神器作成
- 2018/11/06 00:01:33
投稿者:†海斗†
†――――――――――――――――――――†
名前:
振り仮名:
愛称:
性別:
年齢:
性格:
容姿:
服装:
身長、体重:
誕生日:
好き/嫌い:
趣味:
特技:
武器化の形状:
属性:
能力(三つまで):
回復手段:
イメージCV:
詳細:
その他:
†――――――――――――――――――――†
※自分のキャラ同士での恋愛は禁止です。
※最強設定はなしでお願い致します。
※強い能力はありですが、代償や欠点を入れる様にお願い致します。
※年齢は12~20まででお願い致します。
※?や不明はなしでお願いします。
※属性は、用語説明記載の24種類からお選び下さい。
※属性と武器化の形状に関しては、被らない様にお願い致します。
※容姿に関してはURLを貼るのも言葉だけで説明するのもどちらでもいいです。
※イメージCVに関してはこんな声優だったらいいなぁと思う人を書いてくれればOKです。
※キャラのイメージCVは他の人と被らない様にお願いします。
※声優とかあまり詳しくなかったり、特に声のイメージとかなければ無記入でも大丈夫です。























名前:郁原 沙知
振り仮名:いくはら さち
愛称:郁、郁ちゃん、郁原
性別:女
年齢:17歳
性格:思ったことはすぐに口に出してしまうタイプ。
喜怒哀楽はしっかり持ち合わせており、いたずらだの馬鹿騒ぎだのは好きなのだが
それにあまりに見合わない感情の起伏の薄さと反映するかのように変わることのない
無の表情を浮かべているのが常。本人にその気は無いが物言いが少しキツめでズバズ
バ口に出してしまうものだから、攻撃的な性格というわけではないのに傍目にはそう
見られてしまいがち。
実際はかなりルーズなゆるっゆるの性格。割と人懐っこく来るもの拒まず去る者追わ
ずのオープンかつドライ思考。どちらかというと馬鹿正直のお人好しという部類に入
るくらいには疑うことを知らず何でもかんでも信じてしまう、天然気があるというか
ある意味で世間知らず。
容姿:https://twitter.com/komekome28/status/1074337068652711936?s=21
蜂蜜色のツヤツヤとした髪の毛を腰の下あたりまで伸ばしており、見るからにサラサ
ラとした髪は少し癖があるのかふわりと軽くウェーブがかっている。
スラリと伸びた手足が目立つ華奢な身体をしており、出るところはしっかり出ている
故かやたらと胸の大きさが強調されるFカップ。
深い紫水晶(アメジスト)色の瞳が病的に白い肌に際立って見え、無を浮かべる整いす
ぎた顔立ちは人形のようにさえ見える。
核石はうなじあたりにあり長い髪とその上から被っているフードで隠されている。
また、太ももあたりにバーコードのようなタトゥーを刻んでいる。
服装:真っ黒のメンズパーカーをワンピースのように被り常にフードを被っている。
中に着ているのが黒のブラトップとデニムのショートパンツゆえに、膝上15㎝
のパーカーワンピースに隠されてしまっている。
パーカーはジッパータイプのもので前を大きく寛げておりチラチラと覗く色白の肌が
危なっかしい装い。スラリと長い足にはくるぶし丈の白ソックス、足元を黒のゴツめ
なハイテクスニーカーで覆っている
名前:郁原 沙知
振り仮名:いくはら さち
愛称:郁、郁ちゃん、郁原
性別:女
年齢:17歳
性格:思ったことはすぐに口に出してしまうタイプ。
喜怒哀楽はしっかり持ち合わせており、いたずらだの馬鹿騒ぎだのは好きなのだが
それにあまりに見合わない感情の起伏の薄さと反映するかのように変わることのない
無の表情を浮かべているのが常。本人にその気は無いが物言いが少しキツめでズバズ
バ口に出してしまうものだから、攻撃的な性格というわけではないのに傍目にはそう
見られてしまいがち。
実際はかなりルーズなゆるっゆるの性格。割と人懐っこく来るもの拒まず去る者追わ
ずのオープンかつドライ思考。どちらかというと馬鹿正直のお人好しという部類に入
るくらいには疑うことを知らず何でもかんでも信じてしまう、天然気があるというか
ある意味で世間知らず。
容姿:https://twitter.com/komekome28/status/1074337068652711936?s=21
蜂蜜色のツヤツヤとした髪の毛を腰の下あたりまで伸ばしており、見るからにサラサ
ラとした髪は少し癖があるのかふわりと軽くウェーブがかっている。
スラリと伸びた手足が目立つ華奢な身体をしており、出るところはしっかり出ている
故かやたらと胸の大きさが強調されるFカップ。
深い紫水晶(アメジスト)色の瞳が病的に白い肌に際立って見え、無を浮かべる整いす
ぎた顔立ちは人形のようにさえ見える。
核石はうなじあたりにあり長い髪とその上から被っているフードで隠されている。
また、太ももあたりにバーコードのようなタトゥーを刻んでいる。
服装:真っ黒のメンズパーカーをワンピースのように被り常にフードを被っている。
中に着ているのが黒のブラトップとデニムのショートパンツゆえに、膝上15㎝
のパーカーワンピースに隠されてしまっている。
パーカーはジッパータイプのもので前を大きく寛げておりチラチラと覗く色白の肌が
危なっかしい装い。スラリと長い足にはくるぶし丈の白ソックス、足元を黒のゴツめ
なハイテクスニーカーで覆っている
誕生日:4月13日
好き/嫌い:食べ物、人 / 雨、雷
趣味:食べること、寝ること
特技:食べること、身軽な動き
武器化の形状:【二つの刃】
太刀と小太刀の二対一組の"刃"
二つとも柄がなく刃が剥き出しになった状態で、持ち手の部分に包帯を
グルグル巻きにし擬似の柄を作っている。
刃を鞘は一つしかなく鞘の両側から納めることができる仕組みになっており、
鞘に納めた状態だけ見ると長刀のように見える。
属性:剣
能力(三つまで):【強】(身体強化)
簡潔に言えば契約者の身体能力や再生能力を爆発的に高める力。
契約者によって増幅される限度が異なり身体能力の高い者に適合した場合、
人の限界域を超えた化物じみた俊敏さやパワーを得られる。
しかし生身の人間故に持続する時間は有限であり契約者の体力に応じ時間は
変化し、同時強化はできず交互にしか増強できない。
特に再生力に関しては決して"治癒"する能力ではない故に再生を増幅させた
分だけ疲労が著しくまた体力もごっそり削られる。
【斬】(斬像化)
振り切った斬撃を実体化できる能力。
振りぬいた一振り分の斬撃を飛ばすことが出来、近距離・中距離戦で有効的
回転しながら二振りの刃をふるうことで大量の斬撃を飛ばすこともできる
範囲は限られており100m以内の中でのみ能力は有効。
【滅】(破壊)
一つの刃に一回のみ、爆発的な威力の一振りを見舞うことが出来る能力
威力は膨大で100m圏内まで斬撃は届き、まるで全てを薙ぎ払い押し潰す
かのような威力をもつ
しかしその威力から一振り一度しか刃が耐えることが出来ず、また契約者の
身体にも莫大なダメージを与え30分はまともに動くことすらできなくなる為
最後の手段としてしか使用することが出来ないのが現状
誕生日:4月13日
好き/嫌い:食べ物、人 / 雨、雷
趣味:食べること、寝ること
特技:食べること、身軽な動き
武器化の形状:【二つの刃】
太刀と小太刀の二対一組の"刃"
二つとも柄がなく刃が剥き出しになった状態で、持ち手の部分に包帯を
グルグル巻きにし擬似の柄を作っている。
刃を鞘は一つしかなく鞘の両側から納めることができる仕組みになっており、
鞘に納めた状態だけ見ると長刀のように見える。
属性:剣
能力(三つまで):【強】(身体強化)
簡潔に言えば契約者の身体能力や再生能力を爆発的に高める力。
契約者によって増幅される限度が異なり身体能力の高い者に適合した場合、
人の限界域を超えた化物じみた俊敏さやパワーを得られる。
しかし生身の人間故に持続する時間は有限であり契約者の体力に応じ時間は
変化し、同時強化はできず交互にしか増強できない。
特に再生力に関しては決して"治癒"する能力ではない故に再生を増幅させた
分だけ疲労が著しくまた体力もごっそり削られる。
【斬】(斬像化)
振り切った斬撃を実体化できる能力。
振りぬいた一振り分の斬撃を飛ばすことが出来、近距離・中距離戦で有効的である
回転しながら二振りの刃をふるうことで大量の斬撃を飛ばすこともできる
範囲は限られており100m以内の中でのみ能力は有効。
【滅】(破壊)
一つの刃に一回のみ、爆発的な威力の一振りを見舞うことが出来る能力
威力は膨大で100m圏内まで斬撃は届き、まるで全てを薙ぎ払い押し潰す
かのような威力をもつ
しかしその威力から一振り一度しか刃が耐えることが出来ず、また契約者の
身体にも莫大なダメージを与え30分はまともに動くことすらできなくなる為
最後の手段としてしか使用することが出来ないのが現状
イメージCV:花澤香菜
詳細:久世 理央の神器(エクスター)である
一人称/アタシ 二人称/アンタ、名前呼び
下の名前で呼ばれるのが嫌らしく愛称として「郁」を全面に推している
その他:7歳まで母と2人暮らしをしていたがある日、母に連れら辿り着いた場所は"シルフ
コーポレーション"。分厚い紙袋と自分を交換し軽い足取りで去る母の背を引き留める
声も届かず見送るしかなかった。後に人体融合実験の被験者とされ融合に成功。
その後数年にわたり融合の密接化と、能力強化の実験に明け暮れる日々を送った。
そんな日々を送ること7年。
とある出来事をきっかけに逃げ出すことを決め施設を脱走。追われる身となった。
ある日逃走の道中で少年とぶつかり謝る間もなく少年を引きずり込み茂みへ身を隠した
一言謝罪を入れ立ち去ろうとすると後ろ背に聞こえてきたのは「行くところがないなら
うち来る?」という信じられない言葉。「馬鹿じゃないの」とお人好しな少年に告げ
立ち去るもその日を境に少年とやたら出くわすようになる。
そして雲行きの怪しい8月のあの日。"事件"は起こった。
全て投げ出してしまおうかと土砂降りの雨の中たどり着いたのは少年が帰り道にいつも
通る河川敷の道。待つでも無く道にいるとやはり少年はこの道を通り自分と同じく
びしょ濡れの少年が自分の上着を郁の上に傘代わりに広げているのを見て
「やっぱり馬鹿ね」と言えば彼はなぜか笑って「そうかもね」とだけ告げた。
身の上を話したうえで出会った日の辛辣な物言いのことを誤るも、少年の何のこと
だと言わんばかりの能天気な笑みを見て、巻き込んだことは自覚している。
守るために折れてもいいと決意しそう告げれば少年は相変わらずな様子で
「無茶はしないこと、約束だよ。」と困ったように笑われそれをきっかけに契約に成功
現在は、理央の家で老夫婦の農家の手伝いをしながら生活している。
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名前:空笠 寂斗
振り仮名:うろがさ せきと
愛称:サビト、サビスケ、セキ(侘子のみ)
性別:男
年齢:14
性格:穏和で礼儀正しく、少し幼さが残っている。その一方、臆病で気が弱く流されやすい。いざというときは出来る子。好奇心旺盛で知識に貪欲、利口で賢さを見せる部分もある。
容姿:ブルーベースの肌に青がかかった灰髪を短いウルフカット。目は少し垂れていて、瞳はくすんだ赤。顔のエラが張っており、顎は丸い。髪色、肌、瞳の色は後天的なもの。小柄で痩せている。核石はファイヤーアゲート、首に埋め込まれている。
服装:ストライプの七文袖シャツの上に水色のダウンベスト。サイズが大きいのジーンズにランニングシューズ。首にバンダナを巻いていて、灰色のニット帽を被っている。青色系統の色を好んで着る。
身長、体重:154cm,47kg
誕生日:4月22日
好き/嫌い:絵画、映画、小説、姉/研究、テスト、C機関
趣味:掃除、映画鑑賞、読書
特技:家事、勉強
武器化の形状:火炎放射器。長い鉄パイプがプロパンタンクと繋がっており、バンドで固定している。ガスに点火するタイプ。燃料タンクが存在しない。全長130cm程度。
属性:焔
能力(三つまで):
【BackInBlack】
可燃性の黒い煙を吐き出して周囲に充満させる。
【BlueMonday】
青色の炎を噴出する。辺りの酸素を一気に取り込むので、周辺が酸欠状態になる。
回復手段:信頼できる人と共に休む
イメージCV:
詳細:空笠侘子の弟であり、神器でもある。現在は姉と二人暮らし。一人称/二人称:僕/君、あなた、○○くん(ちゃん)。
その他:空笠家の家事担当。絵の才能は姉よりも上で、現在は彼女と共に覆面アーティスト”コフィー”として活動中。実験、テスト等の言葉にトラウマを持っている。侘子のストッパー役。
†――――――――――――――――――――†
名前:御贄童子
振り仮名:みけどうじ
愛称:御饌童子、覡(かんなぎ)、みけ etc…
性別:男
年齢:20歳
性格:冷静沈着でありながら物腰が柔らかく、
相手を思いやり寄り添う温かみのある人柄。
大事な場面ではしっかりしているが、
普段は天然なのか抜けているところもしばしば。
容姿:朝露のように輝く灰色味を帯びた銀髪は踝まで伸び、
前髪はセンター分け。横髪は上半身までで切れている。
瞳は白虎の眼のように白藍色を通した澄んだ白。
額には三つ巴があり、普段は、温和な表情。
体型は細身で激しい運動は得意ではない。
(↓以下です。。)
http://www.tinami.com/view/976209
服装:水色袴の上から淡い紋の入った羽織を着用し、
耳飾りを付けている。
身長、体重:181.7 / 58.8
誕生日:06/13
好き/嫌い:お茶、大福の形のアイス、花(特に白の胡蝶蘭)、笑顔、掃除
/戦闘、病弱な自分自身、汚い場所や部屋
趣味:掃除、生け花、和楽器で奏でること
特技:習字と和楽器(琴と神楽笛)
持ち手や鈴を釣る部分は水色の電光線が施されてる。
鈴の形はボックス型で、鈴本来の音の出し方ではなく
契約者が降るのに反応して音が鳴る。鳴ると鈴にも
電光線が鈴を駆け巡る。武器に変わると契約者の服装も
理想に合わせた特殊な和装になる。奉納時はとのついた神棚
と御饌童子が電子的に表示される。
奉納する供物は契約者が神棚に入れ"成立"の字がでると
神器が回復するシステム。供物は実物から電子上のデータも可能。
※不可の場合は初めから入れられないって御饌童子が教えてくれるんです。
【 禁戒・御霊ニ捧グ依代ナル贄 】の場合のみ神棚ではなく仏の形を模した
アイアン・メイデンが現れる(贄用)記憶は御饌童子に直接喰われる。
(奉納とは名ばかりでただの拷問d…おっと誰かきたようだ)
武器ではあるが治癒専門のため攻撃力はほぼ皆無…
それでも僕は鈴で殴る!!←本体が痛がるだけである…。
攻撃力は無いが供物さえあれば即時回復が
可能なのが最大の特徴です。
属性:癒
能力(三つまで):【 祈祷・鎮メ癒ス祝詞】
視界にいる対象を回復をさせることが可能。外傷の治癒も可能
一気に大量回復の場合は神器自身のスタミナを分け与える。
奉納が可能なためそこで補う。
少量の持続回復はスタミナを消費し続けて回復させる。
※契約者が祈ることでスタミナ消費量軽減
欠点⇒スタミナを消費し続ける、妨害されると中断、奉納物がなくなれば御役御免
【神楽・魑魅ヲ帰ス浄化】
周囲に状態異常を無効化する神域を展開。効果は発動中のみ。
発動中は神域の場所は地に光背の陣が現れ淡い光が地面を
漂う。※契約者が神楽舞を行うと状態異常+少量持続回復。
欠点⇒攻撃力がない、発動中はスタミナを消費し続ける、契約者が攻撃などの妨害で中断
対象の生命を蘇生することができる。しかし、欠点としてこの能力
には代償に今までの御饌童子との記憶に加え、生きた人間を人柱及び
贄として奉納することが絶対条件である。
※電子上の御饌童子の目が反転目になり角と牙が生える
使用後は神器の容姿は元に戻り契約者は御饌童子との今までの記憶を
失う。同調率も初期に戻る…。禁忌なので使わないことが望ましい。
回復手段:30分以上の祈祷または、食事や睡眠。
※ 奉納(戦闘等即時回復時)
イメージCV:森川智之
詳細:名前は"御饌童子"で1つの名前である。由来は御饌(供物)という名目であれば
何でも捧げる鬼のような者(ここでの童子は鬼の意味での皮肉)という意味から、
付けられた。本名は雪雨(ゆきさめ)ツツユ。
自身は争いを好んではいない。
一人称は私(わたくし)。相手にはさん付け。 核石はうなじに埋め込まれている。
治癒専門のため少々スタミナは多めだが本当に攻撃力は皆無+回復に使うため
割合的にはほかの神器と同じ
その他: 自身は人間だった雪雨ツツユは死んだとして御饌童子を名乗る。
モモツミにだけは自分のせいで迷惑をかけたと思っているため、これ以上
ツツユとして出しゃばりたくないと思っているため、正体を明かすつもりはない。
雪雨モモツミと契約している。
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対象の生命を蘇生することができる。しかし、欠点としてこの能力
には代償に今までの御饌童子との記憶に加え、生きた人間を人柱及び
贄として奉納することが絶対条件である。
※電子上の御饌童子の目が反転目になり角と牙が生える
使用後は神器の容姿は元に戻り契約者は御饌童子との今までの記憶を
失う。同調率も初期に戻る…。禁忌なので使わないことが望ましい。
回復手段:30分以上の祈祷または、食事や睡眠。
※ 奉納(戦闘等即時回復時)
イメージCV:森川智之
詳細:名前は"御饌童子"で1つの名前である。由来は御饌(供物)という名目であれば
何でも捧げる鬼のような者(ここでの童子は鬼の意味での皮肉)という意味から、
付けられた。本名は雪雨(ゆきさめ)ツツユ。
シルフコーポレーションで神器として生まれ変わってから、シルフコーポレーションは
神であると心理的に刷り込みを施されているので自身の感情とは関係なく防衛本能が
働くようになっている。自身は争いを好んではいない。
一人称は私(わたくし)。相手にはさん付け。 核石はうなじに埋め込まれている。
治癒専門のため少々スタミナは多めだが本当に攻撃力は皆無+回復に使うため
割合的にはほかの神器と同じ
その他: 自身は人間だった雪雨ツツユは死んだとして御饌童子を名乗る。
モモツミにだけは自分のせいで迷惑をかけたと思っているため、これ以上
ツツユとして出しゃばりたくないと思っているため、正体を明かすつもりはない。
雪雨モモツミと契約している。
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名前:夜刀神 美桜
振り仮名:ヤトガミ ミオ
愛称:夜刀神、美桜、ミオちゃん...他
性別:女
年齢:16歳
性格:明るく、意思の強い性格
表情豊かで怖がり、怖がりなのにすぐ強がる
不安な事があると、
バッドエンド=悪い方向に考えてしまう傾向がある
心配性で、人が怪我をしたりするとすぐに飛んで来る
容姿:https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=41600709
若干水色がかった綺麗な長い銀色の髪に鮮やかな緋色の瞳
普段は、腰辺りまである髪を伸ばしたままにしているが
喫茶店のウエイトレスとして手伝いをする際は
長い髪を一つに束ねてシュシュで結んでいる(俗に言うポニーテール)
容姿は、本人に自覚は全くないが
全体的に整っており、モデルと見間違うほど
服装:容姿で、着てる様な感じの服装
身長、体重:156.2㎝44.1㎏
誕生日:2月21日
好き/嫌い:猫、蒼空の作ったケーキ / 辛いもの、機関の人間
趣味:猫と触れ合うこと、天体観測
特技:接客、記憶(一度見たものや聞いたことを覚えられる)
武器化の形状:【日本刀】
柄の部分が蒼く、刀身が白銀色の刀
「斬れすぎる」と評される程の凄まじい切れ味を持つ
能力(三つまで):氷結構築【アイスメイカー】
例えば、刀を地面に向かって叩くことで
氷で生成された防御壁(シールド)が現れたり
刀を虚空に向かって振れば、氷の通路(アイスロード)が出来たりと
用途は様々だが、その名の通り、氷を使用して生成—構築する能力である
蒼穹の創刀【フォーゲルヴァイデ】
使用者の心象風景で現実世界を侵食し、世界そのものを変化させる固有結界
氷や雪で囲まれた氷河期の空間が展開され、無数の刀が地面に突き立つ
刀を構成する要素で満ちた空間なため、折っても壊しても刀が生成される
当然制限があり、発動時間は、使用してから5分~10分程度
絶対零度【アブソリュート・ゼロ】
使用すると身体中に冷気を纏っている状態になり
触れた相手やモノを一瞬で、凍結状態にしてしまう能力
刀を一振りし、斬撃を飛ばした先の”範囲”も全てを凍てつかせる
焔が弱点かと思いきやどんな炎でも溶かせない強度で出来ており
一度、凍ってしまったら使用者にのみしか凍結状態を解除する術はない
また契約者側の髪が銀色に変わり、両目の瞳も青くなり
日本刀は一本から二本に増え、戦闘形態が二刀流に変化する
恐ろしく強力な能力ではあるが、その分代償も大きく
使用すれば双方の体力を全て持っていかれるため、これは奥の手
使用後は、しばらくの間—契約(リアクト)不可になる”オマケ”付き
イメージCV:戸松遥
詳細:朝倉蒼空と契約をした神器(エクスター)
一人称 私 / 二人称 貴方、君、名前呼び
その他:現在は、契約者(ブレイザー)である
蒼空の家—喫茶店「翠屋」で、お世話になっている
出会った当初は、暗く無表情な彼女だったが
今では、本来の性格を取り戻し、よく笑顔も見せる様になった
また普段から喫茶店「翠屋」で、ウエイトレスとして
店の手伝いをしており、お客さんからも笑顔が可愛いと評判である
10年前—2008年2月21日のまだ6歳の頃
7歳を迎える誕生日の日、当時小学校一年生だった彼女は
学校から家に帰宅すると血だらけで倒れている両親を発見する
その後、幼かった彼女は何が起きているのか分からず倒れている両親に近付いたら
機関の者に背後から襲われ、そのまま研究所へと拉致された過去を持つ被験者の一人
研究所には7年間監禁され、核石を埋め込まれ
人体融合実験に成功し、身体が武器に変化する存在——
神器(エクスター)に改造されてしまい、人ならざるものになってしまった
朝倉蒼空との初めての出会いは――
今から3年前に施設を脱走し、神器を持った機関の職員の追っ手から
処分されそうになったところを偶然通りかかったのが”朝倉蒼空”であり
なんと何処かの学校の制服を着たその少年は竹刀を片手に
倒れ込んでいる自分と目の前の神器を手に構えた大柄な男の間に入って来たのだ
そのままその少年に手を引かれ逃げるが、行き止まりに追い込まれ
その瞬間―蒼空と同調し、偶然にも契約(リアクト)に成功してしまう
彼と自分の同調率(シンクロ)が高かったお陰なのか
日本刀へと武器化した私を上手く使いこなし、追っ手の男を撃退する
意識を取り戻し、とある病院のベッドで目を覚ます
しばらくしてから以前―助けてくれた少年が病室を訪ねに来た
名前を”朝倉蒼空”と言うらしい
改めてあの時―助けてくれたお礼を言い、その後――
今までの事情と経緯を自分が何者なのかを全て話した上で
「巻き込んでしまってごめんなさい・・。」と、彼に深く謝る
しかし、少年は「気にしなくていいよ、それより夜刀神さんが無事で良かった」
そう笑いながら、危険な目に逢わせてしまったのは私の方なのに
見ず知らずの—しかも既に人ではない自分のことを心配して来たのだった
彼女が契約の話を切り出そうとした時――
蒼空は「分かった、いいよ」と、少年は自ら契約者になることを了承してきた
他人を優先し、自分の事を考えてない彼に対して―
ついカッとなり、色々と溜め込んでいたものをぶちまけてしまう
だが、目の前にいる少年はそれでも直私に優しく接してくれ
「俺に護らせて欲しい、頼りないかも知れないけど」と
そう照れ臭そうに言う彼―”蒼空”のことを信用すると決めた彼女であった
そして、契約者となった蒼空の神器(エクスター)になる経緯に至った
†――――――――――――――――――――†
※作成途中です
名前:夜刀神 美桜
振り仮名:ヤトガミ ミオ
愛称:夜刀神、美桜、ミオちゃん...他
性別:女
年齢:16歳
性格:明るく、意思の強い性格
表情豊かで怖がり、怖がりなのにすぐ強がる
不安な事があると、
バッドエンド=悪い方向に考えてしまう傾向がある
心配性で、人が怪我をしたりするとすぐに飛んで来る
容姿:https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=41600709
若干水色がかった綺麗な長い銀色の髪に鮮やかな緋色の瞳
普段は、腰辺りまである髪を伸ばしたままにしているが
喫茶店のウエイトレスとして手伝いをする際は
長い髪を一つに束ねてシュシュで結んでいる(俗に言うポニーテール)
容姿は、本人に自覚は全くないが
全体的に整っており、モデルと見間違うほど
服装:容姿で、着てる様な感じの服装
身長、体重:156.2㎝44.1㎏
誕生日:2月21日
好き/嫌い:猫、蒼空の作ったケーキ / 辛いもの、機関の人間
趣味:猫と触れ合うこと、天体観測
特技:接客、記憶(一度見たものや聞いたことを覚えられる)
武器化の形状:【日本刀】
柄の部分が蒼く、刀身が白銀色の刀
「斬れすぎる」と評される程の凄まじい切れ味を持つ
能力(三つまで):氷結構築【アイスメイカー】
例えば、刀を地面に向かって叩くことで
氷で生成された防御壁(シールド)が現れたり
刀を虚空に向かって振れば、氷の通路(アイスロード)が出来たりと
用途は様々だが、その名の通り、氷を使用して生成—構築する能力である
蒼穹の創刀【フォーゲルヴァイデ】
使用者の心象風景で現実世界を侵食し、世界そのものを変化させる固有結界
氷や雪で囲まれた氷河期の空間が展開され、無数の刀が地面に突き立つ
刀を構成する要素で満ちた空間なため、折っても壊しても刀が生成される
当然制限があり、発動時間は、使用してから5分~10分程度
絶対零度【アブソリュート・ゼロ】
使用すると身体中に冷気を纏っている状態になり
触れた相手やモノを一瞬で、凍結状態にしてしまう能力
刀を一振りし、斬撃を飛ばした先の”範囲”も全てを凍てつかせる
焔が弱点かと思いきやどんな炎でも溶かせない強度で出来ており
一度、凍ってしまったら使用者にのみしか凍結状態を解除する術はない
また契約者側の髪が銀色に変わり、両目の瞳も青くなり
日本刀は一本から二本に増え、戦闘形態が二刀流に変化する
恐ろしく強力な能力ではあるが、その分代償も大きく
使用すれば双方の体力を全て持っていかれるため、これは奥の手
使用後は、しばらくの間—契約(リアクト)不可になる”オマケ”付き
イメージCV:金元寿子
詳細:朝倉蒼空と契約をした神器(エクスター)
一人称 私 / 二人称 貴方、君、名前呼び
その他:現在は、契約者(ブレイザー)である
蒼空の家—喫茶店「翠屋」で、お世話になっている
出会った当初は、暗く無表情な彼女だったが
今では、本来の性格を取り戻し、よく笑顔も見せる様になった
また普段から喫茶店「翠屋」で、ウエイトレスとして
店の手伝いをしており、お客さんからも笑顔が可愛いと評判である
10年前—2008年2月21日のまだ6歳の頃
7歳を迎える誕生日の日、当時小学校一年生だった彼女は
学校から家に帰宅すると血だらけで倒れている両親を発見する
その後、幼かった彼女は何が起きているのか分からず倒れている両親に近付いたら
機関の者に背後から襲われ、そのまま研究所へと拉致された過去を持つ被験者の一人
研究所には7年間監禁され、核石を埋め込まれ
人体融合実験に成功し、身体が武器に変化する存在——
神器(エクスター)に改造されてしまい、人ならざるものになってしまった
朝倉蒼空との初めての出会いは――
今から3年前に施設を脱走し、神器を持った機関の職員の追っ手から
処分されそうになったところを偶然通りかかったのが”朝倉蒼空”であり
なんと何処かの学校の制服を着たその少年は竹刀を片手に
倒れ込んでいる自分と目の前の神器を手に構えた大柄な男の間に入って来たのだ
そのままその少年に手を引かれ逃げるが、行き止まりに追い込まれ
その瞬間―蒼空と同調し、偶然にも契約(リアクト)に成功してしまう
彼と自分の同調率(シンクロ)が高かったお陰なのか
日本刀へと武器化した私を上手く使いこなし、追っ手の男を撃退する
名前:夜刀神 美桜
振り仮名:ヤトガミ ミオ
愛称:夜刀神、美桜、ミオちゃん...他
性別:女
年齢:16歳
性格:明るく、意思の強い性格
表情豊かで怖がり、怖がりなのにすぐ強がる
不安な事があると、
バッドエンド=悪い方向に考えてしまう傾向がある
心配性で、人が怪我をしたりするとすぐに飛んで来る
容姿:https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=41600709
若干水色がかった綺麗な長い銀色の髪に鮮やかな緋色の瞳
普段は、腰辺りまである髪を伸ばしたままにしているが
喫茶店のウエイトレスとして手伝いをする際は
長い髪を一つに束ねてシュシュで結んでいる(俗に言うポニーテール)
容姿は、本人に自覚は全くないが
全体的に整っており、モデルと見間違うほど
服装:容姿で、着てる様な感じの服装
身長、体重:156.2㎝44.1㎏
誕生日:2月21日
好き/嫌い:猫、蒼空の作ったケーキ / 辛いもの、機関の人間
趣味:猫と触れ合うこと、天体観測
特技:接客、記憶(一度見たものや聞いたことを覚えられる)
武器化の形状:【日本刀】
柄の部分が蒼く、刀身が白銀色の刀
「斬れすぎる」と評される程の凄まじい切れ味を持つ
能力(三つまで):氷結構築【アイスメイカー】
例えば、刀を地面に向かって叩くことで
氷で生成された防御壁(シールド)が現れたり
刀を虚空に向かって振れば、氷の通路(アイスロード)が出来たりと
用途は様々だが、その名の通り、氷を使用して生成—構築する能力である
蒼穹の創刀【フォーゲルヴァイデ】
使用者の心象風景で現実世界を侵食し、世界そのものを変化させる固有結界
氷や雪で囲まれた氷河期の空間が展開され、無数の刀が地面に突き立つ
刀を構成する要素で満ちた空間なため、折っても壊しても刀が生成される
当然制限があり、発動時間は、使用してから5分~10分程度
絶対零度【アブソリュート・ゼロ】
使用すると身体中に冷気を纏っている状態になり
触れた相手やモノを一瞬で、凍結状態にしてしまう能力
刀を一振りし、斬撃を飛ばした先の”範囲”も全てを凍てつかせる
焔が弱点かと思いきやどんな炎でも溶かせない強度で出来ており
一度、凍ってしまったら使用者にのみしか凍結状態を解除する術はない
また契約者側の髪が銀色に変わり、両目の瞳も青くなり
日本刀は一本から二本に増え、戦闘形態が二刀流に変化する
恐ろしく強力な能力ではあるが、その分代償も大きく
使用すれば双方の体力を全て持っていかれるため、これは奥の手
使用後は、しばらくの間—契約(リアクト)不可になる”オマケ”付き
イメージCV:金元寿子
詳細:朝倉蒼空と契約を結んだ神器(エクスター)
その他:現在は、契約者(ブレイザー)である
蒼空の家—喫茶店「翠屋」で、お世話になっている
出会った当初は、暗く無表情な彼女だったが
今では、本来の性格を取り戻し、よく笑顔も見せる様になった
また普段から喫茶店「翠屋」で、ウエイトレスとして
店の手伝いをしており、お客さんからも笑顔が可愛いと評判である
10年前—2008年2月21日のまだ6歳の頃
7歳を迎える誕生日の日、当時小学校一年生だった彼女は
学校から家に帰宅すると血だらけで倒れている両親を発見する
その後、幼かった彼女は何が起きているのか分からず倒れている両親に近付いたら
機関の者に背後から襲われ、そのまま研究所へと拉致された過去を持つ被験者の一人
研究所には7年間監禁され、核石を埋め込まれ
人体融合実験に成功し、身体が武器に変化する存在——
神器(エクスター)に改造されてしまい、人ならざるものになってしまった
朝倉蒼空との初めての出会いは――
今から3年前に施設を脱走し、神器を持った機関の職員の追っ手から
処分されそうになったところを偶然通りかかったのが”朝倉蒼空”であり
なんと何処かの学校の制服を着たその少年は竹刀を片手に
倒れ込んでいる自分と目の前の神器を手に構えた大柄な男の間に入って来たのだ
そのままその少年に手を引かれ逃げるが、行き止まりに追い込まれ
その瞬間―蒼空と同調し、偶然にも契約(リアクト)に成功してしまう
彼と自分の同調率(シンクロ)が高かったお陰なのか
日本刀へと武器化した私を上手く使いこなし、追っ手の男を撃退する
意識を取り戻し、とある病院のベッドで目を覚ます
しばらくしてから以前―助けてくれた少年が病室を訪ねに来た
名前を”朝倉蒼空”と言うらしい
改めてあの時―助けてくれたお礼を言い、その後――
今までの事情と経緯を自分が何者なのかを全て話した上で
「巻き込んでしまってごめんなさい・・。」と、彼に深く謝る
しかし、少年は「気にしなくていいよ、それより夜刀神さんが無事で良かった」
そう笑いながら、危険な目に逢わせてしまったのは私の方なのに
見ず知らずの—しかも既に人ではない自分のことを心配して来たのだった
彼女が契約の話を切り出そうとした時――
蒼空は「分かった、いいよ」と、少年は自ら契約者になることを了承してきた
他人を優先し、自分の事を考えてない彼に対して―
ついカッとなり、色々と溜め込んでいたものをぶちまけてしまう
だが、目に前にいる少年はそれでも直私に優しく接してくれ
「契約者になることに理由なんてない、俺に護らせて欲しい」と
そう照れ臭そうに言う彼―”蒼空”のことを信用すると決めた彼女であった
そして、契約者となった蒼空の神器(エクスター)になる経緯に至った
†――――――――――――――――――――†
※作成途中です
名前:郁原 沙知
振り仮名:いくはら さち
愛称:郁、郁ちゃん、郁原
性別:女
年齢:17歳
性格:思ったことはすぐに口に出してしまうタイプ。
喜怒哀楽はしっかり持ち合わせており、いたずらだの馬鹿騒ぎだのは好きなのだが
それにあまりに見合わない感情の起伏の薄さと反映するかのように変わることのない
無の表情を浮かべているのが常。本人にその気は無いが物言いが少しキツめでズバズ
バ口に出してしまうものだから、攻撃的な性格というわけではないのに傍目にはそう
見られてしまいがち。
実際はかなりルーズなゆるっゆるの性格。割と人懐っこく来るもの拒まず去る者追わ
ずのオープンかつドライ思考。どちらかというと馬鹿正直のお人好しという部類に入
るくらいには疑うことを知らず何でもかんでも信じてしまう、天然気があるというか
ある意味で世間知らず。
容姿:蜂蜜色のツヤツヤとした髪の毛を腰の下あたりまで伸ばしており、見るからにサラサ
ラとした髪は少し癖があるのかふわりと軽くウェーブがかっている。
スラリと伸びた手足が目立つ華奢な身体をしており、出るところはしっかり出ている
故かやたらと胸の大きさが強調されるFカップ。
深い紫水晶(アメジスト)色の瞳が病的に白い肌に際立って見え、無を浮かべる整いす
ぎた顔立ちは人形のようにさえ見える。
核石はうなじあたりにあり長い髪とその上から被っているフードで隠されている。
中に着ているのが黒のブラトップとデニムのショートパンツゆえに、膝上15㎝
のパーカーワンピースに隠されてしまっている。
パーカーはジッパータイプのもので前を大きく寛げておりチラチラと覗く色白の肌が
危なっかしい装い。スラリと長い足にはくるぶし丈の白ソックス、足元を黒のゴツめ
なハイテクスニーカーで覆っている。
身長、体重:168cm、49kg
誕生日:4月13日
好き/嫌い:食べ物、人 / 雨、雷
趣味:食べること
特技:食べること
武器化の形状:【二つの刃】
太刀と小太刀の二対一組の"刃"
二つとも柄がなく刃が剥き出しになった状態で、持ち手の部分に包帯を
グルグル巻きにし擬似の柄を作っている。
刃を鞘は一つしかなく鞘の両側から納めることができる仕組みになっており、
鞘に納めた状態だけ見ると長刀のように見える。
属性:剣
能力(三つまで):【身体強化】
簡潔に言えば契約者の身体能力や再生能力を爆発的に高める力。
契約者によって増幅される限度が異なり身体能力の高い者に適合した場合、
人の限界域を超えた化物じみた俊敏さやパワーを得られる。
しかし生身の人間故に持続する時間は有限であり契約者の体力に応じ時間は
変化し、同時強化はできず交互にしか増強できない。
特に再生力に関しては決して"治癒"する能力ではない故に再生を増幅させた
分だけ疲労が著しくまた体力もごっそり削られる。
【】
【】
回復手段:めっちゃ食べる。(大量のエネルギー摂取)
イメージCV:花澤香菜
詳細:久世 理央の神器(エクスター)である
一人称/アタシ 二人称/アンタ、名前呼び
下の名前で呼ばれるのが嫌らしく愛称として「郁」を全面に推している
コーポレーション"。分厚い紙袋と自分を交換し軽い足取りで去る母の背を引き留める
声も届かず見送るしかなかった。後に人体融合実験の被験者とされ融合に成功。
その後数年にわたり融合の密接化と、能力強化の実験に明け暮れる日々を送った。
そんな日々を送ること7年。
とある出来事をきっかけに逃げ出すことを決め施設を脱走。追われる身となった。
ある日逃走の道中で少年とぶつかり謝る間もなく少年を引きずり込み茂みへ身を隠した
一言謝罪を入れ立ち去ろうとすると後ろ背に聞こえてきたのは「行くところがないなら
うち来る?」という信じられない言葉。「馬鹿じゃないの」とお人好しな少年に告げ
立ち去るもその日を境に少年とやたら出くわすようになる。
そして雲行きの怪しい8月のあの日。"事件"は起こった。
全て投げ出してしまおうかと土砂降りの雨の中たどり着いたのは少年が帰り道にいつも
通る河川敷の道。待つでも無く道にいるとやはり少年はこの道を通り自分と同じく
びしょ濡れの少年が自分の上着を郁の上に傘代わりに広げているのを見て
「やっぱり馬鹿ね」と言えば彼はなぜか笑って「そうかもね」とだけ告げた。
身の上を話したうえで出会った日の辛辣な物言いのことを誤るも、少年の何のこと
だと言わんばかりの能天気な笑みを見て、巻き込んだことは自覚している。
守るために折れてもいいと決意しそう告げれば少年は相変わらずな様子で
「無茶はしないこと、約束だよ。」と困ったように笑われそれをきっかけに契約に成功
現在は、理央の家で老夫婦の農家の手伝いをしながら平和に生活している。
†――――――――――――――――――――†
※作成途中です
名前:郁原 沙知
振り仮名:いくはら さち
愛称:郁、郁ちゃん、郁原
性別:女
年齢:17歳
性格:思ったことはすぐに口に出してしまうタイプ。
喜怒哀楽はしっかり持ち合わせており、いたずらだの馬鹿騒ぎだのは好きなのだが
それにあまりに見合わない感情の起伏の薄さと反映するかのように変わることのない
無の表情を浮かべているのが常。本人にその気は無いが物言いが少しキツめでズバズ
バ口に出してしまうものだから、攻撃的な性格というわけではないのに傍目にはそう
見られてしまいがち。
実際はかなりルーズなゆるっゆるの性格。割と人懐っこく来るもの拒まず去る者追わ
ずのオープンかつドライ思考。どちらかというと馬鹿正直のお人好しという部類に入
るくらいには疑うことを知らず何でもかんでも信じてしまう、天然気があるというか
ある意味で世間知らず。
容姿:蜂蜜色のツヤツヤとした髪の毛を腰の下あたりまで伸ばしており、見るからにサラサ
ラとした髪は少し癖があるのかふわりと軽くウェーブがかっている。
スラリと伸びた手足が目立つ華奢な身体をしており、出るところはしっかり出ている
故かやたらと胸の大きさが強調されるFカップ。
深い紫水晶(アメジスト)色の瞳が病的に白い肌に際立って見え、無を浮かべる整いす
ぎた顔立ちは人形のようにさえ見える。
核石はうなじあたりにあり長い髪とその上から被っているフードで隠されている。
中に着ているのが黒のブラトップとデニムのショートパンツゆえに、膝上15㎝
のパーカーワンピースに隠されてしまっている。
パーカーはジッパータイプのもので前を大きく寛げておりチラチラと覗く色白の肌が
危なっかしい装い。スラリと長い足にはくるぶし丈の白ソックス、足元を黒のゴツめ
なハイテクスニーカーで覆っている。
身長、体重:168cm、49kg
誕生日:4月13日
好き/嫌い:食べ物、人 / 雨、雷
趣味:食べること
特技:食べること
武器化の形状:【二つの刃】
太刀と小太刀の二対一組の"刃"
二つとも柄がなく刃が剥き出しになった状態で、持ち手の部分に包帯を
グルグル巻きにし擬似の柄を作っている。
刃を鞘は一つしかなく鞘の両側から納めることができる仕組みになっており、
鞘に納めた状態だけ見ると長刀のように見える。
属性:剣
能力(三つまで):【身体強化】
簡潔に言えば契約者の身体能力や再生能力を爆発的に高める力。
契約者によって増幅される限度が異なり身体能力の高い者に適合した場合、
人の限界域を超えた化物じみた俊敏さやパワーを得られる。
しかし生身の人間故に持続する時間は有限であり契約者の体力に応じ時間は
変化し、同時強化はできず交互にしか増強できない。
特に再生能力に関しては決して"治癒"する能力ではない故に再生を増幅させた
分だけ疲労が著しくまた体力もごっそり削られる。
【】
【】
回復手段:めっちゃ食べる。(大量のエネルギー摂取)
イメージCV:花澤香菜
詳細:久世 理央の神器(エクスター)である
一人称/アタシ 二人称/アンタ、名前呼び
下の名前で呼ばれるのが嫌らしく愛称として「郁」を全面に推している
コーポレーション"。分厚い紙袋と自分を交換し軽い足取りで去る母の背を引き留める
声も届かず見送るしかなかった。後に人体融合実験の被験者とされ融合に成功。
その後数年にわたり融合の密接化と、能力強化の実験に明け暮れる日々を送った。
そんな日々を送ること7年。
とある出来事をきっかけに逃げ出すことを決め施設を脱走。追われる身となった。
ある日逃走の道中で少年とぶつかり謝る間もなく少年を引きずり込み茂みへ身を隠した
一言謝罪を入れ立ち去ろうとすると後ろ背に聞こえてきたのは「行くところがないなら
うち来る?」という信じられない言葉。「馬鹿じゃないの」とお人好しな少年に告げ
立ち去るもその日を境に少年とやたら出くわすようになる。
そして雲行きの怪しい8月のあの日。"事件"は起こった。
全て投げ出してしまおうかと土砂降りの雨の中たどり着いたのは少年が帰り道にいつも
通る河川敷の道。待つでも無く道にいるとやはり少年はこの道を通り自分と同じく
びしょ濡れの少年が自分の上着を郁の上に傘代わりに広げているのを見て
「やっぱり馬鹿ね」と言えば彼はなぜか笑って「そうかもね」とだけ告げた。
身の上を話したうえで出会った日の辛辣な物言いのことを誤るも、少年の何のこと
だと言わんばかりの能天気な笑みを見て、巻き込んだことは自覚している。
守るために折れてもいいと決意しそう告げれば少年は相変わらずな様子で
「無茶はしないこと、約束だよ。」と困ったように笑われそれをきっかけに契約に成功
現在は、理央の家で老夫婦の農家の手伝いをしながら平和に生活している。
†――――――――――――――――――――†
※作成途中です
†――――――――――――――――――――†
「 こう見えても僕は非力な女の子だよ。だからさ、この重た~い荷物を
君が代わりに持ってくれてもいいんじゃないかな 」
名前:四木 春
振り仮名:シキ ハル
愛称:ハル、春、四木
性別:女
年齢:15
性格:
比較的人当たりもよく社交的な性格で誰とでも気さくに話すが、子供らしい愛嬌というのとは少し違う。年齢の割には大人びた思考をしていて、どこか傍観者的。口達者であり人を食ったような態度も相まって、可愛げが無いと思われることも。そうかと思えばぬいぐるみなど可愛いものが好きだったり、苦い物や辛い物が苦手であるなど度々子供っぽい一面もある。
容姿:
癖がなく色素の薄いブロンドのショートボブ。ぱっちりとした二重に大きなターコイズブルーの瞳、血の気のない唇。長く上を向いた睫毛は死人と間違うくらい色白の肌にうっすらと影を落とす。その顔立ちを例えるのならまさにフランス人形といった具合で、どこか神秘的なものが感じられる。幼さゆえに少女とも少年とも取れない華奢な身体つき。左の鎖骨下にアメジストのような宝石が埋め込まれている。
服装:
白のブラウスに、サスペンダー付きの茶系のワイドパンツを着用。靴は同じく茶系の編み上げショートブーツ。一見すると服装も相まって少年のように思われるが列記とした少女。女性であることは特に隠していないが、いちいち説明するのは面倒なので聞かれない限りは明かさない。
「 こう見えても僕は非力な女の子だよ。だからさ、この重た~い荷物を
君が代わりに持ってくれてもいいんじゃないかな 」
名前:四木 春
振り仮名:シキ ハル
愛称:ハル、春、四木
性別:女
年齢:15
性格:
比較的人当たりもよく社交的な性格で誰とでも気さくに話すが、子供らしい愛嬌というのとは少し違う。年齢の割には大人びた思考をしていて、どこか傍観者的。口達者であり人を食ったような態度も相まって、可愛げが無いと思われることも。そうかと思えばぬいぐるみなど可愛いものが好きだったり、苦い物や辛い物が苦手であるなど度々子供っぽい一面もある。
容姿:
癖がなく色素の薄いブロンドのショートボブ。ぱっちりとした二重に大きなターコイズブルーの瞳、血の気のない唇。長く上を向いた睫毛は死人と間違うくらい色白の肌にうっすらと影を落とす。その顔立ちを例えるのならまさにフランス人形といった具合で、どこか神秘的なものが感じられる。幼さゆえに少女とも少年とも取れない華奢な身体つき。左の鎖骨下にアメジストのような宝石が埋め込まれている。
服装:
白のブラウスに、サスペンダー付きの茶系のワイドパンツを着用。靴は同じく茶系の編み上げショートブーツ。一見すると服装も相まって少年のように思われるが列記とした少女。女性であることは特に隠していないが、いちいち説明するのは面倒なので聞かれない限りは明かさない。
決まり次第色々変更や追記します
†――――――――――――――――――――†
「 こう見えても僕は非力な女の子だよ。だからさ、この重た~い荷物を
君が代わりに持ってくれてもいいんじゃないかな 」
名前:四木 春
振り仮名:シキ ハル
愛称:ハル、春、四木
性別:女
年齢:15
性格:
比較的人当たりもよく社交的な性格で誰とでも気さくに話すが、子供らしい愛嬌というのとは少し違う。年齢の割には大人びた思考をしていて、どこか傍観者的。口達者であり人を食ったような態度も相まって、可愛げが無いと思われることも。そうかと思えばぬいぐるみなど可愛いものが好きだったり、苦い物や辛い物が苦手であるなど度々子供っぽい一面もある。
容姿:
癖がなく色素の薄いブロンドのショートボブ。ぱっちりとした二重に大きなターコイズブルーの瞳、血の気のない唇。長く上を向いた睫毛は死人と間違うくらい色白の肌にうっすらと影を落とす。その顔立ちを例えるのならまさにフランス人形といった具合で、どこか神秘的なものが感じられる。幼さゆえに少女とも少年とも取れない華奢な身体つき。左の鎖骨下にアメジストのような宝石が埋め込まれている。
服装:
白のブラウスに、サスペンダー付きの茶系のワイドパンツを着用。靴は同じく茶系の編み上げショートブーツ。一見すると服装も相まって少年のように思われるが列記とした少女。女性であることは特に隠していないが、いちいち説明するのは面倒なので聞かれない限りは明かさない。
決まり次第色々変更や追記します
†――――――――――――――――――――†
「 こう見えても僕は非力な女の子だよ。だからさ、この重た~い荷物を
君が代わりに持ってくれてもいいんじゃないかな 」
名前:四木 春
振り仮名:シキ ハル
愛称:ハル、春、四木
性別:女
年齢:15
性格:
比較的人当たりもよく社交的な性格で誰とでも気さくに話すが、子供らしい愛嬌というのとは少し違う。年齢の割には大人びた思考をしていて、どこか傍観者的。口達者であり人を食ったような態度も相まって、可愛げが無いと思われることも。そうかと思えばぬいぐるみなど可愛いものが好きだったり、苦い物や辛い物が苦手であるなど度々子供っぽい一面もある。
容姿:
癖がなく色素の薄いブロンドのショートボブ。ぱっちりとした二重に大きなターコイズブルーの瞳、血の気のない唇。長く上を向いた睫毛は死人と間違うくらい色白の肌にうっすらと影を落とす。その顔立ちを例えるのならまさにフランス人形といった具合で、どこか神秘的なものが感じられる。幼さゆえに少女とも少年とも取れない華奢な身体つき。
服装:
白のブラウスに、サスペンダー付きの茶系のワイドパンツを着用。靴は同じく茶系の編み上げショートブーツ。一見すると服装も相まって少年のように思われるが列記とした少女。女性であることは特に隠していないが、いちいち説明するのは面倒なので聞かれない限りは明かさない。
誕生日:5月1日
好き/嫌い:動物、甘いもの、可愛いもの / 辛いもの、苦いもの、家事全般
趣味:読書(ジャンル問わず)
特技:営業スマイル
武器化の形状:鉄扇(檜扇の先端の弧が毒を帯びた刃となっている)
属性:毒
能力(三つまで):
【毒蟲-ドクムシ-】
鉄扇を扇ぐと地面や壁から湧き出るようにして何千もの蜂が現れ、使い手の意のままに対象を襲う。1個体の毒の効果は薄いが、大群で襲い掛かかられれば命の危険もある。デメリットとしては、現れる蜂は本物よりも多少脆くできており攻撃を加えられれば消えてしまうこと。
回復手段: 睡眠
イメージCV:悠木碧
詳細:
父親がアメリカ人で母親が日本人のハーフで、幼少期はアメリカに住んでいた。
一人称「僕」/二人称「君」/三人称「〜ちゃん」「〜くん」。
その他:
手先が不器用で、料理なんかをさせた日には死人が出る(かもしれない)
寝起きが悪く、起きてからしばらくは意識がはっきりしない。
†――――――――――――――――――――†
決まり次第色々変更や追記します
†――――――――――――――――――――†
「 こう見えても僕は非力な女の子だよ。だからさ、この重た~い荷物を
君が代わりに持ってくれてもいいんじゃないかな 」
名前:四木 春
振り仮名:シキ ハル
愛称:ハル、春、四木
性別:女
年齢:15
性格:
比較的人当たりもよく社交的な性格で誰とでも気さくに話すが、子供らしい愛嬌というのとは少し違う。年齢の割には大人びた思考をしていて、どこか傍観者的。口達者であり人を食ったような態度も相まって、可愛げが無いと思われることも。そうかと思えばぬいぐるみなど可愛いものが好きだったり、苦い物や辛い物が苦手であるなど度々子供っぽい一面もある。
容姿:
癖がなく色素の薄いブロンドのショートボブ。ぱっちりとした二重に大きなターコイズブルーの瞳、血の気のない唇。長く上を向いた睫毛は死人と間違うくらい色白の肌にうっすらと影を落とす。その顔立ちを例えるのならまさにフランス人形といった具合で、どこか神秘的なものが感じられる。幼さゆえに少女とも少年とも取れない華奢な身体つき。
服装:
白のブラウスに、サスペンダー付きの茶系のワイドパンツを着用。靴は同じく茶系の編み上げショートブーツ。一見すると服装も相まって少年のように思われるが列記とした少女。女性であることは特に隠していないが、いちいち説明するのは面倒なので聞かれない限りは明かさない。
決まり次第色々変更や追記します
†――――――――――――――――――――†
「 こう見えても僕は非力な女の子だよ。だからさ、この重た~い荷物を
君が代わりに持ってくれてもいいんじゃないかな 」
名前:四木 春
振り仮名:シキ ハル
愛称:ハル、春、四木
性別:女
年齢:15
性格:
比較的人当たりもよく社交的な性格で誰とでも気さくに話すが、子供らしい愛嬌というのとは少し違う。年齢の割には大人びた思考をしていて、どこか傍観者的。口達者であり人を食ったような態度も相まって、可愛げが無いと思われることも。そうかと思えばぬいぐるみなど可愛いものが好きだったり、苦い物や辛い物が苦手であるなど度々子供っぽい一面もある。
容姿:
癖がなく色素の薄いブロンドのショートボブ。ぱっちりとした二重に大きなターコイズブルーの瞳、血の気のない唇。長く上を向いた睫毛は死人と間違うくらい色白の肌にうっすらと影を落とす。その顔立ちを例えるのならまさにフランス人形といった具合で、どこか神秘的なものが感じられる。幼さゆえに少女とも少年とも取れない華奢な身体つき。
服装:
白のブラウスに、サスペンダー付きの茶系のワイドパンツを着用。靴は同じく茶系の編み上げショートブーツ。一見すると服装も相まって少年のように思われるが列記とした少女。ここへ来る前は髪も腰上まであった。女性であることは特に隠していないが、いちいち説明するのは面倒なので聞かれない限りは明かさない。
誕生日:5月1日
好き/嫌い:動物、甘いもの、可愛いもの / 辛いもの、苦いもの、家事全般
趣味:読書(ジャンル問わず)
特技:営業スマイル
武器化の形状:鉄扇(檜扇の先端の弧が毒を帯びた刃となっている)
属性:毒
能力(三つまで):
【毒蟲-ドクムシ-】
鉄扇を扇ぐと地面や壁から湧き出るようにして何千もの蜂が現れ、使い手の意のままに対象を襲う。1個体の毒の効果は薄いが、大群で襲い掛かかられれば命の危険もある。デメリットとしては、現れる蜂は本物よりも多少脆くできており攻撃を加えられれば消えてしまうこと。
回復手段: 睡眠
イメージCV:悠木碧
詳細:
父親がアメリカ人で母親が日本人のハーフで、幼少期はアメリカに住んでいた。一人称「僕」/二人称「君」/三人称「〜ちゃん」「〜くん」。
その他:
手先が不器用で、料理なんかをさせた日には死人が出る(かもしれない)寝起きが悪く、起きてからしばらくは意識がはっきりしない。
†――――――――――――――――――――†
決まり次第色々変更や追記します
†――――――――――――――――――――†
「 こう見えても僕は非力な女の子だよ。だからさ、この重た~い荷物を
君が代わりに持ってくれてもいいんじゃないかな 」
名前:四木 春
振り仮名:シキ ハル
愛称:ハル、春、四木
性別:女
年齢:15
性格:
比較的人当たりもよく社交的な性格で誰とでも気さくに話すが、子供らしい愛嬌というのとは少し違う。
年齢の割には大人びた思考をしていて、どこか傍観者的。口達者であり人を食ったような態度も相まって、
可愛げが無いと思われることも。そうかと思えばぬいぐるみなど可愛いものが好きだったり、苦い物や辛い物が苦手であるなど度々子供っぽい一面もある。
容姿:
癖がなく色素の薄いブロンドのショートボブ。ぱっちりとした二重に大きなターコイズブルーの瞳、
血の気のない唇。長く上を向いた睫毛は死人と間違うくらい色白の肌にうっすらと影を落とす。
その顔立ちを例えるのならまさにフランス人形といった具合で、どこか神秘的なものが感じられる。
幼さゆえに少女とも少年とも取れない華奢な身体つき。
服装:
白のブラウスに、サスペンダー付きの茶系のワイドパンツを着用。靴は同じく茶系の編み上げショートブーツ。一見すると服装も相まって少年のように思われるが列記とした少女。ここへ来る前は髪も腰上まであった。女性であることは特に隠していないが、いちいち説明するのは面倒なので聞かれない限りは明かさない。
誕生日:5月1日
好き/嫌い:動物、甘いもの、可愛いもの / 辛いもの、苦いもの、家事全般
趣味:読書(ジャンル問わず)
特技:営業スマイル
武器化の形状:鉄扇(檜扇の先端の弧が毒を帯びた刃となっている)
属性:毒
能力(三つまで):
【毒蟲-ドクムシ-】
鉄扇を扇ぐと地面や壁から湧き出るようにして何千もの蜂が現れ、使い手の意のままに対象を襲う。
1個体の毒の効果は薄いが、大群で襲い掛かかられれば命の危険もある。
デメリットとしては、現れる蜂は本物よりも多少脆くできており攻撃を加えられれば消えてしまうこと。
回復手段: 睡眠
イメージCV:悠木碧
詳細:
父親がアメリカ人で母親が日本人のハーフで、幼少期はアメリカに住んでいた。
一人称「僕」/二人称「君」/三人称「〜ちゃん」「〜くん」。
その他:
手先が不器用で、料理なんかをさせた日には死人が出る(かもしれない)
寝起きが悪く、起きてからしばらくは意識がはっきりしない。
†――――――――――――――――――――†
名前:郁原 沙知
振り仮名:いくはら さち
愛称:郁、郁ちゃん、郁原
性別:女
年齢:18歳
性格:思ったことはすぐに口に出してしまうタイプ。
喜怒哀楽はしっかり持ち合わせており、いたずらだの馬鹿騒ぎだのは好きなのだが
それにあまりに見合わない感情の起伏の薄さと反映するかのように変わることのない
無の表情を浮かべているのが常。本人にその気は無いが物言いが少しキツめでズバズ
バ口に出してしまうものだから、攻撃的な性格というわけではないのに傍目にはそう
見られてしまいがち。
実際はかなりルーズなゆるっゆるの性格。割と人懐っこく来るもの拒まず去る者追わ
ずのオープンかつドライ思考。どちらかというと馬鹿正直のお人好しという部類に入
るくらいには疑うことを知らず何でもかんでも信じてしまう、天然気があるというか
ある意味で世間知らず。
容姿:蜂蜜色のツヤツヤとした髪の毛を腰の下あたりまで伸ばしており、見るからにサラサ
ラとした髪は少し癖があるのかふわりと軽くウェーブがかっている。
スラリと伸びた手足が目立つ華奢な身体をしており、出るところはしっかり出ている
故かやたらと胸の大きさが強調されるFカップ。
深い紫水晶(アメジスト)色の瞳が病的に白い肌に際立って見え、無を浮かべる整いす
ぎた顔立ちは人形のようにさえ見える。
核石はうなじあたりにあり長い髪とその上から被っているフードで隠されている。
服装:真っ黒のメンズパーカーをワンピースのように被り常にフードを被っている。
中に着ているのが黒のブラトップとデニムのショートパンツゆえに、膝上15㎝
のパーカーワンピースに隠されてしまっている。
パーカーはジッパータイプのもので前を大きく寛げておりチラチラと覗く色白の肌が
危なっかしい装い。スラリと長い足にはくるぶし丈の白ソックス、足元を黒のゴツめ
なハイテクスニーカーで覆っている。
名前:郁原 沙知
振り仮名:いくはら さち
愛称:郁、郁ちゃん、郁原
性別:女
年齢:18歳
性格:思ったことはすぐに口に出してしまうタイプ。
喜怒哀楽はしっかり持ち合わせており、いたずらだの馬鹿騒ぎだのは好きなのだが
それにあまりに見合わない感情の起伏の薄さと反映するかのように変わることのない
無の表情を浮かべているのが常。本人にその気は無いが物言いが少しキツめでズバズ
バ口に出してしまうものだから、攻撃的な性格というわけではないのに傍目にはそう
見られてしまいがち。
実際はかなりルーズなゆるっゆるの性格。割と人懐っこく来るもの拒まず去る者追わ
ずのオープンかつドライ思考。どちらかというと馬鹿正直のお人好しという部類に入
るくらいには疑うことを知らず何でもかんでも信じてしまう。
容姿:蜂蜜色のツヤツヤとした髪の毛を腰の下あたりまで伸ばしており、見るからにサラサ
ラとした髪は少し癖があるのかふわりと軽くウェーブがかっている。
スラリと伸びた手足が目立つ華奢な身体をしており、出るところはしっかり出ている
故かやたらと胸の大きさが強調されるFカップ。
深い紫水晶(アメジスト)色の瞳が病的に白い肌に際立って見え、無を浮かべる整いす
ぎた顔立ちは人形のようにさえ見える。
核石はうなじあたりにあり長い髪とその上から被っているフードで隠されている。
服装:真っ黒のメンズパーカーをワンピースのように被り常にフードを被っている。
中に着ているのが黒のブラトップとデニムのショートパンツゆえに、膝上15㎝
のパーカーワンピースに隠されてしまっている。
パーカーはジッパータイプのもので前を大きく寛げておりチラチラと覗く色白の肌が
危なっかしい装い。スラリと長い足にはくるぶし丈の白ソックス、足元を黒のゴツめ
なハイテクスニーカーで覆っている。
誕生日:4月13日
好き/嫌い:食べ物、人 / 雨、雷
趣味:食べること
特技:食べること
武器化の形状:【二つの刃】
太刀と小太刀の二対一組の"刃"
二つとも柄がなく刃が剥き出しになった状態で、持ち手の部分に包帯を
グルグル巻きにし擬似の柄を作っている。
刃を鞘は一つしかなく鞘の両側から納めることができる仕組みになっており、
鞘に納めた状態だけ見ると長刀のように見える。
属性:剣
能力(三つまで):
回復手段:めっちゃ食べる。(大量のエネルギー摂取)
イメージCV:花澤香菜
詳細:一人称/アタシ 二人称/アンタ、名前呼び
下の名前で呼ばれるのが嫌らしく愛称として「郁」を全面に推している。
その他:
†――――――――――――――――――――†
※作成途中です
名前:郁原 沙知
振り仮名:いくはら さち
愛称:郁、郁ちゃん、郁原
性別:女
年齢:18歳
性格:思ったことはすぐに口に出してしまうタイプ。
喜怒哀楽はしっかり持ち合わせており、いたずらだの馬鹿騒ぎだのは好きなのだが
それにあまりに見合わない感情の起伏の薄さと反映するかのように変わることのない
無の表情を浮かべているのが常。本人にその気は無いが物言いが少しキツめでズバズ
バ口に出してしまうものだから、攻撃的な性格というわけではないのに傍目にはそう
見られてしまいがち。
実際はかなりルーズなゆるっゆるの性格。割と人懐っこく来るもの拒まず去る者追わ
ずのオープンかつドライ思考。どちらかというと馬鹿正直のお人好しという部類に入
るくらいには疑うことを知らず何でもかんでも信じてしまう。
容姿:蜂蜜色のツヤツヤとした髪の毛を腰の下あたりまで伸ばしており、見るからにサラサ
ラとした髪は少し癖があるのかふわりと軽くウェーブがかっている。
スラリと伸びた手足が目立つ華奢な身体をしており、出るところはしっかり出ている
故かやたらと胸の大きさが強調されるFカップ。
深い紫水晶(アメジスト)色の瞳が病的に白い肌に際立って見え、無を浮かべる整いす
ぎた顔立ちは人形のようにさえ見える。
核石はうなじあたりにあり長い髪とその上から被っているフードで隠されている。
服装:真っ黒のメンズパーカーをワンピースのように被り常にフードを被っている。
中に着ているのが黒のブラトップとデニムのショートパンツゆえに、膝上15㎝
のパーカーワンピースに隠されてしまっている。
パーカーはジッパータイプのもので前を大きく寛げておりチラチラと覗く色白の肌が
危なっかしい装い。スラリと長い足にはくるぶし丈の白ソックス、足元を黒のゴツめ
なハイテクスニーカーで覆っている。
名前:郁原 沙知
振り仮名:いくはら さち
愛称:郁、郁ちゃん、郁原
性別:女
年齢:18歳
性格:思ったことはすぐに口に出してしまうタイプ。
喜怒哀楽はしっかり持ち合わせており、いたずらだの馬鹿騒ぎだのは好きなのだがそれにあまりに見 合わない感情の起伏の薄さと反映するかのように変わることのない無の表情を浮かべているのが常。
本人にその気は無いが物言いが少しキツめでズバズバ口に出してしまうものだから、攻撃的な性格と いうわけではないのに傍目にはそう見られてしまいがち。
実際はかなりルーズなゆるっゆるの性格。割と人懐っこく来るもの拒まず去る者追わずのオープン かつドライ思考。
どちらかというと馬鹿正直のお人好しという部類に入るくらいには疑うことを知らず何でもかんでも 信じてしまう。
容姿:蜂蜜色のツヤツヤとした髪の毛を腰の下あたりまで伸ばしており、見るからにサラサラとした髪は少 し癖があるのかふわりと軽くウェーブがかっている。
スラリと伸びた手足が目立つ華奢な身体をしており、出るところはしっかり出ている故かやたらと胸 の大きさが強調されるFカップ。
深い紫水晶(アメジスト)色の瞳が病的に白い肌に際立って見え、無を浮かべる整いすぎた顔立ちは人 形のようにさえ見える。
核石はうなじあたりにあり長い髪とその上から被っているフードで隠されている。
服装:真っ黒のメンズパーカーをワンピースのように被り常にフードを被っている。中に着ているのが黒の ブラトップとデニムのショートパンツゆえに、膝上15㎝のパーカーワンピースに隠されてしまってい る。パーカーはジッパータイプのもので前を大きく寛げておりチラチラと覗く色白の肌が危なっかし い装い。スラリと長い足にはくるぶし丈の白ソックス、足元を黒のゴツめなハイテクスニーカーで 覆っている。
名前:郁原 沙知
振り仮名:いくはら さち
愛称:郁、郁ちゃん、郁原
性別:女
年齢:18歳
性格:思ったことはすぐに口に出してしまうタイプ。喜怒哀楽はしっかり持ち合わせており、いたずらだの馬鹿騒ぎだのは好きなのだがそれにあまりに見合わない感情の起伏の薄さと反映するかのように変わることのない無の表情を浮かべているのが常。
本人にその気は無いが物言いが少しキツめでズバズバ口に出してしまうものだから、攻撃的な性格というわけではないのに傍目にはそう見られてしまいがち。
実際はかなりルーズなゆるっゆるの性格。割と人懐っこく来るもの拒まず去る者追わずのオープンかつドライ思考。
どちらかというと馬鹿正直のお人好しという部類に入るくらいには疑うことを知らず何でもかんでも信じてしまう。
容姿:蜂蜜色のツヤツヤとした髪の毛を腰の下あたりまで伸ばしており、見るからにサラサラとした髪は少し癖があるのかふわりと軽くウェーブがかっている。
スラリと伸びた手足が目立つ華奢な身体をしており、出るところはしっかり出ている故かやたらと胸の大きさが強調されるFカップ。
深い紫水晶(アメジスト)色の瞳が病的に白い肌に際立って見え、無を浮かべる整いすぎた顔立ちは人形のようにさえ見える。
核石はうなじあたりにあり長い髪とその上から被っているフードで隠されている。
服装:真っ黒のメンズパーカーをワンピースのように被り常にフードを被っている。中に着ているのが黒のブラトップとデニムのショートパンツゆえに、膝上15㎝のパーカーワンピースに隠されてしまっている。パーカーはジッパータイプのもので前を大きく寛げておりチラチラと覗く色白の肌が危なっかしい装い。
スラリと長い足にはくるぶし丈の白ソックス、足元を黒のゴツめなハイテクスニーカーで覆っている。
誕生日:4月13日
好き/嫌い:食べ物、人 / 雨、雷
趣味:食べること
特技:食べること
武器化の形状:【二つの刃】
太刀と小太刀の二対一組の"刃"
二つとも柄がなく刃が剥き出しになった状態で、持ち手の部分に包帯をグルグル巻きにし擬似の柄を作っている。
刃を鞘は一つしかなく鞘の両側から納めることができる仕組みになっており、鞘に納めた状態だけ見ると長刀のように見える。
属性:剣
能力(三つまで):
回復手段:めっちゃ食べる。(大量のエネルギー摂取)
イメージCV:花澤香菜
詳細:一人称/アタシ 二人称/アンタ、名前呼び
下の名前で呼ばれるのが嫌らしく愛称として「郁」を全面に推している。
その他:
†――――――――――――――――――――†
※作成途中です
名前:夜刀神 美桜
振り仮名:ヤトガミ ミオ
愛称:夜刀神、美桜、ミオちゃん...他
性別:女
年齢:16歳
性格:明るく、意思の強い性格
表情豊かで怖がり、怖がりなのにすぐ強がる
不安な事があると、
バッドエンド=悪い方向に考えてしまう傾向がある
心配性で、人が怪我をしたりするとすぐに飛んで来る
容姿:https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=41600709
若干水色がかった綺麗な長い銀色の髪に鮮やかな緋色の瞳
普段は、腰辺りまである髪を伸ばしたままにしているが
喫茶店のウエイトレスとして手伝いをする際は
長い髪を一つに束ねてシュシュで結んでいる(俗に言うポニーテール)
容姿は、本人に自覚は全くないが
全体的に整っており、モデルと見間違うほど
服装:容姿で、着てる様な感じの服装
身長、体重:156.2㎝44.1㎏
誕生日:2月21日
好き/嫌い:猫、蒼空の作ったケーキ / 辛いもの、機関の人間
趣味:猫と触れ合うこと
特技:接客
武器化の形状:【日本刀】
柄の部分が蒼く、刀身が白銀色の刀
「斬れすぎる」と評される程の凄まじい切れ味を持つ
能力(三つまで):氷結構築【アイスメイカー】
例えば、刀を地面に向かって叩くことで
氷で生成された防御壁(シールド)が現れたり
刀を虚空に向かって振れば、氷の通路(アイスロード)が出来たりと
用途は様々だが、その名の通り、氷を使用して生成—構築する能力である
蒼穹の創刀【フォーゲルヴァイデ】
使用者の心象風景で現実世界を侵食し、世界そのものを変化させる固有結界
氷や雪で囲まれた氷河期の空間が展開され、無数の刀が地面に突き立つ
刀を構成する要素で満ちた空間なため、折っても壊しても刀が生成される
当然制限があり、発動時間は、使用してから5分
絶対零度【アブソリュート・ゼロ】
使用すると身体中に冷気を纏っている状態になり
触れた相手やモノを一瞬で、凍結状態にしてしまう能力
刀を一振りし、斬撃を飛ばした先の”範囲”も全てを凍てつかせる
焔が弱点かと思いきやどんな炎でも溶かせない強度で出来ており
一度、凍ってしまったら使用者にのみしか凍結状態を解除する術はない
また契約者側の髪が銀色に変わり、両目の瞳も青くなり
日本刀は一本から二本に増え、戦闘形態が二刀流に変化する
恐ろしく強力な能力ではあるが、その分代償も大きく
使用すれば双方の体力を全て持っていかれるため、これは奥の手
使用後は、しばらくの間—契約(リアクト)不可になる”オマケ”付き
イメージCV:金元寿子
詳細:朝倉蒼空と契約を結んだ神器(エクスター)
その他:現在は、契約者(ブレイザー)である
蒼空の家—喫茶店「翠屋」で、お世話になっている
出会った当初は、暗く無表情な彼女だったが
今では、本来の性格を取り戻し、よく笑顔も見せる様になった
また普段から喫茶店「翠屋」で、ウエイトレスとして
店の手伝いをしており、お客さんからも笑顔が可愛いと評判である
10年前—2008年2月21日のまだ6歳の頃
7歳を迎える誕生日の日、当時小学校一年生だった彼女は
学校から家に帰宅すると血だらけで倒れている両親を発見する
その後、幼かった彼女は何が起きているのか分からず倒れている両親に近付いたら
機関の者に背後から襲われ、そのまま研究所へと拉致された過去を持つ被験者の一人
研究所には7年間監禁され、核石を埋め込まれ
人体融合実験に成功し、身体が武器に変化する存在——
神器(エクスター)に改造されてしまい、人ならざるものになってしまった
朝倉蒼空との初めての出会いは――
今から3年前に施設を脱走し、神器を持った機関の職員の追っ手から
処分されそうになったところを偶然通りかかったのが”朝倉蒼空”であり
そのまま流れで蒼空と契約(リアクト)することに成功し、追っ手を撃退する
見ず知らずの—しかも既に人ではない自分を助けてくれた蒼空を信用することに決め
今までの事情と経緯を自分が何者なのかを全て話した上で
「改めて、私の契約者になって欲しい」と自ら申しで、
それを受けた蒼空に正式に契約者(ブレイザー)になってもらったのが始まり
†――――――――――――――――――――†
※作成途中です
名前:棗
振り仮名:なつめ
愛称:なつめ、ナツメ、なつめちゃん等
性別:女
年齢:16
性格:
容姿:
服装:
身長、体重:151センチ、41.3キロ
誕生日:
好き/嫌い:睡眠、お菓子、優しい人、
趣味:
特技:
武器化の形状:
属性:
能力(三つまで):
回復手段:
イメージCV:
詳細:
その他:
†――――――――――――――――――――†
作成中です(u_u)
†――――――――――――――――――――†
名前:長船隼人
振り仮名:おさふね はやと
愛称:隼人、長船、隼人チャン(Alan談)など
性別:男
年齢:20歳
性格:何事も冷ややかに見てしまう傾向があり、情熱的になることはない。
自分が思っていることをオブラートに包むことをせずストレートに言ってしまうため
時として相手を傷つけたり怒らせたりすることがあるが、本人は特に何とも
思っていないらしい。面倒臭がり屋で面倒事を相手に押し付けやすく、押し付けるだけ
押し付けておいて自分はそこから逃げる、ということもやりがちである。人を思いやる
心はそれなりに持ち合わせているものの、そういった優しさを相手に見せることに
慣れていないためぶっきら棒な言い方になったり歯切れが悪い言い方になったりする。
容姿:褐返色の髪。前髪は左右4:6で分けていて、右側の前髪は目に掛かるか掛からないか
程度の長さ。両脇の髪は顎骨よりやや長めで左脇の髪は耳に掛けてアメリカピンで
留めている。後ろ髪は項が半分見える長さ。紺青色の瞳は若干垂れ目気味。
右目下垂部には泣き黒子が1つある。細身で筋肉はうっすらついている程度。
右太腿(内腿)に核石が埋め込まれている。
服装:襟元、バック中央部分がレースになっている白いレイヤードカーディガンを羽織り
その下に青地で孔雀の羽がデザインモチーフになっている、両脇にスリットの入った
シフォンシャツを着ている。レイヤードデザインのある黒いサルエルパンツと
黒いエンジニアブーツを履いている。
誕生日:3月5日
好き/嫌い:頭を使わなくていい単純事 / 白い空間、病院、面倒事
趣味:タロットカードによる占い、天体観察、
特技:マッサージ、応急処置
武器化の形状:鋼線が内蔵された特殊な黒い手袋
その鋼線は強度の高い極細の金属製の糸であり、5本の指全てから鋼線が
繰れるようになっている。1本につき最長20mまで伸ばすことができ、斬撃や
拘束などその攻撃バリエーションは豊富。攻撃以外にもその鋼線でトラップを
仕掛ける・建物間を渡り歩く時のロープ代わりにするなど様々な活用法がある。
属性:呪
能力(三つまで):[操り人形(マリオネット)]
→5体の人形のうちどれかを鋼線に繋げることで人形が〝実体化〟する。
人形は全て女形であり、鋼線に繋がっている間は〝戦闘人形〟として
Alanの意のままに動かされることになる。5体の人形はレイピアまたは
銃を所有し、それを用いて攻撃を行う。繋がっている鋼線全てが
切れてしまうと戦闘人形としての力がなくなり、ただの人形に戻る。
Alanの場合は片手で2体を扱うことができ、最高で4体同時に扱うことが
できる。しかし人形に鋼線を繋げている分、他の攻撃ができなかったり
防御ができなかったりするため彼は通常片手で収まる程度に留めている。
人形は全長2cmと小さめで普段はAlanが持ち歩いている。戦闘人形時は
全長155~168cmまで成長する。戦闘人形時の全長の低い順からチサト・
ユウ・カナタ・アキ・エリナとAlanが勝手に名前をつけている。人形達は
意思疎通ができずAlanを始めとする人間達の言葉を理解することも
できない。
誕生日:3月5日
好き/嫌い:頭を使わなくていい単純事 / 白い空間、病院、面倒事
趣味:タロットカードによる占い、天体観察、
特技:マッサージ、応急処置
武器化の形状:鋼線が内蔵された特殊な黒い手袋
その鋼線は強度の高い極細の金属製の糸であり、5本の指全てから鋼線が
繰れるようになっている。1本につき最長20mまで伸ばすことができ、斬撃や
拘束などその攻撃バリエーションは豊富。攻撃以外にもその鋼線でトラップを
仕掛ける・建物間を渡り歩く時のロープ代わりにするなど様々な活用法がある。
属性:呪
能力(三つまで):[操り人形(マリオネット)]
→5体の人形のうちどれかを鋼線に繋げることで人形が〝実体化〟する。
人形は全て女形であり、鋼線に繋がっている間は〝戦闘人形〟として
Alanの意のままに動かされることになる。5体の人形はレイピアまたは
銃を所有し、それを用いて攻撃を行う。繋がっている鋼線全てが
切れてしまうと戦闘人形としての力がなくなり、ただの人形に戻る。
Alanの場合は片手で2体を扱うことができ、最高で4体同時に扱うことが
できる。しかし人形に鋼線を繋げている分、他の攻撃ができなかったり
防御ができなかったりするため、彼は通常片手で収まる程度に留めている。
人形は全長2cmと小さめで普段はAlanが持ち歩いている。戦闘人形時は
全長155~168cmまで成長する。戦闘人形時の全長の低い順からチサト・
ユウ・カナタ・アキ・エリナとAlanが勝手に名前をつけている。人形達は
意思疎通ができずAlanを始めとする人間達の言葉を理解することも
できない。
→自身の目の前に鋼線を幾重にも重ね作り上げる、頑丈な防御壁。
防御壁の形状は様々で盾のようなものや1つの空間のようなものなど
契約者の好きなようにできる。契約者の血を鋼線に伝わせることで
防御壁を更に頑丈にすることができ、血の量と比例して防御壁の
頑丈さは向上する。防御壁の使用制限時間は特に設けられておらず
相手方に結界を突破(破壊)されてしまうか、自身の手で取り消すかの
どちらかで結界を解くことができる。
[鋼線の境界]
→鋼線を用いて相手へ一定数の傷を負わせること、またそれを満たした
状態で契約者の血を鋼線に伝わせることを条件に、相手から受けた攻撃の
およそ8割程度の威力を相手に跳ね返す能力。相手から威力の高い攻撃や
頻繁に攻撃を受ければ受けるほど相手へ跳ね返る力が強くなったり
増えたりするためAlanに攻撃をする相手も無傷では済まなくなってくる。
相手に傷を負わせるためには自身も攻撃を回避することなく
受けなければならないためAlan自身に相当な負荷が掛かってくる。
この能力を使えるようになるかどうかは彼曰く『感覚で分かる』らしい。
回復手段:アロマを焚いて1時間以上横になる、椅子に腰かけてアイマスクをつけて休む
イメージCV:緑川光
詳細:一人称、僕。二人称、貴方、君、(名前)、(名字)など。
Alan Weiss(アラン・ヴァイス)の神器(エクスター)である。
その他:物心ついた時には既に両親はおらず自分と同じ孤児が集まる児童施設で生活していた。
10歳の頃に里親希望の男女が訪れ彼は児童施設から出ていくことになったが
向かった先は男女が住む家ではなくシルフコーポレーションの研究所であり、そこで
人体融合実験を受け成功する(里親希望の男女はシルフコーポレーションの
社員で人体融合実験に関わっていた)。
〝面倒なことに巻き込まれた〟とだけ思っている。この他冗談交じりではあるがAlanに
『もうちょっとカッコいい武器が良かったけどね』と話している(その発言に対し
Alanは『俺は隼人チャンの武器、クールだと思うケド』と返している)。
実験成功後は研究所内で武器化した状態での性能テストや能力の増強テストなどを
繰り返し、職員から武器化した時の自身の扱い方などを教え込まれる。
外出できないこと、武器化した状態でのテストが繰り返されることを除き研究所での
生活は彼にとって〝そこそこ良かった〟らしいが、研究所独特の緊迫した空気や
被検体の子供達が社員に抗ったり社員から不当な扱いを受けていたりする状況に
嫌気が差し実験が成功した4年後の春に研究所から脱走した(当時彼は14歳だった)。
白い空間や病院を苦手としているのは研究所内が白い壁と床であったため、何となく
それを思い出してしまうためである。
脱走後2年間は研究所からの追っ手や深夜帯に見回りをしている警察官達の目を
振り切りながら逃走生活を送り、16歳の頃に雨の中傘も差さずに路地裏で蹲っていた
時にAlanと出会う。Alanから手を引かれるがまま相手の自宅に上がり込んだ彼は
少しずつ相手に自身のことを話し始め、スリルのある日々を送ることを渇望していた
Alanと契約することになった。
今では自由奔放で遠慮なく人を振り回してくるAlanに振り回されながらもAlanの
家に居候する形で生活し、〝何かあった時にすぐに対応できるように〟という理由で
モデルをしている彼のマネージャーとして働いている。Alanの仕事時は隼人が
車の運転をしていて、ドライビングテクニックに優れている研究所に
連れてこられてから今日まで初等教育~高校教育まで満足に受けられなかったことが
影響してか知識を得ることに貪欲で暇な時は何かしら本を読んでいたりドリルや
参考書を使って勉強したりしている。
†――――――――――――――――――――†
†――――――――――――――――――――†
名前:長船隼人
振り仮名:おさふね はやと
愛称:隼人、長船、隼人チャン(Alan談)など
性別:男
年齢:20歳
性格:何事も冷ややかに見てしまう傾向があり、情熱的になることはない。
自分が思っていることをオブラートに包むことをせずストレートに言ってしまうため
時として相手を傷つけたり怒らせたりすることがあるが、本人は特に何とも
思っていないらしい。面倒臭がり屋で面倒事を相手に押し付けやすく、押し付けるだけ
押し付けておいて自分はそこから逃げる、ということもやりがちである。人を思いやる
心はそれなりに持ち合わせているものの、そういった優しさを相手に見せることに
慣れていないためぶっきら棒な言い方になったり歯切れが悪い言い方になったりする。
容姿:褐返色の髪。前髪は左右4:6で分けていて、右側の前髪は目に掛かるか掛からないか
程度の長さ。両脇の髪は顎骨よりやや長めで左脇の髪は耳に掛けてアメリカピンで
留めている。後ろ髪は項が半分見える長さ。紺青色の瞳は若干垂れ目気味。
右目下垂部には泣き黒子が1つある。細身で筋肉はうっすらついている程度。
右太腿(内腿)に核石が埋め込まれている。
服装:襟元、バック中央部分がレースになっている白いレイヤードカーディガンを羽織り
その下に青地で孔雀の羽がデザインモチーフになっている、両脇にスリットの入った
シフォンシャツを着ている。レイヤードデザインのある黒いサルエルパンツと
黒いエンジニアブーツを履いている。
誕生日:3月5日
好き/嫌い:頭を使わなくていい単純事 / 白い空間、病院、面倒事
趣味:タロットカードによる占い、天体観察、
特技:マッサージ、応急処置
武器化の形状:鋼線が内蔵された特殊な黒い手袋
その鋼線は強度の高い極細の金属製の糸であり、5本の指全てから鋼線が
繰れるようになっている。1本につき最長20mまで伸ばすことができ、斬撃や
拘束などその攻撃バリエーションは豊富。攻撃以外にもその鋼線でトラップを
仕掛ける・建物間を渡り歩く時のロープ代わりにするなど様々な活用法がある。
属性:呪
能力(三つまで):[操り人形(マリオネット)]
→5体の人形のうちどれかを鋼線に繋げることで人形が〝実体化〟する。
人形は全て女形であり、鋼線に繋がっている間は〝戦闘人形〟として
Alanの意のままに動かされることになる。5体の人形はレイピアを所有し、
それを用いて攻撃を行う。繋がっている鋼線全てが切れてしまうと
戦闘人形としての力がなくなり、ただの人形に戻ってしまう。Alanの
場合は片手で2体を扱うことができ、最高で4体同時に扱うことができる。
しかし人形に鋼線を繋げている分、他の攻撃ができなかったり防御が
できなかったりするため、彼は通常片手で収まる程度に留めている。
人形は全長2cmと小さめで普段はAlanが持ち歩いている。戦闘人形時は
全長155~168cmまで成長する。戦闘人形時の全長の低い順からチサト・
ユウ・カナタ・アキ・エリナとAlanが勝手に名前をつけている。人形達は
意思疎通ができずAlanを始めとする人間達の言葉を理解することも
できない。
誕生日:3月5日
好き/嫌い:頭を使わなくていい単純事 / 白い空間、病院、面倒事
趣味:タロットカードによる占い、天体観察、
特技:マッサージ、応急処置
武器化の形状:鋼線が内蔵された特殊な黒い手袋
その鋼線は強度の高い極細の金属製の糸であり、5本の指全てから鋼線が
繰れるようになっている。1本につき最長20mまで伸ばすことができ、斬撃や
拘束などその攻撃バリエーションは豊富。攻撃以外にもその鋼線でトラップを
仕掛けたり建物間を渡り歩く時のロープ代わりにしたりなど様々な活用法がある。
属性:呪
能力(三つまで):[操り人形(マリオネット)]
→5体の人形のうちどれかを鋼線に繋げることで人形が〝実体化〟する。
人形は全て女形であり、鋼線に繋がっている間は〝戦闘人形〟として
Alanの意のままに動かされることになる。5体の人形はレイピアを所有し、
それを用いて攻撃を行う。繋がっている鋼線全てが切れてしまうと
戦闘人形としての力がなくなり、ただの人形に戻ってしまう。Alanの
場合は片手で2体を扱うことができ、最高で4体同時に扱うことができる。
しかし人形に鋼線を繋げている分、他の攻撃ができなかったり防御が
できなかったりするため、彼は通常片手で収まる程度に留めている。
人形は全長2cmと小さめで普段はAlanが持ち歩いている。戦闘人形時は
全長155~168cmまで成長する。戦闘人形時の全長の低い順からチサト・
ユウ・カナタ・アキ・エリナとAlanが勝手に名前をつけている。人形達は
意思疎通ができずAlanを始めとする人間達の言葉を理解することも
できない。
誕生日:3月5日
好き/嫌い:頭を使わなくていい単純事 / 白い空間、病院、面倒事
趣味:タロットカードによる占い、天体観察、
特技:マッサージ、応急処置
武器化の形状:鋼線が内蔵された特殊な黒い手袋
その鋼線は強度の高い極細の金属製の糸であり、5本の指全てから鋼線が
繰れるようになっている。1本につき最長20mまで伸ばすことができ、斬撃や
拘束などその攻撃バリエーションは豊富。攻撃以外にもその鋼線でトラップを
仕掛けたり建物間を渡り歩く時のロープ代わりにしたりなど様々な活用法がある。
属性:呪
能力(三つまで):[操り人形(マリオネット)]
→5体の人形のうちどれかを鋼線に繋げることで人形が〝実体化〟する。
人形は全て女形であり、鋼線に繋がっている間は〝戦闘人形〟として
Alanの意のままに動かされることになる。5体の人形はレイピアを所有し、
それを用いて攻撃を行う。繋がっている鋼線全てが切れてしまうと
戦闘人形としての力がなくなり、ただの人形に戻ってしまう。Alanの場合は
片手で2体を扱うことができ、最高で4体同時に扱うことができる。しかし
人形に鋼線を繋げている分、他の攻撃ができなかったり防御が
できなかったりするため、彼は通常片手で収まる程度に留めている。
人形は全長2cmと小さめで普段はAlanが持ち歩いている。戦闘人形時は
全長155~168cmまで成長する。戦闘人形時の全長の低い順からチサト・
ユウ・カナタ・アキ・エリナとAlanが勝手に名前をつけている。人形達は
意思疎通ができずAlanを始めとする人間達の言葉を理解することもできない。
→自身の目の前に鋼線を幾重にも重ね作り上げる、頑丈な防御壁。
防御壁の形状は様々で盾のようなものや1つの空間のようなものなど
契約者の好きなようにできる。契約者の血を鋼線に伝わせることで
防御壁を更に頑丈にすることができ、血の量と比例して防御壁の
頑丈さは向上する。防御壁の使用制限時間は特に設けられておらず
相手方に結界を突破(破壊)されてしまうか、自身の手で取り消すかの
どちらかで結界を解くことができる。
[鋼線の境界]
→鋼線を用いて相手へ一定数の傷を負わせること、またそれを満たした
状態で契約者の血を鋼線に伝わせることを条件に、相手から受けた攻撃の
およそ7割程度の威力を相手に跳ね返す能力。相手から威力の高い攻撃や
頻繁に攻撃を受ければ受けるほど相手へ跳ね返る力が強くなったり
増えたりするためAlanに攻撃をする相手も無傷では済まなくなってくる。
相手に傷を負わせるためには自身も攻撃を回避することなく全て
受けなければならないためAlan自身に相当な負荷が掛かってくる。
この能力を使えるようになるかどうかは彼曰く『感覚で分かる』らしい。
回復手段:アロマを焚いて1時間以上横になる、椅子に腰かけてアイマスクをつけて休む
イメージCV:緑川光
詳細:一人称、僕。二人称、貴方、君、(名前)、(名字)など。
Alan Weiss(アラン・ヴァイス)の神器(エクスター)である。
その他:物心ついた時には既に両親はおらず自分と同じ孤児が集まる児童施設で生活していた。
10歳の頃に里親希望の男女が訪れ彼は児童施設から出ていくことになったが
向かった先は男女が住む家ではなくシルフコーポレーションの研究所であり、そこで
人体融合実験を受け成功する(里親希望の男女はシルフコーポレーションの
社員で人体融合実験に関わっていた)。
〝面倒なことに巻き込まれた〟とだけ思っている。この他冗談交じりではあるがAlanに
『もうちょっとカッコいい武器が良かったけどね』と話している(その発言に対し
Alanは『俺は隼人チャンの武器、クールだと思うケド』と返している)。
実験成功後は研究所内で武器化した状態での性能テストや能力の増強テストなどを
繰り返し、職員から武器化した時の自身の扱い方などを教え込まれる。
外出できないこと、武器化した状態でのテストが繰り返されることを除き研究所での
生活は彼にとって〝そこそこ良かった〟らしいが、研究所独特の緊迫した空気や
被検体の子供達が社員に抗ったり社員から不当な扱いを受けていたりする状況に
嫌気が差し実験が成功した4年後の春に研究所から脱走した(当時彼は14歳だった)。
白い空間や病院を苦手としているのは研究所内が白い壁と床であったため、何となく
それを思い出してしまうためである。
脱走後2年間は研究所からの追っ手や深夜帯に見回りをしている警察官達の目を
振り切りながら逃走生活を送り、16歳の頃に雨の中傘も差さずに路地裏で蹲っていた
時にAlanと出会う。Alanから手を引かれるがまま相手の自宅に上がり込んだ彼は
少しずつ相手に自身のことを話し始め、スリルのある日々を送ることを渇望していた
Alanと契約することになった。
今では自由奔放で遠慮なく人を振り回してくるAlanに振り回されながらもAlanの
家に居候する形で生活し、〝何かあった時にすぐに対応できるように〟という理由で
モデルをしている彼のマネージャーとして働いている。Alanの仕事時は隼人が
車の運転をしていて、ドライビングテクニックに優れている研究所に
連れてこられてから今日まで初等教育~高校教育まで満足に受けられなかったことが
影響してか知識を得ることに貪欲で暇な時は何かしら本を読んでいたりドリルや
参考書を使って勉強したりしている。
†――――――――――――――――――――†
〝面倒なことに巻き込まれた〟とだけ思っている。この他冗談交じりではあるがAlanに
『もうちょっとカッコいい武器が良かったけどね』と話している(その発言に対し
Alanは『俺は隼人チャンの武器、クールだと思うケド』と返している)。
実験成功後は研究所内で武器化した状態での性能テストや能力の増強テストなどを
繰り返し、職員から武器化した時の自身の扱い方などを教え込まれる。
外出できないこと、武器化した状態でのテストが繰り返されることを除き研究所での
生活は彼にとって〝そこそこ良かった〟らしいが、研究所独特の緊迫した空気や
被検体の子供達が社員に抗ったり社員から不当な扱いを受けていたりする状況に
嫌気が差し、実験が成功した4年後の春に研究所から脱走した(当時彼は14歳だった)。
白い空間や病院を苦手としているのは研究所内が白い壁と床であったため、何となく
それを思い出してしまうためである。
脱走後2年間は研究所からの追っ手や深夜帯に見回りをしている警察官達の目を
振り切りながら逃走生活を送り、16歳の頃に雨の中傘も差さずに路地裏で蹲っていた時に
Alanと出会う。Alanから手を引かれるがまま相手の自宅に上がり込んだ彼は少しずつ
相手に自身のことを話し始め、スリルのある日々を送ることを渇望していたAlanと
契約することになった。
今では自由奔放で遠慮なく人を振り回してくるAlanに振り回されながらもAlanの
家に居候する形で生活し、〝何かあった時にすぐに対応できるように〟という理由で
モデルをしている彼のマネージャーとして働いている。Alanの仕事時は隼人が
車の運転をしていて、ドライビングテクニックに優れている研究所に
連れてこられてから今日まで初等教育~高校教育まで満足に受けられなかったことが
影響してか知識を得ることに貪欲で暇な時は何かしら本を読んでいたりドリルや
参考書を使って勉強したりしている。
†――――――――――――――――――――†
†――――――――――――――――――――†
名前:長船隼人
振り仮名:おさふね はやと
愛称:隼人、長船、隼人チャン(Alan談)など
性別:男
年齢:20歳
性格:何事も冷ややかに見てしまう傾向があり、情熱的になることはない。
自分が思っていることをオブラートに包むことをせずストレートに言ってしまうため
時として相手を傷つけたり怒らせたりすることがあるが、本人は特に何とも
思っていないらしい。面倒臭がり屋で面倒事を相手に押し付けやすく、押し付けるだけ
押し付けておいて自分はそこから逃げる、ということもやりがちである。人を思いやる
心はそれなりに持ち合わせているものの、そういった優しさを相手に見せることに
慣れていないためぶっきら棒な言い方になったり歯切れが悪い言い方になったりする。
容姿:褐返色の髪。前髪は左右4:6で分けていて、右側の前髪は目に掛かるか掛からないか
程度の長さ。両脇の髪は顎骨よりやや長めで左脇の髪は耳に掛けてアメリカピンで
留めている。後ろ髪は項が半分見える長さ。紺青色の瞳は若干垂れ目気味。
右目下垂部には泣き黒子が1つある。細身で筋肉はうっすらついている程度。
右太腿(内腿)に核石が埋め込まれている。
服装:襟元、バック中央部分がレースになっている白いレイヤードカーディガンを羽織り
その下に青地で孔雀の羽がデザインモチーフになっている、両脇にスリットの入った
シフォンシャツを着ている。レイヤードデザインのある黒いサルエルパンツと
黒いエンジニアブーツを履いている。
身長、体重:178cm、63kg
誕生日:3月5日
好き/嫌い:辛いもの、頭を使わなくていい単純事 / 苦いもの、面倒事
趣味:タロットカードによる占い、リラクゼーション
特技:マッサージ、裁縫
武器化の形状:鋼線が内蔵された特殊な黒い手袋
その鋼線は髪の毛よりもずっと細い極細の金属製の糸であり、5本の指
全てから鋼線が繰れるようになっている。1本につき最長20mまで
伸ばすことができ、斬撃や拘束などその攻撃バリエーションは豊富。
能力(三つまで):
回復手段:
イメージCV:緑川光
詳細:一人称、僕。二人称、貴方、君、(名前)、(名字)など。
Alan Weiss(アラン・ヴァイス)の神器(エクスター)である。
その他:物心ついた時には既に両親はおらず自分と同じ孤児が集まる児童施設で生活していた。
10歳の頃に里親希望の男女が訪れ彼は児童施設から出ていくことになったが
向かった先は男女が住む家ではなくシルフコーポレーションの研究所であり、
そこで人体融合実験を受け成功する(里親希望の男女はシルフコーポレーションで
人体融合実験に関わっていた)。
実験成功後は研究所内で武器化した状態での性能テストや能力の増強テストなどを
繰り返し、職員から武器化した時の自身の扱い方などを教え込まれる。研究所を
脱走したのは実験が成功してから4年後、彼は14歳になっていた。その後2年間は
研究所からの追っ手を振り切りながら逃走生活を送り、16歳の頃に雨の中傘も
差さずに路地裏で蹲っていた時にAlanと出会う。
Alanから手を引かれるがまま相手の自宅に上がり込んだ彼は少しずつ相手に
自身のことを話し始め、スリルのある日々を送ることを渇望していたAlanから
契約(リアクト)の申し出があり、Alanと契約することになった。
今では自由奔放で遠慮なく人を振り回してくるAlanに振り回されながらもAlanの
家に居候する形で生活している。
†――――――――――――――――――――†
†――――――――――――――――――――†
名前:長船隼人
振り仮名:おさふね はやと
愛称:
性別:男
年齢:20歳
性格:
容姿:
服装:
身長、体重:
誕生日:
好き/嫌い:
趣味:
特技:
武器化の形状:鋼線が内蔵された特殊な黒い手袋
属性:呪
能力(三つまで):
回復手段:
イメージCV:緑川光
詳細:一人称、僕。二人称、貴方、君、(名前)、(名字)など。
Alan Weiss(アラン・ヴァイス)の神器(エクスター)である。
その他:
†――――――――――――――――――――†
不備がありましたら遠慮なくお申し付け下さい。修正いたします。
†――――――――――――――――――――†
名前:Fritz von Goethe
振り仮名:フリッツ・フォン・ゲーテ
愛称:フリッツ、ゲーテなど
性別:男
年齢:19歳
性格:普段は温厚で人当たりがよく、穏やかな笑みを浮かべていることが多い。
神器(エクスター)、人体兵器としての生を全うしようという思いが強く、
職員を憎んでいる同胞達には辛辣な態度を取りがちになる。自身と契約を結んだ
契約者(ブレイザー)に忠実で自身の契約者が他人から悪く言われるのを良しとせず、
その時は明らかに怒りの感情を露わにさせる。契約者の命を守ることを第一としていて
契約者を守れるなら自分の命はどうなってもいいと本気で思っている。
また、先述のように人体兵器としての生を全うする思いがあるために例え人道を
外れたようなことをしなければならなくなっても〝致し方ない〟としか考えていない。
容姿:ブロンド色の髪は右脇だけが胸元まで伸びていて左脇は顎骨より若干短い。
前髪は右から左に流すようにしていて、目に掛からない長さである。
後ろ髪は項が半分隠れる長さ。ミッドナイトブルーの瞳は二重でやや切れ長。
晴れている日で特に日差しが強い日はサングラスを掛けて外に出ている。
核石は自身の左胸に埋め込まれている。核石部分を除いた左胸に
「Jeder ist seines Glückes Schmied(独語で「幸福は自分で作り出すもの」の意)」
というレタリングタトゥーと左肩から左手の甲までトライバルタトゥーがある。
左耳に十字架をモチーフとしたイヤーカフをつけ、そのイヤーカフと口元のピアスとの
間にチェーンを繋ぎ合わせている。
服装:灰色で立襟のロングコートを羽織っている。その下には黒いカッターシャツを着て
第1ボタンのみ開けている。シャツの下にはボディアーマーを着ている。
大きめな十字架のネックレスを首から下げている。シャツは黒いスキニーパンツの中に
しまい、スキニーパンツは膝丈まであるロングブーツの中にしまっている。
身長、体重:187cm、72kg(体脂肪率12%)
誕生日:7月25日
好き/嫌い:コーヒー、花 / 自身の契約者を悪く言ってくる相手
趣味:園芸、ピアノ演奏
特技:ラテアート、コーヒー豆の種類を言い当てることができる
武器化の形状:二丁拳銃
右利き用は黒く、左利き用は白銀の色を呈している。
左利き用の遊底には「Zahn um Zahn(歯には歯を)」とそれぞれドイツ語が
彫られている。また二丁共に遊底にはドイツ語の他に十字架が彫られている。
霧散、黒霧やその他特殊弾以外で通常攻撃を行う時は市場流通品の銃弾で
対応することができる。
属性:霧
能力(三つまで):[霧散(むさん)]
→上空に向け専用の銃弾を撃ち込むことで周辺に霧を発生させ視界を
悪化させる。霧の濃さは1~5段階まで調整でき、霧が濃ければ濃いほど
霧が発生する範囲は狭まる。1段階目は視程1km以上5km未満で契約者の
立ち位置を中心として半径5kmの範囲、2段階目は視程1km未満
500m以上で半径1kmの範囲、3段階目は視程500m未満300m以上で
半径500mの範囲、4段階目は視程300m未満100m以上で半径300mの範囲、
5段階目は視程80m以下20m以上で半径150mの範囲となっている。
[黒霧(くろぎり)]
→契約者の体に専用の銃弾を撃ち込むことで契約者の体を霧化させ斬撃、
銃撃などの攻撃を無効化する。1発につき2~5分の制限時間があり、
制限時間はその時の契約者の体調面で大きく左右される。1回の戦闘で
黒霧は2回使用することができる(最長1回の戦闘で10分間だけ攻撃を
無効化することができる)。戦闘終了直後から契約者は2~5日間ほど
39~40℃の高熱に苛まれることになる。
[銃弾生成]
→霧散や黒霧の能力を使うためにはそれ専用の銃弾を用いなければならず、
彼の精神力を使って銃弾を生成する。生成された銃弾は使われるまで
その効果が持続し、彼は日々銃弾生成を行ってはそのストックを
増やしている。
付与した特殊弾の生成も行うことができるが、あくまでも彼は霧散や
黒霧専用の銃弾生成を中心に行っている。
しかし銃弾生成中は何もできないため、戦闘時以外で余力がある時にしか
行わない。
回復手段:マグカップ1杯分のコーヒーを飲む、もしくは1日10時間以上の睡眠を取る
イメージCV:三木眞一郎
詳細:一人称、俺、私。二人称、貴方、君、(名前)、(名前)さんなど。
の神器(エクスター)である。契約者であると話す時は一人称は「俺」だが
それ以外の相手と話す時は一人称が「私」になる。
ボディアーマーを着ているのは左胸に埋め込まれた自身の核石を守るため。
ボディーアーマーはNIJ規格レベルIVクラスに対応したものを着用している。
その他:ドイツ人。母国語であるドイツ語と日本語を話すことができるバイリンガル。
基本的に敬語で話すが会話の中にドイツ語が混ざってしまうことが多い。
8歳の頃に父親の仕事の関係上で母親と家族3人で来日。9歳の頃に当時通っていた
外国人学校に併設された学童保育所で下級生と遊んでいたところに
シルフコーポレーションの職員と出会う。出会ってから数日後、社会科見学と題して
シルフコーポレーションの研究所を見学。そのまま見学に訪れていた60人の同級生達と
共に神器作成のための被検体となった。
人体融合実験に〝成功〟したのは60人のうち半数の30人であり、更にもう半分の15人が
研究所から脱走し殺されたり自ら核石を破壊し命を絶ったりしている。
生き残った同級生達が神器になってしまったことを嘆いている中、彼だけはその事実を
受け入れ〝人間としての生〟ではなく〝人体兵器としての生〟を全うしようと
している。
契約者との同調(シンクロ)率を高める目的で共同生活を送っている。
†――――――――――――――――――――†
不備がありましたら遠慮なくお申し付け下さい。修正いたします。
†――――――――――――――――――――†
名前:Fritz von Goethe
振り仮名:フリッツ・フォン・ゲーテ
愛称:フリッツ、ゲーテなど
性別:男
年齢:19歳
性格:普段は温厚で人当たりがよく、穏やかな笑みを浮かべていることが多い。
神器(エクスター)、人体兵器としての生を全うしようという思いが強く、
神器となったことを悔いたり嘆いたり、神器作成を行ったシルフコーポレーションの
職員を憎んでいる同胞達には辛辣な態度を取りがちになる。自身と契約を結んだ
契約者(ブレイザー)に忠実で自身の契約者が他人から悪く言われるのを良しとせず、
その時は明らかに怒りの感情を露わにさせる。契約者の命を守ることを第一としていて
契約者を守れるなら自分の命はどうなってもいいと本気で思っている。
また、先述のように人体兵器としての生を全うする思いがあるために例え人道を
外れたようなことをしなければならなくなっても〝致し方ない〟としか考えていない。
前髪は右から左に流すようにしていて、目に掛からない長さである。
後ろ髪は項が半分隠れる長さ。ミッドナイトブルーの瞳は二重でやや切れ長。
晴れている日で特に日差しが強い日はサングラスを掛けて外に出ている。
核石は自身の左胸に埋め込まれている。核石部分を除いた左胸に
「Jeder ist seines Glückes Schmied(独語で「幸福は自分で作り出すもの」の意)」という
レタリングタトゥーと左肩から左手の甲までトライバルタトゥーがある。
左耳に十字架をモチーフとしたイヤーカフをつけ、そのイヤーカフと口元のピアスとの間に
チェーンを繋ぎ合わせている。
服装:灰色で立襟のロングコートを羽織っている。その下には黒いカッターシャツを着て
第1ボタンのみ開けている。シャツの下にはボディアーマーを着ている。
大きめな十字架のネックレスを首から下げている。シャツは黒いスキニーパンツの中に
しまい、スキニーパンツは膝丈まであるロングブーツの中にしまっている。
身長、体重:187cm、72kg(体脂肪率12%)
誕生日:7月25日
好き/嫌い:コーヒー、花 / 自身の契約者を悪く言ってくる相手
趣味:園芸、ピアノ演奏
特技:ラテアート、コーヒー豆の種類を言い当てることができる
武器化の形状:二丁拳銃
右利き用は黒く、左利き用は白銀の色を呈している。右利き用の
遊底(スライド)には「Auge um Auge(目には目を)」、左利き用の遊底には
「Zahn um Zahn(歯には歯を)」とそれぞれドイツ語が彫られている。
また二丁共に遊底にはドイツ語の他に十字架が彫られている。霧散、黒霧や
その他特殊弾以外で通常攻撃を行う時は市場流通品の銃弾で対応することが
できる。
能力(三つまで):[霧散(むさん)]
→上空に向け専用の銃弾を撃ち込むことで周辺に霧を発生させ視界を
悪化させる。霧の濃さは1~5段階まで調整でき、霧が濃ければ濃いほど
霧が発生する範囲は狭まる。1段階目は視程1km以上5km未満で契約者の
立ち位置を中心として半径5kmの範囲、2段階目は視程1km未満500m以上で
半径1kmの範囲、3段階目は視程500m未満300m以上で半径500mの範囲、
4段階目は視程300m未満100m以上で半径300mの範囲、5段階目は視程80m以下
20m以上で半径150mの範囲となっている。
[黒霧(くろぎり)]
→契約者の体に専用の銃弾を撃ち込むことで契約者の体を霧化させ斬撃、
銃撃などの攻撃を無効化する。1発につき2~5分の制限時間があり、
制限時間はその時の契約者の体調面で大きく左右される。1回の戦闘で
黒霧は2回使用することができる(最長1回の戦闘で10分間だけ攻撃を
無効化することができる)。戦闘終了直後から契約者は2~5日間ほど
39~40℃の高熱に苛まれることになる。
[銃弾生成]
→霧散や黒霧の能力を使うためにはそれ専用の銃弾を用いなければならず、
彼の精神力を使って銃弾を生成する。生成された銃弾は使われるまで
その効果が持続し、彼は日々銃弾生成を行ってはそのストックを
増やしている。霧散や黒霧専用の銃弾以外にも煙幕など何かしらの効果を
付与した特殊弾の生成も行うことができるが、あくまでも彼は霧散や
黒霧専用の銃弾生成を中心に行っている。
しかし銃弾生成中は何もできないため、戦闘時以外で余力がある時にしか
行わない。
イメージCV:三木眞一郎
詳細:一人称、俺、私。二人称、貴方、君、(名前)、(名前)さんなど。
の神器(エクスター)である。契約者であると話す時は一人称は「俺」だが
それ以外の相手と話す時は一人称が「私」になる。
ボディアーマーを着ているのは左胸に埋め込まれた自身の核石を守るため。
ボディーアーマーはNIJ規格レベルIVクラスに対応したものを着用している。
その他:ドイツ人。母国語であるドイツ語と日本語を話すことができるバイリンガル。
基本的に敬語で話すが会話の中にドイツ語が混ざってしまうことが多い。
8歳の頃に父親の仕事の関係上で母親と家族3人で来日。9歳の頃に当時通っていた
外国人学校に併設された学童保育所で下級生と遊んでいたところに
シルフコーポレーションの職員と出会う。出会ってから数日後、社会科見学と題して
シルフコーポレーションの研究所を見学。そのまま見学に訪れていた60人の同級生達と
共に神器作成のための被検体となった。
人体融合実験に〝成功〟したのは60人のうち半数の30人であり、更にもう半分の15人が
研究所から脱走し殺されたり自ら核石を破壊し命を絶ったりしている。
生き残った同級生達が神器になってしまったことを嘆いている中、彼だけはその事実を
受け入れ〝人間としての生〟ではなく〝人体兵器としての生〟を全うしようとしている。
契約者との同調(シンクロ)率を高める目的で共同生活を送っている。
†――――――――――――――――――――†
名前:雨宮 千鳥
振り仮名:アマミヤ チドリ
愛称:
性別:女
年齢:20歳
性格:
容姿:
服装:
身長、体重:165.2㎝52.4㎏
誕生日:
好き/嫌い:
趣味:
特技:
武器化の形状:弓
属性:風
能力(三つまで):
回復手段:
イメージCV:上坂すみれ
詳細:沙織の神器(エクスター)
その他:
†――――――――――――――――――――†
作成途中です_(._.)_
名前:夜刀神 美桜
振り仮名:ヤトガミ ミオ
愛称:夜刀神、美桜、ミオちゃん...他
性別:女
年齢:16歳
性格:明るく、意思の強い性格
表情豊かで怖がり、怖がりなのにすぐ強がる
不安な事があると、
バッドエンド=悪い方向に考えてしまう傾向がある
心配性で、人が怪我をしたりするとすぐに飛んで来る
容姿:https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=41600709
若干水色がかった綺麗な長い銀色の髪に鮮やかな緋色の瞳
普段は、腰辺りまである髪を伸ばしたままにしているが
喫茶店のウエイトレスとして手伝いをする際は
長い髪を一つに束ねてシュシュで結んでいる(俗に言うポニーテール)
容姿は、本人に自覚は全くないが
全体的に整っており、モデルと見間違うほど
服装:容姿で、着てる様な感じの服装
身長、体重:156.2㎝44.1㎏
誕生日:2月21日
好き/嫌い:猫、蒼空の作ったケーキ / 辛いもの、機関の人間
趣味:猫と触れ合うこと
特技:接客
武器化の形状:【日本刀】
柄の部分が蒼く、刀身が白銀色の刀
「斬れすぎる」と評される程の凄まじい切れ味を持つ
能力(三つまで):氷結構築【アイスメイカー】
例えば、刀を地面に向かって叩くことで
氷で生成された防御壁(シールド)が現れたり
刀を虚空に向かって振れば、氷の通路(アイスロード)が出来たりと
用途は様々だが、その名の通り、氷を使用して生成—構築する能力である
蒼穹の創刀【フォーゲルヴァイデ】
使用者の心象風景で現実世界を侵食し、世界そのものを変化させる固有結界
氷や雪で囲まれた氷河期の空間が展開され、無数の刀が地面に突き立つ
刀を構成する要素で満ちた空間なため、折っても壊しても刀が生成される
当然制限があり、発動時間は、使用してから5分
絶対零度【アブソリュート・ゼロ】
使用すると身体中に冷気を纏っている状態になり
触れた相手やモノを一瞬で、凍結状態にしてしまう能力
刀を一振りし、斬撃を飛ばした先の”範囲”も全てを凍てつかせる
焔が弱点かと思いきやどんな炎でも溶かせない強度で出来ており
一度、凍ってしまったら使用者にのみしか凍結状態を解除する術はない
また契約者側の髪が銀色に変わり、両目の瞳も青くなり
日本刀は一本から二本に増え、戦闘形態が二刀流に変化する
恐ろしく強力な能力ではあるが、その分代償も大きく
使用すれば双方の体力を全て持っていかれるため、これは奥の手
使用後は、しばらくの間—契約(リアクト)不可になる”オマケ”付き
イメージCV:金元寿子
詳細:蒼空の神器(エクスター)、雪羅と言うコードネームを持つ
その他:現在は、契約者(ブレイザー)である
蒼空の家—喫茶店「翠屋」で、お世話になっている
出会った当初は、暗く無表情な彼女だったが
今では、本来の性格を取り戻し、よく笑顔も見せる様になった
また普段から喫茶店「翠屋」で、ウエイトレスとして
店の手伝いをしており、お客さんからも笑顔が可愛いと評判である
10年前—2008年2月21日のまだ6歳の頃
7歳を迎える誕生日の日、当時小学校一年生だった彼女は
学校から家に帰宅すると血だらけで倒れている両親を発見する
その後、幼かった彼女は何が起きているのか分からず倒れている両親に近付いたら
機関の者に背後から襲われ、そのまま研究所へと拉致された過去を持つ被験者の一人
研究所には7年間監禁され、核石を埋め込まれ
人体融合実験に成功し、身体が武器に変化する存在——
神器(エクスター)に改造されてしまい、人ならざるものになってしまった
朝倉蒼空との初めての出会いは――
今から3年前に施設を脱走し、神器を持った機関の職員の追っ手から
処分されそうになったところを偶然通りかかったのが”朝倉蒼空”であり
そのまま流れで蒼空と契約(リアクト)することに成功し、追っ手を撃退する
見ず知らずの—しかも既に人ではない自分を助けてくれた蒼空を信用することに決め
今までの事情と経緯を自分が何者なのかを全て話した上で
「改めて、私の契約者になって欲しい」と自ら申しで、
それを受けた蒼空に正式に契約者(ブレイザー)になってもらったのが始まり
†――――――――――――――――――――†
※作成途中です