な性格。街をうろうろしたり、時には寝たり、目を離した隙きにいなくなっていたり周囲を巻き込みやすい。また、知らないものに対して興味津々。肝が据わっており並大抵の事は驚くこと無く、なんとかなるでしょと常に余裕そうな態度でいる。初対面の人でも長話は出来るぐらいの社交性を持つ。そんな事もあってか、こんな珍しい見た目なのに何故か街の人々からはコスプレの人で親しまれており頻繁に声を掛けられる。
人関係なくイタズラや嘘を仕掛け、その反応を楽しんでいるいたずら好きでからかい好きな天邪鬼や狡猾。常にヘラヘラしたような笑顔で彼の口から出る言葉も嘘か本当か分からない時がある。騙しをする辺り頭の回転が速く、意外にも戦闘面では頭脳プレイ。思ったことをハッキリ言ってしまって場の空気を破る役目になる事も。
こんなやつだが、割と現実を見ており時に核心を突くことを言ったり、元の職業の為か責任感と正義感が強い。また、非常に仲間思いで面倒見がいい。
容姿:M字分けで前髪一房が目にかかる程長くアホ毛が一つ跳ねている。腰まであるストレートロングヘアでツヤのある濡羽色でアンバー色の瞳。髪は高い位置から赤のリボンでポニーテールにして、横髪はフロントまたはトップからのひとすじが肩まで垂れている。左耳には金色の三連ピアスをつけている。
普段から着物で色は群青色や臙脂色など暗めの色が多い。着物には青菊の花や花菖蒲などのの模様がある。出かける時などは水色の長い羽織を袖は通さず肩に掛けている。血が付くのが嫌で戦闘するときには必ず白の手袋をつける。肌色も白く、中性的な顔立ちのおかげで女装にも違和感はない。見た目とは反対に体は程よく鍛えられている。黄色の帯と帯揚げには日本刀(打刀、短刀)を差し込んでいる。底が高い白の草履。身長178cm https://picrew.me/image_maker/54346/complete?cd=LzGUUoTtVp
花や、花言葉:段菊「忘れえぬ思い 悩み 魅惑」
能力:【紫羅欄花】自分や他人を20年後の未来に飛ばす能力。飛ぶことが出来るのは人だけで物は飛ばない。飛ばされた人物は飛んだ時間分年を取らない。
弱点:【紫羅欄花】30年後の世界にしか飛ばせない 回数制限がある
武器:日本刀×2(打刀、短刀)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは群青色。性別を入れ替えて育てると丈夫に育つという言い伝えに母が願いを託したため、女装で育てられた。女装だけなので心は女というわけではない。この見た目をいいことに女性として相手を(特に男性)を騙すことが得意。こうして相手を騙し稼いできたことも多くはない。
約400年前の明治時代にどの組織にも属さない、街の自衛団として活動を行ってきた天才剣士だが、争いの中で死別してしまった子供を助けることが出来ずに、復讐を果たしたのだが政府に追われ、後半は未来に飛べる珍しい者として何回も追われに追われてついにこの時代までやってきた。現在へ飛んできても居場所がなく行くあてのない彼だったが、ある日ひょんなことから雫と出会って彼女が自分のことを拾ってくれた。彼女の居場所が紫丁香花だったこともあり、今に至る。本人は「技も磨いた、人を騙した、今更正義に戻れない」とのこと。
外来語等の片仮名言葉には馴染みがなく、ラーメンを「らーめん」などと平仮名で表現をする。無類の猫好きで時間があるとお気に入りの猫の集会所で仲良くしている。かなりの酒豪でよく酒が入っている瓢箪を服に隠し持っている。
雫とは血は繋がっていない妹。実親のいない彼女を家族以上に愛してあげたいと、妹として大切に思っている。いわば雫が大好きなシスコン。
聡太とは親友で裏の顔も知っている仲。元の職業の感で闇抱えていそうな聡太を楽しまそうといたずらを良くする。
好きなもの:おにぎり/酒/みたらし団子/猫
嫌いなもの:騙されない人/機械系の物/グミ
一人称:俺 二人称:お前 君 年上には〜さん 他呼び捨て 普段は明るいの声だが、女性になりきるときは色っぽい女性の声をしている。
女性になりすますときは 一人称:私 二人称:お前さん
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「ぼく、天津八尋です。アイドルやってます!ってのが表だけど。表ってよりも面(おもて)かな」
「僕は三國聡太。面倒なことは嫌いだから。面倒事とか巻き込まないでね」
「お前僕の敵?あ、違うんですね。良かったです。ボクは敵じゃない人と戦うつもりはないので。まあ、敵に対しては俺、容赦しないからさ」
名前:三國 聡太(みくに そうた)
年齢/性別:19/♂
性格:二面性が激しい、というより片方は演技。
表…誰にでも平等に優しく、笑みを崩さない。血なまぐさい戦いでも笑顔。泥水飲ませても笑ってそう。
裏…人を信用せず、人といると面倒事が増えると考えている。
容姿:アジト内ではTシャツにショートパンツ。前髪はピンで留めて後髪は二つ結び。外を歩くときはパーカーを羽織ってジャージ素材のズボンを穿く。前髪は下ろしている。
変身後はワイシャツに青のベスト、灰色のガウチョ。前髪と後髪は下ろして横髪は三編み。
目の色は水色。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ダチュラ、「愛嬌、偽りの魅力」
能力:『Progressive taxation』
力を他人に分ける。自然治癒力や筋力、頭の回転の速さなど。項目別に分けられる。
『望月』
欠けたものを元に戻す。
弱点:『Progressive taxation』
分ける、という性質上自分自身が弱体化する。
『望月』
欠けたものをなおすため、欠けているという認識を持たないとなおせない。使用すると疲労と眠気に襲われる。
武器:折りたたみ式ナイフ×2、ガウチョの内側に隠した銃、手榴弾。
グループ:紫丁香花
他人にも自分にもあまり興味を持たず、組織の駒として行動する。仲良くなるまでは仲間でも外面接する。
中学生のとき両親が心中してから人を信用しなくなった。
イメージカラーは水色。一人称や二人称はころころ変わる。
漣は素で接している数少ないうちの一人。よくちょっかいをかけられてうざがっているが、本心では大切に思っている。ちなみに、彼のことは男っぽい女の人だと思っているようで時々意識してしまうとかなんとか。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。
「ぼく、天津八尋です。アイドルやってます!ってのが表だけど。表ってよりも面(おもて)かな」
「僕は三國聡太。面倒なことは嫌いだから。面倒事とか巻き込まないでね」
「お前僕の敵?あ、違うんですね。良かったです。ボクは敵じゃない人と戦うつもりはないので。まあ、敵に対しては俺、容赦しないからさ」
名前:三國 聡太(みくに そうた)
年齢/性別:19/♂
性格:二面性が激しい、というより片方は演技。
表…誰にでも平等に優しく、笑みを崩さない。血なまぐさい戦いでも笑顔。泥水飲ませても笑ってそう。
裏…人を信用せず、人といると面倒事が増えると考えている。
容姿:アジト内ではTシャツにショートパンツ。前髪はピンで留めて後髪は二つ結び。外を歩くときはパーカーを羽織ってジャージ素材のズボンを穿く。前髪は下ろしている。
変身後はワイシャツに青のベスト、灰色のガウチョ。前髪と後髪は下ろして横髪は三編み。
目の色は水色。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ダチュラ、「愛嬌、偽りの魅力」
能力:『Progressive taxation』
力を他人に分ける。自然治癒力や筋力、頭の回転の速さなど。項目別に分けられる。
『望月』
欠けたものを元に戻す。
弱点:『Progressive taxation』
分ける、という性質上自分自身が弱体化する。
『望月』
欠けたものをなおすため、欠けているという認識を持たないとなおせない。使用すると疲労と眠気に襲われる。
武器:折りたたみ式ナイフ×2、ガウチョの内側に隠した銃、手榴弾。
グループ:紫丁香花
その他:最近売れ始めたアイドル。芸名は「天津 八尋(あまつ やひろ)」、仲間内や敵には聡太と名乗っている。
他人にも自分にもあまり興味を持たず、組織の駒として行動する。仲良くなるまでは仲間でも外面接する。
中学生のとき両親が心中してから人を信用しなくなった。
イメージカラーは水色。一人称や二人称はころころ変わる。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。
「綺麗なお姉さんかと思ったかしら?なーんてね俺男だから」
「あ!きみの方に蜘蛛がー ってばっかじゃないの、ただのおもちゃだし」
「血は繋がっていないけど俺の雫は大切な妹だ」
名前:伏見 漣(ふしみ れん)
年齢/性別:23/男
性格:基本的に自由奔放で快活な性格。街をうろうろしたり、時には寝たり、目を離した隙きにいなくなっていたり周囲を巻き込みやすい。また、知らないものに対して興味津々。肝が据わっており並大抵の事は驚くこと無く、なんとかなるでしょと常に余裕そうな態度でいる。初対面の人でも長話は出来るぐらいの社交性を持つ。そんな事もあってか、こんな珍しい見た目なのに何故か街の人々からはコスプレの人で親しまれており頻繁に声を掛けられる。
人関係なくイタズラや嘘を仕掛け、その反応を楽しんでいるいたずら好きでからかい好きな天邪鬼や狡猾。常にヘラヘラしたような笑顔で彼の口から出る言葉も嘘か本当か分からない時がある。騙しをする辺り頭の回転が速く、意外にも戦闘面では頭脳プレイ。思ったことをハッキリ言ってしまって場の空気を破る役目になる事も。
こんなやつだが、割と現実を見ており時に核心を突くことを言ったり、元の職業の為か責任感と正義感が強い。また、非常に仲間思いで面倒見がいい。
容姿:M字分けで前髪一房が目にかかる程長くアホ毛が一つ跳ねている。腰まであるストレートロングヘアでツヤのある濡羽色でアンバー色の瞳。髪は高い位置から赤のリボンでポニーテールにして、横髪はフロントまたはトップからのひとすじが肩まで垂れている。左耳には金色の三連ピアスをつけている。
普段から着物で色は群青色や臙脂色など暗めの色が多い。着物には青菊の花や花菖蒲などのの模様がある。出かける時などは水色の長い羽織を袖は通さず肩に掛けている。血が付くのが嫌で戦闘するときには必ず白の手袋をつける。肌色も白く、中性的な顔立ちのおかげで女装にも違和感はない。見た目とは反対に体は程よく鍛えられている。黄色の帯と帯揚げには日本刀(打刀、短刀)を差し込んでいる。底が高い白の草履。身長178cm https://picrew.me/image_maker/54346/complete?cd=LzGUUoTtVp
花や、花言葉:段菊「忘れえぬ思い 悩み 魅惑」
能力:【紫羅欄花】自分や他人を20年後の未来に飛ばす能力。飛ぶことが出来るのは人だけで物は飛ばない。飛ばされた人物は飛んだ時間分年を取らない。
弱点:【紫羅欄花】30年後の世界にしか飛ばせない 回数制限がある
武器:日本刀×2(打刀、短刀)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは群青色。性別を入れ替えて育てると丈夫に育つという言い伝えに母が願いを託したため、女装で育てられた。女装だけなので心は女というわけではない。この見た目をいいことに女性として相手を(特に男性)を騙すことが得意。こうして相手を騙し稼いできたことも多くはない。
約400年前の明治時代にどの組織にも属さない、街の自衛団として活動を行ってきた天才剣士だが、争いの中で死別してしまった子供を助けることが出来ずに、復讐を果たしたのだが政府に追われ、後半は未来に飛べる珍しい者として何回も追われに追われてついにこの時代までやってきた。この頃から人を騙すのが得意になった。現在へ飛んできても居場所がなく行くあてのない彼だったが、ある日ひょんなことから雫と出会って彼女が自分のことを拾ってくれた。彼女の居場所が紫丁香花だったこともあり、今に至る。本人は「技も磨いた、人を騙した、今更正義に戻れない」とのこと。
外来語等の片仮名言葉には馴染みがなく、ラーメンを「らーめん」などと平仮名で表現をする。最近のお気に入りはぺぺろんちーの。無類の猫好きで時間があるとお気に入りの猫の集会所で仲良くしている。かなりの酒豪でよく酒が入っている瓢箪を服に隠し持っている。
雫とは血は繋がっていない妹。実親のいない彼女を家族以上に愛してあげたいと、妹として大切に思っている。いわば雫が大好きなシスコン。
好きなもの:おにぎり/酒/みたらし団子/猫
嫌いなもの:騙されない人/機械系の物/グミ
一人称:俺 二人称:お前 君 年上には〜さん 他呼び捨て 普段は男性高校生ぐらいの明るいの声だが、女性になりきるときは色っぽい女性の声をしている。
女性になりすますときは 一人称:私 二人称:お前さん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「…来ないで!近づかないで! 」
「人は自分に害を与えるやつは全部敵だと思うの。そいつがどう思ってるかも知らずにね。」
「…一度でいいから友達っていうの、欲しかった。なんてね 」
名前:東雲 利乃(しののめ りの)
年齢/性別:22/女
性格:
誰に対しても警戒し、まるで一匹狼のように一人でいることを優先し他者の介入を許さない、そんな意地っ張りな性格。誰かが近づいてこようとすれば”こっちに来るな!”と言ってしまったり、誰かが話しかけようとすれば嫌そうな表情で人を傷つけるような言葉を吐いたり、必要最小限の言葉しか喋らなくなったりととことん人との関わりを断とうとしている。そんな彼女のことを人々は皆彼女のことを怖い、恐ろしい奴だと言うが本当は心優しい普通の少女である。しかし彼女の過去が原因でその性格を自ら封じ込めて今の性格を演じている。本当の彼女は人と関わることを求めているが、なんせ臆病で怖がりな部分があるためなかなか踏み出せないでいる。
容姿:
少し強めに青みがある群青色のミディアムヘアーを1つのゆるいお団子を作ってまとめている。前髪は左の方へ流しており、大人っぽさを演出している。目元はしっかりとした二重に少し茶色がかった黒い瞳をしている。垂れ目でもなく、釣り目でもない典型的なアーモンド形になっている。左頬には女性の顔としては致命傷かのような縦の切り傷が深く残っている。全体的にきりっとした表情をしており、凛とした印象を持たれることが多いだろう。
ランク:Carino B
能力:
触れたものを凍らせる。心の力が強いほど広範囲を凍らせることができる。
弱点:
広範囲を凍らせることができたとしてもその強度は低くなる。
また触れたものだけなので氷を生み出すようなことはできない。
武器:弓
グループ:紫丁香花
その他:氷の能力のせいで人を傷つけてばかりだったことがきっかけでこの組織の中に入った。本当は人と仲良くしたかったのだがそれができないまま22年間生きてきてしまった。今でもまだほんの少しだけ希望を持っている。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。
「 セリフ」
「 」
「 」
名前:
年齢/性別:22/女
性格:
誰に対しても警戒し、まるで一匹狼のように一人でいることを優先し他者の介入を許さない、そんな意地っ張りな性格。誰かが近づいてこようとすれば”こっちに来るな!”と言ってしまったり、誰かが話しかけようとすれば嫌そうな表情で人を傷つけるような言葉を吐いたり、必要最小限の言葉しか喋らなくなったりととことん人との関わりを断とうとしている。そんな彼女のことを人々は皆彼女のことを怖い、恐ろしい奴だと言うが本当は心優しい普通の少女である。しかし彼女の過去が原因でその性格を自ら封じ込めて今の性格を演じている。本当の彼女は人と関わることを求めているが、なんせ臆病で怖がりな部分があるためなかなか踏み出せないでいる。
容姿:
少し強めに青みがある群青色のミディアムヘアーを1つのゆるいお団子を作ってまとめている。前髪は左の方へ流しており、大人っぽさを演出している。目元はしっかりとした二重に少し茶色がかった黒い瞳をしている。垂れ目でもなく、釣り目でもない典型的なアーモンド形になっている。左頬には女性の顔としては致命傷かのような縦の切り傷が深く残っている。全体的にきりっとした表情をしており、凛とした印象を持たれることが多いだろう。
ランク:Carino B
「綺麗なお姉さんかと思ったかしら?なーんてね俺男だから」
「あ!きみの方に蜘蛛がー ってばっかじゃないの、ただのおもちゃだし」
「血は繋がっていないけど俺の雫は大切な妹だ」
名前:伏見 漣(ふしみ れん)
年齢/性別:21/男
性格:基本的に自由奔放で快活な性格。街をうろうろしたり、時には寝たり、目を離した隙きにいなくなっていたり周囲を巻き込みやすい。また、知らないものに対して興味津々。肝が据わっており並大抵の事は驚くこと無く、なんとかなるでしょと常に余裕そうな態度でいる。初対面の人でも長話は出来るぐらいの社交性を持つ。そんな事もあってか、こんな珍しい見た目なのに何故か街の人々からはコスプレの人で親しまれており頻繁に声を掛けられる。
人関係なくイタズラや嘘を仕掛け、その反応を楽しんでいるいたずら好きでからかい好きな天邪鬼や狡猾。常にヘラヘラしたような笑顔で彼の口から出る言葉も嘘か本当か分からない時がある。騙しをする辺り頭の回転が速く、意外にも戦闘面では頭脳プレイ。思ったことをハッキリ言ってしまって場の空気を破る役目になる事も。
こんなやつだが、割と現実を見ており時に核心を突くことを言ったり、元の職業の為か責任感と正義感が強い。また、非常に仲間思いで面倒見がいい。
容姿:M字分けで前髪一房が目にかかる程長くアホ毛が一つ跳ねている。腰まであるストレートロングヘアでツヤのある濡羽色でアンバー色の瞳。髪は高い位置から赤のリボンでポニーテールにして、横髪はフロントまたはトップからのひとすじが肩まで垂れている。左耳には金色の三連ピアスをつけている。
普段から着物で色は群青色や臙脂色など暗めの色が多い。着物には青菊の花や花菖蒲などのの模様がある。出かける時などは水色の長い羽織を袖は通さず肩に掛けている。血が付くのが嫌で戦闘するときには必ず白の手袋をつける。肌色も白く、中性的な顔立ちのおかげで女装にも違和感はない。見た目とは反対に体は程よく鍛えられている。黄色の帯と帯揚げには日本刀(打刀、短刀)を差し込んでいる。底が高い白の草履。身長178cm https://picrew.me/image_maker/54346/complete?cd=LzGUUoTtVp
花や、花言葉:段菊「忘れえぬ思い 悩み 魅惑」
能力:【紫羅欄花】自分や他人を20年後の未来に飛ばす能力。飛ぶことが出来るのは人だけで物は飛ばない。飛ばされた人物は飛んだ時間分年を取らない。
弱点:【紫羅欄花】30年後の世界にしか飛ばせない 回数制限がある
武器:日本刀×2(打刀、短刀)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは群青色。性別を入れ替えて育てると丈夫に育つという言い伝えに母が願いを託したため、女装で育てられた。女装だけなので心は女というわけではない。この見た目をいいことに女性として相手を(特に男性)を騙すことが得意。こうして相手を騙し稼いできたことも多くはない。
約400年前の明治時代にどの組織にも属さない、街の自衛団として活動を行ってきた天才剣士だが、争いの中で死別してしまった子供を助けることが出来ずに、復讐を果たしたのだが政府に追われ、後半は未来に飛べる珍しい者として何回も追われに追われてついにこの時代までやってきた。この頃から人を騙すのが得意になった。現在へ飛んできても居場所がなく行くあてのない彼だったが、ある日ひょんなことから雫と出会って彼女が自分のことを拾ってくれた。彼女の居場所が紫丁香花だったこともあり、今に至る。本人は「技も磨いた、人を騙した、今更正義に戻れない」とのこと。
外来語等の片仮名言葉には馴染みがなく、ラーメンを「らーめん」などと平仮名で表現をする。最近のお気に入りはぺぺろんちーの。無類の猫好きで時間があるとお気に入りの猫の集会所で仲良くしている。かなりの酒豪でよく酒が入っている瓢箪を服に隠し持っている。
雫とは血は繋がっていない妹。実親のいない彼女を家族以上に愛してあげたいと、妹として大切に思っている。いわば雫が大好きなシスコン。
好きなもの:おにぎり/酒/みたらし団子/猫
嫌いなもの:騙されない人/機械系の物/グミ
一人称:俺 二人称:お前 君 年上には〜さん 他呼び捨て 普段は男性高校生ぐらいの明るいの声だが、女性になりきるときは色っぽい女性の声をしている。
女性になりすますときは 一人称:私 二人称:お前さん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「 別に可愛いものが好きなわけじゃ…」
「私の大切な人を傷つけたら許さない 」
「私と遊んでくれるの? 」
名前:雨嶺 雫 (アマミネ シズク)
年齢/性別:14/女
性格:少しツンデレ。本当は甘えたいけど甘えられない。時々口が悪い。内心は優しい。
容姿:髪は白く、肩の長さで右目に少しかかっている。目は青。常におじいさんからもらった猫のピンを付けている。基本、大きめの黒いパーカー。
https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=qLdr88aIay
ランク:Werspite
花や、花言葉:アマリリス/内気な少女
能力:【コキュートス】
相手の周りの気温を下げ、凍らす。
【アイシクル】
鋭く細かい氷を作り出し、攻撃する。
弱点:【コキュートス】
相手が火・炎を使う場合は効かない。また、夏など周りが暑い時にも発動できない。
1日数回程度しか使えない。
【アイシクル】
コキュートスと同様、相手が火・炎を使う場合、夏など周りが暑い時には発動できない。氷のため、防具など硬いもので覆っているところは貫通できない。
武器:短剣
グループ:紫丁香花
その他:スラム街出身。親を知らない。ぶっきらぼうだけど優しいおじいさんに拾ってもらい読み書きを教えてもらった。イメージカラーは楝色 1人称は私・雫 2人称は~ちゃん・~さん・あだ名
花崎杏奈ちゃんは、気軽に相談に乗ってくれるるお友達。雫が紫丁香花に入りきっかけになった人。
伏見 漣くんは血はつながってないけど大切なお兄ちゃん。いつもいたずらしてきたりちょっかいをかけてきたりして嫌だと言ってはいるものの、実はそんなお兄ちゃんが大好きないわゆるブラコン。漣とは、こっちの現代に来た時に出会い紫丁香花へさそった。漣のことは、漣にいと呼んでいる。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「 別に可愛いものが好きなわけじゃ…」
「私の大切な人を傷つけたら許さない 」
「私と遊んでくれるの? 」
名前:雨嶺 雫 (アマミネ シズク)
年齢/性別:14/女
性格:少しツンデレ。本当は甘えたいけど甘えられない。時々口が悪い。内心は優しい。
容姿:髪は白く、肩の長さで右目に少しかかっている。目は青。常におじいさんからもらった猫のピンを付けている。基本、大きめの黒いパーカー。
https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=qLdr88aIay
ランク:Werspite
花や、花言葉:アマリリス/内気な少女
能力:【コキュートス】
相手の周りの気温を下げ、凍らす。
【アイシクル】
鋭く細かい氷を作り出し、攻撃する。
弱点:【コキュートス】
相手が火・炎を使う場合は効かない。また、夏など周りが暑い時にも発動できない。
1日数回程度しか使えない。
【アイシクル】
コキュートスと同様、相手が火・炎を使う場合、夏など周りが暑い時には発動できない。氷のため、防具など硬いもので覆っているところは貫通できない。
武器:短剣
グループ:紫丁香花
その他:スラム街出身。親を知らない。ぶっきらぼうだけど優しいおじいさんに拾ってもらい読み書きを教えてもらった。イメージカラーは楝色 1人称は私・雫 2人称は~ちゃん・~さん・あだ名
花崎杏奈ちゃんは、気軽に相談に乗ってくれるるお友達。雫が紫丁香花に入りきっかけになった人。
伏見 漣くんは血はつながってないけど大切なお兄ちゃん。いつもいたずらしてきたりちょっかいを
かけてきたりして嫌だと言ってはいるものの、実はそんなお兄ちゃんが大好きないわゆるブラコン。
漣とは、こっちの現代に来た時に出会い紫丁香花へさそった。漣のことは、漣にいと呼んでいる。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「 別に可愛いものが好きなわけじゃ…」
「私の大切な人を傷つけたら許さない 」
「私と遊んでくれるの? 」
名前:雨嶺 雫 (アマミネ シズク)
年齢/性別:14/女
性格:少しツンデレ。本当は甘えたいけど甘えられない。時々口が悪い。内心は優しい。
容姿:髪は白く、肩の長さで右目に少しかかっている。目は青。常におじいさんからもらった猫のピンを付けている。基本、大きめの黒いパーカー。
https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=qLdr88aIay
ランク:Werspite
花や、花言葉:アマリリス/内気な少女
能力:【コキュートス】
相手の周りの気温を下げ、凍らす。
【アイシクル】
鋭く細かい氷を作り出し、攻撃する。
弱点:【コキュートス】
相手が火・炎を使う場合は効かない。また、夏など周りが暑い時にも発動できない。
1日数回程度しか使えない。
【アイシクル】
コキュートスと同様、相手が火・炎を使う場合、夏など周りが暑い時には発動できない。氷のため、防具など硬いもので覆っているところは貫通できない。
武器:短剣
グループ:紫丁香花
その他:スラム街出身。親を知らない。ぶっきらぼうだけど優しいおじいさんに拾ってもらい読み書きを教えてもらった。イメージカラーは楝色
1人称は私・雫 2人称は~ちゃん・~さん・あだ名
花崎杏奈ちゃんは、気軽に相談に乗ってくれるるお友達。雫が紫丁香花に入りきっかけになった人。
伏見 漣くんは血はつながってないけど大切なお兄ちゃん。いつもいたずらしてきたりちょっかいを
かけてきたりして嫌だと言ってはいるものの、実はそんなお兄ちゃんが大好きないわゆるブラコン。
漣とは、こっちの現代に来た時に出会い紫丁香花へさそった。
漣のことは、漣にいと呼んでいる。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「綺麗なお姉さんかと思ったかしら?なーんてね俺男だから、ちゃんと男として認識してくれ」
「あ!きみの方に蜘蛛がー ってばっかじゃないの、ただのおもちゃだし」
「血は繋がっていないけど俺の雫は大切な妹だ」
名前:伏見 漣(ふしみ れん)
年齢/性別:21/男
性格:基本的に自由奔放で快活な性格。街をうろうろしたり、時には寝たり、目を離した隙きにいなくなっていたり周囲を巻き込みやすい。また、知らないものに対して興味津々であり、これまた厄介。肝が据わっており並大抵の事は驚くこと無く、なんとかなるでしょと常に余裕そうな態度でいる。初対面の人でも長話は出来るぐらいの社交性を持つ。そんな事もあってか、こんな珍しい見た目なのに何故か街の人々からはコスプレの人で親しまれており頻繁に声を掛けられる。
人関係なくイタズラや嘘を仕掛け、その反応を楽しんでいるいたずら好きでからかい好きな天邪鬼や狡猾。常にヘラヘラしたような笑顔で彼の口から出る言葉も嘘か本当か分からない時がある。騙しをする辺り頭の回転が速く、意外にも戦闘面では頭脳プレイ。思ったことをハッキリ言ってしまって場の空気を破る役目になる事も。
こんなやつだが、割と現実を見ており時に核心を突くことを言ったり、元の職業の為か責任感と正義感が強い。また、非常に仲間思いで面倒見がいい。
容姿:やや癖っ毛な眉下スタイルの前髪で、腰まであるストレートロングヘアでツヤのある濡羽色。サラサラで毛先もぱっつん。三白眼の瞳でアンバー色の瞳を持つ。髪は高い位置から赤のリボンでポニーテールにして、横髪はフロントまたはトップからのひとすじが胸にかかるほどの長さで垂れている。左耳には金色の三連ピアスをつけている。
普段から着物で色は群青色や臙脂色など暗めの色が多い。着物には青菊の花や花菖蒲などのの模様がある。出かける時などは水色の長い羽織を袖は通さず肩に掛けている。細身で肌色も白く、中性的な顔立ちのおかげで女装にも違和感はない。まさに黙っていれば女である。見た目とは反対に体は程よく鍛えられている。黄色の帯と帯揚げには日本刀(打刀、短刀)を差し込んでいる。女性用の底が高い白の草履を履いている。身長178cm
「綺麗なお姉さんかと思ったかしら?なーんてね俺男だから、ちゃんと男として認識してくれよ?」
「あ!きみの方に蜘蛛がー ってばっかじゃないの、ただのおもちゃだし」
「血は繋がっていないけど俺の雫は大切な妹だ」
名前:伏見 漣(ふしみ れん)
年齢/性別:21/男
性格:基本的に自由奔放で快活な性格。街をうろうろしたり、時には寝たり、目を離した隙きに興味のあるもの、ことへといなくなっていたりする良くも悪くも周囲を巻き込みやすい。肝が据わっており並大抵の事は驚くこと無く、なんとかなるでしょと常に余裕そうな態度でいる。初対面の人でも長話は出来るぐらいの社交性を持つ。そんな事もあってか、こんな珍しい見た目なのに何故か街の人々からはコスプレの人で親しまれており頻繁に声を掛けられる。
人関係なくイタズラや嘘を仕掛け、その反応を楽しんでいるいたずら好きでからかい好きな天邪鬼や狡猾。常にヘラヘラしたような笑顔で彼の口から出る言葉も嘘か本当か分からない時がある。騙しをする辺り頭の回転が速く、意外にも戦闘面では頭脳プレイ。思ったことをハッキリ言ってしまって場の空気を破る役目になる事も。
こんなやつだが、割と現実を見ており時に核心を突くことを言ったり、元の職業の為か責任感と正義感が強い。また、非常に仲間思いで面倒見がいい。
容姿:やや癖っ毛な眉下スタイルの前髪で、腰まであるストレートロングヘアでツヤのある濡羽色。サラサラで毛先もぱっつん。三白眼の瞳でアンバー色の瞳を持つ。髪は高い位置から赤のリボンでポニーテールにして、横髪はフロントまたはトップからのひとすじが胸にかかるほどの長さで垂れている。左耳には金色の三連ピアスをつけている。
普段から着物で色は群青色や臙脂色など暗めの色が多い。着物には青菊の花や花菖蒲などのの模様がある。出かける時などは水色の長い羽織を袖は通さず肩に掛けている。細身で肌色も白く、中性的な顔立ちのおかげで女装にも違和感はない。まさに黙っていれば女である。見た目とは反対に体は程よく鍛えられている。黄色の帯と帯揚げには日本刀(打刀、短刀)を差し込んでいる。女性用の底が高い白の草履を履いている。身長178cm
「綺麗なお姉さんかと思ったかしら?なーんてね俺男だから、ちゃんと男として認識してくれよ?」
「あ!きみの方に蜘蛛がー ってばっかじゃないの、ただのおもちゃだし」
「血は繋がっていないけど俺の雫は大切な妹だ」
名前:伏見 漣(ふしみ れん)
年齢/性別:21/男
性格:基本的に自由奔放で快活な性格。街をうろうろしたり、時には寝たり、目を離した隙きに興味のあるもの、ことへといなくなっていたりする良くも悪くも周囲を巻き込みやすい。肝が据わっており並大抵の事は驚くこと無く、なんとかなるでしょと常に余裕そうな態度でいる。初対面の人でも長話は出来るぐらいの社交性を持つ。そんな事もあってか、こんな珍しい見た目なのに何故か街の人々からはコスプレの人で親しまれており頻繁に声を掛けられる。
人関係なくイタズラや嘘を仕掛け、その反応を楽しんでいるいたずら好きでからかい好きな天邪鬼や狡猾。常にヘラヘラしたような笑顔で彼の口から出る言葉も嘘か本当か分からない時がある。騙しをする辺り頭の回転が速く、意外にも戦闘面では頭脳プレイ。思ったことをハッキリ言ってしまって場の空気を破る役目になる事も。
こんなやつだが、割と現実を見ており時に核心を突くことを言ったり、元の職業の為か責任感と正義感が強い。また、非常に仲間思いで面倒見がいい。
容姿:やや癖っ毛な眉下スタイルの前髪で、腰まであるストレートロングヘアでツヤのある濡羽色。サラサラで毛先もぱっつん。三白眼の瞳でアンバー色の瞳を持つ。髪は高い位置から赤のリボンでポニーテールにして、横髪はフロントまたはトップからのひとすじが胸にかかるほどの長さで垂れている。左耳には金色の三連ピアスをつけている。
普段から着物で色は紺色や臙脂色など暗めの色が多い。着物には青菊の花や花菖蒲などのの模様がある。出かける時などは水色の長い羽織を袖は通さず肩に掛けている。細身で肌色も白く、中性的な顔立ちのおかげで女装にも違和感はない。まさに黙っていれば女である。見た目とは反対に体は程よく鍛えられている。黄色の帯と帯揚げには日本刀(打刀、短刀)を差し込んでいる。女性用の底が高い白の草履を履いている。身長178cm
花や、花言葉:段菊「忘れえぬ思い 悩み 魅惑」
能力:【紫羅欄花】自分や他人を20年後の未来に飛ばす能力。飛ぶことが出来るのは人だけで物は飛ばない。飛ばされた人物は飛んだ時間分年を取らない。
弱点:【紫羅欄花】30年後の世界にしか飛ばせない 回数制限がある
武器:日本刀×2(打刀、短刀)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは群青色。性別を入れ替えて育てると丈夫に育つという言い伝えに母が願いを託したため、女装で育てられた。女装だけなので心は女というわけではない。この見た目をいいことに女性として相手を(特に男性)を騙すことが得意。こうして相手を騙し稼いできたことも多くはない。
約400年前の明治時代にどの組織にも属さない、街の自衛団として活動を行ってきた天才剣士だが、争いの中で死別してしまった子供を助けることが出来ずに、復讐を果たしたのだが政府に追われ、後半は未来に飛べる珍しい者として何回も追われに追われてついにこの時代までやってきた。この頃から人を騙すのが得意になった。現在へ飛んできても居場所がなく行くあてのない彼だったが、ある日ひょんなことから雫と出会って彼女が自分のことを拾ってくれた。彼女の居場所が紫丁香花だったこともあり、今に至る。本人は「技も磨いた、人を騙した、今更正義に戻れない」とのこと。
外来語等の片仮名言葉には馴染みがなく、ラーメンを「らーめん」などと平仮名で表現をする。最近のお気に入りはぺぺろんちーの。無類の猫好きで時間があるとお気に入りの猫の集会所で仲良くしている。かなりの酒豪でよく酒が入っている瓢箪を服に隠し持っている。
雫とは血は繋がっていない妹。実親のいない彼女を家族以上に愛してあげたいと、妹として大切に思っている。いわば雫が大好きなシスコン。
好きなもの:おにぎり/酒/みたらし団子/猫
嫌いなもの:騙されない人/機械系の物/グミ
一人称:俺 二人称:お前 君 年上には〜さん 他呼び捨て 普段は男性高校生ぐらいの明るいの声だが、女性になりきるときは色っぽい女性の声をしている。
女性になりすますときは 一人称:私 二人称:お前さん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
花や、花言葉:段菊「忘れえぬ思い 悩み 魅惑」
能力:【紫羅欄花】自分や他人を20年後の未来に飛ばす能力。飛ぶことが出来るのは人だけで物は飛ばない。飛ばされた人物は飛んだ時間分年を取らない。
弱点:【紫羅欄花】30年後の世界にしか飛ばせない 回数制限がある
武器:日本刀×2(打刀、短刀)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは群青色。性別を入れ替えて育てると丈夫に育つという言い伝えに母が願いを託したため、女装で育てられた。女装だけなので心は女というわけではない。この見た目をいいことに女性として相手を(特に男性)を騙すことが得意。こうして相手を騙し稼いできたことも多くはない。
約400年前の明治時代にどの組織にも属さない、街の自衛団として活動を行ってきた天才剣士だが、争いの中で死別してしまった子供を助けることが出来ずに、復讐を果たしたのだが政府に追われ、後半は未来に飛べる珍しい者として何回も追われに追われてついにこの時代までやってきた。この頃から人を騙すのが得意になった。現在へ飛んできても居場所がなく行くあてのない彼だったが、ある日ひょんなことから雫と出会って彼女が自分のことを拾ってくれた。彼女の居場所が紫丁香花だったこともあり、今に至る。本人は「技も磨いた、人を騙した、今更正義に戻れない」とのこと。
外来語等の片仮名言葉には馴染みがなく、ラーメンを「らーめん」などと平仮名で表現をする。最近のお気に入りはぺぺろんちーの。無類の猫好きで時間があるとお気に入りの猫の集会所で仲良くしている。かなりの酒豪でよく酒が入っている瓢箪を服に隠し持っている。
雫とは血は繋がっていない妹。実親のいない彼女を家族以上に愛してあげたいと、妹として大切に思っている。いわば雫が大好きなシスコン。
好きなもの:おにぎり/酒/みたらし団子/猫
嫌いなもの:騙されない人/機械系の物/グミ
一人称:俺 二人称:お前 君 年上には〜さん 他呼び捨て 普段は男性高校生ぐらいの明るいの声だが、女性になりきるときは色っぽい女性の声をしている。
女性になりすますときは 一人称:私 二人称:お前さん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「チーッス、皆よろしゅうな〜愛してるで!愛だけに!ニャハハ〜」
「友達がピンチの時は助けるに決まってるやんな?」
「あっ、ここほつれてるやん!ちょっと待ってな…今直したるわ」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/19
性格:元気で明るく気さくな女の子。どんな状況でもポジティブな性格は精神的支柱になっている。感情豊かで涙もろい。物怖じしない所が多く、義理と友情に熱く、人一倍熱い心の持ち主。勝ち気で真っ直ぐな性格で負けず嫌い。気づけば大きな約束事をしていたということも。仲間というものを大切にしていて絶対裏切らない性格。普段からノリが良く、皆を和ませているムードメーカーで、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。
一方、その風貌に似合わない面倒見がいいお姉ちゃん。優しさと気遣いを持っており、他人の気持ちを推し量るのが得意。正義感溢れるお人好しで後先構わず飛び出してしまう性質で、相手が喜んでくれるのであればどんな努力も危険も、惜しまず無茶する。反面、騙されやすく危なっかしいく今までかなり詐欺られてる。誰かがいないといけないタイプ。また、大切な人が危機にさらわれると暴走する。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで前髪を左分け側にしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。耳に銀色の輪っかのピアスを付けており、右髪に赤のヘアピン。金色の腕輪を何個も右腕につけている。目は赤色で猫目。笑うとなくなる目が特徴的。
服装は黄色のオフショルニットで黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。黒のレザーショートパンツを履き、靴ははヒールの高いブーツ。よくポケットに飴ちゃんを持っている。
https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=PL10qhr8Xr
変身すると髪は変わらず、変身後はヒョウ柄のオフショルダーのトップスで黒の短パン。太もものフォルダーにお菓子を入れている。身長165cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力: 【センティメント】簡単に言うとまわりの人の気分を変えられる能力。他者の気持ちを変えることができる能力。感情の増幅・抑制を行う。微調整して怒り、不信感を誰に向けるか設定できる。射程は最低でも讃州中学校施設全てを覆える規模。トラウマを持つ人物に特に有効。
【慈愛無治】手で触れることによって、その部分の傷、 欠損等を 瞬く間に治癒・回復できる回復系能力者であり、 能力による固有の害悪や呪いの類を打ち払う無効系能力でもある。ちなみに、能力の発動中は触れた手が青白く光る。
弱点:【センティメント】相手を楽しい気持ちにしたければ、まず自分が必死になって楽しかったことを思い出さなければならない。仲間を鼓舞する為には、自分が勇気を奮い起こさなくてはならない為、場合によっては自己欺瞞を必要とする。自己の感情を制御できなければならない
【慈愛無治】使えるのにも限りがあるようで、1日に成人の人5名しか治せないらしい。それ以上やると、自分の健康な体の一部を傷ついている所の一部と交換して治すはめになる。
武器:なし(だが一応のために小さい短剣は持っている)
グループ:紫陽花
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力: 【センティメント】簡単に言うとまわりの人の気分を変えられる能力。他者の気持ちを変えることができる能力。感情の増幅・抑制を行う。微調整して怒り、不信感を誰に向けるか設定できる。射程は最低でも宿泊施設全てを覆える規模。トラウマを持つ人物に特に有効。
【慈愛無治】手で触れることによって、その部分の傷、 欠損等を 瞬く間に治癒・回復できる回復系能力者であり、 能力による固有の害悪や呪いの類を打ち払う無効系能力でもある。ちなみに、能力の発動中は触れた手が青白く光る。
弱点:【センティメント】相手を楽しい気持ちにしたければ、まず自分が必死になって楽しかったことを思い出さなければならない。仲間を鼓舞する為には、自分が勇気を奮い起こさなくてはならない為、場合によっては自己欺瞞を必要とする。自己の感情を制御できなければならない
【慈愛無治】使えるのにも限りがあるようで、1日に成人の人5名しか治せないらしい。それ以上やると、自分の健康な体の一部を傷ついている所の一部と交換して治すはめになる。
武器:なし(だが一応のために小さい短剣は持っている)
グループ:紫陽花
中学生の頃、暴力団に目につけられ巻き込まれた。そこで、友達の彼がたまたまおり、止めに入ったが言い争いになってしまい、ついには自分の方に向けて銃を撃ち彼がかばってそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は彼の目が覚めたときの居場所を守るために紫陽花へと入った。
その後強くなるために、暇さえあれば運動をするように。その為、格闘術だけでちょろい相手を倒せることや、建物と建物の間を飛び越えられるほどの高い身体能力を持つ。そのため、能力は【慈愛無治】しか使っていない。というのも、人を笑顔にするのが好きで楽しませようとしてるが、【センティメント】は簡単に人の気分を変えられるため対抗心を持っている。過去一度も使ったことがない。
三好晶仁とは恋愛関係 元気がない時はわざと笑わせ、変なことをするとしばくが、心の底から愛している模様。だからなのか彼の悪口は彼ではないのに怒ったりする。能力も回復系でランクも下な事もあり、三好のサポートをしているが、無茶して戦うので傷や痣、流血が絶えない。
モカはとある日に飴をあげたら懐いてきたので、そこから妹のように可愛がっている。
好きなもの:佃煮 おしゃれ たこ焼き 三好晶仁
嫌いなもの:高いところ グリーンスムージー ホラー系
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、お菓子を携帯している。バリバリの関西弁で話す。ダジャレを言うが、それは過去にいじめられていた妹を笑わせるための癖がついてしまったらしい。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上・さん 慣れたら呼び捨て
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「 おなかすいた~」
「なんかちょうだい 」
「チカに手出したら誰であろうと許さない 」
名前:モカ
年齢/性別:女 15歳
性格:おっとりしてて、食いしん坊。双子のチカに全て任せっきり。意外に友達思い。
本当は人に甘えるのが好き。
チカを傷つけると人が変わったようになって暴走する
容姿:子供っぽいくて、ミディアム髪のサイドを三つ編みにしている
ランク:CarinoA(怒ったら、Warspite)
花や、花言葉:ヒルガオ:絆
能力:何でも食べる(吸い込む)
魔法・武器も例外ではない。
弱点:食べ過ぎると寝てしまう。
魔法・武器も例外ではないが、自分が食べれないと思ってしまうと食べれない。
魔法を食べれるのは1日3回まで。
グループ:紫陽花
その他:チカの双子のお姉ちゃんで、妹大好き。
紫陽花へは、両親が他界し居場所がなくなったため入った。
桜坂愛ちゃんに庭で会ってからというもの、お姉ちゃんのように慕っている。
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「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:天真爛漫でお転婆だが、たまにネガティブになる。
容姿: https://twitter.com/ancanyuu_loved/status/1257210888353771521
茶髪をポニーテールにしていて、瞳は水色。スカートも同じ色でカーディガンとローファーは茶色。白いハイソックスを履いている。
変身後は、ツインテールでミニの巫女服みたいなのを着ていて、水色と白色のしましまのニーハイと青い鼻緒の下駄を履いている。
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。意味は夢だと知っていたならば
さめないでほしかった、という意味なのでいい夢を見せる。悪い夢を
見せることもまあできるが。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
所詮幻覚なので心が強い人に効かない。
【星の灯火】
何もないところから火を作っているわけではなく、周りから火を取ったり光から作ったりしているので、火や光がないと使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:樹海の近くに捨てられた元捨て子。拾われた後は大零信者の一つの家の養女となった。樹海への信仰が高く、樹海と似ている神樹を目の敵にしており、紫陽花が嫌い。学校に行ったことが無く、学校というものに憧れている。ちなみに、能力を使いやすくするために懐中電灯を持ってるとか待ってないとか。
イメージカラーは百群色。一人称は「わたし」
正岡 真衣が紫丁香花をあまりよく思っていないことを知っているが良き友人である。
雨嶺 雫を紫丁香花に誘い、彼女とは友人である。
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「 別に可愛いものが好きなわけじゃ…」
「私の大切な人を傷つけたら許さない 」
「私と遊んでくれるの? 」
名前:雨嶺 雫 (アマミネ シズク)
年齢/性別:14/女
性格:少しツンデレ。本当は甘えたいけど甘えられない。時々口が悪い。内心は優しい。
容姿:髪は白く、肩の長さで右目に少しかかっている。目は青。常におじいさんからもらった猫のピンを付けている。基本、大きめの黒いパーカー。 https://picrew.me/image_maker/168503/complete?cd=41aqBS6taa
ランク:Werspite
花や、花言葉:アマリリス/内気な少女
能力:【コキュートス】
相手の周りの気温を下げ、凍らす。
【アイシクル】
鋭く細かい氷を作り出し、攻撃する。
弱点:【コキュートス】
相手が火・炎を使う場合は効かない。また、夏など周りが暑い時にも発動できない。
1日数回程度しか使えない。
【アイシクル】
コキュートスと同様、相手が火・炎を使う場合、夏など周りが暑い時には発動できない。氷のため、防具など硬いもので覆っているところは貫通できない。
武器:短剣
グループ:紫丁香花
その他:スラム街出身。親を知らない。ぶっきらぼうだけど優しいおじいさんに拾ってもらい読み書きを教えてもらった。イメージカラーは楝色
1人称は私・雫 2人称は~ちゃん・~さん・あだ名
花崎杏奈ちゃんは、気軽に相談に乗ってくれるるお友達。雫が紫丁香花に入りきっかけになった人。
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「 別に可愛いものが好きなわけじゃ…」
「私の大切な人を傷つけたら許さない 」
「私と遊んでくれるの? 」
名前:雨嶺 雫 (アマミネ シズク)
年齢/性別:14/女
性格:少しツンデレ。本当は甘えたいけど甘えられない。時々口が悪い。内心は優しい。
容姿:髪は白く、肩の長さで右目に少しかかっている。目は青。常におじいさんからもらった猫のピンを付けている。基本、大きめの黒いパーカー。 https://picrew.me/image_maker/168503/complete?cd=41aqBS6taa
ランク:Werspite
花や、花言葉:アマリリス/内気な少女
能力:【コキュートス】
相手の周りの気温を下げ、凍らす。
【アイシクル】
鋭く細かい氷を作り出し、攻撃する。
弱点:【コキュートス】
相手が火・炎を使う場合は効かない。また、夏など周りが暑い時にも発動できない。
1日数回程度しか使えない。
【アイシクル】
コキュートスと同様、相手が火・炎を使う場合、夏など周りが暑い時には発動できない。
氷のため、防具など硬いもので覆っているところは貫通できない。
武器:短剣
グループ:紫丁香花
その他:スラム街出身。親を知らない。ぶっきらぼうだけど優しいおじいさんに拾ってもらい読み書きを教
えてもらった。イメージカラーは楝色
1人称は私・雫 2人称は~ちゃん・~さん・あだ名
花崎杏奈ちゃんは、気軽に相談に乗ってくれるるお友達。雫が紫丁香花に入りきっかけになった人。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「ごめんなさいごめんなさい…!おれが悪いんですよね…今すぐ目の前からいなくなるので命だけは取らないでください…!」
「っしゃ、アイテムゲット!俺、天才かも!?」
「おれは、俺は、守らなきゃいけない。例えそれが俺の自己満足だとしても」
名前:羊野 眠(ひつじの ねむ)
年齢/性別:17/♂
性格:普段はおどおどとしているが、ゲームをしているときは普段の謙虚さからは考えられないような暴言を吐くこともある
容姿:髪は全体的にふわふわしていて黄緑色から浅葱色のグラデーションになっており、前髪はまっすぐにすると目が隠れるが、ふわふわなので普段は隠れていない。後ろは長い髪を下で結んでいる。瞳は紫。
普段はTシャツとズボンの上にパーカーを着て、マスクをしている。
変身後は、シャツに灰色のスラックス、水色のジャケット。
ランク:Warspite(の筈だが、無意識のうちに抑えつけてしまっているためCarino A並み)
花や、花言葉:カタクリ「寂しさに耐える」
能力:『Sheep song』
彼の歌を聞くと眠くなる。歌の質や長さ、感情のこめ方によって強さが変わり、ひどいものでは昏睡状態から覚められなくなる
『Wool』
他人の能力を無効化する
弱点:他人が苦手なので対人戦に向かない
『Sheep song』
彼は人の前では緊張してうまく歌えない。機械を通すと能力が下がる。なので、録音していたものを流すが、うとうとする程度。範囲能力なので味方にも効く
『Wool』
無効化できるのは自分と誰かの二人だけ。弾くとかではないので消えるだけ。使いすぎると反動で寿命が減るのだが、過去の戦闘で使いすぎたため、現在は一度の戦闘で一回かつ一人分しか使えない
武器:伸縮性のあるワイヤーに繋げた短剣
グループ:紫陽花
短剣を投げて敵を裂くように攻撃する遠距離戦闘。
"眠"という名前はよく育つ寝る子になってほしいという意味で付けられた。
一人称はおれ、俺(ゲームプレイ時や戦闘中)
二人称はあなた、お前
三人称は~さん、呼び捨て
治水 歪夢とはライバル関係であまり戦闘は好きではない彼でも彼女と戦うときは少し楽しそうに戦う
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「私は嘘つきじゃないもん。ま、嘘だけどねっ。」
「ドッカーン!楽しい手品の時間だよっ。」
「ドシャアァァン。話は聞かせてもらったよっ」
名前:治水 歪夢(チスイ ヒズム)
年齢/性別:13/女
性格:人懐っこくどんな人でも信用する単純な性格。しかし虚言癖があり騙して驚かせるのが趣味。
良くも悪くも子供らしく、人を驚かせることが好き。
容姿:黒髪のボブカットで、紫のチョーカーを首に巻く。
この地域の物ではない黒色のセーラー服を着ている。スカートは紺。
黒色のマントを羽織って、茶色のローファーを黒のタイツと履く。
目の色は赤色。吊り目で口から八重歯が覗いている。
マントの裏地にはコウモリの刺繍がある。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ユーカリ、「再生、復活」
能力:【ザ・イリュージョンハンド】
掌に触れた物か、あらゆる人の視界に入っていない物を異次元に隠し入れる。
隠し入れた物は同じ条件で取り出すことができる。
【血吸い鬼】
生物に噛み付くことで血を吸って自分の身体能力を上げ、傷を治す。
人間且つ同世代の女性なら効果がでやすい。
また、逆に血を入れ込む事で微量ながら噛み付いた人の傷を治す。
弱点:【ジ・イリュージョンハンド】
条件を満たさなければ使えない。
非生物ならどんな大きさでも入れられるが、
生物は、手のひらサイズの小動物しか入れられない。
【血吸い鬼】
血を吸った後は満腹になり、しばらく血を吸えなくなる。
それでも吸い続けると苦しくて動けなくなる。
武器:能力を使って複数の武器を使う為、決まった得意武器を持たない。
その他:擬音を口に出して喋る癖がある。誰にでもすぐに好意的になる気質であり、
自分は人を騙すが、人に騙されることを全く考慮できない。
武器や道具は大量に使い捨てする為、大零に頻繁に要求している。
イメージカラーは黒色。
羊野眠とはライバル関係にあり、積極的に彼と競おうとする。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「私は嘘つきじゃないもん。ま、嘘だけどねっ。」
「ドッカーン!楽しい手品の時間だよっ。」
「ドシャアァァン。話は聞かせてもらったよっ」
名前:治水 歪夢(チスイ ヒズム)
年齢/性別:13/女
性格:人懐っこくどんな人でも信用する単純な性格。しかし虚言癖があり騙して驚かせるのが趣味。
良くも悪くも子供らしく、人を驚かせることが好き。
容姿:黒髪のボブカットで、紫のチョーカーを首に巻く。
この地域の物ではない黒色のセーラー服を着ている。スカートは紺。
黒色のマントを羽織って、茶色のローファーを黒のタイツと履く。
目の色は赤色。吊り目で口から八重歯が覗いている。
マントの裏地にはコウモリの刺繍がある。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ユーカリ、「再生、復活」
能力:【ザ・イリュージョンハンド】
掌に触れた物か、あらゆる人の視界に入っていない物を異次元に隠し入れる。
隠し入れた物は同じ条件で取り出すことができる。
【血吸い鬼】
生物に噛み付くことで血を吸って自分の身体能力を上げ、傷を治す。
人間且つ同世代の女性なら効果がでやすい。
また、逆に血を入れ込む事で微量ながら噛み付いた人の傷を治す。
弱点:【ジ・イリュージョンハンド】
条件を満たさなければ使えない。
非生物ならどんな大きさでも入れられるが、
生物は、手のひらサイズの小動物しか入れられない。
【血吸い鬼】
血を吸った後は満腹になり、しばらく血を吸えなくなる。
それでも吸い続けると苦しくて動けなくなる。
武器:能力を使って複数の武器を使う為、決まった得意武器を持たない。
その他:擬音を口に出して喋る癖がある。誰にでもすぐに好意的になる気質であり、
自分は人を騙すが、人に騙されることを全く考慮できない。
武器や道具は大量に使い捨てする為、大零に頻繁に要求している。
イメージカラーは黒色。
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「私は嘘つきじゃないもん。ま、嘘だけどねっ。」
「ドッカーン!楽しい手品の時間だよっ。」
「ドシャアァァン。話は聞かせてもらったよっ」
名前:治水 歪夢(チスイ ヒズム)
年齢/性別:13/女
性格:人懐っこくどんな人でも信用する単純な性格。しかし虚言癖があり騙して驚かせるのが趣味。
良くも悪くも子供らしく、人を驚かせることが好き。
容姿:黒髪のボブカットで、紫のチョーカーを首に巻く。
この地域の物ではない黒色のセーラー服を着ている。スカートは紺。
黒色のマントを羽織って、茶色のローファーを黒のタイツと履く。
目の色は赤色。吊り目で口から八重歯が覗いている。
マントの裏地にはコウモリの刺繍がある。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ユーカリ、「再生、復活」
能力:【ザ・イリュージョンハンド】
掌に触れた物か、あらゆる人の視界に入っていない物を異次元に隠し入れる。
隠し入れた物は同じ条件で取り出すことができる。
【血吸い鬼】
生物に噛み付くことで血を吸って自分の身体能力を上げ、傷を治す。
人間且つ同世代の女性なら効果がでやすい。
また、逆に血を入れ込む事で微量ながら噛み付いた人の傷を治す。
弱点:【ジ・イリュージョンハンド】
条件を満たさなければ使えない。
非生物ならどんな大きさでも入れられるが、
生物は、手のひらサイズの小動物しか入れられない。
【血吸い鬼】
血を吸った後は満腹になり、しばらく血を吸えなくなる。
それでも吸い続けると苦しくて動けなくなる。
武器:能力を使って複数の武器を使う為、決まった得意武器を持たない。
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
「ええっと!あのっ…そのっ…この目に関しては、話すのやめてもらえませんでしょうか?」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。本人はお世話し過ぎな部分を反省している。芯のある、本当の優しい心の持ち主。一歩下がって空気を先に読み、周囲に気配りでき、包容力も持っている。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞く。また、基本頼まれごとに弱い。その為なのか、悩む時は悩みを抱え込む。でも、お人好しなので損だとは思っていない。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、理不尽な物言いには誰だろうとハッキリ言えたりと自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。失敗をすると激しく動揺するところがあり、逆に成功すると大興奮するなど、心の振り幅が大きい。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/83217/complete?cd=KVCepbeSp7
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【フェリーチェコ】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【フェリーチェコ】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは浅葱色。誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思い、今にも脱退したいが病弱なため抜けることが出来なくて困っている。病弱なせいで能力は未だに実力を発揮できずにいるが、目立たない体質を利用して潜入技術は得意。
弘麻とは元・友人だった。敵同士と知らず、何かの切欠で知り合い意気投合したが、敵と知り気まずさから、弘麻だけ合わないように避けている。ド天然な彼女は今も友人だと思って、何故自分から遠ざかっていくのか疑問に思っている。
詩音は紫陽花に行きそうな真衣をお目付け役として世話や面倒などを見ているが、彼女はただ単に病弱の自分を看病してくれている、と勘違いしている。それなりに喋る。
水月とは妹のような関係で、妹の様に可愛がっている。ずっと側にいて、普段の生活でも支えている。対照的な性格の水月を大切にしている。ほっておけなく、何があっても、必ず自分が守ると思っている。が、水月の方が戦闘能力は優れており、サポートに回ることがほとんどで、戦闘面などでは自分が水月に守られている。
杏奈とは自分が紫陽花に行こうとしていることを唯一知っている人。だからと言って悪い関係ではなく友達。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 裁縫 アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下、慣れたら~ちゃん、君 年上~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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「 別に可愛いものが好きなわけじゃ…」
「私の大切な人を傷つけたら許さない 」
「私と遊んでくれるの? 」
名前:雨嶺 雫 (アマミネ シズク)
年齢/性別:14/女
性格:少しツンデレ。本当は甘えたいけど甘えられない。時々口が悪い。内心は優しい。
容姿:髪は白く、肩の長さで右目に少しかかっている。目は青。常におじいさんからもらった猫のピンを付けている。基本、大きめの黒いパーカー。 https://picrew.me/image_maker/168503/complete?cd=41aqBS6taa
ランク:Werspite
花や、花言葉:アマリリス/内気な少女
能力:【コキュートス】
相手の周りの気温を下げ、凍らす。
【アイシクル】
鋭く細かい氷を作り出し、攻撃する。
弱点:【コキュートス】
相手が火・炎を使う場合は効かない。また、夏など周りが暑い時にも発動できない。
1日数回程度しか使えない。
【アイシクル】
コキュートスと同様、相手が火・炎を使う場合、夏など周りが暑い時には発動できない。
氷のため、防具など硬いもので覆っているところは貫通できない。
武器:短剣
グループ:紫丁香花
その他:スラム街出身。親を知らない。ぶっきらぼうだけど優しいおじいさんに拾ってもらい読み書きを教
えてもらった。イメージカラーは楝色
1人称は私・雫 2人称は~ちゃん・~さん・あだ名
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「 別に可愛いものが好きなわけじゃ…」
「私の大切な人を傷つけたら許さない 」
「私と遊んでくれるの? 」
名前:雨嶺 雫 (アマミネ シズク)
年齢/性別:14/女
性格:少しツンデレ。本当は甘えたいけど甘えられない。時々口が悪い。内心は優しい。
容姿:髪は白く、肩の長さで右目に少しかかっている。目は青。常におじいさんからもらった猫のピンを付け
ている。基本、大きめの黒いパーカー。 https://picrew.me/image_maker/168503/complete?cd=41aqBS6taa
ランク:Werspite
花や、花言葉:アマリリス/内気な少女
能力:【コキュートス】
相手の周りの気温を下げ、凍らす。
弱点:【イグニート】
氷属性だから、火属性や熱いところでは効かない。
武器:短剣
グループ:紫丁香花
その他:スラム街出身。親を知らない。ぶっきらぼうだけど優しいおじいさんに拾ってもらい読み書きを教
えてもらった。
イメージカラーは楝色
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「私は嘘つきじゃないもん。ま、嘘だけどねっ。」
「ドッカーン!楽しい手品の時間だよっ。」
「ドシャアァァン。話は聞かせてもらったよっ」
名前:治水 歪夢(チスイ ヒズム)
年齢/性別:13/女
性格:人懐っこくどんな人でも信用する単純な性格。しかし虚言癖があり騙して驚かせるのが趣味。
良くも悪くも子供らしく、人を驚かせることが好き。
容姿:黒髪のボブカットで、紫のチョーカーを首に巻く。
この地域の物ではない黒色のセーラー服を着ている。スカートは紺。
黒色のマントを羽織って、茶色のローファーを黒のタイツと履く。
目の色は赤色。吊り目で口から八重歯が覗いている。
マントの裏地にはコウモリの刺繍がある。
ランク:Werspite
花や、花言葉:ユーカリ、「再生、復活」
能力:【ザ・イリュージョンハンド】
掌に触れた物か、あらゆる人の視界に入っていない物を異次元に隠し入れる。
隠し入れた物は同じ条件で取り出すことができる。
【血吸い鬼】
生物に噛み付くことで血を吸って自分の身体能力を上げ、傷を治す。
人間且つ同世代の女性なら効果がでやすい。
弱点:【ジ・イリュージョンハンド】
条件を満たさなければ使えない。
非生物ならどんな大きさでも入れられるが、
生物は、手のひらサイズの小動物しか入れられない。
【血吸い鬼】
血を吸った後は満腹になり、しばらく血を吸えなくなる。
それでも吸い続けると苦しくて動けなくなる。
武器:能力を使って複数の武器を使う為、決まった得意武器を持たない。
グループ:紫丁香花
その他:擬音を口に出して喋る癖がある。誰にでもすぐに好意的になる気質であり、
自分は人を騙すが、人に騙されることを全く考慮できない。
武器や道具は大量に使い捨てする為、大零に頻繁に要求している。
イメージカラーは黒色。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「私は嘘つきじゃないもん。ま、嘘だけどねっ。」
「ドッカーン!楽しい手品の時間だよっ。」
「ドシャアァァン。話は聞かせてもらったよっ」
名前:治水 歪夢(チスイ ヒズム)
年齢/性別:13/女
性格:人懐っこくどんな人でも信用する単純な性格。しかし虚言癖があり騙して驚かせるのが趣味。
容姿:黒髪のボブカットで、紫のチョーカーを首に巻く。
この地域の物ではないセーラー服を着ている。スカートは黒。
黒色のマントを羽織って、茶色のローファーを履く。
マントの先には赤のワンポイントがあり、目の色も赤色。
吊り目で口から八重歯が覗いている。
ランク:Werspite
花や、花言葉:エゾギク、「私を信じてください」
能力:【ザ・イリュージョンハンド】
掌に触れた物か、あらゆる人の視界に入っていない物を異次元に隠し入れる。
隠し入れた物は同じ条件で取り出すことができる。
【命食らう鬼】
生物に噛み付くことで血を吸って自分の身体能力を上げる。
人間且つ同世代の女性なら身体能力が上がりやすくなる。
弱点:【ザ・イリュージョンハンド】
条件を満たさなければ使えない。
非生物ならどんな大きさでも入れられるが、
生物は、手のひらサイズの小動物しか入れられない。
【命食らう鬼】
血を吸った後は満腹になり、しばらく血を吸いたくなくなる。
武器:能力を使って複数の武器を使う為、決まった得意武器を持たない。
グループ:紫丁香花
その他:擬音を口に出して喋る癖がある。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:天真爛漫でお転婆だが、たまにネガティブになる。
容姿: https://twitter.com/ancanyuu_loved/status/1257210888353771521
茶髪をポニーテールにしていて、瞳は水色。スカートも同じ色でカーディガンとローファーは茶色。白いハイソックスを履いている。
変身後は、ツインテールでミニの巫女服みたいなのを着ていて、水色と白色のしましまのニーハイと青い鼻緒の下駄を履いている。
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。意味は夢だと知っていたならば
さめないでほしかった、という意味なのでいい夢を見せる。悪い夢を
見せることもまあできるが。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
所詮幻覚なので心が強い人に効かない。
【星の灯火】
何もないところから火を作っているわけではなく、周りから火を取ったり光から作ったりしているので、火や光がないと使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:樹海の近くに捨てられた元捨て子。拾われた後は大零信者の一つの家の養女となった。樹海への信仰が高く、樹海と似ている神樹を目の敵にしており、紫陽花が嫌い。学校に行ったことが無く、学校というものに憧れている。ちなみに、能力を使いやすくするために懐中電灯を持ってるとか待ってないとか。
イメージカラーは百群色。一人称は「わたし」
正岡 真衣が紫丁香花をあまりよく思っていないことを知っている友人。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「ごめんなさいごめんなさい…!おれが悪いんですよね…今すぐ目の前からいなくなるので命だけは取らないでください…!」
「っしゃ、アイテムゲット!俺、天才かも!?」
「おれは、俺は、守らなきゃいけない。例えそれが俺の自己満足だとしても」
名前:羊野 眠(ひつじの ねむ)
年齢/性別:17/♂
性格:普段はおどおどとしているが、ゲームをしているときは普段の謙虚さからは考えられないような暴言を吐くこともある
容姿:髪は全体的にふわふわしていて黄緑色から浅葱色のグラデーションになっており、前髪はまっすぐにすると目が隠れるが、ふわふわなので普段は隠れていない。後ろは長い髪を下で結んでいる。瞳は紫。
普段はTシャツとズボンの上にパーカーを着て、マスクをしている。
変身後は、シャツに灰色のスラックス、水色のジャケット。
ランク:Warspite(の筈だが、無意識のうちに抑えつけてしまっているためCarino A並み)
花や、花言葉:カタクリ「寂しさに耐える」
能力:『Sheep song』
彼の歌を聞くと眠くなる。歌の質や長さ、感情のこめ方によって強さが変わり、ひどいものでは昏睡状態から覚められなくなる
『Wool』
他人の能力を無効化する
弱点:他人が苦手なので対人戦に向かない
『Sheep song』
彼は人の前では緊張してうまく歌えない。機械を通すと能力が下がる。なので、録音していたものを流すが、うとうとする程度。範囲能力なので味方にも効く
『Wool』
無効化できるのは自分と誰かの二人だけ。弾くとかではないので消えるだけ。使いすぎると反動で寿命が減るのだが、過去の戦闘で使いすぎたため、現在は一度の戦闘で一回かつ一人分しか使えない
武器:伸縮性のあるワイヤーに繋げた短剣
グループ:紫陽花
短剣を投げて敵を裂くように攻撃する遠距離戦闘。
"眠"という名前はよく育つ寝る子になってほしいという意味で付けられた。
一人称はおれ、俺(ゲームプレイ時や戦闘中)
二人称はあなた、お前
三人称は~さん、呼び捨て
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「ごめんなさいごめんなさい…!おれが悪いんですよね…今すぐ目の前からいなくなるので命だけは取らないでください…!」
「っしゃ、アイテムゲット!俺、天才かも!?」
「おれは、俺は、守らなきゃいけない。例えそれが俺の自己満足だとしても」
名前:羊野 眠(ひつじの ねむ)
年齢/性別:17/♂
性格:普段はおどおどとしているが、ゲームをしているときは普段の謙虚さからは考えられないような暴言を吐くこともある
容姿:髪は全体的にふわふわしていて黄緑色から浅葱色のグラデーションになっており、前髪は目を隠し、後ろは緩く結んでいる。
ランク:Warspite(の筈だが、無意識のうちに抑えつけてしまっているためCarino A並み)
花や、花言葉:カタクリ「寂しさに耐える」
能力:『Sheep song』
彼の歌を聞くと眠くなる。歌の質や長さ、感情のこめ方によって強さが変わり、ひどいものでは昏睡状態から覚められなくなる
『Wool』
他人の能力を無効化する
弱点:他人が苦手なので対人戦に向かない
『Sheep song』
彼は人の前では緊張してうまく歌えない。機械を通すと能力が下がる。なので、実戦で使ってもうとうとする程度。範囲能力なので味方にも効く
『Wool』
無効化できるのは二人まで。弾くとかではないので消えるだけ。使いすぎると反動で寿命が減るのだが、過去の戦闘で使いすぎたため、現在は一度の戦闘で一回かつ一人分しか使えない
武器:伸縮性のあるワイヤーに繋げた短剣
グループ:紫陽花
その他:人見知りするオタク。ゲームの腕はいいが、大会に出ることはない。何やらゲーム配信をやっているらしく、登録者は実は結構いる様子。彼の収入源はその広告収入。ひつじ年。ちなみに、おひつじ座ではなくやぎ座。イメージカラーは涅色(くりいろ)
一人称はおれ、俺(ゲームブレイ時)
二人称はあなた、お前
三人称は~さん、呼び捨て
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「私の眼帯に絶対に触らないことね。どんなことがあろうとも絶対に」
「ほう…お主らはわらわの月夜に手を出したのじゃな?」
「あの子を放って置けるわけないじゃない」
名前:丹下 月夜(たんげ つくよ)
紺(こん)
年齢/性別:女/20
性格:無口かつ無愛想な性格で、大人な落ち着きと沈着性冷静さをもつクールな女性。いつも無表情でテキパキと仕事をこなす。責任感と使命感に溢れ何事にもストイックな性格。物怖じしない性格でもあり、負けず嫌いでプライドも高い。相手が誰だろうと意見を言える度胸もあり、誰でも上目線。感情がない訳ではなく、感情表現が苦手なだけ。想定外の事には冷静に対応できず、物静かな佇まいと怒りなどと、本性は激情家だったりする。傲岸不遜な毒舌で辛辣な反応が多く、冗談なのかあるいは本音なのか分からない時がある。それが回りまわって余計な手間や被害を増やしてしまっているという皮肉な部分もある。
紺 自分勝手でマイペースであり、からかうのが大好きな色っぽいお姉さん。腹黒な一面が顔を覗かせ、その笑い声にはどこか狂気的な雰囲気がある。軽々1000年以上は生きているが、年齢は人間でいう二十代前後だという。猟奇的思考の持ち主であり、弱肉強食の戦闘狂。傲慢かつ超が付くほどのわがままで自分勝手な高飛車で勝ち気。自信過剰気味なところがあり、ナルシストの気もある。偉い人でも顎で使おうと誰に対しても気安い態度をとる。 異世界では一目置かれるほど強力な力を持った狐の妖怪だったので人間を「劣等種」と見下しているので物騒で悪悪しい発言を取ることが多い。人間を蔑むものの、月夜に人とは仲良くして欲しい。とお願いされているので表面上は物腰柔らかで愛想振る舞っている。
狐の妖怪なので人間界の常識を理解しておらず、予想外のことをしている。人間は嫌いだが、月夜は特別であり愛情は本物。月夜に心酔しており、絶対的な行動原理は月夜の為である。しかし本人には嫌われてても諦めない精神は良くも悪くも粘り強い。
月夜への独占力から、月夜に近づく者には男女を問わず敵意を剥き出しにし、月夜友人や仲間である者に対して殺意を向ける過激な行動に出たり、危害を加えようとしたりする者には容赦しない。度々ラブラブな妄想を披露する。 月夜のためなら如何なる助力も惜しまず、月夜が傷付けられることを自分が傷付けられる事以上に怒り、月夜のことを大切に想っている。
容姿:全体に的に大人びていて、近づきがたい雰囲気。薄い水色の髪色で、目が隠れるまでの長い前髪でくびれボブディ。癖っ毛なのか先が跳ねている。毛先が黄色だったり、黄色のメッシュが入っている。右だけ胸まである長い横髪があり、そこだけミルクティ色。右のジト目で左目に眼帯をしていて分からないが、右がエメラルド色。左が宝石のような黄金の黄色のオッドアイ。
紺に変わると色っぽさが出て、水色の髪色は狐のようなソフトなミルクティー色で狐耳、九つの尻尾、眼帯が外れ、瞳の色は黄色。横髪は水色になり、毛先の色やメッシュの色は白色。腰からは金色の狐の尾が九つ、扇状に伸びている。普段より表情が豊かになる。
私服は英国の本家本元のメイドを思わせる清楚なもの。月夜の戦闘服は基本的に変わらない。紺だと赤と白の本家の巫女服がショートスカート風になっている戦闘。後ろに付けている大きい赤のリボンが特徴。イメージカラーはワインレッド。身体:165cm
月夜:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=APoji885MT
紺:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=ZjZPvRirGv
ランク:Warspite
花や、花言葉:夜顔 『夜の思い出』『妖艶』
能力:【紅蓮狐面】紺が表になった状態で発動できる能力。狐火は火山の噴火と同じくらいの力をいとも簡単に生み出すことができる程の強烈な炎の玉を手にして操る。大きいものから小さいものまで変更可能。また、千里眼はどんなに遠い場所からでも見える。
【BALLY】月夜が表に出ている時に使える能力。自分の姿、匂いを消す事も出来る。また、相手を窒息させたり、逆に酸素を集中させて爆発を強化したりも出来る。水中でも空気を自分に包み、水中で活動出来る。または、自分の周囲を清浄な空気で包み毒ガスなどの影響を受けない。燃えている部分や周囲を真空にし消火するなどサポートも出来る。
弱点:【紅蓮狐面】水、氷、風の力には耐えられない。また、千里眼をしているときは集中している為無防備な状態。
【BALLY】透明化してても直感が強い人に発見されたり、周囲を真空などする場合は、自分を中心に半径3メートル。
グループ:紫丁香花
その他:まだ小さい頃に遊び半分で紺と呼ばれる九尾の狐(妖怪)を呼び出してしまい、食べ物をあげ、命を助けたら紺に気に入られ今に至る。オッドアイになったのもそのため。眼帯を封印のお札としているが、最近ではその力が衰え、紺が出ないように自分が耐えなければならないらしい。故に倦怠感などに襲われていたり、ランクの中でも技能や戦闘力は劣るが、紺を解放すると強大な妖力の持ち主であり、Eleganzaに居てもおかしくないレベルで組織を一つ壊滅させることができるほどの実力を持っている。しかし、紺の性格もあり、相手が敵でも解放したがらない。
小学3年生の頃から紫丁香花にいる故ベテラン。紫丁香花に来たのは早く死にたいから。なぜそんなに死にたいのかと言うと、紺が取り憑いていることもあって迷惑をかけたくないこともあるが、もう一つが幼い頃に母に虐待され、自分は周りを不幸にする子だと言われてきた。なので死ぬために自殺を試みたが、崖に飛び降りる直前で友達が身代わりになり亡くなってしまった。これでより一層不幸にする子だと決めつけるようになり、世間の立場から悪者になって一人で確実に死ねる紫丁香花に入った。が、らずと出会ってからは大きくなるまで育てなければならないという使命があるので生きる理由がある。自称屋敷のメイドをやっており、正にメイドの鑑。
・らずとは血は繋がってないが、本当に妹のように大切にしている。過保護すぎてしつこい場合があるが…彼女にとって唯一無二の存在。彼女が小5の時に一人だったららずを拾った。本人曰く可愛そうだったのこと。不幸な自分を受け入れくれて、生きる意味を教えてくれた人。
・彼女にとって裏切り者が許せないのか、三好が紫丁香花を抜けてから仲が悪い。常に会うと皮肉を言ったり、毒舌になったりと愚痴をぶつぶつ言ってくる。そして喧嘩になるのが当たり前。
好き:らず 掃除 アイス 嫌い:らずを虐める人 ゴーヤ
(紺)好き:油揚げ 月夜 嫌い:人間 洋菓子
一人称:私 二人称:貴方、呼び捨て 言葉遣いは女性語
紺:一人称:わらわ 二人称:お前 そなた 和風お姫さま口調。
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紺に変わると色っぽさが出て、水色の髪色は狐のようなソフトなミルクティー色で狐耳、九つの尻尾、眼帯が外れ、瞳の色は黄色。横髪は水色になり、毛先の色やメッシュの色は白色。腰からは金色の狐の尾が九つ、扇状に伸びている。普段より表情が豊かになる。
私服は英国の本家本元のメイドを思わせる清楚なもの。月夜の戦闘服は基本的に変わらない。紺だと赤と白の本家の巫女服がショートスカート風になっている戦闘。後ろに付けている大きい赤のリボンが特徴。イメージカラーはワインレッド。身体:165cm
月夜:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=APoji885MT
紺:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=ZjZPvRirGv
ランク:Warspite
花や、花言葉:夜顔 『夜の思い出』『妖艶』
能力:【紅蓮狐面】紺が表になった状態で発動できる能力。狐火は火山の噴火と同じくらいの力をいとも簡単に生み出すことができる程の強烈な炎の玉を手にして操る。大きいものから小さいものまで変更可能。また、千里眼はどんなに遠い場所からでも見える。
【BALLY】月夜が表に出ている時に使える能力。自分の姿、匂いを消す事も出来る。また、相手を窒息させたり、逆に酸素を集中させて爆発を強化したりも出来る。水中でも空気を自分に包み、水中で活動出来る。または、自分の周囲を清浄な空気で包み毒ガスなどの影響を受けない。燃えている部分や周囲を真空にし消火するなどサポートも出来る。
弱点:【紅蓮狐面】水、氷、風の力には耐えられない。また、千里眼をしているときは集中している為無防備な状態。
【BALLY】透明化してても直感が強い人に発見されたり、周囲を真空などする場合は、自分を中心に半径3メートル。
小学3年生の頃から紫丁香花にいる故ベテラン。紫丁香花に来たのは早く死にたいから。なぜそんなに死にたいのかと言うと、紺が取り憑いていることもあって迷惑をかけたくないこともあるが、もう一つが幼い頃に母に虐待され、自分は周りを不幸にする子だと言われてきた。なので死ぬために自殺を試みたが、崖に飛び降りる直前で友達が身代わりになり亡くなってしまった。これでより一層不幸にする子だと決めつけるようになり、世間の立場から悪者になって一人で確実に死ねる紫丁香花に入った。が、らずと出会ってからは大きくなるまで育てなければならないという使命があるので生きる理由がある。自称屋敷のメイドをやっており、正にメイドの鑑。
・らずとは血は繋がってないが、本当に妹のように大切にしている。過保護すぎてしつこい場合があるが…彼女にとって唯一無二の存在。彼女が小5の時に一人だったららずを拾った。本人曰く可愛そうだったのこと。不幸な自分を受け入れくれて、生きる意味を教えてくれた人。
・彼女にとって裏切り者が許せないのか、三好が紫丁香花を抜けてから仲が悪い。常に会うと皮肉を言ったり、毒舌になったりと愚痴をぶつぶつ言ってくる。そして喧嘩になるのが当たり前。
好き:らず 掃除 アイス 嫌い:らずを虐める人 ゴーヤ
(紺)好き:油揚げ 月夜 嫌い:人間 洋菓子
一人称:私 二人称:貴方、呼び捨て 言葉遣いは女性語
紺:一人称:わらわ 二人称:お前 そなた 気に入ったら〜ちゃん〜くん 和風お姫さま口調。
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「はーちゃんはゲームを愛し、ゲームに愛された人って思うな〜だから、ゲームやるの〜」
「あ…美味しそうなお菓子はっけーんなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。何がなんであっても面倒くさいのはやらない。誰かに怒られるまでやらないパターンの人。が、ゲームをすることに関してはすぐ動く。非常に子供っぽく悪質なイタズラするのが大好き。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。語彙が衰えていて成績も悪い、いわゆるアホの子。時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。 面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰までピンクのロングヘア。水色のメッシュがある。前髪は目元まである。ぱっちりしたキラキラした瞳で、体型はやせていて、瞳の色は水色。いつも黒の花がついているカチューシャをしており、お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ている。袖が長くてダボダボ。くまのみーくん(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm イメージ→https://picrew.me/image_maker/16079/complete?cd=VNzUPuZqvR
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えばどんなに最強クラスの能力を真似しても自分のレベルが弱いため少ししか回復ができない。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家でお嬢様。重度のネトゲ廃人で毎日ゲームして姿はニート。ネトゲは上位ランカーでゲーム内ではかなり有名。一日一回はゲームしないと死ぬ(精神的に)。くまのみーくんにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活ばかりで、授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと思い、自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって紫丁香花に入った。
好き:ゲーム クリームブリュレ くまぬいぐるみのみーくん
嫌い:セロリ アスパラ なす(子供が嫌いなの野菜はほとんど嫌い)
本人曰くエリカ姉ちゃんは大好きなお姉ちゃんなの〜と言っているが、いつも振り回したり、お世話されてる側。いつも頼ってばっかりいるが、助ける時は助ける。
ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの」は語尾のような感覚で使っている
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:
「ごめんなさいごめんなさい…!おれが悪いんですよね…今すぐ目の前からいなくなるので命だけは取らないでください…!」
「っしゃ、アイテムゲット!俺、天才かも!?」
「おれは、俺は、守らなきゃいけない。例えそれが俺の自己満足だとしても」
名前:
年齢/性別:17/♂
性格:普段はおどおどとしているが、ゲームをしているときは普段の謙虚さからは考えられないような暴言を吐くこともある
容姿:髪は全体的にふわふわしていて黄緑色から浅葱色のグラデーションになっており、前髪は目を隠し、後ろは緩く結んでいる。
ランク:Warspite(の筈だが、無意識のうちに抑えつけてしまっているためCarino A並み)
花や、花言葉:カタクリ「寂しさに耐える」
能力:『』
彼の歌を聞くと眠くなる。歌の質や長さによって強さが変わり、ひどいものでは昏睡状態から覚められなくなる
『』
他人の能力を無効化する
弱点:他人が苦手なので対人戦に向かない
『』
彼は人の前では緊張してうまく歌えない。機械を通すと能力が下がる。なので、実戦で使ってもうとうとする程度。範囲能力なので味方にも効く
『』
無効化できるのは二人まで。弾くとかではないので消えるだけ。使いすぎると反動で寿命が減るのだが、過去の戦闘で使いすぎたため、現在は一度の戦闘で一回かつ一人分しか使えない
武器:
グループ:紫陽花
その他:人見知りするオタク。ゲームの腕はいいが、大会に出ることはない。何やらゲーム配信をやっているらしく、登録者は実は結構いる様子。彼の収入源はその広告収入。イメージカラーは涅色(くりいろ)
一人称はおれ、俺(ゲームブレイ時)
二人称はあなた、お前
三人称は~さん、呼び捨て
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*編集中
「 またおなかすいたの?」
「私以上のシェフはいないわ! 」
「モカに手出したら許さない 」
名前:チカ
年齢/性別:15歳:女
性格:面倒見がいい・ツンデレ・少し気が強い・以前、食べ物を粗末にした人をフライパンで殴ったくらい食べ物を大
切にする。自分の作ったものを美味しく食べてくれる人は(表には出さないけど)好き。
容姿:モカよりも背が高い
ランク:CarinoB
花や、花言葉:白いスイレン:心の純潔
能力:たくさん美味しいものを作れる
食べ物だけでなく、ほかの物も作れる
弱点:作りすぎるとしばらく寝込む
武器:フライパン
グループ:紫陽花
その他:モカの双子・お姉ちゃん大好き
一人称:私 2人称:あなた・○○さん(気を許したら、自分であだ名をつける)
→人にあだ名をつけるときのセンスが…
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「ごめんなさいごめんなさい…!おれが悪いんですよね…今すぐ目の前からいなくなるので命だけは取らないでください…!」
「っしゃ、アイテムゲット!俺、天才かも!?」
「」
名前:
年齢/性別:17/♂
性格:普段はおどおどとしているが、ゲームをしているときは普段の謙虚さからは考えられないような暴言を吐くこともある
容姿:髪は全体的にふわふわしていて、前髪は目を隠し、後ろは緩く結んでいる。
ランク:Warspite(の筈だが、無意識のうちに抑えつけてしまっているためCarino A並み)
花や、花言葉:カタクリ「寂しさに耐える」
能力:『』
彼の歌を聞くと眠くなる。歌の質や長さによって強さが変わり、ひどいものでは昏睡状態から覚められなくなる
『』
他人の能力を無効化する
弱点:他人が苦手なので対人戦に向かない。
『』
彼は人の前では緊張してうまく歌えない。機械を通すと能力が下がる。なので、実戦で使ってもうとうとする程度。範囲能力なので味方にも効く
『』
無効化できるのは二人まで。弾くとかではないので消えるだけ。使いすぎると反動で寿命が減るのだが、過去の戦闘で使いすぎたため、現在は一度の戦闘で一回かつ一人分しか使えない
武器:
グループ:紫陽花
その他:人見知りするオタク。ゲームの腕はいいが、大会に出ることはない。何やらゲーム配信をやっているらしく、登録者は実は結構いる様子。イメージカラーは涅色(くりいろ)
一人称はおれ、俺(ゲームブレイ時)
二人称はあなた、お前
三人称は
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*編集中
「 おなかすいた~」
「なんかちょうだい 」
「チカに手出したら誰であろうと許さない 」
名前:モカ
年齢/性別:女 15歳
性格:おっとりしてて、食いしん坊。双子のチカに全て任せっきり。
だけど、チカを傷つけると人が変わったようになって暴走する
容姿:子供っぽいくて、ミディアム髪のサイドを三つ編みにしている
ランク:CarinoA(怒ったら、Warspite)
花や、花言葉:ヒルガオ:絆
能力:何でも食べる(吸い込む)
弱点:食べ過ぎると寝てしまう
グループ:紫陽花
趣味:寝ることが大好き・妹大好き
チカの双子のお姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 またおなかすいたの?」
「私以上のシェフはいないわ! 」
「モカに手出したら許さない 」
名前:チカ
年齢/性別:15歳:女
性格:面倒見がいい・少し気が強い
容姿:モカよりも背が高い
ランク:CarinoB
花や、花言葉:赤いサルビア:家族への愛
能力:たくさん美味しいものを作れる
食べ物だけでなく、ほかの物も作れる
弱点:作りすぎるとしばらく寝込む
グループ:紫陽花
その他:モカの双子・お姉ちゃん大好き
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 おなかすいた~」
「なんかちょうだい 」
「チカに手出したら誰であろうと許さない 」
名前:モカ
年齢/性別:女 15歳
性格:おっとりしてて、食いしん坊。双子のチカに全て任せっきり。
だけど、チカを傷つけると人が変わったようになって暴走する
容姿:子供っぽいくて、ミディアム髪のサイドを三つ編みにしている
ランク:CarinoA(怒ったら、Warspite)
花や、花言葉:カランコエ:あなたを守る
能力:何でも食べる(吸い込む)
弱点:食べ過ぎると寝てしまう
グループ:紫陽花
趣味:寝ることが大好き・妹大好き
チカの双子のお姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 またおなかすいたの?」
「私以上のシェフはいないわ! 」
「モカに手出したら許さない 」
名前:チカ
年齢/性別:15歳:女
性格:面倒見がいい・少し気が強い
容姿:モカよりも背が高い
花や、花言葉:
能力:たくさん美味しいものを作れる
食べ物だけでなく、ほかの物も作れる
弱点:作りすぎるとしばらく寝込む
グループ:紫丁香花
その他:モカの双子・お姉ちゃん大好き
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 おなかすいた~」
「なんかちょうだい 」
「チカに手出したら誰であろうと許さない 」
名前:モカ
年齢/性別:女 15歳
性格:おっとりしてて、食いしん坊。双子のチカに全て任せっきり。
だけど、チカを傷つけると人が変わったようになって暴走する
容姿:子供っぽいくて、ミディアム髪のサイドを三つ編みにしている
花や、花言葉:カランコエ:あなたを守る
能力:何でも食べる(吸い込む)
弱点:食べ過ぎると寝てしまう
グループ:紫丁香花
趣味:寝ることが大好き・妹大好き
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私の眼帯に絶対に触らないことね。どんなことがあろうとも絶対に」
「ほう…お主らはわらわの月夜に手を出したのじゃな?」
「あの子を放って置けるわけないじゃない」
名前:丹下 月夜(たんげ つくよ)
紺(こん)
年齢/性別:女/20
性格:無口かつ無愛想な性格で、大人な落ち着きと沈着性冷静さをもつクールな女性。いつも無表情でテキパキと仕事をこなす。責任感と使命感に溢れ何事にもストイックな性格。物怖じしない性格でもあり、負けず嫌いでプライドも高い。相手が誰だろうと意見を言える度胸もあり、誰でも上目線。感情がない訳ではなく、感情表現が苦手なだけ。想定外の事には冷静に対応できず、物静かな佇まいと怒りなどと、本性は激情家だったりする。傲岸不遜な毒舌で辛辣な反応が多く、冗談なのかあるいは本音なのか分からない時がある。それが回りまわって余計な手間や被害を増やしてしまっているという皮肉な部分もある。
紺 自分勝手でマイペースであり、からかうのが大好きな色っぽいお姉さん。腹黒な一面が顔を覗かせ、その笑い声にはどこか狂気的な雰囲気がある。軽々1000年以上は生きているが、年齢は人間でいう二十代前後だという。猟奇的思考の持ち主であり、弱肉強食の戦闘狂。傲慢かつ超が付くほどのわがままで自分勝手な高飛車で勝ち気。自信過剰気味なところがあり、ナルシストの気もある。偉い人でも顎で使おうと誰に対しても気安い態度をとる。 異世界では一目置かれるほど強力な力を持った狐の妖怪だったので人間を「劣等種」と見下しているので物騒で悪悪しい発言を取ることが多い。人間を蔑むものの、月夜に人とは仲良くして欲しい。とお願いされているので表面上は物腰柔らかで愛想振る舞っている。
狐の妖怪なので人間界の常識を理解しておらず、予想外のことをしている。人間は嫌いだが、月夜は特別であり愛情は本物。月夜に心酔しており、絶対的な行動原理は月夜の為である。しかし本人には嫌われてても諦めない精神は良くも悪くも粘り強い。
月夜への独占力から、月夜に近づく者には男女を問わず敵意を剥き出しにし、月夜友人や仲間である者に対して殺意を向ける過激な行動に出たり、危害を加えようとしたりする者には容赦しない。度々ラブラブな妄想を披露する。 月夜のためなら如何なる助力も惜しまず、月夜が傷付けられることを自分が傷付けられる事以上に怒り、月夜のことを大切に想っている。
紺に変わると色っぽさが出て、水色の髪色は狐のようなソフトなミルクティー色で狐耳、九つの尻尾、眼帯が外れ、瞳の色は黄色。横髪は水色になり、毛先の色やメッシュの色は白色。腰からは金色の狐の尾が九つ、扇状に伸びている。普段より表情が豊かになる。
私服は英国の本家本元のメイドを思わせる清楚なもの。月夜の戦闘服は基本的に変わらない。紺だと赤と白の本家の巫女服がショートスカート風になっている戦闘。後ろに付けている大きい赤のリボンが特徴。イメージカラーはワインレッド。身体:165cm
月夜:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=Im9FNPBqTo
紺:https://picrew.me/share?cd=jUSNIvgH7t
ランク:Warspite
花や、花言葉:夜顔 『夜の思い出』『妖艶』
能力:【紅蓮狐面】紺が表になった状態で発動できる能力。狐火は火山の噴火と同じくらいの力をいとも簡単に生み出すことができる程の強烈な炎の玉を手にして操る。大きいものから小さいものまで変更可能。また、千里眼はどんなに遠い場所からでも見える。
【BALLY】月夜が表に出ている時に使える能力。自分の姿、匂いを消す事も出来る。また、相手を窒息させたり、逆に酸素を集中させて爆発を強化したりも出来る。水中でも空気を自分に包み、水中で活動出来る。または、自分の周囲を清浄な空気で包み毒ガスなどの影響を受けない。燃えている部分や周囲を真空にし消火するなどサポートも出来る。
弱点:【紅蓮狐面】水、氷、風の力には耐えられない。また、千里眼をしているときは集中している為無防備な状態。
【BALLY】透明化してても直感が強い人に発見されたり、周囲を真空などする場合は、自分を中心に半径3メートル。
武器:二丁拳銃 手榴弾
グループ:紫丁香花
小学3年生の頃から紫丁香花にいる故ベテラン。紫丁香花に来たのは早く死にたいから。なぜそんなに死にたいのかと言うと、紺が取り憑いていることもあって迷惑をかけたくないこともあるが、もう一つが幼い頃に母に虐待され、自分は周りを不幸にする子だと言われてきた。なので死ぬために自殺を試みたが、崖に飛び降りる直前で友達が身代わりになり亡くなってしまった。これでより一層不幸にする子だと決めつけるようになり、世間の立場から悪者になって一人で確実に死ねる紫丁香花に入った。が、らずと出会ってからは大きくなるまで育てなければならないという使命があるので生きる理由がある。自称屋敷のメイドをやっており、正にメイドの鑑。
・らずとは血は繋がってないが、本当に妹のように大切にしている。過保護すぎてしつこい場合があるが…彼女にとって唯一無二の存在。彼女が小5の時に一人だったららずを拾った。本人曰く可愛そうだったのこと。不幸な自分を受け入れくれて、生きる意味を教えてくれた人。
・彼女にとって裏切り者が許せないのか、三好が紫丁香花を抜けてから仲が悪い。常に会うと皮肉を言ったり、毒舌になったりと愚痴をぶつぶつ言ってくる。そして喧嘩になるのが当たり前。
好き:らず 掃除 アイス 嫌い:らずを虐める人 ゴーヤ
(紺)好き:油揚げ 月夜 嫌い:人間 洋菓子
一人称:私 二人称:貴方、呼び捨て 言葉遣いは女性語
紺:一人称:わらわ 二人称:お前 そなた 気に入ったら〜ちゃん〜くん 和風お姫さま口調。
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「はーちゃんはゲームを愛し、ゲームに愛された人って思うな〜だから、ゲームやるの〜」
「あ…美味しそうなお菓子はっけーんなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。何がなんであっても面倒くさいのはやらない。誰かに怒られるまでやらないパターンの人。が、ゲームをすることに関してはすぐ動く。非常に子供っぽく悪質なイタズラするのが大好き。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。語彙が衰えていて成績も悪い、いわゆるアホの子。時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。 面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰までピンクのロングヘア。水色のメッシュがある。前髪は目元まである。ぱっちりしたキラキラした瞳で、体型はやせていて、瞳の色は水色。いつも黒の花がついているカチューシャをしており、お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ている。袖が長くてダボダボ。くまのみーくん(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm https://picrew.me/image_maker/16079/complete?cd=juf4MglQVQ
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えばどんなに最強クラスの能力を真似しても自分のレベルが弱いため少ししか回復ができない。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家でお嬢様。重度のネトゲ廃人で毎日ゲームして姿はニート。ネトゲは上位ランカーでゲーム内ではかなり有名。一日一回はゲームしないと死ぬ(精神的に)。くまのみーくんにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活ばかりで、授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと思い、自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって紫丁香花に入った。
好き:ゲーム クリームブリュレ くまぬいぐるみのみーくん
嫌い:セロリ アスパラ なす(子供が嫌いなの野菜はほとんど嫌い)
本人曰くエリカ姉ちゃんは大好きなお姉ちゃんなの〜と言っているが、いつも振り回したり、お世話されてる側。いつも頼ってばっかりいるが、助ける時は助ける。
ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの」は語尾のような感覚で使っている
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
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「あたしはリーダーさ、みんなを背中に守れるなら、こんなに嬉しいことはないね」
「よくも、あたしの自慢の家族をいじめてくれたわね!あたしの家族に傷つけたりでもしたら、何一つ許さない!」
「あーほらーまたおばさんって言っちゃって〜 そんなにいじられたいのね?ぐふふふっ…」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/21
性格:明朗快活でサバサバした性格。ひよっこたちのピンチを救ってくれる豪気な姉御肌でもありカリスマ性も強い。非常に社交的、仲間を誰よりも大切にしている、責任感が強い事からなのか、誰からも好かれる人気者。普段から個性的なメンバー達をうまくまとめており、正義感が強く、曲がったことが嫌いな。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もある。基本的に滅多に怒ることは無いが、もし怒ると暴走し始め、止められなくなってしまう。
その為厳しいように見えるが、普段は悪ノリして皆をなごませているムードメーカー。一見ガサツな印象だが、不慣れな事態には気の弱い面や、女の子らしさを見せる場面も見られる。 優しく世話焼きで面倒見が良く、周囲へのフォローが上手い性格。いざとなれば自分の命を犠牲にしても守ろうとするほど。一方で悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。 聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。アメとムチのバランスが上手く、時には優しく、時には厳しく。
容姿:普段は黄色のおさげツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服はフリルが付いた、黄色のオフショルダークロップト丈で、青のジーパンでサンダルをしている。首には黒のチョーカーをつけている。 食べまくる彼女だがなぜか太らず、寧ろスタイルが良い。
https://picrew.me/image_maker/41113/complete?cd=AKxjuhuhLG
変身すると髪は変わらないが、服は黄色と白がイメージのロングスカートで裾の2段フリルが着き、ロングタイツを着ている。身長178センチ
花や、花言葉:オキザリス 輝く心
能力:【テンポ】
雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる技。
【輝けオキザリスの剣】
大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
本来ある天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝けオキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。イメージカラーは黄色。
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。その割には、かなりの大食でお酒好き。年寄り扱いされる事は好まなく、イベントごとになるとはっちゃけるタイプ。しかし、実際は料理の腕やファッションセンスは非常に優秀。
8年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花が起こした事件に巻き込まれて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられ、敵の紫丁香花を倒して日本を守るためが目的で今のある紫陽花を作り上げた。その頃から戦ってきたので8年のベテラン。ベテランと言うこともあり戦う際に色々詳しい。彼女は死ぬかもしれない危険なリスクを背負いながらも、世界の為と言い伝えて、本当にメンバーの皆を紫陽花に入れて良かったのかという悩みを隠して悩みこんでいる。
・妹の空とは仲良し姉妹。過去に両親を亡くし、たった1人の家族を失いたくないと考えているので、どんな事があっても彼女を絶対に守ると決めている。空を溺愛していて、少しでも空と離れることを嫌うというシスコン。
・弘麻とは紫丁香花に行きそうなので、お目付け役として少し目をつけているが、他のメンバー達と同じ通り接して、自分の自慢の家族(紫陽花のこと)の中の一人だと思っている。
好きなもの:うどん 可愛い物 オレンジ(フルーツ全般)料理 運動
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい)お化け
一人称:あたし おじさん
二人称:あんた 君 呼び捨て 言葉遣いは中性口調で話す。
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「キミ、どこかで会った・・・・?」
「“守りたい”ものさえ分からなくても、大切なことだと分かればそれでいいと思うんだ」
名前:奏 弘麻(かなで こうま)
年齢/性別:18歳/男
性格:奔放な性格。
戦闘中でも自分が飽きればさっさと退散する位には自分本位。
物事の興味にも熱中することが殆どなく無関心気味。
若干戦闘狂ではあるが横槍が何度も入るとすぐに飽きる程度、一対一の方が邪魔が入らず好きと思っている。
世話好きの面も時折見せる。
手先が器用で自作のハンドメイド作品をフリマアプリで売買しておりそこそこ好評。
容姿:緩くハネた黒髪ショートボブ、左側だけ少し長い。濃藍(元は黒色)のネコ目。
幼い顔立ちと男性の割には低い身長(160前後)の所為でよく子供(女の子)に間違われる。
普段はグレーのタンクトップに大きめの黒のパーカー、ジーンズに黒のトレッキングシューズ。
百合の花が描かれアメジストが埋め込まれたドッグタグをかけている。
変身後は白の着物(袂がない)に黒袴になる。
ランク:Carino A
花や、花言葉:ツリフネソウ「私に触れないでください」
自身が生み出した風を何倍に跳ね上げ攻撃する。
(例:手であおいだ風が強風並になる)
目くらましから名の通り鎌鼬まで可能。
あくまで“自身が生み出した風”なので自然の風は操作不可。(混合もできない)
最少で扇風機・強、最大で台風並。
持続時間は長くて五分。
弱点:体温の低下
瞬間的に強くすれば一気に、持続時間が長ければ徐々に下がっていく。
能力を乱用すれば体温調節機能が機能しなくなり非常に危険。
武器:弓 濃紺で全体に蔦のようなデザインが施されている。接近戦では殴打も可。
グループ:紫陽花
その他:9歳までの記憶がない為、言動が子供っぽい。
だが、「まだ“何か”を守らなきゃ」という思いがあるが、その“何か”が神樹ではないのは確か。
向こうが世界を壊そうがこちらが世界を守るのも心底どうでもいいと思っているが“何か”を守る為には紫陽花が丁度いいと思っている。
紫丁香花の正岡真衣との関係は元・友人。
敵同士とは知らず何かの切欠で友人となったが、敵と分かってから連絡を一方的に切っており会わないように避けている。
同じく紫丁香花の羽月らずとは何らかの関係があったそうだが、記憶を失う前の出来事で覚えていないが妹のように思えてしまい困惑している為、出来るだけ二人には会いたくない、会ったとしても全力で逃げる。
所属リーダーの犬吠埼風にはその件で目を付けられているようだが本人は気付いていない。
副司令官の綾小路弥彦は道を示してくれた恩人で感謝もしてるが、感覚的には「偶に顔を出す親戚のお兄ちゃん」と感じで懐いている。
イメージカラーは「濃紺」
一人称は「僕」二人称は「アンタ」「キミ」「~さん」三人称は「~達」
「 この関係を築くのはロスタイムですガ、後のことを考えればお釣りが来マ〜ス。」
「 日本のことわざでいう、急がば直進デ〜ス!」
「 なんだ、敵なんていないじゃないか。デ〜ス!」
名前:タイリア・アントニオ・スワラン
年齢/性別:16/女
性格:効率厨でせっかちな性格。なんでも早く済ませようとして時々空回る。
効率を重視するあまり周りを考えないこともある。
容姿:淡い黄色の髪を後ろで下ろしている。
オレンジ色のサイズが大きすぎるスタジャンを着ている。下は「最速」と書かれた漢字Tシャツを着る。自作。
白黒のミニスカートを履いている。スポーツブランドの白スニーカーを履いている。
腕にはデジタルの腕時計。首には懐中時計をかけている。
垂れ目で狐色の瞳。右目には丸が四つの模様、左目には十字の模様が浮かんでいる。
身長は150cmほど
ランク:Warspite
花や、花言葉:ネコヤナギ、努力は報われる
能力:【フレームレート操作】
極限まで集中して周りの状況がとてもゆっくりに見える。
【ゴー・スルー・バグ】
壁や床、天井をすり抜ける。
弱点:【フレームレート操作】
集中が切れるような状況だと使えない。
【ゴー・スルー・バグ】
何故か抜けられない壁もある。自分以外を抜けさせることはできない。時々失敗して埋まったり、
変なところに抜けてしまうことがある。
武器:リヴォルバー
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは狐色
外国人で独特な口調で話す。取り憑かれたように効率を求める。
運動神経はとてもよく、よく分からない変な動きをするのが特技。
自分の家族については喋らず、資料からも抹消されていた。
あだ名は「タス」で、フルネームを省略したもの。
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「 この関係を築くのはロスタイムですガ、後のことを考えればお釣りが来マ〜ス。」
「 日本のことわざでいう、急がば直進デ〜ス!」
「 なんだ、敵なんていないじゃないか。デ〜ス!」
名前:タイリア・アントニオ・スワラン
年齢/性別:16/女
性格:効率厨でせっかちな性格。なんでも早く済ませようとして時々空回る。
効率を重視するあまり周りを考えないこともある。
容姿:淡い黄色の髪を後ろで下ろしている。
オレンジ色のサイズが大きすぎるスタジャンを着ている。下は「最速」と書かれた漢字Tシャツを着る。自作。
白黒のミニスカートを履いている。スポーツブランドの白スニーカーを履いている。
腕にはデジタルの腕時計。首には懐中時計をかけている。
垂れ目で狐色の瞳。右目には丸が四つの模様、左目には十字の模様が浮かんでいる。
身長は150cmほど
ランク:Warspite
花や、花言葉:ネコヤナギ、努力は報われる
能力:【フレームレート操作】
極限まで集中して周りの状況がとてもゆっくりに見える。
【ゴー・スルー・バグ】
壁や床、天井をすり抜ける。
弱点:【フレームレート操作】
集中が切れるような状況だと使えない。
【ゴー・スルー・バグ】
何故か抜けられない壁もある。自分以外を抜けさせることはできない。時々失敗して埋まったり、
変なところに抜けてしまうことがある。
武器:リヴォルバー
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは狐色
外国人で独特な口調で話す。取り憑かれたように効率を求める。
運動神経はとてもよく、よく分からない変な動きをするのが特技。
自分の家族については喋らず、資料からも抹消されていた。
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「何ですの、じろじろ見て。はしたなくってよ」
「俺たちが蜂の巣にして差し上げますわ!」
「やってられねえですわ、馬鹿はお帰りくださいまし」
名前:綾小路弥彦(アヤノコウジ ヤヒコ)
年齢/性別:25/男
性格:良くも悪くも曖昧なことを嫌い、白黒つけたがるタイプ。歯に衣着せぬ物言いは時にひとを救い、時にひとを傷つける。とはいえ好戦的ではなく、あくまで慎重に物事を慮り、行動する。また、高貴の出であるためか所作のひとつひとつが上品であり、本人も所作については非常に気にしているためか時折他人にも説教くさくなってしまう場面がある。元来の性格はかなり我が儘だが、抑えようと努力しているも、ふとした瞬間堰を切ったように我が儘放題になってしまう。
容姿:身長179cm、華奢な体型でひょろりと細長く、色白。つり上がった切れ長の三白眼で奥二重、瞳は京紫色である。また、眦から下瞼の際にかけて紅を差している。細く短い眉は上瞼から遠く、怠そうな印象を与える。ぽってりとした厚めの唇を持ち、口元にはほくろがひとつ。アッシュブロンドのウルフヘアを肩口まで伸ばしており、前髪は鼻先まで伸びているもののセットしているため、不潔には見えない。もみあげ付近に黒ピンを二つ交差させるかたちで留めている。シンプルでカジュアルな服装を好むが、お気に入りの服は深緑色の柄シャツで、両耳にひとつずつピアスをつけている。
ランク:Warspite/副司令官
花や、花言葉:菊、高尚
能力:【千代を見し者】
その場に存在している自分以外の時間を十五秒間止めることができる。
【曲水の宴】
半径十メートル以内に存在している人々全員の脳内へ直接言葉を送ることができる。
弱点:【千代を見し者】
味方の時間も止めてしまうため、混乱を引き起こしてしまう可能性がある。また、身体への負担が非常に大きく、命の危険もあるため、乱発することはできない。
【曲水の宴】
十メートル以内に存在している「全員」へ言葉を送ってしまうため、大切な指示が敵に漏れてしまう可能性がある。
武器:マシンガン
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは承和色。一人称は俺、二人称はお前。成人男性でありながらお嬢様言葉を用いているが、口は悪い。公家出身だが家柄がまったく肌に合わず、家とはほとんど絶縁状態に陥っている。紫陽花は第二の実家と称しているところから家とうまくやりたい気持ちはまだ残っているらしい。
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「あたしはリーダーさ、みんなを背中に守れるなら、こんなに嬉しいことはないね」
「よくも、あたしの自慢の家族をいじめてくれたわね!あたしの家族に傷つけたりでもしたら、何一つ許さない!」
「あーほらーまたおばさんって言っちゃって〜 そんなにいじられたいのね?ぐふふふっ…」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/21
性格:明朗快活でサバサバした性格。ひよっこたちのピンチを救ってくれる豪気な姉御肌でもありカリスマ性も強い。非常に社交的、仲間を誰よりも大切にしている、責任感が強い事からなのか、誰からも好かれる人気者。普段から個性的なメンバー達をうまくまとめており、正義感が強く、曲がったことが嫌いな。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もある。基本的に滅多に怒ることは無いが、もし怒ると暴走し始め、止められなくなってしまう。
その為厳しいように見えるが、普段は悪ノリして皆をなごませているムードメーカー。一見ガサツな印象だが、不慣れな事態には気の弱い面や、女の子らしさを見せる場面も見られる。 優しく世話焼きで面倒見が良く、周囲へのフォローが上手い性格。メンバーのフォローも当たり前でいざとなれば自分の命を犠牲にしても守ろうとするほど。一方で悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。 聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。アメとムチのバランスが上手く、時には優しく、時には厳しく。それは、仲間の事を思っているがため。
容姿:普段は黄色のおさげツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服はフリルが付いた、黄色のオフショルダークロップト丈で、青のジーパンでサンダルをしている。首には黒のチョーカーをつけている。 食べまくる彼女だがなぜか太らず、寧ろスタイルが良い。
https://picrew.me/image_maker/41113/complete?cd=AKxjuhuhLG
変身すると髪は変わらないが、服は黄色と白がイメージのロングスカートで裾の2段フリルが着き、ロングタイツを着ている。身長178センチ
花や、花言葉:オキザリス 輝く心
能力:【テンポ】
雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる技。
【輝けオキザリスの剣】
大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
本来ある天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝けオキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。イメージカラーは黄色。
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。その割には、かなりの大食でお酒好き。年寄り扱いされる事は好まなく、イベントごとになるとはっちゃけるタイプ。しかし、実際は料理の腕やファッションセンスは非常に優秀。
8年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花が起こした事件に巻き込まれて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられ候補で紫陽花に入る素質が高い人物を誘導するのが目的で今のある紫陽花を作り上げた。その頃から戦ってきたので8年のベテラン。ベテランと言うこともあり戦う際に色々詳しい。彼女は死ぬかもしれない危険なリスクを背負いながらも、世界の為と言い伝えて、本当にメンバーの皆を紫陽花に誘導して良かったのかという悩みを隠して悩みこんでいる。
・妹の空とは仲良し姉妹。過去に両親を亡くし、たった1人の家族を失いたくないと考えているので、どんな事があっても彼女を絶対に守ると決めている。空を溺愛していて、少しでも空と離れることを嫌うというシスコン。
・弘麻とは紫丁香花に行きそうなので、お目付け役として少し目をつけているが、他のメンバー達と同じ通り接して、自分の自慢の家族(紫陽花のこと)の中の一人だと思っている。
好きなもの:うどん 可愛い物 オレンジ(フルーツ全般)料理 運動
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい)お化け
一人称:あたし おじさん
二人称:あんた 君 呼び捨て 言葉遣いは中性口調で話す。
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「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ」
「ああ、いいじゃんやろうよ戦闘!!手加減なしだからな」
「んぁ?腹減ってんのか?ん、食えよ。つべこべ言わず食えって言ってんだよ」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:軽薄でサバサバして、ガサツで生意気なヤンチャ者。基本的に砕けた態度をとる。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。他者との馴れ合いを拒み、他者と馴れ合わない一匹狼を醸し出している。しかし、心の底では独りぼっちは悲しいと思っている。
頑固で、強気で、負けず嫌い。自分が納得するまでやり続ける。また負けず嫌いからか自分の弱った姿や子供っぽいところを見せるのを嫌う。 興味の有る事以外には物臭そうにする。口より先に手が出やすく自由奔放で冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。軍人として育てられたためか自他共に何事にも厳しいストイックな性格。実際は素直になれないツンデレなだけで、口では色々といいながらも感謝しており、褒められるのはかなり苦手。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。メンバー同士が衝突した時でも、呆れながらも対応してその場を収める。外向的で活発で、知らない相手でも自己犠牲しようとする。救うために奔走する友達思いの友情派で面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、不器用ながらも純粋で優しい性格で、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と正義感のある持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分の利己的な行動が、実のところは罪悪感を感じ、その自分が好きではない。
https://picrew.me/image_maker/196270/complete?cd=73FCmOcQKu
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートルまで自由。
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。一週間で最大216本のリボンなので、慎重に使わないとリボンが底ついてしまう。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員ということも出来るが、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:槍 柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。
グループ:紫陽花
元隣町住みで、13歳から紫陽花に。家は父・母・妹・自分の4人家族で父は軍人、母は世界で活躍しているモデルで両方世界的にも有名。しかし、この親の裏顔には父はカジノで遊びまくって面倒を一切見ない。母はアルコール依存でお酒が無いと凶暴化したりする。しかし、表は愛想良く振るって家族しか知らないことだった。そんなある日、母の暴力がエスカレートしていき、自分が外出していた時に妹を射殺。しかも、父はその権力で妹を殺したのは沙綾という嘘に。また家族に捨てられ、妹を殺した事が本当だという噂で居場所がないと町から逃げ出し、アジトに来た。
そんな過去で、お節介に妹を守っていた結果、逆に甘やかして育ててしまったので母に撃たれてしまったことを後悔している。そこから「戦いは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事と決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を取るが、それは甘やかしたり、優しくする事を防ぐため。
男言葉の喋り方は育った環境から幼い妹を守る為。ツンデレな性格も壊れてしまった関係がトラウマになっていて、中々素直になれない。
・メイジー 捨てられ紫陽花に行く途中、孤児院で偶々メイジーを見つけ、妹の面影があり放って置けなくて連れてきた。過去の事があり過度に甘やかしたくないのだが、何となく危なっかしくて一人にすると不安で、仕方なくお世話している。戦いは自分のためという概念はこの子のためなら無くなるだろう。
好きなもの:お菓子 運動 食いもの
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
一人称:あたし 二人称:あんた 呼び捨て 基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:天真爛漫でお転婆だが、たまにネガティブになる。
容姿: https://twitter.com/ancanyuu_loved/status/1257210888353771521
茶髪をポニーテールにしていて、瞳は水色。スカートも同じ色でカーディガンとローファーは茶色。白いハイソックスを履いている。
変身後は、ツインテールでミニの巫女服みたいなのを着ていて、水色と白色のしましまのニーハイと青い鼻緒の下駄を履いている。
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。意味は夢だと知っていたならば
さめないでほしかった、という意味なのでいい夢を見せる。悪い夢を
見せることもまあできるが。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
所詮幻覚なので心が強い人に効かない。
【星の灯火】
何もないところから火を作っているわけではなく、周りから火を取ったり光から作ったりしているので、火や光がないと使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:樹海の近くに捨てられた元捨て子。拾われた後は大零信者の一つの家の養女となった。樹海への信仰が高く、樹海と似ている神樹を目の敵にしており、紫陽花が嫌い。学校に行ったことが無く、学校というものに憧れている。ちなみに、能力を使いやすくするために懐中電灯を持ってるとか待ってないとか。
イメージカラーは百群色。一人称は「わたし」
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「 私のことは放っておいたって構わないですよー。私はそんなの興味ないので。」
「 私は坂井環ですよー。文法がおかしい?そんなの知らないですよ。」
「 少しばかり私のせいで死んでしまった人がいまして…贖罪のために戦ってるですよ。」
名前:坂井 環(さかい たまき)
年齢/性別:女/18
性格:朝から昼にかけて子供っぽく、騒ぎやすいが、夕方から夜にかけては物静かで騒がしいことを嫌う。能力によるもので別に二重人格ということではない様子。
容姿: https://twitter.com/ancanyuu_loved/status/1257210980682981377
金髪碧眼で長めのストレート。白いシャツに黒いワンピースを重ねて着る。水色の縁のメガネ。白い靴下に茶色のローファーを履いていて、首にはリボンを結んでいる。星の形のピンをつけている。
変身後は、髪をツインテールにして水色のリボンを結んでいる。水色のパーカーと靴下を着て、濃い水色の靴を履き、白の短いズボンを穿く
ランク:Warspite
花や、花言葉:カンパニュラ「後悔」
能力:【Changement d'état】
武器や自分で触れたものの物質の状態変化ができる。
【太陽の恩恵】
日がでている間は自動回復する。
弱点:正論で返されること。
【Changement d'état】
自身には耐性がないため、変化させたものによって凍傷や火傷を負うため、基本的には武器に使わなければならない。
【太陽の恩恵】
屋内は平気だが、雲などで少しでも太陽が隠れると使えず、夜も使えない。また、太陽の隠れ具合によって性格も静かになったり騒がしくなったりする。
武器:杖(怪我を防ぐ、鈍器)
グループ:紫陽花
イメージカラーは白縹。一人称は「私」
メイジーとは本友達である。
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「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ」
「ああ、いいじゃんやろうよ戦闘!!手加減なしだからな」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:軽薄でサバサバして、ガサツで生意気なヤンチャ者。基本的に砕けた態度をとる。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。他者との馴れ合いを拒み、他者と馴れ合わない一匹狼を醸し出している。しかし、心の底では独りぼっちは悲しいと思っている。
頑固で、強気で、理想が高く、負けず嫌い。自分が納得するまでやり続ける。また負けず嫌いからかプライドも少し高く、自分の弱った姿や子供っぽいところを仲間に見せるのを嫌う。 興味の有る事以外には物臭そうにする。口より先に手が出やすく自由奔放で勝ち気な性格。冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。利己的な思考を持ち、軍人として育てられたためか自他共に何事にも厳しいストイックな性格。実際は素直になれないツンデレなだけで、口では色々といいながらも感謝しており、褒められるのはかなり苦手。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。周囲への気づかいが出来て、メンバー同士が衝突した時でも、呆れながらも対応してその場を収める。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。外向的で活発で、知らない相手でも自己犠牲しようとする。救うために奔走する友達思いの友情派で面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、他人を気にかけたり、不器用ながらも純粋で優しい性格で、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と正義感のある持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分の利己的な行動が、実のところは罪悪感を感じ、その自分が好きではない。
https://picrew.me/image_maker/196270/complete?cd=73FCmOcQKu
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。3日で最大216本のリボンなので、慎重に使わないとリボンが底ついてしまう。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員ということも出来るが、あまりやると混乱してしまう。多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:槍 柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。
グループ:紫陽花
元隣町住みで、勇者歴5年。家は父・母・妹・自分の4人家族で父は世界で有名の軍人、母は世界で活躍しているモデルで両方世界的にも有名。しかし、この親の裏顔には父はカジノで遊びまくって面倒を一切見ない。母はアルコール依存でお酒が無いと凶暴化したりする。しかし、表は愛想良く振る舞っているので家族しか知らないことだった。しかし、そんな嫌な親でも家族だから紫丁香花から守らなければ。という事で13歳から紫陽花に。そんなある日、沙綾が15歳の時特に妹を守っているせいか、沙綾に頼ってばかりの妹に母がイラつき、暴力がエスカレートしていき、自分が外出していた時に妹を射殺。しかも、父はその権力で妹を殺したのは沙綾という嘘に。そのことで家族に捨てられ、妹を殺した事が本当だという噂で居場所がないと町から逃げ出し、アジトに来た。
そんな過去で、お節介に家族を妹を守っていた結果、逆に甘やかして育ててしまったので母に撃たれてしまったことを後悔している。そこから「戦いは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事と決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を取るが、それは甘やかしたり、優しくする事を防ぐため。実際は大切なものを失って独りになり寂しく思っている。
男言葉の喋り方は育った環境から幼い妹を守る為。ツンデレな性格も壊れてしまった関係がトラウマになっていて、中々素直になれない。
・メイジー 捨てられ紫陽花に行く途中、孤児院で偶々メイジーを見つけ、妹の面影があり放って置けなくて連れてきた。過去の事があり過度に甘やかしたくないのだが、何となく危なっかしくて一人にすると不安で、仕方なくお世話している。戦いは自分のためという概念はこの子のためなら無くなるだろう。
好きなもの:お菓子 運動 りんご
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
一人称:あたし 二人称:あんた 呼び捨て 基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
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「はーちゃんはゲームを愛し、ゲームに愛された人って思うな〜だから、ゲームやるの〜」
「あ…美味しそうなお菓子はっけーんなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。何がなんであっても面倒くさいのはやらない。誰かに怒られるまでやらないパターンの人。が、ゲームをすることに関してはすぐ動く。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。 面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰までピンクのロングヘア。水色のメッシュがある。前髪は目元まである。ぱっちりしたキラキラした瞳で、体型はやせていて、瞳の色は水色。いつも黒の花がついているカチューシャをしており、お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ている。袖が長くてダボダボ。くまのみーくん(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm https://picrew.me/image_maker/16079/complete?cd=juf4MglQVQ
「はーちゃんはゲームを愛し、ゲームに愛された人なの〜はい〜ゲームやるの〜」
「あ…美味しそうなお菓子はっけーんなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。何がなんであっても面倒くさいのはやらない。誰かに怒られるまでやらないパターンの人。が、ゲームをすることに関してはすぐ動く。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。 面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰までピンクのロングヘア。水色のメッシュがある。前髪は目元まである。垂れ目でいつも眠そうな目をしている。体型はやせていて、瞳の色は水色。いつも花がついているカチューシャをしており、お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ていて、くまのみーくん(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えばどんなに最強クラスの能力を真似しても勉強レベルが弱いため少ししか回復ができない。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家でお嬢様。重度のネトゲ廃人で毎日ゲームして姿はニート。ネトゲは上位ランカーでゲーム内ではかなり有名。一日一回はゲームしないと死ぬ(精神的に)。くまのみーくんにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活ばかりで、授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと思い、自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって、どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意で紫丁香花に入った。
好き:ゲーム クリームブリュレ くまぬいぐるみのみーくん
嫌い:セロリ アスパラ なす(子供が嫌いなのはほとんど嫌い
本人曰くエリカ姉ちゃんは大好きなお姉ちゃんなの〜と言っているが、いつも振り回したり、お世話されてる側。いつも頼ってばっかりいるが、助ける時は助ける。
ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの」は語尾のような感覚で使っている
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:
「私の眼帯に絶対に触らないことね。どんなことがあろうとも絶対に」
「ほう…お主らはわらわの月夜に手を出したのじゃな?」
「あの子を放って置けるわけないじゃない」
名前:丹下 月夜(たんげ つくよ)
年齢/性別:女/20
性格:無口かつ無愛想な性格で、大人な落ち着きと沈着性冷静さをもつクールな女性。いつも無表情でテキパキと仕事をこなす。責任感と使命感に溢れ何事にもストイックな性格。ツッコミ役で真面目でしっかり者。物怖じしない性格でもあり、負けず嫌いでプライドも高い。相手が誰だろうと意見を言える度胸もあり、誰でも上目線な結構な自信家。感情がない訳ではなく、感情表現が苦手なだけで、感情は人一倍強い。想定外の事には冷静に対応できず、物静かな佇まいと怒りなどと、本性は激情家だったりする。大切な人の事なら泣いたり怒ったりした時もある。傲岸不遜な毒舌で辛辣な反応が多く、冗談なのかあるいは本音なのか分からない時がある。それが回りまわって余計な手間や被害を増やしてしまっているという皮肉な部分もある。
口の悪さとは裏腹に心根は優しく面倒見が良く情が深い。優しすぎると形容されるほど。そのため紺に比べてあまり戦闘は好きではない。困ってる人を見過ごせなく、自己犠牲したりする。体調が悪い人に付き添ったり、子供好きで救ったり、不器用ながらも誰も見ないところで手伝っている救いの影。基本的に他者に厳しいが、厳しさの中に優しさがあったり、本当はただ素直になれないだけで、裏で認めてたり、なんだかんだで保護欲が強く、少し過保護な態度が目立つ。仲間への気遣いを見せる一面もある。主人と思っている仲間を頑なに守ろうとするスタンスもまた、メイドなのにナイトのような凛々しさを常に感じさせる。心を許せば特別扱し、盲目的に好意的で甘く、感情を出さない彼女が、表に出すことも。感情を出さない彼女が、表に出すことも。基本的に姉以外に心は開かないシスコン。また、裏は結構乙女で純粋でお茶目な性格。アイスである事に気分が高揚したりする。
「もしかしたら今日が最後かもしれないし〜 明日が最後かもしれないな〜」
「ん〜?もう朝〜 え、違うの〜?まぁまぁ、そんな怒らないで寝よ〜」
名前:葛駄 園子 (くすだ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、普段はふんわりほんわかしており、四六時中寝たり寝ようとする。かなり天然気味で呑気な気質でお嬢様としてか、世間知らず。常識や流行り物に疎い。そのせいか、屋台の射的をすべて取りたいから五万円出したなどの普通では無い行動が多くある。花やイグアナに話しかけるなど珍妙な行動を取ることも。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。しかし、やる気はあるらしく、起こされたらちゃんとやったり、また唐突に覚醒し素早く動くことも。 とてつもなくフレンドリーの魂で初対面な相手ともすぐに打ち解ける。また、幼い頃から友達がいなかったので仲間想いで友達を誰よりも一番大切にしている。どこか抜けていて、いつも眠そうにしているが、好きなことには情熱を燃やす。その代わりに興味なく頼りない。が、周囲へのフォローも多く、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評がある。
容姿:髪はロングヘアでワントーン明るめのアッシュ系で、ハーーフアップしている。前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。瞳は少し薄い黒で垂れ目左目だけに眼帯をしている。腕や首、足に胸にと全身に沢山の包帯にを巻いている。これはある戦いの後遺症の傷。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわなレース素材の白ドレスを着ている。袖はあるが、透けていてないに近い。どこへでもネコの抱き枕とアイマスクを掛けておりどん状況でも寝てる。お気に入りの猫写真集とメモは常に鞄に入っている。https://picrew.me/image_maker/84797/complete?cd=3Wphkj4Lkc
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。身長:159cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
手にした物の名称を一文字だけ別の文字に入れ替える、抜くと違う物に変換できる能力。対象物を手に持った状態で「~を~に」と唱えることで発動する。例えば、印鑑を手に持った状態で、いんか「ん」→いんか「む」の条件でインカムに変えられる
【パッセフション】
対象者の脳にテレパシーを送ることができる能力
遠く離れていても居場所がわからなくても、一度に複数の人間にテレパシーすることも可能
弱点:【ピプシス】
手で持つサイズまでしか作ることができない
【パッセフション】
同時に複数の人間とテレパシーすることは出来るが、複数の人間に送るのが同じ言葉では無い時はごちゃごちゃになり上手く操作できなくなる。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの司令官。大赦の中で最高の権力を持つ名家・葛駄家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。それが故におままごとなどをやったことがない。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
5年前から入ってきた勇者。2年前の大きな戦いで、1人で戦うはめになり、その頃は皆に来てもらいたくない、怪我させたくないという考えで誰も呼ばなかった。が、今もその事を後悔し続けている。結局負け、この戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。メンバーからは死んだと思われていたが、最新の技術で失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、1年前に退院をし、帰って来た。失われた肉体機能がほぼ戻ったが、左目の視力が無く、体にも沢山の傷痕があり後遺症が沢山ある。この状態ではいつ死んでもおかしくないと医師に言われている。早くて一年らしい。
手にした物の名称を一文字だけ別の文字に入れ替える、抜くと違う物に変換できる能力。対象物を手に持った状態で「~を~に」と唱えることで発動する。例えば、印鑑を手に持った状態で、いんか「ん」→いんか「む」の条件でインカムに変えられる
【パッセフション】
対象者の脳にテレパシーを送ることができる能力
遠く離れていても居場所がわからなくても、一度に複数の人間にテレパシーすることも可能
弱点:【ピプシス】
手で持つサイズまでしか作ることができない
【パッセフション】
同時に複数の人間とテレパシーすることは出来るが、複数の人間に送るのが同じ言葉では無い時はごちゃごちゃになり上手く操作できなくなる。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの司令官。大赦の中で最高の権力を持つ名家・葛駄家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。それが故におままごとなどをやったことがない。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
5年前から入ってきた勇者。2年前の大きな戦いで、1人で戦うはめになり、その頃は皆に来てもらいたくない、怪我させたくないという考えで誰も呼ばなかった。が、今もその事を後悔し続けている。結局負け、この戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。メンバーからは死んだと思われていたが、最新の技術で失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、1年前に退院をし、帰って来た。失われた肉体機能がほぼ戻ったが、右目の視力が無く、体にも沢山の傷痕があり後遺症が沢山ある。この状態ではいつ死んでもおかしくないと医師に言われている。早くて一年らしい。
・郁紀とは紫陽花に来て初めて憧れの友達になった人。ただ今は友達というよりもお母さんと呼び慕っているが、情緒不安定な郁紀をサポートすることも。
好き:友達 寝ること 猫 ぼーっとすること 小説を書くこと 読書
嫌い:病気になること 動物を捨てる人
語尾が「〜」で表されるような間延びしたゆっくりな口調で話すのが特徴。変なニックネームをつける癖がある。一人称:私 園子 二人称:くん ちゃん あだ名
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「もしかしたら今日が最後かもしれないし〜 明日が最後かもしれないな〜」
「ん〜?もう朝〜 え、違うの〜?まぁまぁ、そんな怒らないで寝よ〜」
名前:葛駄 園子 (くすだ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、普段はふんわりほんわかしており、四六時中寝たり寝ようとする。かなり天然気味で呑気な気質で花やイグアナに話しかけるなど珍妙な行動を取ることも。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。しかし、やる気はあるらしく、起こされたらちゃんとやったり、また唐突に覚醒し素早く動くことも。 とてつもなくフレンドリーの魂で初対面な相手ともすぐに打ち解ける。また、幼い頃から友達がいなかったので仲間想いで友達を誰よりも一番大切にしている。どこか抜けていて、いつも眠そうにしているが、好きなことには情熱を燃やす。その代わりに興味なく頼りない。が、周囲へのフォローも多く、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評がある。
容姿:髪はロングヘアでワントーン明るめのアッシュ系で、ハーーフアップしている。前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。瞳は少し薄い黒で垂れ目左目だけに眼帯をしている。腕や首、足に胸にと全身に沢山の包帯にを巻いている。これはある戦いの後遺症の傷。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわなレース素材の白ドレスを着ている。袖はあるが、透けていてないに近い。どこへでもネコの抱き枕とアイマスクを掛けておりどん状況でも寝てる。お気に入りの猫写真集とメモは常に鞄に入っている。https://picrew.me/image_maker/84797/complete?cd=3Wphkj4Lkc
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。身長:159cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
「もしかしたら今日が最後かもしれないし、明日が最後かもしれないな〜」
「ん〜?いやー寝てたら」
名前:葛駄 園子 (くすだ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、普段はふんわりほんわかしており、四六時中寝たり寝ようとする。かなり天然気味で呑気な気質で花やイグアナに話しかけるなど珍妙な行動を取ることも。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。しかし、やる気はあるらしく、起こされたらちゃんとやったり、また唐突に覚醒し素早く動くことも。 とてつもなくフレンドリーの魂で初対面な相手ともすぐに打ち解ける。また、幼い頃から友達がいなかったので仲間想いで友達を誰よりも一番大切にしている。どこか抜けていて、いつも眠そうにしているが、好きなことには情熱を燃やす。その代わりに興味なく頼りない。が、周囲へのフォローも多く、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評がある。
容姿:髪はロングヘアでワントーン明るめのアッシュ系で、ハーーフアップしている。前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。瞳は少し薄い黒で垂れ目左目だけに眼帯をしている。腕や首、足に胸にと全身に沢山の包帯にを巻いている。これはある戦いの後遺症の傷。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわなレース素材の白ドレスを着ている。袖はあるが、透けていてないに近い。どこへでもネコの抱き枕とアイマスクを掛けておりどん状況でも寝てる。お気に入りの猫写真集とメモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。身長:159cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
手にした物の名称を一文字だけ別の文字に入れ替える、抜くと違う物に変換できる能力。対象物を手に持った状態で「~を~に」と唱えることで発動する。例えば、印鑑を手に持った状態で、いんか「ん」→いんか「む」の条件でインカムに変えられる
【パッセフション】
対象者の脳にテレパシーを送ることができる能力
遠く離れていても居場所がわからなくても、一度に複数の人間にテレパシーすることも可能
弱点:【ピプシス】
手で持つサイズまでしか作ることができない
【パッセフション】
同時に複数の人間とテレパシーすることは出来るが、複数の人間に送るのが同じ言葉では無い時はごちゃごちゃになり上手く操作できなくなる。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの司令官。大赦の中で最高の権力を持つ名家・葛駄家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。それが故におままごとなどをやったことがない。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
3年前から入ってきた勇者。2年前の大きな戦いで、運悪く彼女1人だけが発見したので、1人で戦うはめに。その頃は皆に来てもらいたくない、怪我させたくない。大赦の中でも最高の権力を持つ私を見せつける。という考えで誰も呼ばなかった。今もその事を後悔し続けている。結局負け、この戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。メンバーからは死んだと思われていたが、失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、1年前に退院をし、帰って来た。失われた肉体機能がほぼ戻ったが、右目の視力が無く、体にも傷跡があり、この状態ではいつか死ぬ時が来ると医師に言われている。
同時に複数の人間とテレパシーすることは出来るが、複数の人間に送るのが同じ言葉では無い時はごちゃごちゃになり上手く操作できなくなる。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの司令官。大赦の中で最高の権力を持つ名家・葛駄家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。それが故におままごとなどをやったことがない。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
3年前から入ってきた勇者。2年前の大きな戦いで、運悪く彼女1人だけが発見したので、1人で戦うはめに。その頃は皆に来てもらいたくない、怪我させたくない。大赦の中でも最高の権力を持つ私を見せつける。という考えで誰も呼ばなかった。今もその事を後悔し続けている。結局負け、この戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。メンバーからは死んだと思われていたが、失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、1年前に退院をし、帰って来た。失われた肉体機能がほぼ戻ったが、右目の視力が無く、体にも傷跡があり、この状態ではいつか死ぬ時が来ると医師に言われている。
・郁紀とは紫陽花に来て初めて憧れの友達になった人。ただ今は友達というよりもお母さんと呼び慕っているが、情緒不安定な郁紀をサポートすることも。
好き:友達 寝ること 猫 ぼーっとすること 小説を書くこと 読書
嫌い:病気になること 動物を捨てる人
語尾が「〜」で表されるような間延びしたゆっくりな口調で話すのが特徴。変なニックネームをつける癖がある。一人称:私 園子 二人称:くん ちゃん あだ名
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 私のことは放っておいたって構わないですよー。私はそんなの興味ないので。」
「 私は坂井環ですよー。文法がおかしい?そんなの知らないですよ。」
「 少しばかり私のせいで死んでしまった人がいまして…贖罪のために戦ってるですよ。」
名前:坂井 環(さかい たまき)
年齢/性別:女/18
性格:朝から昼にかけて子供っぽく、騒ぎやすいが、夕方から夜にかけては物静かで騒がしいことを嫌う。能力によるもので別に二重人格ということではない様子。
容姿:金髪碧眼で長めのストレート。白いシャツに黒いワンピースを重ねて着る。水色の縁のメガネ。白い靴下に茶色のローファーを履いていて、首にはリボンを結んでいる。星の形のピンをつけている。
変身後は、髪をツインテールにして水色のリボンを結んでいる。水色のパーカーと靴下を着て、濃い水色の靴を履き、白の短いズボンを穿く。https://twitter.com/ancanyuu/status/1109108488041455616
ランク:Warspite
花や、花言葉:カンパニュラ「後悔」
能力:【Changement d'état】
武器や自分で触れたものの物質の状態変化ができる。
【太陽の恩恵】
日がでている間は自動回復する。
弱点:正論で返されること。
【Changement d'état】
自身には耐性がないため、変化させたものによって凍傷や火傷を負うため、基本的には武器に使わなければならない。
【太陽の恩恵】
屋内は平気だが、雲などで少しでも太陽が隠れると使えず、夜も使えない。また、太陽の隠れ具合によって性格も静かになったり騒がしくなったりする。
武器:杖(怪我を防ぐ、鈍器)
グループ:紫陽花
イメージカラーは白縹。一人称は「私」
メイジーとは本友達である。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はぁ…私の子供たち…かわいいと思いません?かわいいですよね?ね?」
「気持ち悪いですか?この腕も、目も…」
「かわいい…私の子はどこですか…ねぇ…あぁ…」
名前:岩巳 郁紀 (いわみ ふみ)
年齢/性別:25/女性
性格:微潔癖症の情緒不安定気味
潔癖症はそこまでひどくなく人が口づけたものが無理などその程度
ほんわかとしており、基本静かで面白いことがあると大声ではなくクスっと笑うような人
嘘をよく信じるため騙されることが多々あり、想定していないことが起こるとてんぱってしてまう
容姿:淡い栗色のボブで前髪はセンターわけ
紺色のサイドスリットにジーパン、短い黒の靴下で靴はスニーカーとシンプルな恰好
肩から使い古された黒ねこの肩掛けカバンをかけており、中にはソーイングセットがはいっている
ランク:Warspite
花や、花言葉:・カランコエ『沢山の小さな思い出』『貴方を守る』
能力:【我が子】
我が子、というなのドールを操る
火を吐く子や水を操る子など様々な我が子がいる
瞳が宝石でできており目の色によって何ができるかを判別する
【ゾンビ病】
触れたものを腐らせる能力
混凝土や植物、食べ物、人体など無差別で使い物にならないほどに腐らせる
だが自分で発動タイミングを決めれるので生活に支障は出ない
一度に4体までしか操れない
破壊されればまた新しい子を使えばいいが持ち運びが困難なので実際はすぐに変更することは難しい
自分で作ったもののみ操れる、ドールのでかさによって火力がかわる
瞳の色で能力判別できるのでそれがばれると相手が有利になることが多い
【ゾンビ病】
腐らせたものを戻すことは不可能で数秒触れただけでもなくなってしまったりする
間違って仲間にふれでもしたら大惨事
腐らせすぎると体が疲れ、自分の腐食も悪化し、最悪能力が使えなくなる
武器:改造チェーンソー
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは白
娘と自分の写真をみて夜な夜な泣いている
災害に巻き込まれ娘が行方不明になってしまった、写真もぐちゃぐちゃでぼやけているところが多い
一番大きい(70㎝ほど)ドールは行方不明の我が子をもして作ったドール、あまり戦闘には出さない
そのドールも愛しているが他のドールも我が子とよび愛している
ドールの服も手作りだそうでぶりぶりのロリータから普通の一般的な服まで様々
ゾンビ病は封印している
腐敗した部分は加工などいろいろなことをして腐敗臭がしないようにしてある、本人曰く秘密だそう
使って腐食が進み自分が死んでしまっては元も子もない
家事全般はまだまだ勉強中の半人前だが能力のこともあり、裁縫だけは一人前
・葛駄園子 友達、といっても郁紀は実子のようにかわいがり世話をする。いつ死ぬかわからない、ということを知っているため心配している
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「はぁ…私の子供たち…かわいいと思いません?かわいいですよね?ね?」
「気持ち悪いですか?この腕も、目も…」
「かわいい…私の子はどこですか…ねぇ…あぁ…」
名前:岩巳 郁紀 (いわみ ふみ)
年齢/性別:25/女性
性格:微潔癖症の情緒不安定気味
潔癖症はそこまでひどくなく人が口づけたものが無理などその程度
ほんわかとしており、基本静かで面白いことがあると大声ではなくクスっと笑うような人
嘘をよく信じるため騙されることが多々あり、想定していないことが起こるとてんぱってしてまう
容姿:淡い栗色のボブで前髪はセンターわけ
紺色のサイドスリットにジーパン、短い黒の靴下で靴はスニーカーとシンプルな恰好
肩から使い古された黒ねこの肩掛けカバンをかけており、中にはソーイングセットがはいっている
ランク:Warspite
花や、花言葉:・カランコエ『沢山の小さな思い出』『貴方を守る』
能力:【我が子】
我が子、というなのドールを操る
火を吐く子や水を操る子など様々な我が子がいる
瞳が宝石でできており目の色によって何ができるかを判別する
【ゾンビ病】
触れたものを腐らせる能力
混凝土や植物、食べ物、人体など無差別で使い物にならないほどに腐らせる
だが自分で発動タイミングを決めれるので生活に支障は出ない
一度に4体までしか操れない
破壊されればまた新しい子を使えばいいが持ち運びが困難なので実際はすぐに変更することは難しい
自分で作ったもののみ操れる、ドールのでかさによって火力がかわる
【ゾンビ病】
腐らせたものを戻すことは不可能で数秒触れただけでもなくなってしまったりする
間違って仲間にふれでもしたら大惨事
腐らせすぎると体が疲れ、自分の腐食も悪化し、最悪能力が使えなくなる
武器:改造チェーンソー
グループ:紫陽花
その他:娘と自分の写真をみて夜な夜な泣いている
災害に巻き込まれ娘が行方不明になってしまった、写真もぐちゃぐちゃでぼやけているところが多い
一番大きい(70㎝ほど)ドールは行方不明の我が子をもして作ったドール、あまり戦闘には出さない
そのドールも愛しているが他のドールも我が子とよび愛している
ドールの服も手作りだそうでぶりぶりのロリータから普通の一般的な服まで様々
ゾンビ病は封印している
腐敗した部分は加工などいろいろなことをして腐敗臭がしないようにしてある、本人曰く秘密だそう
使って腐食が進み自分が死んでしまっては元も子もない
家事全般はまだまだ勉強中の半人前だが能力のこともあり、裁縫だけは一人前
・葛駄園子 友達、といっても郁紀は実子のようにかわいがり世話をする。いつ死ぬかわからない、ということを知っているため心配している
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「チーッス、皆よろしゅうな〜愛してるで!愛だけに!ニャハハ〜」
「友達がピンチの時は助けるに決まってるやんな?」
「あっ、ここほつれてるやん!ちょっと待ってな…今直したるわ」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/19
性格:元気で明るく気さくな女の子。どんな状況でもポジティブな性格は精神的支柱になっている。感情豊かで涙もろい。物怖じしない所が多く、義理と友情に熱く、人一倍熱い心の持ち主。勝ち気で真っ直ぐな性格で負けず嫌い。気づけば大きな約束事をしていたということも。仲間というものを大切にしていて絶対裏切らない性格。普段からノリが良く、皆を和ませているムードメーカーで、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。
一方、その風貌に似合わない面倒見がいいお姉ちゃん。優しさと気遣いを持っており、他人の気持ちを推し量るのが得意。正義感溢れるお人好しで後先構わず飛び出してしまう性質で、相手が喜んでくれるのであればどんな努力も危険も、惜しまず無茶する。反面、騙されやすく危なっかしいく今までかなり詐欺られてる。誰かがいないといけないタイプ。また、大切な人が危機にさらわれると暴走する。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで前髪を左分け側にしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。耳に銀色の輪っかのピアスを付けており、右髪に赤のヘアピン。金色の腕輪を何個も右腕につけている。目は赤色で猫目をしている。笑うとなくなる目が特徴的。
服装は黄色のオフショルニットで黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。黒のレザーショートパンツを履き、靴ははヒールの高いブーツ。よくポケットに飴ちゃんを持っている。
https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=PL10qhr8Xr
変身すると髪は変わらず、変身後はヒョウ柄のオフショルダーのトップスで黒の短パン。太もものフォルダーにお菓子を入れている。身長165cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力: 【センティメント】簡単に言うとまわりの人の気分を変えられる能力。他者の気持ちを変えることができる能力。感情の増幅・抑制を行う。微調整して怒り、不信感を誰に向けるか設定できる。射程は最低でも宿泊施設全てを覆える規模。トラウマを持つ人物に特に有効。
【慈愛無治】手で触れることによって、その部分の傷、 欠損等を 瞬く間に治癒・回復できる回復系能力者であり、 能力による固有の害悪や呪いの類を打ち払う無効系能力でもある。ちなみに、能力の発動中は触れた手が青白く光る。
弱点:【センティメント】相手を楽しい気持ちにしたければ、まず自分が必死になって楽しかったことを思い出さなければならない。仲間を鼓舞する為には、自分が勇気を奮い起こさなくてはならない為、場合によっては自己欺瞞を必要とする。自己の感情を制御できなければならない
【慈愛無治】使えるのにも限りがあるようで、1日に成人の人5名しか治せないらしい。それ以上やると、自分の健康な体の一部を傷ついている所の一部と交換して治すはめになる。
武器:大きいジャマダハル×2
グループ:紫陽花
中学生の頃、たまたま暴力団に目につけられ、巻き込まれた。そこで、友達だった彼がたまたまいて、止めに入ったが言い争いになり、ついに暴力団は自分の方に向けて銃を撃ち、危機一髪で彼がかばってそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に。
その後強くなるために、暇さえあれば運動をするように。その為、格闘術や武器だけで倒せることや、建物と建物の間を飛び越えられるほどの高い身体能力を持つ。そのため、能力は【慈愛無治】しか使っていない。というのも、人を笑顔にするのが好きで楽しませようとしてるが、【センティメント】は簡単に人の気分を変えられるため対抗心を持っている。過去一度も使ったことがない。
三好晶仁とは恋愛関係 元気がない時はわざと笑わせ、変なことをするとしばくが、心の底から愛している模様。だからなのか彼の悪口は彼ではないのに怒ったり、彼に何かあると時々暴走してしまう。戦闘の時は息ピッタリ。能力も回復系でランクも下な事もあり、三好のサポートをしているが、無茶して戦うので傷や痣、流血が絶えない。
好きなもの:佃煮 おしゃれ たこ焼き 三好晶仁
嫌いなもの:高いところ グリーンスムージー ホラー系
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、お菓子を携帯している。バリバリの関西弁で話す。ダジャレを言うが、それは過去にいじめられていた妹を笑わせるための癖がついてしまったらしい。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上・さん 慣れたら呼び捨て
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「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:天真爛漫でお転婆だが、たまにネガティブになる。
容姿:茶髪をポニーテールにしていて、瞳は水色。スカートも同じ色でカーディガンとローファーは茶色。白いハイソックスを履いている。
変身後は、ツインテールでミニの巫女服みたいなのを着ていて、水色と白色のしましまのニーハイと青い鼻緒の下駄を履いている。
https://mobile.twitter.com/ancanyuu/status/1110895156301950977
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。意味は夢だと知っていたならば
さめないでほしかった、という意味なのでいい夢を見せる。悪い夢を
見せることもまあできるが。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
所詮幻覚なので心が強い人に効かない。
【星の灯火】
何もないところから火を作っているわけではなく、周りから火を取ったり光から作ったりしているので、火や光がないと使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:樹海の近くに捨てられた元捨て子。拾われた後は大零信者の一つの家の養女となった。樹海への信仰が高く、樹海と似ている神樹を目の敵にしており、紫陽花が嫌い。学校に行ったことが無く、学校というものに憧れている。ちなみに、能力を使いやすくするために懐中電灯を持ってるとか待ってないとか。
イメージカラーは百群色。一人称は「わたし」
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「 私のことは放っておいたって構わないですよー。私はそんなの興味ないので。」
「 私は坂井環ですよー。文法がおかしい?そんなの知らないですよ。」
「 少しばかり私のせいで死んでしまった人がいまして…贖罪のために戦ってるですよ。」
名前:坂井 環(さかい たまき)
年齢/性別:女/18
性格:朝から昼にかけて子供っぽく、騒ぎやすいが、夕方から夜にかけては物静かで騒がしいことを嫌う。能力によるもので別に二重人格ということではない様子。
容姿:金髪碧眼で長めのストレート。白いシャツに黒いワンピースを重ねて着る。水色の縁のメガネ。白い靴下に茶色のローファーを履いていて、首にはリボンを結んでいる。星の形のピンをつけている。
変身後は、髪をツインテールにして水色のリボンを結んでいる。水色のパーカーと靴下を着て、濃い水色の靴を履き、白の短いズボンを穿く。https://twitter.com/ancanyuu/status/1109108488041455616
ランク:Warspite
花や、花言葉:カンパニュラ「後悔」
能力:【Changement d'état】
武器や自分で触れたものの物質の状態変化ができる。
【太陽の恩恵】
日がでている間は自動回復する。
弱点:正論で返されること。
【Changement d'état】
自身には耐性がないため、変化させたものによって凍傷や火傷を負うため、基本的には武器に使わなければならない。
【太陽の恩恵】
屋内は平気だが、雲などで少しでも太陽が隠れると使えず、夜も使えない。また、太陽の隠れ具合によって性格も静かになったり騒がしくなったりする。
武器:杖(怪我を防ぐ、鈍器)
グループ:紫陽花
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「チーッス、皆よろしゅうな〜愛してるで!愛だけに!ニャハハ〜」
「友達がピンチの時は助けるに決まってるやんな?」
「あっ、ここほつれてるやん!ちょっと待ってな…今直したるわ」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/19
性格:元気で明るく気さくな女の子。どんな状況でもポジティブな性格は精神的支柱になっている。感情豊かで涙もろい。物怖じしない所が多く、義理と友情に熱く、人一倍熱い心の持ち主。勝ち気で真っ直ぐな性格で負けず嫌い。気づけば大きな約束事をしていたということも。仲間というものを大切にしていて絶対裏切らない性格。普段からノリが良く、皆を和ませているムードメーカーで、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。
一方、その風貌に似合わない面倒見がいいお姉ちゃん。優しさと気遣いを持っており、他人の気持ちを推し量るのが得意。正義感溢れるお人好しで後先構わず飛び出してしまう性質で、相手が喜んでくれるのであればどんな努力も危険も、惜しまず無茶する。反面、騙されやすく危なっかしいく今までかなり詐欺られてる。誰かがいないといけないタイプ。また、褒められると赤面してしまったり、ちょっと不器用な面があるが、それでもどこか憎めないやつ。大切な人が危機にさらわれると暴走する。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで前髪を左分け側にしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。耳に銀色の輪っかのピアスを付けており、右髪に赤のヘアピン。金色の腕輪を何個も右腕につけている。目は赤色で猫目をしている。笑うとなくなる目が特徴的。
服装は黄色のオフショルニットで黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。黒のレザーショートパンツを履き、靴ははヒールの高いブーツ。よくポケットに飴ちゃんを持っている。
https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=PL10qhr8Xr
変身すると髪は変わらず、変身後はヒョウ柄のオフショルダーのトップスで黒の短パン。太もものフォルダーにお菓子を入れている。身長165cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力: 【センティメント】簡単に言うとまわりの人の気分を変えられる能力。他者の気持ちを変えることができる能力。感情の増幅・抑制を行う。微調整して怒り、不信感を誰に向けるか設定できる。射程は最低でも宿泊施設全てを覆える規模。トラウマを持つ人物に特に有効。
【慈愛無治】手で触れることによって、その部分の傷、 欠損等を 瞬く間に治癒・回復できる回復系能力者であり、 能力による固有の害悪や呪いの類を打ち払う無効系能力でもある。ちなみに、能力の発動中は触れた手が青白く光る。
弱点:【センティメント】相手を楽しい気持ちにしたければ、まず自分が必死になって楽しかったことを思い出さなければならない。仲間を鼓舞する為には、自分が勇気を奮い起こさなくてはならない為、場合によっては自己欺瞞を必要とする。自己の感情を制御できなければならない
【慈愛無治】使えるのにも限りがあるようで、1日に成人の人5名しか治せないらしい。それ以上やると、自分の健康な体の一部を傷ついている所の一部と交換して治すはめになる。
武器:大きいジャマダハル×2
グループ:紫陽花
中学生の頃、たまたま暴力団に目につけられ、巻き込まれた。そこで、友達だった彼がたまたまいて、止めに入ったが言い争いになり、ついに暴力団は自分の方に向けて銃を撃ち、危機一髪で彼がかばってそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に。
その後強くなるために、暇さえあれば運動をするように。その為、格闘術や武器だけで倒せることや、建物と建物の間を飛び越えられるほどの高い身体能力を持つ。そのため、能力は【慈愛無治】しか使っていない。というのも、人を笑顔にするのが好きで楽しませようとしてるが、【センティメント】は簡単に人の気分を変えられるため対抗心を持っている。過去一度も使ったことがない。
三好晶仁とは恋愛関係 元気がない時はわざと笑わせ、変なことをするとしばくが、心の底から愛している模様。だからなのか彼の悪口は彼ではないのに怒ったり、彼に何かあると時々暴走してしまう。戦闘の時は息ピッタリ。能力も回復系でランクも下な事もあり、三好のサポートをしているが、無茶して戦うので傷や痣、流血が絶えない。
好きなもの:佃煮 おしゃれ たこ焼き 三好晶仁
嫌いなもの:高いところ グリーンスムージー ホラー系
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、お菓子を携帯している。バリバリの関西弁で話す。ダジャレを言うが、それは過去にいじめられていた妹を笑わせるための癖がついてしまったらしい。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上・さん 慣れたら呼び捨て
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中学生の頃、たまたま暴力団に目につけられ、巻き込まれた。そこで、友達だった彼がたまたまいて、止めに入ったが言い争いになり、ついに暴力団は自分の方に向けて銃を撃ち、危機一髪で彼がかばってそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に。
その後強くなるために、暇さえあれば運動をするように。その為、格闘術や武器だけで倒せることや、建物と建物の間を飛び越えられるほどの高い身体能力を持つ。そのため、能力は【慈愛無治】しか使っていない。というのも、人を笑顔にするのが好きで楽しませようとしてるが、【センティメント】は簡単に人の気分を変えられるため対抗心を持っている。過去一度も使ったことがない。
三好晶仁とは恋愛関係 元気がない時はわざと笑わせ、変なことをするとしばくが、心の底から愛している模様。戦闘の時は息ピッタリ。能力も回復系でランクも下な事もあり、三好のサポートをしているが、無茶して戦うので負傷することが多く、傷や痣、流血が絶えない。
好きなもの:佃煮 おしゃれ たこ焼き 三好晶仁
嫌いなもの:高いところ グリーンスムージー ホラー系
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、お菓子を携帯している。バリバリの関西弁で話す。ダジャレを言うが、それは過去にいじめられていた妹を笑わせるための癖がついてしまったらしい。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上・さん 慣れたら呼び捨て
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「私の眼帯に絶対に触らないことね。どんなことがあろうとも絶対に」
「ほう…お主らはわらわの月夜に手を出したのじゃな?」
「あの子を放って置けるわけないじゃない」
名前:丹下 月夜(たんげ つくよ)
年齢/性別:女/20
性格:無口かつ無愛想な性格で、大人な落ち着きと沈着性冷静さをもつクールな女性。いつも無表情でテキパキと仕事をこなす。責任感と使命感に溢れ何事にもストイックな性格。ツッコミ役で真面目でしっかり者。物怖じしない性格でもあり、負けず嫌いでプライドも高い。相手が誰だろうと意見を言える度胸もあり、誰でも上目線な結構な自信家。感情がない訳ではなく、感情表現が苦手なだけで、感情は人一倍強い。想定外の事には冷静に対応できず、物静かな佇まいと怒りなどと、本性は激情家だったりする。大切な人の事なら泣いたり怒ったりした時もある。傲岸不遜な毒舌で辛辣な反応が多く、冗談なのかあるいは本音なのか分からない時がある。それが回りまわって余計な手間や被害を増やしてしまっているという皮肉な部分もある。
口の悪さとは裏腹に心根は優しく面倒見が良く情が深い。優しすぎると形容されるほど。そのため紺に比べてあまり戦闘は好きではない。困ってる人を見過ごせなく、自己犠牲したりする。体調が悪い人に付き添ったり、子供好きで救ったり、不器用ながらも誰も見ないところで手伝っている救いの影。基本的に他者に厳しいが、厳しさの中に優しさがあったり、本当はただ素直になれないだけで、裏で認めてたり、なんだかんだで保護欲が強く、少し過保護な態度が目立つ。仲間への気遣いを見せる一面もある。主人と思っている仲間を頑なに守ろうとするスタンスもまた、メイドなのにナイトのような凛々しさを常に感じさせる。心を許せば特別扱し、盲目的に好意的で甘く、感情を出さない彼女が、表に出すことも。感情を出さない彼女が、表に出すことも。基本的に姉以外に心は開かないシスコン。また、裏は結構乙女で純粋でお茶目な性格。アイスである事に気分が高揚したりする。
ただ、上記の性格は月夜を自分のものにする為だからこそで、本来は気配りと配慮出来る仲間想い。狐の妖怪なので人間界の常識を理解しておらず、予想外のことをしている。人間は嫌いだが、月夜は特別であり愛情は本物。呼び出した時に偶然怪我をして命が危ない状態だったので、お世話してあげた+友達になってあげるという優しくされたのは初めてで月夜を気に入っている。月夜が全員に献身的であるなら、紺は特定の人一人に献身的だろう。月夜に心酔しており、絶対的な行動原理は月夜の為である。しかし本人には嫌われてても諦めない精神は良くも悪くも粘り強い。
月夜への独占力から、月夜に近づく者には男女を問わず敵意を剥き出しにし、月夜友人や仲間である者に対して殺意を向ける過激な行動に出たり、危害を加えようとしたりする者には容赦しない。邪魔であると見なした他の人を排除しようとしたり度の行き過ぎる行動をするという言うように度の過ぎるヤンデレ。度々ラブラブな妄想を披露する。 月夜のためなら如何なる助力も惜しまず、月夜が傷付けられることを自分が傷付けられる事以上に怒り、友達の死に悲しむ月夜を思い、できるならその辛さを自分が代わりに受けられたらと悲しむなど、月夜のことを大切に想っている。月夜以外には基本的に心を許さないが、本当に心を許した上で信頼した物対してはとても寛容になる。
紺に変わると色っぽさが出て、水色の髪色は狐のようなソフトなミルクティー色で狐耳、九つの尻尾、眼帯が外れ、瞳の色は黄色。横髪は水色になり、毛先の色やメッシュの色は白色。腰からは金色の狐の尾が九つ、扇状に伸びている。普段より表情が豊かになる。
私服は英国の本家本元のメイドを思わせる清楚なもの。月夜の戦闘服は基本的に変わらない。紺だと赤と白の本家の巫女服がショートスカート風になっている戦闘。後ろに付けている大きい赤のリボンが特徴。イメージカラーはワインレッド。身体:165cm
月夜:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=Im9FNPBqTo
紺:https://picrew.me/share?cd=jUSNIvgH7t
ランク:Warspite
花や、花言葉:夜顔 『夜の思い出』『妖艶』
能力:【紅蓮狐面】紺が表になった状態で発動できる能力。狐火は火山の噴火と同じくらいの力をいとも簡単に生み出すことができる程の強烈な炎の玉を手にして操る。大きいものから小さいものまで変更可能。また、千里眼はどんなに遠い場所からでも見える。
【BALLY】月夜が表に出ている時に使える能力。自分の姿、匂いを消す事も出来る。また、相手を窒息させたり、逆に酸素を集中させて爆発を強化したりも出来る。水中でも空気を自分に包み、水中で活動出来る。または、自分の周囲を清浄な空気で包み毒ガスなどの影響を受けない。燃えている部分や周囲を真空にし消火するなどサポートも出来る。
弱点:【紅蓮狐面】水、氷、風の力には耐えられない。また、千里眼をしているときは集中している為無防備な状態。
【BALLY】透明化してても直感が強い人に発見されたり、周囲を真空などする場合は、自分を中心に半径3メートル。
武器:二丁拳銃 手榴弾
グループ:紫丁香花
小学3年生の頃から紫丁香花にいる故ベテラン。紫丁香花に来たのは早く自分が死にたいから。紺が取り憑いていることもあって迷惑をかけたくないこともあるが、もう一つが幼い頃に母に虐待され、自分は周りを不幸にする子だと言われてきた。なので死ぬために自殺を試みたが、崖に飛び降りる直前で友達が身代わりになり亡くなってしまった。これでより一層不幸にする子だと決めつけるようになり、世間の立場から悪者になって一人で確実に死ねる紫丁香花に入った。が、らずと出会ってからは大きくなるまで育てなければならないという使命があるので生きる理由がある。自称屋敷のメイドをやっており、正にメイドの鑑。が、本当の理由はらずを守るための隠れ見守り人としてらしい。
・らずとは血は繋がってないが、本当に妹のように大切にしている。過保護すぎてしつこい場合があるが…彼女にとって唯一無二の存在。彼女が小5の時に一人だったららずを拾った。本人曰く可愛そうだったのこと。不幸な自分を受け入れくれて、生きる意味を教えてくれた人。
・彼女にとって裏切り者が許せないのか、三好が紫丁香花を抜けてから仲が悪い。常に会うと皮肉を言ったり、毒舌になったりと愚痴をぶつぶつ言ってくる。そして喧嘩になるのが当たり前。
好き:らず 掃除 アイス 紺:油揚げ 月夜
嫌い:らずを虐める人 ゴーヤ 紺:人間 洋菓子
一人称:私 二人称:貴方、呼び捨て 言葉遣いは女性語
紺一人称:わらわ 二人称:お前 そなた 気に入ったら〜ちゃん〜くん 和風お姫さま口調。
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「あたしはリーダーさ、みんなを背中に守れるなら、こんなに嬉しいことはないね」
「よくも、あたしの自慢の家族をいじめてくれたわね!あたしの家族に傷つけたりでもしたら、何一つ許さないわよ!」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/20
性格:明朗快活でサバサバしたキャリアウーマン的な性格。ひよっこ勇者たちのピンチを救ってくれる豪気な姉御肌でもありカリスマ性も強い。非常に社交的、仲間を誰よりも大切にしている、責任感が強い事からなのか、誰からも好かれる人気者。普段から個性的なメンバー達をうまくまとめており、正義感が強く、曲がったことが嫌いな熱血女子。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もある。他人を悪く言ったり恨んだりしないさっぱりとしている。基本的に滅多に怒ることは無いが、もし怒ると暴走し始め、止められなくなってしまう。
その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカー。一見ガサツな印象だが、不慣れな事態には気の弱い面や、女の子らしさを見せる場面も見られる。 優しく世話焼きで面倒見が良く、周囲へのフォローが上手い性格。メンバーのフォローも当たり前で他人の痛みがわかり、慈愛のごとくメンバーを思いやることがある。いざとなれば自分の命を犠牲にしても守ろうとするほど大切にしている。メンバーを家族と言っているぐらい。リーダーとしての責任感は強いが、自分のせいと思ってしまうため精神は弱い。トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。 自分のことで泣き言はせず、全部周りのみんなのため泣くことが多い。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。紫陽花の相談窓口的存在。アメとムチのバランスが上手く、時には優しく、時には厳しく。それは、仲間の事を思っているがため。
https://picrew.me/image_maker/41113/complete?cd=AKxjuhuhLG
変身すると髪は変わらないが、服は黄色と白がイメージのロングスカートで裾の2段フリルが着き、ロングタイツを着ている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 輝く心
能力:【テンポ】
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる
また、色々と技がある。
【輝けオキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝けオキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣
グループ:紫陽花
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。メンバーの中のお母さん的存在。その割には、かなりの大食お酒に弱く飲むとすぐ酔ってしまう。年寄り扱いされる事は好まなく、公私を問わずイベントごとになるとはっちゃけるタイプ。しかし、実際は料理の腕やファッションセンスは非常に優秀。体力と力が並外れているのが大きな特徴。 本人は身体能力が非凡であることに本気で気付いていない。
8年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花が起こした事件に巻き込まれて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられ勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。その頃から戦ってきたので8年のベテラン勇者。ベテランと言うこともあり戦う際に色々詳しい。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。死ぬかもしれない危険なリスクを背負いながらも、世界の為と言い伝えて、本当にメンバーの皆を紫陽花に誘導して良かったのかという悩みを隠して悩みこんでいる。この街が大好きで愛してる。
・妹の空とは仲良し姉妹。過去に両親を亡くし、たった1人の家族を失いたくないと考えているので、どんな事があっても彼女を絶対に守ると決めている。空を溺愛していて、少しでも空と離れることを嫌うというシスコン。常に空のことを気にかけ、フォローも当然のようにやる。自分の妹が可愛すぎて自慢の妹と思っている。
・弘麻とは紫丁香花に行きそうなので、お目付け役として少し目をつけているが、他のメンバー達と同じ通り接して、自分の自慢の家族(紫陽花のこと)の中の一人だと思っている。
好きなもの:うどん 可愛い物 オレンジ(フルーツ全般)料理 運動
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい)お化け
一人称:あたし おじさん
二人称:あんた 君 呼び捨て 言葉遣いは中性口調で話す。
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「もしかしたら今日が最後かもしれないし、明日が最後かもしれないな〜」
「このおにぎりぶち美味しいねぇ〜 」
名前:葛駄 園子 (くすだ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、普段はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味。しかし、とてつもなくフレンドリーの魂で初対面な相手ともすぐに打ち解ける。どこか抜けていて頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。独特な発言とペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。腕や背中にある戦いの後遺症の傷跡がある。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。どこへでも抱き枕を持ち込む事がある。お気に入りの猫写真集とメモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
身長:158cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【ピプシス】
手にした物の名称を一文字だけ別の文字に入れ替える、抜くと違う物に変換できる能力。対象物を手に持った状態で「~を~に」と唱えることで発動する。例えば、印鑑を手に持った状態で、いんか「ん」→いんか「む」の条件でインカムに変えられる
【パッセフション】
対象者の脳にテレパシーを送ることができる能力
遠く離れていても居場所がわからなくても、一度に複数の人間にテレパシーすることも可能
弱点:【ピプシス】
手で持つサイズまでしか作ることができない
同時に複数の人間とテレパシーすることは出来るが、複数の人間に送るのが同じ言葉では無い時はごちゃごちゃになり上手く操作できなくなる。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの司令官。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・葛駄家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
3年前から入ってきた勇者。2年前の大きな戦いで、運悪く彼女1人だけが発見したので、1人で戦うはめに。その頃は皆に来てもらいたくない、怪我させたくない。大赦の中でも最高の権力を持つ私を見せつける。という考えで誰も呼ばなかった。今もその事を後悔し続けている。その為、結局負け、この戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。メンバーからは死んだと思われていたが、失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、1年前に退院をし、帰って来た。失われた肉体機能がほぼ戻ったが、右目の視力が無く、体にも傷跡があり、この状態ではいつか死ぬ時が来ると医師に言われている。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。
・郁紀とは紫陽花に来て初めて憧れの友達になった人。ただ今は友達というよりもお母さんと呼び慕っているが、情緒不安定な郁紀をサポートすることも。
好き:友達 食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(特に猫)ぼーっとすること 小説を書くこと 読書
嫌い:病気になること 動物を捨てる人
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。変なニックネームをつける癖がある。
興奮すると広島弁が出る。
一人称:私 園子 二人称:くん ちゃん あだ名
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「はぁ…私の子供たち…かわいいと思いません?かわいいですよね?ね?」
「気持ち悪いですか?この腕も、目も…」
「かわいい…私の子はどこですか…ねぇ…あぁ…」
名前:岩巳 郁紀 (いわみ ふみ)
年齢/性別:25/女性
性格:微潔癖症の情緒不安定気味
ほんわかとしており、基本静かで面白いことがあると大声ではなくクスっと笑うような人
嘘をよく信じるため、騙されることが多々あり、想定していないことが起こるとてんぱってしてまう
容姿:淡い栗色のボブで前髪は真ん中わけ
紺色のサイドスリットにジーパン、短い黒の靴下で靴はスニーカーとシンプルな恰好
肩から使い古された黒ねこの肩掛けカバンをかけており、中にはソーイングセットがはいっている
ランク:Warspite
花や、花言葉:・カランコエ『沢山の小さな思い出』『貴方を守る』
能力:【我が子】
我が子、というなのドールを操る
火を吐く子や水を操る子など様々な我が子がいる
【ゾンビ病】
触れたものを腐らせる能力
混凝土や植物、食べ物、人体など無差別で使い物にならないほどに腐らせる
だが自分で発動タイミングを決めれるので生活に支障は出ない
一度に2体までしか操れない
破壊されればまた新しい子を使えばいいが持ち運びが困難なので実際はすぐに変更することは難しい
自分で作ったもののみ操れる、ドールのでかさによって火力がかわる
【ゾンビ病】
腐らせたものを戻すことは不可能で数秒触れただけでもなくなってしまったりする
間違って仲間にふれでもしたら大惨事
腐らせすぎると体が疲れ、自分の腐食も悪化し、最悪能力が使えなくなる
武器:改造チェーンソー
グループ:紫陽花
その他:娘と自分の写真をみて夜な夜な泣いている
災害に巻き込まれ娘が行方不明になってしまった、写真もぐちゃぐちゃでぼやけているところが多い
一番大きい(70㎝ほど)ドールは行方不明の我が子をもして作ったドール、あまり戦闘には出さない
そのドールも愛しているが他のドールも我が子とよび愛している
ゾンビ病は封印している
使って腐食が進み自分が死んでしまっては元も子もない
家事全般はまだまだ勉強中の半人前だが能力のこともあり、裁縫だけは一人前
・葛駄園子 友達、といっても郁紀は実子のようにかわいがり世話をする。いつ死ぬかわからない、ということを知っているため心配している
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「は~い、三好です。よろしゅう」
「近所でバイトしてるからよかったら来てな~」
「ん~…昨日のご飯何やっけ??」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:身長178センチ
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
変身後は黒いスキニーにロングコート、下はベスト+シャツ
靴は変わらず髪も目も特に変化はない
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ワスレナグサ「真実の愛」「私を忘れないで」
能力:【宝石体質】
体の一部(表面)を自分が知っている宝石にできる
防御として使うことが多いが殴るときにも使う
硬さを強化することもできるが骨がもろくなるのがはやまる
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
治療は切り傷程度しか治せない
容姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
容姿変更は自分だけだが容姿を変えるのは1日しかもたない。
使い方によるが防御、戦闘に使える。
使いすぎると骨がもろくなる
皮膚と宝石はつながっているためとろうとすると痛いし皮膚ごととれる(宝石と感覚はつながっていない)
知っている宝石のみ
【シュウメイギクの花弁】
一枚の花弁で一つの記憶を失う
失う記憶は様々で本人もわからない
大切なものであるほど威力が高くなる
どれだけ小さなことでも1日でキク3本分使用すると大切な記憶が1つ消える
失った記憶をまた覚えるのは容易ではない
武器:ナイフ
グループ:紫陽花
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
イメージカラーはオレンジ
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしているバイト歴は3年
大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた、一応手紙は置いてきた
紫丁香花にいた時は無であることのほうが多かったが紫陽花に来てからは少し明るくなった
移動してきたことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
能力のデメリットにより家族の記憶があやふや、たまに会いに行っているらしい
・桜坂愛 恋人関係で年の差を気にしている、大切にしているし傷つけたくないので過保護になってしまう
・羽月らず 文句をつけてくるのと元パートナーというのもありあまり会いたくないので見かけたら逃げる
・丹下月夜 紫丁香花を抜けてから仲が悪くなった、皮肉悪口を言ってくるのでたまにムカッとすることがある、喧嘩になるので疲れるためあまり会いたくない
・朱雀 涙 バイト先で知り合い、後にメンバーだと気が付き友達になった
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「私の眼帯に絶対に触らないことね。どんなことがあろうとも絶対に」
「ほう…お主らはわらわの月夜に手を出したのじゃな?」
「あの子を放って置けるわけないじゃない」
名前:丹下 月夜(たんげ つくよ)
年齢/性別:女/20
性格:無口かつ無愛想な性格で、大人な落ち着きと沈着性冷静さをもつクールな女性。いつも無表情でテキパキと仕事をこなす。責任感と使命感に溢れ何事にもストイックな性格。ツッコミ役で真面目でしっかり者。物怖じしない性格でもあり、負けず嫌いでプライドも高い。相手が誰だろうと意見を言える度胸もあり、誰でも上目線な結構な自信家。感情がない訳ではなく、感情表現が苦手なだけで、感情は人一倍強い。想定外の事には冷静に対応できず、物静かな佇まいと怒りなどと、本性は激情家だったりする。大切な人の事なら泣いたり怒ったりした時もある。傲岸不遜な毒舌で辛辣な反応が多く、冗談なのかあるいは本音なのか分からない時がある。それが回りまわって余計な手間や被害を増やしてしまっているという皮肉な部分もある。
口の悪さとは裏腹に心根は優しく面倒見が良く情が深い。優しすぎると形容されるほど。そのため紺に比べてあまり戦闘は好きではない。困ってる人を見過ごせなく、自己犠牲したりする。体調が悪い人に付き添ったり、子供好きで救ったり、不器用ながらも誰も見ないところで手伝っている救いの影。基本的に他者に厳しいが、厳しさの中に優しさがあったり、本当はただ素直になれないだけで、裏で認めてたり、なんだかんだで保護欲が強く、少し過保護な態度が目立つ。仲間への気遣いを見せる一面もある。主人と思っている仲間を頑なに守ろうとするスタンスもまた、メイドなのにナイトのような凛々しさを常に感じさせる。心を許せば特別扱し、盲目的に好意的で甘く、感情を出さない彼女が、表に出すことも。感情を出さない彼女が、表に出すことも。基本的に姉以外に心は開かないシスコン。また、裏は結構乙女で純粋でお茶目な性格。アイスである事に気分が高揚したりする。
ただ、上記の性格は月夜を自分のものにする為だからこそで、本来は気配りと配慮出来る仲間想い。狐の妖怪なので人間界の常識を理解しておらず、予想外のことをしている。人間は嫌いだが、月夜は特別であり愛情は本物。呼び出した時に偶然怪我をして命が危ない状態だったので、お世話してあげた+友達になってあげるという優しくされたのは初めてで月夜を気に入っている。月夜が全員に献身的であるなら、紺は特定の人一人に献身的だろう。月夜に心酔しており、絶対的な行動原理は月夜の為である。しかし本人には嫌われてても諦めない精神は良くも悪くも粘り強い。
月夜への独占力から、月夜に近づく者には男女を問わず敵意を剥き出しにし、月夜友人や仲間である者に対して殺意を向ける過激な行動に出たり、危害を加えようとしたりする者には容赦しない。邪魔であると見なした他の人を排除しようとしたり度の行き過ぎる行動をするという言うように度の過ぎるヤンデレ。度々ラブラブな妄想を披露する。 月夜のためなら如何なる助力も惜しまず、月夜が傷付けられることを自分が傷付けられる事以上に怒り、友達の死に悲しむ月夜を思い、できるならその辛さを自分が代わりに受けられたらと悲しむなど、月夜のことを大切に想っている。月夜以外には基本的に心を許さないが、本当に心を許した上で信頼した物対してはとても寛容になる。
紺に変わると色っぽさが出て、水色の髪色は狐のようなソフトなミルクティー色で狐耳、九つの尻尾、眼帯が外れ、瞳の色は黄色。横髪は水色になり、毛先の色やメッシュの色は白色。腰からは金色の狐の尾が九つ、扇状に伸びている。普段より表情が豊かになる。
私服は英国の本家本元のメイドを思わせる清楚なもの。月夜の戦闘服は基本的に変わらない。紺だと赤と白の本家の巫女服がショートスカート風になっている戦闘。後ろに付けている大きい赤のリボンが特徴。イメージカラーはワインレッド。身体:165cm
月夜:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=Im9FNPBqTo
紺:https://picrew.me/share?cd=jUSNIvgH7t
ランク:Warspite
花や、花言葉:夜顔 『夜の思い出』『妖艶』
能力:【紅蓮狐面】紺が表になった状態で発動できる能力。主に狐火を操れる。狐火は火山の噴火と同じくらいの力をいとも簡単に生み出すことができる程の強烈な炎の玉を手にして操る。大きいものから小さいものまで変更可能。また、千里眼はどんなに遠い場所からでも見える。
【BALLY】月夜が表に出ている時に使える能力。自分の姿、匂いを消す事も出来る。また、相手を窒息させたり、逆に酸素を集中させて爆発を強化したりも出来る。水中でも空気を自分に包み、水中で活動出来る。または、自分の周囲を清浄な空気で包み毒ガスなどの影響を受けない。
弱点:【紅蓮狐面】強い水、氷、風の力には耐えられない。また、千里眼をしているときは集中している為無防備な状態。
【BALLY】透明化してても熱源探知や直感が強い人に発見されたり、周囲を真空などする場合は、自分を中心に半径3メートルを離れたら駄目。
武器:二丁拳銃 手榴弾
グループ:紫丁香花
小学3年生の頃から紫丁香花にいる故ベテラン。紫丁香花に来たのは早く自分が死にたいから。紺が取り憑いていることもあって迷惑をかけたくないこともあるが、もう一つが幼い頃に母に虐待され、自分は周りを不幸にする子だと言われてきた。なので死ぬために自殺を試みたが、崖に飛び降りる直前で友達が身代わりになり亡くなってしまった。これでより一層不幸にする子だと決めつけるようになり、世間の立場から悪者になって一人で確実に死ねる紫丁香花に入った。が、らずと出会ってからは大きくなるまで育てなければならないという使命があるので生きる理由がある。自称屋敷のメイドをやっており、正にメイドの鑑。が、本当の理由はらずを守るための隠れ見守り人としてらしい。
・らずとは血は繋がってないが、本当に妹のように大切にしている。過保護すぎてしつこい場合があるが…彼女にとって唯一無二の存在。彼女が小5の時に一人だったららずを拾った。本人曰く可愛そうだったのこと。不幸な自分を受け入れくれて、生きる意味を教えてくれた人。
・彼女にとって裏切り者が許せないのか、三好が紫丁香花を抜けてから仲が悪い。常に会うと皮肉を言ったり、毒舌になったりと愚痴をぶつぶつ言ってくる。そして喧嘩になるのが当たり前。
好き:らず 掃除 アイス 紺:油揚げ 月夜
嫌い:らずを虐める人 ゴーヤ 紺:人間 洋菓子
一人称:私 二人称:貴方、呼び捨て 言葉遣いは女性語
紺一人称:わらわ 二人称:お前 そなた 気に入ったら〜ちゃん〜くん 和風お姫さま口調。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私の眼帯に絶対に触らないことね。どんなことがあろうとも絶対に」
「ほう…お主らはわらわの月夜に手を出したのじゃな?」
「あの子を放って置けるわけないじゃない」
名前:丹下 月夜(たんげ つくよ)
年齢/性別:女/20
性格:無口かつ無愛想な性格で、大人な落ち着きと沈着性冷静さをもつクールな女性。いつも無表情でテキパキと仕事をこなす。責任感と使命感に溢れ何事にもストイックな性格。ツッコミ役で真面目でしっかり者。物怖じしない性格でもあり、負けず嫌いでプライドも高い。相手が誰だろうと意見を言える度胸もあり、誰でも上目線な結構な自信家。感情がない訳ではなく、感情表現が苦手なだけで、感情は人一倍強い。想定外の事には冷静に対応できず、物静かな佇まいと怒りなどと、本性は激情家だったりする。大切な人の事なら泣いたり怒ったりした時もある。傲岸不遜な毒舌で辛辣な反応が多く、冗談なのかあるいは本音なのか分からない時がある。それが回りまわって余計な手間や被害を増やしてしまっているという皮肉な部分もある。
口の悪さとは裏腹に心根は優しく面倒見が良く情が深い。優しすぎると形容されるほど。そのため紺に比べてあまり戦闘は好きではない。困ってる人を見過ごせなく、自己犠牲したりする。体調が悪い人に付き添ったり、子供好きで救ったり、不器用ながらも誰も見ないところで手伝っている救いの影。基本的に他者に厳しいが、厳しさの中に優しさがあったり、本当はただ素直になれないだけで、裏で認めてたり、なんだかんだで保護欲が強く、少し過保護な態度が目立つ。仲間への気遣いを見せる一面もある。主人と思っている仲間を頑なに守ろうとするスタンスもまた、メイドなのにナイトのような凛々しさを常に感じさせる。心を許せば特別扱し、盲目的に好意的で甘く、感情を出さない彼女が、表に出すことも。感情を出さない彼女が、表に出すことも。基本的に姉以外に心は開かないシスコン。また、裏は結構乙女で純粋でお茶目な性格。アイスである事に気分が高揚したりする。
ただ、上記の性格は月夜を自分のものにする為だからこそで、本来は気配りと配慮出来る仲間想い。狐の妖怪なので人間界の常識を理解しておらず、予想外のことをしている。人間は嫌いだが、月夜は特別であり愛情は本物。呼び出した時に偶然怪我をして命が危ない状態だったので、お世話してあげた+友達になってあげるという優しくされたのは初めてで月夜を気に入っている。月夜が全員に献身的であるなら、紺は特定の人一人に献身的だろう。月夜に心酔しており、絶対的な行動原理は月夜の為である。しかし本人には嫌われてても諦めない精神は良くも悪くも粘り強い。
月夜への独占力から、月夜に近づく者には男女を問わず敵意を剥き出しにし、月夜友人や仲間である者に対して殺意を向ける過激な行動に出たり、危害を加えようとしたりする者には容赦しない。邪魔であると見なした他の人を排除しようとしたり度の行き過ぎる行動をするという言うように度の過ぎるヤンデレ。度々ラブラブな妄想を披露する。 月夜のためなら如何なる助力も惜しまず、月夜が傷付けられることを自分が傷付けられる事以上に怒り、友達の死に悲しむ月夜を思い、できるならその辛さを自分が代わりに受けられたらと悲しむなど、月夜のことを大切に想っている。月夜以外には基本的に心を許さないが、本当に心を許した上で信頼した物対してはとても寛容になる。
紺に変わると色っぽさが出て、水色の髪色は狐のようなソフトなミルクティー色で狐耳、九つの尻尾、眼帯が外れ、瞳の色は黄色。横髪は水色になり、毛先の色やメッシュの色は白色。腰からは金色の狐の尾が九つ、扇状に伸びている。普段より表情が豊かになる。
私服は英国の本家本元のメイドを思わせる清楚なもの。月夜の戦闘服は基本的に変わらない。紺だと赤と白の本家の巫女服がショートスカート風になっている戦闘。後ろに付けている大きい赤のリボンが特徴。イメージカラーはワインレッド。身体:165cm
月夜:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=Im9FNPBqTo
紺:https://picrew.me/share?cd=jUSNIvgH7t
ランク:Warspite
花や、花言葉:夜顔 『夜の思い出』『妖艶』
能力:【紅蓮狐面】紺が表になった状態で発動できる能力。主に狐火を操れる。狐火は火山の噴火と同じくらいの力をいとも簡単に生み出すことができる程の強烈な炎の玉を手にして操る。大きいものから小さいものまで変更可能。また、千里眼はどんなに遠い場所からでも見える。
【BALLY】月夜が表に出ている時に使える能力。自分の姿、匂いを消す事も出来る。また、相手を窒息させたり、逆に酸素を集中させて爆発を強化したりも出来る。水中でも空気を自分に包み、水中で活動出来る。または、自分の周囲を清浄な空気で包み毒ガスなどの影響を受けない。
弱点:【紅蓮狐面】強い水、氷、風の力には耐えられない。また、千里眼をしているときは集中している為無防備な状態。
【BALLY】透明化してても熱源探知や直感が強い人に発見されたり、周囲を真空などする場合は、自分を中心に半径3メートルを離れたら駄目。
武器:二丁拳銃 手榴弾
グループ:紫丁香花
小学3年生の頃から紫丁香花にいる故ベテラン。紫丁香花に来たのは早く自分が死にたいから。紺が取り憑いていることもあって迷惑をかけたくないことが理由でもあるが、もう一つが幼い頃に母に虐待され、自分は周りを不幸にする子だと言われてきた。なので死ぬために自殺を試みたが、崖に飛び降りる直前で友達が身代わりになり亡くなってしまった。これでより一層不幸にする子だと決めつけるようになり、世間の立場から悪者になって一人で確実に死ねる紫丁香花に入った。が、らずと出会ってからは大きくなるまで育てなければならないと思っているので今は生きる理由がある。自称屋敷のメイドをやっており、正にメイドの鑑。が、本当の理由はらずを守るための隠れ見守り人としてらしい。
らずとは血は繋がってないが、本当に妹のように大切にしている。過保護すぎてしつこい場合があるが…彼女にとって唯一無二の存在。彼女が小5の時に一人だったららずを拾った。本人曰く可愛そうだったのこと。不幸な自分を受け入れくれて、生きる意味を教えてくれた人。
好き:らず 掃除 アイス 紺:油揚げ 月夜
嫌い:らずを虐める人 ゴーヤ 紺:人間 洋菓子
一人称:私 二人称:貴方、呼び捨て 言葉遣いは女性語
紺一人称:わらわ 二人称:お前 そなた 気に入ったら〜ちゃん〜くん語尾には「のじゃ」「なのじゃ」を付ける和風お姫さま口調。
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「私の眼帯に絶対に触らないことね。どんなことがあろうとも絶対に」
「ほう…お主らはわらわの月夜に手を出したのじゃな?」
「あの子を放って置けるわけないじゃない」
名前:丹下 月夜(たんげ つくよ)
年齢/性別:女/19
性格:無口かつ無愛想な性格で、大人な落ち着きと沈着性冷静さをもつクールな女性。いつも無表情でテキパキと仕事をこなす。責任感と使命感に溢れ何事にもストイックな性格。ツッコミ役で真面目でしっかり者。物怖じしない性格でもあり、負けず嫌いでプライドも高い。相手が誰だろうと意見を言える度胸もあり、誰でも上目線な結構な自信家。感情がない訳ではなく、感情表現が苦手なだけで、感情は人一倍強い。想定外の事には冷静に対応できず、物静かな佇まいと怒りなどと、本性は激情家だったりする。大切な人の事なら泣いたり怒ったりした時もある。傲岸不遜な毒舌で辛辣な反応が多く、冗談なのかあるいは本音なのか分からない時がある。それが回りまわって余計な手間や被害を増やしてしまっているという皮肉な部分もある。
口の悪さとは裏腹に心根は優しく面倒見が良く情が深い。優しすぎると形容されるほど。そのため紺に比べてあまり戦闘は好きではない。困ってる人を見過ごせなく、自己犠牲したりする。体調が悪い人に付き添ったり、子供好きで救ったり、不器用ながらも誰も見ないところで手伝っている救いの影。基本的に他者に厳しいが、厳しさの中に優しさがあったり、本当はただ素直になれないだけで、裏で認めてたり、なんだかんだで保護欲が強く、少し過保護な態度が目立つ。仲間への気遣いを見せる一面もある。主人と思っている仲間を頑なに守ろうとするスタンスもまた、メイドなのにナイトのような凛々しさを常に感じさせる。心を許せば特別扱し、盲目的に好意的で甘く、感情を出さない彼女が、表に出すことも。感情を出さない彼女が、表に出すことも。基本的に姉以外に心は開かないシスコン。また、裏は結構乙女で純粋でお茶目な性格。アイスである事に気分が高揚したりする。
ただ、上記の性格は月夜を自分のものにする為だからこそで、本来は気配りと配慮出来る仲間想い。狐の妖怪なので人間界の常識を理解しておらず、予想外のことをしている。人間は嫌いだが、月夜は特別であり愛情は本物。呼び出した時に偶然怪我をして命が危ない状態だったので、お世話してあげた+友達になってあげるという優しくされたのは初めてで月夜を気に入っている。月夜が全員に献身的であるなら、紺は特定の人一人に献身的だろう。月夜に心酔しており、絶対的な行動原理は月夜の為である。しかし本人には嫌われてても諦めない精神は良くも悪くも粘り強い。
月夜への独占力から、月夜に近づく者には男女を問わず敵意を剥き出しにし、月夜友人や仲間である者に対して殺意を向ける過激な行動に出たり、危害を加えようとしたりする者には容赦しない。邪魔であると見なした他の人を排除しようとしたり度の行き過ぎる行動をするという言うように度の過ぎるヤンデレ。度々ラブラブな妄想を披露する。 月夜のためなら如何なる助力も惜しまず、月夜が傷付けられることを自分が傷付けられる事以上に怒り、友達の死に悲しむ月夜を思い、できるならその辛さを自分が代わりに受けられたらと悲しむなど、月夜のことを大切に想っている。月夜以外には基本的に心を許さないが、本当に心を許した上で信頼した物対してはとても寛容になる。
紺に変わると色っぽさが出て、水色の髪色は狐のようなソフトなミルクティー色で狐耳、九つの尻尾、眼帯が外れ、瞳の色は黄色。横髪は水色になり、毛先の色やメッシュの色は白色。腰からは金色の狐の尾が九つ、扇状に伸びている。普段より表情が豊かになる。
私服は英国の本家本元のメイドを思わせる清楚なもの。月夜の戦闘服は基本的に変わらない。紺だと赤と白の本家の巫女服がショートスカート風になっている戦闘。後ろに付けている大きい赤のリボンが特徴。イメージカラーはワインレッド。身体:165cm
月夜:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=Im9FNPBqTo
紺:https://picrew.me/share?cd=jUSNIvgH7t
ランク:Warspite
花や、花言葉:夜顔 『夜の思い出』『妖艶』
能力:【紅蓮狐面】紺が表になった状態で発動できる能力。主に狐火を操れる。狐火は火山の噴火と同じくらいの力をいとも簡単に生み出すことができる程の強烈な炎の玉を手にして操る。大きいものから小さいものまで変更可能。また、千里眼はどんなに遠い場所からでも見える。
【BALLY】月夜が表に出ている時に使える能力。自分の姿、匂いを消す事も出来る。また、相手を窒息させたり、逆に酸素を集中させて爆発を強化したりも出来る。水中でも空気を自分に包み、水中で活動出来る。または、自分の周囲を清浄な空気で包み毒ガスなどの影響を受けない。
弱点:【紅蓮狐面】強い水、氷、風の力には耐えられない。また、千里眼をしているときは集中している為無防備な状態。
【BALLY】透明化してても熱源探知や直感が強い人に発見されたり、周囲を真空などする場合は、自分を中心に半径3メートルを離れたら駄目。
武器:二丁拳銃 手榴弾
グループ:紫丁香花
小学3年生の頃から紫丁香花にいる為ベテラン。紫丁香花に来たのは早く自分が死にたいから。紺が取り憑いていることもあって迷惑をかけたくないことが理由でもあるが、もう一つが幼い頃に母に虐待され、自分は周りを不幸にする子だと言われてきた。なので死ぬために自殺を試みたが、崖に飛び降りる直前で友達が身代わりになり亡くなってしまった。これでより一層不幸にする子だと決めつけるようになり、世間の立場から悪者になって一人で確実に死ねる紫丁香花に入った。が、らずと出会ってからは大きくなるまで育てなければならないと思っているので今は生きる理由がある。自称屋敷のメイドをやっており、キビキビと働き、正にメイドの鑑。また、野菜などの栄養バランスも考えて作る。 が、本当の理由はらずを守るための隠れ見守り人としてらしい。
らずとは血は繋がってないが、本当に妹のように大切にしている。過保護すぎてしつこい場合があるが…彼女にとって唯一無二の存在。彼女が小4の時に一人だったららずを拾った。本人曰く可愛そうだったのこと。不幸な自分を受け入れくれて、生きる意味を教えてくれた人。
好き:らず 掃除 アイス 紺:油揚げ 月夜ちゃん
嫌い:らずを虐める人 ゴーヤ 紺:人間 洋菓子
一人称:私 二人称:貴方、呼び捨て 言葉遣いは女性語
紺一人称:わらわ 二人称:お前 そなた 気に入ったら〜ちゃん〜くん語尾には「のじゃ」「なのじゃ」を付ける和風お姫さま口調。
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「 音霧薊…あぁだけど…まぁ…エリカってよんで」
「裏切り?スパイ?違う、私は逃げてきただけだ 」
「 治すのは良いけど…うん…まぁ…少し痛いぞ」
名前:音霧 薊 (エリカ 本人希望の呼び方)
年齢/性別:19/女
性格:不器用でおおざっぱ
何事に対しても注意不足でありマイペース
相手にあわせるのが苦手、年下も苦手などなど好き嫌いが多い
自己肯定力が低い、相手を少しは気遣おうと思うがうまくいかない
容姿:髪と肌は白く目は黒い
髪はぼさぼさで胸あたりの長さ、前髪はM型
体中にやけどなどの傷跡があるのと肌が日光に弱いためパーカーやカーディガンを着用
デニムのスカンツ、靴下とスニーカー、耳には翡翠色のイヤリングをしている
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1234124299310518273
ランク:CarinoA
花や、花言葉:タンジー「あなたとの戦いを宣言する」
能力:【傷転】
傷をまるまる自分の体に転送する完治能力
小さな切り傷から骨折、小規模なら切断されていてもどうにかなる
【影刃】
自分の影、または自分(もしくは自分の影)が触れている影を操る
移動防御攻撃だいたいのことはできる
傷をまるまる自分の体に転送するため場合によっては戦闘不能に
痛さは半減されるが相手にその半減された分の痛さがいく
完治能力なので完全に治すまで発動は収まらない
切断もそのままうつるため自身の体が切断される
【影刃】
影がないといけないため明かりがないところでは不利
濃さによって強度が変わる
攻撃は薊(エリカ)が敵だと思っている者のみ
自身
運動神経がなく疲れやすい
肌が日に弱いので日傘などが手放せない
武器:傘ライフル 小型銃
グループ:紫丁香花
その他:紫陽花から紫丁香花に移動してきたので呼び方もエリカを望む
バレないようにと髪を黒く染め服装も変えた
日焼け止めを塗れば日光はだいたいどうにかなるらしい
不器用なりに頑張っているがうまくいかない
紅茶にあわせたお菓子をつくれるようになりたいので特訓中
昔友人の家が火事になったので火が苦手
・桜内ことは 友人ではなくほぼ世話係 年下は苦手だったが慣れてきた
・初音詩音 犬猿の仲 なんか気に入らない、だそう 戦闘中の喧嘩はさけようと思うがうまくいかず
・黄昏 茜 紫陽花からこちらに移動するきっかけになった人、だからなのか尊敬もしている
好き/紅茶 犬猫
苦手/対人関係 火
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「は~い、三好です。よろしゅう」
「近所でバイトしてるからよかったら来てな~」
「ん~…昨日のご飯何やっけ??」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:身長178センチ
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
変身後は黒いスキニーにロングコート、下はベスト+シャツ
靴は変わらず髪も目も特に変化はない
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ワスレナグサ「真実の愛」「私を忘れないで」
能力:【宝石体質】
体の一部(表面)を自分が知っている宝石にできる
防御能力で攻撃には向かない
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
治療は切り傷程度しか治せない
容姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
容姿変更は自分だけだが容姿を変えるのは1日しかもたない。
使い方によるが防御、戦闘に使える。
使いすぎると骨がもろくなる
皮膚と宝石はつながっているためとろうとすると痛いし皮膚ごととれる(宝石と感覚はつながっていない)
知っている宝石のみ
【シュウメイギクの花弁】
一枚の花弁で一つの記憶を失う
失う記憶は様々で本人もわからない
大切なものであるほど威力が高くなる
どれだけ小さなことでも1日でキク3本分使用すると大切な記憶が1つ消える
失った記憶をまた覚えるのは容易ではない
武器:ナイフ
グループ:紫陽花
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
イメージカラーはオレンジ
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしているバイト歴は3年
大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた、一応手紙は置いてきた
紫丁香花にいた時は無であることのほうが多かったが紫陽花に来てからは少し明るくなった
移動してきたことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
能力のデメリットにより家族の記憶があやふや、たまに会いに行っているらしい
・桜坂愛 恋人関係 年の差を少し気にしている
・羽月らず 文句をつけてくるのと元パートナーというのもありあまり会いたくないので見かけたら逃げる
・朱雀 涙 バイト先で知り合い、後にメンバーだと気が付き友達になった
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「はぁ…私の子供たち…かわいいと思いません?かわいいですよね?ね?」
「気持ち悪いですか?この腕も、目も…」
「かわいい…私の子はどこですか…ねぇ…あぁ…」
名前:岩巳 郁紀 (いわみ ふみ)
年齢/性別:25/女性
性格:微潔癖症の情緒不安定気味
ほんわかとしており、基本静かで面白いことがあると大声ではなくクスっと笑うような人
嘘をよく信じるため、騙されることが多々あり、想定していないことが起こるとてんぱってしてまう
容姿:
ランク:Warspite
花や、花言葉:・カランコエ『沢山の小さな思い出』『貴方を守る』
能力:【我が子】
我が子、というなのドールを操る
火を吐く子や水を操る子など様々な我が子がいる
【ゾンビ病】
触れたものを腐らせる能力
混凝土や植物、食べ物、人体など無差別で使い物にならないほどに腐らせる
だが自分で発動タイミングを決めれるので生活に支障は出ない
一度に2体までしか操れない
破壊されればまた新しい子を使えばいいが持ち運びが困難なので実際はすぐに変更することは難しい
自分で作ったもののみ操れる、ドールのでかさによって火力がかわる
【ゾンビ病】
腐らせたものを戻すことは不可能で数秒触れただけでもなくなってしまったりする
間違って仲間にふれでもしたら大惨事
腐らせすぎると体が疲れ、自分の腐食も悪化し、最悪能力が使えなくなる
武器:チェーンソー
自分の体と同じぐらいの大きさのチェーンソーを使う
グループ:紫陽花
その他:娘と自分の写真をみて夜な夜な泣いている
災害に巻き込まれ娘が行方不明になってしまった、写真もぐちゃぐちゃでぼやけているところが多い
一番大きい(70㎝ほど)ドールは行方不明の我が子をもして作ったドール、あまり戦闘には出さない
そのドールも愛しているが他のドールも我が子とよび愛している
ゾンビ病は封印している
使って腐食が進み自分が死んでしまっては元も子もない
家事全般はまだまだ勉強中の半人前だが能力のこともあり、裁縫だけは一人前
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「吾のビックリドッキリSpecialなマジック、とくとご覧あれ〜!!」
「Of course!是非やりましょう教えましょう!まずは何がいいですかね」
「何ともFanaticな!……いや?Fantastic、の方でしたっけ?」
名前:リュカ・M・小鳥遊
年齢/性別:21/男
性格:楽しい事と驚きが好き。特に落とし穴を作ったり相手の目の前に逆さ吊りで現れたりするのが好き。
難しいマジックなどいろいろ出来るが、皆が簡単に真似出来るものをよくやり、あわよくばいろいろ覚えて欲しい。
英語をよく話すが単語の意味はあまり分かっていない為間違える事が多い。その時のノリだったり思いついたものを話している。気持ちがこもっていればきっと伝わる、と思っている。
一人称「吾」
容姿:紫の髪は襟足が長く、横髪は左右で長さが異なり右側は長くそしてカールさせている。ついでに白のメッシュを両方に入れている。
ツリ目で紅紫のような色。十字架のイヤリングをする。
身長180cm。
紺のシャツにネクタイ、手袋。タキシードのようなスーツを着る。太腿には小道具を入れる為の小さなポーチ。羽と白い鳩のブローチの付いた帽子も持ち歩く。
ポーチの中には海外のコインやトランプが入っている。
https://mobile.twitter.com/kurogitune_yue/status/1239007360535785472
ランク:Warspite
能力:【Ils détruisent tout】
穴の開いた円形のものがあれば使用可能。ブラックホールのようになっておりどんなものでも吸い込める。手で丸を作ったり帽子でも良い。
【運命のタロットカード】
出たカードによって使える能力が変わる。
死神ならカードから死神が具現化、吊るされた男なら対象を紐で吊るす。
弱点:【Ils détruisent tout】
吸い込むにも限界があり、度々吸い込んだものを出さなければならない。円形以外では出来ない。
【運命タロットカード】
カードは選べず、カードによっては正位置か逆位置かで強くも弱くもなる。
武器:糸、トランプ、ナイフ
グループ:紫香丁花
その他:イメージカラー、白。
両親は日本人とフランス人。その為リュカはハーフだが、日本で生まれ育った為フランス語は全く出来ない。
昔からマジックは得意で人を驚かせるのが好きだった。しかしそれだけでは物足りなくなり、何か他に派手な物は無いかと考えた結果、紫陽花・紫丁香花の何方かに入ったらもっと面白いのではと思い組織に入った。正直な所、面白い毎日を送れるなら何方でも良かった。
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『バレなきゃ何したっていい。そんなもんなんだぜ世の中』
『人に迷惑をかけるのはダメなのよ!ダメったらダメなのよ!』
「それを自分が正義だと思ったら、誰が何を言っても、悪にはなら…ない?」
名前:メイジー
年齢/性別:14(推定)/女
性格:感情を表に出す事はあまり無く、笑う時も感情のこもっていないような声になる。
自分で何かを決める事が出来ず、何時も分からないと言って他人に任せてしまう。
手にはめている2つのパペットはそれぞれ対照的な性格という設定。狼(肉食動物)は悪、兎(草食動物)は正義を模している。
自分は中立でいようとする為、マントには狐(雑食動物)の装飾がしてある。
主に喋るのはパペットの方。メイジー自身はお喋りは得意では無い為口数が少ない。パペットによって喋り方は異なるがメイジーは多重人格という訳では無い。
一人称「メイジー」
容姿:アッシュブロンドの髪は腰まで伸び低い位置で2つに結っている。横髪はそれなりに長く、左右の一部を三つ編みにしている。アホ毛があり、ご飯を食べている時はピコピコと揺れる。
伏し目でアメジストのような紫の色。身長149cm。
童話の赤ずきんを連想させるようなエプロンを付けたワンピース。穴が空いたり破れた箇所はアップリケで隠す。ブーツを履く。
狐のマントを羽織り、尻尾も付ける。
右手には狼、左手には兎のパペット。
https://mobile.twitter.com/kurogitune_yue/status/1239007299395391488
ランク:Carino A
能力:【動物のお友達】
パペットを本物そっくりの姿に変える。その動物に合った攻撃方法で戦う。
【絵本の世界】
辺りの景色が変わったり自分の服が変わったりという攻撃力の無い幻術を掛ける。自分の知っている絵本の世界を幻術で再現する。
弱点:【動物のお友達】
一定の攻撃を受けると元のパペットに強制的に戻る。攻撃されただけ破れたりし、直さないと戦えない。
【絵本の世界】
メイジー本人が攻撃を受けると解除される。また、幻術の効かない者には効果無し。
武器:裁縫セット
グループ:紫陽花
その他:イメージカラー、白鼠色。
孤児院の前で頭巾を被せられたまま捨てられ、そのまま孤児院で他の子達と一緒に暮らした。
見た目と髪の色から外国人だと判断され、赤ずきんと同じ「メイジー」と言う名前が付けられた。自分と一緒に動物のパペットもあった為、それがあると安心するのかいろんなパペットを作っている。手先が器用で自分の服も元の服をリメイクしたもの。
好きな童話は赤ずきん。
今は葉月沙綾に引き取られ保護者になってもらった。『さーやねぇ』と呼ぶ。
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「はぁ…私の子供たち…かわいいと思いません?かわいいですよね?ね?」
「う…ばっちぃです汚いです、耐えられない…ほんと…嫌です」
「かわいい…私の子はどこですか…ねぇ…あぁ…」
名前:岩巳 郁紀 (いわみ ふみ)
年齢/性別:25/女性
性格:潔癖症の情緒不安定気味
容姿:
ランク:Warspite
花や、花言葉:
能力:【我が子】
我が子、というなのドールを操る
火を吐く子や水を操る子など様々な我が子がいる
弱点:【我が子】
一度に2体までしか操れない
破壊されればまた新しい子を使えばいいが持ち運びが困難なので実際はすぐに変更することは難しい
自分で作ったもののみ操れる、ドールのでかさによって火力がかわる
武器:
グループ:紫陽花
その他:娘と自分の写真をみて夜な夜な泣いている
災害に巻き込まれ娘が行方不明になってしまった、写真もぐちゃぐちゃでぼやけているところが多い
一番大きい(70㎝ほど)ドールは行方不明の我が子をもして作ったドール、あまり戦闘には出さない
そのドールも愛しているが他のドールも我が子とよび愛している
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「姉さんと皆さんおはようございます」
「守れないかもしれないけど…私は…弱いなりに頑張るんです、私だって頑張れば…」
「さて、これどうしましょう…」
名前:犬吠埼 空 (いぬぼうざき そら)
年齢/性別:17/女
性格:隠れシスコン
優先順位は姉が一番みんなが二番私は三番
劣等感が常にあり、それゆえか努力家、かまってちゃんというか寂しがりや
みんなにやさしく明るく振舞おうとする 欲望を口にするのが苦手
容姿:
金髪の髪の毛はストレートで肩よりすこし下あたりの長さ
たれ目ツリ眉で瞳の色はエメラルドグリーン色
中肉中背といった容姿で髪と瞳以外は普通
空色から下に行くほど白くなるグラデーションのワンピースにカーディガンを羽織り下はタイツ
靴は低めのパンプスで色は濃い茶色
ランク:Carino Ⅽ
花や、花言葉:紫のオダマキ (愚か)(勝利への決意)
能力:【伸縮】
触れたものを伸ばしたり縮めたりする能力
強度などはかわらないままで防御も攻撃も可能、縦横斜め伸縮可能
弱点:【伸縮】
触れていなければ伸縮できない
伸縮後手を放してしまった場合1時間~5時間はそのまま(手に触れたままであればすぐ戻せる)
武器:ナイフ 鞭
グループ:紫陽花
その他:嫉妬心が強くそんな自分が大嫌い
空気を読むのがへたくそでよく空回りしてしまう、掃除洗濯はできるが料理が下手
炭になることはないがおいしいと思えるものが出来上がることはあまりない
食べた分だけ太るため甘いものとお菓子は控えている、つもりだが食べてしまう
好き/姉(犬吠埼風) ポテチ 甘いミルクティー
嫌い/熱いもの 辛いもの
犬吠埼 風:姉妹 リーダーであり強い姉を尊敬しているがともに嫉妬もしている
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「えへへ~、らずの可愛さに気が触れちゃった?」
「らずこの人きらーい。ばーかばーか!!」
「…ちがう、死んでなんかない、だってるりかは、るりかはここにいるでしょう?」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格
笑顔を絶やさず明るいが人の好き嫌いが激しく、精神的に不安定。すぐ煽るような態度をとる。漢字が苦手。ゲームがめちゃくちゃ得意。樹海様以外の神様を全く信じず、神様を信仰する人々を強く嫌う。本人曰く「樹海様以外に神様がいるって思っちゃう辺り頭沸いてるよね~!」戦闘では遊ぶように戦う。甘い物が大好きで、常に飴玉やガムを食べている。移動は能力を使いふわふわ浮いた状態。自らの影を「ルリカ」と呼び、可愛がっている。時々お腹が空くらしく、戦闘時に出た遺体を食べることで空腹を満たす。イメージカラーは桜桃色。
容姿
真っ白な縦ロールの腰までのロングヘアに黒いリボン。瞳は濃いピンクで、生気がない。ゴスロリを着ている(イメージはATELIER BOZやMIHO MATSUDA)。
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のゴスロリのドレス。背中にネジマキ、右足に千切れた足枷、所々歯車や錠前のモチーフやがついている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「復讐」「私に触れないで」
能力
【片割月のナイトメア】
己の影「ルリカ」を操り、相手を攻撃することができ、物や人の影に溶け込み、奇襲やスパイみたいなこともできる。ルリカは自我を持つが、基本らずの命令に従う。らずとルリカは互いに視界や意識を共有できる。
【めるてぃみらーじゅ】
空気を操る能力。幻想を作り出し人に見せられる。宙に浮くこともできるが、高くは飛べない。
弱点
【片割月のナイトメア】
らずが使用中の武器しか使えない。らずの精神状態が不安定になるとより自我を強く持ち、命令を聞かなくなる。ルリカにも攻撃でき、同時にらずへのダメージにもなる。夜は陽が出ないため影ができないので、必然的にルリカでの攻撃は不可能となるが、光源などを用いて影を作り出せば戦う事が出来る(故にらずは常に小型ライトを持ち歩いている)。
幻想は長くても数十分しか持たず、強風がふくと消える。
武器:場合によってバタフライナイフと二丁拳銃を使い分ける。
グループ:紫丁香花の司令官
その他
孤児院で暮らしていたが、その施設が火事になる。施設は再建されたが、 施設へは戻らずスラム街で生きてきた。 盗みや傷害を繰り返していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。もう1人、一緒に孤児院から抜け出してきた親友の「るりか」という女の子がおり、2人で生活していた。そのるりかが感染病で死んだことで、らずはいままで心のよりどころとしていた「カミサマ」を信じなくなり、精神を強く病んだ。るりかが死んでしまったことを受け入れられず、らずは己の影を「ルリカ」と名付け、るりかの遺体をルリカに食べさせ、自分の中でるりかを死ななかったことにしようとした。るりかが死んでしまったことを受け入れられない気持ちと、死を理解し世界に復讐しようとする気持ちとの二面性があり、度々会話に矛盾点が生じている。らずの立ち振る舞いが生前のるりかにどことなく似ているのは、その面影を忘れないよう所々真似をしているから。るりかの死から半年後に月夜に拾われ、世界を壊して作り直せばまたるりかに会えると信じ、紫丁香花に入った。孤児院に火をつけたのはらず。孤児院の職員から虐待を受けていたるりかを助けるため、放火した。
一人称:わたし、らず 二人称:下の名前+ちゃん 男子は呼び捨て
・奏弘麻
過去に何か面識かあったらしいが、はっきりとは覚えていないが兄のような存在だったらしく、弘麻兄ぃと呼んでいる。
・三好晶仁
三好が紫丁香花にいたころのパートナーだった。桜坂と恋愛関係にあることを知り、面白がって何かと三好に文句をつけて遊んでいる。
・丹下月夜
らずを拾った張本人。らずが小1くらいの時に彼女に拾われ、紫丁香花で一番付き合いの長いメンバー。本当の姉のように思っており、お世話係的な存在。月夜にはめちゃくちゃ懐いている。
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「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ」
「ああ、いいじゃんやろうよ戦闘‼︎手加減なしだからな」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:軽薄でサバサバして、ガサツで生意気なヤンチャ者。基本的に砕けた態度をとる。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。他者との馴れ合いを拒み、他者と馴れ合わない一匹狼を醸し出している。しかし、心の底では独りぼっちは悲しいと思っている。
頑固で、強気で、理想が高く、負けず嫌い。自分が納得するまでやり続ける。また負けず嫌いからかプライドも少し高く、自分の弱った姿や子供っぽいところを仲間に見せるのを嫌う。 興味の有る事以外には物臭そうにする。口より先に手が出やすく自由奔放で勝ち気な性格。冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。利己的な思考を持ち、軍人として育てられたためか自他共に何事にも厳しいストイックな性格。実際は素直になれないツンデレなだけで、口では色々といいながらも感謝しており、褒められるのはかなり苦手。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。周囲への気づかいが出来て、メンバー同士が衝突した時でも、呆れながらも対応してその場を収める。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。外向的で活発で、知らない相手でも自己犠牲しようとする。救うために奔走する友達思いの友情派で面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、他人を気にかけたり、不器用ながらも純粋で優しい性格で、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と正義感のある持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分の利己的な行動が、実のところは罪悪感を感じ、その自分が好きではない。
https://picrew.me/image_maker/196270/complete?cd=73FCmOcQKu
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。3日で最大216本のリボンなので、慎重に使わないとリボンが底ついてしまう。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員っていうことも出来るが、あんまりやると混乱してしまう。それに 、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:槍 柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。
グループ:紫陽花
https://picrew.me/image_maker/196270/complete?cd=73FCmOcQKu
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。3日で最大216本のリボンなので、慎重に使わないとリボンが底ついてしまう。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員っていうことも出来るが、あんまりやると混乱してしまう。それに 、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:槍 柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。
グループ:紫陽花
元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で父は世界で有名の軍人、母は世界で活躍しているスーパーモデル。父母両方世界的にも有名なので、自分と妹にメディアからも期待されていた。しかし、この親の裏顔には父はカジノで遊びまくって面倒を一切見ない。母はアルコール依存で自分たちを扱き使ったり、お酒が無いと凶暴化したり。しかし、表は愛想良く振る舞っているので家族しか知らないことだった。沙綾は妹を奴らから守ろうと必死に嫌な毎日を送っていた。そんなある日、沙綾が常に妹を守っているせいか、母がうざいと思ったのか妹を自分が外出していた時に射殺。また、父はその権力で妹を殺したことを嘘に。そして、沙綾は家族には捨てられ、好きだった彼氏に裏切られ、学校でも親に捨てられたと噂になり居場所がないと悟ってアジトに来た。
そんな過去があり、後悔し、「戦いは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事と決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、壊してしまった、壊れてしまった周りの関係がトラウマになっていて、中々素直になれない。
好きなもの:お菓子 運動 ギターの演奏
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
『バレなきゃ何したっていい。そんなもんなんだぜ世の中』
『人に迷惑をかけるのはダメなのよ!ダメったらダメなのよ!』
「それを自分が正義だと思ったら、誰が何を言っても、悪にはなら…ない?」
名前:メイジー
年齢/性別:14(推定)/女
性格:感情を表に出す事はあまり無く、笑う時も感情のこもっていないような声になる。
自分で何かを決める事が出来ず、何時も分からないと言って他人に任せてしまう。
手にはめている2つのパペットはそれぞれ対照的な性格という設定。狼(肉食動物)は悪、兎(草食動物)は正義を模している。
自分は中立でいようとする為、マントには狐(雑食動物)の装飾がしてある。
主に喋るのはパペットの方。メイジー自身はお喋りは得意では無い為口数が少ない。パペットによって喋り方は異なるがメイジーは多重人格という訳では無い。
一人称「メイジー」
容姿:アッシュブロンドの髪は腰まで伸び低い位置で2つに結っている。横髪はそれなりに長く、左右の一部を三つ編みにしている。アホ毛があり、ご飯を食べている時はピコピコと揺れる。
伏し目でアメジストのような紫の色。身長149cm。
童話の赤ずきんを連想させるようなエプロンを付けたワンピース。穴が空いたり破れた箇所はアップリケで隠す。ブーツを履く。
狐のマントを羽織り、尻尾も付ける。
右手には狼、左手には兎のパペット。
https://mobile.twitter.com/kurogitune_yue/status/1238137519826337792
ランク:Carino A
能力:【動物のお友達】
パペットを本物そっくりの姿に変える。その動物に合った攻撃方法で戦う。
【絵本の世界】
辺りの景色が変わったり自分の服が変わったりという攻撃力の無い幻術を掛ける。自分の知っている絵本の世界を幻術で再現する。
弱点:【動物のお友達】
一定の攻撃を受けると元のパペットに強制的に戻る。攻撃されただけ破れたりし、直さないと戦えない。
【絵本の世界】
メイジー本人が攻撃を受けると解除される。また、幻術の効かない者には効果無し。
武器:裁縫セット
グループ:
その他:イメージカラー、白鼠色。
孤児院の前で頭巾を被せられたまま捨てられ、そのまま孤児院で他の子達と一緒に暮らした。
見た目と髪の色から外国人だと判断され、赤ずきんと同じ「メイジー」と言う名前が付けられた。自分と一緒に動物のパペットもあった為、それがあると安心するのかいろんなパペットを作っている。手先が器用で自分の服も元の服をリメイクしたもの。
好きな童話は赤ずきん。
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「私の眼帯に絶対に触らないことね。どんなことがあろうとも絶対に」
「ほう…お主らはわらわの月夜に手を出したのじゃな?」
「あの子を放って置けるわけないじゃない」
名前:丹下 月夜(たんげ つくよ)
年齢/性別:女/19
性格:無口かつ無愛想な性格で、大人な落ち着きと沈着性冷静さをもつクールな女性。いつも無表情でテキパキと仕事をこなす。責任感と使命感に溢れ何事にもストイックな性格。姉のツッコミ役で真面目でしっかり者で姉より姉してる。物怖じしない性格でもあり、初めてのことや出来ないことでも堂々とやってのけようとしたりと負けず嫌いでプライドも高い。相手が誰だろうと意見を言える度胸もあり、誰でも上目線な結構な自信家。感情がない訳ではなく、感情表現が苦手なだけで、感情は人一倍強い。想定外の事には冷静に対応できず、物静かな佇まいと怒りなどと、本性は激情家だったりする。大切な人の事なら泣いたり怒ったりした時もある。傲岸不遜な毒舌で辛辣な反応が多く、冗談なのかあるいは本音なのか分からない時がある。それが回りまわって余計な手間や被害を増やしてしまっているという皮肉な部分もある。
口の悪さとは裏腹に心根は優しく面倒見が良く情が深い。優しすぎると形容されるほど。そのため紺に比べてあまり戦闘は好きではない。困ってる人を見過ごせなく、自己犠牲したりする。体調が悪い人に付き添ったり、子供好きで救ったり、不器用ながらも誰も見ないところで手伝っている救いの影。基本的に他者に厳しいが、厳しさの中に優しさがあったり、本当はただ素直になれないだけで、裏で認めてたり、なんだかんだで保護欲が強く、少し過保護な態度が目立つ。仲間への気遣いを見せる一面もある。主人と思っている仲間を頑なに守ろうとするスタンスもまた、メイドなのにナイトのような凛々しさを常に感じさせる。心を許せば特別扱し、盲目的に好意的で甘く、感情を出さない彼女が、表に出すことも。感情を出さない彼女が、表に出すことも。基本的に姉以外に心は開かないシスコン。また、裏は結構乙女で純粋でお茶目な性格。アイスである事に気分が高揚したりする。
「私の眼帯に絶対に触らないことね。どんなことがあろうとも絶対に」
「ほう…お主らはわらわの月夜に手を出したのじゃな?」
「あの子を放って置けるわけないじゃない」
名前:丹下 月夜(たんげ つくよ)
年齢/性別:女/17
性格:無口かつ無愛想な性格で、大人な落ち着きと沈着性冷静さをもつクールな女性。いつも無表情でテキパキと仕事をこなす。責任感と使命感に溢れ何事にもストイックな性格。姉のツッコミ役で真面目でしっかり者で姉より姉してる。物怖じしない性格でもあり、初めてのことや出来ないことでも堂々とやってのけようとしたりと負けず嫌いでプライドも高い。相手が誰だろうと意見を言える度胸もあり、誰でも上目線な結構な自信家。感情がない訳ではなく、感情表現が苦手なだけで、感情は人一倍強い。想定外の事には冷静に対応できず、物静かな佇まいと怒りなどと、本性は激情家だったりする。大切な人の事なら泣いたり怒ったりした時もある。傲岸不遜な毒舌で辛辣な反応が多く、冗談なのかあるいは本音なのか分からない時がある。それが回りまわって余計な手間や被害を増やしてしまっているという皮肉な部分もある。
口の悪さとは裏腹に心根は優しく面倒見が良く情が深い。優しすぎると形容されるほど。そのため紺に比べてあまり戦闘は好きではない。困ってる人を見過ごせなく、自己犠牲したりする。体調が悪い人に付き添ったり、子供好きで救ったり、不器用ながらも誰も見ないところで手伝っている救いの影。基本的に他者に厳しいが、厳しさの中に優しさがあったり、本当はただ素直になれないだけで、裏で認めてたり、なんだかんだで保護欲が強く、少し過保護な態度が目立つ。仲間への気遣いを見せる一面もある。主人と思っている仲間を頑なに守ろうとするスタンスもまた、メイドなのにナイトのような凛々しさを常に感じさせる。心を許せば特別扱し、盲目的に好意的で甘く、感情を出さない彼女が、表に出すことも。感情を出さない彼女が、表に出すことも。基本的に姉以外に心は開かないシスコン。また、裏は結構乙女で純粋でお茶目な性格。アイスである事に気分が高揚したりする。
ただ、上記の性格は月夜を自分のものにする為だからこそで、本来は気配りと配慮出来る仲間想い。狐の妖怪なので人間界の常識を理解しておらず、予想外のことをしている。人間は嫌いだが、月夜は特別であり愛情は本物。呼び出した時に偶然怪我をして命が危ない状態だったので、お世話してあげた+友達になってあげるという優しくされたのは初めてで月夜を気に入っている。月夜が全員に献身的であるなら、紺は特定の人一人に献身的だろう。月夜に心酔しており、絶対的な行動原理は月夜の為である。しかし本人には嫌われてても諦めない精神は良くも悪くも粘り強い。
月夜への独占力から、月夜に近づく者には男女を問わず敵意を剥き出しにし、月夜友人や仲間である者に対して殺意を向ける過激な行動に出たり、危害を加えようとしたりする者には容赦しない。邪魔であると見なした他の人を排除しようとしたり度の行き過ぎる行動をするという言うように度の過ぎるヤンデレ。度々ラブラブな妄想を披露する。 月夜のためなら如何なる助力も惜しまず、月夜が傷付けられることを自分が傷付けられる事以上に怒り、友達の死に悲しむ月夜を思い、できるならその辛さを自分が代わりに受けられたらと悲しむなど、月夜のことを大切に想っている。月夜以外には基本的に心を許さないが、本当に心を許した上で信頼した物対してはとても寛容になる。
紺に変わると色っぽさが出て、水色の髪色は狐のようなソフトなミルクティー色で狐耳、九つの尻尾、眼帯が外れ、瞳の色は黄色。横髪は水色になり、毛先の色やメッシュの色は白色。腰からは金色の狐の尾が九つ、扇状に伸びている。普段より表情が豊かになる。
私服は英国の本家本元のメイドを思わせる清楚なもの。月夜の戦闘服は基本的に変わらない。紺だと赤と白の本家の巫女服がショートスカート風になっている戦闘。後ろに付けている大きい赤のリボンが特徴。イメージカラーはワインレッド。身体:165cm
月夜:https://picrew.me/image_maker/185483/complete?cd=Im9FNPBqTo
紺:https://picrew.me/share?cd=jUSNIvgH7t
ランク:Warspite
花や、花言葉:夜顔 『夜の思い出』『妖艶』
能力:【紅蓮狐面】紺が表になった状態で発動できる能力。主に狐火を操れる。狐火は火山の噴火と同じくらいの力をいとも簡単に生み出すことができる程の強烈な炎の玉を手にして操る。大きいものから小さいものまで変更可能。また、千里眼はどんなに遠い場所からでも見える。
【BALLY】月夜が表に出ている時に使える能力。自分の姿、匂いを消す事も出来る。また、相手を窒息させたり、逆に酸素を集中させて爆発を強化したりも出来る。水中でも空気を自分に包み、水中で活動出来る。または、自分の周囲を清浄な空気で包み毒ガスなどの影響を受けない。
弱点:【紅蓮狐面】強い水、氷、風の力には耐えられない。また、千里眼をしているときは集中している為無防備な状態。
【BALLY】透明化してても熱源探知や直感が強い人に発見されたり、周囲を真空などする場合は、自分を中心に半径3メートルを離れたら駄目。
武器:二丁拳銃 手榴弾
グループ:紫丁香花
小学3年生の頃から紫丁香花にいる為ベテラン。紫丁香花に来たのは早く自分が死にたいから。紺が取り憑いていることもあって迷惑をかけたくないことが理由でもあるが、もう一つが幼い頃に母に虐待され、自分は周りを不幸にする子だと言われてきた。なので死ぬために自殺を試みたが、崖に飛び降りる直前で友達が身代わりになり亡くなってしまった。これでより一層不幸にする子だと決めつけるようになり、世間の立場から悪者になって一人で確実に死ねる紫丁香花に入った。が、らずと出会ってからは大きくなるまで育てなければならないと思っているので今は生きる理由がある。自称屋敷のメイドをやっており、キビキビと働き、正にメイドの鑑。また、野菜などの栄養バランスも考えて作る。 が、本当の理由はらずを守るための隠れ見守り人としてらしい。
らずとは血は繋がってないが、本当に妹のように大切にしている。過保護すぎてしつこい場合があるが…彼女にとって唯一無二の存在。彼女が小4の時に一人だったららずを拾った。本人曰く可愛そうだったのこと。不幸な自分を受け入れくれて、生きる意味を教えてくれた人。
好き:らず 掃除 アイス 紺:油揚げ 月夜ちゃん
嫌い:らずを虐める人 ゴーヤ 紺:人間 洋菓子
一人称:私 二人称:貴方、呼び捨て 言葉遣いは女性語
紺一人称:わらわ 二人称:お前 そなた 気に入ったら〜ちゃん〜くん語尾には「のじゃ」「なのじゃ」を付ける和風お姫さま口調。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「えへへ~、らずの可愛さに気が触れちゃった?」
「らずこの人きらーい。ばーかばーか!!」
「…ちがう、死んでなんかない、だってるりかは、るりかはここにいるでしょう?」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格
笑顔を絶やさず明るいが人の好き嫌いが激しく、精神的に不安定。すぐ煽るような態度をとる。漢字が苦手。ゲームがめちゃくちゃ得意。
樹海様以外の神様を全く信じず、神様を信仰する人々を強く嫌う。
本人曰く「樹海様以外に神様がいるって思っちゃう辺り頭沸いてるよね~!」
戦闘では遊ぶように戦う。甘い物が大好きで、常に飴玉やガムを食べている。移動は能力を使って常にふわふわ浮いた状態。
自らの影を「ルリカ」と呼び、可愛がって(?)いる。ルリカは簡単な言葉を発する。時々「お腹が空く」らしく、戦闘時に出た遺体を食べることで空腹を満たす。
イメージカラーは桜桃色。
容姿
真っ白な縦ロールの腰までのロングヘアに黒いリボン。瞳は濃いピンクで、生気がない。
ゴスロリを着ている(イメージはATELIER BOZやMIHO MATSUDA)。
参考までに↣https://picrew.me/image_maker/196270/complete?cd=41GwCniwqY
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のゴスロリのドレス。背中にネジマキ、右足に千切れた足枷、所々歯車や錠前のモチーフやがついている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「復讐」「私に触れないで」
能力
【片割月のナイトメア】
己の影「ルリカ」を操り、相手を攻撃することができる。また、他の物や人の影に溶け込み、奇襲やスパイみたいなこともできる。ルリカは僅かながら自我を持つが、基本らずの命令に従う。らずとルリカは互いに視界や意識を共有できる。
【めるてぃみらーじゅ】
空気を操る能力。幻想を作り出して人に見せられる。宙に浮くこともできるが、高くは飛べない。
【片割月のナイトメア】
らずが使用中の武器しか使えない。
らずの精神状態が不安定になるとより自我を強く持ち、命令を聞かなくなる。暴走しがち。
ルリカにも攻撃は当たり、同時にらずへのダメージにもなる。
夜は太陽が出ないため影ができないので、必然的にルリカでの攻撃は不可能となるが、光源などを用いて影を作り出せば戦う事が出来る(故にらずは常に小型ライトを持ち歩いている)。
【メルティミラージュ】
幻想は長くても数十分しか持たず、強風がふくと消える。
武器:場合によってバタフライナイフと二丁拳銃を使い分ける。
グループ:紫丁香花の司令官
その他
孤児院で暮らしていたが、その施設が火事になる。施設は再建されたが、 施設へは戻らずスラム街で生きてきた。 盗みや傷害を繰り返していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。
もう1人、一緒に孤児院から抜け出してきた親友の「るりか」という女の子がおり、2人で生活していた。
そのるりかが感染病で死んだことで、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を強く病んだ。るりかが死んでしまったことを受け入れられず、らずは己の影を「ルリカ」と名付け、自分の中でるりかを死ななかったことにしようとした。るりかの遺体はルリカに食べさせた。るりかを会話に出されるとパニックを起こすことがある。 らずの立ち振る舞いが生前のるりかにどことなく似ているのは、その面影を忘れないよう所々真似をしているから。るりかの死から半年後、紫丁香花のメンバーに拾われたことで、紫丁香花に入った。
孤児院に火をつけたのはらず。この事実は誰もしらない。孤児院の職員から虐待を受けていたるりかを助けるため、放火した。
一人称:わたし、らず 二人称:下の名前+ちゃん 男子は呼び捨て
・奏弘麻(紫陽花)
過去に何か面識かあったらしいが、はっきりとは覚えていないが兄のような存在だったらしく、弘麻兄ぃと呼んでいる。
・三好晶仁(紫陽花)
三好が紫丁香花にいたころのパートナーだった。桜坂と恋愛関係にあることを知り、面白がって何かと三好に文句をつけて遊んでいる。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「は~い、三好です。よろしゅう」
「近所でバイトしてるからよかったら来てな~」
「ん~…昨日のご飯何やっけ??」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:身長178センチ
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
変身後は黒いスキニーにロングコート、下はベスト+シャツ
靴は変わらず髪も目も特に変化はない
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ワスレナグサ「真実の愛」「私を忘れないで」
能力:【宝石体質】
体の一部(表面)を自分が知っている宝石にできる
防御能力で攻撃には向かない
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
治療は切り傷程度しか治せない
容姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
容姿変更は自分だけだが容姿を変えるのは1日しかもたない。
使い方によるが防御、戦闘に使える。
使いすぎると骨がもろくなる
皮膚と宝石はつながっているためとろうとすると痛いし皮膚ごととれる(宝石と感覚はつながっていない)
知っている宝石のみ
【シュウメイギクの花弁】
一枚の花弁で一つの記憶を失う
失う記憶は様々で本人もわからない
大切なものであるほど威力が高くなる
どれだけ小さなことでも1日でキク3本分使用すると大切な記憶が1つ消える
失った記憶をまた覚えるのは容易ではない
武器:ナイフ
グループ:紫陽花
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
イメージカラーはオレンジ
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしているバイト歴は3年
大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた、一応手紙は置いてきた
紫丁香花にいた時は無であることのほうが多かったが紫陽花に来てからは少し明るくなった
移動してきたことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
能力のデメリットにより家族の記憶があやふや、たまに会いに行っているらしい
・桜坂愛 恋人関係 年の差を少し気にしている
・羽月らず 文句をつけてくるのと元パートナーというのもありあまり会いたくないので見かけたら逃げる
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「えへへ~、らずの可愛さに気が触れちゃった?」
「らずこの人きらーい。ばーかばーか!!」
「…ちがう、死んでなんかない、だってるりかは、るりかはここにいるでしょう?」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格
笑顔を絶やさず明るいが人の好き嫌いが激しく、精神的に不安定。すぐ煽るような態度をとる。漢字が苦手。ゲームがめちゃくちゃ得意。
樹海様以外の神様を全く信じず、神様を信仰する人々を強く嫌う。
本人曰く「樹海様以外に神様がいるって思っちゃう辺り頭沸いてるよね~!」
戦闘では遊ぶように戦う。甘い物が大好きで、常に飴玉やガムを食べている。移動は能力を使って常にふわふわ浮いた状態。
自らの影を「ルリカ」と呼び、可愛がって(?)いる。ルリカは最近簡単な言葉を発するようになった。
イメージカラーは桜桃色。
容姿
真っ白な縦ロールの腰までのロングヘアに黒いリボン。瞳は濃いピンクで、生気がない。
ゴスロリを着ている(イメージはATELIER BOZやMIHO MATSUDA)。
参考までに↓
https://picrew.me/image_maker/196270/complete?cd=41GwCniwqY
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のゴスロリのドレス。背中にネジマキ、右足に千切れた足枷、所々歯車や錠前のモチーフやがついている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「復讐」「私に触れないで」
能力
【片割月のナイトメア】
己の影「ルリカ」を操り、相手を攻撃することができる。また、他の物や人の影に溶け込み、奇襲やスパイみたいなこともできる。ルリカは僅かながら自我を持つが、基本らずの命令に従う。
【めるてぃみらーじゅ】
空気を操る能力。幻想を作り出して人に見せられる。宙に浮くこともできるが、高くは飛べないので主に移動用。
【片割月のナイトメア】
らずが使用中の武器しか使えない。
らずの精神状態が不安定になるとより自我を強く持ち、命令を聞かなくなる。暴走しがち。
ルリカにも攻撃は当たり、同時にらずへのダメージにもなる。
夜は太陽が出ないため影ができないので、必然的にルリカでの攻撃は不可能となるが、光源などを用いて影を作り出せば戦う事が出来る(そのためらずは常に小型ライトを持ち歩いている)。
【メルティミラージュ】
幻想は長くても数十分しか持たない。強風がふくと消えてしまう。
武器:場合によってバタフライナイフと二丁拳銃を使い分ける。
グループ:紫丁香花の司令官
その他
孤児院で暮らしていたが、その施設が火事になる。施設は再建されたが、 施設へは戻らずスラム街で生きてきた。 盗みや傷害を繰り返していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。
もう1人、一緒に孤児院から抜け出してきた親友の「るりか」という女の子がおり、2人で生活していた。
そのるりかが感染病で死んだことで、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を強く病んだ。
るりかが死んでしまったことを受け入れられず、らずは己の影を「ルリカ」と名付け、自分の喋り方や容姿、表情までるりかに似せることで、自分の中でるりかを死ななかったことにしようとした。
頭では分かっているが、らずはいまだに「るりかは死んでなんかいない」と自分に言い聞かせ続けている。 紫丁香花のメンバーに拾われたことで、紫丁香花に入った。
孤児院に火をつけたのはらず。この事実はだれもしらない。孤児院の職員から虐待を受けていたるりかを助けるため、放火した。
一人称:わたし、らず 二人称:下の名前+ちゃん 男子は呼び捨て
・奏弘麻(紫陽花)
過去に何か面識かあったらしいが、はっきりとは覚えていないが兄のような存在だったらしく、弘麻兄ぃと呼んでいる。
・三好晶仁(紫陽花)
三好が紫丁香花にいたころのパートナーだった。桜坂と恋愛関係にあることを知り、面白がって何かと三好に文句をつけて遊んでいる。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
幻想は長くても数十分しか持たない。強風がふくと幻想は消えてしまう。
武器:場合によってバタフライナイフと二丁拳銃を使い分ける。
グループ:紫丁香花の司令官
その他
孤児院で暮らしていたが、その施設が火事になる。施設は再建されたが、 施設へは戻らず
スラム街で生きてきた。 盗みや傷害を繰り返していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。
もう1人、一緒に孤児院から抜け出してきた親友の「るりか」という女の子がおり、2人で生活していた。
そのるりかが感染病で死んだことで、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を強く病んだ。
るりかが死んでしまったことを受け入れられず、らずは己の影を「ルリカ」と名付け、
自分の喋り方や容姿、表情までるりかに似せることで、自分の中でるりかを死ななかったことにしようとした。
頭では分かっているが、らずはいまだに「るりかは死んでなんかいない」と自分に言い聞かせ続けている。 紫丁香花のメンバーに拾われたことで、紫丁香花に入った。
孤児院に火をつけたのはらず。この事実はだれもしらない。
孤児院の職員から虐待を受けていたるりかを助けるため、放火した。
一人称:わたし、らず 二人称:下の名前+ちゃん 男子は呼び捨て
・奏弘麻(紫陽花)
過去に何か面識かあったらしいが、はっきりとは覚えていない。 だが兄のような存在だったらしく、無意識に弘麻兄ぃと呼んでいる。
・三好晶仁(紫陽花)
三好が紫丁香花にいたころのパートナーだった。桜坂と恋愛関係にあることを知り、面白がって何かと三好に文句をつけて遊んでいる。
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「キミ、どこかで会った・・・・?」
「“守りたい”ものさえ分からなくても、大切なことだと分かればそれでいいと思うんだ」
名前:奏 弘麻(かなで こうま)
年齢/性別:18歳/男
性格:奔放な性格。
戦闘中でも自分が飽きればさっさと退散する位には自分本位。
物事の興味にも熱中することが殆どなく無関心気味。
若干戦闘狂ではあるが横槍が何度も入るとすぐに飽きる程度、一対一の方が邪魔が入らず好きと思っている。
世話好きの面も時折見せる。
手先が器用で自作のハンドメイド作品をフリマアプリで売買しておりそこそこ好評。
容姿:緩くハネた黒髪ショートボブ、左側だけ少し長い。濃藍(元は黒色)のネコ目。
幼い顔立ちと男性の割には低い身長(160前後)の所為でよく子供(女の子)に間違われる。
普段はグレーのタンクトップに大きめの黒のパーカー、ジーンズに黒のトレッキングシューズ。
百合の花が描かれアメジストが埋め込まれたドッグタグをかけている。
変身後は白の着物(袂がない)に黒袴になる。
ランク:Carino A
花や、花言葉:ツリフネソウ「私に触れないでください」
自身が生み出した風を何倍に跳ね上げ攻撃する。
(例:手であおいだ風が強風並になる)
目くらましから名の通り鎌鼬まで可能。
あくまで“自身が生み出した風”なので自然の風は操作不可。(混合もできない)
最少で扇風機・強、最大で台風並。
持続時間は長くて五分。
弱点:体温の低下
瞬間的に強くすれば一気に、持続時間が長ければ徐々に下がっていく。
能力を乱用すれば体温調節機能が機能しなくなり非常に危険。
武器:弓 濃紺で全体に蔦のようなデザインが施されている。接近戦では殴打も可。
グループ:紫陽花
その他:9歳までの記憶がない為、言動が子供っぽい。
だが、「まだ“何か”を守らなきゃ」という思いがあるが、その“何か”が神樹ではないのは確か。
向こうが世界を壊そうがこちらが世界を守るのも心底どうでもいいと思っているが“何か”を守る為には紫陽花が丁度いいと思っている。
紫丁香花の正岡真衣との関係は元・友人。
敵同士とは知らず何かの切欠で友人となったが、敵と分かってから連絡を一方的に切っており会わないように避けている。
同じく紫丁香花の羽月らずとは何らかの関係があったそうだが、記憶を失う前の出来事で覚えていないが妹のように思えてしまい困惑している為、出来るだけ二人には会いたくない、会ったとしても全力で逃げる。
所属リーダーの犬吠埼風にはその件で目を付けられているようだが本人は気付いていない。
イメージカラーは「濃紺」
一人称は「僕」二人称は「アンタ」「キミ」「~さん」三人称は「~達」
「姉さんと皆さんおはようございます」
「守れないかもしれないけど…私は…弱いなりに頑張るんです、私だって頑張れば…」
「さて、これどうしましょう…」
名前:犬吠埼 空 (いぬぼうざき そら)
年齢/性別:17/女
性格:隠れシスコン
優先順位は姉が一番みんなが二番私は三番
劣等感が常にあり、それゆえか努力家、かまってちゃんというか寂しがりや
みんなにやさしく明るく振舞おうとする 欲望を口にするのが苦手
容姿:
ランク:Carino Ⅽ
花や、花言葉:紫のオダマキ (愚か)(勝利への決意)
能力:【伸縮】
触れたものを伸ばしたり縮めたりする能力
強度などはかわらないままで防御も攻撃も可能、縦横斜め伸縮可能
弱点:【伸縮】
触れていなければ伸縮できない
伸縮後手を放してしまった場合1時間~5時間はそのまま(手に触れたままであればすぐ戻せる)
武器:ナイフ 鞭
グループ:紫陽花
その他:
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「えへへ~、らずの可愛さに気が触れちゃった?」
「らずこの人きらーい。ばーかばーか!!」
「…ちがう、死んでなんかない、だってるりかは、るりかはここにいるでしょう?」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格
笑顔を絶やさず温厚で明るいが人の好き嫌いが激しく、精神的に不安定。すぐ煽るような態度をとる。
また、漢字が苦手でひらがなばかり使う。ゲームがめちゃくちゃ得意。
自分の可愛らしい容姿を使ってナルシストキャラを演じ、場を和ませる。
樹海様以外の神様を全く信じず、神様を信仰する人々を強く嫌う。
本人曰く「樹海様以外に神様がいるって思っちゃう辺り頭沸いてるよね~!」
戦闘になるとぱっちり目を開いて遊ぶように戦う。
甘い物が大好きで、常に飴玉やガムを食べている。
移動は能力を使って常にふわふわ浮いた状態。
自らの影を「ルリカ」と呼び、可愛がって(?)いる。ルリカは最近簡単な言葉を発するようになった。
イメージカラーは桜桃色。
容姿
真っ白な縦ロールの腰までのロングヘアに黒いリボン。瞳は濃いピンク色で、生気がない。
ゴスロリを着ている(イメージはATELIER BOZやMIHO MATSUDA)。
参考までに↓
https://picrew.me/image_maker/196270/complete?cd=41GwCniwqY
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のゴスロリのミニドレス。
背中にネジマキ、右足に千切れた足枷がついている。
ドレスには歯車のモチーフや刺繍がついており、左耳に六芒星のイヤリングを着けている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「復讐」「私に触れないで」
能力
【片割月のナイトメア】
己の影「ルリカ」を操り、相手を攻撃することができる。また、他の物や人の影に溶け込み、奇襲やスパイみたいなこともできる。ルリカは僅かながら自我を持つが、基本らずの命令に従う。
【めるてぃみらーじゅ】
空気を操る能力。幻想を作り出して人に見せられる。
宙に浮くこともできるが、高くは飛べないので主に移動用。
【片割月のナイトメア】
らずが使用中の武器しか使えない。例えば、らずがナイフを使用しているとき、
ルリカは拳銃を使うことはできず、ナイフを使用することになる。攻撃能力はらずより少し劣る。
らずの精神状態が不安定になるとより自我を強く持ち、命令を聞かなくなる。暴走しがち。
ルリカを自分以外の影に溶け込ませたとき、らずの影は消える。
【メルティミラージュ】
幻想は長くても数十分しか持たない。強風がふくと幻想は消えてしまう。
武器:場合によってバタフライナイフと二丁拳銃を使い分ける。
グループ:紫丁香花の司令官
その他
孤児院で暮らしていたが、その施設が火事になる。施設は再建されたが、 施設へは戻らず
スラム街で生きてきた。 盗みや傷害を繰り返していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。
もう1人、一緒に孤児院から抜け出してきた親友の「るりか」という女の子がおり、2人で生活していた。
そのるりかが感染病で死んだことで、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を強く病んだ。
るりかが死んでしまったことを受け入れられず、らずは己の影を「ルリカ」と名付け、
自分の脳内でるりかを死ななかったことにしようとした。
頭では分かっているが、らずはいまだに「るりかは死んでなんかいない」と自分に言い聞かせ続けている。 紫丁香花のメンバーに拾われたことで、紫丁香花に入った。
孤児院に火をつけたのはらず。この事実はだれもしらない。
孤児院の職員から虐待を受けていたるりかを助けるため、放火した。
一人称:わたし、らず 二人称:下の名前+ちゃん 男子は呼び捨て
・奏弘麻(紫陽花)
過去に何か面識かあったらしいが、はっきりとは覚えていない。 だが兄のような存在だったらしく、無意識に弘麻兄ぃと呼んでいる。
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幻想は長くても数十分しか持たない。強風がふくと幻想は消えてしまう。
武器:場合によってバタフライナイフと二丁拳銃を使い分ける。
グループ:紫丁香花の司令官
その他
孤児院で暮らしていたが、その施設が火事になる。施設は再建されたが、 施設へは戻らず
スラム街で生きてきた。 盗みや傷害を繰り返していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。
もう1人、一緒に孤児院から抜け出してきた親友の「るりか」という女の子がおり、2人で生活していた。
そのるりかが感染病で死んだことで、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を強く病んだ。
るりかが死んでしまったことを受け入れられず、らずは己の影を「ルリカ」と名付け、
自分の脳内でるりかを死ななかったことにしようとした。
頭では分かっているが、らずはいまだに「るりかは死んでなんかいない」と自分に言い聞かせ続けている。 紫丁香花のメンバーに拾われたことで、紫丁香花に入った。
孤児院に火をつけたのはらず。この事実はだれもしらない。
孤児院の職員から虐待を受けていたるりかを助けるため、放火した。
一人称:わたし、らず 二人称:下の名前+ちゃん 男子は呼び捨て
・奏弘麻(紫陽花)
過去に何か面識かあったらしいが、はっきりとは覚えていない。 だが兄のような存在だったらしく、無意識に弘麻兄ぃと呼んでいる。
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幻想は長くても数十分しか持たない。強風がふくと幻想は消えてしまう。
武器:場合によってバタフライナイフと二丁拳銃を使い分ける。
グループ:紫丁香花の司令官
その他
孤児院で暮らしていたが、その施設が火事になる。施設は再建されたが、 施設へは戻らず
スラム街で生きてきた。 盗みや傷害を繰り返していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。
もう1人、一緒に孤児院から抜け出してきた親友の「るりか」という女の子がおり、2人で生活していた。
そのるりかが感染病で死んだことで、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を強く病んだ。
るりかが死んでしまったことを受け入れられず、らずは己の影を「ルリカ」と名付け、
自分の脳内でるりかを死ななかったことにしようとした。
頭では分かっているが、らずはいまだに「るりかは死んでなんかいない」と自分に言い聞かせ続けている。 紫丁香花のメンバーに拾われたことで、紫丁香花に入った。
孤児院に火をつけたのはらず。この事実はだれもしらない。
孤児院の職員から虐待を受けていたるりかを助けるため、放火した。
一人称:わたし、らず 二人称:下の名前+ちゃん 男子は呼び捨て
・奏弘麻(紫陽花)
過去に何か面識かあったらしいが、はっきりとは覚えていない。 だが兄のような存在だったらしく、無意識に弘麻兄ぃと呼んでいる。
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「は~い、三好です。よろしゅう」
「近所でバイトしてるからよかったら来てな~」
「ん~…昨日のご飯何やっけ??」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:身長178センチ
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
変身後は黒いスキニーにロングコート、下はベスト+シャツ
靴は変わらず髪も目も特に変化はない
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ワスレナグサ「真実の愛」「私を忘れないで」
能力:【宝石体質】
体の一部(表面)を自分が知っている宝石にできる
防御能力で攻撃には向かない
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
治療は切り傷程度しか治せない
容姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
容姿変更は自分だけだが容姿を変えるのは1日しかもたない。
使い方によるが防御、戦闘に使える。
使いすぎると骨がもろくなる
皮膚と宝石はつながっているためとろうとすると痛いし皮膚ごととれる(宝石と感覚はつながっていない)
知っている宝石のみ
【シュウメイギクの花弁】
一枚の花弁で一つの記憶を失う
失う記憶は様々で本人もわからない
大切なものであるほど威力が高くなる
どれだけ小さなことでも1日でキク3本分使用すると大切な記憶が1つ消える
失った記憶をまた覚えるのは容易ではない
武器:ナイフ
グループ:紫陽花
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
イメージカラーはオレンジ
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしているバイト歴は3年
大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた
そのことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
能力のデメリットにより家族の記憶があやふや、たまに会いに行っているらしい
能力のデメリットは恋人には秘密にしている
・桜坂愛 恋人関係 年の差を少し気にしている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はーちゃんは寝ることが一番の幸せなの…って事でお休みなの〜 」
「あ…美味しそうなお菓子はっけーんなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。面倒くさいのはダルそうにしてるが、寝ることとゲームをすることに関しては情熱を燃やす。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格。箱入り娘として育てられたため世間に対して疎い。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。 面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰までピンクのロングヘア。水色のメッシュがある。前髪は目元まである。垂れ目でいつも眠そうな目をしている。体型はやせていて、瞳の色は水色。いつも花がついているカチューシャをしており、お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ていて、くまのぬいぐるみ(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
https://picrew.me/image_maker/16079/complete?cd=YkdCauzL03
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えばどんなに最強クラスの能力を真似しても勉強レベルが弱いため少ししか回復ができない。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家でお嬢様。四六時中寝てゲームして寝る姿はニート。重度のネトゲ廃人でネトゲは上位ランカー。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。くまのぬいぐるみにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。また、枕代わりにしている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活ばかりで、授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと思い、自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって、どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意で紫丁香花に入った。
好き:寝ること ゲーム クリームブリュレ
嫌い:寝るのを妨害する人
本人曰くエリカ姉ちゃんは大好きなお姉ちゃんなの〜と言っているが、いつも振り回したり、お世話されてる側。いつも頼ってばっかりいるが、助ける時は助ける。
ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
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「は~い、三好です。よろしゅう」
「近所でバイトしてるからよかったら来てな~」
「ん~…昨日のご飯何やっけ??」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:身長178センチ
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
変身後は黒いスキニーにロングコート、下はベスト+シャツ
靴は変わらず髪も目も特に変化はない
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ワスレナグサ「真実の愛」「私を忘れないで」
能力:【宝石体質】
体の一部(表面)を自分が知っている宝石にできる
防御能力で攻撃には向かない
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
だいたいのことなら何でもできるが治療は切り傷程度しか治せない
容姿を変えたり軽い幻覚をみせたりなどその他にも炎や水、風をだし操ることが可能。
容姿は自分と他人両方いけるが一人が限界
使い方によるが防御、戦闘に使える。だが容姿を変えるのと幻覚は1日しかもたない。
使いすぎると骨がもろくなる
皮膚と宝石はつながっているためとろうとすると痛いし皮膚ごととれる(宝石と感覚はつながっていない)
知っている宝石のみ
【シュウメイギクの花弁】
一枚の花弁で一つの記憶を失う
失う記憶は様々で本人もわからない
大切なものであるほど威力が高くなる
どれだけ小さなことでも1日でキク3本分使用すると大切な記憶が1つ消える
失った記憶をまた覚えるのは容易ではない
武器:ナイフ
グループ:紫陽花
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
イメージカラーはオレンジ
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしているバイト歴は3年
大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた
そのことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
能力のデメリットにより家族の記憶があやふや、たまに会いに行っているらしい
能力のデメリットは恋人には秘密にしている
・桜坂愛 恋人関係 年の差を少し気にしている
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「 音霧薊…あぁだけど…まぁ…エリカってよんで」
「裏切り?スパイ?違う、私は逃げてきただけだ 」
「 治すのは良いけど…うん…まぁ…少し痛いぞ」
名前:音霧 薊 (エリカ 本人希望の呼び方)
年齢/性別:19/女
性格:不器用でおおざっぱ
何事に対しても注意不足でありマイペース
相手にあわせるのが苦手、年下も苦手などなど好き嫌いが多い
自己肯定力が低い、相手を少しは気遣おうと思うがうまくいかない
容姿:髪と肌は白く目は黒い
髪はぼさぼさで胸あたりの長さ、前髪はM型
体中にやけどなどの傷跡があるのと肌が日光に弱いためパーカーやカーディガンを着用
デニムのスカンツ、靴下とスニーカー、耳には翡翠色のイヤリングをしている
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1234124299310518273
花や、花言葉:タンジー「あなたとの戦いを宣言する」
能力:【傷転】
傷をまるまる自分の体に転送する完治能力
小さな切り傷から骨折、小規模なら切断されていてもどうにかなる
【影刃】
自分の影、または自分(もしくは自分の影)が触れている影を操る
移動防御攻撃だいたいのことはできる
弱点:【傷転】
傷をまるまる自分の体に転送するため場合によっては戦闘不能に
痛さは半減されるが相手にその半減された分の痛さがいく
完治能力なので完全に治すまで発動は収まらない
切断もそのままうつるため自身の体が切断される
【影刃】
影がないといけないため明かりがないところでは不利
濃さによって強度が変わる
攻撃は薊(エリカ)が敵だと思っている者のみ
自身
運動神経がなく疲れやすい
肌が日に弱いので日傘などが手放せない
武器:傘ライフル 小型銃
グループ:紫丁香花
その他:紫陽花から紫丁香花に移動してきたので呼び方もエリカを望む
バレないようにと髪を黒く染め服装も変えた
日焼け止めを塗れば日光はだいたいどうにかなるらしい
不器用なりに頑張っているがうまくいかない
紅茶にあわせたお菓子をつくれるようになりたいので特訓中
昔友人の家が火事になったので火が苦手
・桜内ことは 友人ではなくほぼ世話係 年下は苦手だったが慣れてきた
・初音詩音 犬猿の仲 なんか気に入らない、だそう 戦闘中の喧嘩はさけようと思うがうまくいかず
好き/紅茶 犬猫
苦手/対人関係 火
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「 音霧薊…あぁだけど…まぁ…エリカってよんで」
「裏切り?スパイ?違う、私は逃げてきただけだ 」
「 治すのは良いけど…うん…まぁ…少し痛いぞ」
名前:音霧 薊 (エリカ 本人希望の呼び方)
年齢/性別:19/女
性格:
容姿:
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1234124299310518273
ランク:
花や、花言葉:
能力:
弱点:
武器:
グループ:
その他:
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 セリフ」
「 」
「 」
名前:
年齢/性別:
性格:
容姿:
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1234124299310518273
ランク:
花や、花言葉:
能力:
弱点:
武器:
グループ:
その他:
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「チーッス、皆よろしゅうな〜愛してるで!愛だけに!ニャハハ〜」
「友達がピンチの時は助けるに決まってるやんな?」
「あっ、ここほつれてるやん!ちょっと待ってな…今直したるわ」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/19
性格:元気で明るく気さくな女の子。どんな状況でもポジティブな性格は精神的支柱になっている。感情豊かで涙もろい。物怖じしない所が多く、義理と友情に熱く、人一倍熱い心の持ち主。勝ち気で真っ直ぐな性格で負けず嫌い。気づけば大きな約束事をしていたということも。仲間というものを大切にしていて絶対裏切らない性格。普段からノリが良く、皆を和ませているムードメーカーで、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。
一方、その風貌に似合わない面倒見がいいお姉ちゃん。優しさと気遣いを持っており、他人の気持ちを推し量るのが得意。正義感溢れるお人好しで後先構わず飛び出してしまう性質で、相手が喜んでくれるのであればどんな努力も危険も、惜しまず無茶する。反面、騙されやすく危なっかしいく今までかなり詐欺られてる。誰かがいないといけないタイプ。また、褒められると赤面してしまったり、ちょっと不器用な面があるが、それでもどこか憎めないやつ。大切な人が危機にさらわれると暴走する。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで前髪を左分け側にしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯で耳にピアス。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。笑うとなくなる目が特徴的。
服装は白のオフショルニットを着ており、黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。イメージ⇨ https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=aC2nWj033M
変身すると髪は変わらず、変身後はヒョウ柄のオフショルダーのトップスで黒の短パン。太もものフォルダーにお菓子を入れている。身長165cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【センティメント】
簡単に言うとまわりの人の気分を変えられる能力。
他者の気持ちを変えることができる能力。感情の増幅・抑制を行う。微調整して怒り、不信感を誰に向けるか設定できる。射程は最低でも宿泊施設全てを覆える規模。トラウマを持つ人物に特に有効。
【ダジャレ百連発】
体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
弱点:【センティメント】
相手を楽しい気持ちにしたければ、まず自分が必死になって楽しかったことを思い出さなければならない。仲間を鼓舞する為には、自分が勇気を奮い起こさなくてはならない為、場合によっては自己欺瞞を必要とする。自己の感情を制御できなければならない
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:大きいジャマダハル×2
グループ:紫陽花
中学生の頃、たまたま暴力団に目につけられ、巻き込まれた。そこで、友達だった彼がたまたまいて、止めに入ったが言い争いになり、ついに暴力団は自分の方に向けて銃を撃ち、危機一髪で彼がかばってそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
その後強くなるために、暇さえあれば運動をするように。その為、武器なし格闘術だけで倒せることや、建物と建物の間を飛び越えられるほどの高い身体能力を持つ。そのため、いざという時にしか能力は使っていない。というのも、人を笑顔にするのが好きで楽しませようとしてるが、【センティメント】は簡単に人の気分を変えられるため対抗心を持っている。過去一度も使ったことがない。
三好晶仁とは恋愛関係 デレデレは出さないが心の底から愛している模様。元気がない時はわざと笑わせ、変なことをするとしばくが、「何があっても、必ず自分が守る」と強く思っている。戦闘の時は息ピッタリ。ランクも下な事もあり負傷することが多く、傷や痣、流血が絶えない。それでも無茶するのでよく叱れる。
好きなもの:佃煮 おしゃれ たこ焼き 三好晶仁
嫌いなもの:高いところ 真夜中に出歩くこと グリーンスムージー お化け(心霊系)
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、お菓子を携帯している。バリバリの関西弁で話す。ダジャレを言うが、それは過去にいじめられていた妹を笑わせるための癖がついてしまったらしい。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上・さん 慣れたら呼び捨て
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚
「は~い、三好です。よろしゅう」
「近所でバイトしてるからよかったら来てな~」
「ん~…昨日のご飯何やっけ??」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:身長178センチ
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ワスレナグサ「真実の愛」「私を忘れないで」
能力:【宝石体質】
体の一部(表面)を自分が知っている宝石にできる
防御能力で攻撃には向かない
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
知っているものに姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
使い方によるが防御、戦闘に使える。だが姿を変えるのは1日しかもたない。
だが、威力調整を誤ると大惨事になるため少し危険。
使いすぎると骨がもろくなる
皮膚と宝石はつながっている
【シュウメイギクの花弁】
一枚の花弁で一つの記憶を失う
失う記憶は様々で本人もわからない
大切なものであるほど威力が高くなる
どれだけ小さなことでも1日でキク3本分使用すると大切な記憶が1つ消える
失った記憶をまた覚えるのは容易ではない
武器:ナイフ
グループ:紫陽花
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
イメージカラーはオレンジ
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしている 大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた
そのことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
能力のデメリットは恋人には秘密にしている
・桜坂愛 恋人関係 年の差を少し気にしている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「は~い、三好です。よろしゅう」
「近所でバイトしてるからよかったら来てな~」
「ん~…昨日のご飯何やっけ??」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:身長178センチ
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ワスレナグサ「真実の愛」「私を忘れないで」
能力:【ゾンビ病】
ゾンビにする、というわけではなく一部を腐敗させる能力
手をかざして発動させる
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
知っているものに姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
使い方によるが防御、戦闘に使える。だが姿を変えるのは1日しかもたない。
だが、威力調整を誤ると大惨事になるため少し危険。
使いすぎると自身も腐敗する
咳や高熱といった症状がでる
腐敗させた部位は治療能力でないと治せない、腐敗させることしかできない
【シュウメイギクの花弁】
一枚の花弁で一つの記憶を失う
大切なものであるほど威力が高くなる
どれだけ小さなことでもキク3本分使用で大切な1つ記憶が消える
失った記憶をまた覚えるのは容易ではない
武器:ナイフ
グループ:紫陽花
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
イメージカラーはオレンジ
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしている 大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた
そのことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
能力のデメリットは恋人には秘密にしている
もうすでに少し腐敗しており長袖長ズボンがかかせない
・桜坂愛 恋人関係 年の差を少し気にしている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「は~い、三好です。よろしゅう」
「近所でバイトしてるからよかったら来てな~」
「ん~…昨日のご飯何やっけ??」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ワスレナグサ「真実の愛」「私を忘れないで」
能力:【ゾンビ病】
ゾンビにする、というわけではなく一部を腐敗させる能力
手をかざして発動させる
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
知っているものに姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
使い方によるが防御、戦闘に使える。だが姿を変えるのは1日しかもたない。
だが、威力調整を誤ると大惨事になるため少し危険。
使いすぎると自身も腐敗する
咳や高熱といった症状がでる
腐敗させた部位は治療能力でないと治せない、腐敗させることしかできない
【シュウメイギクの花弁】
一枚の花弁で一つの記憶を失う
大切なものであるほど威力が高くなる
どれだけ小さなことでもキク3本分使用で大切な1つ記憶が消える
失った記憶をまた覚えるのは容易ではない
武器:ナイフ
グループ:紫陽花
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
イメージカラーはオレンジ
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしている 大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた
そのことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
能力のデメリットは恋人には秘密にしている
もうすでに少し腐敗しており長袖長ズボンがかかせない
・桜坂愛 恋人関係 年の差を少し気にしている
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「は~い、三好です。よろしゅう」
「近所でバイトしてるからよかったら来てな~」
「ん~…昨日のご飯何やっけ??」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ワスレナグサ「真実の愛」「私を忘れないで」
能力:【ゾンビ病】
ゾンビにする、というわけではなく一部を腐敗させる能力
手をかざして発動させる
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
知っているものに姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
使い方によるが防御、戦闘に使える。だが姿を変えるのは1日しかもたない。
だが、威力調整を誤ると大惨事になるため少し危険。
ゾンビにする、というわけではなく一部を腐敗させる能力
手をかざして発動させる
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
知っているものに姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
使い方によるが防御、戦闘に使える。だが姿を変えるのは1日しかもたない。
だが、威力調整を誤ると大惨事になるため少し危険。
弱点:【ゾンビ病】
使いすぎると自身も腐敗する
咳や高熱といった症状がでる
腐敗させた部位は治療能力でないと治せない、腐敗させることしかできない
【シュウメイギクの花弁】
一枚の花弁で一つの記憶を失う
大切なものであるほど威力が高くなる
どれだけ小さなことでもキク3本分使用で大切な1つ記憶が消える
失った記憶をまた覚えるのは容易ではない
武器:ナイフ
グループ:紫陽花
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしている 大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた
そのことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
能力のデメリットは恋人には秘密にしている
もうすでに少し腐敗しており長袖長ズボンがかかせない
・桜坂愛 恋人関係 年の差を少し気にしている
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「 セリフ」
「 」
「 」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:24/男
性格:自由奔放、だが最近は他人を気にするよう心がけている
自分の言いたいことを隠してしまうところがある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
on・offがはげしくよく無になり、よく笑う
容姿:
瞳の色は茶色で少しばかり伏せ目がちのツリ目、中性的な顔つきをしている。
髪型はポニーテール、くせ毛なのかふわっとしている。前髪は左わけ
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、ジーパン、茶色のブーツ、黒丸ピアスが基本
シャツにしたりスニーカーにしたりとたまに変わる
普段はコンタクトだが本を読むときはめがねをかける
イラスト・https://twitter.com/Smonct_1234/status/1232655784065953792
ランク:Eleganza
花や、花言葉:
能力:【ゾンビ病】
ゾンビにする、というわけではなく一部を腐敗させる能力
手をかざして発動させる
【シュウメイギクの花弁】
使った回数を把握するためシュウメイギクをかたどったモノの花弁をちぎり発動させる
知っているものに姿を変えたり炎や水、風をだし操ることが可能。
使い方によるが防御、戦闘に使える。だが姿を変えるのは1日しかもたない。
だが、威力調整を誤ると大惨事になるため少し危険。
弱点:
武器:
グループ:
その他: 好き/お菓子(和も洋も) 桜坂愛 たばこ(禁煙中)
嫌い/なす 暗闇
料理好きで、少し塩辛い方が好み
近場のカフェでバイトをしている 大阪生まれの大阪出身、関西弁で話す
1年前まで紫丁香花にいた
そのことは一部の人にだけ言っているが見た目を変えていないので多分バレている
なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
・桜坂愛 恋人関係 年の差を少し気にしている
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「 セリフ」
「 」
「 」
名前:三好 晶仁 みよし あきひと
年齢/性別:男/27
性格:
容姿:
ランク:Eleganza
花や、花言葉:
能力:【ゾンビ病】
【オキナグサの花弁】
弱点:
武器:
グループ:
その他:
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうもん!ちゅうがくせいなの! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わないなの〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格。箱入り娘として育てられたため「はぁ~~!これが缶ジュースなの?所で…コップはどこに付いてるの?」のように世間に対して疎い。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。 面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰までピンクのロングヘア。水色のメッシュがある。前髪は目元まである。柔和で大人しそうな容姿。体型はやせていて、瞳の色は水色。いつも花がついているカチューシャをしており、お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ていて、くまのぬいぐるみ(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
https://picrew.me/image_maker/16079/complete?cd=YkdCauzL03
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えば誰かの回復能力を真似するが、少ししか回復ができない。どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱い。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
日本生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。実は重度のネトゲ廃人でSNSに頻繁に出没、ネトゲは上位ランカー。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。くまのぬいぐるみにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活でばかりで、ことはが授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、先生まで誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと思い、自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなった。その為、自分の仲間以外関わらない。どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意で紫丁香花に入った。
好き:お菓子 甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
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紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「えへへ、らずみんなのことだいすき!」
「 らずこのひとキライ、殺っちゃっていい?」
「カミサマなんていないんだよ、ばーか」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格:普段は笑顔を絶やさず温厚で明るいが人の好き嫌いが激しく、精神的に不安定。
嫌いな人は嫌い、好きな人は好き。嫌いな人には煽るような態度をとる。
神様という単語や存在、信じている人が嫌い。樹海様だけは信仰している。
戦闘の時になるとぱっちり目を開いて満面の笑顔で楽しそうに人を殺す。
サイコパス・病み思考、戦闘狂。
甘い物が大好きで常に飴玉やガムを食べている。ゲームがめちゃくちゃ得意。
移動は能力を使って常にふわふわ浮いた状態。
イメージカラーは桜桃色
容姿:銀色の胸下あたりまでのゆるいウェーブヘアで少し伏せ気味な桃色の瞳。
普段からゴスロリっぽい服↓
https://twitter.com/1226TAG1/status/1144186228448739329
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のミニドレスで、
後ろにはネジマキのモチーフがついている。これまたゴスロリ。
ドレスには歯車のモチーフや刺繍がところどころついており、六芒星のイヤリングを着けている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「復讐」「私に触れないで」
能力:「Chocolate abyss」
ナイフで切りつけた相手に六芒星のタトゥーを浮かび上がらせる。
その相手は自分で操ったり自殺させたりすることも可能。
「Crescent nightmare」
空気を操り地面から浮いて移動できる。
高くは飛べないので移動や戦闘の時に使うくらい。
また、幻想をつくりだしひとにみせることができる。
弱点:「Chocolate abyss」
一日3人まで。使う人数が増えるごとに体力を消耗する。
武器:小型ナイフ(主にバタフタイナイフ)と二丁拳銃を使い分ける。
後ろから忍び寄って音もなく殺すのが好き。
グループ:紫丁香花の司令官
盗みや傷害を繰り返して死活していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。
実はもう1人、孤児院から逃げてきた際に一緒に抜け出してきた女の子がいた。
しかしその女の子は通り魔に殺害され、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を病んだ。
もともとらずがいた孤児院はキリスト教を教えていた。
孤児院に火をつけたのはらず。この事実はだれもしらない。
紫陽花の奏弘麻と過去に面識か何かあったらしいが、はっきりとは覚えていない。
だが兄のような存在だったらしく、無意識に弘麻兄ぃと呼んでいる。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
変更点があったため更新しました.
「えへへ、らずみんなのことだいすき!」
「 らずこのひとキライ、殺っちゃっていい?」
「カミサマなんていないんだよ、ばーか」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格:普段は笑顔を絶やさず温厚で明るい。だが人の好き嫌いが激しく、精神的に不安定。
嫌いな人はとことん嫌い、好きな人はとことん好き。嫌いな人には煽るような態度をとる。
神様という単語や存在、信じている人が嫌い。樹海様だけは過度なまでに信仰している。
戦闘の時になるとぱっちり目を開いて満面の笑顔で楽しそうに人を殺す。
サイコパス・病み思考、戦闘狂なところがある。
甘い物が大好きで常に飴玉やガムを食べている。ゲームがめちゃくちゃ得意。
移動は能力を使って常にふわふわ浮いた状態。
イメージカラーは桜桃色
容姿:銀色の胸下あたりまでのゆるいウェーブヘアで少し伏せ気味な桃色の瞳。
普段からゴスロリっぽい服↓
https://twitter.com/1226TAG1/status/1144186228448739329
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のミニドレスで、
後ろにはネジマキのモチーフがついている。これまたゴスロリ。
ドレスには歯車のモチーフや刺繍がところどころついており、六芒星のイヤリングを着けている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「復讐」「私に触れないで」
能力:「Chocolate abyss」
ナイフで切りつけた相手に六芒星のタトゥーを浮かび上がらせる。
その相手は自分で操ったり自殺させたりすることも可能。
「Crescent nightmare」
地面から少し浮いて移動できる。おばけみたいな感じ。
高くは浮遊できないので移動したり戦闘の時に使うくらい。
弱点:「Chocolate abyss」
一日3人まで。使う人数が増えるごとに体力を消耗する。
武器:小型ナイフ(主にバタフタイナイフ)と二丁拳銃を使い分ける。
後ろから忍び寄って音もなく殺すのが好きらしい。
グループ:紫丁香花の司令官
盗みや傷害を繰り返して死活していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。
実はもう1人、孤児院から逃げてきた際に一緒に抜け出してきた女の子がいた。
しかしその女の子は通り魔に殺害され、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を病んだ。
もともとらずがいた孤児院はキリスト教を教えていた。
紫陽花の奏弘麻と過去に面識か何かあったらしいが、はっきりとは覚えていない。
だが兄のような存在だったらしく、無意識に弘麻兄ぃと呼んでいる。
その他:9歳までの記憶がない為、言動が子供っぽい。
だが、「まだ“何か”を守らなきゃ」という思いがあるが、その“何か”が神樹ではないのは確か。
向こうが世界を壊そうがこちらが世界を守るのも心底どうでもいいと思っているが“何か”を守る為には紫陽花が丁度いいと思っている。
紫丁香花の正岡真衣との関係は元・友人。
敵同士とは知らず何かの切欠で友人となったが、敵と分かってから連絡を一方的に切っており会わないように避けている。
同じく紫丁香花の羽月らずとは何らかの関係があったそうだが、記憶を失う前の出来事で覚えていないが妹のように思えてしまい困惑している為、出来るだけ二人には会いたくない、会ったとしても全力で逃げる。
所属リーダーの犬吠埼風にはその件で目を付けられているようだが本人は気付いていない。
イメージカラーは「濃紺」
一人称は「僕」二人称は「アンタ」「キミ」「~さん」三人称は「~達」
「キミ、どこかで会った・・・・?」
「守るも壊すも僕にとってはどうでもいいんだよ。
でも、この世界は“まだ”消えてほしくないんだ」
名前:奏 弘麻(かなで こうま)
年齢/性別:18歳/男
性格:奔放な性格。
戦闘中でも自分が飽きればさっさと退散する位には自分本位。
物事の興味にも熱中することが殆どなく無関心気味。
若干戦闘狂ではあるが横槍が何度も入るとすぐに飽きる程度、一対一の方が邪魔が入らず好きと思っている。
世話好きの面も時折見せる。
手先が器用で自作のハンドメイド作品をフリマアプリで売買しておりそこそこ好評。
容姿:緩くハネた黒髪ショートボブ、左側だけ少し長い。濃藍(元は黒色)のネコ目。
幼い顔立ちと男性の割には低い身長(160前後)の所為でよく子供(女の子)に間違われる。
普段はグレーのタンクトップに黒のパーカー、ジーンズに黒のトレッキングシューズ。
百合の花が描かれアメジストが埋め込まれたドッグタグをかけている。
ランク:Carino A
花や、花言葉:ツリフネソウ「私に触れないでください」
能力:鎌鼬
自身が生み出した風を何倍に跳ね上げ攻撃する。
(例:手であおいだ風が強風並になる)
目くらましから名の通り鎌鼬まで可能。
あくまで“自身が生み出した風”なので自然の風は操作不可。(混合もできない)
最少で扇風機・強、最大で台風並。
弱点:体温の低下
瞬間的に強くすれば一気に、持続時間が長ければ徐々に下がっていく。
武器:弓 濃紺で全体に蔦のようなデザインが施されている。接近戦では殴打も可。
「あたしはリーダーさ、みんなを背中に守れるなら、こんなに嬉しいことはないね。あんた達が世界一、いや宇宙一大好きだー!」
「よくも、あたしの自慢の家族をいじめてくれたわね!あたしの家族に傷つけたりでもしたら、何一つ許さないわよ!」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/20
性格:明朗快活でサバサバしたキャリアウーマン的な性格。ひよっこ勇者たちのピンチを救ってくれる豪気な姉御肌でもありカリスマ性も強い。非常に社交的、仲間を誰よりも大切にしている、責任感が強い事からなのか、誰からも好かれる人気者。普段から個性的なメンバー達をうまくまとめており、正義感が強く、曲がったことが嫌いな熱血女子。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もある。他人を悪く言ったり恨んだりしないさっぱりとしている。基本的に滅多に怒ることは無いが、もし怒ると暴走し始め、止められなくなってしまう。
その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカー。一見ガサツな印象だが、不慣れな事態には気の弱い面や、女の子らしさを見せる場面も見られる。 優しく世話焼きで面倒見が良く、周囲へのフォローが上手い性格。メンバーのフォローも当たり前で他人の痛みがわかり、慈愛のごとくメンバーを思いやることがある。いざとなれば自分の命を犠牲にしても守ろうとするほど大切にしている。メンバーを家族と言っているぐらい。リーダーとしての責任感は強いが、自分のせいと思ってしまうため精神は弱い。トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。 自分のことで泣き言はせず、全部周りのみんなのため泣くことが多い。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。紫陽花の相談窓口的存在。アメとムチのバランスが上手く、時には優しく、時には厳しく。それは、仲間の事を思っているがため。
https://picrew.me/image_maker/41113/complete?cd=AKxjuhuhLG
変身すると髪は変わらないが、服は黄色と白がイメージのロングスカートで裾の2段フリルが着き、ロングタイツを着ている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 輝く心
能力:【テンポ】
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる
また、色々と技がある。
【輝けオキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝けオキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣
グループ:紫陽花
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。メンバーの中のお母さん的存在。その割には、かなりの大食お酒に弱く飲むとすぐ酔ってしまう。年寄り扱いされる事は好まなく、公私を問わずイベントごとになるとはっちゃけるタイプ。しかし、実際は料理の腕やファッションセンスは非常に優秀。体力と力が並外れているのが大きな特徴。 本人は身体能力が非凡であることに本気で気付いていない。超が付く不幸体質で、学校行事の際に雨が降ったり、風邪をひいたりと日頃から大小様々なアクシデントに見舞われている。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花が起こした事件に巻き込まれて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられ勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。その頃から戦ってきたので6年のベテラン勇者。ベテランと言うこともあり戦う際に色々詳しい。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。死ぬかもしれない危険なリスクを背負いながらも、世界の為と言い伝えて、本当にメンバーの皆を紫陽花に誘導して良かったのかという悩みを隠して悩みこんでいる。この街が大好きで愛してる。
弘麻とは紫丁香花に行きそうなので、お目付け役として少し目をつけているが、他のメンバー達と同じ通り接して、自分の自慢の家族(紫陽花のこと)の中の一人だと思っている。
好きなもの:うどん 可愛い物 オレンジ(フルーツ全般)料理 運動
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい)お化け
一人称:あたし おじさん
二人称:あんた 君 呼び捨て 言葉遣いは中性口調で話す。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「えへへ、らずみんなのことだいすき!」
「 らずこのひとキライ、殺っちゃっていい?」
「カミサマなんていないんだよ、ばーか」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格:普段は笑顔を絶やさず温厚で明るい。だが人の好き嫌いが激しく、精神的に不安定。
嫌いな人はとことん嫌い、好きな人はとことん好き。嫌いな人には煽るような態度をとる。
神様という単語や存在、信じている人が嫌い。樹海様だけは過度なまでに信仰している。
戦闘の時になるとぱっちり目を開いて満面の笑顔で楽しそうに人を殺す。
サイコパス・病み思考、戦闘狂なところがある。
甘い物が大好きで常に飴玉やガムを食べている。ゲームがめちゃくちゃ得意。
移動は能力を使って常にふわふわ浮いた状態。
イメージカラーは桜桃色
容姿:銀色の胸下あたりまでのゆるいウェーブヘアで少し伏せ気味な桃色の瞳。
普段からゴスロリっぽい服↓
https://twitter.com/1226TAG1/status/1144186228448739329
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のミニドレスで、
後ろにはネジマキのモチーフがついている。これまたゴスロリ。
ドレスには歯車のモチーフや刺繍がところどころついており、六芒星のイヤリングを着けている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「復讐」「私に触れないで」
能力:「Chocolate abyss」
ナイフで切りつけた相手に六芒星のタトゥーを浮かび上がらせる。
その相手は自分で操ったり自殺させたりすることも可能。
「Crescent nightmare」
地面から少し浮いて移動できる。おばけみたいな感じ。
高くは浮遊できないので移動したり戦闘の時に使うくらい。
弱点:「Chocolate abyss」
一日3人まで。使う人数が増えるごとに体力を消耗する。
武器:小型ナイフ(主にバタフタイナイフ)と二丁拳銃を使い分ける。
後ろから忍び寄って音もなく殺すのが好きらしい。
グループ:紫丁香花の司令官
盗みや傷害を繰り返して死活していたため、人を殺すことや戦闘に抵抗がない。
実はもう1人、孤児院から逃げてきた際に一緒に抜け出してきた女の子がいた。
しかしその女の子は通り魔に殺害され、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を病んだ。
もともとらずがいた孤児院はキリスト教を教えていた。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
お気づきの点がありましたらお声かけください。
変更等ありましたら随時更新いたします。
「えへへ、らずみんなのことだいすき!!」
「 らずこのひとキライ、殺っちゃっていい?」
「カミサマなんていないんだよ、ばーか」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格:普段は微笑みを絶やさず温厚で明るい。だが人の好き嫌いが激しく、情緒不安定な面がある。
嫌いな人はとことん嫌い、好きな人はとことん好き。嫌いな人に対しては煽るような態度をとる。
神様という単語や存在、信じている人が嫌い。ただ樹海様だけは過度なまでに信仰している。
戦闘の時になるとぱっちり目を開いて満面の笑顔で楽しそうに人を殺す。
甘い物が大好きで常に飴玉やガムを食べている。ゲームがめちゃくちゃ得意。
イメージカラーは桜桃色
容姿:銀色の胸下あたりまでのゆるいウェーブヘアで少し伏せ気味な桃色の瞳。
普段からゴスロリっぽい服を着ている。↓
https://twitter.com/1226TAG1/status/1144186228448739329
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のミニドレスで、
後ろにはネジのモチーフがついている。これまたゴスロリ。
ドレスには歯車のモチーフがところどころについており、六芒星のイヤリングを着用している。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「私に触れないで」
能力:「Chocolate abyss」
ナイフで切りつけた相手に六芒星のタトゥーを浮かび上がらせる。
その相手は自分で操ったり自殺させたりすることも可能。
「Crescent nightmare」
地面から少し浮いて移動できる。おばけみたいな感じ。
高くは浮遊できないので移動したり戦闘の時に使うくらい。
弱点:「Chocolate abyss」
一日5人までしか使えない。
使う人数が増えるごとに体力を消耗する。
武器:二丁拳銃。たまに足に刺してある小型ナイフも使う。
後ろから忍び寄って音もなく殺すのが好きらしい。
グループ:紫丁香花の司令官
「えへへ、らずみんなのことだいすき!!」
「 らずこのひとキライ、殺っちゃっていい?」
「カミサマなんていないんだよ、ばーか」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格:普段は微笑みを絶やさず温厚だが、人の好き嫌いが激しく、情緒不安定な面がある。
嫌いな人はとことん嫌い、好きな人はとことん好き。嫌いな人に対しては煽るような態度をとる。
神様という単語や存在、信じている人が嫌い。ただ樹海様だけは過度なまでに信仰している。
戦闘の時になるとぱっちり目を開いて満面の笑顔で楽しそうに人を殺す。
甘い物が大好きで常に飴玉やガムを食べている。ゲームがめちゃくちゃ得意。
イメージカラーは桜桃色
容姿:銀色の胸下あたりまでのゆるいウェーブヘアで少し伏せ気味な桃色の瞳。
普段からゴスロリっぽい服を着ている。↓
https://twitter.com/1226TAG1/status/1144186228448739329
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のミニドレスで、
後ろにはネジのモチーフがついている。これまたゴスロリ。
ドレスには歯車のモチーフがところどころについており、六芒星のイヤリングを着用している。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「私に触れないで」
能力:「Chocolate abyss」
ナイフで切りつけた相手に六芒星のタトゥーを浮かび上がらせる。
その相手は自分で操ったり自殺させたりすることも可能。
「Crescent nightmare」
地面から少し浮いて移動できる。おばけみたいな感じ。
高くは浮遊できないので移動したり戦闘の時に使うくらい。
弱点:「Chocolate abyss」
一日5人までしか使えない。
使う人数が増えるごとに体力を消耗する。
武器:二丁拳銃。たまに足に刺してある小型ナイフも使う。
後ろから忍び寄って音もなく殺すのが好きらしい。
グループ:紫丁香花の司令官
「えへへ、らずみんなのことだいすき!!」
「 らずこのひとキライ、殺っちゃっていい?」
「カミサマなんていないんだよ、ばーか」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格:普段は微笑みを絶やさず温厚だが、人の好き嫌いが激しく、情緒不安定な面がある。
嫌いな人はとことん嫌い、好きな人はとことん好き。嫌いな人に対しては煽るような態度をとる。
神様という単語や存在、信じている人が嫌い。ただ樹海様だけは過度なまでに信仰している。
戦闘の時になるとぱっちり目を開いて満面の笑顔で楽しそうに人を殺す。
甘い物が大好きで常に飴玉やガムを食べている。
イメージカラーは桜桃色
容姿:銀色の胸下あたりまでのゆるいウェーブヘアで少し伏せ気味な桃色の瞳。
普段からゴスロリっぽい服を着ている。↓
https://twitter.com/1226TAG1/status/1144186228448739329
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のミニドレスで、
後ろにはネジのモチーフがついている。これまたゴスロリ。
ドレスには歯車のモチーフがところどころについており、六芒星のイヤリングを着用している。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「私に触れないで」
能力:「Chocolate abyss」
ナイフで切りつけた相手に六芒星のタトゥーを浮かび上がらせる。
その相手は自分で操ったり自殺させたりすることも可能。
「Crescent nightmare」
地面から少し浮いて移動できる。おばけみたいな感じ。
高くは浮遊できないので移動したり戦闘の時に使うくらい。
弱点:「Chocolate abyss」
一日5人までしか使えない。
使う人数が増えるごとに体力を消耗する。
武器:二丁拳銃。たまに足に刺してある小型ナイフも使う。
後ろから忍び寄って音もなく殺すのが好きらしい。
グループ:紫丁香花の司令官
「」
「 らずこのひとキライ、殺っちゃっていい?」
「カミサマなんていないんだよ、ばーか」
名前:羽月 らず(はづき らず)
年齢/性別:16/女
性格:普段は微笑みを絶やさず温厚だが、人の好き嫌いが激しく、情緒不安定な面がある。
嫌いな人はとことん嫌い、好きな人はとことん好き。嫌いな人に対しては煽るような態度をとる。
神様という単語や存在、信じている人が嫌い。ただ樹海様だけは過度なまでに信仰している。
戦闘の時になるとぱっちり目を開いて満面の笑顔で楽しそうに人を殺す。
甘い物が大好きで常に飴玉やガムを食べている。
容姿:銀色の胸下あたりまでのゆるいウェーブヘアで少し伏せ気味な桃色の瞳。
普段からゴスロリっぽい服を着ている。↓
https://twitter.com/1226TAG1/status/1144186228448739329
変身後は鳥籠のようになったスチームパンク風のミニドレスで、
後ろにはネジのモチーフがついている。これまたゴスロリ。
ドレスには歯車のモチーフがところどころについており、六芒星のイヤリングを着用している。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザミ「私に触れないで」
能力:「Chocolate abyss」
ナイフで切りつけた相手に六芒星のタトゥーを浮かび上がらせる。
その相手は自分で操ったり自殺させたりすることも可能。
「Crescent nightmare」
地面から少し浮いて移動できる。おばけみたいな感じ。
高くは浮遊できないので移動したり戦闘の時に使うくらい。
弱点:「Chocolate abyss」
一日5人までしか使えない。
使う人数が増えるごとに体力を消耗する。
武器:二丁拳銃。たまに足に刺してある小型ナイフも使う。
後ろから忍び寄って音もなく殺すのが好きらしい。
グループ:紫丁香花の司令官
盗みや傷害を繰り返していたため、人を殺すことに抵抗がない。
実はもう1人、孤児院から逃げてきた際に一緒に生活していた女の子がいた。
しかしその女の子は通り魔に殺害され、らずはいままでたったひとつの心のよりどころとしていた
「カミサマ」を信じなくなり、精神を病んだ。
(らずがいた孤児院はキリスト教を教えていた)
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お気づきの点がありましたらお声かけください。
変更等ありましたら随時更新いたします。
「初めまして、か…いえ、蜜奈水月です」
「水月さんはねぇ~、マカロン作るの得意なんですよ、凄いでしょ」
「彼が死んだこんな世界なんて…滅べばいい、のに」
名前:蜜奈水月(みつなみなづき)
年齢/性別:17/女
性格:温厚で誰にも優しいが人見知りで最初はなかなか話せない。
寂しがりで構ってちゃんと言う面倒な正確なうえに重度の恋人依存症でメンヘラである。
容姿:銀髪のショートボブで先に行くにつれ青がかっている。ちょっとくせっ毛。
ターコイズブルーの瞳で、白のパーカーに青のスカート、紺のニーハイに黒のスニーカーというシンプルな服装。身長は156㎝。
https://pbs.twimg.com/media/D8IKcA8UcAAV4Ru.jpg:large
変身後は黒のウェディングドレスの様な、だが膝下ぐらいの長さでフリルが少ないが、所々白のリボンとスグリの花で装飾されている。
黒のニーハイに白の低めのヒールで頭にはスグリの花で飾られたヴェールをつけてる。ついでにドレスとヴェールは先に行くにつれ水のように透明になっていっている。
彼からもらったアクアマリンのネックレスを肌身離さず持っている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:スグリ「あなたに嫌われたら私は死にます」
能力:「Gears of the hour」
過去や未来に移動できる。
「瀬織津」
ありとあらゆる水を操れる。何もないところからでも創り出すことも。
原理は不明だが剣や硝子片のように鋭い水をも創り出す。一回水で薔薇を作ったとか。
弱点:「Gears of the hour」
使用すると体力を消費する。
また、二日以上の過去、未来に移動することができない。
「瀬織津」
同じく使用すると体力を消費する。ただしよっぽどのことをしない限り疲れたりしないほどである。
武器:禍津:愛用している銃。高火力で使い勝手がいい。
他にもハンドガンなど10丁。
Vlad :刃に龍の文様が入っている、近接戦時に使う剣。切れ味抜群。
その他:つい最近まで付き合っていた人がいた。でも、その人は死んでしまった。
事故死だ。歩いていただけなのに、運転手側の不注意だったのに。それなのに相手は悪くないと主張し謝罪もしない、家族も。葬式のときだってそう。彼の両親は泣いていなかった。更に、面倒なやつが居なくなってよかったわ。そう聞こえた。
あぁ、人間は醜い。こんな生き物、いなくなればいい。(蜜奈水月より)
イメージカラーは千草色。
彼女は最初から壊れていた。そしてあの出来事で更に壊れ、狂っていった。
普段は普通の優しい女の子のようだが、ふとある時に性格が変わる。
変身時のウェデングドレスは彼女が彼に見せたかった姿らしい。
料理好きでよく手料理を振舞っていたらしい。得意料理はマカロン。
真衣とは姉妹のような関係で、寂しがりやな性格もあって真衣にべったり。
戦闘時には真衣を守りフォローする。また、真衣よりも戦闘面に長けているので真衣が仕留めるために囮になることが多い。
長けているとはいえ経験不足なので負傷することが多く、それでも真衣を守らなきゃと無茶をするのでよく真衣に叱られている。
好きなものはお菓子と紅茶、機械弄りなど。
嫌いなものは言おうとしないが、少なくとも彼の事を話すのは嫌のよう。
一人称は私か水月さんで二人称は~さん、~ちゃんで、仲がいい人などは呼び捨てだったりする。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
「ええっと!あのっ…そのっ…この目に関しては、話すのやめてもらえませんでしょうか?」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感が背負いやすい。一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。天性の世話焼き体質。本人はお世話し過ぎな部分を反省している。他人の気持ちを察する思いやりがある。芯のある、本当の優しい心の持ち主。一歩下がって空気を先に読み、周囲に気配りでき、包容力も持っている。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞く。困ってる人を見過ごせず、知らない相手でも自己犠牲しようとするお人よしな性格。また、基本頼まれごとに弱い。その為なのか、悩む時は悩みを抱え込む。でも、お人好しなので損だとは思っていない。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、理不尽な物言いには誰だろうとハッキリ言えたりと自分をしっかりもっている。想定外の事にも冷静に対応する。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で常に自分に厳しく、人一倍努力する頑張り屋。その為、完璧を追い求め、頑張りすぎて自滅する。失敗をすると激しく動揺するところがあり、逆に成功すると大興奮するなど、心の振り幅が大きい。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/83217/complete?cd=KVCepbeSp7
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【フェリーチェコ】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【フェリーチェコ】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは浅葱色。誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思い、今にも脱退したいが病弱なため抜けることが出来なくて困っている。能力の実力はEleganzaだが、病弱なせいで未だに実力を発揮できずに、Warspiteになっている。しかし、目立たない体質を利用して潜入技術は得意。
弘麻とは元・友人だった。敵同士と知らず、何かの切欠で知り合い意気投合したが、敵と知り気まずさから、弘麻だけ合わないように避けている。ド天然な彼女は今も友人だと思って、何故自分から遠ざかっていくのか疑問に思っている。
詩音は紫陽花に行きそうな真衣をお目付け役として世話や面倒などを見ているが、彼女はただ単に病弱の自分を看病してくれている、と勘違いしている。それなりに喋る。
水月とは妹のような関係で、妹の様に可愛がっている。ずっと側にいて、普段の生活でも支えている。対照的な性格の水月を大切にしている。ほっておけなく、何があっても、必ず自分が守ると思っている。が、水月の方が戦闘能力は優れており、サポートに回ることがほとんどで、戦闘面などでは自分が水月に守られている。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 裁縫 アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下、慣れたら~ちゃん、君 年上~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
「ええっと!あのっ…そのっ…この目に関しては、話すのやめてもらえませんでしょうか?」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感が背負いやすい。一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。天性の世話焼き体質。本人はお世話し過ぎな部分を反省している。他人の気持ちを察する思いやりがある。芯のある、本当の優しい心の持ち主。一歩下がって空気を先に読み、周囲に気配りでき、包容力も持っている。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞く。困ってる人を見過ごせず、知らない相手でも自己犠牲しようとするお人よしな性格。また、基本頼まれごとに弱い。その為なのか、悩む時は悩みを抱え込む。でも、お人好しなので損だとは思っていない。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、理不尽な物言いには誰だろうとハッキリ言えたりと自分をしっかりもっている。想定外の事にも冷静に対応する。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で常に自分に厳しく、人一倍努力する頑張り屋。その為、完璧を追い求め、頑張りすぎて自滅する。失敗をすると激しく動揺するところがあり、逆に成功すると大興奮するなど、心の振り幅が大きい。
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
「ええっと!あのっ…そのっ…この目に関しては、話すのやめてもらえませんでしょうか?」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/83217/complete?cd=KVCepbeSp7
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【フェリーチェコ】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【フェリーチェコ】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは浅葱色。誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思い、今にも脱退したいが病弱なため抜けることが出来なくて困っている。能力の実力はEleganzaだが、病弱なせいで未だに実力を発揮できずに、Warspiteになっている。しかし、目立たない体質を利用して潜入技術は得意。
弘麻とは元・友人だった。敵同士と知らず、何かの切欠で知り合い意気投合したが、敵と知り気まずさから、弘麻だけ合わないように避けている。ド天然な彼女は今も友人だと思って、何故自分から遠ざかっていくのか疑問に思っている。
詩音は紫陽花に行きそうな真衣をお目付け役として世話や面倒などを見ているが、彼女はただ単に病弱の自分を看病してくれている、と勘違いしている。それなりに喋る。
水月とは妹のような関係で、妹の様に可愛がっている。対照的な性格の水月を大切にしており、普段の生活でも支えている。ほっておけなく、何があっても、必ず自分が守ると思っている。が、水月の方が戦闘能力は優れており、サポートに回ることがほとんどなので、戦闘面などでは自分が水月に守られている。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 裁縫 アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下、慣れたら~ちゃん、君 年上~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/83217/complete?cd=KVCepbeSp7
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【フェリーチェコ】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【フェリーチェコ】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは浅葱色。誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思い、今にも脱退したいが病弱なため抜けることが出来なくて困っている。能力の実力はEleganzaだが、病弱なせいで未だに実力を発揮できずに、Warspiteになっている。しかし、目立たない体質を利用して潜入技術は得意。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。普段から咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのかアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。自分が病弱なせいで、病気の症状は医者並の知識。好きな事にはテンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキとしている。昔学校で、オッドアイ、病弱、おどおどしている性格から毎日いじめられていた為、それ以トラウマに。
弘麻とは元・友人だった。敵同士と知らず、何かの切欠で知り合い意気投合したが、敵と知り気まずさから、弘麻だけ合わないように避けている。ド天然な彼女は今も友人だと思って、何故自分から遠ざかっていくのか疑問に思っている。
詩音は紫陽花に行きそうな真衣をお目付け役として世話や面倒などを見ているが、彼女はただ単に病弱の自分を看病してくれている、と勘違いしている。それなりに喋る。
水月とは妹のような関係で、妹の様に可愛がっている。対照的な性格の水月を大切にしており、普段の生活でも支えている。ほっておけなく、何があっても、必ず自分が守ると思っている。が、水月の方が戦闘能力は優れており、サポートに回ることがほとんどなので、戦闘面などでは自分が水月に守られている。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 裁縫 アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下、慣れたら~ちゃん、君 年上~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
「ええっと!あのっ…そのっ…この目に関しては、話すのやめてもらえませんでしょうか?」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/83217/complete?cd=KVCepbeSp7
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。自分が病弱なせいで、病気の症状は医者並の知識になってしまった。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
弘麻とは元・友人だった。敵同士と知らず、何かの切欠で知り合い意気投合したが、敵と知り気まずさから、弘麻だけ合わないように避けている。ド天然な彼女は今も友人だと思って、何故自分から遠ざかっていくのか疑問に思っている。
詩音は紫陽花に行きそうな真衣をお目付け役として世話や面倒などを見ているが、彼女はただ単に病弱の自分を看病してくれている、と勘違いしている。それなりに喋る。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下、慣れたら~ちゃん、君 年上~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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「初めまして、か…いえ、蜜奈水月です」
「水月さんはねぇ~、マカロン作るの得意なんですよ、凄いでしょ」
「彼が死んだこんな世界なんて…滅べばいい、のに」
名前:蜜奈水月(みつなみなづき)
年齢/性別:17/女
性格:温厚で誰にも優しいが人見知りで最初はなかなか話せない。
寂しがりで構ってちゃんと言う面倒な正確なうえに重度の恋人依存症でメンヘラである。
容姿:銀髪のショートボブで先に行くにつれ青がかっている。ちょっとくせっ毛。
ターコイズブルーの瞳で、白のパーカーに青のスカート、紺のニーハイに黒のスニーカーというシンプルな服装。身長は156㎝。
https://pbs.twimg.com/media/D8IKcA8UcAAV4Ru.jpg:large
変身後は黒のウェディングドレスの様な、だが膝下ぐらいの長さでフリルが少ないが、所々白のリボンとスグリの花で装飾されている。
黒のニーハイに白の低めのヒールで頭にはスグリの花で飾られたヴェールをつけてる。ついでにドレスとヴェールは先に行くにつれ水のように透明になっていっている。
彼からもらったアクアマリンのネックレスを肌身離さず持っている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:スグリ「あなたに嫌われたら私は死にます」
能力:「Gears of the hour」
過去や未来に移動できる。
「瀬織津」
ありとあらゆる水を操れる。何もないところからでも創り出すことも。
原理は不明だが剣や硝子片のように鋭い水をも創り出す。一回水で薔薇を作ったとか。
弱点:「Gears of the hour」
使用すると体力を消費する。
また、二日以上の過去、未来に移動することができない。
「瀬織津」
同じく使用すると体力を消費する。ただしよっぽどのことをしない限り疲れたりしないほどである。
武器:禍津:愛用している銃。高火力で使い勝手がいい。
他にもハンドガンなど10丁。
Vlad :刃に龍の文様が入っている、近接戦時に使う剣。切れ味抜群。
グループ:紫丁香花
その他:つい最近まで付き合っていた人がいた。でも、その人は死んでしまった。
事故死だ。歩いていただけなのに、運転手側の不注意だったのに。それなのに相手は悪くないと主張し謝罪もしない、家族も。葬式のときだってそう。彼の両親は泣いていなかった。更に、面倒なやつが居なくなってよかったわ。そう聞こえた。
あぁ、人間は醜い。こんな生き物、いなくなればいい。(蜜奈水月より)
イメージカラーは千草色。
彼女は最初から壊れていた。そしてあの出来事で更に壊れ、狂っていく。
普段は普通の優しい女の子のようだが、ふとある時に性格が変わる。
変身時のウェデングドレスは彼女が彼に見せたかった姿らしい。
料理好きでよく手料理を振舞っていたらしい。得意料理はマカロン。
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「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。 普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで前髪を左分け側にしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯で耳にピアス。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。
服装は白のオフショルニットを着ており、黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。大体こんなイメージ⇨https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=ehM1PrpYXT
変身すると髪は変わらず、変身後は赤×白のノースリーブのチャイナ服冬仕様では長袖。赤のシニヨンキャップをしている。身長は163cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
弱点:【Bai sema】
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:大きいジャマダハル×2
グループ:紫陽花
中学生の頃、真夜中に出歩いていると暴力事件を起こしているグループに巻き込まれ、その頃の自分は体力も能力も上手く使えずに弱く、蹴ったり叩かれたりしていた。そこで、友達だった彼が「辞めさせてあげろよ」と言い争いになり、ついには彼女の方に向けて、銃を撃ち、かばおうとして彼はそのまま何年も目を覚まさないまま。その為、愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
その事件後から強くなるために、暇さえあれば筋トレやジョギングをするように。その為、パワーが一般人よりも飛び抜けている。その努力の成果なのか武器なし格闘術だけで倒せることや、変身をしなくても建物と建物の間を飛び越えられるほどの高い身体能力を持つ。いざという時に能力は使っていない。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)お好み焼 オムライス
嫌いなもの:高いところ 真夜中に出歩くこと 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん あたし
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
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「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「よぉおおっしっ!勇者部ファイトおぉぉぉぉぉぉ」
「へぇ〜?今おじさんっつたねぇ?歳がおばさんだからって言っちゃ駄目よー」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/20
性格:明朗快活でサバサバしたキャリアウーマン的な性格。ひよっこ勇者たちのピンチを救ってくれる豪気な姉御肌。姉御肌ということで面倒見が良く、世話焼きで責任感が強いからか、誰からも好かれる人気者。
その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカー。一見ガサツな印象だが、不慣れな事態には気の弱い面や、女の子らしさを見せる場面も見られる。メンバーのフォローも当たり前で他人の痛みがわかり、常に天真爛漫でな彼女だが、慈愛のごとくメンバーを思いやることがある。リーダーとしての責任感は強いが、自分のせいと思ってしまうため精神は弱い。トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。 自分のことで泣き言はせず、全部周りのみんなのため泣くことが多い。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。時に優しく、時に厳しいがそれは全部仲間の事を思っているがため。
容姿:普段は黄色のおさげツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服はフリルが付いた、黄色のオフショルダークロップト丈で、青のジーパンでサンダルをしている。首には黒のチョーカーをつけている。 食べまくる彼女だがなぜか太らない。寧ろスタイルが良い。
https://picrew.me/image_maker/41113/complete?cd=AKxjuhuhLG
変身すると髪は変わらないが、服は黄色と白がイメージのロングスカートで裾の2段フリルが着き、ロングタイツを着ている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 輝く心
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる
また、色々と技がある。
【輝けオキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝けオキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器の為)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。イメージカラーは黄色。
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。メンバーの中のお姉さん的存在。妹と暮らしているので家事全般を引き受けている。その割には、かなりの大食。超が付く不幸体質で、学校行事の際に雨が降ったり、風邪をひいたりと日頃から大小様々なアクシデントに見舞われている。体力が並外れているが本人は身体能力が非凡であることに本気で気付いていない。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花が起こした事件に巻き込まれて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられ勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。その頃から戦ってきたので6年のベテラン勇者。ベテランと言うこともあり戦う際に色々詳しい。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。死ぬかもしれない危険なリスクを背負いながらも、世界の為と言い伝えて、本当にメンバーの皆を紫陽花に誘導して良かったのかと隠して悩みこんでいる。
好きなもの:うどん 可愛い物 オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい)お化け
一人称:あたし おじさん
二人称:あんた 呼び捨て
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「はいじん?ちがうもん!ちゅうがくせいなの! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わないなの〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格。箱入り娘として育てられたため「はぁ~~!これが缶ジュースなの?所で…コップはどこに付いてるの?」のように世間に対して疎い。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。 面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰までピンクのロングヘア。水色のメッシュがある。前髪は目元まである。柔和で大人しそうな容姿。体型はやせていて、瞳の色は水色。いつも花がついているカチューシャをしており、お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ていて、くまのぬいぐるみ(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
https://picrew.me/image_maker/16079/complete?cd=YkdCauzL03
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えば誰かの回復能力を真似するが、少ししか回復ができない。どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱い。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
日本生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。実は重度のネトゲ廃人でSNSに頻繁に出没、ネトゲは上位ランカー。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。くまのぬいぐるみにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活でばかりで、ことはが授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、先生まで誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと思い、自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなった。その為、自分の仲間以外関わらない。どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意で紫丁香花に入った。
好き:お菓子 甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
影帝とはお互いの事を分かち合える親友で、影帝の唯一の味方。性格も何となく似ているので気が合う。みーちゃんと呼んでおり、彼女の言うアリスが居ると信じ切って、早く会いたいと思っている。一尾年上として面倒を見てあげなきゃと思っているが、実際はそうでもない?
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「ならば融かしてさしあげましょう」
名前:貴船 怜 / キフネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
礼儀正しく、親しくなった相手にもどうも敬語が抜けない。
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
不意討ちには弱く、唐突な攻撃を受けたり驚かされたりすると
似合わない間抜けな声を出す。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
おろしていることが多いが、時たまに三つ編みに結わうこともある。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
銀色のボディの腕時計をつけており、こまめに時間を確認している。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
軽快な音を立てる鳶色の編み込みブーツを履いている。
右ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、布に包まれたナイフ7本ほど(危ない)。
左ポケットには髪ゴムとハンカチ、そして布に包まれたナイフもう7本(危ない)。
身長は169㎝と高め。すらりと細身な体型をしている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:大紫羅欄花 ”知恵の泉” ”聡明”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:ナイフ10数本。投げて使用するために多く持ち歩いている。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは藍鼠色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」あるいは「○○様」。
誕生日は5月17日。血液型はA型。
紫丁香花に入ってきたばかりの新人。
「はいじん?ちがうもん!ちゅうがくせいなの! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わないなの〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格。箱入り娘として育てられたため「はぁ~~!これが缶ジュースなの?所で…コップはどこに付いてるの?」のように世間に対して疎い。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。 面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰までピンクのロングヘア。水色のメッシュがある。前髪は目元まである。柔和で大人しそうな容姿。体型はやせていて、瞳の色は水色。いつも花がついているカチューシャをしており、お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ていて、くまのぬいぐるみ(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
https://picrew.me/image_maker/16079/complete?cd=YkdCauzL03
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えば誰かの回復能力を真似するが、少ししか回復ができない。どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱い。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
日本生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。実は重度のネトゲ廃人でSNSに頻繁に出没、ネトゲは上位ランカー。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。くまのぬいぐるみにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活でばかりで、ことはが授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、先生まで誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと思い、自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなった。その為、自分の仲間以外関わらない。どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意で紫丁香花に入った。
好き:お菓子 甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
影帝とはお互いの事を分かち合える親友で、影帝の唯一の味方。性格も何となく似ているので気が合う。みーちゃんと呼んでおり、彼女の言うアリスが居ると信じ切って、早く会いたいと思っている。一尾年上として面倒を見てあげなきゃと思っているが、実際はそうでもない?
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 大丈夫。後は私がなんとかする。皆は友達だよ。ずっ友だよ。私は死なないから。」
「このおにぎりぶち美味しいねぇ〜 」
名前:葛駄 園子 (くすだ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、普段はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味。しかし、とてつもなくフレンドリーの魂で初対面な相手ともすぐに打ち解ける。どこか抜けていて頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。独特な発言とペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。腕や背中にある戦いの後遺症の傷跡がある。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。どこへでも抱き枕を持ち込む事がある。猫好きなのか、猫と遊ぶために、常に猫じゃらしを一本持ち歩いている。お気に入りの猫写真集とメモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
身長:158cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【ピプシス】
手にした物の名称を一文字だけ別の文字に入れ替える、抜くと違う物に変換できる能力。対象物を手に持った状態で「~を~に」と唱えることで発動する。例えば、印鑑を手に持った状態で、いんか「ん」→いんか「む」の条件でインカムに変えられる
【パッセフション】
対象者の脳にテレパシーを送ることができる能力
遠く離れていても居場所がわからなくても、一度に複数の人間にテレパシーすることも可能
弱点:【ピプシス】
手で持つサイズまでしか作ることができない
同時に複数の人間とテレパシーすることは出来るが、複数の人間に送るのが同じ言葉では無い時はごちゃごちゃになり上手く操作できなくなる。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの司令官。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・葛駄家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
3年前から入ってきた勇者。2年前の大きな戦いで、運悪く彼女1人だけが発見したので、1人で戦うはめに。その頃は皆に来てもらいたくない、怪我させたくない。大赦の中でも最高の権力を持つ私を見せつける。という考えで誰も呼ばなかった。今もその事を後悔し続けている。その為、結局負け、この戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。メンバーからは死んだと思われていたが、失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、1年前に退院をし、帰って来た。失われた肉体機能がほぼ戻ったが、右目の視力が無く、体にも傷跡があり、この状態ではいつか死ぬ時が来ると医師に言われている。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。彼女の作るうどんは釜玉。暇な時間は図書室に居ることが多い。調べ物をしたり小説を読んだり。
好き:友達 食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(特に猫)ぼーっとすること 小説を書くこと 読書
嫌い:病気になること 動物を捨てる人
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。変なニックネームをつける癖がある。
興奮すると広島弁が出る。
一人称:私 園子 二人称:くん ちゃん あだ名
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 大丈夫。後は私がなんとかする。皆は友達だよ。ずっ友だよ。私は死なないから。」
「このおにぎりぶち美味しいねぇ〜 」
名前:葛駄 園子 (くすだ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、普段はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味。しかし、とてつもなくフレンドリーの魂で初対面な相手ともすぐに打ち解ける。どこか抜けていて頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。独特な発言とペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。腕や背中にある戦いの後遺症の傷跡がある。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。どこへでも抱き枕を持ち込む事がある。猫好きなのか、猫と遊ぶために、常に猫じゃらしを一本持ち歩いている。お気に入りの猫写真集とメモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
身長:158cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【ピプシス】
手にした物の名称を一文字だけ別の文字に入れ替える、抜くと違う物に変換できる能力。対象物を手に持った状態で「~を~に」と唱えることで発動する。例えば、印鑑を手に持った状態で、いんか「ん」→いんか「む」の条件でインカムに変えられる
【パッセフション】
対象者の脳にテレパシーを送ることができる能力
遠く離れていても居場所がわからなくても、一度に複数の人間にテレパシーすることも可能
弱点:【ピプシス】
手で持つサイズまでしか作ることができない
手で持つサイズまでしか作ることができない。
【パッセフション】
同時に複数の人間とテレパシーすることは出来るが、複数の人間に送るのが同じ言葉では無い時はごちゃごちゃになり上手く操作できなくなる。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの司令官。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・葛駄家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
3年前から入ってきた勇者。2年前の大きな戦いで、運悪く彼女1人だけが発見したので、1人で戦うはめに。その頃は皆に来てもらいたくない、怪我させたくない。大赦の中でも最高の権力を持つ私を見せつける。という考えで誰も呼ばなかった。今もその事を後悔し続けている。その為、結局負け、この戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。メンバーからは死んだと思われていたが、失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、1年前に退院をし、帰って来た。失われた肉体機能がほぼ戻ったが、右目の視力が無く、体にも傷跡があり、この状態ではいつか死ぬ時が来ると医師に言われている。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。彼女の作るうどんは釜玉。暇な時間は図書室に居ることが多い。調べ物をしたり小説を読んだり。
好き:友達 食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(特に猫)ぼーっとすること 小説を書くこと 読書
嫌い:病気になること 動物を捨てる人
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。変なニックネームをつける癖がある。
興奮すると博多弁が出る。((常に出る
一人称:私 園子 二人称:くん ちゃん あだ名
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。皆は友達だよ。ずっ友だよ。私は死なないから。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:葛駄 園子 (くすだ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、普段はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味。しかし、とてつもなくフレンドリーの魂で初対面な相手ともすぐに打ち解ける。どこか抜けていて頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。独特な発言とペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。腕や背中にある戦いの後遺症の傷跡がある。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。どこへでも抱き枕を持ち込む事がある。猫好きなのか、猫と遊ぶために、常に猫じゃらしを一本持ち歩いている。お気に入りの猫写真集とメモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
身長:158cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【ピプシス】
手にした物の名称を一文字だけ別の文字に入れ替える、抜くと違う物に変換できる能力。対象物を手に持った状態で「~を~に」と唱えることで発動する。例えば、印鑑を手に持った状態で、いんか「ん」→いんか「む」の条件でインカムに変えられる。
【パッセフション】
対象者の脳にテレパシーを送ることができる能力
遠く離れていても居場所がわからなくても、一度に複数の人間にテレパシーすることも可能
手で持つサイズまでしか作ることができない。
【パッセフション】
同時に複数の人間とテレパシーすることは出来るが、複数の人間に送るのが同じ言葉では無い時はごちゃごちゃになり上手く操作できなくなる。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの司令官。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・葛駄家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
3年前から入ってきた勇者。2年前の大きな戦いで、運悪く彼女1人だけが発見したので、1人で戦うはめに。その頃は皆に来てもらいたくない、怪我させたくない。大赦の中でも最高の権力を持つ私を見せつける。という考えで誰も呼ばなかった。今もその事を後悔し続けている。その為、結局負け、この戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。メンバーからは死んだと思われていたが、失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、1年前に退院をし、帰って来た。失われた肉体機能がほぼ戻ったが、右目の視力が無く、体にも傷跡があり、この状態ではいつか死ぬ時が来ると医師に言われている。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。彼女の作るうどんは釜玉。暇な時間は図書室に居ることが多い。調べ物をしたり小説を読んだり。
好き:友達 食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(特に猫)ぼーっとすること 小説を書くこと 読書
嫌い:病気になること 動物を捨てる人
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。変なニックネームをつける癖がある。
一人称:私 園子 二人称:くん ちゃん あだ名
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「はいじん?ちがうもん!ちゅうがくせいなの! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わないなの〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格。箱入り娘として育てられたため「はぁ~~!これが缶ジュースなの?所で…コップはどこに付いてるの?」のように世間に対して疎い。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。 面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰から頭がピンクで、その下が水色のロングヘア。前髪は目元まである。柔和で大人しそうな容姿。体型はやせていて、瞳の色は水色で、アヒル口。いつもヘアピンを2個右側につけており、左にピンクのリボンを付けている。お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ていて、クマのぬいぐるみ(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
https://picrew.me/image_maker/6738/complete?cd=mSRE0xrDnK
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えば誰かの回復能力を真似するが、少ししか回復ができない。どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱い。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
日本生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。実は重度のネトゲ廃人でSNSに頻繁に出没、ネトゲは上位ランカー。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。くまのぬいぐるみにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活でばかりで、ことはが授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、先生まで誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと思い、自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなった。その為、自分の仲間以外関わらない。どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意で紫丁香花に入った。
好き:お菓子 甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
影帝とはお互いの事を分かち合える親友で、影帝の唯一の味方。性格も何となく似ているので気が合う。みーちゃんと呼んでおり、彼女の言うアリスが居ると信じ切って、早く会いたいと思っている。一尾年上として面倒を見てあげなきゃと思っているが、実際はそうでもない?
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ。」
「後悔しないようにしなくっちゃな…」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:軽薄でサバサバして、ガサツで生意気なヤンチャ者。基本的に砕けた態度をとる。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。他者との馴れ合いを拒み、他者と馴れ合わない一匹狼を醸し出している。しかし、心の底では独りぼっちは悲しいと思っている。
頑固で、強気で、理想が高く、負けず嫌い。自分が納得するまでやり続ける。また負けず嫌いからかプライドも少し高く、自分の弱った姿や子供っぽいところを仲間に見せるのを嫌う。 興味の有る事以外には物臭そうにする。口より先に手が出やすく自由奔放で勝ち気な性格。冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。利己的な思考を持ち、軍人として育てられたためか自他共に何事にも厳しいストイックな性格。実際は素直になれないツンデレなだけで、口では色々といいながらも感謝しており、褒められるのはかなり苦手。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。周囲への気づかいが出来て、メンバー同士が衝突した時でも、呆れながらも対応してその場を収める。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。しかし、自分の身の上話はまったくしない。外向的で活発で、知らない相手でも自己犠牲しようとする。救うために奔走する友達思いの友情派で面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、他人を気にかけたり、不器用ながらも純粋で優しい性格で、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と正義感のある熱い心の持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分の利己的な行動が、実のところは罪悪感を感じ、その自分が好きではない。それのストレスを解消するため常にギターを弾いている。男っぽい性格でありながらも、好きな人に憧れ嫉妬するという一面も。
https://picrew.me/image_maker/648/complete?cd=xCjBrVl0Zd
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。3日で最大216本のリボンなので、慎重に使わないとリボンが底ついてしまう。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員っていうことも出来るが、あんまりやると混乱してしまう。それに 、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:槍 柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。
グループ:紫陽花
元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で父は世界で有名の軍人、母は世界で活躍しているスーパーモデル。父母両方世界的にも有名なので、自分と妹にメディアからも期待され、親には軍人や、モデルに必要な事を叩き込まれていた。それと同時にマスコミやパパラッチなどがうるさく、妹を奴らから守ろうと必死に嫌な毎日を送っていた。そんなある日、16歳の頃神樹様に選ばれ、まだ紫陽花には種属していなかったが内緒に自分の街を守っていた。しかし、この秘密が道で会った人にバレてしまい、紫丁香花だというネットの嘘が当然の様に情報が拡散され自分の居場所が無くなってしまった。それから、家族には捨てられ、唯一の味方だった妹もモデルになり。好きだった彼氏に裏切られ、学校でも噂になり居場所がないと悟ってアジトに来た。この日以来家族と口をきいていない。現在は噂は収まりつつある。
そんな過去があり、後悔し、「戦いは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事と決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、自分が壊してしまった周りの関係がトラウマになっていて、中々素直になれない
好きなもの:お菓子 運動 ギターの演奏
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「ならば融かしてさしあげましょう」
名前:貴船 怜 / キフネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
礼儀正しく、親しくなった相手にもどうも敬語が抜けない。
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
不意討ちには弱く、唐突な攻撃を受けたり驚かされたりすると
似合わない間抜けな声を出す。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
おろしていることが多いが、時たまに三つ編みに結わうこともある。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
銀色のボディの腕時計をつけており、こまめに時間を確認している。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
軽快な音を立てる鳶色の編み込みブーツを履いている。
右ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、布に包まれたナイフ7本ほど(危ない)。
左ポケットには髪ゴムとハンカチ、そして布に包まれたナイフもう7本(危ない)。
身長は169㎝と高め。すらりと細身な体型をしている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:大紫羅欄花 ”知恵の泉” ”聡明”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:ナイフ10数本。投げて使用するために多く持ち歩いている。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは藍鼠色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」あるいは「○○様」。
誕生日は5月17日。血液型はA型。
「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「ならば融かしてさしあげましょう」
名前:貴船 怜 / キフネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
礼儀正しく、親しくなった相手にもどうも敬語が抜けない。
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
不意討ちには弱く、唐突な攻撃を受けたり驚かされたりすると
似合わない間抜けな声を出す。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
おろしていることが多いが、時たまに三つ編みに結わうこともある。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
銀色のボディの腕時計をつけており、こまめに時間を確認している。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
軽快な音を立てる鳶色の編み込みブーツを履いている。
右ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、布に包まれたナイフ7本ほど(危ない)。
左ポケットには髪ゴムとハンカチ、そして布に包まれたナイフもう7本(危ない)。
身長は169㎝と高め。すらりと細身な体型をしている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:大紫羅欄花 ”知恵の泉” ”聡明”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:ナイフ10数本。投げて使用するために多く持ち歩いている。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは藍鼠色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」あるいは「○○様」。
誕生日は5月17日。血液型はA型。 誕生日は5月17日。血液型はA型。
「くっくっくっ。我が邪双剣の錆に成ることを許そう…」
「くらえ!月面回転斬り!」
「宇宙の法則を破りし禁断の邪双剣遣い・・・ルーク=エピソード!」
名前:ルーク=エピソード
年齢/性別:男/14
性格:厨二病
容姿:黒い髪に左目を包帯で覆っている。茶色いジャケットに薄い空色のインナーを着ている。
真っ黒なブーツを履いていて、膝下までとどいている。
右目も左目も黒いが、左目には赤のカラーコンタクトを入れている。
髪は乱れていて、まとまりがない。身長は165cmほどで、手足が長い。
目はつり目で、肌は普通。
ランク:Warspite
花や、花言葉:ジンチョウゲ 永遠 不滅
能力:【エピソード一族の剣】
自分の好きな剣を呼び出せる。
【エピソード一族の引力学】
自分にかかる引力を変えられる。
弱点:【エピソード一族の剣】
あくまでも呼び出すであって生成するではないため、壊されたりしても予備はない。
【エピソード一族の引力学】
自分以外の引力は変えられ無い。
武器:カッターのような剣が2本
グループ:紫陽花
その他:兄妹がたくさんいるなかで末っ子。
かなり重度の厨二病。
双剣に名前をつけていてるが、時々変わったり噛んだりする。
イメージカラーは黒色
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「この『くらやみ』で、お前らを粉砕してやるのだ!」
「ごめんなのだ。でも、勝ってみせるのだ!」
名前:危ノ坂 博
年齢/性別:16/男
性格:敵に対してはいつも怒っている感じで、味方に対してはフレンドリー
容姿:髪の毛は黒く、首筋を完全に覆い隠すほどの長さ、少しボサボサしている。
目の色は黒っぽい黄色で、つり目を垂れ目の中間くらい。
黒い浴衣を着ていて、帯の色は黄色、また、赤いブローチを胸元につけている。
靴は麻でできたサンダルを履いていて、色は薄い茶色。
肌は一見普通だけれど、比べると黒い。
ランク:B
花や、花言葉:トリカブト 「永い報復」
能力:[核ブースター]
体内で核を生成し、エネルギーにする。
[フェアリーサモン]
妖精を二体召喚する。
弱点:[核ブースター]
1時間に1gしか生成できない。
燃費も悪い
[フェアリーサモン]
妖精が弱い
武器:日本刀2m
グループ:紫丁香花
その他:弟と妹が昔は居て、人体実験で亡くなった。それをきっかけに人類への復習を決め、紫丁香花に入った
いつも、弟と妹に見られてる感じがするらしい。
イメージカラーは琥珀色(赤みが強くかかった黄色)
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「暗殺者と殺人鬼の違いってなんなんでしょうか?」
「今までに育った世界が違います!あなたは私と同じ世界に立ててますか?」
名前:安良木 奏音
年齢/性別:12/♀
性格:天然
容姿:髪の毛は黒く、前髪は眉毛の上で揃えている。腰の辺りまで下ろしてやっぱり毛先は揃えている。
茶色で薄汚れたポンチョで膝までからだを隠していて、隠された部分は黒の野戦服を着ている。
野戦服は胸ポケット、腰ポケットとベルトに拳銃や手榴弾、ナイフをつけたり入れたりしている。
高めの黒い安全靴を履いていて、野戦服のズボンと合わせて肌を見せないようにしている。
顔は、色は少し白く、目は茶色のややつり目。身長は低く、10歳ほど。
ランク:A
花や、花言葉:黒タンポポ 手遅れ、遅すぎる
能力:ワールドホール
物資に穴を開けて違う場所へ繋げられる
テクスチェンジ
見た目を変える
弱点:WORLDHALL
生き物には開けられない
敵も余裕で通れる
空間には開けられない
テクスチェンジ
変わるのは見た目だけ 5分で効果が切れる よく故障する
武器:サバイバルナイフ、拳銃、手榴弾など
グループ:紫陽花
その他:暗殺者で師匠という人物から名前と技術と紫陽花を教わった。
イメージカラーは織部色(濃い緑)
「俺のテクニック見せてやるよ。」
「あぁもう、俺が探すから泣くなって。」
「なんでこんなことやってんだろ。」
名前:中野原零司(なかのはられいじ)
年齢/性別:25/男
性格:優しく世話やきな男。イメージとしては親しみやすい近所のお兄さん。
一見、普通のいい人なのだがかっこいいものに
追求しようとして空回りしている。一応、ナルシストではないらしい。
心配になると手を出したくなる。そのため、些細な事でも手伝おうとする。
その為か、筋力や体力などが身についたようだ。
容姿:茶髪、緑目。髪は割とまとまっている。いつも黒ブーツを履いている。このブーツにあう服はないか探し中。
https://twitter.com/9292airin/status/1111055006050869248?s=20
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザレア(節制)
能力:
【アザレアの天秤】
能力の無効化
【白雪の死神】
相手を眠らせる
弱点:
【アザレアの天秤】
相手の能力が分かっていないと発動できない。
【白雪の死神】
精神力を使うため、気絶すると解ける。(長ければ長いほど使う)
また、どのぐらい精神力を使ったかにもよるが量によって時間が決まっており
一定時間たてば目覚めてしまう。
武器:暗器(ブーツに刃物を仕込んでいる)
父から教わった体術が主である。
グループ:紫陽花
その他:
イメージカラーは青藍。
能力の制限により、最近は情報収集をよくやっている。
自分がなぜこのランクになったのかは分かってない。
趣味は料理。お菓子作りも出来る。
何年か前にきた義理の妹がいる。
義理の妹こそ立田竜子の姉である。
義理の妹のために、過去の写真だけを頼りに立田竜子を探している。
ちなみに竜子が影帝という名前になった事や紫丁香花にいる事は知らない。
涙とは幼馴染。何かするたびに心配になるが、困っているとき以外はちゃんと見守るようにしている。
環については何かしら気になっている様子。心配性からの気持ちなのだろうか?
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/648/complete?cd=yJzyXG1dqO
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
弘麻とは元・友人だった。敵同士と知らず、何かの切欠で知り合い意気投合したが、敵と知り気まずさから、弘麻だけ合わないように避けている。ド天然な彼女本人は今も友人だと思って、何故自分から遠ざかっていくのか疑問に思っている。
詩音は紫陽花に行きそうな真衣をお目付け役として世話や面倒などを見ているが、彼女はただ単に病弱の自分を看病してくれている、と勘違いしている。それなりに仲がよく喋る。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:天真爛漫でよくドタバタしてる。その割にはネガティブ思考のときもある。
容姿:茶髪をポニーテールにしていて、瞳は水色。スカートも同じ色で
カーディガンとローファーは茶色。白いハイソックスを履いている。
変身後は、ツインテールでミニの巫女服みたいなのを着ていて、
水色と白色のしましまのニーハイと青い鼻緒の下駄を履いている。
https://mobile.twitter.com/ancanyuu/status/1110895156301950977
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。意味は夢だと知っていたならば
さめないでほしかった、という意味なのでいい夢を見せる。悪い夢を
見せることもまあできるが。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
心が強い人に効かない。所詮幻覚だから。
【星の灯火】
何もないところから火を作っているわけではなく、周りから火を取ったり
光から作ったりしているので、火や光がないと使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:樹海の根に捨てられたら元捨て子。イメージカラーは百群色。
大零信者の一つの家の養女となった。樹海と似ている神樹を目の敵に
しており、紫陽花は嫌い。学校に行ったことは無い。ちなみに、
能力を使いやすくするために懐中電灯を持ってるとか待ってないとか。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 私のことは放っておいたって構わないですよー。私はそんなの興味ないので。」
「 私は坂井環ですよー。文法がおかしい?そんなの知らないですよ。」
「 少しばかり私のせいで死んでしまった人がいまして…贖罪のために戦ってるですよ。」
名前:坂井 環(さかい たまき)
年齢/性別:女/18
性格:朝から昼にかけて子供っぽく、騒ぎやすいが、夕方から夜にかけては物静かで
騒がしいことを嫌う。能力によるもので別に二重人格ということではない様子。
容姿:金髪碧眼で長めのストレート。白いシャツに黒いワンピースを重ねて着る。水色の縁のメガネ。
白い靴下に茶色のローファーを履いていて、首にはリボンを結んでいる。星の形のピンをつけている。
変身後は、髪をツインテールにして水色のリボンを結んでいる。水色のパーカーと靴下を着て、
濃い水色の靴を履く。白の短いズボンを穿く。https://mobile.twitter.com/ancanyuu/status/1109108488041455616
ランク:Warspite
花や、花言葉:カンパニュラ「後悔」
能力:【Changement d'état】
武器や自分で触れたものの物質の状態変化ができる。
【太陽の恩恵】
日がでている間は自動回復する。
弱点:正論で返されること。
【Changement d'état】
自分は耐性がないため、変化させたものによって凍傷や火傷を負う。
【太陽の恩恵】
少しでも太陽が隠れると使えない。夜はその分消耗が激しくなる。
武器:杖(怪我を防ぐ、鈍器)
グループ:紫陽花
裕福な生活を送っていたが、ボディーガードが紫丁香花に殺されたため紫陽花に入った。
幼少期、周りの人が忙しく構ってもらえなかったため、言葉が遅く今でも文法がおかしい。
敬語は気分で使う。イメージカラーは白縹。一人称は「私」好きなものは本。零司に面倒を見て貰っているが
彼女には自覚がなく、あたりまえのことだと思っているので零司がいないとできることが少なめ。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「また、迷子に……」
「大の大人が情けない、ですか……そうですよね……」
「待って!まずは話し合いを!」
名前:朱雀 涙(すざく るい)
年齢/性別:20 男
性格:影が薄く口数も少ない。話す時は基本的に口許を隠し俯く為何を言っているのか分からない。
よく道に迷い、見つかる頃には半泣きの場合も多い。
あまり心を開く事は無く、関わりの無い相手だと素っ気ない態度。
部屋では布団を被り動こうとしない。
やれば出来る子、だが怖がって何もしたがらない。
一人称「僕」
容姿:真紅の髪は項が隠れ、前髪も視界を遮るように長い。左の横髪にはピン止めをしている。
同様の真紅の瞳。笑うと八重歯が見える。
身長176cm。猫背で少し低く見える。
外では口許まで隠れる黒のコートを着用。中はセーターにジーンズ。ワークブーツ。
変身後はシャツにナポレオンコート。スラックスとワークブーツ。首からは赤い宝石が下げられている。
https://twitter.com/kurogitune_yue/status/1110817742674751488(4枚目)
(1枚目は茜、2枚目はハルキ、3枚目は澪です)
ランク:CarinoA
花や、花言葉:ヒルザキツキミソウ(エノテラ)【自由な心】
能力:【虎の演舞】
大鎌に炎を纏わせ演舞のような動きで攻撃する。その際足には炎の鎧が纏われる。
【灼爛殲鬼(カマエル)】
大鎌を巨大な砲に似たものに変え、炎の弾を撃つ。
銃よりも大きく威力も大きい。
弱点:【虎の演舞】
水を浴びると動きが少し鈍くなってしまう。体力が大幅に削られる。
【灼爛殲鬼(カマエル)】
これを使ってしまうとしばし炎が使えなくなってしまう。
武器:大鎌
持ち手の部分を挟み上下に刃がある。回すと360℃攻撃可能の武器となる。
グループ:紫陽花
その他:イメージカラー、朱殷。
天若澪とはいとこ関係。怖くて逆らえない。
中野原零司とは幼馴染。年上の頼れる兄のような存在で、数少ない心から信頼出来る人の内の一人。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「くっくっくっ。我が邪双剣の錆に成ることを許そう…」
「くらえ!月面回転斬り!」
「宇宙の法則を破りし禁断の邪双剣遣い・・・ルーク=エピソード!」
名前:ルーク=エピソード
年齢/性別:男/14
性格:厨二病
容姿:黒い髪に左目を包帯で覆っている。茶色いジャケットに薄い空色のインナーを着ている。
真っ黒なブーツを履いていて、膝下までとどいている。
右目も左目も黒いが、左目には赤のカラーコンタクトを入れている。
髪は乱れていて、まとまりがない。身長は165cmほどで、手足が長い。
目はつり目で、肌は普通。
ランク:Warspite
花や、花言葉:ジンチョウゲ 永遠 不滅
能力:【エピソード一族の剣】
自分の好きな剣を呼び出せる。
【エピソード一族の引力学】
自分にかかる引力を変えられる。
弱点:【エピソード一族の剣】
あくまでも呼び出すであって生成するではないため、壊されたりしても予備はない。
【エピソード一族の引力学】
自分以外の引力は変えられ無い。
武器:カッターのような剣が2本
グループ:紫陽花
その他:兄妹がたくさんいるなかで末っ子。
かなり重度の厨二病。
双剣に名前をつけていてるが、時々変わったり噛んだりする。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「この『くらやみ』で、お前らを粉砕してやるのだ!」
「ごめんなのだ。でも、勝ってみせるのだ!」
名前:危ノ坂 博
年齢/性別:16/男
性格:敵に対してはいつも怒っている感じで、味方に対してはフレンドリー
容姿:髪の毛は黒く、首筋を完全に覆い隠すほどの長さ、少しボサボサしている。
目の色は黒っぽい黄色で、つり目を垂れ目の中間くらい。
黒い浴衣を着ていて、帯の色は黄色、また、赤いブローチを胸元につけている。
靴は麻でできたサンダルを履いていて、色は薄い茶色。
肌は一見普通だけれど、比べると黒い。
ランク:B
花や、花言葉:トリカブト 「永い報復」
能力:[核ブースター]
体内で核を生成し、エネルギーにする。
[フェアリーサモン]
妖精を二体召喚する。
弱点:[核ブースター]
1時間に1gしか生成できない。
燃費も悪い
[フェアリーサモン]
妖精が弱い
武器:日本刀2m
グループ:紫丁香花
その他:弟と妹が昔は居て、人体実験で亡くなった。それをきっかけに人類への復習を決め、紫丁香花に入った
いつも、弟と妹に見られてる感じがするらしい。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「暗殺者と殺人鬼の違いってなんなんでしょうか?」
「今までに育った世界が違います!あなたは私と同じ世界に立ててますか?」
名前:安良木 奏音
年齢/性別:12/♀
性格:天然
容姿:髪の毛は黒く、前髪は眉毛の上で揃えている。腰の辺りまで下ろしてやっぱり毛先は揃えている。
茶色で薄汚れたポンチョで膝までからだを隠していて、隠された部分は黒の野戦服を着ている。
野戦服は胸ポケット、腰ポケットとベルトに拳銃や手榴弾、ナイフをつけたり入れたりしている。
高めの黒い安全靴を履いていて、野戦服のズボンと合わせて肌を見せないようにしている。
顔は、色は少し白く、目は茶色のややつり目。身長は低く、10歳ほど。
ランク:A
花や、花言葉:黒タンポポ 手遅れ、遅すぎる
能力:ワールドホール
物資に穴を開けて違う場所へ繋げられる
テクスチェンジ
見た目を変える
弱点:WORLDHALL
生き物には開けられない
敵も余裕で通れる
空間には開けられない
テクスチェンジ
変わるのは見た目だけ 5分で効果が切れる よく故障する
武器:サバイバルナイフ、拳銃、手榴弾など
グループ:紫陽花
その他:暗殺者で師匠という人物から名前と技術と紫陽花を教わった。
「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「ならば融かしてさしあげましょう」
名前:貴船 怜 / キフネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
礼儀正しく、親しくなった相手にもどうも敬語が抜けない。
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
おろしていることが多いが、時たまに三つ編みに結わうこともある。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
銀色のボディの腕時計をつけており、こまめに時間を確認している。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
右ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、布に包まれたナイフ7本ほど(危ない)。
左ポケットには髪ゴムとハンカチ、そして布に包まれたナイフもう7本(危ない)。
身長は168㎝と高め。すらりと細身な体型をしている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:大紫羅欄花 ”知恵の泉” ”聡明”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:ナイフ10数本。投げて使用するために多く持ち歩いている。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは藍鼠色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」あるいは「○○様」。
誕生日は5月17日。血液型はA型。
紫陽花に対しては「人類を守るだのそんなことは綺麗事だ」などと
敵意を現わし、好戦的な態度を示す。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「いやー!僕もう帰る!!」
「守るも壊すも僕にとってはどうでもいいんだよ。
でも、この世界は“まだ”消えてほしくないんだ」
名前:奏 弘麻(かなで こうま)
年齢/性別:18歳/男
性格:奔放な性格。
戦闘中でも自分が飽きればさっさと退散する位には自分本位。
物事の興味にも熱中することが殆どなく無関心気味。
若干戦闘狂ではあるが横槍が何度も入るとすぐに飽きる程度、一対一の方が邪魔が入らず好きと思っている。
世話好きの面も時折見せる。
容姿:緩くハネた黒髪ショートボブ、左側だけ少し長い。濃藍(元は黒色)のネコ目。
幼い顔立ちと男性の割には低い身長(160前後)の所為でよく子供(女の子)に間違われる。
普段はグレーのタンクトップに黒のパーカー、ジーンズに黒のトレッキングシューズ。
百合の花が描かれアメジストが埋め込まれたドッグタグをかけている。
ランク:Carino A
花や、花言葉:ツリフネソウ「私に触れないでください」
能力:鎌鼬
自身が生み出した風を何倍に跳ね上げ攻撃する。
(例:手であおいだ風が強風並になる)
目くらましから名の通り鎌鼬まで可能。
あくまで“自身が生み出した風”なので自然の風は操作不可。(混合もできない)
最少で扇風機・強、最大で台風並。
弱点:体温の低下
瞬間的に強くすれば一気に、持続時間が長ければ徐々に下がっていく。
武器:弓 濃紺で全体に蔦のようなデザインが施されている。接近戦では殴打も可。
グループ:紫陽花
その他:9歳までの記憶がない為、言動が子供っぽい。
だが、「まだ“何か”を守らなきゃ」という思いがあるが、その“何か”が神樹ではないのは確か。
向こうが世界を壊そうがこちらが世界を守るのも心底どうでもいいと思っているが“何か”を守る為には紫陽花が丁度いいと思っている。
紫丁香花の正岡真衣との関係は元・友人。
敵同士とは知らず何かの切欠で友人となったが、敵と分かってから連絡を一方的に切っており会わないように避けている。
イメージカラーは「濃紺」
一人称は「僕」二人称は「アンタ」「キミ」「~さん」三人称は「~達」
「 私のことは放っておいたって構わないですよー。私はそんなの興味ないので。」
「 私は坂井環ですよー。文法がおかしい?そんなの知らないですよ。」
「 少しばかり私のせいで死んでしまった人がいまして…贖罪のために戦ってるですよ。」
名前:坂井 環(さかい たまき)
年齢/性別:女/18
性格:朝から昼にかけて子供っぽく、騒ぎやすいが、夕方から夜にかけては物静かで
騒がしいことを嫌う。能力によるもので別に二重人格ということではない様子。
容姿:金髪碧眼で長めのストレート。白いシャツに黒いワンピースを重ねて着る。水色の縁のメガネ。
白い靴下に茶色のローファーを履いていて、首にはリボンを結んでいる。星の形のピンをつけている。
変身後は、髪をツインテールにして水色のリボンを結んでいる。水色のパーカーと靴下を着て、
濃い水色の靴を履く。白の短いズボンを穿く。
ランク:Warspite
花や、花言葉:カンパニュラ「後悔」
能力:【Changement d'état】
武器や自分で触れたものの物質の状態変化ができる。
【太陽の恩恵】
日がでている間は自動回復する。
弱点:正論で返されること。
【Changement d'état】
自分は耐性がないため、変化させたものによって凍傷や火傷を負う。
【太陽の恩恵】
少しでも太陽が隠れると使えない。夜はその分消耗が激しくなる。
武器:杖(怪我を防ぐ、鈍器)
グループ:紫陽花
その他:祖父が不動産業をやっていて、金持ち。彼女自身もボディーガードがいるなど
裕福な生活を送っていたが、ボディーガードが紫丁香花に殺されたため紫陽花に入った。
幼少期、周りの人が忙しく構ってもらえなかったため、言葉が遅く今でも文法がおかしい。
敬語は気分で使う。イメージカラーは白縹。一人称は「私」好きなものは本。零司に面倒を見て貰っているが
彼女には自覚がなく、あたりまえのことだと思っているので零司がいないとできることが少なめ。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「俺のテクニック見せてやるよ。」
「あぁもう、俺が探すから泣くなって。」
「なんでこんなことやってんだろ。」
名前:中野原零司(なかのはられいじ)
年齢/性別:25/男
性格:優しく世話やきな男。イメージとしては親しみやすい近所のお兄さん。
一見、普通のいい人なのだがかっこいいものに
追求しようとして空回りしている。一応、ナルシストではないらしい。
心配になると手を出したくなる。そのため、些細な事でも手伝おうとする。
その為か、筋力や体力などが身についたようだ。
容姿:茶髪、緑目。髪は割とまとまっている。いつも黒ブーツを履いている。このブーツにあう服はないか探し中。白シャツに茶コートを着ている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザレア(節制)
能力:
【アザレアの天秤】
能力の無効化
【白雪の死神】
相手を眠らせる
弱点:
【アザレアの天秤】
相手の能力が分かっていないと発動できない。
【白雪の死神】
精神力を使うため、気絶すると解ける。(長ければ長いほど使う)
また、どのぐらい精神力を使ったかにもよるが量によって時間が決まっており
一定時間たてば目覚めてしまう。
武器:暗器(ブーツに刃物を仕込んでいる)
父から教わった体術が主である。
グループ:紫陽花
その他:
イメージカラーは青藍。
能力の制限により、最近は情報収集をよくやっている。
自分がなぜこのランクになったのかは分かってない。
趣味は料理。お菓子作りも出来る。
何年か前にきた義理の妹がいる。
義理の妹こそ立田竜子の姉である。
義理の妹のために、過去の写真だけを頼りに立田竜子を探している。
ちなみに竜子が影帝という名前になった事や紫丁香花にいる事は知らない。
涙とは幼馴染。何かするたびに心配になるが、困っているとき以外はちゃんと見守るようにしている。
環については何かしら気になっている様子。心配性からの気持ちなのだろうか?
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 私のことは放っておいたって構わないですよー。私はそんなの興味ないので。」
「 私は坂井環ですよー。文法がおかしい?そんなの知らないですよ。」
「 少しばかり私のせいで死んでしまった人がいまして…贖罪のために戦ってるですよ。」
名前:坂井 環(さかい たまき)
年齢/性別:女/18
性格:朝から昼にかけて子供っぽく、騒ぎやすいが、夕方から夜にかけては物静かで
騒がしいことを嫌う。能力によるもので別に二重人格ということではない様子。
容姿:金髪碧眼で長めのストレート。白いシャツに黒いワンピースを重ねて着る。水色の縁のメガネ。
白い靴下に茶色のローファーを履いていて、首にはリボンを結んでいる。星の形のピンをつけている。
変身後は、髪をツインテールにして水色のリボンを結んでいる。水色のパーカーと靴下を着て、
濃い水色の靴を履く。白の短いズボンを穿く。
ランク:Warspite
花や、花言葉:カンパニュラ「後悔」
能力:【Changement d'état】
武器や自分で触れたものの物質の状態変化ができる。
【太陽の恩恵】
日がでている間は自動回復する。
弱点:正論で返されること。
【Changement d'état】
自分は耐性がないため、変化させたものによって凍傷や火傷を負う。
【太陽の恩恵】
少しでも太陽が隠れると使えない。夜はその分消耗が激しくなる。
武器:杖(怪我を防ぐ、鈍器)
グループ:紫陽花
その他:祖父が不動産業をやっていて、金持ち。彼女自身もボディーガードがいるなど
裕福な生活を送っていたが、ボディーガードが紫丁香花に殺されたため紫陽花に入った。
幼少期、周りの人が忙しく構ってもらえなかったため、言葉が遅く今でも文法がおかしい。
敬語は気分で使う。イメージカラーは白縹。一人称は「私」好きなものは本。
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「俺のテクニック見せてやるよ。」
「あぁもう、俺が探すから泣くなって。」
「なんでこんなことやってんだろ。」
名前:中野原零司(なかのはられいじ)
年齢/性別:25/男
性格:優しく世話やきな男。イメージとしては親しみやすい近所のお兄さん。
一見、普通のいい人なのだがかっこいいものに
追求しようとして空回りしている。一応、ナルシストではないらしい。
心配になると手を出したくなる。そのため、些細な事でも手伝おうとする。
その為か、筋力や体力などが身についたようだ。
容姿:茶髪、緑目。髪は割とまとまっている。いつも黒ブーツを履いている。このブーツにあう服はないか探し中。
白シャツに茶コートを着ている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザレア(節制)
能力:
【アザレアの天秤】
能力の無効化
【白雪の死神】
相手を眠らせる
弱点:
【アザレアの天秤】
相手の能力が分かっていないと発動できない。
【白雪の死神】
精神力を使うため、気絶すると解ける。(長ければ長いほど使う)
また、どのぐらい精神力を使ったかにもよるが量によって時間が決まっており
一定時間たてば目覚めてしまう。
武器:暗器(ブーツに刃物を仕込んでいる)
父から教わった体術が主である。
グループ:紫陽花
その他:
能力の制限により、最近は情報収集をよくやっている。
自分がなぜこのランクになったのかは分かってない。
趣味は料理。お菓子作りも出来る。
何年か前にきた義理の妹がいる。
義理の妹こそ立田竜子の姉である。
義理の妹のために、過去の写真だけを頼りに立田竜子を探している。
ちなみに竜子が影帝という名前になった事や紫丁香花にいる事は知らない。
涙とは幼馴染。何かするたびに心配になるが、困っているとき以外はちゃんと見守るようにしている。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「くっくっくっ。我が邪双剣の錆に成ることを許そう…」
「くらえ!月面回転斬り!」
「宇宙の法則を破りし禁断の邪双剣遣い・・・ルーク=エピソード!」
名前:ルーク=エピソード
年齢/性別:男/14
性格:厨二病
容姿:黒い髪に左目を包帯で覆っている。黒いジャケットに薄い空色のインナーを着ている。
真っ黒なブーツを履いて行って、膝下までとどいている。
右目も左目も黒いが、左目には赤のカラーコンタクトを入れている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:ジンチョウゲ 永遠 不滅
能力:【エピソード一族の剣】
自分の好きな剣を呼び出せる。
【エピソード一族の引力学】
自分にかかる引力を変えられる。
弱点:【エピソード一族の剣】
あくまでも呼び出すであって生成するではないため、壊されたりしても予備はない。
【エピソード一族の引力学】
自分以外の引力は変えられ無い。
武器:カッターのような剣が2本
グループ:紫陽花
その他:兄妹がたくさんいるなかで末っ子。
かなり重度の厨二病。
双剣に名前をつけていてるが、時々変わったり噛んだりする。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 私のことは放っておいたって構わないですよー。私はそんなの興味ないので。」
「 私は坂井環と申す者です。文法がおかしい?そんなの知らないですよ。」
「 少しばかり私のせいで死んでしまった人がいまして…贖罪のために戦ってるですよ。」
名前:坂井 環(さかい たまき)
年齢/性別:女/18
性格:冷静でおとなしいが、はしゃぎやすいのでどこか子供っぽく、性格がちぐはぐ。
容姿:
ランク:Warspite
花や、花言葉:カンパニュラ「後悔」
能力:【Changement d'état】
武器や自分で触れたものの物質の状態変化ができる。
【太陽の恩恵】
日がでている間は自動回復する。
弱点:正論で返されること。
【Changement d'état】
自分は耐性がないため、変化させたものによって凍傷や火傷を負う。
【太陽の恩恵】
少しでも太陽が隠れると使えない。夜はその分消耗が激しくなる。
武器:杖(怪我を防ぐ、鈍器)
グループ:紫陽花
その他:祖父が不動産業をやっていて、金持ち。彼女自身もボディーガードがいるなど
裕福な生活を送っていたが、ボディーガードが紫丁香花に殺されたため紫陽花に入った。
幼少期、周りの人が忙しく構ってもらえなかったため、言葉が遅く今でも文法がおかしい。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +編集中
「 セリフ」
「 」
「 」
名前:坂井 環(さかい たまき)
年齢/性別:女/18
性格:
容姿:
ランク:
花や、花言葉:
能力:
弱点:
武器:
グループ:
その他:
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「俺のテクニック見せてやるよ。」
「あぁもう、俺が探すから泣くなって。」
「なんでこんなことやってんだろ。」
名前:中野原零司(なかのはられいじ)
年齢/性別:25/男
性格:優しく世話やきな男。イメージとしては親しみやすい近所のお兄さん。
一見、普通のいい人なのだがかっこいいものに
追求しようとして空回りしている。一応、ナルシストではないらしい。
心配になると手を出したくなる。そのため、些細な事でも手伝おうとする。
その為か、筋力や体力などが身についたようだ。
容姿:茶髪、緑目。髪は割とまとまっている。いつも黒ブーツを履いている。このブーツにあう服はないか探し中。
白シャツに茶コートを着ている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:アザレア(節制)
能力:
【アザレアの天秤】
能力の無効化
【白雪の死神】
相手を眠らせる
弱点:
【アザレアの天秤】
相手の能力が分かっていないと発動できない。
【白雪の死神】
精神力を使うため、気絶すると解ける。(長ければ長いほど使う)
また、どのぐらい精神力を使ったかにもよるが量によって時間が決まっており
一定時間たてば目覚めてしまう。
武器:暗器(ブーツに刃物を仕込んでいる)
父から教わった体術が主である。
グループ:紫陽花
その他:
能力の制限により、最近は情報収集をよくやっている。
自分がなぜこのランクになったのかは分かってない。
何年か前にきた義理の妹がいる。
義理の妹こそ立田竜子の姉である。
義理の妹のために、過去の写真だけを頼りに立田竜子を探している。
ちなみに竜子が影帝という名前になった事や紫丁香花にいる事は知らない。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「ならば融かしてさしあげましょう」
名前:貴船 怜 / キブネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
礼儀正しく、親しくなった相手にもどうも敬語が抜けない。
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
おろしていることが多いが、時たまに三つ編みに結わうこともある。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
銀色のボディの腕時計をつけており、こまめに時間を確認している。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
右ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、布に包まれたナイフ7本ほど(危ない)。
左ポケットには髪ゴムとハンカチ、そして布に包まれたナイフもう7本(危ない)。
身長は168㎝と高め。すらりと細身な体型をしている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:大紫羅欄花 ”知恵の泉” ”聡明”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:ナイフ10数本。投げて使用するために多く持ち歩いている。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは藍鼠色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」あるいは「○○様」。
誕生日は5月17日。血液型はA型。
紫陽花に対しては「人類を守るだのそんなことは綺麗事だ」などと
敵意を現わし、好戦的な態度を示す。
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「こんばんは、お兄さん。一緒に遊ぼう?」
「影帝と遊んでくれない子は、おもちゃになっちゃえばいいんだ!」
「影帝はこんな世界いらない。悪い大人が支配する世界なんて。」
名前:霧山 影帝(きりやま かげみ) (本名:立田竜子)
年齢/性別:12/女
性格:一見見ると普通の無邪気な女の子だが、
ほとんどの人間は信用しない。幻覚や幻聴が酷いせいか、
いつも独り言のように話している。相手が17歳ぐらいまでは優しいが
18歳以降は大人とみなし、信用する人間や利害が一致する人間以外は
容赦なく襲おうとする。戦う時以外はおとなしい。
容姿:黒髪ボブの黒目。148㎝。ゴシック風の黒いワンピースを着ている。
頭や腰などには深紅のリボンがたくさんついている。
GORILLA_ARTさんからお借りしたメーカーで作成したもの
https://twitter.com/9292airin/status/1107859861511892992?s=20
影帝とアリス(自分絵)
https://twitter.com/9292airin/status/1106853005054210048?s=20
ランク:Warspite
花や、花言葉:チューリップ(黒)「どうか私の事は忘れてください。」
能力:【妖精のチューリップ】
一定範囲内(5m)であれば自分や他人の影を操ることができる。
【the rabbit's foot】
相手の速さを奪う
弱点:【妖精のチューリップ】
影がなければそもそも使えない。また一定範囲外は使えない。
【the rabbit's foot】
一定の量でしか奪うことができない。体力の消耗が激しいため、あまり使えない。
武器:短剣二本
グループ:紫丁香花
私ではなく自分のことを名前で呼んでいる。二人称はあなた。
年上にはお兄ちゃん、お姉ちゃんって呼ぶときの方が多い。
孤児であり、姉とは離ればなれになっている。
嫌なこともずっと行ってきた。
助けてくれる人どころか悪い大人ばかり会うせいか、
大人をひどく憎んでいる。
アリスと呼んでいる人間をとても大切にしている。
アリスの事は親友だと思っている。
しかし、それは影帝の幻覚や幻聴でありアリスは誰にも見えない。
紫丁香花に入ったのは紫陽花が悪い大人まで救おうとしているのが気に食わないから。
悪い大人さえ消えてアリスと二人で暮らせれば、後はどうでもいいと思っている。
今は、協力しているが相手が消えたら紫丁香花にいる大人も消そうと考えている。
ちなみに服や頭のリボンはアリスとのお揃いらしい。
ことはとは親友。はーちゃんと呼んでおり、なんかほっとけないでいる。
杏奈とは友達程度の付き合い。ことは程ではないがそれなりに仲よくしようと思っている。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/648/complete?cd=0AQQObvrC5
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
弘麻とは元・友人だった。敵同士と知らず、何かの切欠で知り合い意気投合したが、敵と知り気まずさから、弘麻だけ合わないように避けている。ド天然な彼女本人は今も友人だと思って、何故自分から遠ざかっていくのか疑問に思っている。
詩音は紫陽花に行きそうな真衣をお目付け役として世話や面倒などを見ているが、彼女はただ単に病弱の自分を看病してくれている、と勘違いしている。それなりに仲がよく喋る。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/41329/complete?cd=Drlcrh9f2l
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
弘麻とは元・友人だった。敵同士と知らず、何かの切欠で知り合い意気投合したが、敵と知り気まずさから、弘麻だけ合わないように避けている。ド天然な彼女本人は今も友人だと思って、何故自分から遠ざかっていくのか疑問に思っている。
詩音は紫陽花に行きそうな真衣をお目付け役として世話や面倒などを見ているが、彼女はただ単に病弱の自分を看病してくれている、と勘違いしている。それなりに仲がよく喋る。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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私ではなく自分のことを名前で呼んでいる。二人称はあなた。
年上にはお兄ちゃん、お姉ちゃんって呼ぶときの方が多い。
孤児であり、姉とは離ればなれになっている。
嫌なこともずっと行ってきた。
助けてくれる人どころか悪い大人ばかり会うせいか、
大人をひどく憎んでいる。
アリスと呼んでいる人間をとても大切にしている。
アリスの事は親友だと思っている。
しかし、それは影帝の幻覚や幻聴でありアリスは誰にも見えない。
紫丁香花に入ったのは紫陽花が悪い大人まで救おうとしているのが気に食わないから。
悪い大人さえ消えてアリスと二人で暮らせれば、後はどうでもいいと思っている。
今は、協力しているが相手が消えたら紫丁香花にいる大人も消そうと考えている。
ちなみに服や頭のリボンはアリスとのお揃いらしい。
ことはとは親友。はーちゃんと呼んでおり、なんかほっとけないでいる。
杏奈とは友達程度の付き合い。ことは程ではないがそれなりに仲よくしようと思っている。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「こんばんは、お兄さん。一緒に遊ぼう?」
「影帝と遊んでくれない子は、おもちゃになっちゃえばいいんだ!」
「影帝はこんな世界いらない。悪い大人が支配する世界なんて。」
名前:霧山 影帝(きりやま かげみ) (本名:立田竜子)
年齢/性別:12/女
性格:一見見ると普通の無邪気な女の子だが、
ほとんどの人間は信用しない。幻覚や幻聴が酷いせいか、
いつも独り言のように話している。相手が17歳ぐらいまでは優しいが
18歳以降は大人とみなし、信用する人間や利害が一致する人間以外は
容赦なく襲おうとする。戦う時以外はおとなしい。
容姿:黒髪ボブの黒目。148㎝。ゴシック風の黒いワンピースを着ている。
頭や腰などには深紅のリボンがたくさんついている。
GORILLA_ARTさんからお借りしたメーカーで作成したもの
https://twitter.com/amanekeito_3/status/1087715910457020416?s=20
影帝とアリス(自分絵)
https://twitter.com/9292airin/status/1106853005054210048?s=20
ランク:Warspite
花や、花言葉:チューリップ(黒)「どうか私の事は忘れてください。」
能力:【妖精のチューリップ】
一定範囲内(5m)であれば自分や他人の影を操ることができる。
【the rabbit's foot】
相手の速さを奪う
弱点:【妖精のチューリップ】
影がなければそもそも使えない。また一定範囲外は使えない。
【the rabbit's foot】
一定の量でしか奪うことができない。体力の消耗が激しいため、あまり使えない。
武器:短剣二本
グループ:紫丁香花
「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「ならば融かしてさしあげましょう」
名前:貴船 怜 / キブネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
思ったことはずばずばと口にする為、
一瞥すると辛口な皮肉屋と思われがちだが
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、懐中時計が詰め込まれている。
身長は168㎝と高め。すらりと細身な体型をしている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:大紫羅欄花 ”知恵の泉” ”聡明”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:ナイフ10数本。投げて使用するために多く持ち歩いている。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは藍鼠色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」あるいは「○○様」。
誕生日は5月17日。血液型はA型。
紫陽花に対しては「人類を守るだのそんなことは綺麗事だ」などと
敵意を現わし、好戦的な態度を示す。
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「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「ならば融かしてさしあげましょう」
名前:貴舟 怜 / キブネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
思ったことはずばずばと口にする為、
一瞥すると辛口な皮肉屋と思われがちだが
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、懐中時計が詰め込まれている。
身長は168㎝と高め。すらりと細身な体型をしている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:大紫羅欄花 ”知恵の泉” ”聡明”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:ナイフ10数本。投げて使用するために多く持ち歩いている。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは藍鼠色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」あるいは「○○様」。
誕生日は5月17日。血液型はA型。
紫陽花に対しては「人類を守るだのそんなことは綺麗事だ」などと
敵意を現わし、好戦的な態度を示す。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「ならば融かしてさしあげましょう」
名前:貴舟 怜 / キブネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
思ったことはずばずばと口にする為、
一瞥すると辛口な皮肉屋と思われがちだが
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、懐中時計が詰め込まれている。
身長は168㎝と高め。すらりと細身な体型をしている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:大紫羅欄花 ”知恵の泉” ”聡明”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
生物・人体などは、10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:ナイフ10数本。投げて使用するために多く持ち歩いている。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは藍鼠色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」あるいは「○○様」。
誕生日は5月17日。血液型はA型。
紫陽花に対しては「人類を守るだのそんなことは綺麗事だ」などと
敵意を現わし、好戦的な態度を示す。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうもん!ちゅうがくせいなの! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わないなの〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。箱入り娘として育てられたため「はぁ~~!これが缶ジュースなの?所で…コップはどこに付いてるの?」のように世間に対して疎い。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いため適当にやっておけば、あってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰から頭がピンクで、その下が水色のロングヘア。前髪は目元まである。柔和で大人しそうな容姿 体型はやせていて、瞳の色は水色で、アヒル口である。いつもヘアピンを2個右側につけており、常にマリン帽子を被っている。お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ていて、クマのぬいぐるみ(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えば誰かの回復能力を真似するが、少ししか回復ができない。どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱い。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
日本生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。実は重度のネトゲ廃人でSNSに頻繁に出没、ネトゲは上位ランカー。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。くまのぬいぐるみにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活でばかりで、ことはが授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、先生まで誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなった。その為、自分の仲間以外関わらない。どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意で紫丁香花に入った。
好き:お菓子 甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
影帝とはお互いの事を分かち合える親友で、影帝の唯一の味方。性格も何となく似ているので気が合う。みーちゃんと呼んでおり、彼女の言うアリスが居ると信じ切って、早く会いたいと思っている。一尾年上として面倒を見てあげなきゃと思っているが、実際はそうでもない?
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
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花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
弱点:【加虐的虚偽声楽】
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。例えば誰かの回復能力を真似するが、少ししか回復ができない。どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱い。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
日本生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。実は重度のネトゲ廃人でSNSに頻繁に出没、ネトゲは上位ランカー。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。くまのぬいぐるみにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その頃から病院生活でばかりで、ことはが授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、先生まで誰も気にしてくれなかった。心配してくれないと自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなった。その為、自分の仲間以外関わらない。どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意で紫丁香花に入った。
好き:お菓子 甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
「はいじんなの?ちがうもん!ちゅうがくせいなの! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わないなの〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。箱入り娘として育てられたため「はぁ~~!これが缶ジュースなの?所で…コップはどこに付いてるの?」のように世間に対して疎い。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いため適当にやっておけば、あってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
容姿:髪はくるんとした腰から頭がピンクで、その下が水色のロングヘア。前髪は目元まである。柔和で大人しそうな容姿 体型はやせていて、瞳の色は水色で、アヒル口である。いつもヘアピンを2個右側につけており、常にマリン帽子を被っている。お菓子やパステルカラーが散りばめてあるふわふわな甘ロリを着ていて、クマのぬいぐるみ(砂鉄入り)を常に持っているが、武器にしたり引きずって歩いてたりと扱いが雑。
変身すると全身白のフリルスカート牡丹柄のデザインが散りばめられてる。袖がレース、白いストッキンぐに赤い靴。身長は139cm
私ではなく自分のことを名前で呼んでいる。二人称はあなた。
年上にはお兄ちゃん、お姉ちゃんって呼ぶときの方が多い。
孤児であり、姉とは離ればなれになっている。
嫌なこともずっと行ってきた。
助けてくれる人どころか悪い大人ばかり会うせいか、
大人をひどく憎んでいる。
アリスと呼んでいる人間をとても大切にしている。
アリスの事は親友だと思っている。
しかし、それは影帝の幻覚や幻聴でありアリスは誰にも見えない。
紫丁香花に入ったのは紫陽花が悪い大人まで救おうとしているのが気に食わないから。
悪い大人さえ消えてアリスと二人で暮らせれば、後はどうでもいいと思っている。
今は、協力しているが相手が消えたら紫丁香花にいる大人も消そうと考えている。
ことはとは親友。はーちゃんと呼んでおり、なんかほっとけないでいる。
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私ではなく自分のことを名前で呼んでいる。二人称はあなた。
年上にはお兄ちゃん、お姉ちゃんって呼ぶときの方が多い。
孤児であり、姉とは離ればなれになっている。
嫌なこともずっと行ってきた。
助けてくれる人どころか悪い大人ばかり会うせいか、
大人をひどく憎んでいる。
アリスと呼んでいる人間をとても大切にしている。
アリスの事は親友だと思っている。
しかし、それは影帝の幻覚や幻聴でありアリスは誰にも見えない。
紫丁香花に入ったのは紫陽花が悪い大人まで救おうとしているのが気に食わないから。
悪い大人さえ消えてアリスと二人で暮らせれば、後はどうでもいいと思っている。
今は、協力しているが相手が消えたら紫丁香花にいる大人も消そうと考えている
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「こんばんは、お兄さん。一緒に遊ぼう?」
「影帝と遊んでくれない子は、おもちゃになっちゃえばいいんだ!」
「影帝はこんな世界いらない。悪い大人が支配する世界なんて。」
名前:霧山 影帝(きりやま かげみ) (本名:立田竜子)
年齢/性別:12/女
性格:一見見ると普通の無邪気な女の子だが、
ほとんどの人間は信用しない。幻覚や幻聴が酷いせいか、
いつも独り言のように話している。相手が17歳ぐらいまでは優しいが
18歳以降は大人とみなし、信用する人間や利害が一致する人間以外は
容赦なく襲おうとする。戦う時以外はおとなしい。
容姿:黒髪ボブの黒目。148㎝。ゴシック風の黒いワンピースを着ている。
頭や腰などには深紅のリボンがたくさんついている。
GORILLA_ARTさんからお借りしたメーカーで作成したもの
https://twitter.com/amanekeito_3/status/1087715910457020416?s=20
ランク:Warspite
花や、花言葉:チューリップ(黒)「どうか私の事は忘れてください。」
能力:【妖精のチューリップ】
一定範囲内(5m)であれば自分や他人の影を操ることができる。
【the rabbit's foot】
相手の速さを奪う
弱点:【妖精のチューリップ】
影がなければそもそも使えない。また一定範囲外は使えない。
【the rabbit's foot】
一定の量でしか奪うことができない。体力の消耗が激しいため、あまり使えない。
武器:短剣二本
グループ:紫丁香花
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わない〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わない〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:13/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わない〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は139cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。それと、どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱いので例えば回復能力は少ししか回復ができない。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
日本生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。くまのぬいぐるみにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまった。その頃から病院生活でばかりで、ことはが授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になり、先生まで誰も気にしてはくれなかった。その為なのか、誰も心配なんてしてくれない。重い病気と戦っているのに。と自分と関わってた皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなった。そのせいか、自分の仲間以外関わらない。どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意で紫丁香花に入った。
好き:お菓子 甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
エリカとはまるで姉妹かのように仲が良く、姉的存在。いつも頼ってばっかり居るが、エリカを助ける時は助ける。
八重乃 ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「ならば融かしてさしあげましょう」
名前:貴舟 怜 / キブネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
思ったことはずばずばと口にする為、
一瞥すると辛口な皮肉屋と思われがちだが
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、懐中時計が詰め込まれている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:オニユリ ”賢者” ”嫌悪”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
生物・人体などは、10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:機関銃
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは京藤色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」。
紫陽花に対しては「人類を守るだのそんなことは綺麗事だ」などと
敵意を現わし、好戦的な態度を示す。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「」
名前:貴舟 怜 / キブネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
思ったことはずばずばと口にする為、
一瞥すると辛口な皮肉屋と思われがちだが
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、懐中時計が詰め込まれている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:オニユリ ”賢者” ”嫌悪”
能力:〈融解〉
ありとあらゆるものを液状に融かすことのできる能力。
能力の影響を受けた物質は能力者の意思で操作が可能になる。
生物・人体などは、10分の経過後に能力の影響を受ける以前の状態に戻る。
弱点:能力を多用し自身に負荷がかかると、
自身さえも融けてしまい能力の操作が利かなくなってしまう。
武器:機関銃
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは京藤色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」。
紫陽花に対しては「人類を守るだのそんなことは綺麗事だ」などと
敵意を現わし、好戦的な態度を示す。
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「私はまだ未熟です。しかしそれを恥じてはいません」
「はい?仰ることが少々難解なのですが」
「」
名前:貴舟 怜 / キブネ レイ
年齢/性別:♀ / 19
性格:律儀で沈着としている。
物事を深く考え、よりよい行動や判断を追求することを好む。
思ったことはずばずばと口にする為、
一瞥すると辛口な皮肉屋と思われがちだが
心無い発言に傷つくなど繊細な一面も持っている。
容姿:肩先まで伸ばした濡烏の髪。
サファイアと形容できる碧い瞳は、全てを見通すかのように鋭く光る。
銀縁のめがねを掛けている。
ブラウスの上に黒いサロペットスカートを着用。
ポケットにはメモ帳とシャープペンシル、懐中時計が詰め込まれている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:オニユリ ”賢者” ”嫌悪”
能力:
弱点:
武器:機関銃
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは京藤色。
一人称は「私」、二人称は「貴方」。
紫陽花に対しては「人類を守るだのそんなことは綺麗事だ」などと
敵意を現わし、好戦的な態度を示す。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
編集途中で失礼します
私ではなく自分のことを名前で呼んでいる。二人称はあなた。
年上にはお兄ちゃん、お姉ちゃんって呼ぶときの方が多い。
孤児であり、姉とは離ればなれになっている。
嫌なこともずっと行ってきた。
助けてくれる人どころか悪い大人ばかり会うせいか、
大人をひどく憎んでいる。
アリスと呼んでいる人間をとても大切にしている。
しかし、それは影帝の幻覚や幻聴でありアリスは誰にも見えない。
紫丁香花に入ったのは紫陽花が悪い大人まで救おうとしているのが気に食わないから。
悪い大人さえ消えてアリスと二人で暮らせれば、後はどうでもいいと思っている。
今は、協力しているが相手が消えたら紫丁香花にいる大人も消そうと考えている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「こんばんは、お兄さん。一緒に遊ぼう?」
「影帝と遊んでくれない子は、おもちゃになっちゃえばいいんだ!」
「影帝はこんな世界いらない。悪い大人が支配する世界なんて。」
名前:霧山 影帝(きりやま かげみ) (本名:立田竜子)
年齢/性別:12/女
性格:一見見ると普通の無邪気な女の子だが、
ほとんどの人間は信用しない。幻覚や幻聴が酷いせいか、
いつも独り言のように話している。相手が17歳ぐらいまでは優しいが
18歳以降は大人とみなし、信用する人間や利害が一致する人間以外は
容赦なく襲おうとする。
容姿:黒髪ボブの黒目。148㎝。ゴシック風の黒いワンピースを着ている。
頭や腰などには深紅のリボンがたくさんついている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:チューリップ(黒)「どうか私の事は忘れてください。」
能力:【妖精のチューリップ】
一定範囲内(5m)であれば自分や他人の影を操ることができる。
【the rabbit's foot】
相手の速さを奪う
弱点:【妖精のチューリップ】
影がなければそもそも使えない。また一定範囲外は使えない。
【the rabbit's foot】
一定の量でしか奪うことができない。体力の消耗が激しいため、あまり使えない。
武器:短剣二本
グループ:紫丁香花
「こんばんは、お兄さん。一緒に遊ぼう?」
「影帝と遊んでくれない子は、おもちゃになっちゃえばいいんだ!」
「影帝はこんな世界いらない。悪い大人が支配する世界なんて。」
名前:霧山 影帝(きりやま かげみ) (本名:立田竜子)
年齢/性別:12/女
性格:一見見ると普通の無邪気な女の子だが、
ほとんどの人間は信用しない。幻覚や幻聴が酷いせいか、
いつも独り言のように話している。相手が17歳ぐらいまでは優しいが
18歳以降は大人とみなし、信用する人間や利害が一致する人間以外は
容赦なく襲おうとする。
容姿:黒髪ボブの黒目。148㎝。ゴシック風の黒いワンピースを着ている。
頭や腰などには赤墨色のリボンがたくさんついている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:チューリップ(黒)「どうか私の事は忘れてください。」
能力:【妖精のチューリップ】
一定範囲内(5m)であれば自分や他人の影を操ることができる。
【the rabbit's foot】
相手の速さを奪う
弱点:【妖精のチューリップ】
影がなければそもそも使えない。また一定範囲外は使えない。
【the rabbit's foot】
一定の量でしか奪うことができない。体力の消耗が激しいため、あまり使えない。
武器:短剣二本
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは赤墨色。
私ではなく自分のことを名前で呼んでいる。二人称はあなた。
年上にはお兄ちゃん、お姉ちゃんって呼ぶときの方が多い。
孤児であり、姉とは離ればなれになっている。
嫌なこともずっと行ってきた。
助けてくれる人どころか悪い大人ばかり会うせいか、
大人をひどく憎んでいる。
アリスと呼んでいる人間をとても大切にしている。
しかし、それは影帝の幻覚や幻聴でありアリスは誰にも見えない。
紫丁香花に入ったのは紫陽花が悪い大人まで救おうとしているのが気に食わないから。
悪い大人さえ消えてアリスと二人で暮らせれば、後はどうでもいいと思っている。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「よぉおおっしっ!勇者部ファイトおぉぉぉぉぉぉ」
「へぇ〜?今おじさんっつたねぇ?歳がおばさんだからって言っちゃ駄目よー」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/20
性格:明朗快活でサバサバしたキャリアウーマン的な性格。ひよっこ勇者たちのピンチを救ってくれる豪気な姉御肌。姉御肌ということで面倒見が良く、世話焼きで責任感が強いからか、誰からも好かれる人気者。
その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカー。一見ガサツな印象だが、不慣れな事態には気の弱い面や、女の子らしさを見せる場面も見られる。メンバーのフォローも当たり前で他人の痛みがわかり、常に天真爛漫でな彼女だが、慈愛のごとくメンバーを思いやることがある。リーダーとしての責任感は強いが、自分のせいと思ってしまうため精神は弱い。トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。 自分のことで泣き言はせず、全部周りのみんなのため泣くことが多い。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。時に優しく、時に厳しいがそれは全部仲間の事を思っているがため。
容姿:普段は黄色のおさげツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服はフリルが付いた、黄色のオフショルダークロップト丈で、青のジーパンでサンダルをしている。首には黒のチョーカーをつけている。 食べまくる彼女だがなぜか太らない。寧ろスタイルが良い。
https://picrew.me/image_maker/41113/complete?cd=AKxjuhuhLG
変身すると髪は変わらないが、服は黄色と白がイメージのロングスカートで裾の2段フリルが着き、ロングタイツを着ている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 輝く心
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる
また、色々と技がある。
【輝けオキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝けオキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器の為)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。イメージカラーは黄色。
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。メンバーの中のお姉さん的存在。妹と暮らしているので家事全般を引き受けている。その割には、かなりの大食。超が付く不幸体質で、学校行事の際に雨が降ったり、風邪をひいたりと日頃から大小様々なアクシデントに見舞われている。体力が並外れているが本人は身体能力が非凡であることに本気で気付いていない。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花が起こした事件に巻き込まれて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられ勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。その頃から戦ってきたので6年のベテラン勇者。ベテランと言うこともあり戦う際に色々詳しい。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。死ぬかもしれない危険なリスクを背負いながらも、世界の為と言い伝えて、本当にメンバーの皆を紫陽花に誘導して良かったのかと隠して悩みこんでいる。
好きなもの:うどん 可愛い物 オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい)お化け
自分の妹の空とは仲良し姉妹。過去に両親を亡くし、たった1人の家族を失いたくないと考えているので、どんな事があっても彼女を絶対に守ると決めている。空を溺愛していて、少しでも空と離れることを嫌う。常に空のことを気にかけ、フォローも当然のようにやる。自分の妹が可愛すぎて自慢の妹と思っている。
一人称:あたし おじさん
二人称:あんた 呼び捨て
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/41329/complete?cd=Drlcrh9f2l
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:ベゴニア(白)親切
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/41329/complete?cd=Drlcrh9f2l
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
弘麻とは元・友人だった。敵同士と知らず、何かの切欠で知り合い意気投合したが、敵と知り気まずさから、弘麻だけ合わないように避けている。ド天然な彼女本人は今も友人だと思って、何故自分から遠ざかっていくのか疑問に思っている。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あーめんどくさいことは嫌いだ、戦闘なんて向いてないけど…しょうがないよねぇ」
「私の名前はすべて花言葉、美しい名前の貴方達が羨ましいよ」
「腹の傷がなんのやつか気になるぅ?…嫌な思い出だからねぇ後々お話してあげるさ」
名前:エリカ 本名:音霧 薊 (オトギリ アザミ)
年齢/性別:18/女
性格:
おっとりとしており自由気まま、気分で動いたりする
好き嫌いがはっきりしているため扱いが困難な人とそうでない人がいる
仲間想いで世話焼き、ただ表現というモノが下手
仲間第一、自分は二の次
寝起きは機嫌が悪くいつもとは違う雰囲気、その為眠っている彼女を起こそうとする人は少ない
容姿:
アルビノである彼女はすべてが雪のように白い
前髪はМ字型である、もみあげが長く胸の半分辺り、髪はミディアムほどの長さ
瞳の色はサファイアのような深い青まつげが少し長く、細目
ノースリーブの白シャツに黒のネクタイに黒のアームカバー、スカートは赤
上から戦闘の時など黒いパーカーを着ており、平日は上から茶色のベストを着用
白のタイツを着用靴も黒のブーツ。金色の月がついたネックレスをしており、月は上が青で下が赤のグラデーションされたもの
耳には翡翠の小さなピアスを付けている
https://twitter.com/Setuka_1231/status/1022393303050809346
ランク:Eleganza
花や、花言葉:桔梗 永遠の愛 従順
能力:【エイルリカバリー】
簡単に言えば全治能力である
触れたところ、自分の手の届くところであれば傷を治せるという便利な能力コメントを違反申告する .
【クロユリの影】
自分の味方以外を傷つける能力
戦闘守備どちらもokな能力、ただし自分の見える範囲でしか攻撃ができない
傷を治すといっても自分にその傷を移しているだけである
自分に移ってくる傷は治した傷の半分ほど、移す場所は自由に選べるらしい
【クロユリの影】
能力が強いためうまく操れないことが多い
自分の心に影響するため危険
味方であっても敵意やふとした怒りが心に芽生えれば能力が敵と判断し斬りかかる
自身
体が弱く激しい運動をすると数分の間動けなくなる
武器:拳銃×2 ナイフ
グループ:紫丁香花
その他:
イメージカラーは赤
元々は紫陽花にいたがとある理由でいられなくなり心の迷いで紫丁香花に移動してきた
可能ならばまた戻りたいと思っているが心の奥底に沈めている
一人称が定まっていないが基本的に私 二人称はあんたか貴方
喋り方も定まっておらずテンションも日によって違ったりしているので多重人格説が浮上しているがそうではない
紫陽花の時は茶色のカラコンと黒髪ウィッグをかぶっており今とは別人のようだったため戦闘の時にあったとしてもバレない、今は偽名で通している
元の薊の時は髪を短く切り、肩より上あたりだった
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:天真爛漫でよくドタバタしてる。その割にはネガティブ思考のときもある。
容姿:茶髪をポニーテールにしていて、瞳は水色。スカートも同じ色で
カーディガンとローファーは茶色。白いハイソックスを履いている。
https://twitter.com/ancanyuu/status/1104652107716521984
変身後は、ツインテールでミニの巫女服みたいなのを着ていて、
水色と白色のしましまのニーハイと青い鼻緒の下駄を履いている。
https://twitter.com/ancanyuu/status/1104660408764313601
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。意味は夢だと知っていたならば
さめないでほしかった、という意味なのでいい夢を見せる。悪い夢を
見せることもまあできるが。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
心が強い人に効かない。所詮幻覚だから。
【星の灯火】
何もないところから火を作っているわけではなく、周りから火を取ったり
光から作ったりしているので、火や光がないと使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:樹海の根に捨てられたら元捨て子。イメージカラーは百群色。
大零信者の一つの家の養女となった。樹海と似ている神樹を目の敵に
しており、紫陽花は嫌い。学校に行ったことは無い。ちなみに、
能力を使いやすくするために懐中電灯を持ってるとか待ってないとか。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。 普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで前髪を左分け側にしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯で耳にピアス。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。
服装は白のオフショルニットを着ており、黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。大体こんなイメージ⇨https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=ehM1PrpYXT
変身すると髪は変わらず、変身後は赤×白のノースリーブのチャイナ服冬仕様では長袖。赤のシニヨンキャップをしている。身長は163cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
弱点:【Bai sema】
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:大きいジャマダハル×2
グループ:紫陽花
中学生の頃、真夜中に出歩いていると暴力事件を起こしているグループに巻き込まれ、その頃の自分は体力も能力も上手く使えずに弱く、蹴ったり叩かれたりしていた。そこで、友達だった彼が「辞めさせてあげろよ」と言い争いになり、ついには彼女の方に向けて、銃を撃ち、かばおうとして彼はそのまま何年も目を覚まさないまま。その為、愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
その事件後から強くなるために、暇さえあれば筋トレやジョギングをするように。その為、パワーが一般人よりも飛び抜けている。その努力の成果なのか武器なし格闘術だけで倒せることや、変身をしなくても建物と建物の間を飛び越えられるほどの高い身体能力を持つ。いざという時に能力は使っていない。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)お好み焼 オムライス
嫌いなもの:高いところ 真夜中に出歩くこと 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん あたし
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
イメージ⇨https://picrew.me/image_maker/41329/complete?cd=W0Vhhd2U4j
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。 普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで前髪を左分け側にしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯で耳にピアス。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。
服装は白のオフショルニットを着ており、黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。大体こんなイメージ⇨https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=wZPOuDT0Kj
変身すると髪は変わらず、変身後は赤×白のノースリーブのチャイナ服冬仕様では長袖。赤のシニヨンキャップをしている。身長は163cm
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。 普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで右側に沿って前髪三つ編みをしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯で耳にピアス。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。
服装は白のオフショルニットを着ており、黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。大体こんなイメージ⇨https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=ovc9rZrTiv
変身すると髪は変わらず、変身後は赤×白のノースリーブのチャイナ服冬仕様では長袖。赤のシニヨンキャップをしている。身長は163cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
弱点:【Bai sema】
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:大きいジャマダハル×2
グループ:紫陽花
中学生の頃、真夜中に出歩いていると暴力事件を起こしているグループに巻き込まれ、その頃の自分は体力も能力も上手く使えずに弱く、蹴ったり叩かれたりしていた。そこで、友達だった彼が「辞めさせてあげろよ」と言い争いになり、ついには彼女の方に向けて、銃を撃ち、かばおうとして彼はそのまま何年も目を覚まさないまま。その為、愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
その事件後から強くなるために、暇さえあれば筋トレやジョギングをするように。その為、パワーが一般人よりも飛び抜けている。その努力の成果なのか武器なし格闘術だけで倒せることや、変身をしなくても建物と建物の間を飛び越えられるほどの高い身体能力を持つ。いざという時に能力は使っていない。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)お好み焼 オムライス
嫌いなもの:高いところ 真夜中に出歩くこと 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん あたし
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。 普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで右側に沿って前髪三つ編みをしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯で耳にピアス。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。
服装は白のオフショルニットを着ており、黒色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。大体こんなイメージ⇨https://picrew.me/image_maker/43383/complete?cd=ovc9rZrTiv
変身すると髪は変わらず、変身後は赤×白のノースリーブのチャイナ服冬仕様では長袖。赤のシニヨンキャップをしている。身長は163cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
弱点:【Bai sema】
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:大きいジャマダハル×2
グループ:紫陽花
中学生の頃、真夜中出歩いていると暴力事件を起こしているグループに巻き込まれ、その頃の自分は体力も能力も上手く使えずに弱く、蹴ったり叩かれたりしていた。そこで、偶然友達だった彼が「辞めさせてあげろよ」と言い争いになり、ついには銃を自分の方に向けて、撃ち、自分をかばおうとして彼はそのまま何年も目を覚まさないまま。その為、自分の居場所を守るために百花に入った。愛は自分の居場所を守ると決意し、紫陽花に選ばれた。その事件後から強くなるために、暇さえあれば筋トレやジョギングをするように。その為、パワーが一般人よりも飛び抜けている。その努力の成果なのか武器なし格闘術だけで倒せることや、変身をしなくても建物と建物の間を飛び越えられるほどの高い身体能力を持つ。いざという時にしか能力を使用していない。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)お好み焼 オムライス
嫌いなもの:高いところ 真夜中に出歩くこと お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん あたし
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
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「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。 普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで右側に沿って前髪三つ編みをしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯が特徴。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、変身後は赤×白のノースリーブのチャイナ服冬仕様では長袖。赤のシニヨンキャップをしている。身長は163cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
弱点:【Bai sema】
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:大きいジャマダハル×2(
グループ:紫陽花
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)お好み焼 オムライス
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん あたし
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
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「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って今も紫陽花に入りたいと思っている。脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ。」
「自分の守りたいもんってのは、すぐには決めらんないよな。」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:サバサバしていて、とてもガサツな性格の元気系少女。イタズラ好きで、無邪気で活発。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。自由奔放で勝ち気な性格の姉御肌。冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。自分本位で利己的な思考を持ち、軍人として育てられたためか自他共に厳しいストイックな性格。実際は同年代との交流がなかった故の不器用で素直になれない性格。口では色々といいながらも照れたり感謝しており、他の人からやさしい言葉をかけられるなどすると照れて赤面してしまう。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。周囲への気づかいができる優しい性格で、メンバー同士が衝突した時でも、何やってんだか…とか言いながらも明るく対応してその場を収める。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。しかし、自分の身の上話はまったくしないという。本人曰く「気まずくなったり言い争ったりするのが嫌」だとか。だが、本心から許している人や開いている人には軽々と話す。
外向的で活発で自己犠牲しようとする。救うために奔走して友達思いの友情派で、世話焼きで面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、他人を気にかけたり保護者的で不器用ながらも純粋で優しい性格で、奇跡を信じ起こそうとする事や、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と熱い心の持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分が起こした過去の悲劇を機に利己的な行動でストレスを発散させ心の平静を保っているが、実のところはその行動に罪悪感を感じ、その自分が好きではない。それによるストレスを解消するため常に食べ物を口にしているようになってしまった。周りを見ていないふりして、実はよく見ている。
容姿:濃紺色とショッキングピンクのメッシュ髪を赤いリボンでツインテールにしている。髪を解くと太ももまでかかるくらい髪の毛が長いストレートヘア。きつめな印象を受ける鋭い目付きのワインレッド色の瞳と八重歯が特徴。スレンダーボディーを持ち、容姿端麗でスタイルも抜群。私服は薄緑色のパーカーの下に黒のTシャツを着て、茶色の短パンに素足にブーツを履いている。
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。3日で最大216本のリボンなので、慎重に使わないとリボンが底ついてしまう。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員っていうことも出来るが、あんまりやると混乱してしまう。それに 、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。分銅鎖、鞭などの代わりにもなる。
グループ:紫陽花
元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で昔から続く代々軍人の軍人娘として生まれた。昔の父は軍人なのに誰かを殺すなんてしない人だった。自分は父親思いで父や妹の幸せを願う普通の娘だった。そんなある日、16歳の頃紫陽花に選ばれ親には内緒に自分の街を守っていた。敵を倒して家族を幸せにできれば何でも良いと思っていた。しかし、この秘密がバレてしまって、父は自分の娘が人を殺す人だと分かり父は別人のようになり、人も動物も殴っても、殺しても何とも思わない人になった。父は頭が可笑しくなりついには家族を巻き込み家族自分以外を残して死んだ。紫丁香花だと言いつけて。それから、紫丁香花じゃないのに紫丁香花と言う噂が街中に広まり、好きだった彼氏に裏切られ殺されかけた。学校でも噂になり居場所がないと悟ってこの街に来た。
そんな過去があり、後悔し、「戦いはは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事を使わないと決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、自分が壊してしまった家族の絆のことがトラウマになっていて、中々素直になれない
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、男口調基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
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「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:天真爛漫でよくドタバタしてる。その割にはネガティブ思考のときもある。
容姿:
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
心が強い人に効かない。
【星の灯火】
何もないところから火を作っているわけではなく、周りから火を取ったり
光から作ったりしているので、火や光がないと使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:樹海の根に捨てられたら元捨て子。イメージカラーは百群色。
大零信者の一つの家の養女となった。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +編集中
「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:天真爛漫でよくドタバタしてる。その割には
ネガティブ思考のときもある。
容姿:
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
心が強い人に効かない。
【星の灯火】
何もないところから火を作っているわけではなく、周りから
火を取ったり光から作ったりしているので、火や光がないと
使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:樹海の根に捨てられたら元捨て子。イメージカラーは
緋色。大零信者の一つの家の養女となった。
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「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:花崎 杏奈(はなさき あんな)
年齢/性別:14/女
性格:
容姿:
ランク:Werspite
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:【夢と知りせば覚めざらましを】
幻覚を魅せる。心理的に弱いほど効く。
【星の灯火】
手から火を出す。
弱点:【夢と知りせば覚めざらましを】
心が強い人に効かない。
【星の灯火】
火を作っているわけではなく、周りから火を取っているので、
火や光がないと使えない。
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:樹海の根に捨てられたら元捨て子。
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「 わたしの生きる意味を作るためにここにいるの。」
「 樹海様がいなきゃわたしの意味がないから。」
「 捨て子バカにするなーーー!」
名前:
年齢/性別:14/女
性格:
容姿:
ランク:
花や、花言葉:スカビオサ「不幸な愛、私は全て失った」
能力:
弱点:
武器:斧。大きいので引きずる。
グループ:紫丁香花
その他:
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「これぞ妖刀!くらやみなのだ!・・・分かってるのだ。これは妖刀なんかじゃないのだ・・・」
「のだをつけないのは俺の存在意義に関わるのだ。俺って一人称と合ってないのはしってるのだ。 」
「ごめんなのだ。ダメな兄ちゃんで。でも、絶対にお前らの仇はとるのだ。見てるのだ! 」
名前:危ノ坂 博
年齢/性別:16/男
性格:敵に対してはいつも怒っている感じで、味方に対してはフレンドリー
容姿:https://estar.jp/_wp?w=25202504
2ページ目
ランク:B
花や、花言葉:トリカブト 「永い報復」
能力:[核ブースター]
体内で核を生成し、エネルギーにする。
[フェアリーサモン]
妖精を二体召喚する。
弱点:[核ブースター]
1時間に1gしか生成できない。
燃費も悪い
[フェアリーサモン]
妖精が弱い
武器:日本刀2m
グループ:紫丁香花
その他:弟と妹が昔は居て、人体実験で亡くなった。それをきっかけに人類への復習を決め、紫丁香花に入った
いつも、弟と妹に見られてる感じがするらしい。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「暗殺者と殺人鬼の違いってなんなんでしょうか?」
「今までに育った世界が違います!あなたは私と同じ世界に立ててますか?」
名前:安良木 奏音
年齢/性別:12/♀
性格:天然
容姿:https://estar.jp/_wp?w=25202504
1ページ目
ランク:A
花や、花言葉:黒タンポポ 手遅れ、遅すぎる
能力:ワールドホール
物資に穴を開けて違う場所へ繋げられる
テクスチェンジ
見た目を変える
弱点:WORLDHALL
生き物には開けられない
敵も余裕で通れる
空間には開けられない
テクスチェンジ
変わるのは見た目だけ 5分で効果が切れる よく故障する
武器;サバイバルナイフメインで様々な銃火器や火薬をサブで使う
グループ:紫陽花
その他:暗殺者で師匠という人物から名前と技術と紫陽花を教わった。
変身すると、ポンチョを脱ぎ捨て、髪を束ねる。
「暗殺者と殺人鬼の違いってなんなんでしょうか?」
「今までに育った世界が違います!あなたは私と同じ世界に立ててますか?」
名前:安良木 奏音
年齢/性別:12/♀
性格:天然
容姿:黒のロングにボロボロのポンチョを着ている。黒のブーツには少し赤が混じってる
ランク:A
花や、花言葉:黒タンポポ 手遅れ、遅すぎる
能力:ワールドホール
物資に穴を開けて違う場所へ繋げられる
テクスチェンジ
見た目を変える
弱点:WORLDHALL
生き物には開けられない
敵も余裕で通れる
空間には開けられない
テクスチェンジ
変わるのは見た目だけ 5分で効果が切れる よく故障する
武器;サバイバルナイフメインで様々な銃火器や火薬をサブで使う
グループ:紫陽花
その他:暗殺者で師匠という人物から名前と技術と紫陽花を教わった。
変身すると、ポンチョを脱ぎ捨て、髪を束ねる。
「はぁ俺は皆から嫌われて、よって来る奴は金儲けや戦争ばかりなのだ」
「のだって言うのは直せないのだ!直したらダメなのだ!」
名前:危乃坂 博
年齢/性別:13/男
性格:世の中そのものを嫌っていて、いつも真顔。
容姿:髪は黒で横に短く広がっている。服は黒めの浴衣、核のマークが薄く模様になっている、胸にウランを宝石にしたものを詰めたブローチをつけている。黄色い帯を巻いている。
ランク:B
花や、花言葉:セイタカアワダチソウ、嫌われ者
能力:[核ブースター]
体内で核エネルギーを産み出し、身体エネルギーに変えたり、ガスにして射出できる
[フェアリーサモン]
光る小さな妖精を召喚し、戦って貰う
弱点:[核ブースター]
生産効率と貯蔵が苦手で1分で1g、最大10kg。
[フェアリーサモン]
妖精はとても弱い。一度に二匹以上は出せない
武器:炭化ホウ素を研いで作った2m程の日本刀 妖精は小刀
グループ:紫丁香花
その他:語尾は「のだ」もしくは「なのだ」
紫丁香花に入る前に弟と妹がいて、人体実験で亡くなり、それが理由で紫丁香花に入ることを決めた。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はぁ俺は皆から嫌われて、よって来る奴は金儲けや戦争ばかりなのだ」
名前:危乃坂 博
年齢/性別:13/男
性格:世の中そのものを嫌っていて、いつも真顔。
容姿:髪は黒で横に短く広がっている。服は黒めの浴衣、核のマークが薄く模様になっている、胸にウランを宝石にしたものを詰めたブローチをつけている。黄色い帯を巻いている。
ランク:B
花や、花言葉:セイタカアワダチソウ、嫌われ者
能力:[核ブースター]
体内で核エネルギーを産み出し、身体エネルギーに変えたり、ガスにして射出できる
[フェアリーサモン]
光る小さな妖精を召喚し、戦って貰う
弱点:[核ブースター]
生産効率と貯蔵が苦手で1分で1g、最大10kg。
[フェアリーサモン]
妖精はとても弱い。一度に二匹以上は出せない
武器:黒曜石を研いで作った2m程の日本刀 妖精は小刀
グループ:紫丁香花
その他:語尾は「のだ」もしくは「なのだ」
紫丁香花に入る前に弟と妹がいて、人体実験で亡くなり、それが理由で紫丁香花に入ることを決めた。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 リーダーの仰せのままに」
「 あなたってかなりのおしゃべりだね。ぼくはうるさいのがそこまで好きじゃないんだ」
「 」
名前:柊 咲月(ひいらぎ さつき)
年齢/性別:18/女
性格:無口ではないが必要以上にしゃべらない。
裏の方で活躍する。最前線で戦うようなことはない。
目立ちたくない。
言いたいことは言うが、ちゃんとオブラートに包む。
心に闇を抱えていて、たまに塞ぎこんで1人で考え事をする。
自分のことはあまり話したがらない。
意外と愛情表現が豊か。
容姿:黒髪のショートに真っ黒の目。
まつげは長くて、肌はとても白い。
細身の高身長。
十字架のついたチョーカーをしていて、
いつもだいたい黒いズボンに黒いパーカーという格好をしている。
ランク:carinoA
花や、花言葉:皐月、【節制】
能力:【風】この能力を発動すると
いつもより早く行動できる
【接吻】気配を消して相手に近づき、首筋などにキスする(または噛みつく)ことで相手の動きを数秒止められる
弱点:【風】自分が傷ついている場合、傷ついているだけ遅くなる
【接吻】この能力を使うと、めまいなどの症状が出て、その後の戦闘に支障が出る。
武器:短剣。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは紫色。
一人称はぼく
二人称はあなた、きみ
過去に殺されかけたという記憶があるか、
本当かはわかっていない。
顔に傷はないが、なぜか体に無数の傷がある。
長い間監禁されていたという過去があり、
部屋にこもっているときが一番安心する。
目の色が、能力発動時赤に変わる。
いつもチュッパチャップスを持っている。そして咥えている。
イヤホンで音楽を聴いていることが多い。
悲しい、という感情がよくわからない。
トランスジェンダー。
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「 リーダーの仰せのままに」
「 あなたってかなりのおしゃべりだね。ぼくはうるさいのがそこまで好きじゃないんだ。」
名前:柊 咲月(ひいらぎ さつき)
年齢/性別:18/女
性格:無口ではないが必要以上にしゃべらない。
いつも裏の方で活躍する。
最前線で戦うようなことはない、目立ちたくない。
言いたいことは言うが、ちゃんとオブラートに包む。
容姿:
ランク:
花や、花言葉:
能力:
弱点:
武器:
グループ:
その他:
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「ボクね、恐怖ってモノを知らないんだ」
「これすっごく気に入ったァ!ねぇねェ、貰ってもいい? 」
「…嫌だなァ、ボクだって許せない事いっぱいあるよ 」
名前:Lia (リア)
年齢/性別:16/♀
性格:温厚な性格で、いつもニコニコと笑顔で誰とでも打ち解ける事ができる柔らかな性格。
しかし感情の中の『恐怖』が欠如している。その為、普通の人が怖がるものは全くの無関心であり、全く無表情である。寧ろ、笑顔で対応である。また、割と無邪気で、様々なものに興味を持ちやすい。神経質ではないため、あまり感情的になる事はない。
また、殺す事に抵抗はないためか、戦闘においては躊躇なく己の刃を振るう。
また、考え方が周りから見ると変わった子。
人にはとても懐くほうで、人に対する好き嫌いをしない。
容姿:色の明るいブロンズ色の髪の毛は、耳より下のほうで二つ結っている。前髪は隙間のあるパッツンで、サイドは頬の途中ほどの長さ。切れ長の瞳ではあるが二重で、瞳の色は紫がかった桃色。目尻のほうになるにつれて睫が長くなっている。肌は雪のように白く、身体つきは華奢で痩せ型、身長は150cm程度。唇は鮮やかな赤色をしていて、肌の白さもあってかかなり際立っている。八重歯が特徴的で、笑うと唇の下から姿を見せる。
首には六等星のついたチョーカー、服装は袖のない黒色のしつこすぎない程度の紫色のフリルがついた膝丈くらいのワンピース。左手首には金色のブレスレットをつけている。フリルつきの白い靴下に、黒いメリージェーン。
花や、花言葉:シネラリア 【いつも陽気】
能力:
【血のマリオネット】
自己の血を自由自在に操る事ができる。尖った針のようなものにもできれば、ふわふわとした物体を作ることができる。戦闘時に攻撃も可能であり、相手の不意をつく際にとても有利になる。
弱点:
【血のマリオネット】
使える回数は自己の身体の血がほぼ枯渇するまで。血を全て使ってしまうと勿論死にいたる。また、貧血状態になると能力すら使えない。貧血気味の場合、安定して扱う事はできない。使用した血は役割を果たすとキラキラと粒子になってその場で消えてしまうため、使用した血は自らの身体に戻す事はできない。
武器:大鎌
グループ:紫丁香花
その他:
イメージカラーは「京藤色」
一人称は「ボク」
二人称は「キミ、呼び捨て、あだ名」
生まれた時から恐怖という感情が欠如しており、周りからは軽蔑的な対応をされていた。
好きなものはチョコレートなどの甘いもの、楽しい事。嫌いなものは楽しくない事。
能力上血を使用するため、常にチョコレートを所持している。種類は甘いものから苦いものまで。
基本的に上目の人に敬語を使わず、話し方は誰に対してもタメ語で話す。
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「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ。」
「自分の守りたいもんってのは、すぐには決めらんないよな。」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:サバサバしていて、とてもガサツな性格の元気系少女。イタズラ好きで、無邪気で活発。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。自由奔放で勝ち気な性格の姉御肌。冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。自分本位で利己的な思考を持ち、軍人として育てられたためか自他共に厳しいストイックな性格。実際は同年代との交流がなかった故の不器用で素直になれない性格。口では色々といいながらも照れたり感謝しており、他の人からやさしい言葉をかけられるなどすると照れて赤面してしまう。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。周囲への気づかいができる優しい性格で、メンバー同士が衝突した時でも、何やってんだか…とか言いながらも明るく対応してその場を収める。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。しかし、自分の身の上話はまったくしないという。本人曰く「気まずくなったり言い争ったりするのが嫌」だとか。だが、本心から許している人や開いている人には軽々と話す。
外向的で活発で自己犠牲しようとする。救うために奔走して友達思いの友情派で、世話焼きで面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、他人を気にかけたり保護者的で不器用ながらも純粋で優しい性格で、奇跡を信じ起こそうとする事や、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と熱い心の持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分が起こした過去の悲劇を機に利己的な行動でストレスを発散させ心の平静を保っているが、実のところはその行動に罪悪感を感じ、その自分が好きではない。それによるストレスを解消するため常に食べ物を口にしているようになってしまった。周りを見ていないふりして、実はよく見ている。
容姿:濃紺色とショッキングピンクのメッシュ髪を赤いリボンでツインテールにしている。髪を解くと太ももまでかかるくらい髪の毛が長いストレートヘア。きつめな印象を受ける鋭い目付きのワインレッド色の瞳と八重歯が特徴。スレンダーボディーを持ち、容姿端麗でスタイルも抜群。私服は薄緑色のパーカーの下に黒のTシャツを着て、茶色の短パンに素足にブーツを履いている。
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。3日で最大216本のリボンなので、慎重に使わないとリボンが底ついてしまう。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員っていうことも出来るが、あんまりやると混乱してしまう。それに 、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。分銅鎖、鞭などの代わりにもなる。
グループ:紫陽花
元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で昔から続く代々軍人の軍人娘として生まれた。昔の父は軍人なのに誰かを殺すなんてしない人だった。自分は父親思いで父や妹の幸せを願う普通の娘だった。そんなある日、16歳の頃紫陽花に選ばれ親には内緒に自分の街を守っていた。敵を倒して家族を幸せにできれば何でも良いと思っていた。しかし、この秘密がバレてしまって、父は自分の娘が人を殺す人だと分かり父は別人のようになり、人も動物も殴っても、殺しても何とも思わない人になった。父は頭が可笑しくなりついには家族を巻き込み家族自分以外を残して死んだ。紫丁香花だと言いつけて。それから、紫丁香花じゃないのに紫丁香花と言う噂が街中に広まり、好きだった彼氏に裏切られ殺されかけた。学校でも噂になり居場所がないと悟ってこの街に来た。
そんな過去があり、後悔し、「戦いはは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事を使わないと決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、自分が壊してしまった家族の絆のことがトラウマになっていて、中々素直になれない
ノアとは友達で兄的存在。ひっそり片思い中。普通に絡むが、ノアの事が好きなのでどう接していいか分からず、喧嘩を売ることもしばしば。
エリカとはライバル関係。ノアとの相棒だということを知っており、いい関係のエリカ以上を超えられなくて嫉妬している。
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、男口調基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
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嫌いな物:いじめ 悪い奴 軍人 気まずい空気の場所
ノアとは友達で兄的存在。ひっそり片思い中。普通に絡むが、ノアの事が好きなのでどう接していいか分からず、喧嘩を売ることもしばしば。
エリカとはライバル関係。ノアとの相棒だということを知っており、いい関係のエリカ以上を超えられなくて嫉妬している。
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、男口調基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
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「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。皆は友達だよ。ずっ友だよ。私は死なないから。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:乃木 園子 (のぎ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、日常はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味な女の子。どこか頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。
独特のペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。
猫のキャラクター「サンチョ」がお気に入りで、どこへでもサンチョの抱き枕を持ち込む事がある。猫好きなのか、猫と遊ぶために、常に猫じゃらしを一本持ち歩いている。お気に入りの猫写真集(文庫サイズ)と猫メモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【ピプシス】
手にした物の名称を一文字だけ別の文字に入れ替え、違う物に変換できる能力。対象物を手に持った状態で「~を~に」と唱えることで発動する。例えば、印鑑を手に持った状態で、いんか「ん」→いんか「む」の条件でインカムに変えられる。
【読破】
書かれた文字や記号の内容を理解できる。(書物以外にもラベルや石碑なども)
物を本に変えられる。解除も可能。(物に書かれた文字や記号が本の題名や内容になる
手で持つサイズまでしか作ることができない。
【読破】
文字や記号のある物に触れなければならない。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの中での司令官。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・乃木家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
2年前から入ってきた勇者。1年前の大きな戦いで風を庇うため肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。しかし、今は失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、失われた肉体機能が全て戻った。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。 今では家族と離れて暮らしている。彼女の作るうどんは釜玉。
好き:食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(猫 鶏)寝ること ぼーっとすること 小説を書くこと 友達
嫌い:病気になること 動物を捨てる人 寝ない人
休み時間は図書室に居る事が多い。調べ物をしたり小説を読んだり。
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。
変なニックネームをつける癖がある。
一人称:「私 園子」二人称:「あだ名」
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「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「よぉおおっしっ!勇者部ファイトおぉぉぉぉぉぉ」
「へぇ〜?今おじさんっつたねぇ?歳がおばさんだからって言っちゃ駄目よー」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/20
性格:明朗快活でサバサバしたキャリアウーマン的な性格。ひよっこ勇者たちのピンチを救ってくれる豪気な姉御肌。姉御肌ということで面倒見が良く、責任感が強い誰からも好かれる人気者。勝気かつ男勝りでやや強引な性格。
その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカー。一見ガサツな印象だが、不慣れな事態には気の弱い面や、女の子らしさを見せる場面も見られる。 輪からずれた子に声掛けて、他人の痛みがわかり常に天真爛漫でな彼女だが、慈愛のごとくメンバーを思いやることがある。リーダーとしての責任感は強いが、自分のせいだとか思ってしまうため精神は弱い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。たまに厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため。基本的に気さくで面倒見がよく、世話焼きだが、一方で頑固で脳筋な面があり、一度頑なになると人の意見を中々聞き入れず、また考え方が単純で力任せになることが多い。
容姿:普段は黄色のロングポニーテールをしていて、三つ編みカチューシャを横髪の所にしている。前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、ブーツをしている。首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。 食べまくる彼女だがなぜか太らない。寧ろスタイルが良い。
変身すると髪は変わらないが、服は黄色と白がイメージのロングスカートで裾の2段フリルが着き、ロングタイツを着ている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 輝く心
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる
また、色々と技がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器の為)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。「勇者部」の部長である。
イメージカラーは黄色
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。メンバーの中のお姉さん的存在。妹と暮らしているので家事全般を一手に引き受けている。その割には、かなりの大食。超が付く不幸体質で、学校行事の際に雨が降ったり風邪をひいたり、道を歩けばドブに落ちたり、撮影は常に雨、と日頃から大小様々なアクシデントに見舞われている。可愛いもの好きで女の子らしい趣味だが、男勝りな性格のため一人の女性として見られていないことにコンプレックスを抱いている。体力が並外れているのが大きな特徴。 本人は身体能力が非凡であることに本気で気付いていない。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花に殺されて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられ勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。その頃から戦ってきたので6年のベテラン勇者。ベテランと言うこともあり戦う際に色々詳しい。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。 しかし、このことは誰にも内緒にしており、隠して悩みこんでいる。
好きなもの:うどん 可愛い物 オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい)お化け
妹の空が可愛すぎて自慢の妹と思っている。
一人称:あたし おじさん
二人称:あんた 呼び捨て
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「嗚呼…今日のワタシも美しい…」
『HAHAHA☆このワタシにかかればこれくらい容易いものさっ!』
[裁きの光あれ。我は聖なる鏡と共にあり。]
名前:Mist Spechrome (ミスト=スぺクローム)
年齢/性別:20/男
性格:台詞例からわかるようにナルシスト。痛い性格。褒めると喜ぶ。なんだかんだ言って付き合いはよく善人だったりする。実はガラスのハートだったりも…?
一人称は「ワタシ」 二人称は「キサマ」
容姿:身長180センチ。二重のぱっちりした透き通るターコイズブルーの瞳で女性の様な顔立ち。よく手入れされた艶のある腰まで長さの銀髪を緩く後ろで結ぶかハーフアップにしている。眼鏡取った方がかっこいいのにコンタクトにせず銀縁眼鏡を強情にも着用している。
変身前:皴一つない白のワイシャツに白いズボン。深緑色のベストを着用し明るいオパールグリーンのカーディガンを羽織っている。
↓イメージ
https://charat.me/avatarmaker/share/AAACJWYAACSQ
↓眼鏡外し(カスタムキャスト)
https://mobile.twitter.com/Burial_mo_l_185/status/1050031254828007426
変身後:騎士服を身にまとい、腰にはレイピアと天使の鏡を下げている。変身前のカーディガンと同じ色のマフラーをつけ、髪にはリボンが添えられている。
https://charat.me/avatarmaker/share/AAACJWYAACYw
ランク:Warspite
花や、花言葉:十五夜草。花言葉は「貴方を忘れない」「遠方にある人を想う」「追憶」
能力:『MIRRAGE』
専用の鏡「天使の鏡」を用いて相手に幻覚を見せたり、攻撃を跳ね返したり、光を集めて裁きの光(攻撃)としたり癒しの光(回復)にしたり、自身の姿に見惚れたりできる能力。光はチャージも可能で主に日光と量は少ないが月光でチャージもできる。人工灯はあまり効果がない。便利な反面とある理由があり身体への負担が大きい。
詳細不明
弱点:『MIRRAGE』
とある理由から身体への負担が大きい。夜は光のチャージが出来ず、貯めた分を使い切れば終わる。
※能力ではないが自身の過去も弱点である。彼に過去のことを聞いたり過去を知っている人間がその話をしてはいけない。過去のことを聞くと全力で誤魔化してくる。
武器:天使の鏡:天使の彫りがなされている黄金の鏡。能力発動時以外はただの鏡である。
レイピア:銀のレイピア。結構リーチが長い。
ボウガン:中~遠距離用の武器。あくまでサブである。矢の部分に毒を塗ったり、ロープを付けた鉤爪を飛ばして移動手段にしたりなどこなれた使い方をすることも。
グループ:紫陽花
その他:イギリス人とフランス人の血が入っている列記とした外国人。日本で活動をするために勉強したので日本語も話せるが、英語フランス語のほうが話しやすい。日英混じった話しかたになることも。数年前までは別の町で紫陽花活動をしていたが、リーダーのいるこの町にやってきた。
行方不明の弟子がいる。
※中の人の言語力のなさにより、複雑な外国語の台詞の時は中身が日本語で「」を『』表記、フランス語の時は[]日本語のときはそのまま「」を使わせていただきます。
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「嗚呼…今日のワタシも美しい…」
『HAHAHA☆このワタシにかかればこれくらい容易いものさっ!』
[裁きの光あれ。我は聖なる鏡と共にあり。]
名前:Mist Spechrome (ミスト=スぺクローム)
年齢/性別:20/男
性格:台詞例からわかるようにナルシスト。痛い性格。褒めると喜ぶ。なんだかんだ言って付き合いはよく善人だったりする。実はガラスのハートだったりも…?
一人称は「ワタシ」 二人称は「キサマ」
容姿:身長180センチ。二重のぱっちりした透き通るターコイズブルーの瞳で女性の様な顔立ち。よく手入れされた艶のある腰まで長さの銀髪を緩く後ろで結ぶかハーフアップにしている。眼鏡取った方がかっこいいのにコンタクトにせず銀縁眼鏡を強情にも着用している。
変身前:皴一つない白のワイシャツに白いズボン。深緑色のベストを着用し明るいオパールグリーンのカーディガンを羽織っている。
↓イメージ
https://charat.me/avatarmaker/share/AAACJWYAACSQ
↓眼鏡外し(カスタムキャスト)
https://mobile.twitter.com/Burial_mo_l_185/status/1050031254828007426
変身後:騎士服を身にまとい、腰にはレイピアと天使の鏡を下げている。変身前のカーディガンと同じ色のマフラーをつけ、髪にはリボンが添えられている。
https://charat.me/avatarmaker/share/AAACJWYAACYw
ランク:Warspite
花や、花言葉:木五倍子。花言葉は「嘘」
能力:『MIRRAGE』
専用の鏡「天使の鏡」を用いて相手に幻覚を見せたり、攻撃を跳ね返したり、光を集めて裁きの光(攻撃)としたり癒しの光(回復)にしたり、自身の姿に見惚れたりできる能力。光はチャージも可能で主に日光と量は少ないが月光でチャージもできる。人工灯はあまり効果がない。便利な反面とある理由があり身体への負担が大きい。
「嗚呼…今日のワタシも美しい…」
『HAHAHA☆このワタシにかかればこれくらい容易いものさっ!』
[裁きの光あれ。我は聖なる鏡と共にあり。]
名前:Mist Spechrome (ミスト=スぺクローム)
年齢/性別:20/男
性格:台詞例からわかるようにナルシスト。痛い性格。褒めると喜ぶ。なんだかんだ言って付き合いはよく善人だったりする。実はガラスのハートだったりも…?
一人称は「ワタシ」 二人称は「キサマ」
容姿:身長180センチ。二重のぱっちりした透き通るターコイズブルーの瞳で女性の様な顔立ち。よく手入れされた艶のある腰まで長さの銀髪を緩く後ろで結ぶかハーフアップにしている。眼鏡取った方がかっこいいのにコンタクトにせず銀縁眼鏡を強情にも着用している。
変身前:皴一つない白のワイシャツに白いズボン。深緑色のベストを着用し明るいオパールグリーンのカーディガンを羽織っている。
↓イメージ
https://charat.me/avatarmaker/share/AAACJWYAACSQ
↓軽い落書き(クオリティ低いですが参考までに)
https://mobile.twitter.com/Burial_mo_l_185/status/1049936347656376320
↓眼鏡外し(カスタムキャスト)
https://mobile.twitter.com/Burial_mo_l_185/status/1050031254828007426
変身後:騎士服を身にまとい、腰にはレイピアと天使の鏡を下げている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:木五倍子。花言葉は「嘘」
能力:『MIRRAGE』
専用の鏡「天使の鏡」を用いて相手に幻覚を見せたり、攻撃を跳ね返したり、光を集めて裁きの光(攻撃)としたり癒しの光(回復)にしたり、自身の姿に見惚れたりできる能力。光はチャージも可能で主に日光と量は少ないが月光でチャージもできる。人工灯はあまり効果がない。便利な反面とある理由があり身体への負担が大きい。
詳細不明
弱点:『MIRRAGE』
とある理由から身体への負担が大きい。夜は光のチャージが出来ず、貯めた分を使い切れば終わる。
※能力ではないが自身の過去も弱点である。彼に過去のことを聞いたり過去を知っている人間がその話をしてはいけない。過去のことを聞くと全力で誤魔化してくる。
武器:天使の鏡:天使の彫りがなされている黄金の鏡。能力発動時以外はただの鏡である。
レイピア:銀のレイピア。結構リーチが長い。
ボウガン:中~遠距離用の武器。あくまでサブである。矢の部分に毒を塗ったり、ロープを付けた鉤爪を飛ばして移動手段にしたりなどこなれた使い方をすることも。
グループ:紫陽花
その他:イギリス人とフランス人の血が入っている列記とした外国人。日本で活動をするために勉強したので日本語も話せるが、英語フランス語のほうが話しやすい。日英混じった話しかたになることも。数年前までは別の町で紫陽花活動をしていたが、リーダーのいるこの町にやってきた。
行方不明の弟子がいる。
※中の人の言語力のなさにより、複雑な外国語の台詞の時は中身が日本語で「」を『』表記、フランス語の時は[]日本語のときはそのまま「」を使わせていただきます。
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[嗚呼…今日のワタシも美しい…]
『HAHAHA☆このワタシにかかればこれくらい容易いものさっ!』
「裁きの光あれ。我は天使の鏡と共にあり。」
名前:Mist Spechrome (ミスト=スぺクローム)
年齢/性別:20/男
性格:台詞例からわかるようにナルシスト。痛い性格。褒めると喜ぶ。なんだかんだ言って付き合いはよく善人だったりする。実はガラスのハートだったりも…?
一人称は「ワタシ」 二人称は「キサマ」
容姿:身長180センチ。腰まである長い銀髪を緩く後ろで結ぶかハーフアップにしている。銀縁眼鏡着用
ランク:Warspite
花や、花言葉:木五倍子。花言葉は「嘘」
能力:『MIRRAGE』
専用の鏡「天使の鏡」を用いて相手に幻覚を見せたり、攻撃を跳ね返したり、光を集めて裁きの光(攻撃)としたり癒しの光(回復)にしたり、自身の姿に見惚れたりできる能力。便利な反面とある理由があり身体への負担が大きい。
『???』
詳細不明
弱点:『MIRRAGE』
とある理由から身体への負担が大きい。夜は光のチャージが出来ず、貯めた分を使い切れば終わる。
※能力ではないが自身の過去も弱点である。彼に過去のことを聞いたり過去を知っている人間がその話をしてはいけない。
武器:天使の鏡:天使の彫りがなされている黄金の鏡。能力発動時以外はただの鏡である。
レイピア:銀のレイピア。結構リーチが長い。
ボウガン:中~遠距離用の武器。あくまでサブである。
グループ:紫陽花
その他:イギリス人とフランス人の血が入っている列記とした外国人。日本で活動をするために勉強したので日本語も話せるが、英語フランス語のほうが話しやすい。日英混じった話しかたになることも。数年前までは別の町で紫陽花活動をしていたが、リーダーのいるこの町にやってきた。
行方不明の弟子がいる。
※中の人の言語力のなさにより、英語の台詞の時は中身が日本語で「」を『』表記、フランス語の時は[]日本語のときはそのまま「」を使わせていただきます。
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[嗚呼…今日のワタシも美しい…]
『HAHAHA☆このワタシにかかればこれくらい容易いものさっ!』
「裁きの光あれ。我は天使の鏡と共にあり。」
名前:Mist Spechrome (ミスト=スぺクローム)
年齢/性別:20/男
性格:台詞例からわかるようにナルシスト。痛い性格。褒めると喜ぶ。なんだかんだ言って付き合いはよく善人だったりする。実はガラスのハートだったりも…?
一人称は「ワタシ」 二人称は「キサマ」
容姿:身長180センチ。腰まである長い銀髪を緩く後ろで結ぶかハーフアップにしている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:木五倍子。花言葉は「嘘」
能力:『MIRRAGE』
専用の鏡「天使の鏡」を用いて相手に幻覚を見せたり、攻撃を跳ね返したり、光を集めて裁きの光としたり癒しの光にしたり、自身の姿に見惚れたり色々できる能力。便利な反面後述の理由もあり身体への負担が大きい。
『???』
詳細不明
弱点:『MIRRAGE』
とある理由から身体への負担が大きい。夜は光のチャージが出来ず、貯めた分を使い切れば終わる。
※能力ではないが自身の過去も弱点である。彼に過去のことを聞いたり過去を知っている人間がその話をしてはいけない。
武器:天使の鏡:天使の彫りがなされている黄金の鏡。能力発動時以外はただの鏡である。
レイピア:銀のレイピア。結構リーチが長い。
ボウガン:中~遠距離用の武器。あくまでサブである。
グループ:紫陽花
その他:イギリス人とフランス人の血が入っている列記とした外国人。日本で活動をするために勉強したので日本語も話せるが、英語フランス語のほうが話しやすい。日英混じった話しかたになることも。数年前までは別の町で紫陽花活動をしていたが、リーダーのいるこの町にやってきた。
行方不明の弟子がいる。
※中の人の言語力のなさにより、英語の台詞の時は中身が日本語で「」を『』表記、フランス語の時は[]日本語のときはそのまま「」を使わせていただきます。
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「はぁ...お前に構ってる暇なんてないんだ。どいてくれ」
「...悪かった。次からは気を付けるよ」
「俺の相棒はアイツ以外有り得ない。絶対」
名前:Noah Campbell (ノア キャンベル)
年齢/性別:20/男
性格:真面目でキッチリしている。口に出したりする事は少なくとも、仲間をとても大切にしていて、仲間を守る為なら手段は選ばないし、自己犠牲も厭わない。
ただ真面目すぎるというわけでもなく、冗談や軽口を叩くこともある。
容姿:少し長めの柔らかな髪質のブロンド髪。毎日時間をかけてセットしているらしい。
男性にしては少し長い睫毛。瞼は二重になっている。瞳は翡翠色。
額から左眼を通り頬の辺りまでに大きい傷痕がある。
左耳には虎目石の小さなピアスをつけている。
http://f.hatena.ne.jp/sunflowertournesol/20181007001830
丁寧に洗われた白シャツに皺一つない黒ネクタイをきっちりと締め、ネクタイと同色のスラックスを履く。その上からお気に入りのロングコートを羽織る。足には革靴 着用。
https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/s/sunflowertournesol/20181007/20181007005042.png
動きやすい濃紺のジーンズに、変身前と同じシャツを腕捲りして7分丈にする。
焦茶色のショートブーツを履き、濃緑で膝下まであるマントを羽織る。
マントやジーンズはボロボロで所々擦り切れたり破れたりしているのは昔から使っているため。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:彼岸花「独立」「再会」「悲しい思い出」
拠点に置いてある専用の箱に入れた物をどこからでも取り出せる。
主に武器入れに使い、戦闘時に合わせて自由に銃を選べるようにしている。
「Scope Eyes」
眼にスコープの機能を付加する。
銃のスコープと合わせると大分遠くまで見える。
倍率は好きなように変えられ、暗い時には暗視もできる。
弱点:「Infinity Doors」
何もない空間からではなく、ポケットやカバンなど「入り口」が無ければ取り出せない。
専用の箱が破壊されれば修理するまでは使えない。
空間に干渉する系の強い能力を使われると取り出すことができない。
「Scope Eyes」
スコープ機能を使っている間は視界から色が消える。
聴力が鈍くなり、聞こえない訳ではないが些細な音が聞こえない。
武器:銃全般
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは薄墨色。
エリカ(音霧薊)の元相棒。顔の傷はエリカにやられたものである。
自分の前から姿を消したエリカが気がかりで、再会したいと願っている。
年下で自分のように暗い過去を持つ少女を放っておけないと思いながら接しているが、相手からは何故か喧嘩腰で接せられ葉月沙綾に対して困惑の念が多い。葉月沙綾と同い年の妹を持つため無意識に妹のように接している。
日本住みのアメリカ人の両親を持つため英語も日本語も喋ることができる。
結構な頻度で外国に行き、小さい頃から父親に銃を教えてもらっていたため銃の扱いが上手い。能力も、単体で使うものでは無く銃を使う際のサポート系のものである。
純粋に銃が大好きで毎日の手入れも欠かさない。
妹がいるが、幼少期、自分と同じように銃を教えられた際に誤発して自分に当たり、妹は撃つこと、ノアは銃を向けられることがトラウマになった。今は大分慣れたが、まだ苦手意識が残っている。
一人称「俺」二人称「お前」「名前呼び捨て」
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「いのり…ただ…お友達…欲しかった…だけ…」
「いのり…悪い子…? 」
「いのり、良いこと…悪いこと…違い…分かんない… 」
名前:暁いのり (アカツキイノリ)
年齢/性別:女 12歳
性格:ずっとひとりぼっちだったためか何も知らないので感情の動機が殆ど無い
けれど心のどこかで「おともだちが欲しい」と思っている
言葉もそう多く知らないためあまり上手く話せないのでコミュニケーションは苦手
容姿:腰まであるうねった金髪にくすんだ灰色の瞳をしている
左目は前髪で隠れている
何故か常に黒いゴスロリ姿をしており、幼さの中にどこかミステリアスな雰囲気を漂わせている
いつも黒いうさぎのぬいぐるみを持っている
いのり曰く、「唯一のお友達」
身長は9歳ぐらいの子の身長(130cmぐらい)しかない
黒いリボン付きのポシェットを常に首からぶら下げている
どうやらポシェットの中身を全て見たことがある人はいないらしい…
ランク:Warspite
花や、花言葉:オー二ソガラム、無垢
能力:「暁の祈り」
自分と視界に入った物を透明にすることが出来る能力
弱点:「暁の祈り」
15分間しか使えない
自分以外の人間には使えない
武器:包丁
どこで盗んできたのだろうか…少しミニサイズの包丁
取っ手の部分の上の方にはリボンが付いている
刃には生々しい血がこびり付いている
グループ:紫丁香花
その他:紫丁香花に入るまではずっとひとりぼっちだった
そのためあまり上手く話すことが出来ず、コミュニケーションが苦手
言葉を多く知らない上に、
「が」や、「の」など、接続助詞があまり上手く使えないため単語で話すことが殆ど
あまり感情が無いが、本当は皆と友達になりたいと思っているらしい
極端に低身長なのは紫丁香花に入る前ほぼ栄養失調の状態だったから
知らないことが多いので誰かに聞くことが多い
ちなみに中々戦闘が上手いのは過去に能力を使って殺人やら盗みやらを犯していたから…らしい
一人称:いのり
イメージカラーは灰色
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「いのり…ただ…お友達…欲しかった…だけ…」
「いのり…悪い子…? 」
「いのり、良いこと…悪いこと…違い…分かんない… 」
名前:暁いのり (アカツキイノリ)
年齢/性別:女 12歳
性格:ずっとひとりぼっちだったためか何も知らないので感情の動機が殆ど無い
けれど心のどこかで「おともだちが欲しい」と思っている
言葉もそう多く知らないためあまり上手く話せないのでコミュニケーションは苦手
容姿:腰まであるうねった金髪にくすんだ灰色の瞳をしている
左目は前髪で隠れている
何故か常に黒いゴスロリ姿をしており、幼さの中にどこかミステリアスな雰囲気を漂わせている
いつも黒いうさぎのぬいぐるみを持っている
いのり曰く、「唯一のお友達」
身長は9歳ぐらいの子の身長(130cmぐらい)しかない
黒いリボン付きのポシェットを常に首からぶら下げている
どうやらポシェットの中身を全て見たことがある人はいないらしい…
ランク:Warspite
花や、花言葉:オー二ソガラム、無垢
能力:「暁の祈り」
透明になることが出来る能力
実はこの能力を使って過去に盗みやら殺人やらをしていたらしい…
弱点:「暁の祈り」
15分間しか使えない
武器:包丁
どこで盗んできたのだろうか…少しミニサイズの包丁
取っ手の部分の上の方にはリボンが付いている
刃には生々しい血がこびり付いている
グループ:紫丁香花
その他:紫丁香花に入るまではずっとひとりぼっちだった
そのためあまり上手く話すことが出来ず、コミュニケーションが苦手
言葉を多く知らない上に、
「が」や、「の」など、接続助詞があまり上手く使えないため単語で話すことが殆ど
あまり感情が無いが、本当は皆と友達になりたいと思っているらしい
極端に低身長なのは紫丁香花に入る前ほぼ栄養失調の状態だったから
知らないことが多いので誰かに聞くことが多い
ちなみに中々戦闘が上手いのは過去に能力を使って殺人やら盗みやらを犯していたから…らしい
一人称:いのり
イメージカラーは灰色
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「いのり…ただ…お友達…欲しかった…だけ…」
「いのり…悪い子…? 」
「いのり、良いこと…悪いこと…違い…分かんない… 」
名前:暁いのり (アカツキイノリ)
年齢/性別:女 12歳
性格:ずっとひとりぼっちだったためか何も知らないので感情の動機が殆ど無い
けれど心のどこかで「おともだちが欲しい」と思っている
言葉もそう多く知らないためあまり上手く話せないのでコミュニケーションは苦手
容姿:腰まであるうねった金髪にくすんだ灰色の瞳をしている
左目は前髪で隠れている
何故か常に黒いゴスロリ姿をしており、幼さの中にどこかミステリアスな雰囲気を漂わせている
いつも黒いうさぎのぬいぐるみを持っている
いのり曰く、「唯一のお友達」
身長は9歳ぐらいの子の身長(130cmぐらい)しかない
黒いリボン付きのポシェットを常に首からぶら下げている
どうやらポシェットの中身を全て見たことがある人はいないらしい…
ランク:Warspite
花や、花言葉:
能力:「暁の祈り」
透明になることが出来る能力
実はこの能力を使って過去に盗みやら殺人やらをしていたらしい…
弱点:「暁の祈り」
15分間しか使えない
武器:包丁
どこで盗んできたのだろうか…少しミニサイズの包丁
取っ手の部分の上の方にはリボンが付いている
刃には生々しい血がこびり付いている
グループ:紫丁香花
その他:紫丁香花に入るまではずっとひとりぼっちだった
そのためあまり上手く話すことが出来ず、コミュニケーションが苦手
言葉を多く知らない上に、
「が」や、「の」など、接続助詞があまり上手く使えないため単語で話すことが殆ど
あまり感情が無いが、本当は皆と友達になりたいと思っているらしい
極端に低身長なのは紫丁香花に入る前ほぼ栄養失調の状態だったから
知らないことが多いので誰かに聞くことが多い
ちなみに中々戦闘が上手いのは過去に能力を使って殺人やら盗みやらを犯していたから…らしい
一人称:いのり
イメージカラーは灰色
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「いのり…ただ…お友達…欲しかった…だけ…」
「いのり…悪い子…? 」
「いのり、良いこと…悪いこと…違い…分かんない… 」
名前:暁いのり (アカツキイノリ)
年齢/性別:女 12歳
性格:ずっとひとりぼっちだったためか何も知らないので感情の動機が殆ど無い
けれど心のどこかで「おともだちが欲しい」と思っている
言葉もそう多く知らないためあまり上手く話せないのでコミュニケーションは苦手
容姿:腰まであるうねった金髪にくすんだ灰色の瞳をしている
左目は前髪で隠れている
何故か常に黒いゴスロリ姿をしており、幼さの中にどこかミステリアスな雰囲気を漂わせている
いつも黒いうさぎのぬいぐるみを持っている
いのり曰く、「唯一のお友達」
身長は9歳ぐらいの子の身長(130cmぐらい)しかない
黒いリボン付きのポシェットを常に首からぶら下げている
どうやらポシェットの中身を全て見たことがある人はいないらしい…
ランク:
花や、花言葉:
能力:「暁の祈り」
透明になることが出来る能力
実はこの能力を使って過去に盗みやら殺人やらをしていたらしい…
弱点:「暁の祈り」
15分間しか使えない
15分を過ぎると普通に誰にでも見えるようになってしまう
武器:包丁
どこで盗んできたのだろうか…少しミニサイズの包丁
取っ手の部分の上の方にはリボンが付いている
刃には生々しい血がこびり付いている
グループ:紫丁香花
その他:紫丁香花に入るまではずっとひとりぼっちだった
そのためあまり上手く話すことが出来ず、コミュニケーションが苦手
言葉を多く知らない上に、
「が」や、「の」など、接続助詞があまり上手く使えないため単語で話すことが殆ど
あまり感情が無いが、本当は皆と友達になりたいと思っているらしい
極端に低身長なのは紫丁香花に入る前ほぼ栄養失調の状態だったから
知らないことが多いので誰かに聞くことが多い
ちなみに中々戦闘が上手いのは過去に能力を使って殺人やら盗みやらを犯していたから…らしい
一人称:いのり
二人称:名前 あなた
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「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ。」
「自分の守りたいもんってのは、すぐには決めらんないよな。」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:サバサバしていて、とてもガサツな性格の元気系少女。イタズラ好きで、無邪気で活発。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。自由奔放で勝ち気な性格の姉御肌。冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。自分本位で利己的な思考を持ち、軍人として育てられたためか自他共に厳しいストイックな性格。実際は同年代との交流がなかった故の不器用で素直になれない性格。口では色々といいながらも照れたり感謝しており、他の人からやさしい言葉をかけられるなどすると照れて赤面してしまう。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。周囲への気づかいができる優しい性格で、メンバー同士が衝突した時でも、何やってんだか…とか言いながらも明るく対応してその場を収める。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。しかし、自分の身の上話はまったくしないという。本人曰く「気まずくなったり言い争ったりするのが嫌」だとか。だが、本心から許している人や開いている人には軽々と話す。
外向的で活発で自己犠牲しようとする。救うために奔走して友達思いの友情派で、世話焼きで面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、他人を気にかけたり保護者的で不器用ながらも純粋で優しい性格で、奇跡を信じ起こそうとする事や、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と熱い心の持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分が起こした過去の悲劇を機に利己的な行動でストレスを発散させ心の平静を保っているが、実のところはその行動に罪悪感を感じ、その自分が好きではない。それによるストレスを解消するため常に食べ物を口にしているようになってしまった。周りを見ていないふりして、実はよく見ている。
容姿:濃紺色とショッキングピンクのメッシュ髪を赤いリボンでツインテールにしている。髪を解くと太ももまでかかるくらい髪の毛が長いストレートヘア。きつめな印象を受ける鋭い目付きのワインレッド色の瞳と八重歯が特徴。スレンダーボディーを持ち、容姿端麗でスタイルも抜群。私服は薄緑色のパーカーの下に黒のTシャツを着て、茶色の短パンに素足にブーツを履いている。
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。3日で最大216本のリボンなので、慎重に使わないとリボンが底ついてしまう。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員っていうことも出来るが、あんまりやると混乱してしまう。それに 、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。分銅鎖、鞭などの代わりにもなる。
グループ:紫陽花
元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で昔から続く代々軍人の軍人娘として生まれた。昔は優しい、礼儀正しい人だった。軍人なのに誰かを殺すなんてしない人だった。自分は父親思いで父や妹の幸せを願う普通の娘だった。そんなある日、12歳の頃紫陽花に選ばれ親には内緒に自分の街を守っていた。敵を倒して家族を幸せにできれば何でも良いと思っていた。しかし、自分が戦っている事がバレてしまって、その時から父は自分の娘が人を殺す人だと分かったら普通の優しい父は別人のようになり、人も動物も殺すことに何とも思わない、娘を殴っても無表情な人になった。母は止めようとしたが。父が怖くて見て見ぬふりをすることしかできなかった。等々父は頭が可笑しくなりついには家族を巻き込み家族自分以外を残して死んだ。紫丁香花だと言いつけて。それから、紫丁香花じゃないのに紫丁香花と言う噂が街中に広まり、好きだった彼氏に裏切られ殺されかけた。危機一髪で殺されそうだったので殺してしまった。学校でも噂になり居場所がないと悟ってこの街に来た。
そんな過去があり、後悔し、「戦いはは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事を使わないと決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、自分が壊してしまった家族の絆のことがトラウマになっていて、中々素直になれない。
嫌いな物:いじめ 悪い奴 軍人 気まずい空気の場所
ノアとは友達で兄的存在。ひっそり片思い中。普通に絡むが、ノアの事が好きなのでどう接していいか分からず、喧嘩を売ることもしばしば。
エリカとはライバル関係。ノアとの相棒だということを知っており、いい関係のエリカ以上を超えられなくて嫉妬している。
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、男口調基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
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「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ。」
「自分の守りたいもんってのは、すぐには決めらんないよな。」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:サバサバしていて、とてもガサツな性格の元気系少女。イタズラ好きで、無邪気で活発。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。自由奔放で勝ち気な性格の姉御肌。冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。自分本位で利己的な思考を持ち、軍人として育てられたためか自他共に厳しいストイックな性格。実際は同年代との交流がなかった故の不器用で素直になれない性格。口では色々といいながらも照れたり感謝しており、他の人からやさしい言葉をかけられるなどすると照れて赤面してしまう。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。周囲への気づかいができる優しい性格で、メンバー同士が衝突した時でも、何やってんだか…とか言いながらも明るく対応してその場を収める。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。しかし、自分の身の上話はまったくしないという。本人曰く「気まずくなったり言い争ったりするのが嫌」だとか。だが、本心から許している人や開いている人には軽々と話す。
外向的で活発で自己犠牲しようとする。救うために奔走して友達思いの友情派で、世話焼きで面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、他人を気にかけたり保護者的で不器用ながらも純粋で優しい性格で、奇跡を信じ起こそうとする事や、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と熱い心の持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分が起こした過去の悲劇を機に利己的な行動でストレスを発散させ心の平静を保っているが、実のところはその行動に罪悪感を感じ、その自分が好きではない。それによるストレスを解消するため常に食べ物を口にしているようになってしまった。周りを見ていないふりして、実はよく見ている。
容姿:濃紺色とショッキングピンクのメッシュ髪を赤いリボンでツインテールにしている。髪を解くと太ももまでかかるくらい髪の毛が長いストレートヘア。きつめな印象を受ける鋭い目付きのワインレッド色の瞳と八重歯が特徴。スレンダーボディーを持ち、容姿端麗でスタイルも抜群。私服は薄緑色のパーカーの下に黒のTシャツを着て、茶色の短パンに素足にブーツを履いている。
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員っていうことも出来るが、あんまりやると混乱してしまう。それに 、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。分銅鎖、鞭などの代わりにもなる。
グループ:紫陽花
元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で昔から続く代々軍人の軍人娘として生まれた。昔は優しい、礼儀正しい人だった。軍人なのに誰かを殺すなんてしない人だった。自分は父親思いで父や妹の幸せを願う普通の娘だった。そんなある日、12歳の頃紫陽花に選ばれ親には内緒に自分の街を守っていた。敵を倒して家族を幸せにできれば何でも良いと思っていた。しかし、自分が戦っている事がバレてしまって、その時から父は自分の娘が人を殺す人だと分かったら普通の優しい父は別人のようになり、人も動物も殺すことに何とも思わない、娘を殴っても無表情な人になった。母は止めようとしたが。父が怖くて見て見ぬふりをすることしかできなかった。等々父は頭が可笑しくなりついには家族を巻き込み家族自分以外を残して死んだ。紫丁香花だと言いつけて。それから、紫丁香花じゃないのに紫丁香花と言う噂が街中に広まり、好きだった彼氏に裏切られ殺されかけた。危機一髪で殺されそうだったので殺してしまった。学校でも噂になり居場所がないと悟ってこの街に来た。
そんな過去があり、後悔し、「戦いはは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事を使わないと決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、自分が壊してしまった家族の絆のことがトラウマになっていて、中々素直になれない。
嫌いな物:いじめ 悪い奴 軍人 気まずい空気の場所
ノアとは友達で兄的存在。ひっそり片思い中。普通に絡むが、ノアの事が好きなのでどう接していいか分からず、喧嘩を売ることもしばしば。
エリカとはライバル関係。ノアとの相棒だということを知っており、いい関係のエリカ以上を超えられなくて嫉妬している。
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、男口調基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
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「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ。」
「自分の守りたいもんってのは、すぐには決めらんないよな。」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:サバサバしていて、とてもガサツな性格の元気系少女。イタズラ好きで、無邪気で活発。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。自由奔放で勝ち気な性格の姉御肌。冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。自分本位で利己的な思考を持ち、軍人として育てられたためか自他共に厳しいストイックな性格。実際は同年代との交流がなかった故の不器用で素直になれない性格。口では色々といいながらも照れたり感謝しており、他の人からやさしい言葉をかけられるなどすると照れて赤面してしまう。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。周囲への気づかいができる優しい性格で、メンバー同士が衝突した時でも、何やってんだか…とか言いながらも明るく対応してその場を収める。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。しかし、自分の身の上話はまったくしないという。本人曰く「気まずくなったり言い争ったりするのが嫌」だとか。だが、本心から許している人や開いている人には軽々と話す。
外向的で活発で自己犠牲しようとする。救うために奔走して友達思いの友情派で、世話焼きで面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、他人を気にかけたり保護者的で不器用ながらも純粋で優しい性格で、奇跡を信じ起こそうとする事や、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と熱い心の持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分が起こした過去の悲劇を機に利己的な行動でストレスを発散させ心の平静を保っているが、実のところはその行動に罪悪感を感じ、その自分が好きではない。それによるストレスを解消するため常に食べ物を口にしているようになってしまった。周りを見ていないふりして、実はよく見ている。
容姿:濃紺色とショッキングピンクのメッシュ髪を赤いリボンでツインテールにしている。髪を解くと太ももまでかかるくらい髪の毛が長いストレートヘア。きつめな印象を受ける鋭い目付きのワインレッド色の瞳と八重歯が特徴。スレンダーボディーを持ち、容姿端麗でスタイルも抜群。私服は薄緑色のパーカーの下に黒のTシャツを着て、茶色の短パンに素足にブーツを履いている。
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員っていうことも出来るが、あんまりやると混乱してしまう。それに 、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。分銅鎖、鞭などの代わりにもなる。
グループ:紫陽花
元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で昔から続く代々軍人の軍人娘として生まれた。昔は優しい、礼儀正しい人だった。軍人なのに誰かを殺すなんてしない人だった。自分は父親思いで父や妹の幸せを願う普通の娘だった。そんなある日、紫陽花に選ばれ親には内緒に自分の街を守っていた。敵を倒して家族を幸せにできれば何でも良いと思っていた。しかし、自分が戦っている事がバレてしまって、その時から父は自分の娘が人を殺す人だと分かったら普通の優しい父は別人のようになり、人も動物も殺すことに何とも思わない、娘を殴っても無表情な人になった。母は止めようとしたが。父が怖くて見て見ぬふりをすることしかできなかった。等々父は頭が可笑しくなりついには家族を巻き込み家族自分以外を残して死んだ。紫丁香花だと言いつけて。それから、紫丁香花じゃないのに紫丁香花と言う噂が街中に広まり、好きだった彼氏に裏切られ殺されかけた。危機一髪で殺されそうだったので殺してしまった。学校でも噂になり居場所がないと悟ってこの街に来た。
そんな過去があり、後悔し、「戦いはは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事を使わないと決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、自分が壊してしまった家族の絆のことがトラウマになっていて、中々素直になれない。
嫌いな物:いじめ 悪い奴 軍人 気まずい空気の場所
ノアとは友達で兄的存在。ひっそり片思い中。絡むが、ノアの事が好きなのでどう接していいか分からず喧嘩を売ることもしばしば。
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、男口調基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
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元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で昔から続く代々軍人の軍人娘として生まれた。昔は優しい、礼儀正しい人だった。軍人なのに誰かを殺すなんてしない人だった。自分は父親思いで父や妹の幸せを願う普通の娘だった。そんなある日、紫陽花に選ばれ親には内緒に自分の街を守っていた。敵を倒して家族を幸せにできれば何でも良いと思っていた。しかし、自分が戦っている事がバレてしまって、その時から父は自分の娘が人を殺す人だと分かったら普通の優しい父は別人のようになり、人も動物も殺すことに何とも思わない、娘を殴っても無表情な人になった。自分は妹を必死に守り、母は止めようとしたが。父が怖くて見て見ぬふりをすることしかできなかった。等々父は頭が可笑しくなりついには家族を巻き込み家族自分以外を残して死んだ。紫丁香花だと言いつけて。それから、紫丁香花じゃないのに紫丁香花と言う噂が街中に広まり、好きだった彼氏に裏切られ殺されかけた。危機一髪で殺されそうだったので殺してしまった。学校でも噂になり居場所がないと悟ってこの街に来た。
そんな過去があり、後悔し、「戦いはは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事を使わないと決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、自分が壊してしまった家族の絆のことがトラウマになっていて、中々素直になれない。
「はぁ...お前に構ってる暇なんてないんだ。どいてくれ」
「...悪かった。次からは気を付けるよ」
「俺の相棒はアイツ以外有り得ない。絶対」
名前:Noah Campbell (ノア キャンベル)
年齢/性別:20/男
性格:真面目でキッチリしている。口に出したりする事は少なくとも、仲間をとても大切にしていて、仲間を守る為なら手段は選ばないし、自己犠牲も厭わない。
ただ真面目すぎるというわけでもなく、冗談や軽口を叩くこともある。
容姿:少し長めの柔らかな髪質のブロンド髪。毎日時間をかけてセットしているらしい。
男性にしては少し長い睫毛。瞼は二重になっている。瞳は翡翠色。
額から左眼を通り頬の辺りまでに大きい傷痕がある。
左耳には虎目石の小さなピアスをつけている。
丁寧に洗われた白シャツに皺一つない黒ネクタイをきっちりと締め、ネクタイと同色のスラックスを履く。その上からお気に入りのロングコートを羽織る。足には革靴 着用。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:彼岸花「独立」「再会」「悲しい思い出」
拠点に置いてある専用の箱に入れた物をどこからでも取り出せる。
主に武器入れに使い、戦闘時に合わせて自由に銃を選べるようにしている。
「Scope Eyes」
眼にスコープの機能を付加する。
銃のスコープと合わせると大分遠くまで見える。
倍率は好きなように変えられ、暗い時には暗視もできる。
弱点:「Infinity Doors」
何もない空間からではなく、ポケットやカバンなど「入り口」が無ければ取り出せない。
専用の箱が破壊されれば修理するまでは使えない。
空間に干渉する系の強い能力を使われると取り出すことができない。
「Scope Eyes」
スコープ機能を使っている間は視界から色が消える。
聴力が鈍くなり、聞こえない訳ではないが些細な音が聞こえない。
武器:銃全般
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは薄墨色。
エリカ(音霧薊)の元相棒。顔の傷はエリカにやられたものである。
自分の前から姿を消したエリカが気がかりで、再会したいと願っている。
年下で自分のように暗い過去を持つ少女を放っておけないと思いながら接しているが、相手からは何故か喧嘩腰で接せられ葉月沙綾に対して困惑の念が多い。葉月沙綾と同い年の妹を持つため無意識に妹のように接している。
日本住みのアメリカ人の両親を持つため英語も日本語も喋ることができる。
結構な頻度で外国に行き、小さい頃から父親に銃を教えてもらっていたため銃の扱いが上手い。能力も、単体で使うものでは無く銃を使う際のサポート系のものである。
純粋に銃が大好きで毎日の手入れも欠かさない。
妹がいるが、幼少期、自分と同じように銃を教えられた際に誤発して自分に当たり、妹は撃つこと、ノアは銃を向けられることがトラウマになった。今は大分慣れたが、まだ苦手意識が残っている。
一人称「俺」二人称「お前」「名前呼び捨て」
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「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。皆は友達だよ。ずっ友だよ。私は死なないから。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:乃木 園子 (のぎ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、日常はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味な女の子。どこか頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。
独特のペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。
猫のキャラクター「サンチョ」がお気に入りで、どこへでもサンチョの抱き枕を持ち込む事がある。猫好きなのか、猫と遊ぶために、常に猫じゃらしを一本持ち歩いている。お気に入りの猫写真集(文庫サイズ)と猫メモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【ピプシス】
手にした物の名称を一文字だけ別の文字に入れ替え、違う物に変換できる能力。対象物を手に持った状態で「~を~に」と唱えることで発動する。例えば、印鑑を手に持った状態で、いんか「ん」→いんか「む」の条件でインカムに変えられる。
【読破】
書かれた文字や記号の内容を理解できる。(書物以外にもラベルや石碑なども)
物を本に変えられる。解除も可能。(物に書かれた文字や記号が本の題名や内容になる
手で持つサイズまでしか作ることができない。
【読破】
文字や記号のある物に触れなければならない。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの中での司令官。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・乃木家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
昔の勇者でいわいるベテラン勇者。元リーダーと言うこともあり戦う際に色々詳しい。大きな戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。しかし、今は失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、失われた肉体機能が全て戻った。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。
今では家族と離れて暮らしている。彼女の作るうどんは釜玉。
好き:食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(猫 鶏)寝ること ぼーっとすること 小説を書くこと 友達
嫌い:病気になること 動物を捨てる人 寝ない人
休み時間は図書室に居る事が多い。調べ物をしたり小説を読んだり。
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。
変なニックネームをつける癖がある。
一人称:「私 園子」二人称:「あだ名」
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「考えるのも大切な事だけど、考えてばっかじゃ前に進まない事もあると思うんだよ。」
「あんたは何でここに入ったんだ?他人のために戦うんじゃねぇ…自分のために戦うんだ。」
名前:葉月 沙綾(はずき さあや)
年齢/性別:18/女
性格:サバサバしていて、とてもガサツな性格の元気系少女。イタズラ好きで、無邪気で活発。男勝りな口調に好戦的な性格で他者を挑発する態度や言葉が目立つ。自由奔放で勝ち気な性格の姉御肌。冷めているようで熱いところがあり直感的に行動するタイプ。感情に流されやすい所があるがいざというときに頼りになる娘。自分本位で利己的な思考を持ち、軍人として育てられたためか自他共に厳しいストイックな性格。実際は同年代との交流がなかった故の不器用で素直になれない性格。口では色々といいながらも照れたり感謝しており、他の人からやさしい言葉をかけられるなどすると照れて赤面してしまう。
表は利己的だが、本来の性格は非常に繊細で奥手な性格をしている。周囲への気づかいができる優しい性格で、メンバー同士が衝突した時でも、何やってんだか…とか言いながらも明るく対応してその場を収める。聞き上手な面もあり、どんな話でも親身になって全力で聞いてくれる。しかし、自分の身の上話はまったくしないという。本人曰く「気まずくなったり言い争ったりするのが嫌」だとか。だが、本心から許している人や開いている人には軽々と話す。
外向的で活発で自己犠牲しようとする。救うために奔走して友達思いの友情派で、世話焼きで面倒見が良い。乱暴ながら必要なことはきっちり世話し、他人を気にかけたり保護者的で不器用ながらも純粋で優しい性格で、奇跡を信じ起こそうとする事や、誰かを助けるためなら危険を顧みないドライな性格と熱い心の持ち主。その為なのか、勝ち気な性格とドライな価値観から、他の人と衝突する事が多い。ただ、自分が起こした過去の悲劇を機に利己的な行動でストレスを発散させ心の平静を保っているが、実のところはその行動に罪悪感を感じ、その自分が好きではない。それによるストレスを解消するため常に食べ物を口にしているようになってしまった。周りを見ていないふりして、実はよく見ている。
容姿:濃紺色とショッキングピンクのメッシュ髪を赤いリボンでツインテールにしている。髪を解くと太ももまでかかるくらい髪の毛が長いストレートヘア。きつめな印象を受ける鋭い目付きのワインレッド色の瞳と八重歯が特徴。スレンダーボディーを持ち、容姿端麗でスタイルも抜群。私服は薄緑色のパーカーの下に黒のTシャツを着て、茶色の短パンに素足にブーツを履いている。
変身後は髪などは変わらず、軍人服と思わせるような深碧と黒の前開きドレスになり、胸に何個かのバッチが付いて赤のリボンが付いたベレー帽を被っている。常に彼女の武器の槍を持ち歩いている。身長:164cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:林檎 (後悔 誘惑)
能力:【ブルーテリィスン】
何本ものリボンを自由自在に操るれる能力。最大216本のリボンを自由に使うことができる。
高速で動かすことができ、腕力に耐える耐久力と武器などを防ぐ防刃性を持つ。足止めや防壁代わりする。
太さ 0.05ミリメートル~50センチメートル
【ディアボラ】
自身や周囲の人間の五感や痛覚といった感覚を自由に調節できる能力。自分含めた仲間の視覚や聴覚を鋭敏にして、戦闘や探査を有利に進めたり、逆に敵の痛覚や嗅覚を極端に上げることで、少しの痛みや悪臭で行動不能にさせることもできる。ただし、あくまで感覚のみなので止めに使うことはできない。
弱点:【ブルーテリィスン】
一度絡めとられると解くことは難しい。代償として短時間で肉体が軋むほどの負荷がかかる。
【ディアボラ】
時間切れなどは無いが、自分を中心に半径三メートル以内じゃないと相手や味方などには調節できない。一度に全員っていうことも出来るが、あんまりやると混乱してしまう。それに 、多人数へ能力を使うとなると人数に比例して難易度が上がる。
武器:柄の部分は鎖の仕込み多節棍になっており、突くだけでなく鎖を利用した変則的な攻撃にも使用出来る。分銅鎖、鞭などの代わりにもなる。
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは深碧色。食べ物は大切にしており、食料を粗末にする者に対しては激しく激昂する。
元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で昔から続く代々軍人の軍人娘として生まれた。昔は優しい、礼儀正しい人だった。軍人なのに誰かを殺すなんてしない人だった。自分は父親思いで父や妹の幸せを願う普通の娘だった。そんなある日、紫陽花に選ばれ親には内緒に自分の街を守っていた。敵を倒して家族を幸せにできれば何でも良いと思っていた。しかし、自分が戦っている事がバレてしまって、その時から父は自分の娘が人を殺す人だと分かったら普通の優しい父は別人のようになり、人も動物も殺すことに何とも思わない、娘を殴っても無表情な人になった。自分は妹を必死に守り、母は止めようとしたが。父が怖くて見て見ぬふりをすることしかできなかった。等々父は頭が可笑しくなりついには家族を巻き込み家族自分以外を残して死んだ。紫丁香花だと言いつけて。それから、紫丁香花じゃないのに紫丁香花と言う噂が街中に広まり、好きだった彼氏に裏切られ殺されかけた。危機一髪で殺されそうだったので殺してしまった。学校でも噂になり居場所がないと悟ってこの街に来た。
そんな過去があり、後悔し、「戦いはは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事を使わないと決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、自分が壊してしまった家族の絆のことがトラウマになっていて、中々素直になれない。
好きな物:食べ物 煮干し ゲーム 家族 友達 妹
嫌いな物:いじめ 悪い奴 軍人 気まずい空気の場所
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、男口調基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
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元隣町住みで、家は父・母・妹・自分の4人家族で昔から続く代々軍人の軍人娘として生まれた。昔は優しい、礼儀正しい人だった。軍人なのに誰かを殺すなんてしない人だった。自分は父親思いで父や妹の幸せを願う普通の娘だった。そんなある日、紫陽花に選ばれ親には内緒に自分の街を守っていた。敵を倒して家族を幸せにできれば何でも良いと思っていた。しかし、自分が戦っている事がバレてしまって、その時から父は自分の娘が人を殺す人だと分かったら普通の優しい父は別人のようになり、人も動物も殺すことに何とも思わない、娘を殴っても無表情な人になった。自分は妹を必死に守り、母は止めようとしたが。父が怖くて見て見ぬふりをすることしかできなかった。等々父は頭が可笑しくなりついには家族を巻き込み家族自分以外を残して死んだ。紫丁香花だと言いつけて。それから、紫丁香花じゃないのに紫丁香花と言う噂が街中に広まり、好きだった彼氏に裏切られ殺されかけた。危機一髪で殺されそうだったので殺してしまった。学校でも噂になり居場所がないと悟ってこの街に来た。
そんな過去があり、後悔し、「戦いはは自分を守るためだけに戦うもの」二度と他人のために戦わない事を使わないと決心している。自分勝手に生き他者が犠牲になっても構わないという態度を採り、また、戦いは自分のために戦うものと考えいる。大切なものを失って独りになり寂しく思っている。その為なのか精神強く鍛えられた。
「テメー」という様な喋り方は、育った環境から幼い妹を守る為、ツンデレな性格も、自分が壊してしまった家族の絆のことがトラウマになっていて、中々素直になれない。
好きな物:食べ物 煮干し ゲーム 家族 友達 妹
嫌いな物:いじめ 悪い奴 軍人 気まずい空気の場所
一人称:あたし 二人称:同年代、先輩関係なく呼び捨て。中性的な口調、男口調基本的に男言葉で喋り言葉遣いがやや乱暴。
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「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。 普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで右側に沿って前髪三つ編みをしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯が特徴。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
弱点:【Bai sema】
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)お好み焼 オムライス
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん あたし
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
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「はぁ...お前に構ってる暇なんてないんだ。どいてくれ」
「...悪かった。次からは気を付けるよ」
「俺の相棒はアイツ以外有り得ない。絶対」
名前:Noah Campbell (ノア キャンベル)
年齢/性別:20/男
性格:真面目でキッチリしている。口に出したりする事は少なくとも、仲間をとても大切にしていて、仲間を守る為なら手段は選ばないし、自己犠牲も厭わない。
ただ真面目すぎるというわけでもなく、冗談や軽口を叩くこともある。
容姿:少し長めの柔らかな髪質のブロンド髪。毎日時間をかけてセットしているらしい。
男性にしては少し長い睫毛。瞼は二重になっている。瞳は翡翠色。
額から左眼を通り頬の辺りまでに大きい傷痕がある。
左耳には虎目石の小さなピアスをつけている。
丁寧に洗われた白シャツに皺一つない黒ネクタイをきっちりと締め、ネクタイと同色のスラックスを履く。その上からお気に入りのロングコートを羽織る。足には革靴 着用。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:彼岸花「独立」「再会」「悲しい思い出」
拠点に置いてある専用の箱に入れた物をどこからでも取り出せる。
主に武器入れに使い、戦闘時に合わせて自由に銃を選べるようにしている。
「Scope Eyes」
眼にスコープの機能を付加する。
銃のスコープと合わせると大分遠くまで見える。
倍率は好きなように変えられ、暗い時には暗視もできる。
弱点:「Infinity Doors」
何もない空間からではなく、ポケットやカバンなど「入り口」が無ければ取り出せない。
専用の箱が破壊されれば修理するまでは使えない。
空間に干渉する系の強い能力を使われると取り出すことができない。
「Scope Eyes」
スコープ機能を使っている間は視界から色が消える。
聴力が鈍くなり、聞こえない訳ではないが些細な音が聞こえない。
武器:銃全般
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは薄墨色。
エリカ(音霧 薊)の元相棒。顔の傷はエリカにやられたものである。
自分の前から姿を消したエリカが気がかりで、再会したいと願っている。
日本住みのアメリカ人の両親を持つため英語も日本語も喋ることができる。
結構な頻度で外国に行き、小さい頃から父親に銃を教えてもらっていたため銃の扱いが上手い。能力も、単体で使うものでは無く銃を使う際のサポート系のものである。
純粋に銃が大好きで毎日の手入れも欠かさない。
妹がいるが、幼少期、自分と同じように銃を教えられた際に誤発して自分に当たり、妹は撃つこと、ノアは銃を向けられることがトラウマになった。今は大分慣れたが、まだ苦手意識が残っている。
一人称「俺」二人称「お前」「名前呼び捨て」
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「あーめんどくさいことは嫌いだ、戦闘なんて向いてないけど…しょうがないよねぇ」
「私の名前はすべて花言葉、美しい名前の貴方達が羨ましいよ」
「腹の傷がなんのやつか気になるぅ?…嫌な思い出だからねぇ後々お話してあげるさ」
名前:エリカ 本名:音霧 薊 (オトギリ アザミ)
年齢/性別:18/女
性格:
おっとりとしており自由気まま、気分で動いたりする
好き嫌いがはっきりしているため扱いが困難な人とそうでない人がいる
仲間想いで世話焼き、ただ表現というモノが下手
仲間第一、自分は二の次
寝起きは機嫌が悪くいつもとは違う雰囲気、その為眠っている彼女を起こそうとする人は少ない
容姿:
アルビノである彼女はすべてが雪のように白い
前髪はМ字型である、もみあげが長く胸の半分辺り、髪はミディアムほどの長さ
瞳の色はサファイアのような深い青まつげが少し長く、細目
ノースリーブの白シャツに黒のネクタイに黒のアームカバー、スカートは赤
上から戦闘の時など黒いパーカーを着ており、平日は上から茶色のベストを着用
白のタイツを着用靴も黒のブーツ。金色の月がついたネックレスをしており、月は上が青で下が赤のグラデーションされたもの
耳には翡翠の小さなピアスを付けている
https://twitter.com/Setuka_1231/status/1022393303050809346
ランク:Eleganza
花や、花言葉:桔梗 永遠の愛 従順
能力:【エイルリカバリー】
簡単に言えば全治能力である
触れたところ、自分の手の届くところであれば傷を治せるという便利な能力
自分の味方以外を傷つける能力
戦闘守備どちらもokな能力、ただし自分の見える範囲でしか攻撃ができない
弱点:【エイルリカバリー】
傷を治すといっても自分にその傷を移しているだけである
自分に移ってくる傷は治した傷の半分ほど、移す場所は自由に選べるらしい
【クロユリの影】
能力が強いためうまく操れないことが多い
自分の心に影響するため危険
味方であっても敵意やふとした怒りが心に芽生えれば能力が敵と判断し斬りかかる
自身
体が弱く激しい運動をすると数分の間動けなくなる
武器:拳銃×2 ナイフ
グループ:紫丁香花
その他:
イメージカラーは赤
元々は紫陽花にいたがいられなく理由と心の迷いで紫丁香花に移動してきた
可能ならばまた戻りたいと思っているが心の奥底に沈めている
ノア(Noah Campbell)とは元相棒だった
自分の能力(クロユリ)の暴走で顔に傷をつけてしまったことを深く後悔している
その後傷を能力で治したが深い傷だったので完治とまではいかずノアの顏には傷が残ったままとなった
その代わりエリカ自身にも腹に移動させた傷が深く残っている
一人称が定まっていないが基本的に私 二人称はあんたか貴方
喋り方も定まっておらずテンションも日によって違ったりしているので多重人格説が浮上しているがそうではない
紫陽花の時は茶色のカラコンと黒髪ウィッグをかぶっており今とは別人のようだったため戦闘の時にあったとしてもバレない、今は偽名で通している
元の薊の時は髪を短く切り、肩より上あたりだった
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「」
「」
「」
名前:Noah Campbell (ノア キャンベル)
年齢/性別:20/男
性格:真面目でキッチリしている。口に出したりする事は少なくとも、仲間をとても大切にしていて、仲間を守る為なら手段は選ばないし、自己犠牲も厭わない。
ただ真面目すぎるというわけでもなく、冗談や軽口を叩くこともある。
容姿:少し長めの柔らかな髪質のブロンド髪。毎日時間をかけてセットしているらしい。
男性にしては少し長い睫毛。瞼は二重になっている。瞳は翡翠色。
額から左眼を通り頬の辺りまでに大きい傷痕があり、左眼は見えていない。
左耳にはサファイアの小さなピアスをつけている。
丁寧に洗われた白シャツに皺一つない黒ネクタイをきっちりと締め、ネクタイと同色のスラックスを履く。その上からお気に入りのロングコートを羽織る。足には革靴着用。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:彼岸花「独立」「再会」「悲しい思い出」
「」
「」
「」
名前:Noah Campbell (ノア キャンベル)
年齢/性別:20/男
性格:真面目でキッチリしている。口に出したりする事は少なくとも、仲間をとても大切にしていて、仲間を守る為なら手段は選ばないし、自己犠牲も厭わない。
ただ真面目すぎるというわけでもなく、冗談や軽口を叩くこともある。
容姿:少し長めの柔らかな髪質のブロンド髪。毎日時間をかけてセットしているらしい。
男性にしては少し長い睫毛。瞼は二重になっている。瞳は翡翠色。
額から左眼を通り頬の辺りまでに大きい傷痕があり、左眼は見えていない。
左耳にはサファイアの小さなピアスをつけている。
丁寧に洗われた白シャツに皺一つない黒ネクタイをきっちりと締め、ネクタイと同色のスラックスを履く。その上からお気に入りのロングコートを羽織る。足には革靴着用。
ランク:
花や、花言葉:彼岸花「独立」「再会」「悲しい思い出」
拠点に置いてある専用の箱に入れた物をどこからでも取り出せる。
ただ、何もない空間からでは無く、ポケットやカバンなどからでしか出せない。
主に武器入れに使い、戦闘時に合わせて自由に銃を選べるようにしている。
「Scope Eyes」
眼にスコープの機能を付加する。
銃のスコープと合わせると大分遠くまで見える。
倍率は好きなように変えられ、暗い時には暗視もできる。
弱点:「Infinity Doors」
専用の箱が破壊されれば修理するまでは使えない。
空間に干渉する系の強い能力を使われると取り出すことができない。
「Scope Eyes」
スコープ機能を使っている間は視界から色が消える。
聴力が鈍くなり、聞こえない訳ではないが些細な音が聞こえない。
武器:銃全般
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは薄墨色。
エリカ(音霧 薊)の元相棒。顔の傷はエリカにやられたものである。
紫丁香花に移ったエリカを今でも忘れられず、再会したいと願っている。
一人称「俺」二人称「お前」「名前呼び捨て」
日本住みのアメリカ人の両親を持つため英語も日本語も喋ることができる。
結構な頻度で外国に行き、小さい頃から父親に銃を教えてもらっていたため銃の扱いが上手い。能力も、単体で使うものでは無く銃を使う際のサポート系のものである。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
制作途中
「あいたたた、ごめんごめんそこの花僕と繋がってるからできるだけ優しくしてちょうだい」
「嫌々なったからここにいる、別にあっちでもよかったけど…なぁんてね」
「え?あっごっめーん、僕命乞いとか嫌いなんだ、だからバイバイ」
名前:岩己 花兎 (いわみ はなと)
年齢/性別:27/男
性格:
上下関係とかめんどくさいことが嫌いなため基本的に自由
ルールを守らないことは多いが確実に守らなければいけないことは守る
趣味が多いがすぐに飽きるため長続きしたことがない
後先考えずに行ったり行動したりするタイプ、メンタルは豆腐並み
しっかりするところはしっかりするので仕事や戦闘ではあまりふざけなかったりふざけたり
容姿:
髪の色は黒く男性にしては長く、前髪は左のみ長く片目を隠している
サラサラとしており手入れはきっちりしている
ツリ目でぱっちりと開かれている、瞳の色は黒だが能力発動時は赤くなる
基本毎日黒いスーツ姿でネクタイは青赤黒を気分によって変えている
ランク:Sympathy
花や、花言葉:ユリ(黄)/偽り、陽気
能力:【花冠】
花を通して音を聞いたりその場面を見たりなどできる
繋がれる範囲は広く花であれば基本的に何でもいいらしい
【メドゥーサの目】
見たものの時間を止めることが可能
弱点:【花冠】
痛感も共有されるので踏まれたりちぎられたりすると本当に痛い
【メドゥーサの目】
使うにつれて体が動かなくなってくる
武器:ライフル銃
グループ:紫丁香花
その他:
昔色々とありメドゥーサの目を使いすぎたせいで今では物の動きしか止められず車いす生活をしている
その為あまり外には出ないし元からあまり出たことがなかった
短い距離なら歩けるらしい
花冠は個人的にあまり使いたくないらしく理由は視覚共有するときは目から花が、というなんともグロテスクになったりするから、だそう
武器は遠距離から攻撃可能な物を好んで使う
基本的に使う者は銃
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「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わない〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は139cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。それと、どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱いので例えば回復能力は少ししか回復ができない。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
日本生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。ハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。くまのぬいぐるみにはバック式で色々な物が入っている。例えば、思い出の品やお菓子の物ジュースなども入っている。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活でばかりで、ことはが授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になって誰も気にしてはくれなかった。その為なのか、誰も心配なんてしてくれない重い病気と戦っているのにと、昔関わってた皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなった。どんなに辛かったかを思い知らせてやるという決意をしたことで紫丁香花に入った。
好き:お菓子 甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
エリカとはまるで姉妹かのように仲が良く、姉的存在。いつも頼ってばっかり居るが、エリカを助ける時は助ける。
八重乃 ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
紫苑とは親友で遊び仲間。レオンにことはと紫苑の事を見守ってもらっている。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさと包容力を持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて泣いている人や、困ってる人など他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。だから、いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。そして、意外と悪乗りする事が大好き。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強い。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って今も紫陽花に入りたいと思っている。脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
陽咲が道端で倒れていたところ、拾って記憶喪失の陽咲に色々と教えてあげる。陽咲を妹のように可愛いがっているのでたまに姉目線になることもしばしば…
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って今も紫陽花に入りたいと思っている。脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
陽咲が道端で倒れていたところ、拾って友達になり記憶喪失の陽咲に色々教える。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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「 からかうのは止してくれ....、どんな反応をすればいいのか.....」
「 どんなに相手が苦手でも許せなくても、嫌いになってはいけないんだ.... 」
「 いいよ、俺はただの"移動係"なんだから.... 」
名前:レオン=ロゼヴァルト
年齢/性別:25、男
性格:
完璧主義の常人
正義を大切にして正しく生きるようにしている、云わば聖人君子に近い
性格が堅物で真面目すぎる、物好きにとことんいじられやすい
実際見た目が怖いということがあり、人が寄り付かない。
話してみれば優しいので勘違いされることが多々
時に気弱になる所があるが、すぐにいい方法を考え実行する
且つ純粋
サラサラ髪の金髪
髪型はジョンコナーカット
襟足が跳ねている。前髪は7:3で分かれており、7が目にかかるほど
整った顔立ち、貫禄と渋さがある
ハリウッド映画に出てきそうな顔立ちである
目の色は緑色。真っ直ぐな眼差しで動揺をみせない、たまにジト目をみせる
服装は白シャツに黒系統のネクタイに黒スーツ、黒ズボン
鍛えられた身体をしている
身長は190
ランク:A
花や、花言葉:キンモクセイ「志し高い人」
能力:
【空間戯曲】
新しい空間を作り出すことが出来る
また、空間の形を圧縮して空間移動をすることが出来る
黒い穴が入口となる
形の大きさは縦2mに横1.5m
作り出した空間の中に入った場合、その中では能力が使えない
また、空間移動の際に、穴に銃弾をぶち込んだとしても通らない
【必然回復】
肉体的負傷を治す能力
傷口に青い炎が灯る
弱点:
必然回復→回復する際に目眩に苛まれる
その他→幽霊(限定されている)
武器:
ナイフ、ハンドガン、ライフルは常時持ち歩いている
グループ:紫丁香花
その他:
一人称 俺
身についた完璧主義者で、もはや癖にまでなってきている。
人の手助けは勿論のこと、身の回りに落ちているゴミも見逃さない。
そんな彼が紫丁香花に入っている理由は罪を出来るだけ忘れるため、という彼の性格とは矛盾している。このことは隠している。
マフィアにも罪を忘れるために入っている。その為か、銃の狙撃は一流であり、体術なども身に付けている。
実は超甘党、黒服を身にまとった金髪の高身長男性が桃色のいちごみるくを飲むというなんともミスマッチな光景を見ることになるだろう。
酒に弱い。
紫苑からは何故か知らないが存在的に「パパ」と呼ばれている
(前作から引き続き使わせて頂きます。)
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「このくらい当然だ。」
「…あまり前線は慣れていないのだが……ふぅ、こんな弱音を吐いてはいけないな。ん?…あぁ、すまない。大丈夫だ。」
「瘴翳ノ帳よ、僕が許す。意志に仇なす光を喰らい尽くせ。」
名前: 翳雺 禊 (読み:かさぎり けい)
年齢/性別:21/男
性格:少し変わった口調で近づきにくい雰囲気(本人にそのつもりはない)があるが、むしろ仲良くしたいと思っている。落ち着いており温厚で優しい性格。マイペースでやや世間知らずなところがある。鍛錬を怠らない努力家であるが、幼い頃からの境遇から努力することが当たり前で本人にはその自覚がない。幼い頃からできるのが当たり前とされ褒められることがほぼなく、褒められることに対し感覚が麻痺しており褒められても「当然の事なのに何故?」という思考に陥る。また、物事を一人で背負い込みがち。
全体的に不器用な性格といってもいいのかもしれない。
好きな食べものは豆大福。というか甘いものが大好きで自分でもよく作る。生チョコにハマっている。
一人称は「僕(やつがれ)」
容姿:変身前…触れたら溶けてしまいそうな淡雪のように白い肌に長い睫毛に包まれ冷たい光を放つ白銀の瞳。整った顔立ちをしており、髪はよく手入れされた烏の濡れ羽のような漆黒のサラサラのショートヘア。服装は白いワイシャツに黒いカーディガン黒いパンツ。身長は178cmまた、八重歯持ちである。
体つきはやや細身であるが、意外と筋肉は適度についている。
変身後…髪の色は変わらない。瞳は左はそのまま、右は柘榴石のような赤に変化しオッドアイとなる。
服装は黒い軍服に身を包み、所々金と赤の縮緬で控えめかつ絢爛に縁どられた黒いロングコートをマントのように羽織っている。黒い皮手袋着用。コートと同じ縮緬と白の飾り紐が控えめにあしらわれた黒い軍帽をかぶっている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:藪蘭。花言葉は「謙遜」「忍耐」「隠された心」
能力:『瘴翳ノ帳』(読み:しょうえいのとばり)
瘴気(闇のようなもの)を操る。凝縮して刃のように飛ばしたり、周囲に拡散して光の効果を弱めたりすることができる。任意で毒性も付与できる。
『忌ナル絃』(読み:きなるいと)
自身の能力で出した糸を任意で操ることができる。色、細さ、強度は任意で決めることができ、出した糸を消すことも可能。罠からお裁縫までマルチに使える。
弱点:『瘴翳ノ帳』
光を飲みこむほどの深い闇はチャージしなくてはならず連発できない。瘴気が強力であるほど自身にかかる負担が大きい。また強力な能力であるので暴走しかねず、制御に悩まされている。
『忌ナル絃』
糸には自分も引っかかるので相当考えて糸を張らなければならない。また一番強度が高くても強力な斬撃の能力で出力を出されては切れてしまう。
武器:二刀
「穢」:紅の飾り紐のあしらわれた白の鞘に収納されている。柄も雪のように白い。刀身は漆黒。
「祓」:白の飾り紐があしらわれた漆黒の鞘に収納されている。柄も漆黒。刀身は月光の様に美しい光を放つ白銀。
また、武器ではないが漆黒の高麗笛と純白の龍笛を肌身離さず持ち歩いている。オーダーメイド品らしい。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは暗黒色。
茶道の名家、翳雺家の一人息子。跡継ぎとして周囲の期待の眼差しに晒され、完璧であれと茶道は勿論、剣道や空手などの主な武道、身だしなみ・マナー、料理などを仕込まれている。彼の性格の不器用な部分はこの境遇からきている。樹海様に創られた存在であることを知り紫丁香花に入ろうとしたときは周囲に猛反対されたがそれを押し切った。周囲には申し訳ないとは思っているが、孤独でレッスン漬けの日々で自由な時間がほぼなかった彼にとっては紫丁香花に入ってからの仲間との時間が新鮮でたまらない様子。また頼めばお茶を点ててくれる。
個人レッスンの一環で楽器のレッスンを一通りは受けている。しかし和笛、琴などの和楽器は得意だが、ギター、ヴァイオリン、ピアノなどの洋楽器は滅法下手(ピアノは両手で引けるレベルから成長しない)という状況が発生し、周囲にも諦められている。
実は紫陽花と紫丁香花の和解の道を探ってはいるが、表に出してはならないと黙っている。
ひょんなことからハルキに二刀流を教えることに。表にあまりださない(?)が弟子が可愛くて仕方ない様子。
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「このくらい当然だ。」
「…あまり前線は慣れていないのだが……ふぅ、こんな弱音を吐いてはいけないな。ん?…あぁ、すまない。大丈夫だ。」
「瘴翳ノ帳よ、僕が許す。意志に仇なす光を喰らい尽くせ。」
名前: 翳雺 禊 (読み:かさぎり けい)
年齢/性別:21/男
性格:少し変わった口調で近づきにくい雰囲気(本人にそのつもりはない)があるが、むしろ仲良くしたいと思っている。落ち着いており温厚で優しい性格。マイペースでやや世間知らずなところがある。鍛錬を怠らない努力家であるが、幼い頃からの境遇から努力することが当たり前で本人にはその自覚がない。幼い頃からできるのが当たり前とされ褒められることがほぼなく、褒められることに対し感覚が麻痺しており褒められても「当然の事なのに何故?」という思考に陥る。また、物事を一人で背負い込みがち。
全体的に不器用な性格といってもいいのかもしれない。
好きな食べものは豆大福。というか甘いものが大好きで自分でもよく作る。生チョコにハマっている。
一人称は「僕(やつがれ)」
容姿:変身前…触れたら溶けてしまいそうな淡雪のように白い肌に長い睫毛に包まれ冷たい光を放つ白銀の瞳。整った顔立ちをしており、髪はよく手入れされた烏の濡れ羽のような漆黒のサラサラのショートヘア。服装は白いワイシャツに黒いカーディガン黒いパンツ。身長は178cmまた、八重歯持ちである。
体つきはやや細身であるが、意外と筋肉は適度についている。
変身後…髪の色は変わらない。瞳は左はそのまま、右は柘榴石のような赤に変化しオッドアイとなる。
服装は黒い軍服に身を包み、所々金と赤の縮緬で控えめかつ絢爛に縁どられた黒いロングコートをマントのように羽織っている。黒い皮手袋着用。コートと同じ縮緬と白の飾り紐が控えめにあしらわれた黒い軍帽をかぶっている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:藪蘭。花言葉は「謙遜」「忍耐」「隠された心」
能力:『瘴翳ノ帳』(読み:しょうえいのとばり)
瘴気(闇のようなもの)を操る。凝縮して刃のように飛ばしたり、周囲に拡散して光の効果を弱めたりすることができる。任意で毒性も付与できる。
『忌ナル絃』(読み:きなるいと)
糸を任意で張り巡らせることができる。色、細さ、強度、位置は任意で決めることができ、出した糸を消すことも可能。罠からお裁縫までマルチに使える。
弱点:『瘴翳ノ帳』
光を飲みこむほどの深い闇はチャージしなくてはならず連発できない。瘴気が強力であるほど自身にかかる負担が大きい。また強力な能力であるので暴走しかねず、制御に悩まされている。
『忌ナル絃』
糸には自分も引っかかるので相当考えて糸を張らなければならない。また一番強度が高くても強力な斬撃の能力で出力を出されては切れてしまう。
武器:二刀
「穢」:紅の飾り紐のあしらわれた白の鞘に収納されている。柄も雪のように白い。刀身は漆黒。
「祓」:白の飾り紐があしらわれた漆黒の鞘に収納されている。柄も漆黒。刀身は月光の様に美しい光を放つ白銀。
また、武器ではないが漆黒の高麗笛と純白の龍笛を肌身離さず持ち歩いている。オーダーメイド品らしい。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは暗黒色。
茶道の名家、翳雺家の一人息子。跡継ぎとして周囲の期待の眼差しに晒され、完璧であれと茶道は勿論、剣道や空手などの主な武道、身だしなみ・マナー、料理などを仕込まれている。彼の性格の不器用な部分はこの境遇からきている。樹海様に創られた存在であることを知り紫丁香花に入ろうとしたときは周囲に猛反対されたがそれを押し切った。周囲には申し訳ないとは思っているが、孤独でレッスン漬けの日々で自由な時間がほぼなかった彼にとっては紫丁香花に入ってからの仲間との時間が新鮮でたまらない様子。また頼めばお茶を点ててくれる。
個人レッスンの一環で楽器のレッスンを一通りは受けている。しかし和笛、琴などの和楽器は得意だが、ギター、ヴァイオリン、ピアノなどの洋楽器は滅法下手(ピアノは両手で引けるレベルから成長しない)という状況が発生し、周囲にも諦められている。
実は紫陽花と紫丁香花の和解の道を探ってはいるが、表に出してはならないと黙っている。
ひょんなことからハルキに二刀流を教えることに。表にあまりださない(?)が弟子が可愛くて仕方ない様子。
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わない〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は139cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。それと、どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱いので例えば回復能力は少ししか回復ができない。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になって誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか、皆は心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなくなった。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入った。
好き:お菓子 甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
エリカとはまるで姉妹かのように仲が良く、姉的存在。いつも頼ってばっかり居るが、エリカを助ける時は助ける。
八重乃 ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
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「 初めまして、エヴァだよ。別に覚えなくていい、これから死ぬんだからな。 」
「 俺はあの人がすべてだ。あの人なら俺をどんな風に殺してくれるんだろうな。 」
「 守るために生かされてるんじゃねえよ。俺は殺されるために生きてる。 」
名前:エヴァ
年齢/性別:20/男
性格:嫉妬心と欲の塊で愛する人のためなら死んでもいい。
快感主義者。自分が好きなことややりたいことはやる。
ヤンデレでありサイコパス気味。
味方にも敵にも興味がない人には紳士的で優しいが興味があると
品定めなのか好戦的。
容姿:真っ黒なストレート質な髪は肩につかないくらいで項は隠れてる。
前髪は目にぎりぎりつかないぐらいで片方に流してる。
片耳に肩にギリつかないぐらいの銀色の十字架のピアス。
切れ長の瞳は赤くネコ目。常に笑みを浮かべている表情は何を考えているのかわからない。
真っ白で透けるような肌。スラっとしたスタイルで身長170.
白いYシャツに真っ黒なスーツのズボンとネクタイと手袋着用。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:チューベローズ 「危険な快感」
能力:・不死身。だが自分の意志で死ぬことができる。
・切ったものを養分に攻撃力や瞬発力等が上がる。
相手のランクが高いほど変化する。
弱点:・自分の意志で死ねるため気まぐれ。
本人曰く「俺が満足いく殺された方かあの人が相手なら死ぬ」
・この切ったものは相手の血限定なのでそれ以外の液体では何も起こらない。
武器:刃まで漆黒に輝く日本刀。
グループ:紫陽花
一人称「俺」、二人称「お前、呼び捨て」
基本俺様口調だが愛する人には優しい(猫かぶり?)。
小さいころ両親に捨てられとある男に拾われその人に一目ぼれした。
だがその男にナイフで腹を刺されながら強姦された。普通に考えれば絶望だが
そのころからそれが今までで一番の快感でそのころに能力をコントロールできるようになった。
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「 初めまして、エヴァだよ。別に覚えなくていい、これから死ぬんだからな。 」
「 俺はあの人がすべてだ。あの人なら俺をどんな風に殺してくれるんだろうな。 」
「 守るために生かされてるんじゃねえよ。俺は殺されるために生きてる。 」
名前:エヴァ
年齢/性別:20/男
性格:嫉妬心と欲の塊で愛する人のためなら死んでもいい。
快感主義者。自分が好きなことややりたいことはやる。
ヤンデレでありサイコパス気味。
味方にも敵にも興味がない人には紳士的で優しいが興味があると
品定めなのか好戦的。
容姿:真っ黒なストレート質な髪は肩につかないくらいで項は隠れてる。
前髪は目にぎりぎりつかないぐらいで片方に流してる。
片耳に肩にギリつかないぐらいの銀色の十字架のピアス。
切れ長の瞳は赤くネコ目。常に笑みを浮かべている表情は何を考えているのかわからない。
真っ白で透けるような肌。スラっとしたスタイルで身長170.
白いYシャツに真っ黒なスーツのズボンとネクタイと手袋着用。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:チューベローズ 「危険な快感」
能力:・不死身。だが自分の意志で死ぬことができる。
・切ったものを養分に攻撃力や瞬発力等が上がる。
相手のランクが高いほど変化する。
弱点:・自分の意志で死ねるため気まぐれ。
本人曰く「俺が満足いく殺された方かあの人が相手なら死ぬ」
・この切ったものは相手の血限定なのでそれ以外の液体では何も起こらない。
武器:刃まで漆黒に輝く日本刀。
グループ:紫陽花
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。 普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで右側に沿って前髪三つ編みをしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯が特徴。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
弱点:【Bai sema】
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん あたし
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「その...話すの、苦手なんです...すみません...」
「これ、初めて見ました...すごく綺麗です、感動しちゃいました!」
「ごめんなさい...。そんな残酷な事、私には…出来ません…」
名前:東 陽咲(あずま ひさき)
年齢/性別:12/女
性格:怖がりで、自信がなく、喋ることがあまり得意ではない。よく謝る
過度な人見知りで、他人には警戒心が強い。打ち解ければ笑顔を見せるようになる
喜怒哀楽は割と見ていて分かりやすいものの、隠れて泣いていることもしばしば
基本的にみんなに優しく、怒ったり怒鳴ったりすることは滅多にない
危険なことはしたくないなんて思いつつも仲間が危険だったら助けに入るタイプ
雰囲気を見ているとなんかふわふわしてるなー、みたいなゆるい感じで
(警戒心を解けば)よく笑っているため、近づき難いということはない
ただ、記憶を失っているためにこれが本当の自分の性格なのかは本人も分からない
容姿 : https://charat.me/avatarmaker/share/AAAAAAAAAAEiOGaA
暗闇のような真っ黒ののサラサラとした髪を2つに分け、三つ編みにしている
前髪は眉が隠れる程度でまっすぐに切られ、右側を赤色のピンで留める
瞳は黒曜石のような黒い色をしている。瞼は綺麗な奥二重
肌の色は青白く、あまり健康的ではないが、頬はほんのりと桃色に色づく
服は紅色ベースのセーラー服。上は深紅色の生地に黒リボン、襟に白ラインが入っている
スカートは膝下まであり、黒い生地が使われている。靴は紅色のローファー
身長は139cmと年齢にしては少々小柄。12歳といえど中学生
童顔で、実年齢よりも下に見られやすい。本人も少し気にしている
【変身後】https://charat.me/avatarmaker/share/AAAAAAAAAAEjA0lg
おさげにしていた黒髪を高く結い上げポニーテールにし、深紅色のリボンで結ぶ
両方黒色の瞳の右目が血のような紅色に変わり、オッドアイになる
黒タイツで脚を包み、低いヒールのパンプスを履く
これらの衣装の上に足首まである闇色のマントを羽織る。腰には灰色の弾薬盒を装備する
ランク:Carino C
花や、花言葉:楓「大切な思い出」
能力 : 【花鳥風月】
花・鳥・風・月それぞれの効果がある
「花」2m程のカエデの木を1本出現させる。出せるのは1本までで新しいものを出すと
古い方は枯れてしまう。防御壁として使ったり、上に登ったりできる
「鳥」自身の姿を鳥に変える。飛べはするが攻撃は嘴で突くくらいしかできないし
派手な緋色で相手に見つかりやすい。1回につき5分間しか変身できない
「風」鋭利な風を手に纏い、近距離攻撃の武器となる。最初の斬れ味は最高だが
段々と切れなくなっていき、風も小さくなる。少し休めば回復する
「月」一瞬だけ莫大な光をだし、相手の目くらましをする
範囲は半径5mで、使えるのは夜間だけ、1回使えば24時間は使用できない
弱点:【花鳥風月】
4種類あるため使い分けはできるが、上記の通り効果が小さく、制限も多い
武器:突撃銃
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは深紅色。
一般知識以外の記憶を全て失っている
名前や年齢はポケットに入っていた生徒手帳で分かったもののあまり実感はない
道端で倒れていたところを正岡真衣に助けられ、紫丁香花に入る
記憶喪失の原因は、紫陽花のメンバーだった姉が戦闘に向かう際に
姉との約束を破り勝手についていって、戦闘に巻き込まれた
姉と2人で暮らしていたために紫陽花のメンバーに世話をしてもらったこともある
だから紫陽花のメンバーの中には陽咲を見たことがある人や
接したことがある人もいるかもしれない
記憶を失ってからも、年上の女の人といると安心感があるらしい
一人称は「私」二人称は「(名前)さん」
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花や、花言葉:楓「大切な思い出」
能力 : 【花鳥風月】
花・鳥・風・月それぞれの効果がある
「花」2m程のカエデの木を1本出現させる。出せるのは1本までで新しいものを出すと
古い方は枯れてしまう。防御壁として使ったり、上に登ったりできる
防御といっても、大剣を振られたりすれば切られてしまうため
精々、銃弾や矢、ナイフを防いだり視界を遮る程度
「鳥」自身の姿を鳥に変える。飛べはするが攻撃は嘴で突くくらいしかできないし
派手な緋色で相手に見つかりやすい。1回につき5分間しか変身できない
「風」鋭利な風を手に纏い、近距離攻撃の武器となる。最初の斬れ味は最高だが
段々と切れなくなっていき、風も小さくなる。少し休めば回復する
「月」一瞬だけ莫大な光をだし、相手の目くらましをする
範囲は半径5mで、使えるのは夜間だけ、1回使えば24時間は使用できない
弱点:【花鳥風月】
4種類あるため使い分けはできるが、上記の通り効果が小さく、制限も多い
武器:突撃銃
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは深紅色。
一般知識以外の記憶を全て失っている
名前や年齢はポケットに入っていた生徒手帳で分かったもののあまり実感はない
道端で倒れていたところを正岡真衣に助けられ、紫丁香花に入る
記憶喪失の原因は、紫陽花のメンバーだった姉が戦闘に向かう際に
姉との約束を破り勝手についていって、戦闘に巻き込まれた
姉と2人で暮らしていたために紫陽花のメンバーに世話をしてもらったこともある
だから紫陽花のメンバーの中には陽咲を見たことがある人や
接したことがある人もいるかもしれない
記憶を失ってからも、年上の女の人といると安心感があるらしい
一人称は「私」二人称は「(名前)さん」
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花・鳥・風・月それぞれの効果がある
「花」2m程のカエデの木を1本出現させる。出せるのは1本までで新しいものを出すと
古い方は枯れてしまう。防御壁として使ったり、上に登ったりできる
防御といっても、大剣を振られたりすれば切られてしまうため
精々、銃弾や矢、ナイフを防いだり視界を遮る程度
「鳥」自身の姿を鳥に変える。飛べはするが攻撃は嘴で突くくらいしかできないし
派手な緋色で相手に見つかりやすい。1回につき5分間しか変身できない
「風」鋭利な風を手に纏い、近距離攻撃の武器となる。最初の斬れ味は最高だが
段々と切れなくなっていき、風も小さくなる。少し休めば回復する
「月」一瞬だけ莫大な光をだし、相手の目くらましをする
範囲は半径5mで、使えるのは夜間だけ、1回使えば24時間は使用できない
弱点:【花鳥風月】
4種類あるため使い分けはできるが、上記の通り効果が小さく、制限も多い
武器:突撃銃
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは深紅色。
一般知識以外の記憶を全て失っている
名前や年齢はポケットに入っていた生徒手帳で分かったもののあまり実感はない
道端で倒れていたところを正岡真衣に助けられ、紫丁香花に入る
記憶喪失の原因は、紫陽花のメンバーだった姉が戦闘に向かう際に
姉との約束を破り勝手についていって、戦闘に巻き込まれた
姉と2人で暮らしていたために紫陽花のメンバーに世話をしてもらったこともある
だから紫陽花のメンバーの中には陽咲を見たことがある人や
接したことがある人もいるかもしれない
記憶を失ってからも、年上の女の人といると安心感があるらしい
一人称は「私」二人称は「(名前)さん」
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「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:穏やかで真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさも持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。泣いている人や、困ってる人を見過ごせなく、他人の頼みを断れない性質。いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強く、積極的にイベントに参加しようとする。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。大きさや力はその蝶と同じ。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って今も紫陽花に入りたいと思っている。脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
東 陽咲が道端で倒れていたところ、拾って友達になり記憶喪失の陽咲に色々教える。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って今も紫陽花に入りたいと思っている。脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
東 陽咲が道端で倒れていたところ、拾って友だちになる。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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「このくらい当然だ。」
「…あまり前線は慣れていないのだが……ふぅ、こんな弱音を吐いてはいけないな。ん?…あぁ、すまない。大丈夫だ。」
「瘴翳ノ帳よ、僕が許す。意志に仇なす光を喰らい尽くせ。」
名前: 翳雺 禊 (読み:かさぎり けい)
年齢/性別:21/男
性格:少し変わった口調で近づきにくい雰囲気(本人にそのつもりはない)があるが、むしろ仲良くしたいと思っている。落ち着いており温厚で優しい性格。マイペースでやや世間知らずなところがある。鍛錬を怠らない努力家であるが、幼い頃からの境遇から努力することが当たり前で本人にはその自覚がない。幼い頃からできるのが当たり前とされ褒められることがほぼなく、褒められることに対し感覚が麻痺しており褒められても「当然の事なのに何故?」という思考に陥る。また、物事を一人で背負い込みがち。
全体的に不器用な性格といってもいいのかもしれない。
好きな食べものは豆大福。というか甘いものが大好きで自分でもよく作る。生チョコにハマっている。
一人称は「僕(やつがれ)」
容姿:変身前…触れたら溶けてしまいそうな淡雪のように白い肌に長い睫毛に包まれ冷たい光を放つ白銀の瞳。整った顔立ちをしており、髪はよく手入れされた烏の濡れ羽のような漆黒のサラサラのショートヘア。服装は白いワイシャツに黒いカーディガン黒いパンツ。身長は178cmまた、八重歯持ちである。
体つきはやや細身であるが、意外と筋肉は適度についている。
変身後…髪の色は変わらない。瞳は左はそのまま、右は柘榴石のような赤に変化しオッドアイとなる。
服装は黒い軍服に身を包み、所々金と赤の縮緬で控えめかつ絢爛に縁どられた黒いロングコートをマントのように羽織っている。黒い皮手袋着用。コートと同じ縮緬と白の飾り紐が控えめにあしらわれた黒い軍帽をかぶっている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:藪蘭。花言葉は「謙遜」「忍耐」「隠された心」
能力:『瘴翳ノ帳』(読み:しょうえいのとばり)
瘴気(闇のようなもの)を操る。凝縮して刃のように飛ばしたり、周囲に拡散して光の効果を弱めたりすることができる。任意で毒性も付与できる。
『忌ナル絃』(読み:きなるいと)
糸を任意で張り巡らせることができる。色、細さ、強度、位置は任意で決めることができ、出した糸を消すことも可能。罠からお裁縫までマルチに使える。
弱点:『瘴翳ノ帳』
光を飲みこむほどの深い闇はチャージしなくてはならず連発できない。瘴気が強力であるほど自身にかかる負担が大きい。また強力な能力であるので暴走しかねず、制御に悩まされている。
『忌ナル絃』
糸には自分も引っかかるので相当考えて糸を張らなければならない。また一番強度が高くても強力な斬撃の能力で出力を出されては切れてしまう。
武器:二刀
「穢」:紅の飾り紐のあしらわれた白の鞘に収納されている。柄も雪のように白い。刀身は漆黒。
「祓」:白の飾り紐があしらわれた漆黒の鞘に収納されている。柄も漆黒。刀身は月光の様に美しい光を放つ白銀。
また、武器ではないが漆黒の高麗笛と純白の龍笛を肌身離さず持ち歩いている。オーダーメイド品らしい。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは暗黒色。
茶道の名家、翳雺家の一人息子。跡継ぎとして周囲の期待の眼差しに晒され、完璧であれと茶道は勿論、剣道や空手などの主な武道、身だしなみ・マナー、料理などを仕込まれている。彼の性格の不器用な部分はこの境遇からきている。樹海様に創られた存在であることを知り紫丁香花に入ろうとしたときは周囲に猛反対されたがそれを押し切った。周囲には申し訳ないとは思っているが、孤独でレッスン漬けの日々で自由な時間がほぼなかった彼にとっては紫丁香花に入ってからの仲間との時間が新鮮でたまらない様子。また頼めばお茶を点ててくれる。
個人レッスンの一環で楽器のレッスンを一通りは受けている。しかし和笛、琴などの和楽器は得意だが、ギター、ヴァイオリン、ピアノなどの洋楽器は滅法下手(ピアノは両手で引けるレベルから成長しない)という状況が発生し、周囲にも諦められている。
実は紫陽花と紫丁香花の和解の道を探ってはいるが、表に出してはならないと黙っている。
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糸を任意で張り巡らせることができる。色、細さ、強度、位置は任意で決めることができ、出した糸を消すことも可能。罠からお裁縫までマルチに使える。
弱点:『瘴翳ノ帳』
光を飲みこむほどの深い闇はチャージしなくてはならず連発できない。瘴気が強力であるほど自身にかかる負担が大きい。また強力な能力であるので暴走しかねず、制御に悩まされている。
『忌ナル絃』
糸には自分も引っかかるので相当考えて糸を張らなければならない。また一番強度が高くても強力な斬撃の能力で出力を出されては切れてしまう。
武器:二刀
「穢」:紅の飾り紐のあしらわれた白の鞘に収納されている。柄も雪のように白い。刀身は漆黒。
「祓」:白の飾り紐があしらわれた漆黒の鞘に収納されている。柄も漆黒。刀身は月光の様に美しい光を放つ白銀。
また、武器ではないが漆黒の高麗笛と純白の龍笛を肌身離さず持ち歩いている。オーダーメイド品らしい。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは暗黒色。
茶道の名家、翳雺家の一人息子。跡継ぎとして周囲の期待の眼差しに晒され、完璧であれと茶道は勿論、剣道や空手などの主な武道、身だしなみ・マナー、料理などを仕込まれている。彼の性格の不器用な部分はこの境遇からきている。樹海様に創られた存在であることを知り紫丁香花に入ろうとしたときは周囲に猛反対されたがそれを押し切った。周囲には申し訳ないとは思っているが、孤独でレッスン漬けの日々で自由な時間がほぼなかった彼にとっては紫丁香花に入ってからの仲間との時間が新鮮でたまらない様子。また頼めばお茶を点ててくれる。
個人レッスンの一環で楽器のレッスンを一通りは受けている。しかし和笛、琴などの和楽器は得意だが、ギター、ヴァイオリン、ピアノなどの洋楽器は滅法下手(ピアノは両手で引けるレベルから成長しない)という状況が発生し、周囲にも諦められている。
実は紫陽花と紫丁香花の和解の道を探ってはいるが、表に出してはならないと黙っている。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「その...話すの、苦手なんです...すみません...」
「あの!助けていただいてありがとうございます...!」
「そんな残酷な事、私には…出来ません…」
名前:東 陽咲(あずま ひさき)
年齢/性別:12/女
性格:怖がりで、自信がなく、喋ることがあまり得意ではない。よく謝る
過度な人見知りで、他人には警戒心が強い。打ち解ければ笑顔を見せるようになる
喜怒哀楽は割と見ていて分かりやすいものの、隠れて泣いていることもしばしば
基本的にみんなに優しく、怒ったり怒鳴ったりすることは滅多にない
危険なことはしたくないなんて思いつつも仲間が危険だったら助けに入るタイプ
雰囲気を見ているとなんかふわふわしてるなー、みたいなゆるい感じで
(警戒心を解けば)よく笑っているため、近づき難いということはない
ただ、記憶を失っているためにこれが本当の自分の性格なのかは本人も分からない
容姿 : https://charat.me/avatarmaker/share/AAAAAAAAAAEiOGaA
暗闇のような真っ黒ののサラサラとした髪を2つに分け、三つ編みにしている
前髪は眉が隠れる程度でまっすぐに切られ、右側を赤色のピンで留める
瞳は右目が赤色、左目が黒色のオッドアイ。瞼は綺麗な奥二重
肌の色は青白く、あまり健康的ではないが、頬はほんのりと桃色に色づく
服は紅色ベースのセーラー服。上は深紅色の生地に黒リボン、襟に白ラインが入っている
スカートは膝下まであり、黒い生地が使われている。靴は紅色のローファー
身長は139cmと年齢にしては少々小柄。12歳といえど中学生
童顔で、実年齢よりも下に見られやすい。本人も少し気にしている
制服にしては珍しい色で、赤と黒が多い為少々不気味な色合い
瞳の色は、学校に通っていた時は黒のカラーコンタクトを使用していた
ランク:Carino C
花や、花言葉:楓「大切な思い出」
花・鳥・風・月それぞれの効果がある
「花」2m程のカエデの木を1本出現させる。出せるのは1本までで新しいものを出すと
古い方は枯れてしまう。防御壁として使ったり、上に登ったりできる
防御といっても、大剣を振られたりすれば切られてしまうため
精々、銃弾や矢、ナイフを防いだり視界を遮る程度
「鳥」自身の姿を鳥に変える。飛べはするが攻撃は嘴で突くくらいしかできないし
派手な緋色で相手に見つかりやすい。1回につき5分間しか変身できない
「風」鋭利な風を手に纏い、近距離攻撃の武器となる。最初の斬れ味は最高だが
段々と切れなくなっていき、風も小さくなる。少し休めば回復する
「月」一瞬だけ莫大な光をだし、相手の目くらましをする
範囲は半径5mで、使えるのは夜間だけ、1回使えば24時間は使用できない
弱点:【花鳥風月】
4種類あるため使い分けはできるが、上記の通り効果が小さく、制限も多い
武器:突撃銃
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは深紅色。
一般知識以外の記憶を全て失っている
名前や年齢はポケットに入っていた生徒手帳で分かったもののあまり実感はない
道端で倒れていたところを正岡真衣に助けられ、紫丁香花に入る
記憶喪失の原因は、紫陽花のメンバーだった姉が戦闘に向かう際に
姉との約束を破り勝手についていって、戦闘に巻き込まれた
姉と2人で暮らしていたために紫陽花のメンバーに世話をしてもらったこともある
だから紫陽花のメンバーの中には陽咲を見たことがある人や
接したことがある人もいるかもしれない
記憶を失ってからも、年上の女の人といると安心感があるらしい
一人称は「陽咲」二人称は「(名前)さん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「その...話すの、苦手なんです...すみません...」
「あの!助けていただいてありがとうございます...!」
「そんな残酷な事、私には…出来ません…」
名前:東 陽咲(あずま ひさき)
年齢/性別:12/女
性格:怖がりで、自信がなく、喋ることがあまり得意ではない。よく謝る
過度な人見知りで、他人には警戒心が強い。打ち解ければ笑顔を見せるようになる
喜怒哀楽は割と見ていて分かりやすいものの、隠れて泣いていることもしばしば
基本的にみんなに優しく、怒ったり怒鳴ったりすることは滅多にない
危険なことはしたくないなんて思いつつも仲間が危険だったら助けに入るタイプ
雰囲気を見ているとなんかふわふわしてるなー、みたいなゆるい感じで
(警戒心を解けば)よく笑っているため、近づき難いということはない
ただ、記憶を失っているためにこれが本当の自分の性格なのかは本人も分からない
容姿 : https://charat.me/avatarmaker/share/AAAAAAAAAAEiOGaA
暗闇のような真っ黒ののサラサラとした髪を2つに分け、三つ編みにしている
前髪は眉が隠れる程度でまっすぐに切られ、右側を赤色のピンで留める
瞳は右目が赤色、左目が黒色のオッドアイ。瞼は綺麗な奥二重
肌の色は青白く、あまり健康的ではないが、頬はほんのりと桃色に色づく
服装は深紅色ベースのセーラー服。上は深紅色の生地に黒リボン、襟に白ラインが入っている
スカートは膝下まであり、黒い生地が使われている。靴は紅色のローファー
身長は139cmと年齢にしては少々小柄。12歳といえど中学生
童顔で、実年齢よりも下に見られやすい。本人も少し気にしている
制服にしては珍しい色で、赤と黒が多い為少々不気味な色合い
瞳の色は、学校に通っていた時は黒のカラーコンタクトを使用していた
ランク:Carino C
花や、花言葉:楓「大切な思い出」
花・鳥・風・月それぞれの効果がある
「花」2m程のカエデの木を1本出現させる。出せるのは1本までで新しいものを出すと
古い方は枯れてしまう。防御壁として使ったり、上に登ったりできる
防御といっても、大剣を振られたりすれば切られてしまうため
精々、銃弾や矢、ナイフを防いだり視界を遮る程度
「鳥」自身の姿を鳥に変える。飛べはするが攻撃は嘴で突くくらいしかできないし
派手な緋色で相手に見つかりやすい。1回につき5分間しか変身できない
「風」鋭利な風を手に纏い、近距離攻撃の武器となる。最初の斬れ味は最高だが
段々と切れなくなっていき、風も小さくなる。少し休めば回復する
「月」一瞬だけ莫大な光をだし、相手の目くらましをする
範囲は半径5mで、使えるのは夜間だけ、1回使えば24時間は使用できない
弱点:【花鳥風月】
4種類あるため使い分けはできるが、上記の通り効果が小さく、制限も多い
武器:突撃銃
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは深紅色。
一般知識以外の記憶を全て失っている
名前や年齢はポケットに入っていた生徒手帳で分かったもののあまり実感はない
道端で倒れていたところを真依に助けられ、紫丁香花に入る
記憶喪失の原因は、紫陽花のメンバーだった姉が戦闘に向かう際に
姉との約束を破り勝手についていって、戦闘に巻き込まれた
姉と2人で暮らしていたために紫陽花のメンバーに世話をしてもらったこともある
だから紫陽花のメンバーの中には陽咲を見たことがある人や
接したことがある人もいるかもしれない
記憶を失ってからも、年上の女の人といると安心感があるらしい
一人称は「陽咲」二人称は「(名前)さん」
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「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真衣(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:穏やかで真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさも持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。泣いている人や、困ってる人を見過ごせなく、他人の頼みを断れない性質。いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強く、積極的にイベントに参加しようとする。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。大きさや力はその蝶と同じ。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って今も紫陽花に入りたいと思っている。脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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「んん…甘い…!こんなに美味なるものは初めて食べた…ふむ、成程。なまちょこ…というのか…」
「樹海…仲間の為、僕はこの刀をとろう。それが樹海に創られ、また封印から解き放たれた意味で或ると信じて。」
名前: 禊(ケイ)/翳雺(かさぎり)禊←日常に溶け込むために苗字を付けて名乗る名前
年齢/性別:21/男
性格:少し変わった口調で近づきにくい雰囲気(本人にそのつもりはない)があるが、むしろ仲良くしたいと思っている。落ち着いており温厚で優しい性格。マイペースで少しのんびりしているところもある。後述の理由もあり、やや世間知らずなところがある。
甘いものが大好きでおいしいスイーツを自分でも作りたく練習中だがやはりお店の既製品を食べるところに落ち着いている。
好きな食べものは豆大福。勿論うどんも好きである。またこの時代の生チョコにハマっている。
一人称は「僕(やつがれ)」
容姿:変身前…触れたら溶けてしまいそうな淡雪のように白い肌に長い睫毛に包まれ冷たい光を放つ白銀の瞳。髪は烏の濡れ羽のような漆黒のサラサラのショートヘア。服装は白いワイシャツに黒いカーディガン黒いパンツ。身長は178cmまた、八重歯持ちである。
変身後…髪の色は変わらない。瞳は左はそのまま、右は柘榴石のような赤に変化しオッドアイとなる。
服装は黒い軍服に身を包み、所々金と赤の縮緬で控えめかつ絢爛に縁どられた黒いロングコートをマントのように羽織っている。黒い皮手袋着用。コートと同じ縮緬と白の飾り紐が控えめにあしらわれた黒い軍帽をかぶっている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:真葛。花言葉は「再会」「躊躇」
瘴気(闇のようなもの)を操る。凝縮して刃のように飛ばしたり、周囲に拡散して光の効果を弱めたりすることができる。任意で毒性も付与できる。
能力発動時は左目が闇を放つ吸い込まれそうな禍々しい漆黒になる。
『忌ナル絃』(読み:きなるいと)
糸を任意で張り巡らせることができる。色、細さ、強度、位置は任意で決めることができ、出した糸を消すことも可能。罠からお裁縫までマルチに使える。
弱点:『瘴翳ノ帳』
光を飲みこむほどの深い闇はチャージしなくてはならず連発できない。瘴気が強力であるほど自身にかかる負担が大きい。また強力な能力であるので暴走しかねず、制御に悩まされている。
『忌ナル絃』
糸には自分も引っかかるので相当考えて糸を張らなければならない。また一番強度が高くても強力な斬撃の能力で出力を出されては切れてしまう。
武器:二刀
「穢」:紅の飾り紐のあしらわれた白の鞘に収納されている。柄も雪のように白い。刀身は漆黒。
「祓」:白の飾り紐があしらわれた漆黒の鞘に収納されている。柄も漆黒。刀身は月光の様に美しい光を放つ白銀。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは暗黒色
遠い昔、大戦の際に封印され、とある地に眠っていた。しかし封印の力が弱まったのか、はたまた誰かが封印を解いたのか数年前に復活。(封印の間は年を取っていない)封印の影響か大昔の戦いの記憶がなく、普通の大学生として過ごしていた。(編入できるくらいであるから頭はとてもいいと思われる。)ところが運命の日、友人に勧められて買った「すまほ」なるものに例の通知が来、それがきっかけとなり過去の記憶を思い出す。そして事情と自分は紫丁香花側の人間であると知り、参加。もし、紫陽花が勝てば自分が…仲間が消えてしまう。それを防ぐため、彼は刀をとる。実は紫陽花と紫丁香花の和解の道を探ってはいるが、士気を下げることの無いように黙っている。封印を解かれてからの数年でこの時代の生活に慣れつつはあるがまだ世間知らずなところもある。因みに大学の学部は文学部国史学科。
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「あの、その...話すの、苦手なんです...すみません...」
「あの!助けていただいてありがとうございます...!」
「私、自分でも自分が誰なのか分からないんです...」
名前:東 陽咲(あずま ひさき)
年齢/性別:12/女
性格:怖がりで、自信がなく、喋ることがあまり得意ではない。よく謝る
過度な人見知りで、他人には警戒心が強い
喜怒哀楽は割と見ていて分かりやすいものの、隠れて泣いていることもしばしば
基本的にみんなに優しく、怒ったり怒鳴ったりすることは滅多にない
危険なことはしたくないなんて思いつつも仲間が危険だったら助けに入るタイプ
雰囲気を見ているとなんかふわふわしてるなーみたいな、ゆるい感じで
よく笑っているため、近づき難いということはない
ただ、記憶を失っているためにこれが本当の自分の性格なのかは本人も分からない
容姿:https://charat.me/avatarmaker/share/AAAAAAAAAAEhl1gw
濃い茶色のサラサラとした髪を2つに分け、三つ編みにしている
前髪は眉が隠れる程度でまっすぐに切られ、右側をピンで留める
瞳は右目が白色、左目が黒色のオッドアイ。瞼は綺麗な奥二重
肌の色は青白く、あまり健康的ではないが、頬はほんのりと桃色に色づく
服装は黒ベースのセーラー服。上は灰色の生地に黒リボン、襟に白ラインが入っている
スカートは膝下まであり、真っ黒な生地が使われている。靴は灰色のローファー
身長は139cmと年齢にしては少々小柄。12歳といえど中学生
童顔で、実年齢よりも下に見られやすい。本人も少し気にしている
なんというか全体的に見てモノクロで地味。
髪の色が茶色であること以外、黒と白と灰色で構成されている
ランク:Carino C
花や、花言葉:カエデ「大切な思い出」
能力:【】
弱点:
武器:
グループ:紫丁香花
一般知識以外の記憶を全て失っている
名前や年齢はポケットに入っていた生徒手帳で分かったもののあまり実感はない
道端で倒れていたところを紫丁香花のメンバーに助けられ、紫丁香花に入る
記憶喪失の原因は、紫陽花のメンバーだった姉が戦闘に向かう際に
勝手についていって、戦闘に巻き込まれた
姉と2人で暮らしていたために紫陽花のメンバーに世話をしてもらったこともある
だから紫陽花のメンバーの中には陽咲を見たことがある人や
接したことがある人もいるかもしれない
記憶を失ってからも、年上の女の人といると安心感があるらしい
一人称は「陽咲」二人称は「(名前)さん」
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製作途中です
一般知識以外の記憶を全て失っている
名前や年齢はポケットに入っていた生徒手帳で分かったもののあまり実感はない
道端で倒れていたところを紫丁香花のメンバーに助けられ、紫丁香花に入る
記憶喪失の原因は、紫陽花のメンバーだった姉が戦闘に向かう際に勝手についていって、戦闘に巻き込まれた
姉と2人で暮らしていたために紫陽花のメンバーに世話をしてもらったこともある
だから紫陽花のメンバーの中には陽咲を見たことがある人や接したことがある人もいるかもしれない
記憶を失ってからも、年上の女の人といると安心感があるらしい
一人称は「陽咲」二人称は「(名前)さん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
製作途中です
一般知識以外の記憶を全て失っている
名前や年齢はポケットに入っていた生徒手帳で分かったもののあまり実感はない
道端で倒れていたところを紫丁香花のメンバーに助けられ、紫丁香花に入る
記憶喪失の原因は、紫陽花のメンバーだった姉が戦闘に向かう際に勝手についていって、戦闘に巻き込まれた
姉と2人で暮らしていたために紫陽花のアジトにも出入りして世話をしてもらったこともある
だから紫陽花のメンバーの中には陽咲を見たことがある人や接したことがある人もいるかもしれない
記憶を失ってからも、年上の女の人といると安心感があるらしい
一人称は「陽咲」二人称は「(名前)さん」
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製作途中です
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。 普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る。姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
容姿:金髪碧眼のミディアムショートヘアーで右側に沿って前髪三つ編みをしている。天然パーマなのか髪先がぴょこんとはねている。歯は八重歯が特徴。目はカラコンで赤色にしており、猫目をしている。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
弱点:【Bai sema】
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
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「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「よぉおおっしっ!勇者部ファイトおぉぉぉぉぉぉ」
「女子力はぁ〜うどんから来てるのよ!」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/19
性格:明朗快活でサバサバした姉御肌・キャリアウーマン的な性格であり、個性的な行き当たりばったりな部活動をよくまとめている。その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカー。輪からずれた子に声掛けて、他人の痛みがわかり常に天真爛漫でな彼女だが、慈愛のごとくメンバーを思いやることがある。リーダーとしての責任感は強いが、自分のせいだとか思ってしまうため精神は弱い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。たまに厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため。
容姿:普段は茶髪のロングツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。
食べまくる彼女だがなぜか太らない。
変身すると髪は鮮やかな黄色のおさげをツインテール状に大きくまとめた髪型に変わる。
服は黄色と白が混ざったメイドの服みたいなのを着ており、後ろにどでかい黄色のリボンがついている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 『輝く心』
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる
また、色々と技がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器の為)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。「勇者部」の部長である。
イメージカラーは黄色
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。メンバーの中のお母さん的存在。妹と暮らしているので家事全般を一手に引き受けている。その割には、かなりの大食。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花に殺されて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられて勇者部を作る。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。 彼女の素性は、極々普通の中学生ではなく…神樹様を管理する大赦から遣わされた勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。しかし、このことは誰にも内緒にしており、隠して悩みこんでいる。
勇者や敵の倒し方については事前に学習してきたようで色々と知っており、仲間に情報を伝えている
好きなもの:うどん、ソーダ オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい) 虫 お化け
なお、彼女によって作られるうどんは、その名も「女子力うどん」。普通の肉うどんよりもボリューミーな、女子力どころか体重も増えそうな一品である。
妹の空が可愛すぎて自慢の妹と思っている。
一人称:「あたし」
二人称:あんた 呼び捨て
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「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真依(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:穏やかで真面目で礼儀正、慎み深く控えめで温厚な性格。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。気遣う優しさも持っていて、男女関係なく接する。自分の事を差し置いて他人を心配し、優先させたりとお人よしな性格。でも、お人好しなので損だとは思っていない。泣いている人や、困ってる人を見過ごせなく、他人の頼みを断れない性質。いじめや争いがあると味方でも相手でも容赦なく、叱る。お人好しの性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。嘘を吐くのが下手で、不快に感じたり動揺するとすぐに顔に出てしまう。また、大事な事を言い忘れたり、言ってはいけない事をポロッと言ってしまう事があり、割とうっかり屋の天然。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強く、積極的にイベントに参加しようとする。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。大きさや力はその蝶と同じ。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って今も紫陽花に入りたいと思っている。脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下は~ちゃん、君 年上は~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「瘴翳ノ帳よ、僕が許す。意志に仇なす光を喰らい尽くせ。」
「んん…甘い…!こんなに美味なるものは初めて食べた…ふむ、成程。なまちょこ…というのか…」
「樹海…仲間の為、僕はこの刀をとろう。それが樹海に創られ、また封印から解き放たれた意味で或ると信じて。」
名前: 禊(ケイ)/翳雺(かさぎり)禊←日常に溶け込むために苗字を付けて名乗る名前
年齢/性別:21/男
性格:少し変わった口調で近づきにくい雰囲気(本人にそのつもりはない)があるが、むしろ仲良くしたいと思っている。落ち着いており温厚で優しい性格。後述の理由もあり、やや世間知らずなところがある。甘いものが大好きでおいしいスイーツを自分でも作りたく練習中だがやはりお店の既製品を食べるところに落ち着いている。
好きな食べものは豆大福。勿論うどんも好きである。またこの時代の生チョコにハマっている。
一人称は「僕(やつがれ)」
容姿:変身前…触れたら溶けてしまいそうな淡雪のように白い肌に長い睫毛に包まれ冷たい光を放つ白銀の瞳。髪は烏の濡れ羽のような漆黒のサラサラのショートヘア。服装は白いワイシャツに黒いカーディガン黒いパンツ。身長は178cmまた、八重歯持ちである。
変身後…髪の色は変わらない。瞳は左はそのまま、右は柘榴石のような赤に変化しオッドアイとなる。
服装は黒い軍服に身を包み、所々金と赤の縮緬で控えめかつ絢爛に縁どられた黒いロングコートをマントのように羽織っている。黒い皮手袋着用。コートと同じ縮緬と白の飾り紐が控えめにあしらわれた黒い軍帽をかぶっている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:真葛。花言葉は「再会」「躊躇」
「瘴翳の帳よ、僕が許す。意志に仇なす光を喰らい尽くせ。」
「んん…甘い…!こんなに美味なるものは初めて食べた…ふむ、成程。なまちょこ…というのか…」
「樹海…仲間の為、僕はこの刀をとろう。それが樹海に創られ、また封印から解き放たれた意味で或ると信じて。」
名前: 禊(ケイ)/虚雺(うつぎり)禊←日常に溶け込むために苗字を付けて名乗る名前
年齢/性別:21/男
性格:少し変わった口調で近づきにくい雰囲気(本人にそのつもりはない)があるが、むしろ仲良くしたいと思っている。落ち着いており温厚で優しい性格。後述の理由もあり、やや世間知らずなところがある。甘いものが大好きでおいしいスイーツを自分でも作りたく練習中だがやはりお店の既製品を食べるところに落ち着いている。
好きな食べものは豆大福。勿論うどんも好きである。またこの時代の生チョコにハマっている。
一人称は「僕(やつがれ)」
容姿:変身前…触れたら溶けてしまいそうな淡雪のように白い肌に長い睫毛に包まれ冷たい光を放つ白銀の瞳。髪は烏の濡れ羽のような漆黒のサラサラのショートヘア。服装は白いワイシャツに黒いカーディガン黒いパンツ。身長は178cmまた、八重歯持ちである。
変身後…髪の色は変わらない。瞳は左はそのまま、右は柘榴石のような赤に変化しオッドアイとなる。
服装は黒い軍服に身を包み、所々金と赤の縮緬で控えめかつ絢爛に縁どられた黒いロングコートをマントのように羽織っている。黒い皮手袋着用。コートと同じ縮緬と白の飾り紐が控えめにあしらわれた黒い軍帽をかぶっている。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:真葛。花言葉は「再会」「躊躇」
瘴気(闇のようなもの)を操る。凝縮して刃のように飛ばしたり、周囲に拡散して光の効果を弱めたりすることができる。任意で毒性も付与できる。
能力発動時は左目が闇を放つ吸い込まれそうな禍々しい漆黒になる。
『忌ナル絃』(読み:きなるいと)
糸を任意で張り巡らせることができる。色、細さ、強度、位置は任意で決めることができ、出した糸を消すことも可能。罠からお裁縫までマルチに使える。
弱点:『瘴翳ノ帳』
光を飲みこむほどの深い闇はチャージしなくてはならず連発できない。瘴気が強力であるほど自身にかかる負担が大きい。また強力な能力であるので暴走しかねず、制御に悩まされている。
『忌ナル絃』
糸には自分も引っかかるので相当考えて糸を張らなければならない。また一番強度が高くても強力な斬撃の能力で出力を出されては切れてしまう。
武器:二刀
「穢」:紅の飾り紐のあしらわれた白の鞘に収納されている。柄も雪のように白い。刀身は漆黒。
「祓」:白の飾り紐があしらわれた漆黒の鞘に収納されている。柄も漆黒。刀身は月光の様に美しい光を放つ白銀。
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは黒
遠い昔、大戦の際に封印され、とある地に眠っていた。しかし封印の力が弱まったのか、はたまた誰かが封印を解いたのか数年前に復活。(封印の間は年を取っていない)封印の影響か大昔の戦いの記憶がなく、普通の大学生として過ごしていた。(編入できるくらいであるから頭はとてもいいと思われる。)ところが運命の日、友人に勧められて買った「すまほ」なるものに例の通知が来、それがきっかけとなり過去の記憶を思い出す。そして事情と自分は紫丁香花側の人間であると知り、参加。もし、紫陽花が勝てば自分が…仲間が消えてしまう。それを防ぐため、彼は刀をとる。実は紫陽花と紫丁香花の和解の道を探ってはいるが、士気を下げることの無いように黙っている。封印を解かれてからの数年でこの時代の生活に慣れつつはあるがまだ世間知らずなところもある。因みに大学の学部は文学部国史学科。
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妹の亜流は彼女自慢の妹で愛しすぎている。
好きなもの:紅茶 スコーン お菓子 運動 生き物 自然 唯一の妹 ギターの演奏
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
自然、生き物の生命を大切にし、そこら辺のあるたんぽぽでさえ踏まないほど。ただし、ゴキブリは苦手…
赤いギターと黒いベースを愛用しており、ギターは「アカ」ベースは「クロ」という名前も付けている。…まんまである。
英国帰りなので英国の生活習慣が抜けない。英国帰りなのか紅茶を好む。
料理も得意。ただし英国式の料理ばかりなので口に合うかは…
ティータイムにスコーンまでお手製で用意してくる辺り、かなりの腕の様子。運動は持久力が早い。 勉強はあまり得意ではないが、英語は出来る。
一人称:ワタシ 二人称:あだ名 〜さん
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「あーめんどくさいことは嫌いだ、戦闘なんて向いてないけど…しょうがないよねぇ」
「私の名前はすべて花言葉、美しい名前の貴方達が羨ましいよ」
「あぁ、うん、すまないけど私にゃわからないや、じゃ私は寝るからおやすみ」
名前:エリカ (本名:音霧 薊 (オトギリ アザミ)
年齢/性別:18/女
性格:
おっとりとしており自由気まま、気分で動いたりする
好き嫌いがはっきりしているため扱いが困難な人とそうでない人がいる
仲間想いで世話焼き、ただ表現というモノが下手
仲間第一、自分は二の次
寝起きは機嫌が悪くいつもとは違う雰囲気、その為眠っている彼女を起こそうとする人は少ない
容姿:
アルビノである彼女はすべてが雪のように白い
前髪はМ字型である、もみあげが長く胸の半分辺り、髪はミディアムほどの長さ
瞳の色はサファイアのような深い青まつげが少し長く、細目
ノースリーブの白シャツに黒のネクタイに黒のアームカバー、スカートは赤
上から戦闘の時など黒いパーカーを着ており、平日は上から茶色のベストを着用
白のタイツを着用靴も黒のブーツ。金色の月がついたネックレスをしており、月は上が青で下が赤のグラデーションされたもの
https://twitter.com/Setuka_1231/status/1022393303050809346
ランク:Eleganza
花や、花言葉:桔梗
能力:【エイルリカバリー】
簡単に言えば全治能力である
触れたところ、自分の手の届くところであれば傷を治せるという便利な能力
だが蘇生能力ではないので死人の傷は治せてもよみがえらせることはできない
自分の味方以外を傷つける能力
戦闘守備どちらもokな能力、ただし自分の見える範囲でしか攻撃ができない
弱点:【エイルリカバリー】
傷を治すといっても自分にその傷を移しているだけである
自分に移ってくる傷は治した傷の半分ほど、移す場所は自由に選べるらしい
【クロユリの影】
能力が強いためうまく操れないことが多い
自分の心に影響するため危険
自身
体が弱く激しい運動をすると数分の間動けなくなる、だがメンタルは強い
武器:拳銃×2 ナイフ
グループ:紫丁香花
その他:
イメージカラーは赤
元々は紫陽花にいたが樹海様に作られたことを思い出し1年前に移動してきた
可能ならばまた戻りたいと思っているが心の奥底に沈めている
一人称が定まっていないが基本的に私 二人称はあんたか貴方
喋り方も定まっておらずテンションも日によって違ったりしているので多重人格説が浮上しているがそうではない
紫陽花の時は黒のカラコンと黒髪ウィッグをかぶっており今とは別人のようだったため戦闘の時にあったとしてもバレない、今は偽名で通している
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「天候を舐めないで!天候は科学。そして、魔法なのよ。」
「女子力はぁ〜うどんから来てるのよ!」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/19
性格:明朗快活でサバサバした姉御肌・頭の回転が早く、キャリアウーマン的な性格。その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカーだが、リーダーとしての責任感は強い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。たまに口が悪い時もあるし、厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため時には優しく、時には厳しく皆を見守っている。
そんな彼女は過去に辛い過去を背負って生きている。そのため精神が繊細で傷つきやすい。
容姿:普段は茶髪のロングツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。
食べまくる彼女だがなぜか太らない。
変身すると髪は鮮やかな黄色のおさげをツインテール状に大きくまとめた髪型に変わる。
服は黄色と白が混ざったメイドの服みたいなのを着ており、後ろにどでかい黄色のリボンがついている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 『輝く心』
長いタクトから熱気泡、冷気泡、電気泡という、3種類の小さな気泡を出すことが可能。この気泡を組み合わせて、周りの気圧を操作したり人工的に雷や雨を発生させるなど天候を利用した戦闘を行える。また、色々と技がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【気候棒】
その地の気候によって出せない技と出せる技が変わる。
【輝け!心オキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器の為)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。「勇者部」の部長である。
イメージカラーは黄色
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花に殺されて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられて
勇者部を作る。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。 彼女の素性は、神樹様を管理する大赦から遣わされた勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。勇者や敵の倒し方については事前に学習してきたようで色々と知っており、仲間に情報を伝えている。
小さい頃から天候に興味を持っていて、体で感じ取った風の性質から天候までもを読み切る才能を持ち、自分で専門知識を勉強した事により海に関する知識は人一倍豊富。
好きなもの:うどん ソーダ オレンジ(フルーツ全般) 料理 海
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい) 虫 お化け
なお、彼女によって作られるうどんは、その名も「女子力うどん」。普通の肉うどんよりもボリューミーな、女子力どころか体重も増えそうな一品である。
妹の空が可愛すぎて自慢の妹と思っている。
一人称:「あたし」
二人称:あんた 呼び捨て。
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「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「天候を舐めないで!天候は科学。そして、魔法なのよ。」
「女子力はぁ〜うどんから来てるのよ!」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/19
性格:明朗快活でサバサバした姉御肌・頭の回転が早く、キャリアウーマン的な性格。その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカーだが、リーダーとしての責任感は強い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。たまに口が悪い時もあるし、厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため時には優しく、時には厳しく皆を見守っている。
そんな彼女は過去に辛い過去を背負って生きている。そのため精神が繊細で傷つきやすい。
容姿:普段は茶髪のロングツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。
食べまくる彼女だがなぜか太らない。
変身すると髪は鮮やかな黄色のおさげをツインテール状に大きくまとめた髪型に変わる。
服は黄色と白が混ざったメイドの服みたいなのを着ており、後ろにどでかい黄色のリボンがついている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 『輝く心』
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真依(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:穏やかで真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。気遣う優しさも持っていて、男女関係なく接する。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。自分は二の次。割とうっかり屋の天然さんよくドジをしたり、意外とお茶目なこともする。困ってる人を見過ごせなく、他人の頼みを断れない性分。疑う事を知らない性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。人の意見に左右されない頑なな性格。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強く、積極的にイベントに参加しようとする。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。大きさや力はその蝶と同じ。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
創と兄妹だが、実は本当の兄妹ではない。幼い頃、彼女の母は産んでからすぐ亡くなっており、そのショックで父が仕事にも手がつかなくなり父のいとこの所に預けられた。それを知っているため、兄妹という事だが血がつながっていないので何故かしら恋愛の事を考えてしまう。
誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って今も紫陽花に入りたいと思っている。脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。大抵は家の中にいるて外にいることは殆ど無い。
横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、レースたっぷりのハートの枕とリボン柄の枕を使っている。お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。彼女のベットもこだわりがあるようで今はゆめかわいい天蓋ベッド。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下:~ちゃん、君/年上:~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。大きさや力はその蝶と同じ。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「私の夢はお医者さんになること…そして恩返しをするんです。いつも助けてもらっていますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
名前:正岡 真依(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:穏やかで真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。気遣う優しさも持っていて、男女関係なく接する。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。自分は二の次。割とうっかり屋の天然さんよくドジをしたり、意外とお茶目なこともする。困ってる人を見過ごせなく、他人の頼みを断れない性分。疑う事を知らない性格のため周りには危なっかしくみえ、からかわれていてもその自覚すらない程。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。人の意見に左右されない頑なな性格。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強く、積極的にイベントに参加しようとする。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っている。
変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:145cm 体重:38kg
ランク:Warspite
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。大きさや力はその蝶と同じ。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
創と兄妹だが、実は本当の兄妹ではない。彼女の母は産んでからすぐ亡くなっておい、そのショックで父が仕事にも手がつかなくなり父のいとこの所に預けられた。それを知っているため、兄妹という事だが血がつながっていないので何故かしら恋愛の事を考えてしまう。
誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って今も紫陽花に入りたいと思っている。脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。大抵は家の中にいるて外にいることは殆ど無い。
横になっていることが多いのか暇でアロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。医者関係に関することはなんでも知っている。枕に関してはかなりのこだわりがあり、レースたっぷりのハートの枕とリボン柄の枕を使っている。お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。彼女のベットもこだわりがあるようで今はゆめかわいい天蓋ベッド。
好きな物:カステラ 読書 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 いじめ
一人称:私 二人称:同年代、年下:~ちゃん、君/年上:~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
「私の夢はお医者さんになること…いつも助けてもらっていますから…」
名前:正岡 真依(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:穏やかで真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。気遣う優しさも持っていて、男女隔てなく接する。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。自分は二の次。しっかり者だが割とうっかり屋の天然さんよくドジをしては慌てている。
困ってる人を見過ごせなく、他人の頼みを断れない性分。疑う事を知らない性格のため周りには危なっかしくみえる。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。人の意見に左右されない頑なな性格だが、意外とお茶目なこともする。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強く、積極的にイベントに参加しようとする。体が弱く、はやりの病気にはかならずかかる。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っているが、最弱で腕立て伏せの最高回数が2回である。
容姿:さらさらの腰まである浅葱髪でぱっつんヘアー。目はタレ目で瞳の色は黒色。兄に続き、スタイルも顔も整っている美少女で男子から人気が高いが、本人は興味ない。変身前は白のレースロングワンピースを着て、ページュのヒールサンダルを着ている。変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:149cm 体重:38kg
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。大きさや力はその蝶と同じ。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
創と兄妹だが、実は本当の兄妹ではない。昔、彼女の母は産んでからすぐ亡くなっている。そのショックで父が仕事にも手がつかなくなり借金も出てしまった為父の弟。つまり、いとこの所に真依だけ預けられた。それを知っているため、兄妹という事だが血がつながっていないので何故かしら恋愛の事を考えてしまう。 樹海様に選ばれ、優しく、誰かを傷つけることが出来ない彼女は自分の居場所は紫丁香花では無く、紫陽花だと思って現在も紫陽花に入りたいと思っている。本当は脱退したいが体が弱いため抜けることが出来なくて困っている。
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。大抵は家の中にいるて外にいることは殆ど無い。
横になっていることが多いのか枕に関してはかなりのこだわりがある。アロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。傷の手当など医者関係に関することはなんでも知っている。本人曰く「暇なので勉強いした」ということ。なんでも枕に関してはかなりのこだわりがある。お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
好きな物:カステラ 読書 裁縫 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 戦闘 煙
一人称:私 二人称:同年代、年下:~ちゃん、君/年上:~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「…はい?ああ、いえ、大丈夫です。ちょっと眩暈がして休んでただけで。…病院まで行かなくても、平気ですよ。少し休めば、動けますから…」
「今日は体調がいいので外に出てみました。…コホッ…コホッ…やっぱり外に出るのは無理なのかな…」
「私の夢はお医者さんになること…いつも助けてもらっていますから…」
名前:正岡 真依(まさおか まい)
年齢/性別:16/女
性格:穏やかで真面目で礼儀正しく、慎み深く控えめで温厚な性格。気遣う優しさも持っていて、男女隔てなく接する。責任感があり一度決めた事は放り出さずやり遂げる。か弱い自分を必要とされることが嬉しくて、他人の為に動くのを好む。自分は二の次。しっかり者だが割とうっかり屋の天然さんよくドジをしては慌てている。
困ってる人を見過ごせなく、他人の頼みを断れない性分。疑う事を知らない性格のため周りには危なっかしくみえる。トラブルに巻き込まれる事もしばしば。繊細そうな見た目と裏腹に芯が強く、自分をしっかりもっている。人の意見に左右されない頑なな性格だが、意外とお茶目なこともする。
後ろ向きの発言が多いものの、苦境に慣れているせいか精神は強く、積極的にイベントに参加しようとする。体が弱く、はやりの病気にはかならずかかる。健康には人一倍気を使うしっかりものの、他人から体調のことを過剰に心配されちゃうとプレッシャーを感じてしまう。その一方で、人が見ていない所で人一倍レッスンする努力家の一面も持っているが、最弱で腕立て伏せの最高回数が2回である。
容姿:さらさらの腰まである浅葱髪でぱっつんヘアー。目はタレ目で瞳の色は黒色。兄に続き、スタイルも顔も整っている美少女で男子から人気が高いが、本人は興味ない。変身前は白のレースロングワンピースを着て、ページュのヒールサンダルを着ている。変身後は半袖、ロングスカート、ブーツ姿。服の一部がエプロンのようになっており、そこにを虹色の飾りが付いている。また胸には赤、腰には青の大きなリボンがある。
病弱だったためもあり、背も小さく、体型もやせていて、透き通るように肌が白い。直射日光に弱い為外出する時は日傘が欠かせない為常に持ち歩いている。身長:149cm 体重:38kg
花や、花言葉:チグリジア 私を愛して 私を助けて
能力:【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、防御したり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため蝶が傷つくと自分も傷つく。大きさや力はその蝶と同じ。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:スナイパー(銃)
グループ:紫丁香花
生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。大抵は家の中にいるて外にいることは殆ど無い。
横になっていることが多いのか枕に関してはかなりのこだわりがある。アロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。傷の手当など医者関係に関することはなんでも知っている。本人曰く「暇なので勉強いした」ということ。なんでも枕に関してはかなりのこだわりがある。お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
好きな物:カステラ 読書 裁縫 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 戦闘 煙
一人称:私 二人称:同年代、年下:~ちゃん、君/年上:~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。~です、~ますが付くことが多い。
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生まれつき身体が弱く、運動はそんなに得意ではない。ふだんから咳や立ちくらみ、目まいに悩まされている。かつては入退院を繰り返していた。大抵は家の中にいるて外にいることは殆ど無い。
横になっていることが多いのか枕に関してはかなりのこだわりがある。アロマオイルの香水や手作りのハーブティーを作ってたりもする。傷の手当など医者関係に関することはなんでも知っている。本人曰く「暇なので勉強いした」ということ。なんでも枕に関してはかなりのこだわりがある。お店で枕を選んでいるときは、テンションが上がるのかふだんの弱々しさが嘘のようにハキハキと生き生きとしている。
好きな物:カステラ 読書 裁縫 健康情報 寝具試し アロマオイル、ハーブ作り
嫌いな物:お粥 暗く狭いとこ 夏 病気 戦闘 煙
一人称:私 二人称:同年代、年下:~ちゃん、君/年上:~先輩、さん 言葉遣いは敬語ではなす。
~です、~ますが付くことが多い。
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「 ワタシ達の出番ネ!Follow me!皆さん、ついて来て下さいネー!」
「花はすべてEnglandから来たんデースヨ! 」
「これでFinish!?な訳無いデショ!私は食らいついたら離さないワ! 」
名前:白鷺 金剛(しらざき こんごう)
年齢/性別:20歳/女
性格:明るくやかましいほど元気でいつもテンションMAXな性格のグループのメンバー全員大好きっ子。天真爛漫で超悪ノリが激しく、感情表現がハッキリしていて素直で飽き性。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。あまり物事を深く考えないので騙されやすい。アホ。それと同様に人懐こい性格もあって愛玩動物的な扱いを受けているようで、誰かにパンやお菓子などをよくねだっている。天才肌だが。人の目に見えないところで努力している。
いつも頼りなさそうな彼女だが、姉妹の長女という事もあり、困ってる人を見過ごせない自分の事より、まず他人のことを気遣う優しさを持っている。他人と競争することが苦手な平和主義。 また、優しく包容力があり、世話焼きなところもあることからお姉さんらしく振る舞うこともある。そしてリーダーシップが強く意外と賢かったりする。勇ましく他の子を引っ張っていく。 それ故か下の子からはとても信頼されている。
姉妹の中でも唯一の妹をとても大切にしている。自分よりもまず妹の心配をするほど。
「亜流のハートを掴むのは、私デース!」 これ以上ないくらいに妹を誰かに取られないか心配で嫉妬してる。
容姿:見た目は英国らしからぬ和服美人 目の色は黒。ヘアスタイルは両サイドにお団子を結った茶色のロングヘア。アホ毛もチャームポイントとなっている。
普段着は水色のマリンテーマのオールインワンを着ている。靴はヒールサンダル。常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にポケットにはチョコと飴が入っている。
変身後は胸元の金色の飾り紐とむき出しになった肩が印象的な巫女服を思わせる上着に、ミニスカートという出で立ち。スカートの色が黒。
身長168cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:ヒマワリ 「私はあなただけを見つめる」「愛慕」「崇拝」
ギターの先端から炎を出す。火力は出した音の大きさに比例。
【マリオネットパンチ】
格闘技を1秒で3回叩くや蹴り飛ばしたり出来る。また、上から落っこちて地面を凹ませることも
弱点:【ロックンロール・ファイア】
ギターが無いと出せない。火力の幅は能力値次第。
【マリオネットパンチ】
代替は相手を投げ飛ばしたり出来るが弱点のお腹を殴られると体力無くなる。相当な魔力が無くなる。
武器:薙刀
グループ:紫陽花
妹の亜流は彼女自慢の妹で愛しすぎている。
好きなもの:紅茶 スコーン お菓子 運動 生き物 自然 唯一の妹 ギターの演奏
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
自然、生き物の生命を大切にし、そこら辺のあるたんぽぽでさえ踏まないほど。ただし、ゴキブリは苦手…
赤いギターと黒いベースを愛用しており、ギターは「アカ」ベースは「クロ」という名前も付けている。…まんまである。
英国帰りなので英国の生活習慣が抜けない。英国帰りなのか紅茶を好む。
料理も得意。ただし英国式の料理ばかりなので口に合うかは…
ティータイムにスコーンまでお手製で用意してくる辺り、かなりの腕の様子。運動は持久力が早い。 勉強はあまり得意ではないが、英語は出来る。
会話のはしばしに英語が混じる。「~デース!」や「~ネ!」などといった、話し方をする。ちょくちょく口にする英単語の発音は非常に良く、まったく胡散臭くない。むしろ発音が良い。
一人称:ワタシ 二人称:あだ名 〜さん
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「 ワタシ達の出番ネ!Follow me!皆さん、ついて来て下さいネー!」
「花はすべてEnglandから来たんデースヨ! 」
「これでFinish!?な訳無いデショ!私は食らいついたら離さないワ! 」
名前:白鷺 金剛(しらざき こんごう)
年齢/性別:20歳/女
性格:明るくやかましいほど元気でいつもテンションMAXな性格のグループのメンバー全員大好きっ子。天真爛漫で超悪ノリが激しく、感情表現がハッキリしていて素直で飽き性。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。あまり物事を深く考えないので騙されやすい。アホ。それと同様に人懐こい性格もあって愛玩動物的な扱いを受けているようで、誰かにパンやお菓子などをよくねだっている。天才肌だが。人の目に見えないところで努力している。
いつも頼りなさそうな彼女だが、姉妹の長女という事もあり、困ってる人を見過ごせない自分の事より、まず他人のことを気遣う優しさを持っている。他人と競争することが苦手な平和主義。 また、優しく包容力があり、世話焼きなところもあることからお姉さんらしく振る舞うこともある。そしてリーダーシップが強く意外と賢かったりする。勇ましく他の子を引っ張っていく。 それ故か下の子からはとても信頼されている。
姉妹の中でも唯一の妹をとても大切にしている。自分よりもまず妹の心配をするほど。
「亜流のハートを掴むのは、私デース!」 これ以上ないくらいに妹を誰かに取られないか心配で嫉妬してる。
容姿:見た目は英国らしからぬ和服美人 目の色は黒。ヘアスタイルは両サイドにお団子を結った茶色のロングヘア。アホ毛もチャームポイントとなっている。
普段着は水色のマリンテーマのオールインワンを着ている。靴はヒールサンダル。常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にポケットにはチョコと飴が入っている。
変身後は胸元の金色の飾り紐とむき出しになった肩が印象的な巫女服を思わせる上着に、ミニスカートという出で立ち。スカートの色が黒。
身長168cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:ヒマワリ 「私はあなただけを見つめる」「愛慕」「崇拝」
ギターの先端から炎を出す。火力は出した音の大きさに比例。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【ロックンロール・ファイア】
ギターが無いと出せない。火力の幅は能力値次第。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:薙刀
グループ:紫陽花
妹の亜流は彼女自慢の妹で愛しすぎている。
好きなもの:紅茶 スコーン お菓子 運動 生き物 自然 唯一の妹 ギターの演奏
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
自然、生き物の生命を大切にし、そこら辺のあるたんぽぽでさえ踏まないほど。ただし、ゴキブリは苦手…
赤いギターと黒いベースを愛用しており、ギターは「アカ」ベースは「クロ」という名前も付けている。…まんまである。
英国帰りなので英国の生活習慣が抜けない。英国帰りなのか紅茶を好む。
料理も得意。ただし英国式の料理ばかりなので口に合うかは…
ティータイムにスコーンまでお手製で用意してくる辺り、かなりの腕の様子。運動は持久力が早い。 勉強はあまり得意ではないが、英語は出来る。
会話のはしばしに英語が混じる。「~デース!」や「~ネ!」などといった、話し方をする。ちょくちょく口にする英単語の発音は非常に良く、まったく胡散臭くない。むしろ発音が良い。
一人称:ワタシ 二人称:あだ名 〜さん
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「 ワタシ達の出番ネ!Follow me!皆さん、ついて来て下さいネー!」
「花はすべてEnglandから来たんデースヨ! 」
「これでFinish!?な訳無いデショ!私は食らいついたら離さないワ! 」
名前:白鷺 金剛(しらざき こんごう)
年齢/性別:20歳/女
性格:明るくやかましいほど元気でいつもテンションMAXな性格のグループのメンバー全員大好きっ子。天真爛漫で超悪ノリが激しく、感情表現がハッキリしていて素直で飽き性。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。あまり物事を深く考えないので騙されやすい。アホ。それと同様に人懐こい性格もあって愛玩動物的な扱いを受けているようで、誰かにパンやお菓子などをよくねだっている。天才肌だが。人の目に見えないところで努力している。
いつも頼りなさそうな彼女だが、姉妹の長女という事もあり、困ってる人を見過ごせない自分の事より、まず他人のことを気遣う優しさを持っている。他人と競争することが苦手な平和主義。 また、優しく包容力があり、世話焼きなところもあることからお姉さんらしく振る舞うこともある。そしてリーダーシップが強く意外と賢かったりする。勇ましく他の子を引っ張っていく。 それ故か下の子からはとても信頼されている。
姉妹の中でも唯一の妹をとても大切にしている。自分よりもまず妹の心配をするほど。
「亜流のハートを掴むのは、私デース!」 これ以上ないくらいに妹を誰かに取られないか心配で嫉妬してる。
容姿:見た目は英国らしからぬ和服美人 目の色は黒。ヘアスタイルは両サイドにお団子を結った茶色のロングヘア。アホ毛もチャームポイントとなっている。
普段着は水色のマリンテーマのオールインワンを着ている。靴はヒールサンダル。常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にポケットにはチョコと飴が入っている。
変身後は胸元の金色の飾り紐とむき出しになった肩が印象的な巫女服を思わせる上着に、ミニスカートという出で立ち。スカートの色が黒。
身長168cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:ヒマワリ 「私はあなただけを見つめる」「愛慕」「崇拝」
ギターの先端から炎を出す。火力は出した音の大きさに比例。
【black tea Cultivation】
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
弱点:【ロックンロール・ファイア】
ギターが無いと出せない。火力の幅は能力値次第。
【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
武器:薙刀
グループ:紫陽花
妹の亜流は彼女自慢の妹で愛しすぎている。
好きなもの:紅茶 スコーン お菓子 運動 生き物 自然 唯一の妹
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
自然、生き物の生命を大切にし、そこら辺のあるたんぽぽでさえ踏まないほど。ただし、ゴキブリは苦手…
英国帰りなので英国の生活習慣が抜けない。英国帰りなのか紅茶を好む。
料理も得意。ただし英国式の料理ばかりなので口に合うかは…
ティータイムにスコーンまでお手製で用意してくる辺り、かなりの腕の様子。運動は持久力が早い。 勉強はあまり得意ではないが、英語は出来る。
会話のはしばしに英語が混じる。「~デース!」や「~ネ!」などといった、話し方をする。ちょくちょく口にする英単語の発音は非常に良く、まったく胡散臭くない。むしろ発音が良い。
一人称:ワタシ 二人称:あだ名 〜さん
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「俺の存在そのものが地球に居たらいけないのだ」
「はぁ俺は皆から嫌われて、よって来る奴は金儲けや戦争ばかりなのだ」
名前:危乃坂 博
年齢/性別:13/男
性格:世の中そのものを嫌っていて、いつも真顔。
容姿:髪は赤と黒の虎模様。服は黒めの浴衣、核のマークが薄く模様になっている、胸にウランを宝石にしたものを詰めたブローチをつけている。赤い帯を巻いている。
ランク:B
花や、花言葉:セイタカアワダチソウ、嫌われ者
能力:[核ブースター]
体内で核エネルギーを産み出し、自分の周りから勢いよく発射する
[フェアリーサモン]
光る小さな妖精を召喚し、戦って貰う
弱点:[核ブースター]
生産効率と貯蔵が苦手で1分で1g、最大10kg。本人はあまり使いたくない。
[フェアリーサモン]
妖精はとても弱い。一度に二匹以上は出せない
武器:日本刀 妖精は小刀
グループ:紫丁香花
その他:語尾は「のだ」もしくは「なのだ」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「俺の存在そのものが地球に居たらいけないのだ」
「はぁ俺は皆から嫌われて、よって来る奴は金儲けや戦争ばかりなのだ」
名前:危乃坂 博
年齢/性別:13/男
性格:世の中そのものを嫌っていて、いつも真顔。かなりの疑心暗鬼。
容姿:髪は赤と黒の虎模様。服は黒めの浴衣で下は半ズボンのようになっているに、胸にウランを宝石にしたものを詰めたブローチをつけている。赤い帯を巻いている。
ランク:B
花や、花言葉:セイタカアワダチソウ、嫌われ者
能力:[核ブースター]
体内で核エネルギーを産み出し、自分の周りから勢いよく発射する
[フェアリーサモン]
光る小さな妖精を召喚し、戦って貰う
弱点:[核ブースター]
生産効率と貯蔵が苦手で1分で1g、最大10kg。本人はあまり使いたくない。
[フェアリーサモン]
妖精はとても弱い。一度に二匹以上は出せない
武器:斧 博は2m弱、妖精は60cmほどの長さ
グループ:紫丁香花
その他:語尾は「のだ」もしくは「なのだ」
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「俺の存在そのものが地球に居たらいけないのだ」
「はぁ俺は皆から嫌われて、よって来る奴は金儲けや戦争ばかりなのだ」
名前:危乃坂 博
年齢/性別:11/男
性格:世の中そのものを嫌っていて、いつも真顔。かなりの疑心暗鬼。
容姿:髪は赤と黒の虎模様。服は黒めの浴衣で下は半ズボンのようになっているに、胸にウランを宝石にしたものを詰めたブローチをつけている。赤い帯を巻いている。
ランク:B
花や、花言葉:セイタカアワダチソウ、嫌われ者
能力:[核ブースター]
体内で核エネルギーを産み出し、自分の周りから勢いよく発射する
[フェアリーサモン]
光る小さな妖精を召喚し、戦って貰う
弱点:[核ブースター]
生産効率と貯蔵が苦手で1分で1g、最大10kg。本人はあまり使いたくない。
[フェアリーサモン]
妖精はとても弱い。一度に二匹以上は出せない
武器:斧 博は2m弱、妖精は60cmほどの長さ
グループ:紫丁香花
その他:語尾は「のだ」もしくは「なのだ」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「俺の存在そのものが地球に居たらいけないのだ」
「はぁ俺は皆から嫌われて、よって来る奴は金儲けや戦争ばかりなのだ」
名前:危乃坂 博
年齢/性別:11/男
性格:世の中そのものを嫌っていて、いつも真顔。かなりの疑心暗鬼。
容姿:髪は赤と黒の虎模様。服は黒めの浴衣で下は半ズボンのようになっているに、胸にウランを宝石にしたものを詰めたブローチをつけている。赤い帯を巻いている。
ランク:B
花や、花言葉:セイタカアワダチソウ、嫌われ者
能力:[核ブースター]
体内で核エネルギーを産み出し、自分の周りから勢いよく発射する
[フェアリーサモン]
光る小さな妖精を召喚し、戦って貰う
弱点:[核ブースター]
生産効率と貯蔵が苦手で1分で1g、最大10kg
[フェアリーサモン]
妖精はとても弱い。一度に二匹以上は出せない
武器:斧 博は2m弱、妖精は60cmほどの長さ
グループ:紫丁香花
その他:語尾は「のだ」もしくは「なのだ」
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「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。
普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る
姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは蜜柑色。
ギャルで見た目が派手なので勘違いされがちだが、人情にアツいおばあちゃんっ子。おばあちゃんの所で育ったため、ギャルと言っても規則正しい生活をしており、ダジャレや渋いものが大好きなんだとか。
両親が仕事で忙しいためなのか。弟妹たちの世話を任されており、料理、裁縫など家事をこなすしっかり者で面倒見とても良いが、「自分も甘える事のできる兄の様な人が欲しい」と心のどこかで願っている。 そのため節約やバーゲンセール等の情報に詳しい。
自分合わせて7人兄弟姉妹なのと、まだ年齢が幼い弟妹たちが多いためか身体能力が高く、足が速い。紫陽花に入ってからはおばあちゃんに子どもたちの世話を任しているが、時々見に行くのだそう。
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
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「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。
普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る
姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
「何をそんなにジロジロと……何か付いてやがりますか?」
「ちょっ!何してやがるんですか!それは触っちゃ駄目!!」
「ふざけねぇで下さい。澪はまだまだ全力全開でいやがりますから!」
名前:天若 澪(あまわか みお)
年齢/性別:17 女
性格:タメ口と敬語の混ざった変な話し方。
年下年上関係無く相手の事はさん付け。
虫は他の何よりも苦手で、見つけるとすぐに逃げる。
いとこの世話係を幼い頃から任されている。その為世話を焼くのは好き。
料理は何故か毎回真っ黒に焦げてしまう。
一人称「澪」
容姿:肩より数cm下までの長さの髪は紺。常にポニーテールにしている。横髪は顎の辺りまで。M時分けの前髪。
左目の下には泣きぼくろ。つり目気味の瞳は明るい茶色。
身長159cm。
白と黒のキャミソールにパーカー。ミニのデニム、スニーカー。
変身後は淡い黄色のワンピースのようなもの裾には宝石が散りばめられている。髪型も変わり髪飾りもつける。
https://mobile.twitter.com/kurogitunetoyue/status/1012544152347688960
ランク:Warspite
花や、花言葉:月下美人【秘めた情熱】
能力:【絶滅天使(メタトロン)】
太陽の光をあらゆる形に変化させる事が可能。一本の刀にする事も無数の矢にも出来る。
目にも止まらぬ速さで、捉えるには気配や僅かな音にも反応出来るようになる鍛練が必要だろう。攻撃に特化している。
【月下の悪魔(ルシファー)】
月の光をあらゆる形に変化させる事が可能。相手を拘束したり檻を作る事が可能。防御に特化している。
弱点:【絶滅天使(メタトロン)】
太陽の光の当たらない場所(夜など)では不利。雨の日などは手のひらサイズのナイフしか作れない。それに威力が格段と落ちる。
【月下の悪魔(ルシファー)】
月の光の当たらない場所(朝など)では不利。太陽が出てくるとそれに比例するように威力が格段と落ちる。
グループ:紫陽花
その他:イメージカラー、白縹。
朱雀涙とはいとこ関係。頼りない兄のような存在。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
容姿を少し書き直しました
「 マスターのためなら命だって賭けますよ!」
「前科ですか?大体40はありますよ! 」
名前:安良木 奏音
年齢/性別:12/♀
性格:天然
容姿:黒のロングにボロボロのポンチョを着ている。黒のブーツには少し赤が混じってる
ランク:A(マスターが決まると変わる可能性あり)
花や、花言葉:黒タンポポ 手遅れ、遅すぎる
能力:WORLDHALL
物資に穴を開けて違う場所へ繋げられる
テクスチェンジ
見た目を変える
弱点:WORLDHALL
生き物には開けられない
敵も余裕で通れる
武器;サバイバルナイフメインで様々な銃火器や火薬をサブで使う
グループ:紫陽花
その他:マスターがいないとただの暴走キャラ。元殺し屋。ていうかなんでも屋に近く、麻薬の取引や戦場へ出向いた事もある
「私に銃火器は当たりません!経験がありますからね」
「逃げない中立兵は敵!戦場の鉄則です!」
名前:安良木 奏音(あらぎ そうね)
年齢/性別:11/♀
性格:天然
容姿:黒髪ロングで、ボロボロのポンチョを着ている 黒のブーツ
ランク:A
花や、花言葉:黒いタンポポ/手遅れ・遅すぎる
能力:WORLDHALL
{物質に穴を開ける その穴から違う場所へも行ける}
テクスチェンジ
{自分や他の人の見た目を盲目的に変える}
弱点:WORLDHALL
・自分よりおおきな物には開けられない
・生き物には開けられない
テクスチェンジ
・声や影は変わらない
・触られると変身が解ける
・身体能力は変わらない
武器
グループ「 マスターのためなら命だってかけてやりますよ!」
「私に銃火器は当たりません!経験がありますからね」
「マスター、お茶が入りましたよ」
名前:安良木 奏音(あらぎ そうね)
年齢/性別:11/♀
性格:天然
容姿:黒髪ロングで丸メガネ、ボロボロのポンチョを着ている 黒のブーツ
ランク:A
花や、花言葉:黒いタンポポ/手遅れ・遅すぎる
能力:WORLDHALL
{物質に穴を開ける その穴から違う場所へも行ける}
変わり果てた姿
{自分や他の人の見た目を盲目的に変える}
弱点:WORLDHALL
・自分よりおおきな物には開けられない
・生き物には開けられない
変わり果てたユニコーン
・声や影は変わらない
・触られると変身が解ける
・身体能力は変わらない
武器:サバイバルナイフメインで銃や火薬などをサブで使う
グループ:紫陽花
その他:裏社会の人間、元殺し屋 最初に優しくしてくれた人に懐く ポンチョの中に武器を隠している
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その他:裏社会の人間、元殺し屋 最初に優しくしてくれた人に懐く
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「神様って何人いるんだろう?キリスト教とかなら一人だけど、
現状は神樹と樹海があるよねー。」
「ボクらは、この世界を守れるの?本当に守れるかなぁ。」
「綺麗ごとしか聞いてるんじゃない。少なくともボクは綺麗ごとしか
聞かせてもらえなかった。」
名前:猫峰 杏奈(ねこみね あんな)
年齢/性別:13/♀
性格:おてんばで、好奇心旺盛。赤信号は車がいなかったら渡る。
無邪気。日常のルールは結構守ってないことが多い。
容姿:金髪碧眼。髪はストレートロングのツインテール。
ゴスロリ調の黒いワンピースを着て、灰色のリボンが付いた靴を履いている。
青いリボンを頭の左右に付けている。
https://twitter.com/ancanyuu/status/1010779697704140800
変身後は、赤色の長袖のワンピースを着ている。赤いリボンカチューシャ。
https://twitter.com/ancanyuu/status/1010347051928784896
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ライラック。花言葉は『無邪気』
能力:【封じの涙】
彼女の涙は毒のように相手を麻痺させる効果を持つ。稀に死ぬときもあるが
能力者は死なないだろう。発動後、瞳が赤くなる。
【形変え】
素材の形を変える。色も変えられる。
弱点:【封じの涙】
涙が出ないと使えない。変身中のみしか使えない。封印されているため、
この能力の力はあまりない。
【形変え】
素材のみに対してのため、出来上がっているものには使えない。
武器:色々な刃物。ハサミやカッター、包丁から本物のナイフまで。
グループ:紫陽花
時雨に禁止されているのに、一人で外に行っては、迷子になっている。
両親は昔、飾ってあった銃を杏奈が触ったときに、
暴発しそれに巻き込まれて亡くなったらしい。実は、綺麗ごとしか聞かせて
もらえなかったため、能力のことを知らず、誤発動により一般人であった
両親は死んだ。そのときから、悲しいときでも泣けない。一人称「ボク」二人称「キミ」
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「 僕は夜咲蛍さ…よろしくね」
「 花火…元気にしてるかな…」
「僕と花火ってあまり似てないでしょ…?でも双子なんだ… 」
名前:夜咲蛍(よざきほたる)
年齢/性別:15/女
性格:温厚で静か
少しミステリアス
僕っ娘
戦いは好まない平和主義
基本は怒らないが、もし怒らせるとヤバイらしい…
容姿:画像参照
https://twitter.com/n_aira0125/status/1001145979012186112
白いおかっぱヘアに黄色いたれ目が特徴的
ランク:CarinoB
花や、花言葉:ホタルブクロ 誠実
能力:【蛍の光】
一定時間相手の動きを止めることができる
弱点:【蛍の光】
この能力を使うと体力を凄く消耗してしまう
だから元々体力の無いホタルにとってはかなりの負担となる
そして一定時間しか相手の動きを止められない
つまり体力が無くなれば終了である
武器:弓
グループ:紫陽花
その他:生まれながらにして心臓病を持って生まれたため、あまり激しい運動が出来ない
本を読むことが好き
一人称:僕
二人称:君
三人称:彼、彼女
花火のことは好きだが、自分でも花火から嫌われていることは知っているらしい
凄く記憶力が良く、数十年前の出来事も鮮明に覚えている
イメージカラーは白色
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「 あたしは夜咲花火…よろしくな」
「ホタルなんて…大嫌いだ 」
「優等生ぶっててウザイんだよ…病弱なくせによ 」
名前:夜咲花火(よざきはなび)
年齢/性別:15/女
性格:ボーイッシュ
争いごとは嫌いじゃない
姉貴系
綺麗ごとが大嫌い
容姿:画像い参照
https://twitter.com/n_aira0125/status/1001152541025943557
茶色いセミロングの外はねヘアに紅い瞳が特徴的
ランク:CarinoA
花や、花言葉:彼岸花 独立 悲しい思い出 あきらめ
能力:【スターマイン】
自分の思うままに風景や天候等を変えることが出来る
弱点:【スターマイン】
変えた状況によっては自らの命にも危険が及ぶ可能性がある
武器:銃剣
グループ:紫丁香花
その他:蛍とは双子(妹)
蛍が大嫌いらしい
でもその理由は嫉妬かららしい…
常に蛍をライバル視している
ギターを弾くのが得意で、好き
一人称:あたし
二人称:お前
三人称:あいつ
イメージカラーは茜色
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「 あたしは夜咲花火…よろしくな」
「ホタルなんて…大嫌いだ 」
「優等生ぶっててウザイんだよ…病弱なくせによ 」
名前:夜咲花火(よざきはなび)
年齢/性別:15/女
性格:ボーイッシュ
争いごとは嫌いじゃない
姉貴系
綺麗ごとが大嫌い
容姿:画像い参照
https://twitter.com/n_aira0125/status/1001152541025943557
茶色いセミロングの外はねヘアに紅い瞳が特徴的
ランク:CarinoA
花や、花言葉:彼岸花 独立 悲しい思い出 あきらめ
能力:【スターマイン】
自分の思うままに風景や天候等を変えることが出来る
弱点:【スターマイン】
変えた状況によっては自らの命にも危険が及ぶ可能性がある
武器:銃剣
グループ:紫丁香花
その他:蛍とは双子(妹)
蛍が大嫌いらしい
でもその理由は嫉妬かららしい…
常に蛍をライバル視している
ギターを弾くのが得意で、好き
一人称:あたし
二人称:お前
三人称:あいつ
イメージカラーは茜色
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「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「よぉおおっしっ!勇者部ファイトおぉぉぉぉぉぉ」
「女子力はぁ〜うどんから来てるのよ!」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/19
性格:明朗快活でサバサバした姉御肌・キャリアウーマン的な性格であり、個性的な行き当たりばったりな部活動をよくまとめている。その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカーだが、リーダーとしての責任感は強い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。たまに口が悪い時もあるし、厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため。いわいるまとめ役。時には優しく、時には厳しく皆を見守っている。
そんな彼女は過去に辛い過去を背負って生きている。そのため悪口を言われると傷つきやすい。
公私を問わずイベントごとになるとはっちゃけるタイプ。
容姿:普段は茶髪のロングツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。
食べまくる彼女だがなぜか太らない。
変身すると髪は鮮やかな黄色のおさげをツインテール状に大きくまとめた髪型に変わる。
服は黄色と白が混ざったメイドの服みたいなのを着ており、後ろにどでかい黄色のリボンがついている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 『輝く心』
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。いわゆる天候を操れる
また、色々と技がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器の為)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。「勇者部」の部長である。
イメージカラーは黄色
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。メンバーの中のお母さん的存在。妹と暮らしているので家事全般を一手に引き受けている。その割には、かなりの大食。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花に殺されて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられて
勇者部を作る。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。 彼女の素性は、極々普通の中学生ではなく…神樹様を管理する大赦から遣わされた勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。しかし、このことは誰にも内緒にしており、隠して悩みこんでいる。
勇者や敵の倒し方については事前に学習してきたようで色々と知っており、仲間に情報を伝えている
好きなもの:うどん、ソーダ オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい) 虫 お化け
なお、彼女によって作られるうどんは、その名も「女子力うどん」。普通の肉うどんよりもボリューミーな、女子力どころか体重も増えそうな一品である。
妹の空が可愛すぎて自慢の妹と思っている。
一人称:「あたし」
二人称:親しい人と敵は呼び捨て。 上の人に対して「さん」
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服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは蜜柑色。
ギャルで見た目が派手なので勘違いされがちだが、人情にアツいおばあちゃんっ子。おばあちゃんの所で育ったため、ギャルと言っても規則正しい生活をしており、ダジャレや渋いものが大好きなんだとか。
両親が仕事で忙しいためなのか。弟妹たちの世話を任されており、料理、裁縫など家事をこなすしっかり者で面倒見とても良いが、「自分も甘える事のできる兄の様な人が欲しい」と心のどこかで願っている。 そのため節約やバーゲンセール等の情報に詳しい。
自分合わせて7人兄弟姉妹なのと、まだ年齢が幼い弟妹たちが多いためか身体能力が高く、足が速い。紫陽花に入ってからはおばあちゃんに子どもたちの世話を任しているが、時々見に行くのだそう。
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花に選ばれた。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
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「 ワタシ達の出番ネ!Follow me!皆さん、ついて来て下さいネー!」
「花はすべてEnglandから来たんデースヨ! 」
「これでFinish!?な訳無いデショ!私は食らいついたら離さないワ! 」
名前:白鷺 金剛(しらざき こんごう)
年齢/性別:20歳/女
性格:明るくやかましいほど元気でいつもテンションMAXな性格のグループのメンバー全員大好きっ子。天真爛漫で超悪ノリが激しく、感情表現がハッキリしていて素直で飽き性。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。あまり物事を深く考えないので騙されやすい。アホ。それと同様に人懐こい性格もあって愛玩動物的な扱いを受けているようで、誰かにパンやお菓子などをよくねだっている。天才肌だが。人の目に見えないところで努力している。
いつも頼りなさそうな彼女だが、姉妹の長女という事もあり、困ってる人を見過ごせない自分の事より、まず他人のことを気遣う優しさを持っている。他人と競争することが苦手な平和主義。 また、優しく包容力があり、世話焼きなところもあることからお姉さんらしく振る舞うこともある。そしてリーダーシップが強く意外と賢かったりする。勇ましく他の子を引っ張っていく。 それ故か下の子からはとても信頼されている。
姉妹の中でも唯一の妹をとても大切にしている。自分よりもまず妹の心配をするほど。
「亜流のハートを掴むのは、私デース!」 これ以上ないくらいに妹を誰かに取られないか心配で嫉妬してる。
容姿:見た目は英国らしからぬ和服美人 目の色は黒。ヘアスタイルは両サイドにお団子を結った茶色のロングヘア。アホ毛もチャームポイントとなっている。
普段着は水色のマリンテーマのオールインワンを着ている。靴はヒールサンダル。常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にポケットにはチョコと飴が入っている。
変身後は胸元の金色の飾り紐とむき出しになった肩が印象的な巫女服を思わせる上着に、ミニスカートという出で立ち。スカートの色が黒。
身長168cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:ヒマワリ 「私はあなただけを見つめる」「愛慕」「崇拝」
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
弱点:【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため多く変化すると体力が持たなくなる。大きさや力はその蝶と同じ。
武器:薙刀
グループ:紫陽花
妹の亜流は彼女自慢の妹で愛しすぎている。
好きなもの:紅茶 スコーン お菓子 運動 生き物 自然 唯一の妹
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
自然、生き物の生命を大切にし、そこら辺のあるたんぽぽでさえ踏まないほど。ただし、ゴキブリは苦手…
英国帰りなので英国の生活習慣が抜けない。英国帰りなのか紅茶を好む。
料理も得意。ただし英国式の料理ばかりなので口に合うかは…
ティータイムにスコーンまでお手製で用意してくる辺り、かなりの腕の様子。運動は持久力が早い。 勉強はあまり得意ではないが、英語は出来る。
会話のはしばしに英語が混じる。「~デース!」や「~ネ!」などといった、話し方をする。ちょくちょく口にする英単語の発音は非常に良く、まったく胡散臭くない。むしろ発音が良い。
一人称:ワタシ 二人称:あだ名 〜さん
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「また、迷子に……」
「大の大人が情けない、ですか……そうですよね……」
「待って!まずは話し合いを!」
名前:朱雀 涙(すざく るい)
年齢/性別:20 男
性格:影が薄く口数も少ない。話す時は基本的に口許を隠し俯く為何を言っているのか分からない。
よく道に迷い、見つかる頃には半泣きの場合も多い。
あまり心を開く事は無く、関わりの無い相手だと素っ気ない態度。
部屋では布団を被り動こうとしない。
やれば出来る子、だが怖がって何もしたがらない。
一人称「僕」
容姿:真紅の髪は項が隠れ、前髪も視界を遮るように長い。左の横髪にはピン止めをしている。
同様の真紅の瞳。笑うと八重歯が見える。
身長176cm。猫背で少し低く見える。
口許まで隠れる黒のコートに、中はセーターにスラックス。ワークブーツ。
変身後はシャツにナポレオンコート。スラックスとワークブーツ。首からは赤い宝石が下げられている。
ランク:CarinoA
花や、花言葉:ヒルザキツキミソウ(エノテラ)【自由な心】
能力:【虎の演舞】
大鎌に炎を纏わせ演舞のような動きで攻撃する。その際足には炎の鎧が纏われる。
【灼爛殲鬼(カマエル)】
大鎌を巨大な砲に似たものに変え、炎の弾を撃つ。
銃よりも大きく威力も大きい。
弱点:【虎の演舞】
水を浴びると動きが少し鈍くなってしまう。体力が大幅に削られる。
【灼爛殲鬼(カマエル)】
これを使ってしまうとしばし炎が使えなくなってしまう。
武器:大鎌
持ち手の部分を挟み上下に刃がある。回すと360℃攻撃可能の武器となる。
グループ:紫陽花
その他:イメージカラー、朱殷。
天若澪とはいとこ関係。怖くて逆らえない。
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「悪気があったわけじゃ無くて、その、すみません……」
「もしかしてまた変な事でも……すみません、もう一人の僕が」
「てめぇは邪魔だ、どけ。あとは俺一人でいい」
名前:朱雀 涙(すざく るい)
年齢/性別:22 男
性格:温厚で人見知り。何時もうじうじしておりその度に澪に怒られる。
「すみません」が口癖になっている。
裏の人格の自分の事を何時も心配しており、何かしでかさないかヒヤヒヤしている。
裏の人格と入れ替わるのは武器を手にした時のみ。
本人曰く「気持ちが高ぶるからかもしれない」との事。
裏は戦えれば他はどうでもいい俺様君。
まるで全くの別人のように見える。
一人称「僕(表)、俺(裏)」
容姿:真紅の髪は項が隠れ、前髪も視界を遮るように長い。左の横髪にはピン止めをしている。
同様の真紅の瞳。笑うと八重歯が見える。
身長176cm。猫背で少し低く見える。
口許まで隠れる黒のコートに、中はセーターにスラックス。ワークブーツ。
変身後はシャツにナポレオンコート。スラックスとワークブーツ。
ランク:CarinoA
花や、花言葉:ヒルザキツキミソウ(エノテラ)【自由な心】
能力:【虎の演舞】
大鎌に炎を纏わせ演舞のような動きで攻撃する。その際足には炎の鎧が纏われる。
【灼爛殲鬼(カマエル)】
大鎌を巨大な砲に似たものに変え、炎の弾を撃つ。
銃よりも大きく威力も大きい。
弱点:【虎の演舞】
水を浴びると動きが少し鈍くなってしまう。体力が大幅に削られる。
【灼爛殲鬼(カマエル)】
これを使ってしまうとしばし炎が使えなくなってしまう。
武器:大鎌
持ち手の部分を挟み上下に刃がある。回すと360℃攻撃可能の武器となる。
グループ:紫陽花
その他:イメージカラー、朱殷。
天若澪とはいとこ関係。怖くて逆らえない。
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「何をそんなにジロジロと……何か付いてやがりますか?」
「ちょっ!何してやがるんですか!それは触っちゃ駄目!!」
「ふざけねぇで下さい。澪はまだまだ全力全開でいやがりますから!」
名前:天若 澪(あまわか みお)
年齢/性別:17 女
性格:タメ口と敬語の混ざった変な話し方。
年下年上関係無く相手の事はさん付け。
虫は他の何よりも苦手で、見つけるとすぐに逃げる。
いとこの世話係を幼い頃から任されている。その為世話を焼くのは好き。
料理は何故か毎回真っ黒に焦げてしまう。
一人称「澪」
容姿:肩より数cm下までの長さの髪は紺。常にポニーテールにしている。横髪は顎の辺りまで。M時分けの前髪。
左目の下には泣きぼくろ。つり目気味の瞳は明るい茶色。
身長159cm。
白と黒のキャミソールにパーカー。ミニのデニム、スニーカー。
変身後は淡い黄色のワンピースのようなもの裾には宝石が散りばめられている。髪型も変わり髪飾りもつける。
ランク:Warspite
花や、花言葉:月下美人【秘めた情熱】
能力:【絶滅天使(メタトロン)】
太陽の光をあらゆる形に変化させる事が可能。一本の刀にする事も無数の矢にも出来る。
目にも止まらぬ速さで、捉えるには気配や僅かな音にも反応出来るようになる鍛練が必要だろう。攻撃に特化している。
【月下の悪魔(ルシファー)】
月の光をあらゆる形に変化させる事が可能。相手を拘束したり檻を作る事が可能。防御に特化している。
弱点:【絶滅天使(メタトロン)】
太陽の光の当たらない場所(夜など)では不利。雨の日などは手のひらサイズのナイフしか作れない。それに威力が格段と落ちる。
【月下の悪魔(ルシファー)】
月の光の当たらない場所(朝など)では不利。太陽が出てくるとそれに比例するように威力が格段と落ちる。
武器:ペンデュラム
グループ:紫陽花
その他:イメージカラー、白縹。
朱雀涙とはいとこ関係。頼りない兄のような存在。
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「神様って何人いるんだろう?キリスト教とかなら一人だけど、
現状は神樹と樹海があるよねー。」
「ボクらは、この世界を守れるの?本当に守れるかなぁ。」
「綺麗ごとしか聞いてるんじゃない。少なくともボクは綺麗ごとしか
聞かせてもらえなかった。」
名前:猫峰 杏奈(ねこみね あんな)
年齢/性別:13/♀
性格:おてんばで、好奇心旺盛。赤信号は車がいなかったら渡る。
無邪気。日常のルールは結構守ってないことが多い。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロングのツインテール。
ゴスロリ調の黒いワンピースを着て、灰色のリボンが付いた靴を履いている。
青いリボンを頭の左右に付けている。
https://twitter.com/ancanyuu/status/1010345940148862976
変身後は、赤色の長袖のワンピースを着ている。赤いリボンカチューシャ。
https://twitter.com/ancanyuu/status/1010347051928784896
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ライラック。花言葉は『無邪気』
能力:【封じの涙】
彼女の涙は毒のように相手を麻痺させる効果を持つ。稀に死ぬときもあるが
能力者は死なないだろう。発動後、瞳が赤くなる。
【形変え】
素材の形を変える。色も変えられる。
弱点:【封じの涙】
涙が出ないと使えない。変身中のみしか使えない。封印されているため、
この能力の力はあまりない。
【形変え】
素材のみに対してのため、出来上がっているものには使えない。
武器:色々な刃物。ハサミやカッター、包丁から本物のナイフまで。
グループ:紫陽花
時雨に禁止されているのに、一人で外に行っては、迷子になっている。
両親は昔、飾ってあった銃を杏奈が触ったときに、
暴発しそれに巻き込まれて亡くなったらしい。実は、綺麗ごとしか聞かせて
もらえなかったため、能力のことを知らず、誤発動により一般人であった
両親は死んだ。そのときから、悲しいときでも泣けない。一人称「ボク」二人称「キミ」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 マスターのためなら命だってかけてやりますよ!」
「私に銃火器は当たりません!経験がありますからね」
「マスター、お茶が入りましたよ」
名前:安良木 奏音(あらぎ そうね)
年齢/性別:11/♀
性格:天然
容姿:黒髪ロングで丸メガネ、ボロボロのポンチョを着ている 黒のブーツ
ランク:A
花や、花言葉:黒いタンポポ/手遅れ・遅すぎる
能力:WORLDHALL
{物質に穴を開ける その穴から違う場所へも行ける}
変わり果てた姿
{自分や他の人の見た目を盲目的に変える}
弱点:WORLDHALL
・自分よりおおきな物には開けられない
・生き物には開けられない
変わり果てたユニコーン
・声や影は変わらない
・触られると変身が解ける
・身体能力は変わらない
武器:短剣
グループ:紫陽花
その他:裏社会の人間、元殺し屋 最初に優しくしてくれた人に懐く
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 こんなことしたくないのに・・・」
「…なんで…… 」
名前:安良木 奏音(あらぎ そうね)
年齢/性別:11/♀
性格:天然
容姿:黒髪ロングで丸メガネ、ボロボロのポンチョを着ている 黒のブーツ
ランク:A
花や、花言葉:黒いタンポポ/手遅れ・遅すぎる
能力:リングメーカー
{物質に穴を開ける その穴から違う場所へも行ける}
弱点:リングメーカー
・自分よりおおきな物には開けられない
・生き物には小さな穴しか開けられない
武器:短剣
グループ:紫陽花
その他:裏社会の人間のためいつも暗い元殺し屋 最初に優しくしてくれた人に懐く
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「神様って何人いるんだろう?キリスト教とかなら一人だけど、
現状は神樹と樹海があるよねー。」
「ボクらは、この世界を守れるの?本当に守れるかなぁ。。刃物は、色々な所に
移動する。実は、弟と同じ服装。髪を結んでいるかで見分ける。
ランク:Eleganza」
「綺麗ごとしか聞いてるんじゃない。少なくともボクは綺麗ごとしか
聞かせてもらえなかった。」
名前:猫峰 杏奈(ねこみね あんな)
年齢/性別:13/♀
性格:おてんばで、好奇心旺盛。赤信号は車がいなかったら渡る。
無邪気。日常のルールは結構守ってないことが多い。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロングのツインテール。
ゴスロリ調の黒いワンピースを着て、灰色のリボンが付いた靴を履いている。
青いリボンを頭の左右に付けている。
変身後は、赤色の長袖のワンピースを着ている。赤いリボンカチューシャ。
花や、花言葉:ライラック。花言葉は『無邪気』
能力:【封じの涙】
彼女の涙は毒のように相手を麻痺させる効果を持つ。稀に死ぬときもあるが
能力者は死なないだろう。発動後、瞳が赤くなる。
【形変え】
素材の形を変える。色も変えられる。
弱点:【封じの涙】
涙が出ないと使えない。変身中のみしか使えない。封印されているため、
この能力の力はあまりない。
【形変え】
素材のみに対してのため、出来上がっているものには使えない。
武器:色々な刃物。ハサミやカッター、包丁から本物のナイフまで。
グループ:紫陽花
時雨に禁止されているのに、一人で外に行っては、迷子になっている。
両親は昔、飾ってあった銃を杏奈が触ったときに、
暴発しそれに巻き込まれて亡くなったらしい。実は、綺麗ごとしか聞かせて
もらえなかったため、能力のことを知らず、誤発動により一般人であった
両親は死んだ。そのときから、悲しいときでも泣けない。一人称「ボク」二人称「キミ」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「僕は世界よりも姉ちゃんと仲間の方が大事。」
「この世界、守らなければいけないのなら全力で守るだけ。」
「 オレは、姉ちゃんと仲間のために世界を守ってるんだよ。だから一般人なんて
知らない。」
名前:猫峰 時雨(ねこみね しぐれ)
年齢/性別:12/♂
性格:二重人格。杏奈と仲間のことを一番に考え、世界よりも大事にしたいと
思っている。もともとは裏の人格しかなかったが、今は表の方がよく出ている。
裏に主導権がある。表に知られると都合が悪いことは裏が表に知られないように
している様子。
表:あまり喋らない。女の子っぽい。ドジではないが、杏奈がいなくなっても
しばらく気づかない。
裏:よく喋るというわけでもないが、表よりは喋る。普通の男の子。
容姿:金髪碧眼。なぜか目が死んでる。ストレートロング。紺色の長袖の
セーラー服(普通のもの)を着ている。頭の左右のリボンは赤。黒タイツに
黒いローファー。太ももにガンホルダーをつけ、銃をしまっている。
https://twitter.com/ancanyuu/status/1008252615518388224
変身後は、紺色の長袖のワンピース。紺色のリボンつきカチューシャ。
紺色のブーツ。https://twitter.com/ancanyuu/status/1008255937063161856
ランク:Warspite
花や、花言葉:アジサイ。花言葉は、『強い愛情』
「僕は世界よりも姉さんと仲間の方が大事。」
「この世界、守らなければいけないのなら全力で守るだけ。」
「 オレは、姉ちゃんと仲間のために世界を守ってるんだよ。だから一般人なんて
知らない。」
名前:猫峰 時雨(ねこみね しぐれ)
年齢/性別:12/♂
性格:二重人格。杏奈と仲間のことを一番に考え、世界よりも大事にしたいと
思っている。もともとは裏の人格しかなかったが、今は表の方がよく出ている。
裏に主導権がある。表に知られると都合が悪いことは裏が表に知られないように
している様子。
表:あまり喋らない。女の子っぽい。ドジではないが、杏奈がいなくなっても
しばらく気づかない。
裏:よく喋るというわけでもないが、表よりは喋る。普通の男の子。
容姿:金髪碧眼。なぜか目が死んでる。ストレートロング。紺色の長袖の
セーラー服(普通のもの)を着ている。頭の左右のリボンは赤。黒タイツに
黒いローファー。太ももにガンホルダーをつけ、銃をしまっている。
https://twitter.com/ancanyuu/status/1008252615518388224
変身後は、紺色の長袖のワンピース。紺色のリボンつきカチューシャ。
紺色のブーツ。https://twitter.com/ancanyuu/status/1008255937063161856
ランク:Warspite
花や、花言葉:アジサイ。花言葉は、『強い愛情』
この涙に触れると、軽めの傷は治り、重めの傷は軽くなる。
【封印】
相手の能力を封印することができる。封印の度合いは調節できる。
応用で記憶を封印することもできるが、難しい。
弱点:【修復させし涙】
涙が出ないと使えない。
【封印】
体力を結構消耗するし、相手にお札を貼ったり相手の額に
文字を書いたりなどの媒体を使うという点で接近しなければいけない。
相手の同意の上で使う場合は、相手が望む限り効果が続くが、
同意していない者に使うと、すぐに効果が切れる。
武器:銃
グループ:紫陽花
その他:杏奈の弟。実は、たまに杏奈と入れ替わってる。イメージカラーは鉛色。
杏奈のことをいつも心配している。杏奈の能力を封印している。
そのため、杏奈の額には何か書かれているようだ。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚
この涙に触れると、軽めの傷は治り、重めの傷は軽くなる。この能力を
発動すると、目が澄んだ青色になる
【封印】
相手の能力を封印することができる。封印の度合いは調節できる。
応用で記憶を封印することもできるが、難しい。
弱点:【修復させし涙】
涙が出ないと使えない。
【封印】
体力を結構消耗するし、相手にお札を貼ったり相手の額に
文字を書いたりなどの媒体を使うという点で接近しなければいけない。
相手の同意の上で使う場合は、相手が望む限り効果が続くが、
同意していない者に使うと、すぐに効果が切れる。
武器:銃
グループ:紫陽花
その他:杏奈の弟。実は、たまに杏奈と入れ替わってる。イメージカラーは鉛色。
杏奈のことをいつも心配している。杏奈の能力を封印している。
そのため、杏奈の額には何か書かれているようだ。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 この腐った世界なんて必要な人いるの?」
「 ベルは、捨て子だからなにも知らない。」
「 幽霊っているんじゃない?だって幽霊はベルと一緒にいたよ。」
名前:神野 ベル(じんの べる)
年齢/性別:20/♀
性格:この世界が嫌いな少女のような大人。茜や仲間とは仲が良いが、
紫陽花とは仲が悪く、特に杏奈と時雨が嫌い。なので、杏奈が単独、もしくは、
少人数で行動している場合は、戦いを仕掛けては負けている。
容姿:茶色のプリーツスカートに、白いブラウス。靴は焦げ茶のローファー。
白ニーソ。寒いときは、黄色のカーディガンを羽織る。栗色の髪を茶色の
リボンで髪をツインテールにしている。身長が低く童顔なため、見た目は
13歳の少女である。変身後は瞳が黒から青に変わる。ややツリ目。
https://twitter.com/ancanyuu/status/1008246705530130432
ランク:Warspite
花や、花言葉:キンセンカ。「別れの悲しみ」「悲嘆」「寂しさ」「失望」
能力:【血の契約】
血を吸った相手を自由に動かす。
【見えない攻撃】
触れたものを透明にする。自分も透明になる。
弱点:【血の契約】
血を吸わなければならないし、その分至近距離まで近づかなければいけない。
能力者には使えない。血を吸い過ぎるとお腹いっぱいになってご飯が入らなくなる。
【見えない攻撃】
ボーッとしてるとたまに自分が透明になって、迷子になることがある。
弓矢などの場合、射る前は弓と矢は共に見えないが射ったあとは、矢は見えてしまう。
武器:弓矢。鐘の形のストラップを付けてる。
グループ:紫丁香花
その他:世界が嫌いで、紫丁香花にいる。イメージカラーは茶色。黄昏 茜は姉的存在。
神様が祭られている木の根元に捨てられた捨て子。それが神樹か樹海なのかはわからない。
捨て子のため、知識が乏しい。ただの捨て子ではないらしい....?
一人称「ベル」二人称「お前」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
いのりは当時中学生の姉と一緒に母に引き取られた
4歳で姉が自殺
姉の自殺により狂ってしまった母は次第にいのりを虐待するようになった
毎日顔にアザが出来ているいのりを見て不信に思った近所の住人が通報し、
5歳で児童保護施設に入るも、いじめられる
施設が嫌になったいのりは6歳の頃、施設を飛び出した
施設を出て、初めて自分の能力に気付いたいのりは、知らない人に変身して食料などを窃盗し、知らない人に罪を擦り付けて生活をしていた
7歳の頃、人が死ぬ瞬間を見てみたいと思ったいのりは、知らない人に変身し、知らない人を殺した
その時の感覚が忘れられない程気持ちよかったらしく、その後は毎日のように人を殺していた
10歳で紫丁香花のアジトに入り、今に至る
今は窃盗はしなくても生きていけるので窃盗はしていないが、殺人は6歳の頃のようにほぼ毎日こそしていないものの、たまにしたくなるとしてしまうらしい
本人曰く、「殺人はダメって知ってるけど、したくなっちゃう衝動が抑えられなくて…」
一人称はいのり、二人称は呼び捨て
イメージカラーは灰色
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+
「どうして皆はいのりを置いて逝っちゃうの…?」
「いのりは…本当は皆と一緒にいたい…」
「人を殺すのはダメだって知ってる…でも……」
名前:暁いのり アカツキイノリ
年齢/性別 12歳/女
性格:何を考えているのかよく分からない
いつも一人ぼっち
だけど本当はさみしがりやさんで
本当は皆ともっともっと仲良くしたいと思っている
だからたまに知らない人をじーっと見てたりする
感情表現が苦手で、あまり笑わない
容姿:腰まであるクリーム色のロングヘアに、灰色の瞳が特徴的
左目は前髪で隠れている
目は、昔は澄んだ水色だったらしいが、辛いことを経験しすぎていつの間にか灰色に変色していたらしい
ジト目
いつも黒いゴスロリ衣装を着ていて、
黒うさぎのぬいぐるみ(うーちゃん)を常に持ち歩いている
いつも首から小さな黒いポシェットを下げている
その中身を見たことがある人は未だにいないらしい…
ランク:Warspite
花や、花言葉: 【シラー】 辛抱強さ 寂しい 哀れ
能力:【暁のカフカ】
人や物に変身することができる
弱点:【暁のカフカ】
見たことがない物や人には変身出来ない
相手の弱点も酷似してしまう
武器:ナイフ
グループ:紫丁香花
いのりは当時中学生の姉と一緒に母に引き取られた
4歳で姉が自殺
姉の自殺により狂ってしまった母は次第にいのりを虐待するようになった
毎日顔にアザが出来ているいのりを見て不信に思った近所の住人が通報し、
5歳で児童保護施設に入るも、いじめられる
施設が嫌になったいのりは6歳の頃、施設を飛び出した
施設を出て、初めて自分の能力に気付いたいのりは、知らない人に変身して食料などを窃盗し、知らない人に罪を擦り付けて生活をしていた
7歳の頃、人が死ぬ瞬間を見てみたいと思ったいのりは、知らない人に変身し、知らない人を殺した
その時の感覚が忘れられない程気持ちよかったらしく、その後は毎日のように人を殺していた
8歳で紫丁香花のアジトに入り、今に至る
今は窃盗はしなくても生きていけるので窃盗はしていないが、殺人は6歳の頃のようにほぼ毎日こそしていないものの、たまにしたくなるとしてしまうらしい
本人曰く、「殺人はダメって知ってるけど、したくなっちゃう衝動が抑えられなくて…」
一人称はいのり、二人称は呼び捨て
イメージカラーは灰色
「いのりは…本当は皆と一緒にいたい…」
「人を殺すのはダメだって知ってる…でも……」
名前:暁いのり アカツキイノリ
年齢/性別 9歳/女
性格:何を考えているのかよく分からない
いつも一人ぼっち
だけど本当はさみしがりやさんで
本当は皆ともっともっと仲良くしたいと思っている
だからたまに知らない人をじーっと見てたりする
感情表現が苦手で、あまり笑わない
容姿:腰まであるクリーム色のロングヘアに、灰色の瞳が特徴的
左目は前髪で隠れている
目は、昔は澄んだ水色だったらしいが、辛いことを経験しすぎていつの間にか灰色に変色していたらしい
ジト目
いつも黒いゴスロリ衣装を着ていて、
黒うさぎのぬいぐるみ(うーちゃん)を常に持ち歩いている
いつも首から小さな黒いポシェットを下げている
その中身を見たことがある人は未だにいないらしい…
ランク:Warspite
花や、花言葉: 【シラー】 辛抱強さ 寂しい 哀れ
能力:【暁のカフカ】
人や物に変身することができる
弱点:【暁のカフカ】
見たことがない物や人には変身出来ない
相手の弱点も酷似してしまう
武器:ナイフ
グループ:紫丁香花
「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。皆は友達だよ。ずっ友だよ。私は死なないから。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:乃木 園子 (のぎ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、日常はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味な女の子。どこか頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。
独特のペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。
猫のキャラクター「サンチョ」がお気に入りで、どこへでもサンチョの抱き枕を持ち込む事がある。猫好きなのか、猫と遊ぶために、常に猫じゃらしを一本持ち歩いている。お気に入りの猫写真集(文庫サイズ)と猫メモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【無数の槍】
浮遊する穂先をいくつも備え、傘のように展開して防御にも使える特殊な槍を使う。
他にもさながらオールのように展開された刃が自在に動いて敵を貫くほか、オールレンジ攻撃も可能。さらに、バリアを展開しながらの突撃体当たりも出来る。
【読破】
書かれた文字や記号の内容を理解できる。(書物以外にもラベルや石碑なども)
物を本に変えられる。解除も可能。(物に書かれた文字や記号が本の題名や内容になる
天候に寄りダメージが大きい
【読破】
文字や記号のある物に触れなければならない。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。グループの中での司令官。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・乃木家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
昔の勇者でいわいるベテラン勇者。元リーダーと言うこともあり戦う際に色々詳しい。大きな戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。しかし、今は失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、失われた肉体機能が全て戻った。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。
今では家族と離れて暮らしている。彼女の作るうどんは釜玉。
好き:食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(猫 鶏)寝ること ぼーっとすること 小説を書くこと 友達
嫌い:病気になること 動物を捨てる人 寝ない人
休み時間は図書室に居る事が多い。調べ物をしたり小説を読んだり。
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。
変なニックネームをつける癖がある。
一人称:「私 園子」二人称:「あだ名」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。
普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る
姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは蜜柑色。
ギャルで見た目が派手なので勘違いされがちだが、人情にアツいおばあちゃんっ子。おばあちゃんの所で育ったため、ギャルと言っても規則正しい生活をしており、ダジャレや渋いものが大好きなんだとか。
両親が仕事で忙しいためなのか。弟妹たちの世話を任されており、料理、裁縫など家事をこなすしっかり者で面倒見とても良いが、「自分も甘える事のできる兄の様な人が欲しい」と心のどこかで願っている。 そのため節約やバーゲンセール等の情報に詳しい。
自分合わせて7人兄弟姉妹なのと、まだ年齢が幼い弟妹たちが多いためか身体能力が高く、足が速い。紫陽花に入ってからはおばあちゃんに子どもたちの世話を任しているが、時々見に行くのだそう。
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花へ入った。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
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「 この腐った世界なんて必要な人いるの?」
「 ベルは、捨て子だからなにも知らない。」
「 幽霊っているんじゃない?だって幽霊はベルと一緒にいたよ。」
名前:神野 ベル(じんの べる)
年齢/性別:20/♀
性格:この世界が嫌いな少女のような大人。茜や仲間とは仲が良いが、
紫陽花とは仲が悪く、特に杏奈と時雨が嫌い。なので、杏奈が単独、もしくは、
少人数で行動している場合は、戦いを仕掛けては負けている。
容姿:茶色のプリーツスカートに、白いブラウス。靴は焦げ茶のローファー。
寒いときは、黄色のカーディガンを羽織る。栗色の髪を茶色のリボンで髪を
ツインテールにしている。身長が低く童顔なため、見た目は13歳の少女である。
変身後は瞳が黒から青に変わる。
ランク:Warspite
花や、花言葉:キンセンカ。「別れの悲しみ」「悲嘆」「寂しさ」「失望」
能力:【血の契約】
血を吸った相手を自由に動かす。
【見えない攻撃】
触れたものを透明にする。自分も透明になる。
弱点:【血の契約】
血を吸わなければならないし、その分至近距離まで近づかなければいけない。
能力者には使えない。血を吸い過ぎるとお腹いっぱいになってご飯が入らなくなる。
【見えない攻撃】
ボーッとしてるとたまに自分が透明になって、迷子になることがある。
弓矢などの場合、射る前は弓と矢は共に見えないが射ったあとは、
矢は見えてしまう。
武器:弓矢。鐘の形のストラップを付けてる。
グループ:紫丁香花
その他:世界が嫌いで、紫丁香花にいる。イメージカラーは茶色。黄昏 茜は姉的存在。
神様が祭られている木の根元に捨てられた捨て子。それが神樹か樹海なのかはわからない。
捨て子のため、知識が乏しい。ただの捨て子ではないらしい....?
一人称「ベル」二人称「お前」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 皆、皆、大嫌いだ 僕をいじめるこんな世界なんて要らない」
「 何?うるさくしてると殺しちゃうよ?それでもいいのかい?」
「 ああ、そう。そんな君どうでもいいけど。それより、戦おうよ。」
名前:御崎 永世 (おざき えいよ)
年齢/性別:女/18
性格:かなり変わった名前をしており、いじめられていた
いじめに反抗するために、戦いを習った戦い好きで、極まれに仲間にも攻撃を仕掛ける
彼女いわく「人の血を浴びるのが好き」らしい そうなったのは幼少期の過去が原因
母親が生まれる前に居なくなった(死んでしまった)ので、その時のアルバムさえ無かった
昔からかなり孤独で、親しい人など一人もいなかった
容姿:https://twitter.com/karen5612654635/status/1005381035733934080
ついている羽と白色の目は堕天使の例が憑依してできたもの
髪の毛の赤い部分は人の血が降りかかってできたもの
ランク:CarinoB
花や、花言葉:ロベリア「悪意」「謙遜」
能力:Temporary feeling of paralysis?
99/1の確率で金縛りにさせることができる
精神状態が不安定な場合失敗することが多い
失敗するとそこに強大な力の雷が落ち、
自分に降りかかる場合も・・・
Having wounds all over one's body?
50/50の確率で相手は満身創痍状態になる
失敗するとゾンビの大群が表れる
一応強い・・・と思われる
弱点:三味線の音
父親が弾いてくれた音を思い出して唸ってしまう
武器:素手
本気で腕を振ると物凄い風が来る
グループ:紫丁香花
その他:一人称は僕。二人称が君 三人称は彼ら
戦争が起こって欲しいと思っている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 皆、皆、大嫌いだ 僕をいじめるこんな世界なんて要らない」
「 何?うるさくしてると殺しちゃうよ?それでもいいのかい?」
「 ああ、そう。そんな君どうでもいいけど。それより、戦おうよ。」
名前:御崎 永世 (おざき えいよ)
年齢/性別:女/18
性格:かなり変わった名前をしており、いじめられていた
いじめに反抗するために、戦いを習った戦い好きで、極まれに仲間にも攻撃を仕掛ける
彼女いわく「人の血を浴びるのが好き」らしい そうなったのは幼少期の過去が原因
母親が生まれる前に居なくなった(死んでしまった)ので、その時のアルバムさえ無かった
昔からかなり孤独で、親しい人など一人もいなかった
容姿:https://twitter.com/karen5612654635/status/1005381035733934080
ついている羽と白色の目は堕天使の例が憑依してできたもの
髪の毛の赤い部分は人の血が降りかかってできたもの
ランク:CarinoB
花や、花言葉:彼岸花 悲しい思い出・想うはあなた一人「独立」「あきらめ」
能力:Temporary feeling of paralysis?
99/1の確率で金縛りにさせることができる
精神状態が不安定な場合失敗することが多い
失敗するとそこに強大な力の雷が落ち、
自分に降りかかる場合も・・・
Having wounds all over one's body?
50/50の確率で相手は満身創痍状態になる
失敗するとゾンビの大群が表れる
一応強い・・・と思われる
弱点:三味線の音
父親が弾いてくれた音を思い出して唸ってしまう
武器:素手
本気で腕を振ると物凄い風が来る
グループ:紫丁香花
その他:一人称は僕。二人称が君 三人称は彼ら
戦争が起こって欲しいと思っている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 皆、皆、大嫌いだ 僕をいじめるこんな世界なんて要らない」
「 何?うるさくしてると殺しちゃうよ?それでもいいのかい?」
「 ああ、そう。そんな君どうでもいいけど。それより、戦おうよ。」
名前:御崎 永世 (おざき えいよ)
年齢/性別:女/18
性格:かなり変わった名前をしており、いじめられていた
いじめに反抗するために、戦いを習った戦い好きで、極まれに仲間にも攻撃を仕掛ける
彼女いわく「人の血を浴びるのが好き」らしい そうなったのは幼少期の過去が原因
母親が生まれる前に居なくなった(死んでしまった?)ので、その時のアルバムさえ無かった
昔からかなり孤独で、親しい人など一人もいなかった
容姿:https://twitter.com/karen5612654635/status/1005381035733934080
ついている羽よ白色の目は堕天使の例が憑依してできたもの
髪の毛の赤い部分は人の血が降りかかってできたもの
ランク:CarinoB
花や、花言葉:彼岸花 悲しい思い出・想うはあなた一人「独立」「あきらめ」
能力:Temporary feeling of paralysis?
99/1の確率で金縛りにさせることができる
精神状態が不安定な場合失敗することが多い
失敗するとそこに強大な力の雷が落ち、
自分に降りかかる場合も・・・
Having wounds all over one's body?
50/50の確率で相手は満身創痍状態になる
失敗するとゾンビの大群が表れる
一応強い・・・と思われる
弱点:三味線の音
父親が弾いてくれた音を思い出して唸ってしまう
武器:素手
本気で腕を振ると物凄い風が来る
グループ:紫丁香花
その他:一人称は僕。二人称が君 三人称は彼ら
戦争が起こって欲しいと思っている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「僕は世界よりも姉さんと仲間の方が大事。」
「この世界、守らなければいけないのなら全力で守るだけ。」
「 オレは、姉ちゃんと仲間のために世界を守ってるんだよ。だから一般人なんて
知らない。」
名前:猫峰 時雨(ねこみね しぐれ)
年齢/性別:12/♂
性格:二重人格。杏奈と仲間のことを一番に考え、世界よりも大事にしたいと
思っている。もともとは裏の人格しかなかったが、今は表の方がよく出ている。
裏に主導権がある。表に知られると都合が悪いことは裏が表に知られないように
している様子。
表:あまり喋らない。女の子っぽい。ドジではないが、杏奈がいなくなっても
しばらく気づかない。
裏:よく喋るというわけでもないが、表よりは喋る。普通の男の子。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロングを
高い位置でポニーテールにしてる。紺色の長袖のセーラー服(普通のもの)を
着ている。リボンは赤。太ももにガンホルダーをつけ、銃をしまっている。
変身後は、紺色の長袖のセーラー服(スカートではなく、下はキュロット。
ロリータ調になっていて、袖やキュロットの裾に、青色のリボンが飾られている。)
ランク:Warspite
花や、花言葉:アジサイ。花言葉は、『強い愛情』
この涙に触れると、軽めの傷は治り、重めの傷は軽くなる。この能力を
発動すると、目が澄んだ青色になる
【封印】
相手の能力を封印することができる。封印の度合いは調節できる。
応用で記憶を封印することもできるが、難しい。
弱点:【修復させし涙】
涙が出ないと使えない。
【封印】
体力を結構消耗するし、相手にお札を貼ったり相手の額に
文字を書いたりなどの媒体を使うという点で接近しなければいけない。
相手の同意の上で使う場合は、相手が望む限り効果が続くが、
同意していない者に使うと、すぐに効果が切れる。
武器:銃
グループ:紫陽花
その他:杏奈の弟。実は、たまに杏奈と入れ替わってる。イメージカラーは鉛色。
杏奈のことをいつも心配している。杏奈の能力を封印している。
そのため、杏奈の額には何か書かれているようだ。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「神様って何人いるんだろう?キリスト教とかなら一人だけど、
現状は神樹と樹海があるよねー。」
「ボクらは、この世界を守れるの?本当に守れるかなぁ。」
「綺麗ごとしか聞いてるんじゃない。少なくともボクは綺麗ごとしか
聞かせてもらえなかった。」
名前:猫峰 杏奈(ねこみね あんな)
年齢/性別:13/♀
性格:おてんばで、好奇心旺盛。赤信号は車がいなかったら渡る。
無邪気。日常のルールは結構守ってないことが多い。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロング。
ゴスロリ調の黒いワンピースを着て、灰色のリボンが付いた靴を履いている。
青いリボンを頭の左右に付けている。
変身後は、紺色の長袖のセーラー服(ロリータ調になっていて、袖やスカートの
裾に、赤いリボンが飾られている)を着ている。リボンは赤。刃物は、色々な所に
移動する。実は、弟と同じ服装。髪を結んでいるかで見分ける。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ライラック。花言葉は『無邪気』
能力:【封じの涙】
彼女の涙は毒のように相手を麻痺させる効果を持つ。稀に死ぬときもあるが
能力者は死なないだろう。発動後、瞳が赤くなる。
【形変え】
素材の形を変える。色も変えられる。
弱点:【封じの涙】
涙が出ないと使えない。変身中のみしか使えない。封印されているため、
この能力の力はあまりない。
【形変え】
素材のみに対してのため、出来上がっているものには使えない。
武器:色々な刃物。ハサミやカッターから本物のナイフまで。
色々な場所に隠している。
グループ:紫陽花
「神様って何人いるんだろう?キリスト教とかなら一人だけど、
現状は神樹と樹海があるよねー。」
「ボクらは、この世界を守れるの?本当に守れるかなぁ。」
「綺麗ごとしか聞いてるんじゃない。少なくともボクは綺麗ごとしか
聞かせてもらえなかった。」
名前:猫峰 杏奈(ねこみね あんな)
年齢/性別:13/♀
性格:おてんばで、好奇心旺盛。赤信号は車がいなかったら渡る。
無邪気。日常のルールは結構守ってないことが多い。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロング。
ゴスロリ調の黒いワンピースを着て、灰色のリボンが付いた靴を履いている。
青いリボンを頭の左右に付けている。
変身後は、紺色の長袖のセーラー服(ロリータ調になっていて、袖やスカートの
裾に、赤いリボンが飾られている)を着ている。リボンは赤。刃物は、色々な所に
移動する。実は、弟と同じ服装。髪を結んでいるかで見分ける。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ライラック。花言葉は『無邪気』
能力:【封じの涙】
彼女の涙は毒のように相手を麻痺させる効果を持つ。稀に死ぬときもあるが
能力者は死なないだろう。発動後、瞳が赤くなる。
【形変え】
素材の形を変える。色も変えられる。
弱点:【封じの涙】
涙が出ないと使えない。変身中のみしか使えない。封印されているため、
この能力の力はあまりない。
【形変え】
素材のみに対してのため、出来上がっているものには使えない。
武器:色々な刃物。ハサミやカッターから本物のナイフまで。
色々な場所に隠している。
グループ:紫陽花
時雨に禁止されているのに、一人で外に行っては、迷子になっている。
両親は昔、飾ってあった銃を杏奈が触ったときに、
暴発しそれに巻き込まれて亡くなったらしい。実は、綺麗ごとしか聞かせて
もらえなかったため、能力のことを知らず、誤発動により一般人であった
両親は死んだ。そのときから、悲しいときでも泣けない。一人称「ボク」二人称「キミ」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「僕は世界よりも姉さんと仲間の方が大事。」
「この世界、守らなければいけないのなら全力で守るだけ。」
「 オレは、姉ちゃんと仲間のために世界を守ってるんだよ。だから一般人なんて
知らない。」
名前:猫峰 時雨(ねこみね しぐれ)
年齢/性別:12/♂
性格:二重人格。杏奈と仲間のことを一番に考え、世界よりも大事にしたいと
思っている。もともとは裏の人格しかなかったが、今は表の方がよく出ている。
裏に主導権がある。表に知られると都合が悪いことは裏が表に知られないように
している様子。
表:あまり喋らない。女の子っぽい。ドジではないが、杏奈がいなくなっても
しばらく気づかない。
裏:よく喋るというわけでもないが、表よりは喋る。普通の男の子。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロングを
高い位置でポニーテールにしてる。紺色の長袖のセーラー服(普通のもの)を
着ている。リボンは赤。太ももにガンホルダーをつけ、銃をしまっている。
変身後は、紺色の長袖のセーラー服(スカートではなく、下はキュロット。
ロリータ調になっていて、袖やキュロットの裾に、青色のリボンが飾られている。)
ランク:Warspite
花や、花言葉:アジサイ。花言葉は、『強い愛情』
この涙に触れると、軽めの傷は治り、重めの傷は軽くなる。この能力を
発動すると、目が澄んだ青色になる
【封印】
相手の能力を封印することができる。封印の度合いは調節できる。
応用で記憶を封印することもできるが、難しい。
弱点:【還りし涙】
涙が出ないと使えない。
【封印】
体力を結構消耗するし、相手にお札を貼ったり相手の額に
文字を書いたりなどの媒体を使うという点で接近しなければいけない。
相手の同意の上で使う場合は、相手が望む限り効果が続くが、
同意していない者に使うと、すぐに効果が切れる。
武器:銃
グループ:紫陽花
その他:杏奈の弟。実は、たまに杏奈と入れ替わってる。イメージカラーは鉛色。
杏奈のことをいつも心配している。杏奈の能力を封印している。
そのため、杏奈の額には何か書かれているようだ。
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「 この腐った世界なんて必要な人いるの?」
「 ベルは、捨て子だからなにも知らない。」
「 幽霊っているんじゃない?だって幽霊はベルと一緒にいたよ。」
名前:神野 ベル(じんの べる)
年齢/性別:20/♀
性格:この世界が嫌いな少女のような大人。茜や仲間とは仲が良いが、
紫陽花とは仲が悪く、特に杏奈と時雨が嫌い。なので、杏奈が単独、もしくは、
少人数で行動している場合は、戦いを仕掛けては負けている。
容姿:茶色のプリーツスカートに、白いブラウス。靴は焦げ茶のローファー。
寒いときは、黄色のカーディガンを羽織る。栗色の髪を茶色のリボンで髪を
ツインテールにしている。身長が低く童顔なため、見た目は13歳の少女である。
変身後は瞳が黒から青に変わる。
ランク:Warspite
花や、花言葉:アネモネ。「見捨てられた、見放された」
能力:【血の契約】
血を吸った相手を自由に動かす。
【見えない攻撃】
触れたものを透明にする。自分も透明になる。
弱点:【血の契約】
血を吸わなければならないし、その分至近距離まで近づかなければいけない。
能力者には使えない。血を吸い過ぎるとお腹いっぱいになってご飯が入らなくなる。
【見えない攻撃】
ボーッとしてるとたまに自分が透明になって、迷子になることがある。
弓矢などの場合、射る前は弓と矢は共に見えないが射ったあとは、
矢は見えてしまう。
武器:弓矢。鐘の形のストラップを付けてる。
グループ:紫丁香花
その他:世界が嫌いで、紫丁香花にいる。イメージカラーは茶色。黄昏 茜は姉的存在。
神様が祭られている木の根元に捨てられた捨て子。それが神樹か樹海なのかはわからない。
捨て子のため、知識が乏しい。ただの捨て子ではないらしい....?
一人称「ベル」二人称「お前」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 君が死んでしまうのは....とても悲しいかな......、え?笑ってるって? 」
「 隠したいほどの情報を持っているの?じゃあ教えてよ 」
「 人はいつか死んでしまうから、命を大切にしないとね....? 」
名前:神楽 葵(かぐら あおい)
年齢/性別:17/男
性格:
優しく掴み所があまり無い性格
気遣いの他も申し分ない
だが言いたいことはちゃんと言う
キレることは滅多にないので怒ると少し驚かれる
容姿:
青髪で前髪は目まで長さ、形はM型
後ろ髪は毛先が跳ねている
色白で男とは思えないほどの綺麗な顔立ち
目は緑色でくっきり
いつも微笑んでいる
服装は白カッターシャツにネクタイ
上から白いフード付きパーカーを着て、その上にブレザーという制服のような格好
身長168、細身
ランク:A
花や、花言葉:アネモネ(あなたを信じて待つ)
能力:
【Doubt】
相手の目を見ることによって相手の気持ち、心、おおまかなプロフィールが読める。
厄介なのがオンオフの切り替えがないのと精神的ダメージがあるということ
多数を見ることが可能
【Lucky】
非常に運に強いという能力
その確率は95/100 = 19/20
弱点:
Doubtの精神的ダメージ
過去
武器:
ナイフと拳銃(手軽なもの)
グループ:紫陽花
その他:
一人称「僕」
過去のトラウマをきっかけに感情が崩壊し、表情がほぼ笑っている
ただ内心的な感情は豊かである
顔立ちが良いことを使えると考え、女装などの変装が出来るようになった
暗闇が嫌い
好きなものは甘いもの、微ホラー、読書
(前作に引き続き使わせて頂きます。)
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「 あたしは夜咲花火…よろしくな」
「ホタルなんて…大嫌いだ 」
「優等生ぶっててウザイんだよ…病弱なくせによ 」
名前:夜咲花火(よざきはなび)
年齢/性別:15/女
性格:ボーイッシュ
争いごとは嫌いじゃない
姉貴系
容姿:画像参照
https://twitter.com/n_aira0125/status/1001152541025943557
茶色いセミロングの外はねヘアに紅い瞳が特徴的
ランク:CarinoA
花や、花言葉:彼岸花 独立 悲しい思い出 あきらめ
能力:【スターマイン】
自分の思うままに風景や天候等を変えることが出来る
弱点:【スターマイン】
変えた状況によっては自らの命にも危険が及ぶ可能性がある
武器:剣
グループ:紫丁香花
その他:蛍とは双子(妹)
蛍が大嫌いらしい
でもその理由は嫉妬かららしい…
常に蛍をライバル視している
ギターを弾くのが得意で、好き
一人称:あたし
二人称:お前
三人称:あいつ
イメージカラーは茜色
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「 僕は夜咲蛍さ…よろしくね」
「 花火…元気にしてるかな…」
「僕と花火ってあまり似てないでしょ…?でも双子なんだ… 」
名前:夜咲蛍(よざきほたる)
年齢/性別:15/女
性格:温厚で静か
少しミステリアス
僕っ娘
戦いは好まない平和主義
基本は怒らないが、もし怒らせるとヤバイらしい…
容姿:画像参照
https://twitter.com/n_aira0125/status/1001145979012186112
白いおかっぱヘアに黄色いたれ目が特徴的
ランク:CarinoB
花や、花言葉:ホタルブクロ 誠実
能力:【蛍の光】
一定時間相手の動きを止めることができる
弱点:【蛍の光】
この能力を使うと体力を凄く消耗してしまう
だから元々体力の無いホタルにとってはかなりの負担となる
そして一定時間しか相手の動きを止められない
つまり体力が無くなれば終了である
武器:銃
グループ:紫陽花
その他:生まれながらにして心臓病を持って生まれたため、あまり激しい運動が出来ない
本を読むことが好き
一人称:僕
二人称:君
三人称:彼、彼女
花火のことは好きだが、自分でも花火から嫌われていることは知っているらしい
凄く記憶力が良く、数十年前の出来事も鮮明に覚えている
イメージカラーは白色
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「 僕は夜咲蛍さ…よろしくね」
「 花火…元気にしてるかな…」
「僕と花火ってあまり似てないでしょ…?でも双子なんだ… 」
名前:夜咲蛍(よざきほたる)
年齢/性別:15/女
性格:温厚で静か
少しミステリアス
僕っ娘
戦いは好まない平和主義
基本は怒らないが、もし怒らせるとヤバイらしい…
容姿:画像参照
https://twitter.com/n_aira0125/status/1001145979012186112
白いおかっぱヘアに黄色いたれ目が特徴的
ランク:
花や、花言葉:ホタルブクロ 誠実
能力:【蛍の光】
一定時間相手の動きを止めることができる
弱点:【蛍の光】
この能力を使うと体力を凄く消耗してしまう
だから元々体力の無いホタルにとってはかなりの負担となる
そして一定時間しか相手の動きを止められない
つまり体力が無くなれば終了である
武器:銃
グループ:紫陽花
その他:生まれながらにして心臓病を持って生まれたため、あまり激しい運動が出来ない
本を読むことが好き
一人称:僕
二人称:君
三人称:彼、彼女
花火のことは好きだが、自分でも花火から嫌われていることは知っているらしい
凄く記憶力が良く、数十年前の出来事も鮮明に覚えている
イメージカラーは白色
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「私は私なりの生き方をするネ 人生変えられたって直せばいい話アル」
「早くするよろし 待たせちゃうアルよ」
「前は目で見る物じゃないアル。前は心で見るアル」
名前:藤原 神楽 (ふじわら かぐら)
年齢/性別:17/女
性格:色んな人に好かれているが怖め。文武両道
とてもやんちゃで、いたずら好き
戦い大好き少女で、傘(銃が仕込まれている)を常備している
一人にもばれておらず、日傘だと思われている
泣くことがとても少なく、その姿を見ると誰もが脅威する
容姿:https://twitter.com/karen5612654635/status/1000325850829471744
ランク:Warspite
花や、花言葉:アキレア 戦い・勇敢・忠実・真心・隠れた功績
能力:Increase the 's ability
(身体能力を上げる)
すでにかかっている能力
加減も簡単にできる
解除されることは無いが無敵でもない
弱点:兄
(そのキャラクターは作りません)
兄が大嫌いなため居たら即喧嘩するため
何かの戦い中でも飛びつく
だが一定の人しか名前を知らない
熱
神楽の種族は熱に弱い
晴れの日は日傘を常備している
たまに晴れの日でも日傘を持たず突っ走る
武器:日傘 銃が内蔵されている
グループ:紫陽花
だが紫陽花と紫丁香花のハーフ?
皆からは仲間であり仲間ではないと認識されているが、
とりあえず警戒はされていない
相手に会ったら何かに必要なことを話したりする
決して嘘は話さないが意地悪な顔をしながら話す
たまに仲間にイタズラをするもチームとしては戦力になる
その他:鏡鈴族(きょうりんぞく)であり、
戦いの大好きな種族
だが熱に弱い
戦闘大好き&大得意少女
母が中国人だったため語尾に~アル ~よろし が付く。
たまに語尾を付けず標準語で話したりする
白鷺亜流と遠い親戚でありその真実は誰も知らない
誰もが驚くようなとても大きい犬を飼っている
とにかく兄嫌いでおり、兄の名前は
アイヌ語で「神」なので、そんなわけあるかと思い続けている
兄側は神楽大好き 嫌いなのも無理は無いはず
過去に母が自分の目の前で死んでしまい、暗い過去を覚えてしまった。
外国在住時戦争に会い、沢山敵を倒したため一躍有名になった
だがそれは神楽も小さい頃なので誰も覚えていないとされている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 」
「 」
「 」
名前:藤原 神楽 (ふじわら かぐら)
年齢/性別:17/女
性格:色んな人に好かれているが怖め。文武両道
とてもやんちゃで、いたずら好き
戦い大好き少女で、傘(銃が仕込まれている)を常備している
一人にもばれておらず、日傘だと思われている
泣くことがとても少なく、その姿を見ると誰もが脅威する
容姿:
ランク:
花や、花言葉:アキレア 戦い・勇敢・忠実・真心・隠れた功績
能力:Increase the body's ability
(身体能力を上げる)
すでにかかっている能力
加減も簡単にできる
解除されることは無いが無敵でもない
弱点:兄
(そのキャラクターは作りません)
兄が大嫌いなため居たら即喧嘩するため
何かの戦い中でも飛びつく
だが一定の人しか名前を知らない
熱
神楽の種族は熱に弱い
晴れの日は日傘を常備している
たまに晴れの日でも日傘を持たず突っ走る
武器:日傘 銃が内蔵されている
グループ:紫陽花
だが紫陽花と紫丁香花のハーフ?
相手に会ったら何かに必要なことを話したりする
決して嘘は話さないが意地悪な顔をしながら話す
たまに仲間にイタズラをするもチームとしては戦力になる
その他:鏡鈴族(きょうりんぞく)であり、
戦いの大好きな種族
だが熱に弱い
戦闘大好き&大得意少女
母が中国人だったため語尾に~アル ~よろし が付く。
たまに語尾を付けず標準語で話したりする
白鷺亜流と遠い親戚でありその真実は誰も知らない
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
作成中です
「 」
「 」
「 」
名前:藤原 神楽 (ふじわら かぐら)
年齢/性別:17/女
性格:色んな人に好かれているが怖め。文武両道
戦い大好き少女で、傘(銃が仕込まれている)を常備している
一人にもばれておらず、日傘だと思われている
泣くことがとても少なく、その姿を見ると誰もが脅威する
容姿:
ランク:
花や、花言葉:アキレア 戦い・勇敢・忠実・真心・隠れた功績
能力:Increase the body's ability
(身体能力を上げる)
すでにかかっている能力
加減も簡単にできる
解除されることは無いが無敵でもない
弱点:兄
(そのキャラクターは作りません)
兄が大嫌いなため居たら即喧嘩するため
何かの戦い中でも飛びつく
だが一定の人しか名前を知らない
熱
神楽の種族は熱に弱い
晴れの日は日傘を常備している
たまに晴れの日でも日傘を持たず突っ走る
武器:日傘 銃が内蔵されている
グループ:
その他:鏡鈴族(きょうりんぞく)であり、
戦いの大好きな種族
だが熱に弱い
戦闘大好き&大得意少女
母が中国人だったため語尾に~アル ~よろし が付く。
白鷺亜流と遠い親戚でありその真実は誰も知らない
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作成中です
「 ワタシ達の出番ネ!Follow me!皆さん、ついて来て下さいネー!」
「花はすべてEnglandから来たんデースヨ! 」
「これでFinish!?な訳無いデショ!私は食らいついたら離さないワ! 」
名前:白鷺 金剛(しらざき こんごう)
年齢/性別:20歳/女
性格:明るくやかましいほど元気でいつもテンションMAXな性格のグループのメンバー全員大好きっ子。天真爛漫で超悪ノリが激しく、感情表現がハッキリしていて素直で飽き性。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。あまり物事を深く考えないので騙されやすい。アホ。それと同様に人懐こい性格もあって愛玩動物的な扱いを受けているようで、誰かにパンやお菓子などをよくねだっている。天才肌だが。人の目に見えないところで努力している。
いつも頼りなさそうな彼女だが、姉妹の長女という事もあり、困ってる人を見過ごせない自分の事より、まず他人のことを気遣う優しさを持っている。他人と競争することが苦手な平和主義。 また、優しく包容力があり、世話焼きなところもあることからお姉さんらしく振る舞うこともある。そしてリーダーシップが強く意外と賢かったりする。勇ましく他の子を引っ張っていく。 それ故か下の子からはとても信頼されている。
姉妹の中でも唯一の妹をとても大切にしている。自分よりもまず妹の心配をするほど。
「亜流のハートを掴むのは、私デース!」 これ以上ないくらいに妹を誰かに取られないか心配で嫉妬してる。
容姿:見た目は英国らしからぬ和服美人 目の色は黒。ヘアスタイルは両サイドにお団子を結った茶色のロングヘア。アホ毛もチャームポイントとなっている。
普段着は水色のマリンテーマのオールインワンを着ている。靴はヒールサンダル。常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にポケットにはチョコと飴が入っている。
変身後は胸元の金色の飾り紐とむき出しになった肩が印象的な巫女服を思わせる上着に、ミニスカートという出で立ち。スカートの色が黒。
身長168cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:ヒマワリ 「私はあなただけを見つめる」「愛慕」「崇拝」
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
弱点:【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため多く変化すると体力が持たなくなる。大きさや力はその蝶と同じ。
武器:薙刀
グループ:紫陽花
妹の亜流は彼女自慢の妹で愛しすぎている。
好きなもの:紅茶 スコーン お菓子 運動 生き物 自然 唯一の妹
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
自然、生き物の生命を大切にし、そこら辺のあるたんぽぽでさえ踏まないほど。ただし、ゴキブリは苦手…
常にカロリーを摂取しないとエネルギー切れを起こして戦えなくなってしまう為、常にお菓子を携帯している。
英国帰りなので英国の生活習慣が抜けない。英国帰りなのか紅茶を好む。
料理も得意。ただし英国式の料理ばかりなので口に合うかは…
ティータイムにスコーンまでお手製で用意してくる辺り、かなりの腕の様子。運動は持久力が早い。 勉強はあまり得意ではないが、英語は出来る。
会話のはしばしに英語が混じる。「~デース!」や「~ネ!」などといった、話し方をする。ちょくちょく口にする英単語の発音は非常に良く、まったく胡散臭くない。むしろ発音が良い。
一人称:ワタシ 二人称:あだ名 〜さん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。
普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る
姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【Bai sema】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
その他:グループの中の司令官。イメージカラーは蜜柑色。
ギャルで見た目が派手なので勘違いされがちだが、人情にアツいおばあちゃんっ子。おばあちゃんの所で育ったため、ギャルと言っても規則正しい生活をしており、ダジャレや渋いものが大好きなんだとか。
両親が仕事で忙しいためなのか。弟妹たちの世話を任されており、料理、裁縫など家事をこなすしっかり者で面倒見とても良いが、「自分も甘える事のできる兄の様な人が欲しい」と心のどこかで願っている。 そのため節約やバーゲンセール等の情報に詳しい。
自分合わせて7人兄弟姉妹なのと、まだ年齢が幼い弟妹たちが多いためか身体能力が高く、足が速い。紫陽花に入ってからはおばあちゃんに子どもたちの世話を任しているが、時々見に行くのだそう。
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花へ入った。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 お姉さまたら、また勝手に行動して・・・」
「大丈夫ですか?怪我してますよ 」
「自分は何かって?簡単に言うと人間の救世主ですかねぇ」
名前:白鷺 亜流(しらさぎ ある)
年齢/性別:女/18歳
性格:マジメ。細かい事を気にしていて、人も良く気にしている。
マジメだからか亜流の周りには雷のようなオーラが出ている。
その割には美人と評判はいい。姉の金剛についていて、
騙されやすい金剛を守っている。
友達にでも基本的に敬語を使っている。
戦いの時になると、性格がコロッと変わる。
容姿:https://twitter.com/karen5612654635/status/995105611317526530
ランク:Warspite
花や、花言葉:スイートピー「ほのかな喜び」「優しい思い出」
能力:血が付くほど強くなっていく
(血が取れても弱くなるわけじゃない)
弱点:基本的に無し
負けと確信した時は諦めてしまう
武器:刀 二本使っている(イメージ画像に使ったものは刀がありませんでした)
グループ:紫陽花
その他:金剛すら知らない、15歳のころに住んでいたところで
戦争が起きた。その戦争を終わらせた人は、
白い服を着ていたしか情報が無いため、
白色の救世主といわれていた。
その時の血が騒ぐらしい。
睨まれると誰でも黙ってしまう
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 ワタシ達の出番ネ!Follow me!皆さん、ついて来て下さいネー!」
「花はすべてEnglandから来たんデースヨ! 」
「これでFinish!?な訳無いデショ!私は食らいついたら離さないワ! 」
名前:白鷺 金剛(しらざき こんごう)
年齢/性別:20歳/女
性格:明るくやかましいほど元気でいつもテンションMAXな性格のグループのメンバー全員大好きっ子。天真爛漫で超悪ノリが激しく、感情表現がハッキリしていて素直で飽き性。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。あまり物事を深く考えないので騙されやすい。アホ。それと同様に人懐こい性格もあって愛玩動物的な扱いを受けているようで、誰かにパンやお菓子などをよくねだっている。天才肌だが。人の目に見えないところで努力している。
いつも頼りなさそうな彼女だが、姉妹の長女という事もあり、困ってる人を見過ごせない自分の事より、まず他人のことを気遣う優しさを持っている。他人と競争することが苦手な平和主義。 また、優しく包容力があり、世話焼きなところもあることからお姉さんらしく振る舞うこともある。そしてリーダーシップが強く意外と賢かったりする。勇ましく他の子を引っ張っていく。 それ故か下の子からはとても信頼されている。
姉妹の中でも唯一の妹をとても大切にしている。自分よりもまず妹の心配をするほど。
「亜流のハートを掴むのは、私デース!」 これ以上ないくらいに妹を誰かに取られないか心配で嫉妬してる。
容姿:見た目は英国らしからぬ和服美人 目の色は黒。ヘアスタイルは両サイドにお団子を結った茶色のロングヘア。アホ毛もチャームポイントとなっている。
普段着は水色のマリンテーマのオールインワンを着ている。靴はヒールサンダル。
変身後は胸元の金色の飾り紐とむき出しになった肩が印象的な巫女服を思わせる上着に、ミニスカートという出で立ち。スカートの色が黒。
身長168cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:ヒマワリ 「私はあなただけを見つめる」「愛慕」「崇拝」
「 ワタシ達の出番ネ!Follow me!皆さん、ついて来て下さいネー!」
「花はすべてEnglandから来たんデースヨ! 」
「これでFinish!?な訳無いデショ!私は食らいついたら離さないワ! 」
名前:白鷺 金剛(しらざき こんごう)
年齢/性別:20歳/女
性格:明るくやかましいほど元気でいつもテンションMAXな性格のグループのメンバー全員大好きっ子。天真爛漫で超悪ノリが激しく、感情表現がハッキリしていて素直で飽き性。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。あまり物事を深く考えないので騙されやすい。アホ。それと同様に人懐こい性格もあって愛玩動物的な扱いを受けているようで、誰かにパンやお菓子などをよくねだっている。天才肌だが。人の目に見えないところで努力している。
いつも頼りなさそうな彼女だが、姉妹の長女という事もあり、困ってる人を見過ごせない自分の事より、まず他人のことを気遣う優しさを持っている。他人と競争することが苦手な平和主義。 また、優しく包容力があり、世話焼きなところもあることからお姉さんらしく振る舞うこともある。そしてリーダーシップが強く意外と賢かったりする。勇ましく他の子を引っ張っていく。 それ故か下の子からはとても信頼されている。
姉妹の中でも唯一の妹をとても大切にしている。自分よりもまず妹の心配をするほど。
「亜流のハートを掴むのは、私デース!」 これ以上ないくらいに妹を誰かに取られないか心配で嫉妬してる。
容姿:見た目は英国らしからぬ和服美人 目の色は黒。ヘアスタイルは両サイドにお団子を結った茶色のロングヘア。アホ毛もチャームポイントとなっている。
普段着は水色のマリンテーマのオールインワンを着ている。靴はヒールサンダル。
変身後は胸元の金色の飾り紐とむき出しになった肩が印象的な巫女服を思わせる上着に、ミニスカートという出で立ち。スカートの色が黒。
身長168cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:ヒマワリ 「私はあなただけを見つめる」「愛慕」「崇拝」Shit!!
植物ならなんでも手で操れる能力。また、1から花を咲かせることも出来る。つたを呼び出し相手を縛ったり、角が尖っている葉っぱで攻撃など可能。
【胡蝶の詩】
身につけた物ごと、全身または体の一部を蝶に変化させる。蝶を監視カメラのようにどんなに壁があるところでも透き通って飛ばすことも可能。危険察として使う。翅を生やすだけ等の、不完全な変化も可。
弱点:【black tea Cultivation】
植物も生きているので真夏のような暑さでは枯れてしまう時もある。
【胡蝶の詩】
自分の全身や、体の一部を蝶に変化させるため多く変化すると体力が持たなくなる。大きさや力はその蝶と同じ。
武器:薙刀
グループ:紫陽花
妹の亜流は彼女自慢の妹で愛しすぎている。
好きなもの:紅茶 スコーン 運動 生き物 自然 唯一の妹
嫌いなもの:ゴキブリ 勉強 朝(起きれない)
自然、生き物の生命を大切にし、そこら辺のあるたんぽぽでさえ踏まないほど。ただし、ゴキブリは苦手…
英国帰りなので英国の生活習慣が抜けない。英国帰りなのか紅茶を好む。
料理も得意。ただし英国式の料理ばかりなので口に合うかは…
ティータイムにスコーンまでお手製で用意してくる辺り、かなりの腕の様子。運動は持久力が早い。 勉強はあまり得意ではないが、英語は出来る。
会話のはしばしに英語が混じる。「~デース!」や「~ネ!」などといった、話し方をする。ちょくちょく口にする英単語の発音は非常に良く、まったく胡散臭くない。むしろ発音が良い。
一人称:ワタシ 二人称:あだ名 〜さん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 お姉さまたら、また勝手に行動して・・・」
「大丈夫ですか?怪我してますよ 」
「自分は何かって?簡単に言うと人間の救世主ですかねぇ」
名前:白鷺 亜流(しらさぎ ある)
年齢/性別:女/18歳
性格:マジメ。細かい事を気にしていて、人も良く気にしている。
マジメだからか亜流の周りには雷のようなオーラが出ている。
その割には美人と評判はいい。姉の愛宕についていて、
騙されやすい愛宕を守っている。
友達にでも基本的に敬語を使っている。
戦いの時になると、性格がコロッと変わる。
容姿:https://twitter.com/karen5612654635/status/995105611317526530
ランク:Warspite
花や、花言葉:スイートピー「ほのかな喜び」「優しい思い出」
能力:血が付くほど強くなっていく
(血が取れても弱くなるわけじゃない)
弱点:基本的に無し
負けと確信した時は諦めてしまう
武器:刀 二本使っている(イメージ画像に使ったものは刀がありませんでした)
グループ:紫陽花
その他:愛宕すら知らない、15歳のころに住んでいたところで
戦争が起きた。その戦争を終わらせた人は、
白い服を着ていたしか情報が無いため、
白色の救世主といわれていた。
その時の血が騒ぐらしい。
睨まれると誰でも黙ってしまう
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「ぱんぱかぱーん! 愛宕出撃よぉ〜♪」
「夜の戦い…私、得意なの 」
「 うふふっ♪ いい子にしてたぁ~?お菓子あげるわよぉ〜?」
名前:白鷺 愛宕(しらさぎ あたご)
年齢/性別:女/20
性格:清楚な雰囲気と豊満なスタイルを持ち、年齢に比べ大人びた印象を与える事が多い。
実際はおっとりとのんびりマイペースなゆるふわ癒し系お姉さん。脳天気でポケポケしたところがある。全体的にユルイせいかよく騙されやすい。明朗にして溌剌な女性であり、感情豊か。好奇心旺盛なマイペースなキャラ。よく「うふふっ♪」と微笑んでいる笑顔の絶えない人。それ故にあざといところもある。
困ってる人を見過ごせない自分の事より、まず他人のことを気遣う優しさを持っている。他人と競争することが苦手な平和主義。 また、優しく包容力があり、世話焼きなところもあることから妹よりお姉さんらしく振る舞うこともある。
純粋な価値観を持っており、恋愛への憧れがある反面実際にアプローチするとなると少々照れ屋。 「理想の恋人」などでよくあげられる容姿のいい人物、お金持ちには興味がない。
人とテンポがズレていることを気にしている一方、自分が天然であることは無自覚で時には意外と単純で子供のような面を覗かせることもあるが、本人はいたって真面目。
一方で、お酒好きで酔うといつものうるささ+テンション高めになり、倍うるさくなる。
誰とでも「意外と甘えん坊なのですね♪」とよく甘やかしている。
「ぱんぱかぱーん! 出撃よぉ〜♪」
「夜の戦い…私、得意なの 」
「 うふふっ♪ いい子にしてたぁ~?お菓子あげるわよぉ〜?」
名前:白鷺 愛宕(しらさぎ あたご)
年齢/性別:女/20
性格:のんびりマイペースなゆるふわ癒し系お姉さん。自分の事より、まず他人のことを気遣う優しさを持っている。他人と競争することが苦手な平和主義。 超ド級の方向オンチ。
明朗にして溌剌な女性であり、感情豊か。大胆でポジティブ好奇心旺盛なマイペースなキャラ。脳天気でポケポケしたところがあり、全体的にユルイせいかよく騙されやすい。よく「うふふっ♪」と微笑んでいる笑顔の絶えない人。それ故にあざといところもある。また、優しく包容力があり、世話焼きなところもあることから妹よりお姉さんらしく振る舞うこともある。純粋な価値観を持っており、恋愛への憧れがある反面実際にアプローチするとなると少々照れ屋。 「理想の恋人」などでよくあげられる容姿のいい人物、お金持ちには興味がない。
人とテンポがズレていることを気にしている一方、自分が天然であることは無自覚で時には意外と単純で子供のような面を覗かせることもあるが、本人はいたって真面目。
一方で、お酒好きで酔うといつものうるささ+テンション高めになり、倍うるさくなる。
誰とでも「意外と甘えん坊なのですね♪」とよく甘やかしている。
普段着は服装はセーラー服とオフショルダーのドレスローブを合わせたような象牙色の服であり、後ろの襟がマントのように背後を覆っている。胸元にはスカーフの代わりに赤いリボンが結ばれ、その中央には赤いバラ飾りが施されてる。 腹部にコルセットを巻き、白のフリルスカートの上からプリーツスカートを穿き、その上に上着と一体となっている前の開いたスカートの三重構造。
足には黒いガーターに脹脛の黒いリング、そしてそれで留められた象牙色のニーソックス。靴はパンプス。
戦闘服はキャビンアテンダントのような青い制服と丸帽子を着用。 袖襟がなく、首元には黒いファーチョーカー、胸元には装飾の施された白いリボンタイをつけている。履いているパンプスの色は青。ロングスカートの下に黒のストッキングを履いている。 ただし、スカートは前が大きなスリットによって開けてしまっているため、殆どスカートの意味をなしていない。 大事な部分はストッキングとスカートについた黒いレースでかろうじて隠されている。
ランク:
花や、花言葉:
能力:
弱点:
武器:釜
グループ:
その他:
好きなもの:お酒 可愛い物 可愛い子 占い
嫌いなもの:ゴキブリ 幽霊 朝(起きれない)
機械音痴でジャンケンが弱く、運動音痴で、反射神経が問われる全てのことが苦手。
「ぱんぱかぱ〜ん」が口癖で 語尾に「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。
同い年、年下:〜くん 〜ちゃん 年上:さん付け
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 今回も、白黒はっきりつけなければ、ね」
「私は神樹様を心から愛する者、汚すような奴は許さない 」
「 この私に不可能など、ありませんわ」
名前:心情 楓恋 (しんじょう かれん)
年齢/性別:16歳 女
性格:かなり意地っ張り。お嬢様のため、
いつもspがついて来ている。spが話を妨害する時があるため、
バレないように、メイドの神崎 絵利華と、
ひっそり館を抜け出している。
「お黙りなさい」が、口癖。
容姿:https://twitter.com/karen5612654635
一番上のツイート
ランク:Warspite
花や、花言葉:赤いバラ 「永遠の友情」「あなたは全てが完璧」
能力:歴史を作る能力 空を飛ぶ程度の能力
悪い歴史を無にしたりしている
この能力がきっかけで頭がよくなった
弱点:次元系
空間をつなげたりするのが嫌い
ワープや、瞬間移動系が苦手
武器:Branchof happess
長刀。切れない物はほぼない。
普通の刀よりとても長くて、
楓恋以外の人は慣れるのに最低一年はかかるそう。
グループ:紫陽花
その他:
不思議な技を使って攻撃することが
稀にある。苦手な物を克服するために、
長刀で次元を切っているそう
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 皆、みーんな壊れちゃえ」
「ううん、お守りはずーっと持ってるの たとえ死んでいても 」
「全部が紅色に染まったらどうなるのだろう 」
名前:神城 兎
年齢/性別:16 女
性格:元気。だが、はしゃぎすぎてごくまれに狂ってしまう。
遊園地などは好きではないが、科学館などには興味を持っている。
元はごく普通の人間だったらしいが、今では神の妖怪兎。
それでも振興をする人は少ないため、いつも悲しがっている。
何故か、いつも兎の近くにいると不幸になりやすいため、
近寄る人はとても少ない。たまに厄神兎と呼ばれる。
怒られると誰でも黙るという。でも怒ることはめったにない。
厄が移ったり、狂ったときに襲われることがあるので、
近くには絶対とは言わないが行かない方が良い。
容姿:兎の耳が付いており、(そりゃあそうだ)
星のピンが付いている。兎の印らしい。
髪の毛は太ももくらいまで長い。
絡まるところがとても少なく、清潔にしている。
色は紫から青色にグラデーションになっている。
目の色は赤色。狂うと光る。
いつも笑っているが、悪い事を言われたりすると
とても変わる。急にコロッと変わる時もある。
服は、青色のシャツに長めの灰色のジャケット。
ミニスカートをはいていて、ひざくらいまでの黒色の
靴下に、ローファーをはいている。
ランク:Passione
花や、花言葉:ブルースター 『幸福な愛』『信じあう心』
能力:Manipulate all of the world
全ての世界を操ることができる。
使うのには注意が必要。
弱点:水、氷
水系が苦手。体が冷えると、とても大人しくなる。
だが、マイナス10度以下でないと、すぐに温水になる。
武器:剣(呪われている二刀流)
グループ:紫陽花
その他:まだ人間だったときは、学生だった。
成績も普通で、性格も普通な人だった。
だが、交差点で妖怪兎にぶつかり、霊が乗り移った事で、
神様レベルの妖怪兎になった。
ペットに白猫のメルを飼っている。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
追記を書きます。
ペットに白猫のメイを飼っている
コピペ出来るようになったら直します
「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。皆は友達だよ。ずっ友だよ。私は死なないから。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:乃木 園子 (のぎ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、日常はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味な女の子。どこか頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。
独特のペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。
猫のキャラクター「サンチョ」がお気に入りで、どこへでもサンチョの抱き枕を持ち込む事がある。猫好きなのか、猫と遊ぶために、常に猫じゃらしを一本持ち歩いている。お気に入りの猫写真集(文庫サイズ)と猫メモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
ランク:Warspite
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【無数の槍】
浮遊する穂先をいくつも備え、傘のように展開して防御にも使える特殊な槍を使う。
他にもさながらオールのように展開された刃が自在に動いて敵を貫くほか、オールレンジ攻撃も可能。さらに、バリアを展開しながらの突撃体当たりも出来る。
【読破】
書かれた文字や記号の内容を理解できる。(書物以外にもラベルや石碑なども)
物を本に変えられる。解除も可能。(物に書かれた文字や記号が本の題名や内容になる
天候に寄りダメージが大きい
【読破】
文字や記号のある物に触れなければならない。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・乃木家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
昔の勇者でいわいるベテラン勇者。元リーダーと言うこともあり戦う際に色々詳しい。大きな戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。しかし、今は失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、失われた肉体機能が全て戻った。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。
今では家族と離れて暮らしている。彼女の作るうどんは釜玉。
好き:食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(猫 鶏)寝ること ぼーっとすること 小説を書くこと 友達
嫌い:病気になること 動物を捨てる人 寝ない人
休み時間は図書室に居る事が多い。調べ物をしたり小説を読んだり。
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。
変なニックネームをつける癖がある。
一人称:「私 園子」二人称:「あだ名」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。
普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る
姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
ランク:Warspite
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【家族はうちが守る!】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
その他:グループの中の司令官。イメージカラーは蜜柑色。
ギャルで見た目が派手なので勘違いされがちだが、人情にアツいおばあちゃんっ子。おばあちゃんの所で育ったため、ギャルと言っても規則正しい生活をしており、ダジャレや渋いものが大好きなんだとか。
両親が仕事で忙しいためなのか。弟妹たちの世話を任されており、料理、裁縫など家事をこなすしっかり者で面倒見とても良いが、「自分も甘える事のできる兄の様な人が欲しい」と心のどこかで願っている。 そのため節約やバーゲンセール等の情報に詳しい。
自分合わせて7人兄弟姉妹なのと、まだ年齢が幼い弟妹たちが多いためか身体能力が高く、足が速い。紫陽花に入ってからはおばあちゃんに子どもたちの世話を任しているが、時々見に行くのだそう。
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花へ入った。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
三好晶仁とは恋愛関係で彼女の彼氏。2人とも関西出身なのか怒って戦いする時もしばしば…でも、それでもラブラブな雰囲気は出さないが愛してる。
大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+
「 皆、みーんな壊れちゃえ」
「ううん、お守りはずーっと持ってるの たとえ死んでいても 」
「全部が紅色に染まったらどうなるのだろう 」
名前:神城 兎
年齢/性別:16 女
性格:元気。だが、はしゃぎすぎてごくまれに狂ってしまう。
遊園地などは好きではないが、科学館などには興味を持っている。
元はごく普通の人間だったらしいが、今では神の妖怪兎。
それでも振興をする人は少ないため、いつも悲しがっている。
何故か、いつも兎の近くにいると不幸になりやすいため、
近寄る人はとても少ない。たまに厄神兎と呼ばれる。
怒られると誰でも黙るという。でも怒ることはめったにない。
厄が移ったり、狂ったときに襲われることがあるので、
近くには絶対とは言わないが行かない方が良い。
容姿:兎の耳が付いており、(そりゃあそうだ)
星のピンが付いている。兎の印らしい。
髪の毛は太ももくらいまで長い。
絡まるところがとても少なく、清潔にしている。
色は紫から青色にグラデーションになっている。
目の色は赤色。狂うと光る。
いつも笑っているが、悪い事を言われたりすると
とても変わる。急にコロッと変わる時もある。
服は、青色のシャツに長めの灰色のジャケット。
ミニスカートをはいていて、ひざくらいまでの黒色の
靴下に、ローファーをはいている。
ランク:Passione
花や、花言葉:ブルースター 『幸福な愛』『信じあう心』
能力:Manipulate all of the world
全ての世界を操ることができる。
使うのには注意が必要。
弱点:水、氷
水系が苦手。体が冷えると、とても大人しくなる。
だが、マイナス10度以下でないと、すぐに温水になる。
武器:剣(呪われている二刀流)
グループ:紫陽花
その他:まだ人間だったときは、学生だった。
成績も普通で、性格も普通な人だった。
だが、交差点で妖怪兎にぶつかり、霊が乗り移った事で、
神様レベルの妖怪兎になった。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 皆、みーんな壊れちゃえ」
「ううん、お守りはずーっと持ってるの たとえ死んでいても 」
「全部が紅色に染まったらどうなるのだろう 」
名前:神城 兎
年齢/性別:16 女
性格:元気。だが、はしゃぎすぎてごくまれに狂ってしまう。
遊園地などは好きではないが、科学館などには興味を持っている。
元はごく普通の人間だったらしいが、今では神の妖怪兎。
それでも振興をする人は少ないため、いつも悲しがっている。
何故か、いつも兎の近くにいると不幸になりやすいため、
近寄る人はとても少ない。たまに厄神兎と呼ばれる。
怒られると誰でも黙るという。でも怒ることはめったにない。
厄が移ったり、狂ったときに襲われることがあるので、
近くには絶対とは言わないが行かない方が良い。
容姿:兎の耳が付いており、(そりゃあそうだ)
星のピンが付いている。兎の印らしい。
髪の毛は太ももくらいまで長い。
絡まるところがとても少なく、清潔にしている。
色は紫から青色にグラデーションになっている。
目の色は赤色。狂うと光る。
いつも笑っているが、悪い事を言われたりすると
とても変わる。急にコロッと変わる時もある。
服は、青色のシャツに長めの灰色のジャケット。
ミニスカートをはいていて、ひざくらいまでの黒色の
靴下に、ローファーをはいている。
ランク:Passione
花や、花言葉:青いバラ 「夢がかなう」「不可能」「奇跡」「神の祝福」
能力:Manipulate all of the world
全ての世界を操ることができる。
使うのには注意が必要。
弱点:水、氷
水系が苦手。体が冷えると、とても大人しくなる。
だが、マイナス10度以下でないと、すぐに温水になる。
武器:剣(呪われている二刀流)
グループ:紫陽花
その他:まだ人間だったときは、学生だった。
成績も普通で、性格も普通な人だった。
だが、交差点で妖怪兎にぶつかり、霊が乗り移った事で、
神様レベルの妖怪兎になった。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 やったぁー!紫苑ちゃん天才ー!! 」
「 バカって言った奴がバカなんだもーん 」
「 そーんな甘かったけ 」
名前:芥 紫苑(あくた しえん)
年齢/性別:20/女
性格:
天真爛漫で明るい性格の女性
精神年齢が低く、妙に子供っぽいので親しみやすさはある
構って欲しくて人のところに行ってはちょっかいをかけたり、お話しよーと言って寄ってくる
馬鹿さが滲み出ているので彼女を自分より下だと見下す人が多い
それがあまり好きではない
自由奔放、危機感があまりなく結構直前になってから動き始める
楽しいことが好き
煽りに乗ってしまう
容姿:
見てわかるぐらいのサラサラの金髪の髪を肩まで伸ばしている
髪の毛の量は割と少なく、1本1本が細く繊細
髪型は前下がりで前の髪は肩下まであり、毛先は内巻き
前髪はアシメで長い方は目にかかる程
顔は整っていて一つ一つのパーツが綺麗な形をしている
目は丸め、色は水色。ハイライトが明るいので結構ここに目がいく人が多い
華奢な体つきだが筋肉はそこそこ有るらしい
服装は黒のブラウスに黒のラインが入った白の燕尾リボン、パフ袖。
サスペンダーをズボンと繋げている。ズボンは太股までの長さ、黒色で三角の模様がある
黒手袋をはめている
黒いブーツを履いている
ピエロの仮面を持っていてたまに付けている
身長は165
ランク:Sympathy
花や、花言葉:
オニユリ
花言葉は嫌悪、純潔、愉快、富と誇り
能力:
【direction change】
触れたものの方向を変えていく
ボールなら跳ね返し、手に触れられたのならその相手の手が折れてしまうことも
この能力範囲は腕脚顔、胴体は含まれていない
【volt shock】
体から電力を発することが出来る能力
調節可能だが取り乱したりするなどの感情要素が入ると調節が効かなくなる
弱点:
煽りには乗ってしまう
武器:
ナイフ(沢山)
グループ:紫丁香花
その他:
一人称 私
前職は違法事業のサーカス団の道化師であり、10代にそこから脱し紫丁香花に加盟。
当時の彼女は外の世界を知らずに生きていた。
彼女は優秀な道化師で、その理由となるのが先天性無痛症である。
生まれつき痛みや熱さを感じない、聞こえは良いがその分危険に疎い
道化師としての身体のこなしは群を抜いている。反射能力、身体能力、動体視力も優れている。
しかし頭の回転だけは本当に遅い故に馬鹿である。馬鹿騒ぎも多ければ煽りには安易に乗ってしまう。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「ねぇねぇ、この世界が全てお菓子になったらいいと思わない〜?」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は139cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。それと、どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱いので例えば回復能力は少ししか回復ができない。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になって誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか、皆は心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなくなった。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入った。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作る
嫌い:病気になること 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
エリカとはまるで姉妹かのように仲が良く、姉的存在。いつも頼ってばっかり居るが、エリカを助ける時は助ける。
八重乃 ハルキとはゲーム仲間でもあるし、友達。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「そ、そんなほめられると照れるの!はーちゃんはまだまだ未熟だし……でも、ありがとうなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は139cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【チュチュードレイン】
味方や相手の能力を少しの間だけ真似できる能力。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【チュチュードレイン】
数分しか誰かの能力は使えない。それと、どんなに最強クラスな相手でも自分はレベルが弱いので例えば回復能力は少ししか回復ができない。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になっており誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか、皆は心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなくなった。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入った。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作ること 海
嫌い:病気になること 人達 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「そ、そんなほめられると照れるの!はーちゃんはまだまだ未熟だし……でも、ありがとうなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 隙あればいつもウトウトしている。夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は139cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【all in one】
触れた部品がひとりでに外れ、機械や道具を分解できる。
巻き戻すように触れた部品へ他の部品を引き寄せ、ばらばらの機械や道具を復元できる。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【all in one】
鉄や金などではないと分解できない。 布や紙などでは無効となる。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になっており誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか、皆は心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなくなった。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入った。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作ること 海
嫌い:病気になること 人達 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「面倒事は嫌、ですね・・・」
「耳元でデカい声出さんで下さいよ、うるさい・・・」
「声の音量を上げろ?・・・無理です」
名前:八重乃 ハルキ(やえの はるき)
年齢/性別:17/男
性格:いつもやる気が無く何事もめんどくさがる
声が小さいが直す気はないらしい
だらけた生活が夢だが毎回何かに邪魔される不幸体質
遊びにだけ本気を出す
一人称「俺」
容姿:染めた金髪は頭頂部が少し元の茶色に戻っており、プリン頭となっている
若干目にかかっている前髪
やる気のない瞳は黒
鋭い八重歯があり、いつもはマスクでそれを隠す
身長169cm
黒のシャツに柚葉色のベスト。ジーンズにチャッカブーツ
シャツは所々破れているが、直そうともしないし捨てようともしない
腰のベルトには小さめの鞄があり、カッターやホチキスなどの文房具が入っている
身体のいたるところに傷痕が残っている
ランク:CarinoA
花や、花言葉:山吹、【待ちかねる】
能力:【空間絶離】
空間を切り裂く事により相手からの攻撃を防ぐ事が出来る
【舞い散る花が如く】
空に舞う花びらを武器として相手を切り裂く
弱点:【空間絶離】
防御の技のため攻撃は不可能
【舞い散る花が如く】
手元に花が無い、風が吹かないという状況では不可能
武器:日本刀
グループ:紫丁香花
その他:
イメージカラー、山吹色。
黄昏茜に下僕扱いされる。しかし過去に恩があるためあまり逆らえない
紫丁香花に入ったのは復讐をするためのようなもの
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「面倒事は嫌、ですね・・・」
「耳元でデカい声出さんで下さいよ、うるさい・・・」
「声の音量を上げろ?・・・無理です」
名前:八重乃 ハルキ(やえの はるき)
年齢/性別:17/男
性格:いつもやる気が無く何事もめんどくさがる
声が小さいが直す気はないらしい
だらけた生活が夢だが毎回何かに邪魔される不幸体質
遊びにだけ本気を出す
一人称「俺」
容姿:染めた金髪は頭頂部が少し元の茶色に戻っており、プリン頭となっている
若干目にかかっている前髪
やる気のない瞳は黒
鋭い八重歯があり、いつもはマスクでそれを隠す
身長169cm
黒のシャツに柚葉色のベスト。ジーンズにチャッカブーツ
シャツは所々破れているが、直そうともしないし捨てようともしない
腰のベルトには小さめの鞄があり、カッターやホチキスなどの文房具が入っている
身体のいたるところに傷痕が残っている
ランク:CarinoA
花や、花言葉:山吹、【待ちかねる】
能力:【空間絶離】
空間を切り裂く事により相手からの攻撃を防ぐ事が出来る
【舞い散る花が如く】
空に舞う花びらを武器として相手を切り裂く
弱点:【空間絶離】
防御の技のため攻撃は不可能
【舞い散る花が如く】
手元に花が無い、風が吹かないという状況では不可能
武器:日本刀
グループ:紫丁香花
その他:黄昏茜に下僕扱いされる。しかし過去に恩があるためあまり逆らえない
紫丁香花に入ったのは復讐をするためのようなもの
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「今帰りましたわ!私の可愛い子猫ちゃ~ん!」
「少しくらいいいじゃありませんの。これだから融通の利かない方は嫌ですわ」
「これくらいで音を上げるようじゃまだまだ、ですわよ」
名前:黄昏 茜(たそがれ あかね)
年齢/性別:19/女
性格:気に入った相手にはとことん甘え、そして逆に甘えて来ても欲しい
「子猫ちゃん」と名付けたがる
「ですわ」が語尾につく上品なお嬢様口調
若干のヤンデレ気質
人懐っこく見えるが誰が相手でも心は開かない、本心を隠すような言動も多い
一人称「私(わたくし)」
容姿:腰まで長い髪は白く毛先は赤くグラデーションになっている
左目を隠すように前髪は長め。顎の辺りまでの横髪
赤と黒で構成されたカチューシャをつける
赤い瞳は少したれ目。左目は金に輝くが、これはカラコン
前髪だけでなくアイパッチでも左目を隠す(オシャレのつもり)
身長172cm
和服でありながらもゴスロリの要素も兼ね備えた服を着用
スカートの部分には蝶や華の模様
赤と黒で構成されている
服の所々には金属性の飾りが付けられてる
袖が長く手は隠れており、爪も同じく赤と黒
ロングブーツ
花や、花言葉:椿、【罪を犯す女】
能力:【血の雨(デッド・レイン)】
銃を空に向け撃つ事により一定の範囲内に雨を降らせる事が出来る
しかしその雨は赤く血の色をしており、一滴でも身体に当たれば少しずつその身体を蝕み体力を奪っていく
当たり続ければやがて肉をも溶かし骨と化す
【生へのしがらみ】
死体に向け銃を撃つ事により魂を入れられ、思いのままに動かせる
未練の有無は問わない
死体だけでなく持ち主の強い想いの籠った物でも可能
弱点:【血の雨(デッド・レイン)】
対象は生き物(人、動物)のみ。建物や物には効果が無い
外での使用の際建物内に入られれば当たる事は無い
【生へのしがらみ】
対象が物の場合持ち主の強い想いが残っていなければ不可能
死体はその場になければ使用不可
武器:短銃、歩兵銃
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラー、金。
幼少期の記憶が無く、思い出したくもない様子
八重乃ハルキを下僕扱いする
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「そ、そんなほめられると照れるの!はーちゃんはまだまだ未熟だし……でも、ありがとうなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 隙あればいつもウトウトしている。夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は140cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【all in one】
触れた部品がひとりでに外れ、機械や道具を分解できる。
巻き戻すように触れた部品へ他の部品を引き寄せ、ばらばらの機械や道具を復元できる。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【all in one】
鉄や金などではないと分解できない。 布や紙などでは無効となる。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になっており誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか、皆は心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって例え家族だとしても近づかなくなった。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入った。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作ること 海
嫌い:病気になること 人達 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「そ、そんなほめられると照れるの!はーちゃんはまだまだ未熟だし……でも、ありがとうなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 隙あればいつもウトウトしている。夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は140cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:ピンクのヒヤシンス『しとやかなかわいらしさ』『ゲーム』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【all in one】
触れた部品がひとりでに外れ、機械や道具を分解できる。
巻き戻すように触れた部品へ他の部品を引き寄せ、ばらばらの機械や道具を復元できる。
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「そ、そんなほめられると照れるの!はーちゃんはまだまだ未熟だし……でも、ありがとうなの!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないの。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 隙あればいつもウトウトしている。夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は140cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:彼岸花『悲しい思い出・想うはあなた一人、また会う日を楽しみに「再会」「情熱」「独立」「あきらめ」』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【all in one】
触れた部品がひとりでに外れ、機械や道具を分解できる。
巻き戻すように触れた部品へ他の部品を引き寄せ、ばらばらの機械や道具を復元できる。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【all in one】
鉄や金などではないと分解できない。 布や紙などでは無効となる。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になっており誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか自分は皆に嫌われているんだ…心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって誰とも近づかなくなった。例え家族だとしても。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入ることを決めた。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作ること 海
嫌い:病気になること 人達 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「そ、そんなほめられると照れるの!はーちゃんはまだまだ未熟だし……でも、ありがとうなのだわ!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないのだわ。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 隙あればいつもウトウトしている。夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は140cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:彼岸花『悲しい思い出・想うはあなた一人、また会う日を楽しみに「再会」「情熱」「独立」「あきらめ」』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【all in one】
触れた部品がひとりでに外れ、機械や道具を分解できる。
巻き戻すように触れた部品へ他の部品を引き寄せ、ばらばらの機械や道具を復元できる。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【all in one】
鉄や金などではないと分解できない。 布や紙などでは無効となる。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になっており誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか自分は皆に嫌われているんだ…心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって誰とも近づかなくなった。例え家族だとしても。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入ることを決めた。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作ること 海
嫌い:病気になること 人達 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なのだわ」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なのだわは語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「そ、そんなほめられると照れるの!はーちゃんはまだまだ未熟だし……でも、ありがとうなのだわ!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないのだわ。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 隙あればいつもウトウトしている。夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は140cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:彼岸花『悲しい思い出・想うはあなた一人、また会う日を楽しみに「再会」「情熱」「独立」「あきらめ」』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【all in one】
触れた部品がひとりでに外れ、機械や道具を分解できる。
巻き戻すように触れた部品へ他の部品を引き寄せ、ばらばらの機械や道具を復元できる。
好きな音や声が出すことはことはが聞いたことがある音や声に限る。
【all in one】
鉄や金などではないと分解できない。 布や紙などでは無効となる。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になっており誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか自分は皆に嫌われているんだ…心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって誰とも近づかなくなった。例え家族だとしても。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入ることを決めた。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作ること 海
嫌い:病気になること 人達 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は140cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:彼岸花『悲しい思い出・想うはあなた一人、また会う日を楽しみに「再会」「情熱」「独立」「あきらめ」』
能力:【加虐的虚偽声楽】
自分の声の代わりに、好きな音や声が出せる。とても大きな音を出した際、同時に音量に応じた強さの衝撃波を出す。
【all in one】
触れた部品がひとりでに外れ、機械や道具を分解できる。
巻き戻すように触れた部品へ他の部品を引き寄せ、ばらばらの機械や道具を復元できる。
八方4000km以内ではないと使えない。そして、涙で物理攻撃をおこなうことは相当な体力が必要とされる。
【all in one】
鉄や金などではないと分解できない。 布や紙などでは無効となる。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になっており誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか自分は皆に嫌われているんだ…心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって誰とも近づかなくなった。例え家族だとしても。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入ることを決めた。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作ること 海
嫌い:病気になること 人達 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
八方4000km以内ではないと使えない。そして、涙で物理攻撃をおこなうことは相当な体力が必要とされる。
【all in one】
鉄や金などではないと分解できない。 布や紙などでは無効となる。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になっており誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか自分は皆に嫌われているんだ…心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって誰とも近づかなくなった。例え家族だとしても。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入ることを決めた。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作ること 海
嫌い:病気になること 人達 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
口調は「はーちゃん的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「~なの」「あふぅ」(←あくび)「~だもん」「~なの?」のような子供っぽいのをよく使い。「~なの」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「そ、そんなほめられると照れるの!はーちゃんはまだまだ未熟だし……でも、ありがとうなのだわ!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないのだわ。 」
名前:桜内 ことは (さくらうち ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 隙あればいつもウトウトしている。夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
「はいじん?ちがうよ〜ちゅうがくせいだもん! 」
「そ、そんなほめられると照れるの!はーちゃんはまだまだ未熟だし……でも、ありがとうなのだわ!」
「この世界は楽しいことだけで良いの。誰かに言われてやるって面白くないのだわ。 」
名前:保登 ことは (ほと ことは)
年齢/性別:14/女
性格:マイペース、甘えん坊な性格。非常に子供っぽく悪質なイタズラをしたりする。好奇心旺盛で面白いことが大好きな自由人。ちょろちょろ動く小動物系。誰とでも対等に話すことが出来るフランクな性格でもあり、ハイテンションなタイプではなく相手のペースに合わせる聞き上手タイプ。
実際は中学生だが、性格は小学校低学年くらい。
容姿とは裏腹に明るいというかむしろうるさい。いつも笑顔、表情は場合に合わせてくるくる変わるが実は腹黒い面もある。元気でポジティブな普通の女の子。語彙が豊富で成績も悪くないがいわゆるアホの子。だが、特に勉強しなくてもテストで点が取れてしまう。それは、感が良いタメ適当にやっておけばあってるんだとか。
時間には非常にルーズで、集団行動や整理して段取りよく物事を行う事が苦手。
面白そうなものには何でもかんでも首を突っ込む為、本来の予定を無視して暴走することもしばしばあり、身体能力や直感の高さもあって、一度姿を消すと捕らえるのは困難。 隙あればいつもウトウトしている。夢見がみがちでサンタさんや、妖精は絶対にいると信じ切っている。
変身すると服は中に深い黒紫のフリルスカート,上に牡丹の着物。袖は左手は胴体とくっついてるが,右手は分離式で着物のような袖ではなく,袖口が広い洋服の袖のシルエットで、ニーハイは肌色が透ける薄さが魅力的。
身長は140cm
ランク:Carino A
花や、花言葉:彼岸花『悲しい思い出・想うはあなた一人、また会う日を楽しみに「再会」「情熱」「独立」「あきらめ」』
能力:【千里眼】
千里眼、透視、人の思考を読む、涙で物理攻撃を行うことができる。
【all in one】
触れた部品がひとりでに外れ、機械や道具を分解できる。
巻き戻すように触れた部品へ他の部品を引き寄せ、ばらばらの機械や道具を復元できる。
八方4000km以内ではないと使えない。そして、涙で物理攻撃をおこなうことは相当な体力が必要とされる。
【all in one】
鉄や金などではないと分解できない。 布や紙などでは無効となる。
武器:大きいくまのぬいぐるみ(鈍器)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは桜色。
東京生まれのスウェーデン育ち。スウェーデンから帰国してきた帰国子女。スウェーデン人と日本人のハーフで実家は資産家で両親と3人ぐらしのお嬢様である。
実は重度のネット中毒患者でSNSやツイッターにも頻繁に出没、ネトゲにも熱心で上位ランカー。重度のネトゲ廃人。一日一回は掲示板を覗かないと死ぬ(精神的に)。
幼少期心臓が弱く、物心ついて以来日本に渡るまでずっと病院で過ごしていた。その原因か、帰るのが遅くなってしまったという。その頃から病院生活で留まっているばかりで誰も来なくなり、ことはが学校の授業などで抜け出して保健室に行くのも当たり前になっており誰も気にしてはくれなかった。そのためなのか自分は皆に嫌われているんだ…心配なんてしてくれないんだ重い病気と戦っているのに。と、皆が憎くく思えてしまって誰とも近づかなくなった。例え家族だとしても。その為この地球の人類は滅びてしまえばいい、どんなに辛かったかを思い知らせると言う決意をしたことで紫丁香花に入ることを決めた。
好き:甘いもの(特にクリームブリュレ)可愛いもの(特にぬいぐるみ)絵を書くこと アクセサリーを作ること 海
嫌い:病気になること 人達 物を大切にしないこと
海を眺めることが好きで、嫌なことや辛いことがあるとよく1人で海に来る。
口調は(~だもん、~なの?)のような子供っぽいのをよく使い。「なのだわ」は語尾のような感覚で使っている。
一人称:はーちゃん 二人称:苗字+お兄ちゃん・お姉ちゃん
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 この腐った世界なんて必要な人いるの?」
「 ベルは、自分の好きなように生きたい。だから、神樹を倒す予定。」
「 ベルは子供じゃない。大人。本当だよ?」
名前:神野 ベル(じんの べる)
年齢/性別:20/♀
▪
性格:普段は、世界が嫌いな普通の少女。っぽいけど一応大人。
容姿:茶色のプリーツスカートに、白いブラウス。靴は焦げ茶のローファー。寒いときは、黄色の
カーディガンを羽織る。栗色の髪を茶色のリボンで髪をツインテールにしている。身長が低く童顔なため、見た目は13歳の少女である。変身後は瞳が黒から青に変わる。
ランク:Passione
花や、花言葉:アネモネ。「見捨てられた、見放された」
能力:【血の契約】
血を吸った相手を自由に動かす。
【見えない攻撃】
触れたものを透明にする。自分も透明になる。
弱点:【血の契約】
血を吸わなければならないし、その分至近距離まで近づかなければいけない。能力者には使えない。
【見えない攻撃】
ボーッとしてるとたまに自分が透明になって、迷子になることがある。弓矢などの場合、射る前は弓と矢は
共に見えないが射ったあとは、矢は見えてしまう。
武器:弓矢。鐘の形のストラップを付けてる。
グループ:紫丁香花
その他:世界が嫌いで、紫丁香花にいる。血を吸い過ぎるとお腹いっぱいになってご飯が入らなくなる。イメージカラーは茶色。神様が祭られている木の根元に捨てられた捨て子。神樹か樹海なのかはわからない。
一人称「ベル」二人称「お前」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「僕は世界よりも姉さんと仲間の方が大事。」
「この世界、守らなければいけないのなら全力で守るだけ。」
「 オレは、姉ちゃんと仲間のために世界を守ってるんだよ。」
名前:猫峰 時雨(ねこみね しぐれ)
年齢/性別:12/♂
性格:二重人格。杏奈と仲間のことを一番に考え、世界よりも大事にしたいと思っている。もともとは裏の
人格しかなかったが、今は表の方がよく出ている。裏に主導権がある。表に知られると都合が悪いことは
裏が表に知られないようにしている様子。
表:あまり喋らない。女の子っぽい。ドジではないが、杏奈がいなくなってもしばらく気づかない。
裏:よく喋るというわけでもないが、表よりは喋る。普通の男の子。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロングを高い位置でポニーテールにしてる。
紺色の長袖のセーラー服(普通のもの)を着ている。リボンは赤。太ももにガンホルダーをつけ、銃を
しまっている。変身後は、紺色の長袖のセーラー服(スカートではなく、下はキュロット。ロリータ調に
なっていて、袖やキュロットの裾に、青色のリボンが飾られている。)
ランク:Sympathy
花や、花言葉:アジサイ。花言葉は、『強い愛情』
能力:【還りし涙】
この涙に触れると、軽めの傷は治り、重めの傷は軽くなる。この能力を発動すると、目が澄んだ青色になる
【封印】
相手の能力を封印することができる。封印の度合いは調節できる。応用で記憶を封印することもできるが、
難しい。
弱点:【還りし涙】
涙が出ないと使えない。
【封印】
体力を結構消耗するし、相手にお札を貼ったり相手の額に文字を書いたりなどの媒体を使うという点で
接近しなければいけない。
相手の同意の上で使う場合は、相手が望む限り効果が続くが、同意していない者に使うと、すぐに効果が
切れる。
武器:銃
グループ:紫陽花
その他:杏奈の弟。実は、たまに杏奈と入れ替わってる。イメージカラーは鉛色。杏奈のことをいつも
心配している。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「僕は世界よりも姉さんと仲間の方が大事。」
「この世界、守らなければいけないのなら全力で守るだけ。」
「 オレは、姉ちゃんと仲間のために世界を守ってるんだよ。」
名前:猫峰 時雨(ねこみね しぐれ)
年齢/性別:12/♂
性格:二重人格。杏奈と仲間のことを一番に考え、世界よりも大事にしたいと思っている。もともとは裏の
人格しかなかったが、今は表の方がよく出ている。裏に主導権がある。表に知られると都合が悪いことは
裏が表に知られないようにしている様子。
表:あまり喋らない。女の子っぽい。ドジではないが、杏奈がいなくなってもしばらく気づかない。
裏:よく喋るというわけでもないが、表よりは喋る。普通の男の子。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロングを高い位置でポニーテールにしてる。
紺色の長袖のセーラー服(普通のもの)を着ている。リボンは赤。太ももにガンホルダーをつけ、銃を
しまっている。変身後は、紺色の長袖のセーラー服(スカートではなく、下はキュロット。ロリータ調に
なっていて、袖やキュロットの裾に、青色のリボンが飾られている。)
ランク:Sympathy
花や、花言葉:アジサイ。花言葉は、『強い愛情』
能力:【還りし涙】
この涙に触れると、軽めの傷は治り、重めの傷は軽くなる。この能力を発動すると、目が澄んだ青色になる
【封印】
相手の能力を封印することができる。封印の度合いは調節できる。応用で記憶を封印することもできるが、
難しい。
弱点:【生の涙】
涙が出ないと使えない。
【封印】
体力を結構消耗するし、相手にお札を貼ったり相手の額に文字を書いたりなどの媒体を使うという点で
接近しなければいけない。
相手の同意の上で使う場合は、相手が望む限り効果が続くが、同意していない者に使うと、すぐに効果が
切れる。
武器:銃
グループ:紫陽花
その他:杏奈の弟。実は、たまに杏奈と入れ替わってる。イメージカラーは鉛色。杏奈のことをいつも心配
している。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私は、樹海様を心から尊敬しております。」
「私のからくりは、紫陽花の中でもトップだと、思いますよ。」
「手加減は致しませぬぞ!」
名前:白咲華子 (しろさきかこ)
年齢/性別:16/女
性格:初対面&敵に対してはすぐ微笑みかけてくるようなおっかない人。
根は仲間思いでまじめだが、意外におおざっぱな部分が短所でもある。
二卵性の双子の妹の実蕾を尊敬し、家族愛で愛している。
基本怒りや哀しみを感情で表さない。逆に、恐れられている。
だけど、所詮は自分の弱い気持ちを見られたくないだけ。妹には強い。
容姿:黒髪を後頭部で結っている。
結っているときの長さは肩まで、おろすと背中あたりまで。
ツリ目寄りで黄色い猫目。
普段は群青色のブラウスに黒色のコルセットワンピを着ている。
靴は動きやすいよう、紐のないおしゃれなスニーカー。
変身時は、白を基調とし、飾りは赤色のロリータ調のワンピースを着、
靴はハイヒールのない灰色の編み上げブーツ。
髪などは、通常時と同じ。
常に木の匂いがまとわりついている。
ランク:sympathy
能力:【白薔薇のビエント】
白薔薇を空に咲かせ、そこから風を巻き起こさせる、というもの。
味方に風が当たると、それは水分などを与えさせてくれる、休憩場所になるさせるものになる
【誰かの悪は誰かの正義】
「『悪』とはいったい、何だろうか?」と、相手の心の中に問いかけ、
相手を惑わさせるもの。
弱点:【白薔薇のビエント】
熱い場所では薔薇の水分が抜けてしまい、発動できない。
【誰かの悪は誰かの正義】
相手が冷静に答えてしまうと、こっちが混乱する。
また、相手の第六感が優れていると、使えない。
武器:自分お手製のからくり
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは青紫色。イメージCVは天田有希子さん。妹とは似てないようで似ている。
紫陽花の印象は「紫丁香花をなめている集団」程度の認識。
昔、紫陽花の人の悪戯で何もしてない、
罪なき友達や家族を失った過去がある。
その時に紫陽花は、
「楽しかったから、所詮は遊び、
こいつらだって紫丁香花になるかもしれない」といったため、
未だに「紫陽花には、本気でこちらに立ち向かうものなんていない」
と思い込んでいる。
紫丁香花の司令官、福永双葉には家族や友達が殺された時に助けてもらったことがある
風、からくりに関しては紫丁香花一の知識を誇る
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「」
「」
「 」
名前:猫峰 時雨(ねこみね しぐれ)
年齢/性別:12/♂
性格:
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロングを高い位置でポニーテールにしてる。
紺色の長袖のセーラー服(普通のもの)を着ている。リボンは赤。太ももにガンホルダーをつけ、銃を
しまっている。変身後は、紺色の長袖のセーラー服(スカートではなく、下はキュロット。ロリータ調に
なっていて、袖やキュロットの裾に、青色のリボンが飾られている。)
ランク:Sympathy
花や、花言葉:アジサイ。花言葉は、『強い愛情』
能力:【還りし涙】
この涙に触れると、軽めの傷は治り、重めの傷は軽くなる。この能力を発動すると、目が澄んだ青色になる
【封印】
相手の能力を封印することができる。封印の度合いは調節できる。応用で記憶を封印することもできるが、
難しい。
弱点:【生の涙】
涙が出ないと使えない。
【封印】
体力を結構消耗するし、相手にお札を貼ったり相手の額に文字を書いたりなどの媒体を使うという点で
接近しなければいけない。
相手の同意の上で使う場合は、相手が望む限り効果が続くが、同意していない者に使うと、すぐに効果が
切れる。
武器:銃
グループ:紫陽花
その他:杏奈の弟。実は、たまに杏奈と入れ替わってる。イメージカラーは鉛色。杏奈のことをいつも心配
している。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +編集中
「神様って何人いるんだろう?キリスト教とかなら一人だけど、現状は神樹と樹海があるよねー。」
「ボクらは、この世界を守れるの?本当に守れるかなぁ。」
「綺麗ごとしか聞いてるんじゃない。少なくともボクは綺麗ごとしか聞かせてもらえなかった。」
名前:猫峰 杏奈(ねこみね あんな)
年齢/性別:13/♀
性格:おてんばで、好奇心旺盛。赤信号は車がいなかったら渡る。無邪気。日常のルールは結構守ってないことが多い。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロング。ゴスロリ調の青黒いワンピースを着て、灰色のリボンが付いた靴を履いている。青いリボンを頭の左右に付けている。
変身後は、紺色の長袖のセーラー服(ロリータ調になっていて、袖やスカートの裾に、赤いリボンが飾ら
れている。)を着ている。リボンは赤。刃物は、色々な所に移動する。実は、弟と同じ服装。髪を結んで
いるかで見分ける。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ライラック。花言葉は『無邪気』
能力:【死の涙】
涙に触ると失神する。まれに、ショック死する。さすがに、普通に泣いただけでも発動したら、恐ろしい
ので変身中のみ。この能力を発動すると、瞳が赤くなる。
【変形】
素材の形を変える。色も変えられる。
弱点:【死の涙】
涙が出ないと使えない。封印されているため、この能力はあまり使えない。
【変形】
素材のみに対してのため、出来上がっているものには使えない。
武器:色々な刃物。ハサミやカッターから本物のナイフまで。色々な場所に隠している。
グループ:紫陽花
その他:外に行くとよく迷子になるのでひとりで外に行くことを時雨に禁止されているのに、一人で外に
行く。両親は昔、飾ってあった銃を杏奈が触ったときに、暴発しそれに巻き込まれて亡くなった。
一人称「ボク」二人称「キミ」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「貴方たちにとって、私たちは諸悪の根源何だろうが、
私たちからしてみれば、あんたらが諸悪の根源だ。結局は同じなんだよ。」
「紫陽花は都合のいい人間ばかりの集まりだ。綺麗ごとしか信じないやつらだぞ。」
「綺麗ごとしか教えないから、耐性が付かねーんだよ!
少しは海外の処刑話や、処刑道具とか知ったら!?」
名前:黒咲実蕾 (くろさきみらい)
年齢/性別:16/女
性格:初対面&敵に対してはすぐ睨んでくるようなおっかない人。
根は仲間思いでまじめだが、生真面目な部分が短所でもある。
二卵性の双子の姉の華子を尊敬し、家族愛で愛している。
基本嬉しさや楽しさを顔に出さない。そのため、恐れられている。
だけど、所詮は照れ隠しなだけ。姉には逆らえない。
かなり勘が鋭く、嘘は見抜けられる。
容姿:白髪を右耳の横で結っている。
結っているときの長さは胸まで、おろすと背中あたりまで。
タレ目寄りで青紫色の狐目。
普段はレモン色のブラウスに黒色のコルセットワンピを着ている。
靴は動きやすいよう、紐のないおしゃれなスニーカー。
変身時は、黒を基調とし、飾りは赤色のロリータ調のワンピースを着、
靴はハイヒールのない茶色の編み上げブーツ。
髪などは、通常時と同じ。
常に火薬の匂いが体にまとわりついている。
ランク:sympathy
能力:【黒薔薇のトゥエルノ】
黒薔薇を空に咲かせ、そこから雷を落とす、というもの。
味方に雷が落ちると、それは体力を回復させるものになる
【誰かの正義は誰かの悪】
「『正義』とはいったい、何だろうか?」と、相手の心の中に問いかけ、
相手を惑わさせるもの。
弱点:【黒薔薇のトゥエルノ】
熱い場所では薔薇の水分が抜けてしまい、発動できない。
【誰かの悪は誰かの正義】
相手が冷静に答えてしまうと、こっちが混乱する。
また、相手の第六感が優れていると、使えない。
武器:焙烙火矢
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは黄色。イメージCVは沢城みゆきさん。姉とは似てないようで似ている。
紫陽花の印象は「自分たちのやってることを正当化する破壊軍団、所詮お遊びごっこ」
昔、紫陽花の人の悪戯で何もしてない、罪なき友達や家族を失った過去がある。
その時に紫陽花は、
「楽しかったから、所詮は遊び、
こいつらだって紫丁香花になるかもしれない」といったため、
未だに「紫陽花には、本気でこちらに立ち向かうものなんていない」と思い込んでいる。
紫丁香花の司令官、福永双葉には家族や友達が殺された時に助けてもらったため、恩人。
火薬に関しては紫丁香花一の知識、実力を持つ。
訓練を怠るやつには鞭打ちの刑が待っている。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私は、樹海様を心から尊敬しております。」
「私のからくりは、紫陽花の中でもトップだと、思いますよ。」
「手加減は致しませぬぞ!」
名前:白咲華子 (しろさきかこ)
年齢/性別:16/女
性格:初対面&敵に対してはすぐ微笑みかけてくるようなおっかない人。
根は仲間思いでまじめだが、意外におおざっぱな部分が短所でもある。
二卵性の双子の妹の実蕾を尊敬し、家族愛で愛している。
基本怒りや哀しみを感情で表さない。逆に、恐れられている。
だけど、所詮は自分の弱い気持ちを見られたくないだけ。妹には強い。
容姿:黒髪を後頭部で結っている。
結っているときの長さは肩まで、おろすと背中あたりまで。
ツリ目寄りで黄色い猫目。
普段は群青色のブラウスに黒色のコルセットワンピを着ている。
靴は動きやすいよう、紐のないおしゃれなスニーカー。
変身時は、白を基調とし、飾りは赤色のロリータ調のワンピースを着、
靴はハイヒールのない灰色の編み上げブーツ。
髪などは、通常時と同じ。
常に木の匂いがまとわりついている。
ランク:sympathy
能力:【白薔薇のビエント】
白薔薇を空に咲かせ、そこから風を巻き起こさせる、というもの。
味方に風が当たると、それは水分などを与えさせてくれる、休憩場所になるさせるものになる
【誰かの悪は誰かの正義】
「『悪』とはいったい、何だろうか?」と、相手の心の中に問いかけ、
相手を惑わさせるもの。
弱点:【白薔薇のビエント】
熱い場所では薔薇の水分が抜けてしまい、発動できない。
【誰かの悪は誰かの正義】
相手が冷静に答えてしまうと、こっちが混乱する。
また、相手の第六感が優れていると、使えない。
武器:自分お手製のからくり
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは青紫色。イメージCVは天田有希子さん。妹とは似てないようで似ている。
紫陽花の印象は「紫丁香花をなめている集団」程度の認識。
昔、紫陽花の人の悪戯で何もしてない、罪なき友達や家族を失った過去がある。
その時に紫陽花は、
「楽しかったから、所詮は遊び、こいつらだって紫丁香花になるかもしれない」といったため、
未だに「紫陽花には、本気でこちらに立ち向かうものなんていない」と思い込んでいる。
紫丁香花の司令官、福永双葉には家族や友達が殺された時に助けてもらったため、恩人。
風に関しては紫丁香花一の知識を誇る
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。皆は友達だよ。ずっ友だよ。私は死なないから。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:乃木 園子 (のぎ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、日常はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味な女の子。どこか頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。
独特のペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。
猫のキャラクター「サンチョ」がお気に入りで、どこへでもサンチョの抱き枕を持ち込む事がある。猫好きなのか、猫と遊ぶために、常に猫じゃらしを一本持ち歩いている。お気に入りの猫写真集(文庫サイズ)と猫メモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
ランク:Passione
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【無数の槍】
浮遊する穂先をいくつも備え、傘のように展開して防御にも使える特殊な槍を使う。
他にもさながらオールのように展開された刃が自在に動いて敵を貫くほか、オールレンジ攻撃も可能。さらに、バリアを展開しながらの突撃体当たりも出来る。
【読破】
書かれた文字や記号の内容を理解できる。(書物以外にもラベルや石碑なども)
物を本に変えられる。解除も可能。(物に書かれた文字や記号が本の題名や内容になる
「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。皆は友達だよ。ずっ友だよ。私は死なないから。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:乃木 園子 (のぎ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、日常はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味な女の子。どこか頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。
独特のペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀である。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。 瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。
猫のキャラクター「サンチョ」がお気に入りで、どこへでもサンチョの抱き枕を持ち込む事がある。猫好きなのか、猫と遊ぶために、常に猫じゃらしを一本持ち歩いている。お気に入りの猫写真集(文庫サイズ)と猫メモは常に鞄に入っている。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
ランク:Passione
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【無数の槍】
浮遊する穂先をいくつも備え、傘のように展開して防御にも使える特殊な槍を使う。
他にもさながらオールのように展開された刃が自在に動いて敵を貫くほか、オールレンジ攻撃も可能。さらに、バリアを展開しながらの突撃体当たりも出来る。
【読破】
書かれた文字や記号の内容を理解できる。(書物以外にもラベルや石碑なども)
進化能力1 物を本に変えられる。解除も可能。(物に書かれた文字や記号が本の題名や内容になる)
天候に寄りダメージが大きい
【読破】
文字や記号のある物に触れなければならない。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・乃木家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
昔の勇者でいわいるベテラン勇者。元リーダーと言うこともあり戦う際に色々詳しい。大きな戦いで肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。しかし、今は失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、失われた肉体機能が全て戻った。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。
今では家族と離れて暮らしている。彼女の作るうどんは釜玉。
好き:食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(猫 鶏)寝ること ぼーっとすること 小説を書くこと 友達
嫌い:病気になること 動物を捨てる人 寝ない人
休み時間は図書室に居る事が多い。調べ物をしたり小説を読んだり。
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。
変なニックネームをつける癖がある。
一人称:「私 園子」二人称:「あだ名」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。
普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る
姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポケットに飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
ランク:Passione
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【家族はうちが守る!】
鏡を自由自在に何個でも出して、鏡の破片が散らばっている範囲で防御結界を形成する。仲間が危機的な状況の時、鏡を使わず仲間の周囲に防御結界を展開する
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
その他:グループの中の司令官。イメージカラーは蜜柑色。
ギャルで見た目が派手なので勘違いされがちだが、人情にアツいおばあちゃんっ子。おばあちゃんの所で育ったため、ギャルと言っても規則正しい生活をしており、ダジャレや渋いものが大好きなんだとか。
両親が仕事で忙しいためなのか。弟妹たちの世話を任されており、料理、裁縫など家事をこなすしっかり者で面倒見とても良いが、「自分も甘える事のできる兄の様な人が欲しい」と心のどこかで願っている。 そのため節約やバーゲンセール等の情報に詳しい。
自分合わせて7人兄弟姉妹なのと、まだ年齢が幼い弟妹たちが多いためか身体能力が高く、足が速い。紫陽花に入ってからはおばあちゃんに子どもたちの世話を任しているが、時々見に行くのだそう。
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花へ入った。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:苗字+君・ちゃん 年上には「~はん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
鏡を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
その他:グループの中の司令官。イメージカラーは蜜柑色。
ギャルで見た目が派手なので勘違いされがちだが、人情にアツいおばあちゃんっ子。おばあちゃんの所で育ったため、ギャルと言っても規則正しい生活をしており、ダジャレや渋いものが大好きなんだとか。
両親が仕事で忙しいためなのか。弟妹たちの世話を任されており、料理、裁縫など家事をこなすしっかり者で面倒見とても良いが、「自分も甘える事のできる兄の様な人が欲しい」と心のどこかで願っている。 そのため節約やバーゲンセール等の情報に詳しい。
自分合わせて7人兄弟姉妹なのと、まだ年齢が幼い弟妹たちが多いためか身体能力が高く、足が速い。紫陽花に入ってからはおばあちゃんに子どもたちの世話を任しているが、時々見に行くのだそう。
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花へ入った。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:あだ名 くん ちゃん 年上には「~はん」
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「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「よぉおおっしっ!勇者部ファイトおぉぉぉぉぉぉ」
「女子力はぁ〜うどんから来てるのよ!」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/19
性格:明朗快活でサバサバした姉御肌・キャリアウーマン的な性格であり、個性的な行き当たりばったりな部活動をよくまとめている。その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカーだが、リーダーとしての責任感は強い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。たまに口が悪い時もあるし、厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため。いわいるまとめ役。時には優しく、時には厳しく皆を見守っている。
そんな彼女は過去に辛い過去を背負って生きている。そのため悪口を言われると傷つきやすい。
公私を問わずイベントごとになるとはっちゃけるタイプ。
容姿:普段は茶髪のロングツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。
食べまくる彼女だがなぜか太らない。
変身すると髪は鮮やかな黄色のおさげをツインテール状に大きくまとめた髪型に変わる。
服は黄色と白が混ざったメイドの服みたいなのを着ており、後ろにどでかい黄色のリボンがついている。身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 『輝く心』
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。
また、色々と技がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【ミラージュ テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器の為)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。「勇者部」の部長である。
イメージカラーは黄色
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。メンバーの中のお母さん的存在。妹と暮らしているので家事全般を一手に引き受けている。その割には、かなりの大食。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花に殺されて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられて
勇者部を作る。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。 彼女の素性は、極々普通の中学生ではなく…神樹様を管理する大赦から遣わされた勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。しかし、このことは誰にも内緒にしており、隠して悩みこんでいる。
勇者や敵の倒し方については事前に学習してきたようで色々と知っており、仲間に情報を伝えている
好きなもの:うどん、ソーダ オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい) 虫 お化け
なお、彼女によって作られるうどんは、その名も「女子力うどん」。普通の肉うどんよりもボリューミーな、女子力どころか体重も増えそうな一品である。
妹の空が可愛すぎて自慢の妹と思っている。
一人称:「あたし」
二人称:親しい人と敵は呼び捨て。 上の人に対して「さん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あーめんどくさいことは嫌いだ、戦闘なんて向いてないけど…しょうがないよねぇ」
「私の名前はすべて花言葉、美しい名前の貴方達が羨ましいよ」
「あぁ、うん、すまないけど私にゃわからないや、じゃ私は寝るからおやすみ」
名前:エリカ (本名:音霧 薊 (オトギリ アザミ)
年齢/性別:18/女
性格:
おっとりとしており自由気まま、気分で動いたりする
好き嫌いがはっきりしているため扱いが困難な人とそうでない人がいる
仲間想いで世話焼き、ただ表現というモノが下手
仲間第一、自分は二の次
寝起きは機嫌が悪くいつもとは違う雰囲気、その為眠っている彼女を起こそうとする人は少ない
容姿:
アルビノである彼女はすべてが雪のように白い
前髪はМ字型である、もみあげが長く胸の半分辺り、髪はミディアムほどの長さ
瞳の色はサファイアのような深い青まつげが少し長く、細目
ノースリーブの白シャツに黒のネクタイに黒のアームカバー、スカートは赤で長さはひざ下
上から戦闘の時など黒いパーカーを着ており、平日は上から茶色のベストを着用
白のタイツを着用靴も黒のブーツ。金色の月がついたネックレスをしており、月は上が青で下が赤のグラデーションされたもの
ランク:Eleganza
花や、花言葉:桔梗
能力:【エイルリカバリー】
簡単に言えば全治能力である
触れたところ、自分の手の届くところであれば傷を治せるという便利な能力
だが蘇生能力ではないので死人の傷は治せてもよみがえらせることはできない
自分の味方以外を傷つける能力
戦闘守備どちらもokな能力、ただし自分の見える範囲でしか攻撃ができない
弱点:【エイルリカバリー】
傷を治すといっても自分にその傷を移しているだけである
自分に移ってくる傷は治した傷の半分ほど、移す場所は自由に選べるらしい
【クロユリの影】
能力が強いためうまく操れないことが多い
自分の心に影響するため危険
自身
体が弱く激しい運動をすると数分の間動けなくなる、だがメンタルは強い
武器:拳銃×2 ナイフ
グループ:紫丁香花
その他:
イメージカラーは赤
元々は紫陽花にいたが樹海様に作られたことを思い出し1年前に移動してきた
可能ならばまた戻りたいと思っているが心の奥底に沈めている
一人称が定まっていないが基本的に私 二人称はあんたか貴方
喋り方も定まっておらずテンションも日によって違ったりしているので多重人格説が浮上しているがそうではない
紫陽花の時は黒のカラコンと黒髪ウィッグをかぶっており今とは別人のようだったため戦闘の時にあったとしてもバレない、今は偽名で通している
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あいたたた、ごめんごめんそこの花僕と繋がってるからできるだけ優しくしてちょうだい」
「嫌々なったからここにいる、別にあっちでもよかったけど…なぁんてね」
「え?あっごっめーん、僕命乞いとか嫌いなんだ、だからバイバイ」
名前:岩己 花兎 (いわみ はなと)
年齢/性別:27/男
性格:
上下関係とかめんどくさいことが嫌いなため基本的に自由
ルールを守らないことは多いが確実に守らなければいけないことは守る
趣味が多いがすぐに飽きるため長続きしたことがない
後先考えずに行ったり行動したりするタイプ、メンタルは豆腐並み
しっかりするところはしっかりするので仕事や戦闘ではあまりふざけなかったりふざけたり
容姿:
髪の色は黒く男性にしては長く、前髪は左のみ長く片目を隠している
サラサラとしており手入れはきっちりしている
ツリ目でぱっちりと開かれている、瞳の色は黒だが能力発動時は赤くなる
基本毎日黒いスーツ姿でネクタイは青赤黒を気分によって変えている
ランク:Sympathy
花や、花言葉:ユリ(黄)/偽り、陽気
能力:【花冠】
花を通して音を聞いたりその場面を見たりなどできる
繋がれる範囲は広く鼻であれば基本的に何でもいいらしい
【メドゥーサの目】
見たものの時間を止めることが可能
弱点:【花冠】
痛感も共有されるので踏まれたりちぎられたりすると本当に痛い
【メドゥーサの目】
使うにつれて体が動かなくなってくる
武器:ライフル銃
グループ:紫丁香花
その他:
昔色々とありメドゥーサの目を使いすぎたせいで今では物の動きしか止められず車いす生活をしている
その為あまり外には出ないし元からあまり出たことがなかった
短い距離なら歩けるらしい
花冠は個人的にあまり使いたくないらしく理由は視覚共有するときは目から花が、というなんともグロテスクになったりするから、だそう
武器は遠距離から攻撃可能な物を好んで使う
基本的に使う者は銃
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「いやー!僕もう帰る!!」
「守るも壊すも僕にとってはどうでもいいんだよ。
でも、この世界は“まだ”消えてほしくないんだ」
名前:奏 弘麻(かなで こうま)
年齢/性別:18歳/男
性格:奔放な性格。
戦闘中でも自分が飽きればさっさと退散する位には自分本位。
容姿:緩くハネた黒髪ショートボブ、左側だけ少し長い。濃藍(元は黒色)のネコ目。
幼い顔立ちと男性の割には低い身長(160前後)の所為でよく子供(女の子)に間違われる。
普段はグレーのタンクトップに黒のパーカー、ジーンズに黒のトレッキングシューズ。
百合の花が描かれアメジストが埋め込まれたドッグタグをかけている。
ランク:Carino A
花や、花言葉:ツリフネソウ「私に触れないでください」
能力:鎌鼬
自身が生み出した風を何倍に跳ね上げ攻撃する。
(例:手であおいだ風が強風並になる)
目くらましから名の通り鎌鼬まで可能。
あくまで“自身が生み出した風”なので自然の風は操作不可。(混合もできない)
最少で扇風機・強、最大で台風並。
弱点:体温の低下
瞬間的に強くすれば一気に、持続時間が長ければ徐々に下がっていく。
武器:弓 濃紺で全体に蔦のようなデザインが施されている。接近戦では殴打も可
グループ:紫陽花
その他:9歳までの記憶がない為、言動が子供っぽい。
だが、「まだ“何か”を守らなきゃ」という思いがあるが、その“何か”が神樹ではないのは確か。
向こうが世界を壊そうがこちらが世界を守るのも心底どうでもいいと思っているが“何か”を守る為には紫陽花が丁度いいと思っている。
イメージカラーは「濃紺」
一人称は「僕」二人称は「アンタ」「キミ」三人称は「~達」
「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。 皆は友達だよ。ずっ友だよ。 私は死なないから、後でまた会えるから だからちょっと行ってくるね。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:乃木 園子 (のぎ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、日常はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味な女の子。どこか頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。
独特のペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
日名家の生まれで、今まで大事に育てられてきたせいもあって友達が少なく、皆を大切にしている。
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀であり、ある人物曰く「自分の知る限りでは苦手なものはない」らしい。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。
瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。
猫のキャラクター「サンチョ」がお気に入りで、どこへでもサンチョの抱き枕を持ち込む事がある。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
ランク:Passione
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【無数の槍】
浮遊する穂先をいくつも備え、傘のように展開して防御にも使える特殊な槍を使う。
他にもさながらオールのように展開された刃が自在に動いて敵を貫くほか、オールレンジ攻撃も可能。さらに、バリアを展開しながらの突撃体当たりも出来る。
【千里眼】
透視や読心を行うことができる。自分の記憶を相手に見せることもできる。涙を硬化させ、攻撃することができる
天候に寄りダメージが大きい
【千里眼】
見渡せる範囲は八方4000km以内 涙を硬化させ、攻撃することは相当な魔法が必要となる。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・乃木家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多いようである。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
昔の勇者でいわいるベテラン勇者。元リーダーと言うこともあり戦う際に色々詳しい。犬吠埼風と2人でやっていたが、大きな戦いで風を守るため肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。しかし、今は失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、失われた肉体機能が全て戻った。本人の要望により讃州中学校に入学し、勇者部に部員として入部。この物語の鍵を握る存在。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。
今では家族と離れて暮らしている。彼女の作るうどんは釜玉。
好き:食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(猫 鶏)寝ること ぼーっとすること 小説を書くこと 友達
嫌い:病気になること 動物を捨てる人 寝ない人
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。
変なニックネームをつける癖がある。
一人称:「私 園子」二人称:「あだ名」
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「あいたたた、ごめんごめんそこの花僕と繋がってるからできるだけ優しくしてちょうだい」
「嫌々なったからここにいる、別にあっちでもよかったけど…なぁんてね」
「幸せな人?仲間ならいいけど他人なら嫌いだね」
名前:岩己 花兎 (いわみ はなと)
年齢/性別:27/男
性格:
容姿:
ランク:Sympathy
花や、花言葉:
能力:【花冠】
花を通して音を聞いたりその場面を見たりなどできる
繋がれる範囲は広く鼻であれば基本的に何でもいいらしい
【メドゥーサの目】
見たものの時間を止めることが可能
弱点:【花冠】
痛感も共有されるので踏まれたりちぎられたりすると本当に痛い
【メドゥーサの目】
使うにつれて体が動かなくなってくる
武器:
グループ:紫丁香花
その他:
昔色々とありメドゥーサの目を使いすぎたせいで今では物の動きしか止められず車いす生活をしている
その為あまり外には出ないし元からあまり出たことがなかった
花冠は個人的にあまり使いたくないらしく理由は視覚共有するときは目から花が、というなんともグロテスクになったりするから、だそう
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 この腐った世界なんて必要な人いるの?」
「 ベルは、自分の好きなように生きたい。だから、神樹を倒す予定。」
「 ベルは子供じゃない。大人。本当だよ?」
名前:神野 ベル(じんの べる)
年齢/性別:20/♀
▪
性格:普段は、世界が嫌いな普通の少女。っぽいけど一応大人。
容姿:茶色のプリーツスカートに、白いブラウス。靴は焦げ茶のローファー。寒いときは、黄色の
カーディガンを羽織る。栗色の髪を茶色のリボンで髪をツインテールにしている。身長が低く童顔なため、見た目は13歳の少女である。変身後は瞳が黒から青に変わる。
ランク:Passione
花や、花言葉:アネモネ。「見捨てられた、見放された」
能力:【血の契約】
血を吸った相手を自由に動かす。
【見えない攻撃】
触れたものを透明にする。自分も透明になる。
弱点:【血の契約】
血を吸わなければならないし、その分至近距離まで近づかなければいけない。能力者には使えない。
【見えない攻撃】
ボーッとしてるとたまに自分が透明になって、迷子になることがある。弓矢などの場合、射る前は弓と矢は
共に見えないが射ったあとは、弓は見えてしまう。
武器:弓矢。鐘の形のストラップを付けてる。
グループ:紫丁香花
その他:世界が嫌いで、紫丁香花にいる。血を吸い過ぎるとお腹いっぱいになってご飯が入らなくなる。イメージカラーは茶色。
一人称「ベル」二人称「お前」
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「 ボクのことは "お兄さん"って呼んでほしいなァ〜」
「 ボク…君から目が離せないみたい…」
「 これからお仕事だから、良い子は来ちゃダーメだよ。危ないからね。」
名前:姚 暁華 (ヨウ・シャオファ)
年齢/性別:20/男
性格:功利主義寄りの利己主義(エゴイスト)。金が好きでがめつい部分もある。仕事の都合とは別で 女>男とはなるが誰これ構わず誘惑するのがすきなフェミニスト。誘惑相手をどう思っているか不明。
腹の内は誰にも見せない。いつもニコニコしている。怒ったり泣いたりしない。 なぜかお兄さんと呼ばせたがる。戦闘は好まない。過去のことを知るものや家族に関することへ干渉するものには本性が見え隠れする。
九尾の妖狐に近い者になっている。中国出身
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=6097551649.png
黒から紫のグラデの髪にエメラルドグリーンの瞳。目の下のピアスと、艶ボクロが特徴。目尻は紅の隈取り。187cm服装は仕事先での指定服。筋肉は程程にあるため戦闘自体は一般人相手であれば容易に倒せる程度できる。
首に鎖のついた首枷が付いている。何故か壊れない。
変身時は黒い狐の耳と9つの尻尾が生える。左目の白目が黒くなる
ランク:sympathy
花や、花言葉:狐の剃刀 「妖艶」
能力:「誘惑ノ狐火 : 御香」
周囲に薄紫の煙の御香が霧のように周囲に広がる。霧の中では特殊能力(物理的なものを除く)を無効化させる。治癒、特殊、人の手で触れることの出来ない攻撃能力が該当する。自身は霧があっても特殊系は使うことが可能。
「三感強化」
嗅覚、視覚、嗅覚を狐の状態まで強化する。聴覚は3つの中で最も上昇する。強制的に変身の状態になる。
味方も該当する特殊能力が使えなくなる。物理的なもの人が触れられるものからの特殊能力には効力を発揮しない。武器などの攻撃にも通用しない。
「三感強化」
三感強化中は声も呻く程度しか出ないので味方等と話すことは出来ない。そのため、意思疎通が図れない。
武器:鋼線(細)
グループ:紫丁香花
その他:一人称「ボク」「お兄さん、お兄ちゃん」
二人称「キミ」「お嬢ちゃん、僕ちゃん」
ガーデニングが趣味。二胡を引くことが特技。花には愛情を注いでいる。二胡は右に出るものがいないほどに上手。、最近は暇があればあやとりをしている。狐の剃刀は自身の好きな花。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に連れてこられる前は優しい母親と病弱な父、妹と共に貧乏だが幸せに暮らしていたが、父が死んでから母はおかしくなり、家庭は崩壊。そこを悪人に付け込まれ自身は研究所、母と妹は遊郭へと売り飛ばされた。その日から研究所を出て母と妹を見つけることを決意する。現在はどう思っているのかは不明。
違法で建設された男も女も扱う巨大な遊郭で、すべての店の経営状況や売上を管理する経理・会計として働いている。所謂「お偉いさん」こっそり遊郭の脱走者を連れ戻す仕事にいたり。遊郭自体はお金持ちからの圧力で黙認されている。
フェミニストや功利主義寄りの利己主義と言った性格はここでの仕事が影響している。上にのし上がるためにこのような性格に至った。
家族思いで今でも家族写真を持ち歩いている。↓
https://www.fastpic.jp/images.php?file=3804940499.png
紫丁香花では上の者には忠実。下には優しい。
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「 真の漢を目指すために!腹筋200回、スクワット200回、腕立て伏せ200回―――…。」
「オレ、こんな見た目だから怖がられるけどよぉ…それって逆に俺の強さが滲み出てるってことだよな! 」
「 この玩具、なんか持ったら壊れちまったぞ?どうすればいいんだ?」
名前:Carlos・Bernstein(カルロス・ベルンシュタイン)
年齢/性別:20/男
性格:見た目とは違い純粋なワンコ系。紫丁香花以外には排他主義な部分もある。基本は明るく能天気。ドイツ出身だが、酒は弱い。人情深く、真の漢を目指している。傷つくツボも周りと少し変わってる。
記憶力が乏しいのか、はたまた興味が無いのか相手の顔や名前もあまり覚えていない。戦闘の特徴で覚えるタイプ。戦闘時は好戦的。それ以外でも拳での戦いが好き。
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=8689670034.png
赤い髪にオレンジの瞳。189cm 腕にたくさん傷がある。口元のピアスが特徴。
右腕に鎖のついた手枷が付いている。何故か壊れない。
変身すると全身か鉄のように黒くなる左の瞳の白目が黒くなる。
傷は血液が集中しているのか赤くなる。鋼鉄の者に近くなっている
ランク:Passion
花や、花言葉:スズラン 「純粋」「純潔」
超強力なパンチや蹴りを繰り出す。物理的な物は破壊できる力。能力者の武器などは損傷するのはある程度。そのため、武器や人が触れることが出来る物体に対しては有利。
「肉体強化」
自身の肉体を強化し物理攻撃や触れられるものなら跳ね返せる程に強靭になる。強制的に変身する
弱点:「熱血ノ一撃」
特殊能力には効果がない(触れられないもの、治癒、特殊等)
「肉体強化」
体が強靭にはなるが重くなるためその場で蹴りやパンチはできるが移動することは出来ない。
武器:ガントレット(左)
グループ:紫丁香花
その他:一人称 「オレ」「俺様」
二人称「お前」「○○(呼び捨て)」「コイツ」「あだ名呼び」
趣味は筋トレ、アクロバット。肉が好物。口に咥えているのはタバコではなくココアシガレット(体に悪いことはしたくないため)。本人はかっこいいと思っている。酒も弱いため飲めない。最近はルービックキューブをして頭を鍛えている…つもりらしいが未だに1面も揃えられたことは無い。知恵の輪は力技で外し(壊し)て頭がいいと思い込んでいる。抱き枕がないと眠れない。
人外を創る研究所から脱走した1人。
研究所に連れてこられる前は自身は病弱で孤児院の重りだと言われひどい扱いだった。ただでさえお金のない孤児院のためだと言われるがままに、結果として研究所に売り飛ばされた。
研究所のおかげで病弱な体から抜け出せたが、非人道的なやり方には反抗心を覚えたため丸ごと綺麗に作り直す紫丁香花の方法に賛成し、選ばれた使命を全うしようと考える。
脱走後は様々な場所の用心棒や番犬を引き受けている。自身は運動もできて知識もあると思い込んでいるが、実際は運動はできるが知識はてんでない。…要するに脳筋馬鹿。
紫丁香花に対しては排他主義だが仲間には人情がある。その他にはあまり干渉しない。
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「すぅ は、見た目はオトコでも、ココロは乙女なのよ~!身長は…大きくても関係ないわっ!」
「 オカマァ!?すぅはオネェよ!!ていうかオンナノコ!二度と間違わないでッ!!やんなっちゃう!!」
「 紫丁香花に入ったのは間違いじゃなかったって…きっと思えるはずよ。今からでもこっちに来ない?リーダーなら、すぅたちなら、不幸にさせない 。」
名前:枢(かなめ)
年齢/性別:20/男
性格:俗に言う、オネェ。二面性であり、普段は優しく温厚だが変身時は理性の吹っ飛んだように己の欲望のままに動く。自身の心は乙女なオンナノコ(自称)
容姿 : https://www.fastpic.jp/images.php?file=5558236709.png
銀髪で瞳は金。身長は204cm。下睫毛と泣き黒子が特徴。細身。肌は標準よりは少し薄い程度。
シルバーのネイルをしている。右足首は鎖のついた足枷が付いている。何故か破壊できない。
変身すると鬼のような一角、左目の白目が黒になる。服はネクタイを外して上の服は全開状態になる。
ランク:Passion
花や、花言葉:定家葛 「依存」
死んだ生き物または生きている生物(人間など)を捕食して攻撃力を上げる。食べた分だけ上昇する。能力者に対しては気力や血を吸う程度しか摂取できない。捕食程ではないが攻撃力は上がる。
「定家葛の毒」弾が何かに触れた瞬間に破裂させ痺れ粉を周囲に発生させる。
弱点:「散命捕食」捕食中は自身は攻撃することが出来ない。持続能力が1時間程度。強制的に変身するので1時間以内で元に戻ることが出来ない。
「定家葛の毒」
自身も吸い込めば麻痺を起こす。近距離では発動できない。
武器:マシンガン、レーザー、ミサイルランチャー
(指輪を外すと浮遊状態で出現する。一つ外すとランダムでどれか出てくる。3つすべて外すと武器もすべて出てくる。手で持ってない間は自動追尾で標的を狙う仕様ではあるが、研究所の試作品のため追尾機能状態ではほとんど当たらない)
グループ:紫丁香花
その他:一人称 「枢(すう)」「アタシ」
二人称 「○○ちゃん」「アンタ」
ネイルやメイクが好き。裁縫やお菓子作りも好き。普段はカフェでバイトをし、ラテアートを描いてたり。
オカマと言われるのは納得いかないらしい。
人外を創る研究所から脱走した1人。研究所に来る前は集落で迫害を受けていた。集落の掟で出ることも許されず自身も外を恐怖に感じていた。しかし村からの扱いは野良犬以下の扱いで集落を憎んでいた。紫丁香花による集落の大量虐殺時に運良く自身のみが生かされ救世主だと信仰心を持つようになる。その後悲惨な集落に訪れた研究員に連れてこられた。
変身することを恐れているが、食欲旺盛なため常に自制心を働かせている。
自身は人肉を食べても寄生虫に侵されないこと、人外実験で人喰い鬼に近い者になったことから人肉が大好物。それ以外では甘いものが好き。
自身の性格を受け入れてくれた紫丁香花には依存する程に心を開き忠誠心もある。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「 おい...酒はやめろよ..!!ばか!」
「 あの時の刺された痛みは忘れねぇよ....」
「 誰だって自分さえよければ、って思ってるだろ?」
名前:雨宮 夜 アマミヤヨル
年齢/性別:20 男
性格:
容姿とは真逆で無愛想で冷酷。
よく言うと冷静なため戦闘向き?
だが自分に傷が付く(怪我をする)と人が変わったように冷静さが失われる。
大して花のことには興味が無く、人を殺すことに執着している。
また、人を殺めることに躊躇はしない。
容姿:
色白で平均身長よりほんの少し低め(160cm後半位)
少しふわっとしたミルクティー色の前髪重めの髪に琥珀色の目。
普段は白いニットにカーキ色のカーゴパンツ、スニーカーといった格好。
冬場はその上にコートやパーカーを羽織る。
たまに黒縁のメガネをかける時もある。
戦闘時は普段のゆるふわな格好と打って変わって黒色のタイト目のタートルネックに黒いズボンにスニーカーを履いている。
ランク:Sympathy
花や、花言葉:「リンドウ」 悲しんでいる時の貴方が好き
【Wonder the clock】
コインを使う技。
コインを投げて表が出ると10分の1、裏が出ると10倍に彼のみ時間の進むスピードが変わる。
【Dummy my avatar】
一定時間(披露具合等によって変化ありだが)姿を変えられる。
ちなみに性格は変わらないので作らなければいけない。
また、性別も関係なく変えられる。
弱点:
【Wonder the clock】
表が出ると相当時間の進みが遅くなるので相手に有利になる。
【Dummy my avatar】
長くて数日、短くて数分だが自分の意思で発動時間を調節しにくい。
武器:大鎌
グループ:紫丁香花
その他:
一人称「俺」
二人称「お前、呼び捨て、〇〇さん(目上の人には)」
特にこれ、という理由はなく自分と似た人達がいるかな、という軽率な理由で入った。
初めは近づかせないようなオーラを出していたがお酒事件(笑)があってから少しフレンドリーになったようななっていないような...?
エルさん(梅さんのキャラ様)に言うと怒られそうということで内緒だが実はリシアさん(しぉりさんのキャラさん)に好意を持っている。
幼い頃に孤児として人身売買をされていた為自分の詳しいことは知らない。
そもそも成人しているかすら怪しい。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あなたの仰せのままに。___なんせあなたの操り人形ですから。 」
「おい、休んどけよ。あぶねえだろ。 」
「 俺は!!俺は____!!________なんでもない。」
名前:初音 詩音 ハツネシノ
年齢/性別:18 女
性格:
男っぽい性格で言葉遣いもぶっきらぼうだが仲間に対してはそこそこ?優しい。
敵に対しては煽るような態度で接する。
嘲笑を絶やさず相手をイラつかせるのはピカイチ。
本人曰く「今流行りのクーデレって奴だろ。」
だが目上の人や自身が尊敬している人には礼儀正しい(裏表というわけではない)
容姿:
身長180cm越えで細身なのが特徴でありコンプレックス。
手足が長くすらっと見える。
肩くらいの黒髪ショートヘア。
金色の目を持つ。
普段は黒いライダースジャケットにダメージジーンズを着て飴色のショートブーツを履いている。
戦闘時は黒いフード付きパーカーの中に白シャツ、ジーンズにスニーカーを履いている。
ランク:Sympathy
花や、花言葉:「スイセン」 自惚れ、自己愛
能力:
【エンチャント】
自能力と相手能力を一定時間交換する能力。
敵味方関係無く使用できる。
【マインドリーディング】
相手の考えていることがわかる。
【回復の音】
自身の歌や楽器の音色でダメージを回復できる。
【エンチャント】
ランダムなので自分の不得意な能力になると不利になる。
【マインドリーディング】
相手が隠そうと思っているものは読み取りにくくなる。
エルさん(梅さんのキャラ様です)の様に拒絶系能力を張られると読み取れなくなる。
【回復の音】
本人は歌いたくないのであまり使いたくないらしい。
武器:
タガーナイフ数本
パーカー、ライダースジャケットの中に仕込んでいる。
グループ:紫丁香花
その他:
自身の家系はそこそこ裕福で両親は苗字を聞いただけで思い浮かぶほど有名な音楽家。
そのため彼女も大体一通りの楽器は弾ける。
そこを飛び出して紫丁香花へとやってきた。
ある程度の教育も受けているためそこそこ賢い。
(過去編もそのうちリニューアルします)
自分を傷つけてまで他人を守ろうとする紫陽花達を奇妙に、奇異なものを見るようにして過ごしている。
エリカ(菊池さんのキャラちゃんです)とは犬猿の仲。
一人称「俺」
二人称「お前、アンタ、呼び捨て(ランク・年齢が下の人、又は紫陽花の人には)」
「〜さん(ランク・年齢が上の人には)」
イメージカラーはカナリア色。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あいたたた、ごめんごめんそこの花僕と繋がってるからできるだけ優しくしてちょうだい」
「嫌々なったからここにいる、別にあっちでもよかったけど…なぁんてね」
「 」
名前:岩己 花兎 (いわみ はなと)
年齢/性別:27/男
性格:
容姿:
ランク:Sympathy
花や、花言葉:
能力:【紫丁香花】
弱点:
武器:
グループ:
その他:
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 ボクのことは "お兄さん"って呼んでほしいなァ〜」
「 ボク…君から目が離せないみたい…」
「 これからお仕事だからしっかり稼がないとね♪」
名前:姚 暁華 (ヨウ・シャオファ)
年齢/性別:20/男
性格:功利主義寄りの利己主義(エゴイスト)。金が好きでがめつい部分もある。仕事では会計をしつつ、ほかの仕事もしたりと増やせる限りで金を稼ぐ。仕事の都合とは別で 女>男とはなるが誰これ構わず誘惑するのがすきなフェミニスト。腹の内は誰にも見せない。いつもニコニコしている。怒ったり泣いたりしない。 なぜかお兄さんと呼ばせたがる。
九尾の妖狐に近い者になっている。中国出身
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=6097551649.png
黒から紫のグラデの髪にエメラルドグリーンの瞳。目の下のピアスと、目尻の隈取りが特徴。187cm服装は仕事先での指定服。
変身時は黒い狐の耳と9つの尻尾が生える。左目の白目が黒くなる
ランク:sympathy
花や、花言葉:狐の剃刀 「妖艶」
「 ボクのことは "お兄さん"って呼んでほしいなァ〜」
「 お嬢ちゃん、かわいいねェ〜。ボク…君から目が離せないみたい…」
「 これからお仕事だからしっかり稼がないとね♪」
名前:姚 暁華 (ヨウ・シャオファ)
年齢/性別:20/男
性格:功利主義寄りの利己主義(エゴイスト)。金が好きでがめつい部分もある。仕事では会計をしつつ、ほかの仕事もしたりと増やせる限りで金を稼ぐ。仕事の都合とは別で 女>男とはなるが誰これ構わず誘惑するのがすきなフェミニスト。腹の内は誰にも見せない。いつもニコニコしている。怒ったり泣いたりしない。 なぜかお兄さんと呼ばせたがる。
九尾の妖狐に近い者になっている。中国出身
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=6097551649.png
黒から紫のグラデの髪にエメラルドグリーンの瞳。目の下のピアスと、目尻の隈取りが特徴。187cm服装は仕事先での指定服。
変身時は黒い狐の耳と9つの尻尾が生える。左目の白目が黒くなる
ランク:sympathy
花や、花言葉:狐の剃刀 「妖艶」
周囲に薄紫の煙の御香が霧のように周囲に広がる。霧の中では特殊能力(物理的なものを除く)を無効化させる。治癒、特殊、人の手で触れることの出来ない攻撃能力が該当する。自身は霧があっても特殊系は使うことが可能。
「三感強化」
嗅覚、視覚、嗅覚を狐の状態まで強化する。聴覚は3つの中で最も上昇する。強制的に変身の状態になる。
弱点:「誘惑の狐火 : 御香」
味方も該当する特殊能力が使えなくなる。物理的なもの人が触れられるものからの特殊能力には効力を発揮しない。武器などの攻撃にも通用しない。
「三感強化」
能力中は変身するので自身の大きな尻尾も攻撃される可能性がある。三感強化中は声も呻く程度しか出ないので味方等と話すことは出来ない。そのため、意思疎通が図れない。
武器:鋼線(細)
グループ:紫丁香花
その他:一人称「ボク」「お兄さん、お兄ちゃん」
二人称「キミ」「お嬢ちゃん、僕ちゃん」
ガーデニングが趣味。花に愛情を注いでいる。最近は暇があればあやとりをしている。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に連れてこられる前は優しい母親と病弱な父、妹と共に貧乏だが幸せに暮らしていたが、父が死んでからおかしくなり、金もないのに違法遊郭で男と遊び多額の借金。妹は遊郭に売り飛ばし、自身は研究所に売り飛ばされた。母親も遊郭へ稼ぎに行った。研究所に売り飛ばされる前、母が涙を流しながら「こんな母親でごめんね…本当はあんた達のこと大好きだったのに…。」と言われ、飛ばされたあとに妹と母を見つけることを決意する。現在は母と妹を探すことも忘れ金と仕事と趣味一筋。
違法で建設された男も女も扱う巨大な遊郭で、すべての店の経営状況や売上を管理する経理・会計として働いている。所謂「お偉いさん」遊郭自体はお金持ちからの圧力で黙認されている。
フェミニストや功利主義寄りの利己主義と言った性格はここでの仕事が影響している。上にのし上がるためにこのような性格に至った。
紫丁香花では上の者には忠実。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+
「 真の漢を目指すために!腹筋200回、スクワット200回、腕立て伏せ200回―――…。」
「オレ、こんな見た目だから怖がられるけどよぉ…それって逆に俺の強さが滲み出てるってことだよな! 」
「 この玩具、なんか持ったら壊れちまったぞ?どうすればいいんだ?」
名前:Carlos・Bernstein(カルロス・ベルンシュタイン)
年齢/性別:20/男
性格:見た目とは違い純粋なワンコ系。紫丁香花以外には排他主義な部分もある。基本は明るく能天気。ドイツ出身だが、酒は弱い。人情深く、真の漢を目指している。傷つくツボも周りと少し変わってる。
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=8689670034.png
赤い髪にオレンジの瞳。189cm 腕にたくさん傷がある
変身すると全身か鉄のように黒くなる左の瞳の白目が黒くなる。口のピアスが特徴。
傷は血液が集中しているのか赤くなる。鋼鉄の者に近くなっている
ランク:Passion
花や、花言葉:スズラン 「純粋」「純潔」
超強力なパンチや蹴りを繰り出す。物理的な物は破壊できる力。能力者の武器などは損傷するのはある程度。そのため、武器や人が触れることが出来る物体に対しては有利。
「肉体強化」
自身の肉体を強化し鋼鉄にも勝る程に強靭になる。強制的に変身する
弱点:「熱血ノ一撃」
特殊能力には効果がない(触れられないもの、治癒、特殊等)
「肉体強化」
体が強靭にはなるが重くなるためその場で蹴りやパンチはできるが移動することは出来ない。
武器:ガントレット(左)
グループ:紫丁香花
その他:一人称 「オレ」「俺様」
二人称「お前」「○○(呼び捨て)」「コイツ」
趣味は筋トレ、アクロバット。肉が好物。口に咥えているのはタバコではなくココアシガレット(体に悪いことはしたくないため)。本人はかっこいいと思っている。酒も弱いため飲めない。最近はルービックキューブをして頭を鍛えている…つもりらしいが未だに1面も揃えられたことは無い。知恵の輪は力技で外し(壊し)て頭がいいと思い込んでいる。抱き枕がないと眠れない。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に連れてこられる前は自身は病弱で孤児院の重りだと言われひどい扱いだった。ただでさえお金のない孤児院のためだと言われるがままに、結果として研究所に売り飛ばされた。
脱走後は様々な場所の用心棒や番犬を引き受けている。自身は運動もできて知識もあると思い込んでいるが、実際は運動はできるが知識はてんでない。…要するに脳筋馬鹿。
紫丁香花に対しては排他主義のため仲間には人情がある。その他にはあまり干渉しない。
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「 真の漢を目指すために!腹筋200回、スクワット200回、腕立て伏せ200回―――…。」
「オレ、こんな見た目だから怖がられるけどよぉ…それって逆に俺の強さが滲み出てるってことだよな! 」
「 この玩具、なんか持ったら壊れちまったぞ?どうすればいいんだ?」
名前:Carlos・Bernstein(カルロス・ベルンシュタイン)
年齢/性別:20/男
性格:見た目とは違い純粋なワンコ系。紫丁香花以外には排他主義な部分もある。基本は明るく能天気。ドイツ出身だが、酒は弱い。人情深く、真の漢を目指している。傷つくツボも周りと少し変わってる。
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=8689670034.png
赤い髪にオレンジの瞳。189cm 腕にたくさん傷がある
変身すると全身か鉄のように黒くなる左の瞳の白目が黒くなる。口のピアスが特徴。
傷は血液が集中しているのか赤くなる。鋼鉄の者に近くなっている
ランク:Passion
花や、花言葉:スズラン 「純粋」「純潔」
超強力なパンチや蹴りを繰り出す。物理的な物は破壊できる力。そのため、武器や人が触れることが出来る物体に対しては有利。
「肉体強化」
自身の肉体を強化し鋼鉄にも勝る程に強靭になる。強制的に変身する
弱点:「熱血ノ一撃」
特殊能力には効果がない(触れられないもの、治癒、特殊等)
「肉体強化」
体が強靭にはなるが重くなるためその場で蹴りやパンチはできるが移動することは出来ない。
武器:ガントレット(左)
グループ:紫丁香花
その他:一人称 「オレ」「俺様」
二人称「お前」「○○(呼び捨て)」「コイツ」
趣味は筋トレ、アクロバット。肉が好物。口に咥えているのはタバコではなくココアシガレット(体に悪いことはしたくないため)。本人はかっこいいと思っている。酒も弱いため飲めない。最近はルービックキューブをして頭を鍛えている…つもりらしいが未だに1面も揃えられたことは無い。知恵の輪は力技で外し(壊し)て頭がいいと思い込んでいる。抱き枕がないと眠れない。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に連れてこられる前は自身は病弱で孤児院の重りだと言われひどい扱いだった。ただでさえお金のない孤児院のためだと言われるがままに、結果として研究所に売り飛ばされた。
脱走後は様々な場所の用心棒や番犬を引き受けている。自身は運動もできて知識もあると思い込んでいるが、実際は運動はできるが知識はてんでない。…要するに脳筋馬鹿。
紫丁香花に対しては排他主義のため仲間には人情がある。その他にはあまり干渉しない。
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「 ボクのことは "お兄さん"って呼んでほしいなァ〜」
「 お嬢ちゃん、かわいいねェ〜。ボク…君から目が離せないみたい…」
「 これからお仕事だからしっかり稼がないとね♪」
名前:姚 暁華 (ヨウ・シャオファ)
年齢/性別:20/男
性格:功利主義寄りの利己主義(エゴイスト)。金が好きでがめつい部分もある。仕事では会計をしつつ、ほかの仕事もしたりと増やせる限りで金を稼ぐ。仕事の都合とは別でも女性を誘惑するのがすきなフェミニスト。腹の内は誰にも見せない。いつもニコニコしている。怒ったり泣いたりしない。 なぜかお兄さんと呼ばせたがる。
九尾の妖狐に近い者になっている。中国出身
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=6097551649.png
黒から紫のグラデの髪にエメラルドグリーンの瞳。目の下のピアスと、目尻の隈取りが特徴。187cm服装は仕事先での指定服。
変身時は黒い狐の耳と9つの尻尾が生える。左目の白目が黒くなる
ランク:sympathy
花や、花言葉:狐の剃刀 「妖艶」
周囲に薄紫の煙の御香が霧のように周囲に広がる。霧の中では特殊能力(物理的なものを除く)を無効化させる。治癒、特殊、人の手で触れることの出来ない攻撃能力が該当する。自身は霧があっても特殊系は使うことが可能。
「三感強化」
嗅覚、視覚、嗅覚を狐の状態まで強化する。聴覚は3つの中で最も上昇する。強制的に変身の状態になる。
弱点:「誘惑の狐火 : 御香」
味方も該当する特殊能力が使えなくなる。物理的なもの人が触れられるものからの特殊能力には効力を発揮しない。武器などの攻撃にも通用しない。
「三感強化」
能力中は変身するので自身の大きな尻尾も攻撃される可能性がある。三感強化中は声も呻く程度しか出ないので味方等と話すことは出来ない。そのため、意思疎通が図れない。
武器:鋼線(細)
グループ:紫丁香花
その他:一人称「ボク」「お兄さん、お兄ちゃん」
二人称「キミ」「お嬢ちゃん、僕ちゃん」
ガーデニングが趣味。花に愛情を注いでいる。最近は暇があればあやとりをしている。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に連れてこられる前は優しい母親と病弱な父、妹と共に貧乏だが幸せに暮らしていたが、父が死んでからおかしくなり、金もないのに違法遊郭で男と遊び多額の借金。妹は遊郭に売り飛ばし、自身は研究所に売り飛ばされた。母親も遊郭へ稼ぎに行った。研究所に売り飛ばされる前、母が涙を流しながら「こんな母親でごめんね…本当はあんた達のこと大好きだったのに…。」と言われ、飛ばされたあとに妹と母を見つけることを決意する。現在は母と妹を探すことも忘れ金と仕事と趣味一筋。
違法で建設された男も女も扱う巨大な遊郭で、すべての店の経営状況や売上を管理する経理・会計として働いている。所謂「お偉いさん」遊郭自体はお金持ちからの圧力で黙認されている。
フェミニストや功利主義寄りの利己主義と言った性格はここでの仕事が影響している。上にのし上がるためにこのような性格に至った。
紫丁香花では上の者には忠実。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「すぅ は、見た目はオトコでも、ココロは乙女なのよ~!身長は…大きくても関係ないわっ!」
「 オカマァ!?すぅはオネェよ!!ていうかオンナノコ!二度と間違わないでッ!!やんなっちゃう!!」
「 紫丁香花に入ったのは間違いじゃなかったって…きっと思えるはずよ。今からでもこっちに来ない?リーダーなら、すぅたちなら、不幸にさせない 。」
名前:枢(かなめ)
年齢/性別:20/男
性格:俗に言う、オネェ。二面性であり、普段は優しく温厚だが変身時は理性の吹っ飛んだように己の欲望のままに動く。自身の心は乙女なオンナノコ(自称)
容姿 : https://www.fastpic.jp/images.php?file=5558236709.png
銀髪で瞳は金。身長は204cm。下睫毛と泣き黒子が特徴。細身。肌は標準よりは少し薄い程度。
シルバーのネイルをしている。
変身すると鬼のような一角、左目の白目が黒になる。服はネクタイを外して上の服は全開状態になる。
ランク:Passion
花や、花言葉:定家葛 「依存」
死んだ生き物または生きている生物(人間など)を捕食して攻撃力を上げる。食べた分だけ上昇する。能力者に対しては気力や血を吸う程度しか摂取できない。捕食程ではないが攻撃力は上がる。
「定家葛の毒」弾が何かに触れた瞬間に破裂させ痺れ粉を周囲に発生させる。
弱点:「散命捕食」捕食中は自身は攻撃することが出来ない。持続能力が1時間程度。強制的に変身するので1時間以内で元に戻ることが出来ない。
「定家葛の毒」
自身も吸い込めば麻痺を起こす。近距離では発動できない。
武器:マシンガン、レーザー、ミサイルランチャー
(指輪を外すと浮遊状態で出現する。一つ外すとランダムでどれか出てくる。3つすべて外すと武器もすべて出てくる。手で持ってない間は自動追尾で標的を狙う仕様ではあるが、研究所の試作品のため追尾機能状態ではほとんど当たらない)
グループ:紫丁香花
その他:一人称 「枢(すう)」「アタシ」
二人称 「○○ちゃん」「アンタ」
ネイルやメイクが好き。裁縫やお菓子作りも好き。普段はカフェでバイトをし、ラテアートを描いてたり。
オカマと言われるのは納得いかないらしい。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に来る前は集落で迫害を受けていた。しまいには研究所に売り飛ばされた。
変身することを恐れているが、食欲旺盛なため常に自制心を働かせている。
自身は人肉を食べても寄生虫に侵されないこと、人外実験で人喰い鬼に近い者になったことから人肉が大好物。それ以外では甘いものが好き。
自身の性格を受け入れてくれた紫丁香花には依存する程に心を開き忠誠心もある。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「 ボクのことは "お兄さん"って呼んでほしいなァ〜」
「 お嬢ちゃん、かわいいねェ〜。ボク…君から目が離せないみたい…」
「 これからお仕事だからしっかり稼がないとね♪」
名前:姚 暁華 (ヨウ・シャオファ)
年齢/性別:20/男
性格:功利主義寄りの利己主義(エゴイスト)。金が好きでがめつい部分もある。仕事では会計をしつつ、ほかの仕事もしたりと増やせる限りで金を稼ぐ。仕事の都合とは別でも女性を誘惑するのがすきなフェミニスト。腹の内は誰にも見せない。いつもニコニコしている。怒ったり泣いたりしない。 なぜかお兄さんと呼ばせたがる。
九尾の妖狐に近い者になっている。中国出身
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=6097551649.png
黒から紫のグラデの髪にエメラルドグリーンの瞳。目の下のピアスと、目尻の隈取りが特徴。187cm服装は仕事先での指定服。
変身時は黒い狐の耳と9つの尻尾が生える。
ランク:sympathy
花や、花言葉:狐の剃刀 「妖艶」
周囲に薄紫の煙の御香が霧のように周囲に広がる。霧の中では特殊能力(物理的なものを除く)を無効化させる。治癒、特殊、人の手で触れることの出来ない攻撃能力が該当する。自身は霧があっても特殊系は使うことが可能。
「三感強化」
嗅覚、視覚、嗅覚を狐の状態まで強化する。聴覚は3つの中で最も上昇する。強制的に変身の状態になる。
弱点:「誘惑の狐火 : 御香」
味方も該当する特殊能力が使えなくなる。物理的なもの人が触れられるものからの特殊能力には効力を発揮しない。武器などの攻撃にも通用しない。
「三感強化」
能力中は変身するので自身の大きな尻尾も攻撃される可能性がある。三感強化中は声も呻く程度しか出ないので味方等と話すことは出来ない。そのため、意思疎通が図れない。
武器:鋼線(細)
グループ:紫丁香花
その他:一人称「ボク」「お兄さん、お兄ちゃん」
二人称「キミ」「お嬢ちゃん、僕ちゃん」
ガーデニングが趣味。花に愛情を注いでいる。最近は暇があればあやとりをしている。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に連れてこられる前は優しい母親と病弱な父、妹と共に貧乏だが幸せに暮らしていたが、父が死んでからおかしくなり、金もないのに違法遊郭で男と遊び多額の借金。妹は遊郭に売り飛ばし、自身は研究所に売り飛ばされた。母親も遊郭へ稼ぎに行った。研究所に売り飛ばされる前、母が涙を流しながら「こんな母親でごめんね…本当はあんた達のこと大好きだったのに…。」と言われ、飛ばされたあとに妹と母を見つけることを決意する。現在は母と妹を探すことも忘れ金と仕事と趣味一筋。
違法で建設された男も女も扱う巨大な遊郭で、すべての店の経営状況や売上を管理する経理・会計として働いている。所謂「お偉いさん」遊郭自体はお金持ちからの圧力で黙認されている。
フェミニストや功利主義寄りの利己主義と言った性格はここでの仕事が影響している。上にのし上がるためにこのような性格に至った。
紫丁香花では上の者には忠実。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚
「 真の漢を目指すために!腹筋200回、スクワット200回、腕立て伏せ200回―――…。」
「オレ、こんな見た目だから怖がられるけどよぉ…それって逆に俺の強さが滲み出てるってことだよな! 」
「 この玩具、なんか持ったら壊れちまったぞ?どうすればいいんだ?」
名前:Carlos・Bernstein(カルロス・ベルンシュタイン)
年齢/性別:20/男
性格:見た目とは違い純粋なワンコ系。紫丁香花以外には排他主義な部分もある。基本は明るく能天気。ドイツ出身だが、酒は弱い。人情深く、真の漢を目指している。傷つくツボも周りと少し変わってる。
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=8689670034.png
赤い髪にオレンジの瞳。189cm 腕にたくさん傷がある
変身すると全身か鉄のように黒くなる左の瞳の白目が黒くなる。口のピアスが特徴。
傷は血液が集中しているのか赤くなる。
ランク:Passion
花や、花言葉:スズラン 「純粋」「純潔」
超強力なパンチや蹴りを繰り出す。物理的な物は破壊できる力。そのため、武器や人が触れることが出来る物体に対しては有利。
「肉体強化」
自身の肉体を強化し鋼鉄にも勝る程に強靭になる。強制的に変身する
弱点:「熱血ノ一撃」
特殊能力には効果がない(触れられないもの、治癒、特殊等)
「肉体強化」
体が強靭にはなるが重くなるためその場で蹴りやパンチはできるが移動することは出来ない。
武器:ガントレット(左)
グループ:紫丁香花
その他:一人称 「オレ」「俺様」
二人称「お前」「○○(呼び捨て)」「コイツ」
趣味は筋トレ、アクロバット。肉が好物。口に咥えているのはタバコではなくココアシガレット(体に悪いことはしたくないため)。本人はかっこいいと思っている。酒も弱いため飲めない。最近はルービックキューブをして頭を鍛えている…つもりらしいが未だに1面も揃えられたことは無い。知恵の輪は力技で外し(壊し)て頭がいいと思い込んでいる。抱き枕がないと眠れない。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に連れてこられる前は自身は病弱で孤児院の重りだと言われひどい扱いだった。ただでさえお金のない孤児院のためだと言われるがままに、結果として研究所に売り飛ばされた。
脱走後は様々な場所の用心棒や番犬を引き受けている。自身は運動もできて知識もあると思い込んでいるが、実際は運動はできるが知識はてんでない。…要するに脳筋馬鹿。
紫丁香花に対しては排他主義のため仲間には人情がある。その他にはあまり干渉しない。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 ボクのことは "お兄さん"って呼んでほしいなァ〜」
「 お嬢ちゃん、かわいいねェ〜。ボク…君から目が離せないみたい…」
「 これからお仕事だからしっかり稼がないとね♪」
名前:姚 暁華 (ヨウ・シャオファ)
年齢/性別:20/男
性格:功利主義寄りの利己主義(エゴイスト)。金が好きでがめつい部分もある。仕事では会計をしつつ、ほかの仕事もしたりと増やせる限りで金を稼ぐ。仕事の都合とは別でも女性を誘惑するのがすきなフェミニスト。腹の内は誰にも見せない。いつもニコニコしている。怒ったり泣いたりしない。 なぜかお兄さんと呼ばせたがる。
九尾の妖狐に近い者になっている。
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=6097551649.png
黒から紫のグラデの髪にエメラルドグリーンの瞳。187cm服装は仕事先での指定服。
変身時は黒い狐の耳と9つの尻尾が生える。
ランク:sympathy
花や、花言葉:狐の剃刀 「妖艶」
「 ボクのことは "お兄さん"って呼んでほしいなァ〜」
「 お嬢ちゃん、かわいいねェ〜。ボク…君から目が離せないみたい…」
「 これからお仕事だからしっかり稼がないとね♪」
名前:姚 暁華 (ヨウ・シャオファ)
年齢/性別:20/男
性格:功利主義寄りの利己主義(エゴイスト)。金が好きでがめつい部分もある。仕事では会計をしつつ、ほかの仕事もしたりと増やせる限りで金を稼ぐ。仕事の都合とは別でも女性を誘惑するのがすきなフェミニスト。腹の内は誰にも見せない。いつもニコニコしている。怒ったり泣いたりしない。 なぜかお兄さんと呼ばせたがる。
九尾の妖狐に近い者になっている。
容姿: https://www.fastpic.jp/images.php?file=6097551649.png
黒から紫のグラデの髪にエメラルドグリーンの瞳。服装は仕事先での指定服。
変身時は黒い狐の耳と9つの尻尾が生える。
ランク:sympathy
花や、花言葉:狐の剃刀 「妖艶」
周囲に薄紫の煙の御香が霧のように周囲に広がる。霧の中では特殊能力(物理的なものを除く)を無効化させる。治癒、特殊、人の手で触れることの出来ない攻撃能力が該当する。自身は霧があっても特殊系は使うことが可能。
「三感強化」
嗅覚、視覚、嗅覚を狐の状態まで強化する。聴覚は3つの中で最も上昇する。強制的に変身の状態になる。
弱点:「誘惑の狐火 : 御香」
味方も該当する特殊能力が使えなくなる。物理的なもの人が触れられるものからの特殊能力には効力を発揮しない。武器などの攻撃にも通用しない。
「三感強化」
能力中は変身するので自身の大きな尻尾も攻撃される可能性がある。三感強化中は声も呻く程度しか出ないので味方等と話すことは出来ない。そのため、意思疎通が図れない。
武器:鋼線(細)
グループ:紫丁香花
その他:一人称「ボク」「お兄さん、お兄ちゃん」
二人称「キミ」「お嬢ちゃん、僕ちゃん」
ガーデニングが趣味。花に愛情を注いでいる。最近は暇があればあやとりをしている。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に連れてこられる前は優しい母親と病弱な父、妹と共に貧乏だが幸せに暮らしていたが、父が死んでからおかしくなり、金もないのに違法遊郭で男と遊び多額の借金。妹は遊郭に売り飛ばし、自身は研究所に売り飛ばされた。母親も遊郭へ稼ぎに行った。研究所に売り飛ばされる前、母が涙を流しながら「こんな母親でごめんね…本当はあんた達のこと大好きだったのに…。」と言われ、飛ばされたあとに妹と母を見つけることを決意する。現在は母と妹を探すことも忘れ金と仕事と趣味一筋。
違法で建設された男も女も扱う巨大な遊郭で、すべての店の経営状況や売上を管理する経理・会計として働いている。所謂「お偉いさん」遊郭自体はお金持ちからの圧力で黙認されている。
フェミニストや功利主義寄りの利己主義と言った性格はここでの仕事が影響している。上にのし上がるためにこのような性格に至った。
紫丁香花では上の者には忠実。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚
「すぅ は、見た目はオトコでも、ココロは乙女なのよ~!身長は…大きくても関係ないわっ!」
「 オカマァ!?すぅはオネェよ!!ていうかオンナノコ!二度と間違わないでッ!!やんなっちゃう!!」
「 紫丁香花に入ったのは間違いじゃなかったって…きっと思えるはずよ。今からでもこっちに来ない?リーダーなら、すぅたちなら、不幸にさせない 。」
名前:枢(かなめ)
年齢/性別:18/男
性格:俗に言う、オネェ。二面性であり、普段は優しく温厚だが変身時は理性の吹っ飛んだように己の欲望のままに動く。自身の心は乙女なオンナノコ(自称)
容姿 : https://www.fastpic.jp/images.php?file=5558236709.png
銀髪で瞳は金。身長は204cm。下睫毛と泣き黒子が特徴。細身。肌は標準よりは少し薄い程度。
シルバーのネイルをしている。
変身すると鬼のような一角、左目の白目が黒になる。服はネクタイを外して上の服は全開状態になる。
ランク:Passion
花や、花言葉:定家葛 「依存」
死んだ生き物または生きている生物(人間など)を捕食して攻撃力を上げる。食べた分だけ上昇する。能力者に対しては気力や血を吸う程度しか摂取できない。捕食程ではないが攻撃力は上がる。
「定家葛の毒」弾が何かに触れた瞬間に破裂させ痺れ粉を周囲に発生させる。
弱点:「散命捕食」捕食中は自身は攻撃することが出来ない。持続能力が1時間程度。強制的に変身するので1時間以内で元に戻ることが出来ない。
「定家葛の毒」
自身も吸い込めば麻痺を起こす。近距離では発動できない。
武器:マシンガン、レーザー、ミサイルランチャー
(指輪を外すと浮遊状態で出現する。一つ外すとランダムでどれか出てくる。3つすべて外すと武器もすべて出てくる。手で持ってない間は自動追尾で標的を狙う仕様ではあるが、研究所の試作品のため追尾機能状態ではほとんど当たらない)
グループ:紫丁香花
その他:一人称 「枢(すう)」「アタシ」
二人称 「○○ちゃん」「アンタ」
ネイルやメイクが好き。裁縫やお菓子作りも好き。普段はカフェでバイトをし、ラテアートを描いてたり。
オカマと言われるのは納得いかないらしい。
人外を創る研究所から脱走した1人。脱走後に選ばれたことを知り、紫陽花は大赦との繋がりなどがあることから研究所に居所を特定されることを拒み紫丁香花へ逃げ込む。
研究所に来る前は集落で迫害を受けていた。しまいには研究所に売り飛ばされた。
変身することを恐れているが、食欲旺盛なため常に自制心を働かせている。
自身は人肉を食べても寄生虫に侵されないこと、人外実験で人喰い鬼に近い者になったことから人肉が大好物。それ以外では甘いものが好き。
自身の性格を受け入れてくれた紫丁香花には依存する程に心を開き忠誠心もある。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+*
「チーッス、皆よろしくね〜愛してるよ。愛だけに!ニャハハ〜」
「なんでって、なあ。友達がピンチの時は助けるに決まってるやん。」
「愛さんこう見えて結構なんでも出来る優等生なんやで。見えへん?違うて運動も勉強も出来るよ?」
名前:桜坂 愛(おうさか あい)
年齢/性別:女/18
性格:天才肌で面倒見が良く元気で明るい性格。正義感が強く、曲がったことは許さない。熱心かつ努力家で、負けず嫌い。義理と友情に厚く、人一倍熱い心の持ち主。 誰かが心が折れそうなときには励まして支える事が多い。 人付き合いが良く、見た目はすごく派手だが、誰にも嫌われないタイプ。
普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。 しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
人を笑わせるのが大好きで、ダジャレで皆を楽しませようとしている。話にオチを求めることもあるが、場の空気に合わせてボケたりツッコんだりと臨機応変に立ち回る事が出来る
姉御肌で度胸もバツグンだけど、料理、裁縫など家事をこなすことやかわいいものが大好きなこと、虫嫌いなどという女の子らしい一面も。
服装は白と赤がモチーフとしたハート柄のTシャツを着ており、暗い紫色のブラジャーを胸までちょい見せしてある。暗い青色のミニスカを履き、その上にパーカースカートをしている。靴はヒールの高いブーツ。
星型のネックレスをしている他、金色の腕輪を何個も右腕につけている。 よくポッケの飴ちゃんを持っている。
変身すると髪は変わらず、メイド服だけどサーカスの色合いになる。身長は163cm
ランク:Passione
花や、花言葉:サルビア・レウカンサ「家族愛」
能力:【ロックオン】
体中から自在に鎖を出すことができる能力。
【ダジャレ百連発】
寒いダジャレをいうことで周辺の人達を凍らせてしまう。体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
鎖を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【ダジャレ百連発】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:銃×2(マスケット)
グループ:紫陽花
その他:グループの中の司令官。イメージカラーは蜜柑色。
ギャルで見た目が派手なので勘違いされがちだが、人情にアツいおばあちゃんっ子。おばあちゃんの所で育ったため、ギャルと言っても規則正しい生活をしており、ダジャレや渋いものが大好きなんだとか。
両親が仕事で忙しいためなのか。弟妹たちの世話を任されており、料理、裁縫など家事をこなすしっかり者で面倒見とても良いが、「自分も甘える事のできる兄の様な人が欲しい」と心のどこかで願っている。 そのため節約やバーゲンセール等の情報に詳しい。
自分合わせて7人兄弟姉妹なのと、まだ年齢が幼い弟妹たちが多いためか身体能力が高く、足が速い。紫陽花に入ってからはおばあちゃんに子どもたちの世話を任しているが、時々見に行くのだそう。
中学生の頃、そこからギャルになったと言うわけでもあり暴力事件を起こしているグループの中に巻き込まれていた。グループに抜けると言った彼女、しかし、辞めさせてくれずその為かいじめを何回も受けていた。彼女の親友がもう辞めさせてあげればと言う争いになり、ついに相手は銃を乱射して自分をかばおうとして親友はそのまま何年も目を覚まさないまま。愛は自分の居場所を守るために紫陽花へ入った。
好きなもの:ぬか漬け デコ(ネイル、スマホなど)甘いもの(特に飴ちゃん)可愛いもの お好み焼
嫌いなもの:高いところ 虫 お化け(心霊動画や心霊写真など)
大阪で生まれ育ったためなのか、バリバリの関西弁を常用する。ギャル語もよく使い変なあだ名をつけることが多い。言葉遣いは中性口調で話す。
一人称:愛さん うち
二人称:あだ名 くん ちゃん 年上には「~はん」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。 皆は友達だよ。ずっ友だよ。 私は死なないから、後でまた会えるから だからちょっと行ってくるね。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:乃木 園子 (のぎ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、日常はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味な女の子。どこか頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。
独特のペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
日名家の生まれで、今まで大事に育てられてきたせいもあって友達が少なく、皆を大切にしている。
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀であり、ある人物曰く「自分の知る限りでは苦手なものはない」らしい。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。
瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。
猫のキャラクター「サンチョ」がお気に入りで、どこへでもサンチョの抱き枕を持ち込む事がある。
変身後は青いバラの花をモチーフとしたワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
ランク:Passione
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【無数の槍】
浮遊する穂先をいくつも備え、傘のように展開して防御にも使える特殊な槍を使う。
他にもさながらオールのように展開された刃が自在に動いて敵を貫くほか、オールレンジ攻撃も可能。さらに、バリアを展開しながらの突撃体当たりも出来る。
【オッドアイ】
普段は違うが、戦いの時だけ使う。
この目を見たものは数分だけ固まってしまう。
天候に寄りダメージが大きい
【オッドアイ】
固まらせるのは3分だけで能力が切れて連続で固まらせることは出来ない。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。
大赦の中で最高の権力を持つ名家・乃木家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多いようである。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。 だからこそチームを大事に思っている。
昔の勇者でいわいるベテラン勇者。元リーダーと言うこともあり戦う際に色々詳しい。犬吠埼風と2人でやっていたが、大きな戦いで風を守るため肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れなくなった。その頃から、見る・聞く・話すがやっとで、心臓も動いていない。寝たきりの状態になり、日常生活が送れなくなってしまった。しかし、今は失われた肉体機能が徐々に回復しつつあり、失われた肉体機能が全て戻った。本人の要望により讃州中学校に入学し、勇者部に部員として入部。この物語の鍵を握る存在。
ずっと寝たっきりには関わらず、身体能力の持ち主。「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。
今では家族と離れて暮らしている。彼女の作るうどんは釜玉。
好き:食べ物(特にうどんの釜玉)可愛いもの(猫 鶏)寝ること ぼーっとすること 小説を書くこと 友達
嫌い:病気になること 動物を捨てる人 寝ない人
語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。
変なニックネームをつける癖がある。
一人称:「私 園子」二人称:「あだ名」
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「わ、私に話しかけてたんですか…?ごっごめんなさい!気づけませんでした…すみません…」
「ねぇ!なんで人と戦うのってこんなにも楽しいの!もう一人の僕はそれに気が付いてない!もったいな!!」
「あ…今は私ですから…彼女は戦闘中にしか出ません…多分」
名前:犬吠埼 空 (いぬぼうざき そら)
年齢/性別:女 16
性格:
おどおどとしており人見知り
基本的にうつむいており人の顔を見るのが怖かったり、仲間でさえも会話するのを極力避ける
ただ他人と仲良くなりたいという気はあるが表現やら話しかけるのが苦手やらでちらちら見たりすることはある
頼られたら断れないので基本的にはいとしか言わない
自分を低く見る癖がある
裏空
簡単に言えば裏とは真っ反対の堂々とした性格
人嫌いではあるが話せるし話しかけれる、めんどくさいことが嫌いで楽なことが好き
頼られても嫌なら断るし一寸ナルシスト的なアレはある
容姿:
目の色が左右で違うオッドアイ、右が赤で左が空色
髪の色は明るい茶色で前髪は左目を隠すように分けられている、つまりアシンメトリー
髪の毛は梳いているには梳いているが少しくせ毛な為ふわっとしている、後ろの髪の毛は肩の長さ
下にシャツを着、その上から白い大きなパーカーを着ている、袖が長く手先が隠れる
下は短パンで、白いタイツを着用、靴は黒いスニーカー紐はピンク色
156cmと小柄
変身後は青のチャイナ服
黒のカンフーパンツ、腰には鞭ホルダーを付けている
ランク:Sympathy
花や、花言葉:ウシノシタクサ 【真実/偽り】
能力:【裏と表】
武器が触れたものを反転させる能力
火に触れれば水に、水に触れれば火に、といった感じ
【伸縮】
触れたものを伸ばしたり縮めたりするだけの能力
左右上下好きな方に伸ばせる
弱点:【裏と表】
傷に触れても治らない、触れなければ反転させられない、火に触れた時は少し火傷ができたりする
【伸縮】
手を放してから10分で元の大きさに戻る
武器:鞭
グループ:紫陽花
その他:
裏表両方共通していることといえば姉の溺愛(姉妹愛)である
裏は【そら】と呼ばれるのを嫌い紛らわしいので【くう】と呼んでといっている
裏自体戦闘狂なので紫丁香花にいてもおかしくないし逆に違和感なく溶け込むだろうが姉が大好きなのでこっちにとどまっている
身長のことを言うとキレる
裏になってキレる暴れるの大惨事だが五分五分の割合
以外にも男らしいのは表の方で女の子感があるのは裏の方
裏はツンデレ属性だが表は懐く人には懐くデレッデレである
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「わ、私に話しかけてたんですか…?ごっごめんなさい!気づけませんでした…すみません…」
「ねぇ!なんで人と戦うのってこんなにも楽しいの!もう一人の僕はそれに気が付いてない!もったいな!!」
「あ…今は私ですから…彼女は戦闘中にしか出ません…多分」
名前:犬吠埼 空 (いぬぼうざき そら)
年齢/性別:女 16
性格:
おどおどとしており人見知り
基本的にうつむいており人の顔を見るのが怖かったり、仲間でさえも会話するのを極力避ける
ただ他人と仲良くなりたいという気はあるが表現やら話しかけるのが苦手やらでちらちら見たりすることはある
頼られたら断れないので基本的にはいとしか言わない
自分を低く見る癖がある
裏空
簡単に言えば裏とは真っ反対の堂々とした性格
人嫌いではあるが話せるし話しかけれる、めんどくさいことが嫌いで楽なことが好き
頼られても嫌なら断るし一寸ナルシスト的なアレはある
目の色が左右で違うオッドアイ、右が赤で左が空色
髪の色は明るい茶色で前髪は左目を隠すように分けられている、つまりアシンメトリー
髪の毛は梳いているには梳いているが少しくせ毛な為ふわっとしている、後ろの髪の毛は肩の長さ
下にシャツを着、その上から白い大きなパーカーを着ている、袖が長く手先が隠れる
下は短パンで、白いタイツを着用、靴は黒いスニーカー紐はピンク色
156cmと小柄
裏の人格になったときは前髪の分け目が逆になり見える目の色が空色になる
変身後は青のチャイナ服
黒のカンフーパンツ、腰には鞭ホルダーを付けている
ランク:Sympathy
花や、花言葉:
能力:【裏と表】
武器が触れたものを反転させる能力
火に触れれば水に、水に触れれば火に、といった感じ
【伸縮】
触れたものを伸ばしたり縮めたりするだけの能力
左右上下好きな方に伸ばせる
弱点:【裏と表】
傷に触れても治らない、触れなければ反転させられない、火に触れた時は少し火傷ができたりする
【伸縮】
手を放してから10分で元の大きさに戻る
武器:鞭
グループ:紫陽花
その他:裏表両方共通していることといえば姉の溺愛(姉妹愛)である
裏は【そら】と呼ばれるのを嫌い紛らわしいので【くう】と呼んでといっている
裏自体戦闘狂なので紫丁香花にいてもおかしくないし逆に違和感なく溶け込むだろうが姉が大好きなのでこっちにとどまっている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あーめんどくさいことは嫌いだ、戦闘なんて向いてないけど…しょうがないよねぇ」
「私の名前はすべて花言葉、美しい名前の貴方達が羨ましいよ」
「あぁ、うん、すまないけど私にゃわからないや、じゃ私は寝るからおやすみ」
名前:エリカ (本名:音霧 薊 (オトギリ アザミ)
年齢/性別:17/女
性格:
おっとりとしており自由気まま、気分で動いたりする
好き嫌いがはっきりしているため扱いが困難な人とそうでない人がいる
仲間想いで世話焼き、ただ表現というモノが下手
仲間第一、自分は二の次
寝起きは機嫌が悪くいつもとは違う雰囲気、その為眠っている彼女を起こそうとする人は少ない
容姿:
アルビノである彼女はすべてが雪のように白い
前髪はМ字型である、もみあげが長く胸の半分辺り、髪はミディアムほどの長さ
瞳の色はサファイアのような深い青まつげが少し長く、細目
ノースリーブの白シャツに黒のネクタイに黒のアームカバー、スカートは赤で長さはひざ下
上から戦闘の時など黒いパーカーを着ており、平日は上から茶色のベストを着用
白のタイツを着用靴も黒のブーツ。金色の月がついたネックレスをしており、月は上が青で下が赤のグラデーションされたもの
ランク:Eleganza
花や、花言葉:桔梗
能力:【エイルリカバリー】
簡単に言えば全治能力である
触れたところ、自分の手の届くところであれば傷を治せるという便利な能力
だが蘇生能力ではないので死人の傷は治せてもよみがえらせることはできない
自分の味方以外を傷つける能力
戦闘守備どちらもokな能力、ただし自分の見える範囲でしか攻撃ができない
弱点:【エイルリカバリー】
傷を治すといっても自分にその傷を移しているだけである
自分に移ってくる傷は治した傷の半分ほど、移す場所は自由に選べるらしい
【クロユリの影】
能力が強いためうまく操れないことが多い
自分の心に影響するため危険
自身
体が弱く激しい運動をすると数分の間動けなくなる、だがメンタルは強い
武器:ライフル銃 拳銃×2
グループ:紫丁香花
その他:
イメージカラーは赤
元々は紫陽花にいたがある事がきっかけで1年前に移動してきた
馴染んではいるもののメンバーに少し壁を作っている
一人称が定まっていないが基本的に私 二人称はあんたか貴方
喋り方も定まっておらずテンションも日によって違ったりしているので多重人格説が浮上しているがそうではない
紫陽花の時は黒のカラコンと黒髪ウィッグをかぶっており今とは別人のようだったため戦闘の時にあったとしてもバレない、今は偽名で通している
武器のライフルは遠距離用なので基本使わない
拳銃も基本は一つ、もう一つは予備として持っているだけ
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「 セリフ」
「 」
「 」
名前:芥 紫苑(あくた しえん)
年齢/性別:20/女
性格:
天真爛漫で明るい性格の女性
精神年齢が低く、妙に子供っぽいので親しみやすさはある
構って欲しくて人のところに行ってはちょっかいをかけたり、お話しよーと言って寄ってくる
馬鹿さが滲み出ているので彼女を自分より下だと見下す人が多い
それがあまり好きではない
自由奔放、危機感があまりなく結構直前になってから動き始める
楽しいことが好き
煽りに乗ってしまう
容姿:
見てわかるぐらいのサラサラの金髪の髪を肩まで伸ばしている
髪の毛の量は割と少なく、1本1本が細く繊細
髪型は前下がりで前の髪は肩下まであり、毛先は内巻き
前髪はアシメで長い方は目にかかる程
顔は整っていて一つ一つのパーツが綺麗な形をしている
目は丸め、色は水色。ハイライトが明るいので結構ここに目がいく人が多い
華奢な体つきだが筋肉はそこそこ有るらしい
服装は黒のブラウスに黒のラインが入った白の燕尾リボン、パフ袖。
サスペンダーをズボンと繋げている。ズボンは太股までの長さ、黒色で三角の模様がある
黒手袋をはめている
黒いブーツを履いている
ピエロの仮面を持っていてたまに付けている
身長は165
ランク:Sympathy
花や、花言葉:
能力:
弱点:
武器:
グループ:紫丁香花
その他:
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +作成中
「わ、私に話しかけてたんですか…?ごっごめんなさい!気づけませんでした…すみません…」
「ねぇ!なんで人と戦うのってこんなにも楽しいの!もう一人の僕はそれに気が付いてない!もったいな!!」
「あ…今は私ですから…彼女は戦闘中にしか出ません…多分」
名前:犬吠埼 空 (いぬぼうざき そら)
年齢/性別:女 16
性格:
おどおどとしており人見知り
基本的にうつむいており人の顔を見るのが怖かったり、仲間でさえも会話するのを極力避ける
ただ他人と仲良くなりたいという気はあるが表現やら話しかけるのが苦手やらでちらちら見たりすることはある
頼られたら断れないので基本的にはいとしか言わない
自分を低く見る癖がある
裏空
簡単に言えば裏とは真っ反対の堂々とした性格
人嫌いではあるが話せるし話しかけれる、めんどくさいことが嫌いで楽なことが好き
頼られても嫌なら断るし一寸ナルシスト的なアレはある
容姿:
目の色が左右で違うオッドアイ、右が赤で左が空色
髪の色は明るい茶色で前髪は左目を隠すように分けられている、つまりアシンメトリー
髪の毛は梳いているには梳いているが少しくせ毛な為ふわっとしている、後ろの髪の毛は肩の長さ
下にシャツを着、その上から白い大きなパーカーを着ている、袖が長く手先が隠れる
下は短パンで、白いタイツを着用、靴は黒いスニーカー紐はピンク色
156cmと小柄
裏の人格になったときは前髪の分け目が逆になり見える目の色が空色になる
変身後は青のチャイナ服
黒のカンフーパンツ、腰には鞭ホルダーを付けている
ランク:
花や、花言葉:
能力:【裏と表】
弱点:
武器:鞭
グループ:紫陽花
その他:裏表両方共通していることといえば姉の溺愛(姉妹愛)である
裏は【そら】と呼ばれるのを嫌い紛らわしいので【くう】と呼んでといっている
裏自体戦闘狂なので紫丁香花にいてもおかしくないし逆に違和感なく溶け込むだろうが姉が大好きなのでこっちにとどまっている
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「よぉおおっしっ!勇者部ファイトおぉぉぉぉぉぉ」
「女子力はぁ〜うどんから来てるのよ!」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/19
性格:明朗快活でサバサバした姉御肌・キャリアウーマン的な性格であり、個性的な行き当たりばったりな部活動をよくまとめている。その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカーだが、リーダーとしての責任感は強い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。
たまに口が悪い時もあるし、厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため。いわいるまとめ役。
時には優しく、時には厳しく皆を見守っている。
そんな彼女は過去に辛い過去を背負って生きている。そのため悪口を言われると傷つきやすい。
公私を問わずイベントごとになるとはっちゃけるタイプ。
容姿:普段は茶髪のロングツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。
食べまくる彼女だがなぜか太らない。
変身すると髪は鮮やかな黄色のおさげをツインテール状に大きくまとめた髪型に変わる。
服は黄色と白が混ざったメイドの服みたいなのを着ており、後ろにどでかい黄色のリボンがついている。
身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 『輝く心』
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。
また、色々と技がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【ミラージュ テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器のタメ)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。「勇者部」の部長である。
イメージカラーはイエロー
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。
メンバーの中のお母さん的存在。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花に殺されて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられて
勇者部を作る。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。 彼女の素性は、極々普通の中学生ではなく…神樹様を管理する大赦から遣わされた勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。
妹と暮らしているので家事全般を一手に引き受けている。その割には、かなりの大食
しかし、このことは誰にも内緒にしており、隠して悩みこんでいる。
勇者や敵の倒し方については事前に学習してきたようで色々と知っており、仲間に情報を伝えている
好きなもの:うどん、ソーダ オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい) 虫 お化け
なお、彼女によって作られるうどんは、その名も「女子力うどん」。普通の肉うどんよりもボリューミーな、女子力どころか体重も増えそうな一品である。
妹の空が可愛すぎて自慢の妹と思っている。
一人称:「あたし」
二人称:親しい人と敵は呼び捨て。
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「わ、私に話しかけてたんですか…?ごっごめんなさい!気づけませんでした…すみません…」
「ねぇ!なんで人と戦うのってこんなにも楽しいの!もう一人の僕はそれに気が付いてない!もったいな!!」
「あ…今は私ですから…彼女は戦闘中にしか出ません…多分」
名前:犬吠埼 空 (いぬぼうざき そら)
年齢/性別:女 16
性格:
おどおどとしており人見知り
基本的にうつむいており人の顔を見るのが怖かったり、仲間でさえも会話するのを極力避ける
ただ他人と仲良くなりたいという気はあるが表現やら話しかけるのが苦手やらでちらちら見たりすることはある
頼られたら断れないので基本的にはいとしか言わない
自分を低く見る癖がある
裏空
簡単に言えば裏とは真っ反対の堂々とした性格
人嫌いではあるが話せるし話しかけれる
頼られても嫌なら断るし一寸ナルシスト的なアレはある
容姿:
目の色が左右で違うオッドアイ、右が赤で左が空色
髪の色は明るい茶色で前髪は左目を隠すように分けられている、つまりアシンメトリー
髪の毛は梳いているには梳いているが少しくせ毛な為ふわっとしている、後ろの髪の毛は肩の長さ
下にシャツを着、その上から白い大きなパーカーを着ている、袖が長く手先が隠れる
下は短パンで、白いタイツを着用、靴は黒いスニーカー紐はピンク色
156cmと小柄
裏の人格になったときは前髪の分け目が逆になり見える目の色が空色になる
ランク:
花や、花言葉:
能力:【裏と表】
弱点:
武器:
グループ:紫陽花
その他:裏表両方共通していることといえば姉の溺愛(姉妹愛)である
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「わ、私に話しかけてたんですか…?ごっごめんなさい!気づけませんでした…すみません…」
「ねぇ!なんで人と戦うのってこんなにも楽しいの!もう一人の僕はそれに気が付いてない!もったいな!!」
「あ…今は私ですから…彼女は戦闘中にしか出ません…多分」
名前:犬吠埼 空 (いぬぼうざき そら)
年齢/性別:女 16
性格:
おどおどとしており人見知り
基本的にうつむいており人の顔を見るのが怖かったり、仲間でさえも会話するのを極力避ける
容姿:
目の色が左右で違うオッドアイ、右が赤で左が空色
髪の色は明るい茶色で前髪は左目を隠すように分けられている、つまりアシンメトリー
髪の毛は梳いているには梳いているが少しくせ毛な為ふわっとしている、後ろの髪の毛は肩の長さ
下にシャツを着、その上から白い大きなパーカーを着ている、袖が長く手先が隠れる
下は短パンで、白いタイツを着用、靴は黒いスニーカー紐はピンク色
156cmと小柄
裏の人格になったときは前髪の分け目が逆になり見える目の色が空色になる
ランク:
花や、花言葉:
能力:【裏と表】
弱点:
武器:
グループ:紫陽花
その他:裏表両方共通していることといえば姉の溺愛(姉妹愛)である
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「仲間の為なら多少の犠牲は仕方ないよ、ね? 」
「俺は、、、!いや、なんでもない。気にしないで。 」
「 ほら、ゆっくり休みな。」
名前:初音 詩音(はつね しの)
年齢/性別:18歳 女
性格:女とは思えないさばさばした口調。
ぶっきらぼうに物を言うことがあるが、本当は心優しく思いやりのある人物。
本人曰く「今流行の(?)クーデレだろ。」
楽器は大体全て弾ける。歌も天才的に上手い。
両親が世界的音楽家だったこともあり、「初音」と聞いただけで大抵の人が思い浮かべられるほど。
幼いころから英才教育を受け、ピアノから琴・尺八まで完璧に弾けるらしい。
容姿:黒髪ショートに黄金の目を持つ。
そのため、「黒猫」というコードネームがあるらしい。
パーカーを羽織り、中には白シャツそしてジーンズにスニーカーというラフな格好が多い。
高身長(180程)なのが特徴でありコンプレックス。
手足が長く、細身。
ランク:Sympathy
能力:【回復の音】
彼女の歌声には治癒能力がある。
だが、あくまで軽い怪我しか対応できない。
【マインドリーティング】
他人が思っていることが分かる。
所謂透視。
【エンチャント】
他人に自分の能力を一定時間貸すことができる。
歌っている間は動くことができない。
また、連続使用ができない。
【マインドリーティング】
鮮明に分かるわけではなく曖昧に、位。
また、隠そうと思っていたりされると余計見えない。
【エンチャント】
貸している間はその能力を使うことができなくなる。
武器:タガーナイフ数本。
パーカーの中に忍ばせている。
グループ:紫丁香花
その他:紫丁香花に入ったのは良い子ちゃんを倒すため。
自分を犠牲にしてまで名前さえ知らない他人を助けることに疑問を持っている。
戦闘は苦手だがスイッチが入ると人が変わったようになる。
一人称は「俺」
二 「あなた」「お前」等
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「悪い。俺は手加減はしないもんでな。」
「 皆だって自分さえ良ければ、って思うときあるだろ?」
「 人を殺める事への罪悪感?そんなの俺に求める?」
名前:雨宮 夜(あまみや よる)
年齢/性別:20/男
性格:かわいらしい見た目とは裏腹に冷酷で容赦なく、敵味方関係なく冷たい。
ある意味冷静なので、戦闘の時は強者。
彼の心を開かせる、なんてことは至難の業。
人を寄せ付けない雰囲気を醸し出している。
人を傷つけることに罪悪感を全く覚えない。
最早、快感さえ覚えている。
それなので正直花の事には興味が無い。
容姿:色白で身長は平均より少し高め。(170cm台)
髪色はミルクティーのような薄い茶色。
目の色は琥珀色。
普段は緩い白色のニットで全体的に柔らかそうなフォルムだが、戦闘時は打って変わって体のラインがくっきりと出るような服を着る。
ランク:Sympathy
能力:【雀の涙】
敵の能力が一定時間10分の1に低下する。
【能ある鷹は爪を隠す】
ピンチに陥ったとき、一定時間味方全員の攻撃力が上がる。
【猫をかぶる】
一定時間姿を変えられる。
弱点:【雀の涙】
一定時間(5分程度)の後、同じ時間だけ自分の攻撃力が10分の1ダウンする。
【能ある鷹は爪を隠す】
発動中は防御力が少しだけ下がる。
【猫をかぶる】
発動後は体力がほぼ0になる。
武器:鎌
グループ:紫丁香花
その他:もともと少しサイコパスな一面があり、とりあえず紫丁香花に入った。
さりげなく味方を助ける事が多い。
お酒の騒動()があってから少し明るくなった。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「私の名前にゃ悪意がいっぱい詰まっとるねぇ・・・ホントやんなっちゃうよ」
「私の名前はすべて花言葉、美しい名前の貴方達が羨ましいよ」
「あぁ、うん、すまないけど私にゃわからないや、じゃ私は寝るからおやすみ」
名前:エリカ (本名:音霧 薊 (オトギリ アザミ)
年齢/性別:17/女
性格:
おっとりとしており自由気まま、気分で動いたりする
好き嫌いがはっきりしているため扱いが困難な人とそうでない人がいる
仲間想いで世話焼き、ただ表現というモノが下手
仲間第一、自分は二の次
寝起きは機嫌が悪くいつもとは違う雰囲気、その為眠っている彼女を起こそうとする人は少ない
容姿:
アルビノである彼女はすべてが雪のように白い
前髪はМ字型である、もみあげが長く胸の半分辺り、髪はミディアムほどの長さ
瞳の色はサファイアのような深い青まつげが少し長く、細目
ノースリーブの白シャツに黒のネクタイに黒のアームカバー、スカートは赤で長さはひざ下
上から戦闘の時など黒いパーカーを着ており、平日は上から茶色のベストを着用
白のタイツを着用靴も黒のブーツ。金色の月がついたネックレスをしており、月は上が青で下が赤のグラデーションされたもの
ランク:Eleganza
花や、花言葉:桔梗
能力:【エイルリカバリー】
簡単に言えば全治能力である
触れたところ、自分の手の届くところであれば傷を治せるという便利な能力
だが蘇生能力ではないので死人の傷は治せてもよみがえらせることはできない
自分の味方以外を傷つける能力
戦闘守備どちらもokな能力、ただし自分の見える範囲でしか攻撃ができない
弱点:【エイルリカバリー】
傷を治すといっても自分にその傷を移しているだけである
自分に移ってくる傷は治した傷の半分ほど、移す場所は自由に選べるらしい
【クロユリの影】
能力が強いためうまく操れないことが多い
自分の心に影響するため危険
自身
体が弱く激しい運動をすると数分の間動けなくなる、だがメンタルは強い
武器:ライフル銃 拳銃×2
グループ:風砂契
その他:
イメージカラーは赤
元々は紫陽花にいたがある事がきっかけで1年前に移動してきた
馴染んではいるもののメンバーに少し壁を作っている
一人称が定まっていないが基本的に私 二人称はあんたか貴方
喋り方も定まっておらずテンションも日によって違ったりしているので多重人格説が浮上しているがそうではない
紫陽花の時は黒のカラコンと黒髪ウィッグをかぶっており今とは別人のようだったため戦闘の時にあったとしてもバレない、今は偽名で通している
武器のライフルは遠距離用なので基本使わない
拳銃も基本は一つ、もう一つは予備として持っているだけ
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自分の味方以外を傷つける能力
戦闘守備どちらもokな能力、ただし自分の見える範囲でしか攻撃ができない
弱点:【エイルリカバリー】
傷を治すといっても自分にその傷を移しているだけである
自分に移ってくる傷は治した傷の半分ほど、移す場所は自由に選べるらしい
【クロユリの影】
能力が強いためうまく操れないことが多い
自分の心に影響するため危険
自身
体が弱く激しい運動をすると数分の間動けなくなる、だがメンタルは強い
武器:ライフル銃 拳銃×2
グループ:風砂契
その他:
イメージカラーは赤
元々は紫陽花にいたがある事がきっかけで1年前に移動してきた
馴染んではいるもののメンバーに少し壁を作っている
一人称が定まっていないが基本的に私 二人称はあんたか貴方
喋り方も定まっておらずテンションも日によって違ったりしているので多重人格説が浮上しているがそうではない
紫陽花の時は黒のカラコンと黒髪ウィッグをかぶっており今とは別人のようだったため戦闘の時にあったとしてもバレない、今は偽名で通している
武器のライフルは遠距離用なので基本使わない
拳銃も基本は一つ、もう一つは予備として持っているだけ
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「 たとえ種族が違っても、母の愛は変わらない。…そうでしょ? 」
「 君の見てきた世界、考え、いろんな事を教えてよ 」
「 その悔しさが、やがて僕らの牙となる。 」
名前:イツイロ
年齢/性別:17/男
性格:
感情が殆ど欠落している。
容姿:
真っ白なスイートマッシュヘア。
左右コメカミ辺りの毛がかわいらしく外ハネしており、前髪も長めで左目を少し覆い隠している。
毛先に行くにつれてエメラルドカラーに変色しており、光に当たればキラキラと輝く。
瞳の色は淡いオレンジ。色素が薄すぎて光が目に入ってるのかも判断しづらい。
また、垂れ目でいつも眠そうにしている。そして気がつけば白い睫毛を完全に閉じて眠っているとか。
服装は白いボロ布。
左足首はボール型の足枷に繋がれており、首にも黒くてシンプルな首輪をつけている。
首輪は稀に黄緑の蛍光色に光るが原因は本人もわかっていない。
身長146cm。
ランク:Carino=C
花や、花言葉:カモミール:苦難の中の力
能力:
【ラプソディ】
自分の影から無数の手を造り出し、相手の動きを止める。
【ラスト・ノーツ】
ツノが生えた2匹の猫のスケルトン、「右鬼(ウキ)」と「左鬼(サキ)」を繰り出す。
弱点:
【テロメア】
原因不明の病気で突然呼吸困難になり気絶する。
【バスカヴィル】
右鬼と左鬼のダメージが反映される。
武器:足枷
グループ:紫丁香花
その他:
イメージカラーは白。
身元等一切不明。
代わりに右鬼と左鬼を家族のように大切にしている。
好き嫌いもはっきりとしてないが強いていえば好きなものは「チョコレート」。
嫌いなものは右鬼と左鬼以外の「小動物」らしい。
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「 たとえ種族が違っても、母の愛は変わらない。…そうだろう? 」
「 君の見てきた世界、考え、いろんな事を教えておくれ 」
「 その悔しさが、やがて僕らの牙となる。 」
名前:イツイロ
年齢/性別:17/男
性格:
感情が殆ど欠落している。
容姿:
真っ白なスイートマッシュヘア。
左右コメカミ辺りの毛がかわいらしく外ハネしており、前髪も長めで左目を少し覆い隠している。
毛先に行くにつれてエメラルドカラーに変色しており、光に当たればキラキラと輝く。
瞳の色は淡いオレンジ。色素が薄すぎて光が目に入ってるのかも判断しづらい。
また、垂れ目でいつも眠そうにしている。そして気がつけば白い睫毛を完全に閉じて眠っているとか。
服装は白いボロ布。
左足首はボール型の足枷に繋がれており、首にも黒くてシンプルな首輪をつけている。
首輪は稀に黄緑の蛍光色に光るが原因は本人もわかっていない。
身長146cm。
ランク:Carino=C
花や、花言葉:カモミール:苦難の中の力
能力:
【ラプソディ】
自分の影から無数の手を造り出し、相手の動きを止める。
【ラスト・ノーツ】
ツノが生えた2匹の猫のスケルトン、「右鬼(ウキ)」と「左鬼(サキ)」を繰り出す。
弱点:
【テロメア】
原因不明の病気で突然呼吸困難になり気絶する。
【バスカヴィル】
右鬼と左鬼のダメージが反映される。
武器:足枷
グループ:紫丁香花
その他:
イメージカラーは白。
身元等一切不明。
代わりに右鬼と左鬼を家族のように大切にしている。
好き嫌いもはっきりとしてないが強いていえば好きなものは「チョコレート」。
嫌いなものは右鬼と左鬼以外の「小動物」らしい。
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「昔はあっちの仲間やったけど今はこっちやから、そういう区切りきっちりつけるタイプなんでよろしゅう」
「紫丁香花?あー性に合わんから抜けてきた!!元々は裏切者とかの拷問担当してたんでそこらへんは詳しいで~」
「言ってることとやってること矛盾してるってよく言われるわ~」
名前:三好 晶仁 (みよし あきひと)
年齢/性別:22/男
性格:
自由奔放に人の目も気にせずに生きている
基本的には人に好かれやすいが、一部の人から嫌われたり面倒がられたりすることが多々ある
明るく、人見知りをしないコミュ力の塊のようなもの
よく笑っているが何をされようが何を言われようが泣かないという強い精神を持っている
やられたらやり返すをモットーに生き、裏切者は絶対に許さないと決めている
容姿:
茶色ぽい髪色をしており、長さは胸のあたりまで前髪はぱっつん
髪型はポニーテールだがたまに三つ編み、くせ毛なのかふわっとしている
比較的多い髪型は三つ編みにぱっつん
瞳の色は黒で少しばかりツリ目、まつげが長いのが特徴的、中性的な顔つき
肩だしカットソーの下に黒いタンクトップ、インディゴデニム、クールストラップシューズの茶色
腰に銃ホルダー、太ももにナイフホルダーを付けている
変身後は赤茶色の髪色になり長さはミディアム、通常より短くなる
黒と紫のボーダーの服に黒のスキニー茶色い編み込みブーツ
黒いフード付きコートを羽織っている
ランク:Passione
花や、花言葉:アマリリス 『おしゃべり』『輝くばかりの美しさ』『誇り』
能力:【魔法使いの弟子】
知っているものに姿を変えることができたり、炎や水、風などを操る能力
本当の魔法のようなことができ、防御、治療、戦闘どれにでも使える
だが、扱いが難しく威力調整を間違ったりすると大惨事になったりするため結構危険
つかわずに蓄積することも可能だがそのためにはまず5回は使っておかなければならない
この能力を使う回数は限られており、半日で10回ほどしか使えない
それ以上使うと意識を失い倒れこむか貧血になったりなどシャッフルでいろんな症状になる
姿を変える場合は一日ほどしかもたない
武器:短剣×2
拳銃×2
グループ:紫陽花
その他:
イメージカラーはオレンジ色
甘いものは和菓子でも洋菓子でも好きな甘党
だが料理に関しては少しは塩辛い方が好みらしい
甘いものを一定の間食べなければ弱ってくる、ということでポケットにはいつも甘いものを入れている
基本的に変身を嫌がる
変身はできるといえばできるが本人曰く「いやーこんな年で変身したってただの痛いおっさんやないか、しかもワシ男やねんで?女性はまだ・・・あと美男子とかはええやろうけど・・・流石に、なぁ?」らしい
大阪生まれの大阪出身、関西弁がちらほら、というよりもがっつりでてくる
1年前まで紫丁香花だったことは一部の人にだけ言っており、なぜ抜けたのかを聞くとよくごまかしたりするため本当の理由は謎
女性関係だということだけ言っている
8年か9年ほど紫丁香花にいたが最初の3年あたり記憶があやふや
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「私の名前にゃ悪意がいっぱい詰まっとるねぇ・・・ホントやんなっちゃうよ」
「私の名前はすべて花言葉、美しい名前の貴方達が羨ましいよ」
「あぁ、うん、すまないけど私にゃわからないや、じゃ私は寝るからおやすみ」
名前:エリカ (本名:音霧 薊 (オトギリ アザミ)
年齢/性別:17/女
性格:
おっとりとしており自由気まま、気分で動いたりする
好き嫌いがはっきりしているため扱いが困難な人とそうでない人がいる
仲間想いで世話焼き、ただ表現というモノが下手
仲間第一、自分は二の次
寝起きは機嫌が悪くいつもとは違う雰囲気、その為眠っている彼女を起こそうとする人は少ない
容姿:
アルビノである彼女はすべてが雪のように白い
前髪はМ字型である、もみあげが長く胸の半分辺り、髪はミディアムほどの長さ
瞳の色はサファイアのような深い青まつげが少し長く、細目
ノースリーブの白シャツに黒のネクタイに黒のアームカバー、スカートは赤で長さはひざ下
白のタイツを着用靴も黒のブーツ。金色の月がついたネックレスをしており、月は上が青で下が赤のグラデーションされたもの
ランク:Eleganza
花や、花言葉:桔梗
能力:【エイルリカバリー】
簡単に言えば全治能力である
触れたところ、自分の手の届くところであれば傷を治せるという便利な能力
だが蘇生能力ではないので死人の傷は治せてもよみがえらせることはできない
自分の味方以外を傷つける能力
戦闘守備どちらもokな能力、ただし自分の見える範囲でしか攻撃ができない
弱点:【エイルリカバリー】
傷を治すといっても自分にその傷を移しているだけである
自分に移ってくる傷は治した傷の半分ほど、移す場所は自由に選べるらしい
【クロユリの影】
能力が強いためうまく操れないことが多い
自分の心に影響するため危険
自身
体が弱く激しい運動をすると数分の間動けなくなる、だがメンタルは強い
武器:ライフル銃 拳銃×2
グループ:風砂契
その他:
イメージカラーは赤
元々は紫陽花にいたがある事がきっかけで1年前に移動してきた
馴染んではいるもののメンバーに少し壁を作っている
一人称が定まっていないが基本的に私 二人称はあんたか貴方
喋り方も定まっておらずテンションも日によって違ったりしているので多重人格説が浮上しているがそうではない
紫陽花の時は黒のカラコンと黒髪ウィッグをかぶっており今とは別人のようだったため戦闘の時にあったとしてもバレない、今は偽名で通している
武器のライフルは遠距離用なので基本使わない
拳銃も基本は一つ、もう一つは予備として持っているだけ
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「ミキ的にはみきのことはみきって呼んでもいいと思うな」
「えぇ〜自己紹介?花園美希なの。あと、胸が大きいよ。以上おやすみなのあふぅ〜 」
「ミキねやる気出すとすごいらしいよ。あはっ☆ 」
名前:星井 美希(ほしい みき)
年齢/性別:女 15
性格:教えられた事は何でも器用にこなす天才肌。ファッションセンスにも優れる。
カリスマ性をも兼ね備えたビジュアルクイーン。スタイル抜群、スポーツ万能(練習は嫌い)、他にも様々な才能を見せるいわゆる「天才肌」。 甘やかされて育った為か世間知らずで、かなりのマイペース。
世間知らずでマイペースな性格で他の皆に困らせる。マイペースな彼女も魅力的だが、やはり本気になった時の好きな物事に一途に突っ走る姿が彼女の魅力。マイペースでわがままな面と、一度本気になったら一途に物事に向き合う面と、対照的ともいえる両面を持つ。
恋した相手には一途に尽くす。やる気にムラがある性格を克服してからは、一度しか見た事のない振り付けを完璧に踊るなど、アイドルとしての天性の能力の高さが遺憾なく発揮されている。 しかし、非常に飽きっぽくマイペースな性格なのでその才能を開花できずにいる。
外見は大人びている、マイペースで世間知らずだが、無邪気で素直な性格。
基本的にねぼすけで『あふぅ』と欠伸ばかりしている。 基本的にのんびりしているが、時折いらんことをしては叱られている。
容姿:髪は金のロングヘアーでアホ毛がある。キリッとした目でエメラルドの瞳で顔立ちがよく肌が白い。まだ幼いながらもスタイルバツグンで、84cm・Fカップの巨乳の持ち主!白のシャツ、クリーム色に緑のチェックの長袖ジャケット。濃緑のミニスカート。 身長183m
変身すると髪は変わらないが服はアイドル服のような物になる。
ランク:Passione
花や、花言葉:スイートピー 『マイペース』
能力:【千里眼】透視や読心を行うことができる。自分の記憶を相手に見せることもできる。涙を硬化させ、攻撃することができる
【マイペースな蹴り飛び】
格闘技を1秒で3回叩くや蹴り飛ばしたり出来る。また、上から落っこちて地面を凹ませることも
【マイペースな蹴り飛び】
代替は相手を投げ飛ばしたり出来るが弱点のお腹を殴られると体力無くなる。だか、ここでもう1つ弱点が…それはこの名前の通りマイペースなので弱いときも強いときもあるとか…
武器:クロスボウ
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは黄緑色。
過去に両親の他姉が一人おり、青信号なのに飛び出して来たトラックに自分を身代わりにしてひかれて亡くなってしまった。その時の皆はトラックを運転していた男性は捕まりたくないため嘘をいい伝えそのことがあっていると信じ、その日から憎くて憎くて殺しにかかった。その時から真昼の星と知られ皆に怖がられていた。
趣味:バードウォッチング、友達とおしゃべり、ネイルアート
好きなもの:いちごババロア、キャラメルマキアート、おにぎり 居眠り
嫌い:横断歩道 早起き
幼稚園の頃から人気者で今でも“1日”で31人からラブコールをもらっているらしい
口癖は「~なの」「あふぅ」(←あくび)「ミキ的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「あはっ☆」。
敬語を使うのが苦手で、年上であろうとも関係なく呼び捨てで呼ぶ。
一人称:「ミキね~」二人称:貴方 呼び捨て尊敬する相手に対してだけは『さん』。
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「花を奪う、それが俺の使命だからな!」
「キタキター!」
「死ね」
名前:安神鬼灯(あがみほおずき)
年齢/性別:19/男
性格:人づきあいがうまく、誰に対しても明るい。が、わりとすぐキレる。
動物で言ったら猫。きまぐれだから。
思い付きをよくしている、迷惑かと思えばいいところついてくるので別に構わない
容姿:少し黄色がかった橙色の髪をおかっぱに近い形にしている。
どこかの学園の制服と思われる制服を着ている。靴はスニーカー。
瞳は黒、つり目寄り。肌はいたって普通。
ランク:A
花や、花言葉:オダマキ「勝利への決意」
能力:【支配】
相手のものを支配し、操る
弱点:全体を操ることはできない
武器:銃
グループ:紫丁香花
その他:自身の花におぼれた「悪」の化身ともいわれる。
いつも笑ってる彼の瞳に焦点はあってない…らしい
過去に人を殺めたことがある
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「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「よぉおおっしっ!勇者部ファイトおぉぉぉぉぉぉ」
「女子力はぁ〜うどんから来てるのよ!」
名前:犬吠埼 風(いぬぼうざき ふう)
年齢/性別:女/19
性格:明朗快活でサバサバした姉御肌・キャリアウーマン的な性格であり、個性的な行き当たりばったりな部活動をよくまとめている。その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカーだが、リーダーとしての責任感は強い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。
たまに口が悪い時もあるし、厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため。いわいるまとめ役。
時には優しく、時には厳しく皆を見守っている。
そんな彼女は過去に辛い過去を背負って生きている。そのため悪口を言われると傷つきやすい。
公私を問わずイベントごとになるとはっちゃけるタイプ。
容姿:普段は茶髪のロングツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。
食べまくる彼女だがなぜか太らない。
変身すると髪は鮮やかな黄色のおさげをツインテール状に大きくまとめた髪型に変わる。
服は黄色と白が混ざったメイドの服みたいなのを着ており、後ろにどでかい黄色のリボンがついている。
身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 『輝く心』
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。
また、色々と技がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【ミラージュ テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器のタメ)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。「勇者部」の部長である。
イメージカラーはイエロー
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。
メンバーの中のお母さん的存在。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花に殺されて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられて
勇者部を作る。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。 彼女の素性は、極々普通の中学生ではなく…神樹様を管理する大赦から遣わされた勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。
家事全般を一手に引き受けている。その割には、かなりの大食
しかし、このことは誰にも内緒にしており、隠して悩みこんでいる。
勇者や敵の倒し方については事前に学習してきたようで色々と知っており、仲間に情報を伝えている
好きなもの:うどん、ソーダ オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい) 虫 お化け
なお、彼女によって作られるうどんは、その名も「女子力うどん」。普通の肉うどんよりもボリューミーな、女子力どころか体重も増えそうな一品である。
一人称:「あたし」
二人称:親しい人と敵は呼び捨て。
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「ミキ的にはみきのことはみきって呼んでもいいと思うな」
「えぇ〜自己紹介?花園美希なの。あと、胸が大きいよ。以上おやすみなのあふぅ〜 」
「ミキねやる気出すとすごいらしいよ。あはっ☆ 」
名前:星井 美希(ほしい みき)
年齢/性別:女 15
性格:教えられた事は何でも器用にこなす天才肌。ファッションセンスにも優れる。
カリスマ性をも兼ね備えたビジュアルクイーン。スタイル抜群、スポーツ万能(練習は嫌い)、他にも様々な才能を見せるいわゆる「天才肌」。 甘やかされて育った為か世間知らずで、かなりのマイペース。
世間知らずでマイペースな性格で他の皆に困らせる。マイペースな彼女も魅力的だが、やはり本気になった時の好きな物事に一途に突っ走る姿が彼女の魅力。マイペースでわがままな面と、一度本気になったら一途に物事に向き合う面と、対照的ともいえる両面を持つ。
恋した相手には一途に尽くす。やる気にムラがある性格を克服してからは、一度しか見た事のない振り付けを完璧に踊るなど、アイドルとしての天性の能力の高さが遺憾なく発揮されている。 しかし、非常に飽きっぽくマイペースな性格なのでその才能を開花できずにいる。
外見は大人びている、マイペースで世間知らずだが、無邪気で素直な性格。
基本的にねぼすけで『あふぅ』と欠伸ばかりしている。 基本的にのんびりしているが、時折いらんことをしては叱られている。
容姿:髪は金のロングヘアーでアホ毛がある。キリッとした目でエメラルドの瞳で顔立ちがよく肌が白い。まだ幼いながらもスタイルバツグンで、84cm・Fカップの巨乳の持ち主!白のシャツ、クリーム色に緑のチェックの長袖ジャケット。濃緑のミニスカート。 身長183m
ランク:Sympathy
花や、花言葉:スイートピー 『マイペース』
能力:【千里眼】透視や読心を行うことができる。自分の記憶を相手に見せることもできる。涙を硬化させ、攻撃することができる
【マイペースな蹴り飛び】
格闘技を1秒で3回叩くや蹴り飛ばしたり出来る。また、上から落っこちて地面を凹ませることも
【マイペースな蹴り飛び】
代替は相手を投げ飛ばしたり出来るが弱点のお腹を殴られると体力無くなる。だか、ここでもう1つ弱点が…それはこの名前の通りマイペースなので弱いときも強いときもあるとか…
武器:クロスボウ
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは黄緑色。
過去に両親の他姉が一人おり、青信号なのに飛び出して来たトラックに自分を身代わりにしてひかれて亡くなってしまった。その時の皆はトラックを運転していた紫丁香花は捕まりたくないため嘘をいい伝えそのことがあっていると信じ、その日から憎くて憎くて紫陽花に入った。
趣味:バードウォッチング、友達とおしゃべり、ネイルアート
好きなもの:いちごババロア、キャラメルマキアート、おにぎり 居眠り お姉ちゃん
嫌い:横断歩道 早起き
幼稚園の頃から人気者で今でも“1日”で31人からラブコールをもらっているらしい
口癖は「~なの」「あふぅ」(←あくび)「ミキ的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「あはっ☆」。
敬語を使うのが苦手で、年上であろうとも関係なく呼び捨てで呼ぶ。
一人称:「ミキね~」二人称:貴方 呼び捨て尊敬する相手に対してだけは『さん』。
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「ミキ的にはみきのことはみきって呼んでもいいと思うな」
「えぇ〜自己紹介?花園美希なの。あと、胸が大きいよ。以上おやすみなのあふぅ〜 」
「ミキねやる気出すとすごいらしいよ。あはっ☆ 」
名前:星井 美希(ほしい みき)
年齢/性別:女 15
性格:教えられた事は何でも器用にこなす天才肌。ファッションセンスにも優れる。
カリスマ性をも兼ね備えたビジュアルクイーン。スタイル抜群、スポーツ万能(練習は嫌い)、他にも様々な才能を見せるいわゆる「天才肌」。 甘やかされて育った為か世間知らずで、かなりのマイペース。
世間知らずでマイペースな性格で他の皆に困らせる。マイペースな彼女も魅力的だが、やはり本気になった時の好きな物事に一途に突っ走る姿が彼女の魅力。マイペースでわがままな面と、一度本気になったら一途に物事に向き合う面と、対照的ともいえる両面を持つ。
恋した相手には一途に尽くす。やる気にムラがある性格を克服してからは、一度しか見た事のない振り付けを完璧に踊るなど、アイドルとしての天性の能力の高さが遺憾なく発揮されている。 しかし、非常に飽きっぽくマイペースな性格なのでその才能を開花できずにいる。
外見は大人びている、マイペースで世間知らずだが、無邪気で素直な性格。
基本的にねぼすけで『あふぅ』と欠伸ばかりしている。 基本的にのんびりしているが、時折いらんことをしては叱られている。
容姿:髪は金のロングヘアーでアホ毛がある。キリッとした目でエメラルドの瞳で顔立ちがよく肌が白い。まだ幼いながらもスタイルバツグンで、84cm・Fカップの巨乳の持ち主!白のシャツ、クリーム色に緑のチェックの長袖ジャケット。濃緑のミニスカート。 身長183m
ランク:Sympathy
花や、花言葉:スイートピー 『マイペース』
能力:【千里眼】透視や読心を行うことができる。自分の記憶を相手に見せることもできる。涙を硬化させ、攻撃することができる
【マイペースな蹴り飛び】
格闘技を1秒で3回叩くや蹴り飛ばしたり出来る。また、上から落っこちて地面を凹ませることも
【マイペースな蹴り飛び】
代替は相手を投げ飛ばしたり出来るが弱点のお腹を殴られると体力無くなる。だか、ここでもう1つ弱点が…それはこの名前の通りマイペースなので弱いときも強いときもあるとか…
武器:クロスボウ
グループ:紫陽花
その他:過去に両親の他姉が一人おり、青信号なのに飛び出して来たトラックに自分を身代わりにしてひかれて亡くなってしまった。その時の皆はトラックを運転していた紫丁香花は捕まりたくないため嘘をいい伝えそのことがあっていると信じ、その日から憎くて憎くて紫陽花に入った。
趣味:バードウォッチング、友達とおしゃべり、ネイルアート
好きなもの:いちごババロア、キャラメルマキアート、おにぎり 居眠り お姉ちゃん
嫌い:横断歩道 早起き
幼稚園の頃から人気者で今でも“1日”で31人からラブコールをもらっているらしい
口癖は「~なの」「あふぅ」(←あくび)「ミキ的には~」「~だと思うな」「~てカンジ」「あはっ☆」。
敬語を使うのが苦手で、年上であろうとも関係なく呼び捨てで呼ぶ。
一人称:「ミキね~」二人称:貴方 呼び捨て尊敬する相手に対してだけは『さん』。
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「…」
「なに?」
「あなたを、倒す」
名前:茅菱真琴(かやびしまこと)
年齢/性別:17/女
性格:恐ろしく言動や態度、表情に感情を見せない。真顔がデフォルト。とことん無口。
微笑むときは微笑んでる。口をにししと笑ってるときはすごく怒っている
容姿:黒い髪をストレートロングにしている。腰までの長さ。
右目の下に赤い傷がある。ジト目。常にやる気がなさそう(実際ない)ようなジト目。
肌は白い、身長180cm。瞳の色は薄暗い赤。
朱色を基準としたロングドレスらしきものを着ている。靴は赤いパンプス。
潔癖症なため、マスク(黒)と手袋(黒)をしている。
ランク:A
花や、花言葉:イベリス「心を引きつける、無頓着、無関心、心変わり」
能力:【無関心】
相手のやる気などをすべて奪う。
弱点:頬の傷に触れられると全身の傷が開く
武器:自身お手製の弓矢(メリアという名前)
グループ:紫丁香花
その他:紫丁香花の勧誘に力を入れている。元諜報員。
忍者にあこがれており、すこし次元を超えて学んでいる
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「…」
「なに?」
「あなたを、倒す」
名前:茅菱真琴(かやびしまこと)
年齢/性別:17/女
性格:恐ろしく言動や態度、表情に感情を見せない。真顔がデフォルト。とことん無口。
微笑むときは微笑んでる。口をにししと笑ってるときはすごく怒っている
容姿:黒い髪をストレートロングにしている。腰までの長さ。
右目の下に赤い傷がある。ジト目。常にやる気がなさそう(実際ない)ようなジト目。
肌は白い、身長180cm。瞳の色は薄暗い赤。
朱色を基準としたロングドレスらしきものを着ている。靴は赤いパンプス。
潔癖症なため、マスク(黒)と手袋(黒)をしている。
ランク:Sympathy
花や、花言葉:イベリス「心を引きつける、無頓着、無関心、心変わり」
能力:【無関心】
相手のやる気などをすべて奪う。
弱点:頬の傷に触れられると全身の傷が開く
武器:自身お手製の弓矢(メリアという名前)
グループ:紫丁香花
その他:紫丁香花の勧誘に力を入れている。元諜報員。
忍者にあこがれており、すこし次元を超えて学んでいる
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「…」
「なに?」
「あなたを、倒す」
名前:茅菱真琴(かやびしまこと)
年齢/性別:17/女
性格:恐ろしく言動や態度、表情に感情を見せない。真顔がデフォルト。
微笑むときは微笑んでる。口をにししと笑ってるときはすごく怒っている
容姿:黒い髪を
ランク:
花や、花言葉:
能力:
弱点:
武器:
グループ:紫丁香花
その他:紫丁香花の勧誘に力を入れている。元諜報員。
忍者にあこがれており、すこし次元を超えて学んでいる
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出来上がったらこのコメは消します
昔、兄は名の知れた有名な暗殺者としていろんな組織で仕事をこなしていた。
あまり見せないが身体中に切り傷や痣があり妹と一心同体になってから
傷だらけなのが申し訳なく思ってる。
今でも戦闘モードになると目が暗殺者の頃のようになる時がある。
「 ....お初にお目にかかります、昊と申します...よろしくお願い申し上げる」
「 ....不便、ですか?ないと言ったらウソになりますが 」
「 ....この身体に傷をつけようなんて考え、身の程を知った方がよろしいですな 」
名前:昊 (こう)
年齢/性別:見た目は19くらいだが.../?
性格:敬語で紳士的。イメージは少女マンガの王子様←
自分の事よりも相手の事を優先する。
お兄さんお姉さん的な優しさ。
面倒見がいい。 キザなことをさらっと言っちゃう。
天然で鈍感な一面も。
容姿:ストレート質の水色の髪は項にかからないくらいの長さ。
前髪は横に流れてる。金色に輝く瞳は細く少し垂れてる。
性別が変わっても肌が白く男にしては細く見えるが結構筋肉は付いている。
紺色ベースに灰色のYシャツ、ネクタイと軍服に近い格好で本人いわくこれがラフな格好。
白い手袋を着けてる。 いつも優しい笑みを見せている。全体的に清楚系。
女になっても全体的にほっそりするだけであまりかわらない。
身長185(変わると170)
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ギンモクセイ 謙虚
能力: ・ 身体全体が物理攻撃に強くなり傷一つつかないくらい硬くなる。
・ 自分の思った属性になれる。
相手が炎だとしたら水を使える能力になろうと思うとなれる。
ただ一度切り替えた属性からは暫く変えられない。
弱点:異常な量の液体での不意打ち攻撃。
水の塊や膨大な炎など切れきれないものはどうもできない。
武器:腰にはいつも赤い鞘におさめられた日本刀の太刀が。
グループ:紫陽花
その他:兄妹が一心同体。 一人称:私、二人称:~殿
運動神経と瞬発力が異常。女になると少し劣るくらい。
でもこれは小さいときからの努力によって身に着いたもの。
どっちに切り替わってもさわやか系のカッコよさがある。
イメージカラー:水色
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「 皆が無事っていうのが重要なんだよ〜」
「 大丈夫。後は私がなんとかする。 皆は友達だよ。ずっ友だよ。 私は死なないから、後でまた会えるから だからちょっと行ってくるね。」
「 この線から先はこの園子が行かせないよっ!」
名前:乃木 園子 (のぎ そのこ)
年齢/性別:17/女
性格:天然気質で、日常はふんわりほんわかしており、ボーッとしているのが趣味な女の子。どこか頼りないが、ここぞという時の発想力と、爆発力には定評があるお嬢様で身体能力の持ち主である。
独特のペースの喋り方とマイペースぶりには本当に名家のお嬢様なのかと疑ってしまうほど…
日名家の生まれで、今まで大事に育てられてきたせいもあって友達が少なく、皆を大切にしている。
かなり天然気味で呑気な気質を持っており、普段はぼーっとする事が好きでそのまま寝てしまう事が多い。その性格は幼いころから両親にも心配されるほどであった。その一方意外とハイスペックで勉学の成績も優秀であり、ある人物曰く「自分の知る限りでは苦手なものはない」らしい。重要な局面では随一の鋭さや行動力を見せる一面も。
容姿:髪はロングヘアのワントーン明るめのアッシュ系カラーでハーフアップしており、前髪は眉にかかるかかからないか絶妙な位置でパッツンと揃えている。
瞳は少し薄い黒で垂れ目右目だけに眼帯をしている。
服はいかにもお嬢様らしいふわふわな紫色レースのドレスを着ている。
猫のキャラクター「サンチョ」がお気に入りで、どこへでもサンチョの抱き枕を持ち込む事がある。
変身後はワインレッド色と紫が混じった勇者服を着ている。
ランク:Passione
花や、花言葉:青バラ『神の祝福』
能力:【無数の槍】
浮遊する穂先をいくつも備え、傘のように展開して防御にも使える特殊な槍を使う。
他にもさながらオールのように展開された刃が自在に動いて敵を貫くほか、オールレンジ攻撃も可能。さらに、バリアを展開しながらの突撃体当たりも出来る。
【オッドアイ】
普段は違うが、戦いの時だけ使う。
この目を見たものは数分だけ固まってしまう。
弱点:【無数の槍】
槍なので近くの攻撃が有利だが、近くすぎるのでやられてしまう。
体力が大幅に失われてしまう。
【オッドアイ】
目を合わせただけだが、目を合わせるのに時間がいる。
合わせられなかったら効果なし。体の体力が消耗してしまうだけ。
武器:槍
グループ:紫陽花
その他:イメージカラーは紫。
2年前1人で勇者をやっていた。いわゆる先代勇者。その事故のため数ヶ月前までベットから動けない、日常生活が困難になるほど身体の機能を失っており肉体機能の大半を失ったことで身動きが全く取れない見る・聞く・話すがやっとだった。
しかし、今は失われた肉体機能が全て戻ったが右目の視力だけが落ちている。
先代勇者でだったのか色々と知っており、この物語の鍵を握る。
勇者の中でも最高の権力を持つ名家・乃木家の令嬢であり、超がつくほどの金持ちだがそれゆえ近づき難い存在として見られることが多い。そのためフレンドリーな性格に反して他の勇者たちとチームを組むまで友人は殆どいなかった。
「欲しいものを言ったらすぐ届いてしまう」という金持ちな境遇から欲しいものが無く、代わりに「ショッピングモールでウィンドウショッピングをしたい」と言っている。
好きなもの:うどん お昼寝 ぼーっとすること 小説を書くこと 友達 猫
嫌いなもの:無い!…と思う
一人称:私 園子
二人称:あだ名
変なニックネームをつける癖があり、語尾が「〜」で表されるような間延びした口調で話すのが特徴。
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「別にあいつのことは好きでも嫌いでもないけど…好きってことでいいだろ!も〜恥ずい…」
「なんでって、なあ。友達がピンチな時は助けるに決まってるだろ」
「あんたのトラウマあたしが一緒に背負う!」
名前:市山 佳代子(いちやま かよこ)
年齢/性別:女/18
性格:普段は格闘技で戦闘をこなしていて、ケンカは非常に強いが、弱い者いじめは大嫌いで人情にも厚い。 サバサバとした性格で、芯の強い。仲間というものを大切にしていて仲間を絶対裏切らない性格。
日々冷静で感鋭い、男勝りな口調や挑発的な態度から、粗暴で利己的なだけの性格のように見えるが、実は他人を気にかけ助けようとしたりと不器用ながらも純粋で優しい性格も持っている。 冷静なせいかメンバーの中ではツッコミ担当。
しかし、ピンチのときは男性に甘えて切り抜ける一面も。しかも甘えて助けてもらった後は男性を上手く立て感謝の気持ちを伝えているらしい。
恋愛のことになるとツンデレになる。怒ると関西弁になるらしい…
容姿:ミディアムロングで瑠璃色の髪、自毛まきまき&編み込みで左目を隠している。ケバいメイクをしていて右目のしたにほくろがある。 目は紅赤色でキリッとした目つき。
服はケバケバしいド派手な服背中空きのヒョウ柄の服でショーパンを履きピアスを付けている。
変身すると髪は変わらないが水色になり、モノトーン色の膝丈ドレスになる。
ランク:Passione
花や、花言葉:待雪草 「逆境のなかの希望」
能力:【ロッキング・オン】
手持ちのギターで戦闘するとことが出来る。例えば音符で相手をやっつけたり、カードしたり色々。
【ロックオン】
体中から自在に鎖を出すことができる能力。
【スノーメルティー】
体を雪と化し、周囲に自在に雪を降り積もらせる事ができる能力。
発生させた雪は極寒の地に変える程の力を持っている。技も色々とある。
体が雪になるため、周辺が雪景色ならその雪に紛れて偵察することも可能。
また、雪が積もっている範囲であればその雪の中に潜る事であらゆる場所に一瞬で移動できる。
さらに自らを雪で包み込み、巨大な雪だるまの怪物のような姿に変身する事も可能。
キダーが無いと戦えない。
【ロックオン】
鎖を出しすぎると少しずつ体力が消耗
【スノーメルティー】
雪なので火や高熱を利用した攻撃なら覇気を用いずとも有効となる。
武器:銃×2
グループ:紫陽花
その他:グループの中の司令官。イメージカラーは青藤色。
元不良で外見、口は怖いが優しいお姉さん的存在。ラブリーな服が嫌いでなんか落ち着かなくなる。
小学生の頃、暴力事件ばっか起こしている不良グループの中に居た。しかし、不良グループに抜けると言った彼女、その為で散々な喧嘩になってしまった。彼女の親友が自分をかばおうとしてバイクで惹かれ、そのまま何年も目を覚まさないまま。佳代子は自分の居場所を守るために紫陽花へ入った。
好きなもの:コーヒー 苦いもの たこ焼き ギター 蛇
嫌いなもの:甘いもの 可愛いもの お化け(心霊動画や心霊写真など)
一人称:あたし
二人称:あんた お前 呼び捨て。
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「 自分勝手じゃない?神樹と大赦って。」
「 ベルは、自分の好きなように生きたい。だから、神樹なんて嫌い。」
「 ベルは子供じゃない。大人。本当だよ?」
名前:神野 ベル(じんの べる)
年齢/性別:20/女
性格:普段は、神樹と大赦を憎む普通の少女。っぽいけど成人。
容姿:茶色のプリーツスカートに、白いブラウス。靴は焦げ茶のローファー。寒いときは、黄色の
カーディガンを羽織る。栗色の髪を茶色のリボンで髪をツインテールにしている。身長が低く童顔なため、見た目は13歳の少女である。
ランク:Passione
花や、花言葉:アネモネ。「見捨てられた、見放された」
能力:【血の契約】
血を吸った相手を自由に動かす。
【見えない攻撃】
触れたものを透明にする。自分も透明になる。
弱点:【血の契約】
血を吸わなければならないし、その分至近距離まで近づかなければいけない。能力者には使えない。
【見えない攻撃】
ボーッとしてるとたまに自分が透明になって、迷子になることがある。弓矢などの場合、射る前は弓と矢は
共に見えないが射ったあとは、弓は見えてしまう。
武器:弓矢。鐘の形のストラップを付けてる。
グループ:紫丁香花
その他:無理やり神樹に選ばれたことがいやで、紫丁香花にいる。イメージカラーは茶色。
一人称「ベル」二人称「お前」
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「 自分勝手じゃない?神樹と大赦って。」
「 ベルは、自分の好きなように生きたい。だから、神樹なんて嫌い。」
「 ベルは子供じゃない。大人。本当だよ?」
名前:神野 ベル(じんの べる)
年齢/性別:20/女
性格:普段は、神樹と大赦を憎む普通の少女。っぽいけど成人。
容姿:茶色のプリーツスカートに、白いブラウス。靴は焦げ茶のローファー。寒いときは、黄色の
カーディガンを羽織る。栗色の髪を茶色のリボンで髪をツインテールにしている。身長が低く童顔なため、見た目は13歳の少女である。
ランク:Passione
花や、花言葉:アネモネ。「見捨てられた、見放された」
能力:【血の契約】
血を吸った相手を自由に動かす。
【見えない攻撃】
触れたものを透明にする。自分も透明になる。
弱点:【血の契約】
血を吸わなければならないし、その分至近距離まで近づかなければいけない。能力者には使えない。
【見えない攻撃】
ボーッとしてるとたまに自分が透明になって、迷子になることがある。弓矢などの場合、射る前は弓と矢は
共に見えないが射ったあとは、弓は見えてしまう。
武器:弓矢。鐘の形のストラップを付けてる。
グループ:紫丁香花
その他:無理やり神樹に選ばれたことがいやで、紫丁香花にいる。
一人称「ベル」二人称「お前」
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「自分を表現しつづけんと僕はいきていけんからさ。」
「 人の心ってすごいんよ。だから粗末にしたらいけんよ。」
「いいよ。僕が相手するよ。いっとくけど手加減はせんよ。」
名前:蓮見 樹(はすみ いつき)
年齢/性別:17 男
性格:第一印象や普段の様子をみると、落ち着いた少年にみえるが、実際話すとよく笑いよく泣くとても感情と表情が豊かな少年。
自分の心に正直に、割と我が道を進むタイプ。
あまり人見知りはせず、初めて会った人でもうまく話ができる。
自分が集中しているときに邪魔されるのがあまり好きではなく、普段はあまり怒らないがこの時ばかりは怒る。
容姿:髪はショートでナチュラルなマッシュヘア。くせ毛。髪色は真っ黒で一回染めたらしいが全く色が入ってくれなかったという。
髪が黒いせいなのかはわからないが色白な肌が際立つ。
目はアーモンド形で瞳の色も真っ黒。
ぱっと見中性的な顔立ちにみえるが、ちゃんとみると結構男らしい顔立ちをしている。
身長は168。きっとこれから伸びるであろうと本人も信じている。
体つきはスレンダーで普段着る服もわりと体のラインがわかりやすいカットソーにスキニーだったりする。ただちょくちょく派手な色味がはいったりしていることが多い。
変身後。髪は藍色になり、瞳は琥珀色になる。
白のスウェット(上)にオーバーサイズのカーキのMA-1。
ズボンはカーゴパンツをたくし上げて、琥珀色の短い靴下にカラフルでポップなダンススニーカー。腰にはガチャベルトとナイフケース。
ランク:CarinoB
花や、花言葉:スターチス「変わらぬ心
能力:
「想起創造」
触れたものから自分のイメージしたものを創造し、その創造したものに触れっぱなしか筆で文字を書くことで操ることができる。(触れっぱなしの場合は操っているというよりも常に創造し続けていることで動いているに近い(アニメのコマ送りのようなもの)
自分の頭の中で細部までイメージができていれば出来ているほど細かく作りこむことができる。基本的にどんな物質でも創造は可能。
また文字はできるだけ早く書けるように大半が簡略化されており、それに矢印を書き込むと対象指示ができる。特殊なインクにより本人の意思で文字が消せる。文字が消えると効果が消えるため指示されていた行動をやめる。
(文字での操りも、文字が大切なのではなく、文字を書く際にどのように動いてほしいかというイメージが大切らしい)
呼称せずとも創造はできるが、呼称したほうが本人曰く出しやすいとのこと。
弱点:
触れないと創造することが出来ない。
(仮に火を使ってこの能力を使う場合は火にふれなければならないという事)
また、触れた物質からしか物は作れない。(周りに土しかなければ土製のものしかできない。物質の性質は受け継ぐため水に溶ける、や燃えやすいなど弱点は物質によって様々。
例:コンクリートから木製のものはできない。
何種類かの物質の組み合わせ創造や銃など内部が細かい構造などでできているものは創造に時間を要する。
文字は消えると効果が無くなる(土などでつくられたものは衝撃で文字部分が削れると効果が無くなってしまう)
武器:ククリナイフ2本
グループ:紫陽花
その他:
芸術少年。とにかく昔から何かを作ったりするのが。
始まりは絵だったが、今は造形作品が一番好きとのこと。
とても可能性をたくさん秘めた能力を持っているが、それを生かし切れていないのがあまり強くなれない理由。あと基本部屋にいたり、運動をしないので基礎体力がない。機動力はあるがもたない。
本人はこの力の使い方にこれから気づきそして扱えるようになっていくだろう。
父はジャズピアニスト母はイラストレーター。
しかし二人とも14の時に殺されている。
何かあれば後日加筆
。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。:+* ゚ ゜゚ +
「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「嫌なんだ誰かが傷つくこと 辛い思いをすること。」
「私の…大切な…仲間を…よくも… 許さない…」
名前:海道 ナミ(かいどう ナミ)
年齢/性別:女/19
性格:明朗快活でサバサバした姉御肌・キャリアウーマン的な性格であり、個性的な行き当たりばったりな部活動をよくまとめている。その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカーだが、リーダーとしての責任感は強い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。
たまに口が悪い時もあるし、厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため。いわいるまとめ役。
時には優しく、時には厳しく皆を見守っている。
そんな彼女は過去に辛い過去を背負って生きている。そのため悪口を言われると傷つきやすい。
公私を問わずイベントごとになるとはっちゃけるタイプ。
容姿:普段は茶髪のロングツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。
食べまくる彼女だがなぜか太らない。
変身すると髪は鮮やかな黄色のおさげをツインテール状に大きくまとめた髪型に変わる。
服は黄色と白が混ざったメイドの服みたいなのを着ており、後ろにどでかい黄色のリボンがついている。
身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 『輝く心』
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。
また、色々と技がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【ミラージュ テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器のタメ)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。「勇者部」の部長である。
イメージカラーはイエロー
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。
メンバーの中のお母さん的存在。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花に殺されて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられて
勇者部を作る。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。 彼女の素性は、極々普通の中学生ではなく…神樹様を管理する大赦から遣わされた勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。
家事全般を一手に引き受けている。その割には、かなりの大食
しかし、このことは誰にも内緒にしており、隠して悩みこんでいる。
勇者や敵の倒し方については事前に学習してきたようで色々と知っており、仲間に情報を伝えている
好きなもの:うどん、ソーダ オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい) 虫 お化け
なお、彼女によって作られるうどんは、その名も「女子力うどん」。普通の肉うどんよりもボリューミーな、女子力どころか体重も増えそうな一品である。
一人称:「あたし」
二人称:親しい人と敵は呼び捨て。
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「あたし曲がったこと大っ嫌いなのよ。だって、他の人が泣いているのにあたし達だけ笑ってはいられないでしょ? 」
「嫌なんだ誰かが傷つくこと 辛い思いをすること。」
「私の…大切な…妹を…よくも… 許さない…」
名前:海道 ナミ(かいどう ナミ)
年齢/性別:女/19
性格:明朗快活でサバサバした姉御肌・キャリアウーマン的な性格であり、個性的な行き当たりばったりな部活動をよくまとめている。その為厳しいように見えるが、普段は中二病的な台詞を言ったり悪ノリして皆をなごませているムードメーカーだが、リーダーとしての責任感は強い。そのため、トコトン悩む時はひとりで悩みを抱え込んでしまう。
曲がったことは許さない性格。理不尽な物言いに対しては相手を問わずハッキリと反論するなど度胸もあり、常識人としての感性も持っている。真っ直ぐで筋が通っているが猪突猛進。
たまに口が悪い時もあるし、厳しい時があるがそれは全部仲間の事を思っているがため。いわいるまとめ役。
時には優しく、時には厳しく皆を見守っている。
そんな彼女は過去に辛い過去を背負って生きている。そのため悪口を言われると傷つきやすい。
公私を問わずイベントごとになるとはっちゃけるタイプ。
容姿:普段は茶髪のロングツインテールをしていて、前髪を真ん中で仕分けている。目はキレイなエメラルドグリーン色。服は緑のセータースカートを着ていて、首には黒の花が入ったチョーカーをつけている。
食べまくる彼女だがなぜか太らない。
変身すると髪は鮮やかな黄色のおさげをツインテール状に大きくまとめた髪型に変わる。
服は黄色と白が混ざったメイドの服みたいなのを着ており、後ろにどでかい黄色のリボンがついている。
身長178センチ
ランク:Eleganza
花や、花言葉:オキザリス 『輝く心』
長いタクトから雷や雨それから泡などが出せる。
また、色々と技がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
大剣を華麗に振り回し、豪快に敵を叩き斬る。大剣は大きさを自在に変更できる。 盾に出来たり小さく出来たりと。
弱点:【ミラージュ テンポ】
天候は変えられないため晴れの日雪を降らせると溶けてしまう時がある。
【輝け!心オキザリスの剣】
長距離が苦手で、何よりも短距離なので命がけ。
武器:大剣、タクト(能力の武器のタメ)
グループ:紫陽花
その他:紫陽花のリーダーで紫陽花を始めた本人。「勇者部」の部長である。
イメージカラーはイエロー
なにかと「女子力」について口にしており、本人曰く女子力は高いらしい。
メンバーの中のお母さん的存在。
6年前に両親が大赦関係者だったが紫丁香花に殺されて死亡。その後彼女だけ真実を告げられ大赦に命じられて
勇者部を作る。彼女は各地に勇者候補生がいると聞かされてきたが、実質勇者部一択だった。 彼女の素性は、極々普通の中学生ではなく…神樹様を管理する大赦から遣わされた勇者候補で勇者になる素質が高い人物を誘導するのが目的で「勇者部」を作り上げた。
家事全般を一手に引き受けている。その割には、かなりの大食
しかし、このことは誰にも内緒にしており、隠して悩みこんでいる。
勇者や敵の倒し方については事前に学習してきたようで色々と知っており、仲間に情報を伝えている
好きなもの:うどん、ソーダ オレンジ(フルーツ全般) 料理
嫌いなもの:オランジェット(フルーツはそのまま食べたい) 虫 お化け
なお、彼女によって作られるうどんは、その名も「女子力うどん」。普通の肉うどんよりもボリューミーな、女子力どころか体重も増えそうな一品である。
一人称:「あたし」
二人称:親しい人と敵は呼び捨て。
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「別に、他の人なんてどうでもいいし。」
「まわりの事気にする暇あったらさっさとあたしたちを殺しに来なよ。バカなの?」
「別に誰だっていいし。あたしの目的は神樹じゃないもの。」
名前:福永双葉
年齢/性別:16
性格:非常に冷酷。敵には情けなどかけない、実力主義者。
味方には協力する。基本自分本意な性格と見られがちだが、
こんな世界だからこそ、誰も信じないことにしているだけ
容姿:後ろで一つに三つ編みしている銀髪。
常に黒い手袋をはめている。輪郭は少し細い。瞳はペールグリーン。肌は少し白め。
ギンガムチェック柄の黒い膝丈まであるワンピースをきている。
靴は黒く、高いハイヒール。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:シロツメクサ
「幸福」「約束」「私を思って」「私のものになって」
「復讐」
能力:【天の神々の怒り】
天界にいるとある神々から力を借りて
稲妻を落としたり、暴風雨を降らす
【約束】
相手と「約束」させることで、相手を呪うことができる
弱点:【天の神々の怒り】
準備が大変
【約束】
親しい人にはできない
武器:双剣
(アコーディーズロッドという名前。)
グループ:紫丁香花
その他:イメージカラーは黒。紫丁香花組の司令官
紫丁香花組にいるが、もともとは紫陽花側の人だった
まだ理由は言えないが、一人だけ殺そうと思っても、殺せなかった人がいた
ピアノを弾くことと、クラリネットを吹くことを趣味としていて、かなり上手
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「姉ちゃんに危害を加える奴はオレが許さねー!」
「僕は、たまにいなくなってしまうからなー。」
「姉さんが良ければ全て良し的な? 」
名前:猫峰 時雨(ねこみね しぐれ)
年齢/性別:12/♂
性格:ほとんど、女子。しかし、戦闘となると、豹変する。
この性格ほ、裏であるが、実は元々の性格。簡単にいえば二重人格。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロングを高い位置でポニーテールにしてる。
紺色の長袖のセーラー服(普通のもの)を着ている。リボンは赤。太ももにガンホルダーをつけ、銃を
しまっている。変身後は、紺色の長袖のセーラー服(原型を留めていない。スカートではなく、下は
キュロット。ほとんど、ロリータ調になっていて、袖やキュロットの裾に、青色のリボンが飾られて
いる。)
ランク:Sympathy
花や、花言葉:アジサイ。花言葉は、『強い愛情』
能力:【生の涙】
この涙に触れると、軽めの傷は治り、重めの傷は軽くなる。この能力を発動すると、目が澄んだ青色になる
【封印】
相手の能力を封印することができる。封印の度合いは調節できる。
弱点:【生の涙】
涙が出ないと使えない。
【封印】
体力を結構消耗するし、相手にお札を貼ったり相手の額に文字を書いたりなどの媒体を使うという点で
接近しなければいけない。
相手の同意の上で使う場合は、相手が望む限り効果が続くが、同意していない物に使うと、すぐに効果が
切れる。
武器:拳銃×2
グループ:紫陽花
その他:杏奈の弟。実は、たまに杏奈と入れ替わってる。イメージカラーは鉛色。杏奈のことをいつも心配している。
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「ボクと遊ぶの?えー、めんどっちいからヤダ。」
「紫丁香花ってそんなに悪い人ばっかりじゃないと思うなー。」
「ボク?裏切り者は、抹殺しなきゃ。ボク自身が裏切ってしまうなら、ボクはいなくなるんじゃないかな?」
名前:猫峰 杏奈(ねこみね あんな)
年齢/性別:13/♀
性格:感情が少し欠落しており、人間ゆえの感情を理解できなかったりする。理由としては、能力のこと
なんて知らないときに、両親の前で発動させてしまい、両親が死んだため。たまに、わかってるのに、
わからないふりをする。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロング。ゴスロリ調の青黒いワンピースを着て、灰色のリボンが付いた靴を履いている。青いリボンを頭の左右に付けている。
変身後は、紺色の長袖のセーラー服(原型を留めていない。ほとんど、ロリータ調になっていて、袖や
スカートの裾に、赤いリボンが飾られている。)を着ている。リボンは赤。刃物は、色々な所に移動する。実は、弟と同じ服装。髪を結んでいるかで見分ける。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ライラック。花言葉は『無邪気』
能力:【死の涙】
涙に触ると失神する。まれに、ショック死する。さすがに、普通に泣いただけでも発動したら、恐ろしい
ので変身中のみ。この能力を発動すると、瞳が赤くなる。
【変形】
素材の形を変える。色も変えられる。
弱点:【死の涙】
涙が出ないと使えない
【変形】
素材のみに対してのため、出来上がっているものには使えない。
武器:色々な刃物。ハサミやカッターから本物のナイフまで。スカートの下のふんわりとしたパニエに
隠している。
グループ:紫陽花
その他:紫丁香花の人が何故反乱しているのかわからないので、不思議に思っている。イメージカラーは、灰色。
一人称「ボク」二人称「キミ」
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「ボクと遊ぶの?えー、めんどっちいからヤダ。」
「紫丁香花ってそんなに悪い人ばっかりじゃないと思うなー。」
「ボク?贖罪のために戦っているのかもね。」
名前:猫峰 杏奈(ねこみね あんな)
年齢/性別:13/♀
性格:感情が少し欠落しており、人間ゆえの感情を理解できなかったりする。理由としては、能力のこと
なんて知らないときに、両親の前で発動させてしまい、両親が死んだため。たまに、わかってるのに、
わからないふりをする。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロング。ゴスロリ調の青黒いワンピースを着て、灰色のリボンが付いた靴を履いている。青いリボンを頭の左右に付けている。
変身後は、紺色の長袖のセーラー服(原型を留めていない。ほとんど、ロリータ調になっていて、袖や
スカートの裾に、赤いリボンが飾られている。)を着ている。リボンは赤。刃物は、色々な所に移動する。実は、弟と同じ服装。髪を結んでいるかで見分ける。
ランク:Eleganza
花や、花言葉:ライラック。花言葉は『無邪気』
能力:【死の涙】
涙に触ると失神する。まれに、ショック死する。さすがに、普通に泣いただけでも発動したら、恐ろしい
ので変身中のみ。この能力を発動すると、瞳が赤くなる。
【変形】
素材の形を変える。色も変えられる。
弱点:【死の涙】
涙が出ないと使えない
【変形】
素材のみに対してのため、出来上がっているものには使えない。
武器:色々な刃物。ハサミやカッターから本物のナイフまで。スカートの下のふんわりとしたパニエに
隠している。
グループ:紫陽花
その他:紫丁香花の人が何故反乱しているのかわからないので、不思議に思っている。イメージカラーは、灰色。
一人称「ボク」二人称「キミ」
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「あくまでも、僕はサポートだから。守りしかできないよ。」
「僕は、姉ちゃんの弟で、影武者。」
「オレは、姉ちゃんのためだけに生きてるんだよ。いや、僕と言った方が正しいかな。オレ自身は、
弟としての人格だから、姉ちゃんが死んでも残る。 」
名前:猫峰 時雨(ねこみね しぐれ)
年齢/性別:12/男の娘
性格:ほとんど、女子。しかし、戦闘となると、豹変する。
この性格ほ、裏であるが、実は元々の性格。こちらを弟とし、通常時の性格は影武者としてのものとする。簡単にいえば二重人格。
容姿:黒く濁った金髪と黒く濁った青い瞳。髪はストレートロングを高い位置でポニーテールにしてる。
紺色の長袖のセーラー服(普通のもの)を着ている。リボンは赤。太ももにガンホルダーをつけ、銃を
しまっている。変身後は、紺色の長袖のセーラー服(原型を留めていない。スカートではなく、下は
キュロット。ほとんど、ロリータ調になっていて、袖やキュロットの裾に、青色のリボンが飾られて
いる。)
ランク:Sympathy
花や、花言葉:アジサイ。花言葉は、『強い愛情』
能力:【生の涙】
この涙に触れると、軽めの傷は治り、重めの傷は軽くなる。この能力を発動すると、目が澄んだ青色になる
【封印】
相手の能力を封印することができる。封印の度合いは調節できる。
弱点:【生の涙】
涙が出ないと使えない。
【封印】
体力を結構消耗するし、相手にお札を貼ったり相手の額に文字を書いたりなどの媒体を使うという点で
接近しなければいけない。
相手の同意の上で使う場合は、相手が望む限り効果が続くが、同意していないものに使うと、すぐに効果が
切れる。
武器:拳銃×2
グループ:紫陽花
その他:杏奈の弟であり、影武者。杏奈の兄を殺した。実は、たまに杏奈と入れ替わってる。イメージカラーは鉛色。杏奈のことをいつも心配している。
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