ピンクパンサーです最初そう呼ばれた時、気分は ピンクでしたでも本当の原因は足が竹の竿のように 細くて歩くときのリズムがおかしかったからです ミス台湾になれないもそのせいだったかもしれない 私はよく昼食と夕食の時間にタウンにログインして お箸を持ちながら文字を切り替えたり打ったりするのが大変ですが私に声をかけてくれるよりも私のほうからみんな友達同士で話している様子を覗くのが 私にとって一番の楽みです。私は東北新幹線が開通した、あの年に東北に二年間短大に留学しました。当時二十歳でした。さびしくて二年間も泣き続きました。いまは大丈夫です