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サークルで載せきれない小説 ブログなどで掲載してる小説 などなどありましたらこちらにタイトルを掲載してください。 読んでもらいたい 感想など聞かせてほしい というかた。 自分の作品を読んでもらいましょ...
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旋律は蒼にちかく。 時おり透き通って。 同心円 に広がる。 君は地球で。 わたしは月。 遠いがゆえに憧れ。 遠いがゆえに美し。 @形状しがたい詩のようなモノです。
ついに胸の内を告白という形で表へ出した。今まで募らせた思いをぶつけることが出来た。 「・・・」 乙武さんはしばらく黙り込んだ。二人の間に沈黙が流れ、俺の心臓は鼓動が早まり、今にでも爆発しそうだった。そして、乙武さんが重い口を開き 「・・・ごめんなさい」 >> 続きを読む
エレベーターの乗ろうと降りてくるのを待っていた。 停まってドアが開くと 「柊君」 乗っていたのは乙武さんだった。 「乙武さん、おつかれっす」 と、言ってエレベーターに乗り込む。乙武さんを見ると肩からバッグを下げていた。...